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タイトル(約 19 分で読了)

【高評価】
帰ってきた清楚でエッチな恭子ちゃん(1/3ページ目)

投稿:2020-02-16 20:14:10
更新:2020-02-16 20:14:10

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本文(1/3ページ目)

東京都/航平さん(30代)◆R0FRFUA
前回の話

恭子「ヤバッもうこんな時間だよ、航平早く支度してよ」

航平「うっうん、待って待って」

俺と恭子は前回のプロポーズから、週末だけじゃ無く、普通にウイークデーも一緒にいる時間が長くなりました。

こんな感じに朝一緒に出勤です。会社の同僚は俺たちが仲が良いとは思っているようですが、(前作のディズニーデートなどの件もあり)本気で付き合ってるとは思ってなかったようです。

そもそも社内ではお互いにイチャイチャ、ベタベタはしませんでした。

なので親しい同僚の中には、一時2人は仲良くしてたけど、既に別れたって思ってる人もいました。(笑)

こんな時間だよって言っても恭子はキッチンに立ってコーヒーを飲んでます。

恭子「う〜ん、スカートにするか?パンツにするか?悩む」

俺にしてみたら、全く信じられない光景です、まだ付き合う前は(あのスカートの中はどんな下着かな?色は?形は?)(お〜パンティーラインが透けてるぞぉやっぱりパンツルックが恭子にはお似合いだよな)などと変態チックな妄想をしていたのに…

その恭子が上はブラウス、下はシルクのパンティーとそれを覆うストッキングだけの姿で俺の目の前に佇んでる…わけですから

恭子「も〜ジロジロ見てないで、どっちが良いか航平が決めてよ」

航平「て…より恭子ちゃんのお尻が素敵過ぎ(笑)」

恭子「(笑)ちょっと遅刻するから変な性癖出さないでよ!」

航平「わかってるよ…失礼な言い方だな」

恭子「だってぇ〜もう硬くなってるんじゃない?(笑)」

言い返せない情けない自分がいた。(笑)

航平「だって、だって、だって〜恭子ちゃん可愛いしセクシーなんだも〜ん、チュウして良い?」

恭子「ダメに決まってるでしょ!お化粧バッチリだし口紅取れちゃう(笑)」

航平「ケチ…」

恭子「ケチ…じゃねえし…ハグしてやるからこっち来て」

航平「ギュってお願い」

恭子「まったく…」

どう?幸せ過ぎ?ムカつく?(笑)

俺はハグされながら恭子の美尻を撫でる…

恭子「撫で方が超エロいよ(笑)エロエロジジイって感じセクハラだね」

航平「なにそれ…ムカつく(笑)う〜ん今日はタイトスカートだね」

恭子「じゃそうするか…」

航平「あ〜でも電車で痴漢に合いそう、恭子のお尻触られるのは許せん」

恭子「(笑)どっちにするの?だいたい痴漢なんてしょっちゅうだよ、気にしない気にしない」

航平「え〜そうなの?」

恭子「まぁ最近は無いね、女性専用車両に乗っちゃうし」

航平「でも今日は俺と一緒に普通車両だからありえる…」

恭子「その痴漢の現行犯って航平が1番怪しい(笑)」

航平「(笑)だな…まぁ冗談はさておき、早く出勤するよ」

恭子「ほ〜い、あっお弁当忘れないでね」

航平「ハ〜イ」

こうして俺たちは仲良く電車通勤です。

約1時間ぐらいの通勤時間でしょうか、1人だと長いですが、2人だとこんな時間も楽しいですね。

どう?ムカつく?(笑)

そして会社に到着です。

航平「おはようございま〜す」

同僚「ち〜す」

先輩「うい〜す」

恭子「おはようございます」

同僚女子「おはよう」

上司「ハイ、おはよう」

先にもお話しましたが、俺と恭子が半同棲みたいにしてる事は社内で誰も知りません。

ディズニーデートの時にいた同僚も先輩も現在は別の営業所に移動になってるので、尚更俺たちの仲を知る者はいない感じでした。

同僚「最近さ恭子女王は益々美人になっていくよね、なんかセクシー度合いが増した感じがする」

航平「やっぱり、そう思う?だよな…なんかエロい度合がアップ」

同僚「男に開発されてんじゃね」

航平「そいつ羨ましいな(笑)やりまくり?」

同僚「そうだな…ムカつく」

実際半同棲になってから、同僚の言う通り「やりまくり」です。(笑)

