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タイトル(約 7 分で読了)

会社の先輩、真奈美さんに夫とのセックスでは味わえない快感を教わり虜となりました。

投稿:2020-06-23 23:33:03
更新:2020-06-23 23:33:03

本文

真奈美さんの虜さん(20代)◆GARWFFA

今、会社の先輩「真奈美」さんの虜になってます。

私、名前は未央28才、結婚していて旦那は35才、子供はいません。

会社の先輩真奈美さん38才、美人でスタイルよくて仕事もできて、憧れの先輩、真奈美さんも結婚していて旦那さん

は30才、子供はいません。

きっかけは、会社の飲み会で真奈美さんと隣になり、色々と話をしていくうちに、夜の夫婦生活の話になりました。

正直旦那とのセックスは不満だらけでした。前戯もないし、小さくてすぐに逝っちゃうし、自分が勃起したら入れて、

挿入も3分と持ちません、射精したら終わり。これでは私は逝くことが出来ません、いつもオナニーで慰めていまし

た。

今のような話をつい酔った勢いでしゃべってしまいました。

一方真奈美さんも色々話してくれましたが、旦那さん年下で若くて、大きくて、早漏気味だけど、最低でも3回は出来

る体力も十分で、まあまあ満足と言ってました。私から言わせると、十分だと思いました。

ひととおり会社の飲み会が終わっても真奈美さんと一緒に別のお店に行って、続きの話をしました。

時間も遅くなり終電の時間が、真奈美さん家、この日は旦那が出張で居ないと言うことで、真奈美さん家に泊めてもら

うことに。

真奈美さん家で飲みなおし、真奈美さんはお酒も強くて私の方がかなり酔ってきました。

「未央ちゃんほんと巨乳よね、私が旦那だったら喜んで毎日Hするけどな」

「全然ですよ、結婚して3年経ちますけど、最初の半年かな、週1、2回Hしてたのは、今じゃ月1あるかないかです

よ」

「さっき少ないとは言ってたけどそれは悲しいね、うちは週3はあるわよ」

「いいな真奈美さん、そして旦那さん、大きいし何回もしてくれるんでしょ羨ましい、やっぱ真奈美さんスタイルも

良くて綺麗だから」

「でもこんなデカくないよ私は」

と言って私の胸をさわってきました。

「ほんと大きいね、何カップ?」

「Hかな」

「H?すごいね、どれ」

またさわってくる真奈美さん、次第に揉みだします。

「真奈美さん」

「気持ちいいんだもん未央ちゃんの柔らかくて大きくて」

揉みながら、

「あっ、ここ乳首だ」

と乳首の位置まで確認し揉みます。

「直接いい?」

「あっ」

もう既に手を服の中に入れてきて直接触ります。

「あーすごいー、柔らかい」

そして乳首も、

「あっ」

思わず声が出てしまいました。

「気持ちいい?」

「えっ、何か」

服の下で直接、乳首をさわりながら、

「未央ちゃんかわいい」

と言って首筋に舌を這わせてきました。

「あっ、真奈美さん」

「いいから、気持ちよくしてあげる」

そう言って首筋を舐める真奈美さん。

全く嫌な気分ではなくむしろ気持ちよくなってきました。

そしてキス、柔らかい真奈美さんの唇、やはり男の人とは違います。

舌を絡めながら徐々に激しくいやらしく舐めてくる真奈美さん。

あっという間に脱がされました。

乳首を吸いながらだんだん下に行きます。パンツも脱がされると毛をかき分け、

「綺麗なおまんこ」

と言い舌がクリトリスを、

「あっ、真奈美さん」

「クリちゃんも、おまんこも小さくてかわいいね、気持ちよくしてあげる」

クリトリスを舐める真奈美さん、軽く舌先で舐めます。ツンツンとしたり、べろんべろんと舐めたり、クリトリスが一

番の性感帯ですが、旦那は舐めてくれません。自分でする時もクリトリスを中心にさわってます。

人に舐めてもらうのってこんなに気持ちいいものかと思いました。当然真奈美さんが上手いのもあります。

そのままねちっこく舐められ逝きそうになってきました。

「真奈美さん、私逝きそう」

「逝きそう?逝って、逝って」

「気持ちいいです、逝きそう、ほんと逝っちゃいます」

「いいよ逝って」

「逝く、逝く、逝く」

私、真奈美さんにクリちゃん舐められて逝ってしまいました、すごく気持ちよかったです。

「逝った?」

「はい」

「どう?気持ちよかった?」

「はいすごく」

「良かった、今度はここね」

そう言っておまんこの中に指が。

「あーきつい、狭いね未央ちゃんの」

中の指をぐりぐりと動かします。

乳首を舐められながら、指でおまんこの中をぐりぐりします。

「あー気持ちいです、また逝っちゃいそうです」

「いいよ何回でも逝って、旦那じゃ逝けないんでしょ」

「でも、あっ、ダメです、逝っちゃう、逝く」

真奈美さんの舐めと指と、本当に気持ちがいいんです。女性同士なのでわかるのでしょうか、ここぞというポイントを

的確に責められます。

そのまま、クリちゃんを舐められ、指でおまんこをかき回され、

「逝く、逝く、また逝っちゃう、逝く~」

もう連続で簡単に逝かされます。旦那以外の男性にも、こんなに簡単に連続で逝かされることはありませんでした。

「もう、もうちょっと待って、今度は真奈美さんのも舐めたい」

「舐めてくれるの」

「はい舐めたいです」

女性の性器を見るのは初めて、見てみたいと言う思いはありました。

