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体験談(約 23 分で読了)

【名作】素敵な彼女恭子…最終回…エッチあり笑いあり涙あり…エッチがほとんどかな?(1/3ページ目)

投稿:2019-10-30 08:24:35

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本文(1/3ページ目)

航平◆R0FRFUA(東京都/30代)
最初の話

このお話は現在進行形の刺激的な体験なので投稿しました。俺の勤める会社には数人の女子社員がいますが、その中でもダントツに美人なのが恭子です。勿論仮名ですが、なぜ恭子かって言うと深田恭子に似てるからです。スタイル的にも本人に匹敵するぐらいのレベルです。しかしこれで性格も可愛いければ100点…

前回の話

もう、しばらくはこのサイトに投稿はしないって決めてたのですが、先日部屋を掃除してたら中学時代の卒業アルバムが出てきて来ました。パラパラとめくって見ると、忘れていた懐かしい顔を見つけました。勿論当時の友人の顔もあったのですが、それよりも鮮明に思い出されたのは、俺の初体験の相手がにこやかに微…

恭子の正確なスペック…

B83W59H85…身長165…すみません体重だけ教えてもらえません。

是非続編をって言ってくれる方が沢山いるのは、嬉しいのですが、シリーズ物にするのを嫌がる方も数多くいまして以前にシリーズ物を書きましたところ「暇人」「異常」「飽きた」と散々な言われようだったので、躊躇してました。

友人にこのサイトを教えたところ「絶対に続編書け!書かなきゃ恭子に全てバラす」と脅かされたので…まぁ飽きてるかもしれませんが読んで下さい。

先に恭子のスタイルのスペック書きましたが、だいたい想像出来ますか?文才が無く描写も下手っぴなので、皆さん適当に想像してくださいね。

本人曰く何故か「中村アンには負けたく無い」って事らしいです。

まぁ俺的には毎日「完璧恭子ちゃんが勝ってる!中村アン?勝負にならないくらい恭子が、ぶっちぎり!」などとおだてまくってます。

意外に単純なので、もうそれだけで終始ニコニコ朝昼晩と食事から部屋の掃除まで完璧にやってくれます。

ちょっと自慢しちゃいますが、お世辞じゃ無くても恭子って美人だしスタイル抜群ですよ。

今明方の5時ですが、全裸の背中をシーツから出して横になって爆睡してる恭子を、こうやって改めて見ると、昨夜あれだけ激しくエッチしたのにまた勃起しちゃいます。(笑)

しかし…出会いから付き合い始めての過程はともかく、半同棲みたいな現状でこのままで良いのか?って思います。

まだお互いに結婚とか口に出して言った事は無いです俺的にはプロポーズしても「超無理」

とかアッサリ言われそうで怖い(笑)

そんな複雑な気持ちを紛らわすように寝てる恭子の背中にキスします。

よくエチ研の投稿で「爆睡してる友達の彼女に」とか「酔い潰れて意識が無い元カノに」とか乳を揉んで挿入してとか、それでも目覚め無い…なんてありますが、こう言っちゃなんですが、それって嘘です(笑)妄想です。

恭子なんて背中にキスぐらいだったら爆睡ですが、尻触っただけでも、寝ぼけ眼で「何してんのバカ」ってすぐ目を覚まします。(笑)

なのでサイトに書いてあったからって、同意も無しに「元カノ」「会社の美人OL」に抱きついたら大変な事件になるので注意しなきゃダメです。(笑)

それでも今の俺は恭子の美尻と美脚に魅せられて…へへへ…もぉ…我慢できん…起こそと決意します。

その綺麗な背筋に沿って舌先を這わしていきます…ゆっくりクルクル円を描きながら…

恭子「うふふ…くすぐったいなぁ…もう〜朝っぱらから…やめれって(笑)」

「良いじゃん…背中が余りにもセクシーで…エヘヘ」

恭子「寝かせろって…もう〜元気過ぎ」

そう言っても恭子は全く嫌がって無い。

腰のあたりは特に念入りに舐め回す…そして…その可愛い尻エクボ付近を吸い上げる…俺の舌先は美尻の割れ目…を徐々に降りて行く…「もぉ〜バカ…やめれって…うふふ」

両手で尻を広げて俺の舌先は、その可愛い肛門の周りを舐め回す…

恭子「うふふ…もう変態…くすぐったい…オナラするぞ」

「そんな事したら絶交!」

恭子「だってぇ〜まだおネムなの〜寝かせろ」

「チェ…ねぇ起きて」

恭子「もう〜寝る…後ろからギュって抱きしめて」

後ろから抱きしめて首筋にキス…

「冷た…風邪引くぞ」恭子の背中はシーツから出て冷え切っていた。

恭子「大丈夫…航平がピタってくっついてれば暖かい…特にお尻に触れてるでっかくなった物が熱いぐらいよ…うふふ」

「だろ、だろ…俺…恭子のお尻大好き」

恭子「尻だけかい…」

「全部、全部…だからぁ〜起きて」

恭子「うんうん起きるから、ちょっとの間このまま…暖かくて気持ち良い〜」

「しょうがねえなぁもう〜」

ス〜ス〜…寝息?