と…言うか、一緒のベットに寝ているので、毎日イチャイチャしてるって感じですかね…今日はお互い手でするだけ〜とか…今日はオッパイだけ愛撫で終了とか

どう?羨ましい?(笑)

だからって今のところ避妊はしてます。たまに中出しって感じですかね。

自分としては出来ちゃった婚だけは避けたいって意識があるので…

しかし…中出しとか口の中で出すとか、もう超気持ち良いですよね(笑)

恭子の舌先が俺の肉棒の裏を下から上に上がって行きます、その舌先が左右に揺れながら登って来ます。

俺のモノは更に硬さが増す感じがします。

「ちょっと恭子ちゃん…そっそんな事したら…出ちゃう」

恭子「も〜まだ2往復ぐらいだよ(笑)しっかりしてよ…うふふ」

正直ここ迄は、なんとか我慢出来るんです、ここで手の動きが合わさるとアウトです。

そう思いませんか?口だけですと、確かに気持ち良いですが、射精まではなかなかいきませんよね、しかしこれに手のシゴキが入ると…あっと言う間です。

しかも恭子の場合それプラス…バキュームです

恭子がパクって咥えます…

「あっちょっと…タ…タイム…あっ…出ちゃう」

恭子「うふふ…ゴックンしちゃうよ…ほらほら…どう?」

と…言うか、口で咥える前に指で根元を摘んで、上下に動かしてるんだよね…もうこの段階で出したい感満載なんです。

その指での掴み方が微妙に良いんですよ、まさに絶妙…ニコニコと可愛いく微笑みながらするからもう我慢が限界っぽいです。

射精まで70%ぐらいになったところで、裏筋チロチロです。

恭子「どう?気持ち良い?すっごい固くなってるよ(笑)」

「ちょっと指はストップ…して」

恭子「ん?痛い?」

「違うよ、逆…出ちゃう…顔に飛びそう」

恭子「あははは〜可愛い〜じゃこんなのどう?」

彼女は俺の肉棒を持ち上げて裏筋を下から上に何度も舐めます。上から下に舌先が走って、そのまま玉袋まで下りて袋を口に含みます、彼女は口の中で俺の金玉を優しく転がします。

そしてまた下から上に舌先が上がります…

「も〜どこで習ったんだよ、そんなテク…」

恭子「えへへ…エッチ動画(笑)気持ち良い?」

「うん…最高…幸せ」

そして彼女の舌先は俺の先端から出てる我慢汁を舐め回します。

会社のデスクで恭子が仕事をしてる時に、この光景を思い出して、彼女に見惚れてボーっとしてる時があります。(笑)

同僚「なに見惚れてボンヤリしてんだよ、お前に恭子は荷が重いよ、高嶺の花って事、ひょっとしてエッチな妄想してたの?(笑)」

「ん?何でも無いよ…恭子って俺にしたら高嶺の花かな?そう思う?」

同僚「お前にゃ似合わんね!てか向こうが相手にしないっしょ」

「そうかな…プロポーズとかしたら変?」

同僚「別に変じゃ無いけど…変なのお前の頭じゃね?正気かよ?」

「あのさぁ…話飛ぶけど、恭子とエッチ出来たら幸せだよな」

同僚「それさ…彼女の前で言ったら完璧セクハラで本社通報だぞ。下手したら諭旨解雇…酷かったら懲戒解雇」

「そっかな?意外に誘ったらエッチOKかもしれないじゃん」

同僚「じゃやってみろよ、但し俺を巻き込むなよ」

「じゃぁ今から俺がエッチに誘ってOKしたらどうすんだよ、俺の命令に従えよな」

何となく以前同じパターンがあった感満載(笑)(ディズニーデート編参照)

