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タイトル(約 32 分で読了)

【高評価】
Sフレ改め素敵な彼女恭子(1/4ページ目)

2019-07-02 13:33:36

この話のシリーズ一覧

1:清楚なセックスフレンド恭子2:Sフレ恭子・・シーズン2
3:Sフレ改め素敵な彼女恭子(今見てる話
4:素敵な彼女恭子・スピンオフ物語(続編じゃないです)

この話のカテゴリ

本文(1/4ページ目)

名無しさんの投稿

今まで「俺」で通して来ましたが、シーズン3ともなると、自己紹介と簡単なスペックはお話しないと…かな?

まぁお読みになってる方々は俺の事何てどうでも良いと思われますが…

自己紹介と言っても仮名です。本名をちょっとモジってますが…

「俺」こと塚本航平(若干仮名)田舎は静岡です。身長176体重67キロ…まぁ標準を絵に描いたようですが、最近ちょっとデブる時がありまして、70になる事もあります。

年齢は20代後半って事にしておきます。

有名な大学なんて出てません、専門学校を卒業して就職難だった為1年ふらふらして現在の会社に、親父のコネみたいな形で入社しました。

今まで付き合っていた彼女も数人いましたから、常識的なフツメンだと思っています。

さて恭子の事も紹介しないとですね

名前は深田恭子(もちろん仮名です)まぁ顔の作りが恭子風って事です

身長164体重ナゾ(未だ教えてもらえず)B.W.H…これも実は謎…(全然紹介になってねぇし)BはC〜Dだと思われます。巨乳じゃ無いと思いますが…自分はオッパイ星人じゃ無いので気にしてないです。後は月並みに美尻、美脚と毎度のように言っときます。

B84W57H…う〜ん82?…分からん…

出身は四国です。現在本人は都会的な雰囲気を醸し出してますが、育った田舎は超田舎ですよ、四国の宇和島って知ってます?

しかし現在は両親と一緒に東京は三鷹に在住です。四国にはお婆ちゃんとお爺ちゃんが住んでるみたいです。

「火の国の女」…は怒らせたら怖いって…確かに…言えてるかも…(笑)

因みに俺は親元を離れて東京は立川のショボいマンションに一人暮らしです。

「週末ディズニーランドデートしない?」

の後ですが……

同僚1「何?航平君、恭子をデートに誘ってたの?」

「えっうっうん…そうだけど…」

同僚2「お前も意外な事を突然やるね(笑)」

同僚1「落とせると思ってるの?バカじゃね?」

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「そんな事思って無いけど…」

同僚2「ディズニー行ってその後どうすんの?」

「まぁ飯食べるか一杯呑むか…何とかするよ」

同僚1「航平にはチョット…レベル高いんじゃね?恭子は?」

「そうでも無いよ(笑)わりと余裕」

同僚2「やっぱコイツ…バカ」

「そんな事言ったって向こうから誘って来たんだから断るのもおかしいじゃん」

同僚1「それもそうだな…でも何で航平なんだよ…チョットだけムカつく」

チョットじゃねえだろ(笑)バカ!内心焦ってるだろ(笑)