「あっ寝てるし…おっ起きろバカ」

恭子「でへへへ…ごめん…余に気持ち良くて…つい睡魔が…」

「つい…じゃねえ…恭子の冷たい背中にくっついてたら寒くなっちゃったじゃん」

恭子は突然俺の方に向き直って抱きついてきた…そして俺にキスしながら、勃起してる俺の肉棒を優しく握って動かした。

恭子「しょうがねえなぁ…ほら…手に出しちゃって良いから」

「なんだそれ…そんなやっつけ仕事みたいな〜もう最低」

でもこれ意外に気持ち良いんです(笑)意外ってか凄く良い…

恭子「そう言わないでよ、この恭子様が手でしてあげるのよ、こんな事されるの世界中で航平だけだよ!おわかりになってる?」

「そっそうだけど…おぉぉ〜ちょっと…マジ出ちゃいそう」

情けなぁ〜いつになったら治るんだぁ〜俺の早漏グセはぁ

恭子「あ〜ほら…こんなに硬くなってるぅ〜(笑)我慢しないで〜沢山出しちゃいな」

「あ〜ダメだって〜もう恭子ちゃん…ストップ…」

とは言ってみたが、その瞬間に出ちゃいました…しかも大量に…ドクドクと…急激に賢者タイムに突入…気持ち良さと恥ずかしさが奇妙に混じった感じで放心状態だった。

恭子「おぉぉっと〜ティッシュ、ティッシュ…ヤバいヤバい滴れる〜あははは」

俺はケタケタと笑う恭子をボンヤリと見つめるしか無かった…

恭子「もう〜まったく…すっかり目が覚めた…シャワー行ってまた寝る」

「俺も一緒に行く」

風呂にて…

恭子「まだ朝の6時前だよ、まったく」

「エヘヘ、だってぇ恭子のお尻があまりにも可愛いから、したくなったの」

恭子「なったの…じゃねえ!(笑)」

「さっ落ち着いたし風呂出たら寝るか、まだ朝早いし」

恭子「ふざけんな!人を叩き起こしといて(怒)」

「でへへ」

恭子「ベットで私の全身マッサージしなさい!私が寝たら航平も寝て良いよ」

「めんどくさ、それより朝飯作ってよ、お腹ペコリン」

恭子「どこまでふざけてんだ…(怒)」

「そんなに怒るなよ、美人だし料理は上手いし、おまけにスタイル抜群…中村アン?全然恭子ちゃんとじゃ勝負にならないよ、もうぶっちぎりで恭子の勝ち!レースだったら周回遅れ、俺って幸せ者だなぁ〜そんな恭子ちゃんと風呂入れて」

恭子「何が食べたいの?」

「えっとね、今日は白いご飯とお味噌汁、あとはスーパーシェフのおまかせ」

恭子「しょうがないなぁ〜もう無理矢理起こさないって約束出来る!」

「うんうん…約束する」

恭子「じゃぁおとなしく待ってて、先にお風呂出るよ」

ダハハハハハハハ単純〜ん

こうして休日の朝が始まります(笑)どう?リア充?ムカつく?(笑)