この同僚の杉田君(仮名)実は俺と同い年だけど入社は1年先輩です、先月からこの支社に移動してきました。

本当は先輩後輩の間柄ですが、年が同じで気が合って普通に言葉使いも同期みたいになってます。

なかなかの男前で仕事も出来る奴です。その彼が転勤して来て開口1番に…

杉田「じゃ航平君、今日からお世話になります。」

「こちらこそよろしくお願いします。」

杉田「ところで恭子さんってどの子?」

「あ〜恭子ちゃん?ほらあそこのデスクにいますよ」

杉田「あっ本当だ!美人だね、深田恭子に似てるってのもあるけど、朝にテレビでやってるワイドショーのお天気お姉さんって感じだね」

「あ〜深田恭子に似てるんじゃ無くて、深田恭子が彼女に似てるって事ですから、本人の前では間違わないように。」

杉田「(笑)あはは…成る程…」

「恭子さんの存在って他の支店でも知ってるんですか?」

杉田「うん…わりと有名だよ美人って意味でね、前の支店では恭子さんって美人がいるから、そこに転勤って良いなって羨ましがられたよ。」

「へぇ〜そうなんですか、でも生意気な女っすよ」

杉田「そうなの?清楚な感じで良いけどなぁ」

「ひょっとして狙ってるんですか(笑)?」

杉田「いやいやそう言ったわけじゃ無いけど、親しくなれたら嬉しいじゃん」

この杉田君、先にもお話しましたが、なかなかカッコ良い男で前の支店でも女子社員からモテたらしいです。

「メシでも誘ってみたらどう?」

杉田「彼女、当然彼氏いるよね?」

「ん〜と…思いますが、どうなんでしょうね?噂は聞きませんよ、まぁ何人かアタックしましたけど、全員撃沈です。」

杉田「難攻不落って話は聞いてる…」

「知ってるじゃん、結局狙ってるし(笑)」

杉田「じゃねえけど、挑戦するのは勝手だろ!」

もうちょっと煽るか(笑)

「そうだね、しかし俺…あの子のお尻が好きなんすよ、形が素敵だと思いません?」

杉田「そうだな…バックからとか…そそるな(笑)」

「杉田ちゃんだったら、チャンス大じゃね?」

杉田「そっかな、初日だけど誘ってみるか?」

まぁ誘ったは良いけど呆気なく撃沈されてたってオチなんですが(笑)

