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【超高評価】
Sフレ恭子・・シーズン2(1/2ページ目)

2019-05-07 12:58:29

この話のシリーズ一覧

1:清楚なセックスフレンド恭子
2:Sフレ恭子・・シーズン2(今見てる話
3:Sフレ改め素敵な彼女恭子

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本文(1/2ページ目)

東京都/名無しさん(30代)からの投稿

恭子「も〜ムカつく!随分とデレデレしてたじゃん(怒)」

「何そんなに怒ってるの?(笑)普通に新人とお話しただけだろ…?」

恭子「普通じゃ無かった!」「そっそんなに怒鳴るなよ…怖…」

「も〜まったく〜機嫌直してよ…(笑)」

恭子「なに笑ってるの!反省が足りない!」

「え〜反省って?いったい何に?しょうがないじゃん、新人教育係りなんだから…」

恭子「あ〜そうですか!何が(わからない事があったら何でも遠慮なく聞いてね)だ!まったく鼻の下ダラダラ伸ばしちゃって、あ〜イヤラシ〜不潔〜もう〜ムカつく」

「(笑)それ普通でしょ?相手が新人なんだから、そう言うでしょ?誰だって」

恭子「貴方の場合はそれが下心アリアリの顔してた!」

「あはは〜何言ってるの?どんな下心だよ、まったく…もう〜機嫌直してよ(笑)」

恭子「少しだけ昇格したけど、もう降格だね!」

「ちょっと…ちょっとそれってどうよ…」

恭子「だって!う〜もうぉ」恭子はポロポロと大粒な涙を流した。

「泣かないでよ!どうすりゃ良いの?あっそうだ!この前見たあのパンプス買ってあげようか?なっ?どうよ?機嫌直して!」

恭子「えっマジ?(笑)ウッヒョ〜直った!降格ナシ!さっ一緒にお風呂入ろ!」

えっ?お前ねぇ…さっきの涙は?…何と言う変わり身の速さ…(笑)

のっけからこんな話で申し訳ありません。なぜこうなったかは、今日の新人紹介が原因でした。

最近うちの会社はイメージ戦略なのか?政府が推し進める働き方改革の為か、女性社員の育成に力を入れてます。その一貫の為なのか、今年は女性の総合職を1人採用しました。

名前は高橋七海さん(仮名)です。(あ〜期待しないでくださいね、彼女とどうこうとはなりませんから)

部長「え〜今年は優秀な人材を獲得できました、将来の女性幹部候補だと思っています。」

この子が幸か不幸か中々の美女だったのです。(笑)

朝の朝礼で部長が喋っているその隣に立っている彼女を見て、俺もですが他の男性社員も同じ気持ちだったと思います。(おっ可愛いじゃん)って言うのが感想でした。

しかしです…だからどうしたって俺はそれ程舞い上がってはいませんでしたよ。

驚いたのはその後の部長が言った言葉です。

部長「さて…彼女には1ヶ月間の研修を受けて頂くのですが、その後は営業を実践で経験して仕事を覚えてもらいます。研修は終わっても、いきなり1人は無理ですから、ブラザーとして俺君がパートナーになったもらいます。」

(ブラザー)⇨男性先輩、(シスター)⇨女性先輩…が当社の呼び方

え?なっ何?俺?

毎回なのですが、朝礼なんて寝ぼけ眼でボンヤリと人の話を聞いてるのが俺の常なのですが、突然自分の名前が出たので、非常に驚きました。

他の同僚も驚いていましたが、それ以上に(なんでアイツが教育係りなんだよ!)と言う、その嫉妬の痛い視線を背中にモロ受けました。

部長「じゃ…そう言うわけだから俺君よろしくね。」

「あっハイ」

七海「頑張ります!よろしくお願いします!」

「ハイ!こちらこそよろしくお願いします」

部長「それでは解散」

同僚「良いなぁ〜俺君はぁ〜可愛い子と一緒に仕事が出来て〜」

同僚2「だよな〜なんで俺じゃないんだろう?」

同僚3「そりゃお前じゃ危ないからだろ(笑)」

早速周りから茶化しが入ります。

そして早速LINEにも入りましたよ…最も恐るLINEが…

恭子(あの〜お払い箱になりそうな恭子ですが、明日Sフレどうですか?)