先輩「とりあえず手を繋ぐまでは行けるかもな」

同僚2「それ無理っしょ(笑)当日ドタキャンですよ」

先輩「まぁしかし今から当日の計画しっかり立案しとけよ、あの高飛車な恭子じゃつまらんデートじゃ後々バカにされてお終いだぞ(笑)」

まぁ社内と言っても俺のデスク周りだけで盛り上がってました。

「計画って…俺的にはディズニーお泊りデートのつもりです。夜はエッチヤリまくり」

同僚1、2、先輩「ぷっあははははははははは〜お前…マジ?バカ?」

同僚1「それって正気で言ってるの?」

同僚2「そんなの彼女に言った途端に変態扱いされるんじゃね?(笑)」

先輩「だよな…幾ら何でも強引過ぎだろ…(笑)最初はちょっと仲良くなって徐々にって感じが良くないか?」

同僚1「いやいやその最初の仲良くってのが航平にはハードル高いっしょ(笑)」

同僚2「俺、デート当日ドタキャンに千円」

同僚1「それ航平が可哀想だろ、俺はデートの途中で終了に千円賭ける」

同僚2「あははは〜それもっと可哀想じゃん」

先輩「お前らバカだね、仮にも恭子から誘って来たんだよ、当然デートは出来るだろ」

同僚1「それ甘いっすよ(笑)板橋支店の奴が恭子に呑みに誘われてドタキャンとか、昼食一緒にとか言われてドタキャンとかこの店でも当たり前ですよ。」

先輩「そうなんだ…じゃお泊りデート何て万馬券並みのオッズだな」

同僚1「Win5的中並み」

同僚2「いきなり天和…ってぐらい」

「皆さん随分な言い草じゃないですか…お泊りデート成立したらどうするんですか?」

先輩「そうだな〜10万やると言いたいけど、二人のディズニーチケット代ぐらいだったら俺たち3人で出してやっても良いかも(笑)」

同僚1「そうっすね(笑)おめでたい男だね航平君は」

「言いましたね!約束ですよ!」

「お〜い恭子ちゃん…ちょっといい?」

俺は恭子をデスクに呼びました。

「あのさ週末のディズニーだけど、ゆっくり遊びたいからお泊りデートにしたいんだけど」

恭子「えっ?違うの?さっきホテル予約入れちゃったよ!」

「あのね、この3人がチケット代はプレゼントしてくれるって」

恭子「ラッキー!どうもすみません、ありがとうございま〜す」

同僚1、同僚2、先輩…沈黙…

「じゃ…そんなこんなで仕事しましょうか」

同僚1「えっ?」

「えっじゃねえし、聞いたでしょチケット忘れないでよ」

恭子「ねえねえ、買っちゃたよ、黒の上下お揃い」

「何それ?」

恭子「下着だよ下着、デートの時それ着てく、これセクシーだぞ〜(笑)」

「じゃそれ楽しみにしてる、だけど今は仕事仕事、さっ解散」

恭子「ほ〜い」

同僚2「あの〜」

「あの〜じゃねえし、サッサと仕事始めろよ…約束だよチケット代!」

先輩「…何かお土産買って来てね」

「先輩も10時から商談じゃないんですか?早く仕事モードに戻った方が良いですよ」

先輩「あっハイ…そうします」

俺はこんな感じでデスク周りの同僚を完璧に凹まして仕事を始めました。(笑)

普通だと俺と恭子の事が社内中に広まると思われますが、この会社には伝統的に社内恋愛に対して暗黙の了解があって、この3人から噂が広まるって事はありません。

それは公に社内恋愛が表面化すると、どちらか片方が転勤になるからです。そうなると基本チームワークで仕事を進めているので、周りも面倒な事になるからです。

「今週末ディズニーデートしない」なんて宣言して公だと思われますが、誰も信じちゃいませんでした。(笑)

それで当日のディズニーデートですが、そりゃ楽しかったですよ。朝早くから繰り出して夜は閉園までびっしり遊んで…夜はホテルで…当然なんですがヤリまくり(笑)

普通に恋人同士ってこんな感じですよね?違いますか?やり過ぎ(笑)?

今回に限らずデートでは3回〜4回エッチします…多くないですか?(笑)

勿論お泊りデートですよ。普通に1日だけでしたらエッチ無しデートだったりしますが…

このディズニーデートも実は1日遊びまくってホテルに入った時はもうヘトヘトでエッチどころじゃ無かったのですが、 バスルームから出てきた全裸の恭子にもうメロメロでやっちゃいました(笑)(その前に上下黒の下着が超セクシーで我慢出来ませんでした)(笑)

最初にお話しますが、ホテルって言ってもディズニーランドのじゃないですよ、流石に1泊7万とか9万とか法外で宿泊出来ず…てか予約出来ませんでした。

なのでランドからちょっと離れたホテルでした。

ホテルに入るなり俺はバスルームに直行、出てきて全裸でダブルベッドに大の字にひっくり返りました。

「あ〜疲れたぁぁ〜」

恭子「何それムード無いなぁ(笑)普通部屋に入るなりギュッと抱きしめてキスとかじゃないの〜もう〜」

そうは言いつつも恭子は笑いながらバスルームに入っていった…ちらっと黒の下着を確認して俺の肉棒は反応したけど、半立ちぐらい(笑)