「あ〜お腹いっぱい〜美味しかったぁ〜幸せぇ〜」

恭子「まったく調子良いな」

「素敵な休日だな…もうひと眠りすっかな」

恭子「ふざけ過ぎ…」

そう言いながらもベットに寝転がる俺の隣にスルスルと入ってくる恭子です。

恭子「今日どっか出かける?」

「恭子ちゃんはどっか行きたい所あるの?」

恭子「無いよこのままウダウダしてたい」

「じゃパジャマ脱いでよ」

恭子「(笑)そこかい…さっきしたでしょ」

「だって〜こんな素敵な女性が隣に寝てたら、例外なく言うよ(笑)誰でも」

恭子「ダメだって、腕枕して後ろから抱きしめて。」

「それ好きだね恭子ちゃん」

彼女の頭の下に腕を入れて後ろから抱きしめた、恭子のうなじから石鹸の匂いが微かにして心地良かった。

しかしそれと同時に俺の股間も熱く硬くなり始めた…

パジャマの上から恭子の美乳に触れる…「やめれっての(笑)」

「なんでさ〜良いじゃん」

恭子「朝のニュースを観たいの」

「俺は勝手にモミモミしてるから、気にしないで観てて(笑)」

恭子「そんな器用な事出来ん!」

俺は片手で恭子のパジャマのボタンを外していく…そしてパジャマの前は全てはだけてしまった。

うなじにキスしながら、俺の片手は美乳の乳首を指でつまんだり揉んだりする。

恭子「ダハハ〜もう〜テレビ観たいの!」

「ウソ、ウソ、感じてきたくせに〜」

美乳を弄んでた手を下げていきヘソのあたりを愛撫する…

恭子「それ以上下げてきたらマジに怒るよ(笑)」

「あっそうかよ、俺は下を脱ぐぞ」

恭子「ご自由にどうぞ〜ぉ」

布団の中で俺はパジャマの下だけ脱いだ…勃起度80%ってとこかな…その肉棒を恭子の尻に押し付けた。

恭子「航平も意外に若いね、もう復活してんじゃん」

「そうそう早いかわりに回数出来るんだよ」

恭子はクルッとこちらに身体を向けて俺の股間を触った。

恭子「また手に出しちゃうぞ(笑)」

「流石にそれはねえよ、今度は大丈夫さ」

1回やって初めて普通の人と同じってのも微妙にショックだな(笑)

パジャマがはだけて、あらわになった恭子の美乳を愛撫する…その可愛いピンク色の乳首が硬くなってきた。

恭子「あっ…うふふ…気持ち良い…口でして…」

「おっやっとスイッチ入ったな」

恭子「最近感じやすくて困る…」

「なんで困るんだよ、良いことじゃね?もうパジャマ脱いじゃえよ」

恭子「脱がせて」

「しょうがねえなぁ〜」

パジャマの下をもそもそと脱がす…今日はセクシーなピンクのパンティー

布団の中で脱がせたら、モワッと隠微な匂いがした感じがした。

俺は指をクロッチ部分に這わせた…

「もうこの中は濡れ濡れなんじゃない?」

恭子「うん…多分…(恥)もぉ〜せっかくさっきお風呂上がりに履き替えたのに、汚れちゃいそう」

「大丈夫だよ、今から俺が舐め回して綺麗にするから(笑)」

恭子「変態!そんな事したら余計に濡れるだろ(笑)」

「あはは…恭子ちゃんの方がもっと変態メーター振ってるよ」

そう言いながら恭子を抱き寄せてパンティーの後ろから手を入れて、美尻の割れ目に手を這わしながら、その小さな布切れを下げて、その布切れはスルッと恭子の美脚の先まで落ちた

俺の指先は彼女の臀部まで戻り、その割れ目を下がっていく、指先が肛門の周りを弄り…そして更にその先に進む…肛門と秘部との短い場所に俺の中指が到達する。

指先にヌルっとした感触を感じる…

「ほら…もう垂れてるぐらい濡れ濡れ…」

恭子「うっうん…もう〜いちいち解説するな!パカ!」

パカ→誤 バカ→正

俺の中指は、その肛門と秘部との短い距離を行ったり来たりを繰り返した…指先のヌルっとした感覚が更に増えた。

そしてその濡れた指先で恭子の肛門の周りのシワを伸ばすように愛撫して、その穴に指先を入れた…愛液のため濡れた指先はスルッと入った。

恭子「あっ…アン…ちょっと…そこは…ダメ…もぉ〜エッチ!」

入れたと言っても、ほんの少し1センチぐらい指先の関節ぐらいです、その指先を小刻みに動かします。

恭子「アッちょっと…ダメダメ…」顔を真っ赤にして恭子はイヤイヤをします…だけど拒否するように逃げたりしません。

「気持ち良くない?ここも性感帯なんだよ」

恭子「そうかもしれないけど、なんか恥ずかしいよ(恥)」

これ最近ではエッチの定番になりつつあります。恭子は「も〜」って感じにほっぺた膨らませて俺を睨みますが、まんざらでも無い感じで、その顔は「もっとやって」って言ってるみたいです。

恭子「その手を退けないとこうだぞぉ〜」

俺の硬くなった肉棒の裏側を恭子の細い指先がなぞります…そして亀頭の裏側をクルクルなぜまわします。

「おぉぉ…その指使い最高…」

恭子「さぁ…お尻のエッチは中断してギュッて抱きしめて、長〜くチュウして(笑)」

「うん」

俺は恭子を抱き寄せて、その唇を吸った…恭子の口から舌先が伸びて俺の唇を押し開けて入ってくる。

俺は恭子の舌先を吸い、恭子も負けじと俺の舌先を吸う…これはこれで気持ち良い。

と…言うか幸福感満載…(どうよ?読者の皆さんムカつく?)