俺(何その言い方…普通にブラザーってだけじゃん)

恭子(ニヤケ面しちゃって…ふんっだ)

俺(別にニヤケて無いでしょ…まったく…明日OKだよ)

恭子(無理しなくて結構ですのよ、七海お嬢様と親睦を兼ねてお食事でもなさったら)

俺(もう〜いい加減にしろよ、明日お泊りね)

恭子(だって朝礼終わった後も随分と親しげにお話なさってましたでしょ!とっても素敵な可愛い後輩で良うございますね〜〜〜だ)

俺(もう〜(笑)そんなヤキモチ焼きの恭子ちゃんが素敵!)

恭子(少しぐらい彼氏に近づいたからって自惚れるな!ケッ)

こうして翌日ホテルに入ってが冒頭の始まりです。

すっかり機嫌直った恭子とお風呂場から

恭子「でも可愛い子だよね七海ちゃん」

「まぁ久々ヒットだよね」

恭子「浮気は許しませんよ!(笑)」

「何言ってるの、バカバカしい、だいたい俺って彼氏じゃねえし」

恭子「そりゃまぁ…そうだけどさぁ…気分直すから髪洗って!」

「OK!良いよ…」

恭子「あ〜気持ち良いね…人に髪洗ってもらうのって気持ち良いね」

「さあ〜次は待望のお身体だぞぉぉぉぉ(笑)」

恭子「イヤラシい(笑)その顔、その顔、七海ちゃんにもその顔だったよ(笑)」

「だから(笑)そんな事無いって(笑)このヤキモチ焼き!」

恭子「あっそ!早く隅々までまで洗って」

恭子は立ち上がって両手を左右に広げた。

俺はスポンジにソープを垂らして恭子の身体を洗い始めた

「七海さんが、どんなに可愛くてもこのスーパーボディーには到底敵わないよ!」

恭子「ホントにホント?」

「ああマジっす」

恭子「嬉しい!」

「俺は恭子ちゃんが好きなの!」

恭子「だけどさ、例年新人女子の教育係りは大抵その子とくっついちゃって寿退社か社内恋愛がバレて上手く行かないじゃん、だからブラザーじゃ無くてシスターにしてたんでしょ!それが今年に限ってブラザーなんてどうよ、しかも俺さん」

「それだよな…多分だけど、俺と恭子ちゃんの件は部長にバレてるよ、恭子ちゃんって存在が俺には居るから、新人女子の教育係りを俺にしても良いだろうって事じゃね。」

恭子「ん〜そっかぁ…でもキリキリするなぁ〜ベタベタしちゃダメだよ!分かってる?」

「ん?それってまたヤキモチ?(笑)可愛いぃぃ〜」

恭子「自惚れんじゃね!とにかくパンプス約束だからね!(笑)」

「はぁ?なんすか?それ?」

恭子「あっそ!そうきたか…」

恭子は不意に俺の半立ちの肉棒を掴む…

「痛てっイテテテテ…ちょっと…マジ痛い」

恭子「降参?」

「ハイ降参です。パンプスですね、分かってます忘れてません。だから離して〜」

恭子「よろしい(笑)じゃこんなのどう?」

恭子の細い指が俺の肉棒を優しくシゴく…泡だらけの肉棒が上を向いて反り返る

「いつされてもそれ最高」

恭子「だろ?早く欲しいな…これ(笑)」

「いつになく積極的じゃん」

恭子「ん〜男性流に言うと(溜まってる)(笑)」

「実は俺もっと溜まってる(笑)恭子ちゃん中々誘ってくれないんだもん」

恭子「早くベット行こ(恥)」恭子が小さな声で囁いた…

二人でお互いの身体をバスタオルで慌てて拭いた…

「髪の毛まだ濡れてるよ、このまま寝たら大変じゃん?」

恭子「ドライヤーで乾かす余裕なんて無い…早くぅ〜ベット」

恭子のいつになく積極的な言葉で俺の気持ちもマックスまで高まっていた…

「ねぇ恭子ちゃん…もう俺…多分5分で終わっちゃうぐらいだと思う…笑わないで」

これ冗談では無かった。本当にそんな気がするぐらいでした。

恭子「大丈夫…俺さんが入った瞬間に私が果てそう(恥)」

そして二人でベットに入った…恭子の方からキスしてきた…彼女の舌先が俺の舌に絡んで、そして吸われた…息が出来ないぐらいの熱烈なキスだったが、このまま窒息しても悔いは無いってぐらいの気持ち良さでした。