「ふぁ〜あ…眠い…疲れた」

恭子「あ〜寝るな!バカ」

恭子はバスルームから全裸で走って来て、寝ている俺の腹にドスンと跨った…

「うっ…ちょ…と…苦しいよ」

恭子「も〜寝ちゃダメ!」

ヘソの辺りに恭子の陰毛が触れてくすぐったい…

「おっ重いよ〜(笑)苦しい〜降りて」

恭子は少し立膝になり腰を浮かせて俺の胸までズルズルと上がってきた、陰毛が俺のアゴに触れた…

「なんだよ〜これ…アソコに噛み付くぞ(笑)」

恭子「…舐めて…」妖艶な眼差しで俺を見下ろす…

「エッチ!(笑)随分と大胆じゃん」

恭子「うふふ…やってみたかったの…航平じゃなきゃ頼めないでしょ(笑)私って淫乱?」

「実は俺もやってみたかった(笑)」

恭子「変態!」

俺は言い返す代わりに口もと近くにある恭子のクリトリスを舌先で突いた…

恭子「あっ…ふっ…もう〜バカ」

恭子を見上げながらクリトリスを吸う…その瞬間恭子は猫の様に目を閉じた。

恭子「そんなに見つめないで!」

「なんで?感じてる恭子を見たい」

恭子「恥ずかしいでしょ」

そんな恭子の言葉は無視して、俺はそのピクピクと動く穴に舌先を入れた…

入れられるだけ奥まで舌を入れる…そして出しながらクリトリスまで舌先を走らせる…

何度も往復…時折左右にある陰唇を吸う…

恭子「もうダメ…イっちゃうかも…」恭子がかすれた声で喘ぐ…

恭子の股間がガクガクと小刻みにに震えだす…恭子の両手が俺の目を覆う…

恭子「あっぁぁ見ちゃダメェ…イッ」

俺はクリトリスへの愛撫のスピードを上げる舌先で弾くようにバイブレーション…

恭子「あぁぁぁぁ…イッィィィィィィイクイクイクゥゥゥ〜ゥ」

恭子は突然俺の頭から離れて俺に抱きついた…そして俺の口にディープキスをしてきた。

恭子「も〜う〜ん」クシャクシャと俺の髪をかきむしる…こんな恭子はとっても可愛い

「どうした?」

恭子「どうしたじゃねぇ!イっちゃったじゃん!も〜恥ずかしい(笑)」

「あの〜俺は準備万端なんだけど(笑)そこのバックにゴムあるから装着ヨロ」

恭子「もう〜準備しとけ!」

突然俺の顔に跨って「舐めろ」って言ったの誰よ(笑)勝手だなぁ

恭子は俺のバックをベットの上にぶちまけてコンドームの包みを破った…

「そんなに焦るなよ(笑)」

恭子「うるさ〜い…もう我慢の限界なの!パカ!」

「パカじゃなくバカ…でしょ(笑)」

恭子「あ〜もう…裏表間違ちがったじゃん…イライラするなぁ」

「だから落ち着けよ(笑)」

あたふたと俺の肉棒にゴムを装着した…

恭子「でけた〜」

「どうするの?普通?上?…それとも…後ろ…から?」

恭子「も〜ムード無いなぁ…(笑)」

恭子は硬く勃起した俺の物を掴んで俺に跨った…恭子のソコは愛液が滴り落ちるぐらい濡れていてヌルとした感じで俺の肉棒が根元まですっぽり入った。

恭子は俺の胸板に両手を添えて腰を上下させピストン運動をする…定番化したエッチです。

だけどAVみたいに俺の上で上下に動かすってそれ程長く出来ないみたいです。ほんの数分で俺に抱きついてきます。

なので俺はいつもの様に下から突き上げます。

恭子がお尻を落とす、俺が突き上げる、見事なコンビネーションですよ(笑)