その日、風呂に恭子と一緒に入りながら…

恭子「ねぇねぇ聞いて聞いて」

「どうしたの?」

恭子「ほら今日転勤してきた…えっと誰だっけ?名前忘れた」

「あぁ杉田君」

恭子「あっそうそう、今日ね帰りにデートに誘われたよ」

「それで?」

恭子「当然断ったよ、夕飯作って航平と食べるじゃん」

「まぁそうだけど、奴そこそこカッコ良いだろ?」

恭子「うん…そうなんだけど、あの人…臭い(笑)」

「?えっ?臭い?」

恭子「そうなの、なんなのかな?香水?加齢臭?ダメ…無理…そもそも食事する気になれない。」

「…ぷっ…あはははは…」

しかし…難しいね…女の子って…臭いですよ、そんだけで名前すら覚えて無いんですから…

恭子「なに笑ってるの?そんな事より背中流してよ」

まぁこんな展開で撃沈されたので俺がアプローチしても尚更無理だと杉田が思ったのはしょうが無いですよね。

杉田「命令ってお前も生意気な奴だね、お前にゃあの子は無理だって」

「とにかく今日俺は恭子ちゃんと夕飯食べてその後はエッチだな」

杉田「どこ行くんだ(笑)ラブホ?あはははは〜センズリ妄想てか」

「だから俺の家に恭子と一緒に行って夕飯を彼女に作ってもらって一緒に食べてその後エッチだよ、な!デート費用も安上がり」

杉田「妄想もそこまで行くと気持ち良いな(笑)そんな事出来たら何でも言う事聞くよ」

キタァ〜バカだねコイツも

「じゃさもし出来たら今後1ヶ月限定で俺と恭子ちゃんに朝コーヒー買ってよ駅前のスタバだよ」

杉田「何それ?」

「だから前日に俺と恭子ちゃんに注文聞いて翌朝に杉田ちゃんがスタバに寄り道してテイクアウトしてくるって事。なっ?簡単だし1ヶ月だけだよ」

杉田「そんなで良いの?半年とか昼飯奢るとか要らねえの?」

「そんな超負担だよそれって…そりゃ悪いよ」

杉田「じゃぁ恭子さんを口説いて航平が撃沈したらどうするの?その確率99%ぐらいありそうだけど…いや…100%か(笑)」

「そうだね、同じ事を俺が杉田ちゃんに2ヶ月やってやるよ、どう?それって」

杉田「良いね、毎朝エスプレッソとか飲めちゃうって事か、悪いね」

「まだわかんないでしょ!約束ですよ!守って下さいね」

杉田「分かってるよ、んな事より自分の心配しろよ」

「お〜い恭子さ〜ん、ちょっと良いですかぁ?」

恭子「は〜い、何ですか?」

「ちょっとこちらまでお願い」

杉田「えっここで口説くの?(笑)」

「だってそうしなきゃ本当かどうか証明出来ないじゃん」

杉田「じゃ…じっくり航平君のアプローチを観察させてもらいます(笑)」

恭子「どうしたの?突然」

「今日の夕飯なに?」

恭子「う〜ん…カツ丼にするつもりだけど、何か希望ある?」

「良いねそれ!カツ丼OKだよ」

恭子「なに?呼び付けておいてそれだけ?」

「あのね、杉田さんが俺と恭子ちゃんが夕飯一緒に食べてその後にエッチしたら毎朝スタバのコーヒー奢ってくれるって約束したの」

恭子「なんかその説明意味がちんぷんかんぷんなんだけど?」

「だから簡単に言うと、明日から1カ月の間毎朝、俺と恭子ちゃんはスタバのコーヒーが飲めるって事」

恭子「ヤッタァ…ラッキー」

杉田「…………あの…………」

「あのじゃねえし…約束だよ」

恭子「そんな事より、航平君お風呂お掃除当番だよ今日!」

「わかってるよ!うるさい!」

恭子「だって!いっつもサボるじゃん」

「ゴメン、ゴメン今日は忘れないよ」

恭子「よろしい!それと私の背中流して髪も洗ってね!ヘットマッサージ付き」

「面倒くさ〜」

杉田「あっあのあの…それって一緒に風呂入るって意味?」

「一緒に入らないで、どうやって背中流したり髪洗ったり出来るんですか」

杉田「それって…その〜2人とも全裸?」

恭子「杉田さん…意味不明な事言わないで下さいよ…服着てお風呂入らないしょ」

「杉田ちゃん、恭子ちゃんのお尻マジ可愛いんですよ」

恭子「聞いてくださいよ、杉田さん…航平って超お尻フェチ(笑)変態メーターがフルですよ」

杉田「あ〜2人で俺をかついでるね、騙されないよ」

そうきたか…(笑)

「恭子ちゃん、ちょっと手…貸して」

俺は恭子の人差し指を口に入れてペロっと舐めて…「風呂から出たらこんな感じにしてもらうんです」

恭子「え〜そんなアッサリしてないわよ」

今度は恭子が俺の指を口に入れて吸いながらペロペロと舐めた…

恭子「こんな感じにしてあげるの〜」

「って事で明日からコーヒーね」

恭子「ハイ、ハ〜イ、私キャラメルマキアート」

「じゃ俺はカフェモカ…ホットね」

杉田「………………………………そ……そんなぁ…………」

「明日だけで良いですよ(笑)」

恭子「そうそう、だから私達の事はしばらくナイショって事でお願いします」

杉田「同棲してるの?」

恭子「そうかな…ほとんど2人でいます(笑)」

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(2020年05月28日)

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