真奈美さんも股を広げます。ないです、毛がありません。

「驚いた、剃ってるの、今どきめずらしくないわよこんなの」

ツルツルになっているおまんこよく見えます。まず目に入ったのは大きなビラビラ、綺麗な真奈美さんも、ここは違う

んだなと思いました。しかしまたそれが余計にいやらしく感じました。クリちゃんも大きく私の倍以上はありそうでし

た。

「舐めて」

と言って自らおまんこを広げる真奈美さん、とってもいやらしいです。

私もその大きく顔を出したクリちゃんを舐めます。

「あっ、いい」

真奈美さんもピクっと反応。

もう一度クリちゃんを、またピクッと反応し、

「もっと舐めて」

と真奈美さん。

私はクリちゃんを吸ったり、舐めたり、

「いいわ、すごく気持ちいい、もっとして」

私も必死になって真奈美さんのクリちゃんを責めます。

「入れて、指も入れて」

クリちゃんを舐めながら、おまんこに指を、

「あっいい」

真奈美さんのおまんこの中、温かくて、ぬるぬる、指に吸い付いてくる感じです。

激しく指を動かします。

「もっと、もっと入れて指」

指を、2本、3本と入れます、

「あーいいわ、気持ちいい、逝きそうよ、もっとして」

激しく指を動すと、

「あーいい、気持ちいい、逝く、逝く」

真奈美さん大きく痙攣して逝きました。

はあはあ言ってる真奈美さんを見て、私も逝かせることができたと嬉しくなりました。

「未央ちゃん上手、逝かされちゃった」

またキスをする2人、真奈美さんキスされ、乳首吸われ、おまんこさわられすぐに気持ちよくなってきました。

「今度はこれする?」

「何?」

「電マ」

「あっこれね」

「したことある?」

「いやないけど」

「寝て」

私は寝かされ、股を広げると、

「ヴイーン」とすごい音が、

「うわっ」

「大丈夫気持ちよくなるから」

「ヴイーン」と音が出てる電マ、何だか怖いような気もしましたが、おまんこにふれたとたん電気が走ったような感覚

が。その振動のすごいこと、

「あー、すごい、これちょっと、ちょっと待ってすごすぎ」

「またないわよ」

「あーでも、ちょっと、ちょっと、すごい、あーダメ、ダメ、逝っちゃう、逝く~」

簡単に逝ってしまいました。すごいです電マ、その振動でクリちゃんされると、もう何が何だかわからないうちに、気

持ちよくなって逝かされていました。

「どう?」

「すごいです」

「気持ちいい?」

「はい」

「じゃあもっとしてあげる」

また電マの振動に襲われます。

「あー、真奈美さんちょっと、すごい、あ~、あ~、ダメです、逝きます、逝く~」

もうダメです、この振動が。まだ止めない真奈美さん。

「もう無理、無理です」

「無理じゃない、気持ちいいでしょ」

「気持ちいいけど、気持ちよすぎて、あ~、あ~、また逝っちゃう、また逝く、逝く、逝く~」

もう止まりません。

「もう、もう、ダメ、ダメ、あ~、あ~」

その時、ビュッ、ビュッと出ました。

「あー出ちゃった、潮吹いちゃった」

「あ~、あ~、また、また、出ちゃう」

ブシュー、ブシュー、今度はさらに勢いよく大量に出ます。

「あ~、あ~、もう、もう、すごい」

しばらく潮吹きが止まりませんでした。

「出たね未央ちゃん」

ぐったりしてしまった私に、

「大丈夫、いっぱい出たね、初めて?」

「はい」

「どうだった?」

「気持ちいけど、何か苦しいような、でもやっぱ気持ちいです」

「ほんと可愛いわ未央ちゃん、もっといじめたくなっちゃう、ちょっと待ってね」

そう言って少し待っていると現れた真奈美さん。

「えっ」

真奈美さんの股間にバイブが、そうですペニバンというやつです。

これも本物を見るのは初めて、黒くて、長くて、太くて、旦那の倍以上はありそうな巨大なものが真奈美さんに生えて

いるようです。

真奈美さんが座っている私の目の前に来ました。目の前に大きなそそり立ったもの、

「さあ」

の一言で、私は舐めていました。咥えようとしてもお口に入り切るサイズでは有りません。

真奈美さんローションまでもっています。そのローションをペニバンに垂らし、手で塗りたくります。

そして、

「開いて」と一言。

私は股を広げます。

真奈美さんから生えた大きなペニスがおまんこに突き刺さってきます。

大きくておまんこが広がって行くのがわかります。

ただ、痛くはなかったです。散々逝かされて、脳がマヒしていたのか、また濡れ方も半端じゃなかったので、大きなペ

ニバンも入って行きます。

「あー入ったよ見て、未央ちゃんの小さなおまんこが広がって、こんな大きいの飲み込んでる」

確かにこんな大きいものが入るとは、と思う程太くて長いものが入っています。

「行くよ」

徐々に動き出す真奈美さん。もうこれだけで逝ってしまいました。

「あれっ、逝っちゃった?」

「はい」

「そんな気持ちいい?」

「はい」

それから徐々に動きが早くなると、

「あー、いいです、すごい、逝きます、逝く、逝く、逝く~」

もうここからは激しく連続逝かされました。

何回か逝かされた後は逝き過ぎて途中意識が飛び飛びになってました。

でも最後は優しくキスしてくれた真奈美さん。

もう身体も脳も蕩けそうな真奈美さんとのレズプレイでした。

これから真奈美さんでなきゃダメな身体にされて行きます。

-終わり-
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