恭子「アッアッアッアッ…イッッッッッッ…イクゥゥゥゥ〜アッハァァァァン…」

「ゴメン…もう…限界…イクよ…イクイク…」

恭子「あっぁぁキテ…航平…思いっきり…あぁぁ…凄い…イクゥゥゥ…」

これ…超最高っす…

出し切っても、硬さが残ってる限り俺は下からの挿入をやめません。

時間にしたらほんの数分なのでしょうが、俺たちに…違うな…世の中の恋人同士にとっては最高に幸せな時間ですね。

俺は欲望を出し切って柔らかくなり始めた、肉棒を静かにゆっくり引き抜きます…

毎回なのですが、恭子はこの瞬間「あっはぁ」とため息を漏らします…

恭子「も〜」

「まだ?足りない?」

恭子「ううん…感じ過ぎちゃった…(恥)」

「じゃなんで「も〜」なんだよ(笑)」

恭子はまた俺の髪をクシャクシャっとして「だって〜最近私すぐ感じて果てちゃうんだもん」

「男は早漏だけど、女の場合は何て言うのかな?(笑)」

恭子「うるさ〜い、黙れ黙れ、おっお前が悪いんだぁぁ〜」

またもクシャクシャっと俺の髪をかきむしる

「でも感度良い方が可愛いくて良い、デスク周りの同僚にはそう報告しておく」

恭子「そんな事バラしたら絶交!」

恭子「航平さんって最初は私がチョット触っただけで、ドバッと出しちゃったのって言っちゃうよ、10秒発射航平!(笑)」

「それ…かなり恥ずかしいなぁ(笑)」

俺は恭子の髪をクシャクシャっとした…

「恭子、ショートヘア似合うよ、最高!可愛い」

恭子「だろ!七海何てクソだろ?」

「だから…なんでそこ行くし(笑)」

恭子「だって…」

「だって何?」

恭子「ふん!何でもないよ〜だ」

「ところでさ、恭子ちゃんゴールデンウイークはどうするの?」

恭子「う〜ん…ちょっとお出かけする予定が…」

「旅行?」

恭子「まぁ…そんなところかな…」

「どこ行くの?誰と?」

恭子「関係無いでしょ!航平には、気になる?(笑)」

「別に〜」

恭子「あっそ…航平は何か予定あるの?」

「特に無し…Sフレから昇格できると思って無かったしさ、まぁ前半は家でゴロゴロかなちょっと部屋の片付けとか普段出来ない事する予定」

恭子「なんか暗らぁ〜(笑)」

「だってさ、なんかどこ行っても混み混みって感じで疲れそうじゃねぇ?」

恭子「まぁ…確かに…」

「だから後半は実家帰ろうかと思って…1人で飯作るの面倒だし」

恭子「そっかぁ…じゃ私は楽しんで来るよ」

「だから何処行くの?誰と?」

恭子「ん?当然ボーイフレンドとだよ」

「なにそれ?超凹むな…マジ?」

恭子「マジマジ…でも気にならないんでしょ!私にもボーイフレンドぐらいいますよ」

「あ〜そうですか…じゃ俺も勝手にします。そうだなぁ連休中家にいるってのも確かに暗いかもな〜あっそうだ!七海さんでも誘って食事でも…」

「痛ててて〜やめて〜痛い痛い」

恭子が俺の半立ちになってる肉棒をいきなり掴んだ…

恭子「そんな事したら、殺す!」

「痛い痛い…嘘だよ〜冗談です〜お願いだから離して…痛い痛い」

恭子「じゃ言い直せ!」

「ハイハイ…家でおとなしくジッとしてますぅぅ…痛タタタタタタタタ…参った降参ですお願い離して〜」

恭子「よろしい」

「あ〜痛かった…もう〜使い物にならなくなったらどうすんのさ、マジ痛かった」

恭子「もう二度と言わないって約束する?」

「うんうん約束します(泣)」

恭子「じゃフルート舐め舐めしてあげる(笑)」

そう言って恭子は俺の萎んだ息子を口に咥えた…地獄からいきなり天国…これ最高っす。

こうしてイチャイチャした夜を過ごして翌日もディズニーで遊びまくってデートは終了したのですが、俺の気持ちはちょっとブルーでした。

昨夜の「ボーイフレンドぐらいいますよ」が気になって…そいつと何処行くんだ(怒)

2日目のデート中に、それとなく聞いても上手くはぐらされて、聞き出せなかった情けない自分に対しても不満でした。

タイミングが悪いよな…もうちょっと早く彼氏に昇格してれば、ゴールデンウイーク一緒に

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