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タイトル(約 10 分で読了)

高校時代にブスと虐げられた人妻とエッチしていた(1/3ページ目)

2019-07-08 13:21:14

この話のカテゴリ

本文(1/3ページ目)

名無しさんの投稿

掲示板で38歳の人妻と知り合った

りえっちと書かれていて同い年

「最近旦那とも無くて慰めてくれる優しい男性募集」

頻繁に来ているようで、メッセージを送りました。

2日後りえっちからメールが

「こんにちわ!メッセージありがとう♪同い年ですね」

そしてりえっちとメールを

「山ちゃんはエッチ激しいの?」とか

「あたし男の人がイク時の声が好き」

りえっちの名前通り

業者かと警戒してたけど

「新しく出来た◯◯ってお店に行った?」

とか地元の話がありサクラでは無さそう

しばらくして「近いうちに会いたい」と書くと

「いいよ…来週末なら大丈夫かも♪」

「あたし金曜日飲み会なのね?山ちゃん迎えに来て」

会社の飲み会なら一次会で帰ると

「じゃぁそれで」

「うん♪」

そして金曜日

九時前に待ち合わせ場所に

「今終わったよ!山ちゃん居る?」

「いるよ青の◯◯だよ~ナンバーは」

ナンバーを教えて数分

窓を叩く女性が

「りえっち?」

「山ちゃんだよね?」

助手席に乗せて

「こんにちわ」と挨拶

「今晩わ?」

髪はサラサラのセミロングで細身の美人で

びっくり

ストライプのベストに白いブラウスの紺のスカート

スカートもひざより上で美脚がちらつく

「凄い美人」

「そうかな?ありがとう」

車を走らせて信号待ちでチラチラと太ももを眺め、細すぎない程よい肉付きがヤバい

甘い香水がまた興奮させる

「りえっち凄い美人でびっくりした」

「え?そうやって誉め殺しして」

「本当だよ」

「うれしい!」

そしてりえっちが信号待ちで俺の脚を触り

「山ちゃんエッチ強そう」

ニヤニヤ笑うと「ホテル行こうよ」

「イケメンじゃないけどいいの?」

「エッチは顔じゃないし」

股間も触り出して

「りえっちイヤらしい」

俺はスカートをまくり太ももを触り

「やらしい♪」と笑う

「美人でこんな格好じゃやりたくなるさ」

「そうなんだ(笑)」

ホテルに着くが満室だらけ

「あ~ぁ残念」

三件全てが満室

しかもここからだと20分は違うエリアの移動に掛かる

「したいのに」

太ももを触りながら話すと

「うふっ…車でしちゃう?」

りえっちから

「いいの?」と聞くと

「いいよ…」

俺はすぐに近くの河原の駐車場に

何台か車が居て、更に奥の駐車場は誰も居らず

「カーセって久しぶり」

笑うりえっち

「あっちの車も真っ最中?」

窓から横を見るりえっち

ヒップを触ると割りにおっきい

「アンッ…やらしい」

そういうが黙って触らせて貰える

柔らかいし丸くて

「りえっち」と背後から抱きつきながら

「性欲強そう(笑)」とりえっちとキスをして

りえっちも激しく吸い付き舌まで

ベストの母体を外してブラウスの上から

以外に胸もある

「おっきいね?」

「おっきくないよ」

キスをしながらまさぐると

りえっちも股間を触る

「山ちゃんもおっきくなってるけど?」

「そりゃ…こんな美人なら」

「ありがとう」

ブラウスのボタンを外すと割には大きな胸

首筋に吸い付くと

「ンッ…山ちゃん」と抱きついて来て

シートを倒しブラウスを脱がせて

「汗かいてるからショッパイよ」

というりえっち

ちょっとショッパイけどそんな事より

目の前の胸に

肩紐を下げるとプリンと現れたおっぱい

確かに若干見た目よりは小さいけど

ちょっと肥大ぎみな乳首はスケベ

「アッ!アンッ」と声をあげるりえっち

柔らかおっぱいをなめ回し、太ももを撫で回してりえっちの奥に

するともう濡れが凄くパンティがビショ濡れ

「うわぁ…凄い」

びっくりすると

「だって山ちゃんがおっぱい舐めるから」

パンティを下げて触ると

「ウンッ…アッ!」

声をあげるりえっち

ピチャピチャと音まで

するとりえっちの手は俺の股間を触る

「凄い硬くなってる~♪」

そしてりえっちが

「ね?入れたくない?」

欲しそうな目

「もちろん」とズボンを脱ぎ

そして助手席に

スカートをまくり脚を開かせると

「ゴム持ってない?」

「持ってない…だめ?」

するとりえっちは少し考えて

「いいよ…でも中に出さないでね?」

「わかった」

俺は濡れたりえっちの入り口を触り

ゆっくりとりえっちの中に

「アッ!山ちゃんの太い」

既にぬるぬるで包まれてたまらない

「ん!アッ!山ちゃん!」

打ち付けると車体も体も揺れていた

「アッ!アッ!アッ!」

りえっちは喘ぎ

ぐちょぐちょに

「山ちゃんの太くて気持ちいい」

「りえっちも」

抱き合いながらキスをして

打ち付けると「アッ!アッ!イクッ!」と体をビクビクさせて

「俺もいい?」

「うふっ…いいよ!」と激しく突き上げ

ギリギリで抜いてお腹から胸に

そしてティッシュで拭いて休み

「山ちゃんてやっぱり性欲強い」

「草食」

「絶対うそ」

笑うりえっち

「りえっちだって肉食」

「そうだよ…目覚めちゃったから」

「いけない主婦だ」

「そんな主婦に興奮してた癖に」(笑)

エアコンで涼み

「ねぇ…山ちゃんの名前は?」

「浩一だよ」

クスクス笑うりえっち

「なんで笑うんだよ?」

「なんでもない」

「りえっちは?」

「えー教えない♪」

俺は再びりえっちに

「バックでおかすよ」

「やだぁ~」

そういいながらお尻を突き出す

そしてバックでりえっちと

終わると

「あたしはりえ」

横になりながら

そしてりえは結婚から10年

旦那とは数ヶ月に一回らしい

「欲求不満なの?」

「うん、全然足りない(笑)」

「それで外で遊ぶように?」

「そうだよ、旦那女居るしあたしも遊びたいから」

「ありゃりゃ」

「だって、結婚してからの方が男の数多くなっちゃったし(笑)」

「とんでもない主婦だ」

「だってみんな違うし」

着替えながら話し

「もうこんな時間、帰らないと」

車で自宅近くまで

「ごめんね?送らせて」

「いいよ、凄い気持ち良かったから」

「あたしも」

「また会いたいっていったらダメかな?」

「う~ん考えておく(笑)バイバイ」

それから一週間後

「ねぇ?浩一元気?」

りえから

「ねぇねぇ、土曜日って暇?」

「予定無いけど」

「じゃぁ会おうよ~」

朝の9時に公園の駐車場で待ち合わせ

時間を過ぎてから「ごめん今着いた~」

軽の車が隣に

そしてりえは制服

「ごめん」と乗り込むりえ

「あれ?なんで制服で?」

「今日いつもなら出勤日なんだけど、有給消化で休みになったんだけど黙ってたから」

「ねぇ、見られると不味いから早く行こう!」

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