指を彼女の秘部に持っていく…そこは溢れるばかりに濡れていた…恭子と目が合う…彼女は恥ずかしそうに目を逸らした…

恭子「ね!だから言ったっでしょ(恥)」

恥ずかしくて照れ隠しなのか、恭子は俺に抱きついて来た…そしてまた俺から離れて身体を起こして俺の肉棒を両手で包んだ…

恭子はおもむろに枕元にあるコンドームの包みを開けて俺の肉棒に被せた。

そして俺の肉棒を持ちながら静かに俺に跨って自身の穴に挿入した…ズッポリと根元まで入った。恭子は眉間にシワを寄せて上を向いてる…最近定番化した騎乗位です。

彼女はそのまま数秒の間、動かなかった。両手は俺の胸をギュッと掴んでいた…

恭子「アハァ…ハァハァ…うっ動かないで…凄い…奥に…奥にあたって…る」

恭子の入口が俺の根元をギューと締めつけてくる…恭子はふいに俺に抱きついてきた…

恭子「このまま…動かないで…」

俺は言われるがまま結合した状態で動かないでいた…恭子は時折ビクビクっと臀部を痙攣させていた。

恭子「うっ…クゥゥゥゥ〜イッ…クゥゥ」「アッハァハァ」

俺は静かにゆっくり下から突き上げた…

恭子「アッ…ダッダメェ…」

「恭子ちゃん…もう俺…我慢出来ない…イクよ…」

恭子「うっうん…うん…いいよ…きて…きて…ん…はぁはぁぁ…」

恭子は俺の胸板に顔をつけてその唇が俺の乳首にキスしていた…

俺は突き上げるスピードを徐々に上げて行く…

恭子「ぁぁ…イッ…もう…アッアッアッアッ…ンッ…イッ…クゥゥゥゥゥゥ」

恭子の指が俺の肩に食い込むぐらいに握る…

「ン…ン…イクよ…イクよイクイク」

恭子の秘部がギュッと俺の肉棒を締め付け始めた時が限界だった…何度も何度も射精した。

最近こんな感じに前戯もナシにいきなりってパターンが定番化してます。勿論これで終わりじゃないですよ。二回戦、三回戦もあるのですが…

そもそもSフレの頻度が少ないのが原因なのかな?プラスして恭子が意外と肉食系ってのもありますね(笑)

そしてもう一つ、これも俺と恭子のSフレライフで定番化していて恭子が大好きな事やります。

胸板の上でぐったりしている恭子をそっと静かに俺の上から下ろします。俺の隣でうつ伏せになって目を閉じてる恭子はメッチャセクシーです。

大量に出して賢者タイムにどっぷり入ってる俺ですが、そのしなやかな背中とそのラインから究極の曲線で盛り上がっている美尻迄の眺めは賢者タイムであろうとグッとそそります

俺はその背中にキスします…その度にビクっと恭子が痙攣します…

恭子「あっダメだよ…もう〜(笑)身体中が敏感になってるんだから(笑)」

「だってセクシーなんだもん(笑)」

恭子「ダメ!普通にハグして!」

俺はそんな恭子の言葉を無視して、今度は身体を起こして横になってる恭子の乳首にキスします。

恭子「あはっ…もう〜ダメって…言ってるじゃん…」

そうは言っても嫌がってないです。

最近定番化してるのはこの後戯ってやつですかね…恭子これ嫌がりながらも、とっても好きです。

この流れでお掃除フェラしてくれたりもします。

恭子「もう〜やめれって(笑)」俺の髪をクシャクシャっとしながら…ハグしてきます。

そんな恭子が可愛くて可愛くて愛おしくて…リア充感満載…これ読んでる皆さんムカつきます?(笑)

