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アナルを使えるように親戚の子を訓練することにした

2016-07-07 23:43:38

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ゆうさん(20代)からの投稿

ゆきが泊まりにきて二日目

今日は朝からゆきと二人っきり

今日は何して遊ぶ?と聞いてくるのでちょっとおもしろい事してみようと思った

ゆきはまだ生理きてないのでセックスはできそうにない

ならアナルをいじってみよう

『今日はちょっとおもしろい事してみよう』

ゆき『なに、なに?』

『気持ちいい事』

ゆき『やってみたい』

ゆきを裸にしてベッドに寝かす

ゆき『またオナニーするの?』

『ちょっと違うかな』

ん?てな顔する

ゆきを四つん這いにさせた

お尻をつきだすようにした

ゆき『恥ずかしいな』

ちっちゃいお尻

下から割れめを軽く撫でた

ゆき『んっ』軽く身体がびくんとなる

お尻をぐいっと拡げた

ちっちゃいアナルが見えた

ゆき『やだ、お尻見ちゃだめ』

指でアナルをツンツンと突いた

ゆき『だめだって、そこは汚ないよ』

人差し指をつばで湿らせて少し入れた

ゆき『やだって』

お尻をクネクネした

『痛いか?』

ゆき『ちょっと痛い』

『少し我慢して』

指を少し入れてグリグリしてみる

ゆき『んんん』

『どう?』

ゆき『ん〜あまり痛くないみたい、変な感じ』

これはいけるかも

痛くないようにゆっくり動かした

ゆっくりぐぐっと指入れた

ゆき『あっあっ』

人差し指が全部入った

中でクネクネ動かした

ゆき『ん〜変な感じ』

『痛いか?』

ゆき『あんまり痛くないけど』

一旦指を抜いた

うわっ、指に少しう〇ちが付いてる

ウエットティッシュで拭いた

ゆきに言うと恥ずかしがると思い付いてること言わない

ゆき『ゆう君変態さん?』

『そうじゃないけど』

ゆき『そこはう〇ち出るとこだよ』

『もっかいやってもいい?』

ゆき『まあべつにいいけど』

また指を少し入れた

今度は奥まで入れず入り口を拡げるようにした

ゆっくり円を描くように拡げた

ゆき『嫌だあ』といいながらも止めさそうとはしない

指を二本にした

アナルが拡がる

二本をすんなり受け入れた

かき混ぜるように穴を拡げる

ゆき『んんん、やだあ』

『痛いの?』

ゆき『痛くないってゆうか変な気分』

『どんな気分?』

ゆき『お尻がモゾモゾしてう〇ち出そう』

『出すなよ』

ゆき『うん』

なんかもっといい方法ないかな・・・

あれ使ってみよう

『ゆき、ちょっと待ってろ』

オロ〇ミンの空き瓶を持ってきた

ゆきがぐったりしてる

『ゆき、またお尻出して』

んっと言ってまたお尻をつきだした

瓶をアナルに挿した

ゆき『何?なに入れたの?』

ぐっと挿した

ゆき『んはっ』

飲み口はすんなり入った

ジワジワと奥に入れていった

半分ぐらい入ったとこで痛いと言う

『ちょっとがまんして』

ゆき『痛いって』

腰をおさえてちょっと強引に突っ込んだ

ゆき『やだやだ、いた〜い』

瓶の太いとこまで入った

ゆき『痛い、抜いて〜』

泣き叫ぶ

一旦抜いた

ゆき『ゆう君酷いなあ』

『もっかいやらせて』

ゆき『痛いからやだ』

『お願い、優しくするから』

ゆき『無理しないでね』

また瓶を入れた

ゆき『んん〜もう無理』

けっこう穴拡がったな

もしかするとちんぽ入るかも

ゆきに見つからないようにぱんつを脱ぎゴムを装着

瓶を抜いた

ゆき『はあはあ、もういい?』

『後一回だけ』

ゆきのお尻を掴む

ゆき『最後だからね』

ちんぽをアナルに当てた

ゆき『ん?瓶じゃない?』

ぐっとちんぽ入れた

ゆき『いだ〜なになに?』

『おう、ちんちん入れた』

ゆき『何してんのよ』

『まあいいから』

ゆき『よくない、のけて〜』

『もう無理』

ゆきの腰をおさえてガンガン突いた

ゆき『痛いって、やめてよう』

うおっすげ〜締まる

ゆき『やだやだ〜、んんん・・あはっ』

『気持ちよくないか?』

ゆき『痛いだけ』

『俺は気持ちいいぞ』

ゆき『自分勝手すぎ』

ズンズン突いた

ゆき『んんん、ひいひい、いやあ〜・・あっあっああん』

痛いと言ってるのに声が感じてるような

『あっもう出る』

ゴム着けてるのでアナルの中で出した

ちんぽを抜いた

ゆきがぐったり倒れた

『大丈夫か?』

ゆきは怒ってる

ゆき『ゆう君のばかあ』

『またやらせてな』

ゆき『もう嫌だ』

ゆきが帰るとき

ゆき『自分でお尻訓練してくる』

『どうゆう意味?』

ゆき『なんか目覚めた。自分でお尻訓練してくる』

『どうやって?』

ゆき『瓶入れてみる。次は痛くないようにしてね』

『次あるのか?』

ゆき『考えとく』

次会うときが楽しみだ

■続き[2016.07.08追記]

ゆきがアナルの訓練してくると言ってから二週間たった頃

俺の町内で小さな夏祭りがあるので朝からゆきが遊びに来た

部屋に入ってきて『訓練してきた』と張りきって言う

マジでやってきたのか?

ゆき『ちょっと見てて』

すぐにスカートとぱんつを脱ぐ

カバンから瓶を取り出した

瓶を床に置き跨がる

つばで指を濡らしてアナルを撫でる

両手でお尻を拡げてゆっくり腰を落としていく

ゆき『んっんっ』

瓶の先がアナルに当たる

ゆき『ん〜っ』

ぐっと腰を下げた

ゆき『あん』

先が入った。ゆっくり腰を下げた

ゆき『入ってく〜』

ぺたんと座る

ずっぽり全部入った

ゆき『全部入ったよ』

『痛くないのか?』

ゆき『痛くない、お尻の穴緩くなったのかな』にこっと笑った

ごろんとあおむけに倒れ瓶を出し入れしながらオナニー始めた

ゆき『こうすると凄く気持ちいいの』

可愛い声を出しながらオナニーした

ゆき『んんん・・あはっ』

身体ビクビクとなった

はあはあと言いながら瓶を抜いた

ゆき『どう?』

『凄いな』

えへへと笑った

ゆき『ゆう君おちんちん入れてみる?』

『いいのか?』

ゆき『たぶん大丈夫と思う。ゆう君が寝て、あたしが入れてあげる』

ゴムを着けてあおむけに寝た

ゆきが跨がってくる

『シャツ脱いで裸になってくれ』

服脱いだ

ゆき『入れるよ』

お尻を拡げてアナルに当てる

ゆき『んっやっぱり瓶よりおっきいね』

『無理すんなよ』

ゆき『大丈夫』

んっんっと言いながらゆっくり腰を落としてくる

ゆき『きついなあ』

『やめるか?』

ゆき『やめない』

可愛いな

ゆき『ん〜もう少し・・・』

じわっと入れてくる

ゆき『んっあっ、少し入った』

先っちょが入った

ゆき『えいっ』

ずんと腰落とした

ゆき『がっ』

ずっぽり全部入った

ゆき『はあはあ、入ったよ』

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