もうここまで来ると恭子のエッチスイッチが完全にONになって、彼女の唇は俺の胸板や腹まで下がって行く、でも今日はそんな積極的になってる彼女の肩をそっと掴んでストップする。

恭子「ん?どうしたの?」

「うん…ここで恭子ちゃんから口でされちゃうからダメなんだよ俺は!」

恭子「何がダメなの?」

「またすぐ終わっちゃう(笑)」

恭子「そんなの良いじゃん」

「良くない!もっとスローSEXじゃないとダメです」

恭子「なにそれ…うふふ(笑)出来るの?そんな事?」

と言いながら恭子は俺の肉棒の先を摘まんだ…

恭子「ほら、こんなじゃん(笑)早くぅ〜欲しいなぁ〜これ(笑)」

「そうやってワザと煽ってるだろ、その手には乗らん!」

恭子「ちっ…」

「なにが…ちっだ…」

そう言いながら恭子の乳首に吸い付く…舌先で転がすと口の中で乳首が硬くなってるのがわかる。

同時に俺の手は彼女の陰毛まで下がり…その柔らかい毛を指に絡めた…指先がシットリ濡れた。

「俺より恭子ちゃんの方がヤバい状態じゃん…」

恭子「そっそんな事ねえし!」

「これからどうするか教えてやろうか、恭子ちゃんのクリを吸ったり上や下や左右に舐めたり…1時間ぐらいやっちゃう」

恭子「そんな…恭子意識失う…多分…」

そんな恭子の股間をそっと広げた、俺の指先は熱くとろけるようになってるクレパス全体を包んでゆっくりと回した。

恭子「アッ…もう〜ァァ…」

俺は彼女の耳元で「恭子ちゃん…メチャ濡れてる…エッチ!」

恭子「うるさい!」

「じゃぁ止める?」

恭子「超性格悪…止めたら…もう口きかない(恥)」

「気持ち良い?」

恭子「そう言う事は聞かないの!全く…最低〜」

ソフトタッチに恭子のクリトリスを指で摘んで小刻みに動かした。

恭子「あっ…ちょ…と…ダメ…イッ…アハッああぁぁぁ…」

恭子の下半身がビクビクと痙攣した…

彼女の美乳に吸い付きながら、呼吸が少し荒くなり、指だけで恭子が軽くイッたのが確認出来た。

「今イっちゃったね…」彼女の耳元で言った。

恭子「も〜バカ!そんな事無いもん」

「強情だな〜もう〜指入れちゃうぞ」

恭子「やめれ…後悔するぞ」

「なんで?」

恭子「うんとね…シーツが濡れ濡れになっちゃうよ(恥)お漏らしみたいになるぞ」

「全然気にしないよ…恭子ちゃんが沢山感じてくれた方が嬉しい」

恭子「も〜エッチ!」

俺は恭子に覆いかぶさり、彼女の美乳にむしゃぶりつき、その硬く立ったピンク色の乳首を吸った…片側づつ時間をかけて揉んだり口で吸ったり愛撫を続けた。

恭子「あっハァァァ…うっふん…気持ち良い」

「まだまだ…今日はスローSEXだぞ」

また俺の口は恭子の唇を塞ぎ舌先を入れた、恭子が俺の舌先を貪るように吸い付いてくる…熱烈なキスを続け…今度は恭子の耳たぶを甘噛み…今度は舌先で耳の中を舐める。

恭子の口から甘い吐息が漏れ…硬くなった俺の肉棒を握ってきた…俺はその手を優しく払いのけて、また美乳への愛撫に戻った。

恭子「もう〜とろけそう(笑)」

「だろ…これからもっと、とろけちゃうよ」

俺の舌先は美乳から徐々に下がって行き、彼女のヘソに到達そこでまたその周りにキス…

恭子が俺の頭を両手でそっと掴む…そして自ら脚をM字に広げた…その時、モワッと隠微で甘い匂いがした。

彼女の秘部はぴったり閉じているが、その閉じ目から透明の少し粘り気がある液が肛門まで垂れていた。

俺は薄く生えてる恭子の陰毛を口に入れて舐める、そして舌先は陰毛の脇をなぞって割れ目に向かってゆっくりと進めた。

俺の鼻先が彼女の最も敏感な薄いピンク色の突起に触れた…恭子がその瞬間ビクっと痙攣した。

恭子は必死に声が出ないように、その細っそりした女性らしい手を口に添えていた、その顔は恥ずかしいのか、それともこれから訪れる快感への期待からか真っ赤になっていた。

いつもだったら、ここからクンニのパターンだけど、俺の舌先は彼女の内腿を舐め回してその綺麗な爪先まで進めた。

足の指を一本ずつ丁寧に口に含み愛撫した…

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