「ねぇお願いがあるんだけど…」

恭子「何?」

「パンプス買いに行くの給料後にして」

恭子「何それ!明日にでも行きたいのに!売り切れたらどう責任とってくれるの!」

「神様お願いです今日の内に売れ切れにして下さい」

恭子「そんな事!お願いしちゃダメ!」

「(笑)恭子ちゃんのそんなとこが大好き」

恭子「ねぇねぇ私からもお願いがあるんだけど…」

「パンプスともう一個なんて聞きませんよ!」

恭子「違うよ、もう〜ムード無いなぁ」

「じゃ何?とにかく給料後だからね」

恭子「まったく…違うよ…チョット休んだら次は後ろから…お、ね、が、い…ね(恥)」

「そっそりゃ良いけど…パンプス考えるとテンション下がるなぁ」

恭子は俺の耳たぶを甘噛みしながら「えっとね、ゴムしなくて良いよ」

「マッマジ?」俺の肉棒は瞬時に硬くなった。

恭子「うん…安全日だよ…グットタイミング…」

「心臓がバクバクしちゃう」

恭子「だから…明日買ってね…パンプス」

「それかい…まったく…」

恭子「そんなにふてくされる事無いじゃん(笑)いわゆる…アレよ…な、か、だ、し」

「もう〜恭子ちゃんっていっつもそうやってあおる」

恭子「エヘヘ(笑)」

恭子は笑いながら立ち上がってバスルームに行こうとした。

恭子「ねぇどう?私のお尻?」と身体に巻き付けたバスタオルをめくって俺にその美尻を見せる。

「いつもながら素敵だよ」

恭子「そんだけ?いっつも会社で見惚れてるでしょ(笑)知ってるんだぞ」

「エヘヘ…バレた?」

恭子「そのお尻見ながらだぞ!生で〜あ〜恥ずかしい〜どうしよ…バックで…」

「もう〜だからって明日は無理!給料もらってから!」

恭子「え〜〜〜マジ?じゃしょうがない…明日は諦めるか」

「ゴム無しは魅力的だけど、今チョットピンチだから給料入ったら」

恭子「あっそうだ!クリーニング 出すのに会社の制服持ってた!」

「だから何?」

恭子「それ着てするってどう?イメプレ?コスプレ?だっけ…スカート捲って後ろからとか(笑)」

恭子は冗談で言ったつもりだったが、俺の心はグラグラ揺れた

恭子「あ〜いまグラっときたでしょ?スケベ!変態!七海ちゃんにも言っちゃうぞ(笑)」

「うるさ〜い!黙れ黙れ!ダメなものはダメ!」

恭子は笑いながら制服を着始めた、そして自らスカートを裾を持って少しずつ上げ始めた

恭子「キャ〜やめて下さい、こんな社内であ〜………なぁ〜んてね(笑)」

恭子「あっそうだ!もっとリアルじゃないとダメだね、パンティとかストッキングも穿いてちゃんとしないとリアル感が出ないよね」

彼女はそう言いつつ上から下まで会社に居るみたいに制服を着て俺に向き直った

恭子「ほら!どうよ?これで後ろからってそそらない?」

「まったく(笑)もう脱ぎなよシワになっちゃうし汚れるよ」

恭子「問題無しです。どうせクリーニング出すんだから、スカートの上に出しちゃっても…

あはははは(笑)チョット変態っぽい?(笑)」

「だから…何度も言うけど、給料入ったら買ってあげる!」

恭子「しぶてえぇなぁ〜もうぉ〜」

しかし…全裸ってのも勿論興奮しますが、スカートめくって普通にパンティーがストッキングごしに見えるのも意外に興奮しますね(笑)

拒否ってたけど、実は俺の興奮度はMAXでした…気がついたら制服姿の恭子に後ろから抱きついてました。

バスルーム前にある大きな鏡がある洗面台の前で抱きついてました。鏡に制服を着た恭子に全裸で抱きついてる自分が、ちょっとシュールで笑えました。(笑)

恭子を後ろから抱きしめて、両手でスカートの裾を持って上に上げて行く、ストッキングのサラサラした感触が指先に伝わる…こんな事、会社でやったらセクハラなんて生易しい話では終わらないだろ、痴漢行為ですよね、速攻で解雇でしょう。

お恥ずかしい話ですが、これも俺のオナニーネタ妄想の一つです。それが現実になってるんだから興奮するなって言う方が無理です。

恭子「スカート汚すはOKだけど、ストッキング汚したり伝線入れるのNGだよ」

「うんうんわかってる」

恭子「パンティーもだよ!」

「わかってるよ…パンティー脱がさないから…」

恭子「えっ?どうして?」

「あのね、強姦プレイやりたいの、俺の願望(笑)」

恭子「うわぁ変態…」

「何だよその言い方、恭子が誘ったんだぞ、それに明日パンプスだぞぉぉ〜(笑)」

恭子「スケベ」

鏡の中から恭子が俺に微笑む…

「少しお尻突き出して」

恭子の美尻は腰のあたりまでめくれ上がったスカートの為に、モロ見えになってる、ベタなアダルト雑誌には良くあるアングルだけど、実物前にするとそそりますよ。

俺は両手を恭子のウエスト辺りのストッキングに入れて一気にずり下げた…

恭子「そんなに乱暴にしたら、破けちゃうよ〜もぉ〜」

「ストッキングぐらい買ってあげるよ」

恭子は自らパンティーに手をかけて脱ごうとした。

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