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清楚なセックスフレンド恭子

2019-04-25 01:13:16

この話のシリーズ一覧

1:清楚なセックスフレンド恭子(今見てる話
2:Sフレ恭子・・シーズン2

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東京都/名無しさんからの投稿

このお話は現在進行形の刺激的な体験なので投稿しました。

俺の勤める会社には数人の女子社員がいますが、その中でもダントツに美人なのが恭子です。

勿論仮名ですが、なぜ恭子かって言うと深田恭子に似てるからです。スタイル的にも本人に匹敵するぐらいのレベルです。

しかしこれで性格も可愛いければ100点満点なんですが、この女の性格はその美貌をもってしても帳消しになるぐらいの嫌味な性格でした。

とにかく自分の美貌に自信を持ってるのか、相手がイケメンでないと相手にしない、同僚の女子社員でもブスだったらあからさまに馬鹿にする。

しかし外ズラだけは清楚系で可愛いいしバリバリぶりっ子なので人気だけはある。裏表がこれ程ハッキリした何とも不思議な子だった。

男性社員「恭子ちゃんってやっぱり深田恭子に似てるよね」

恭子「ハァ?バッカじゃないの?深田恭子が私に似てるんでしょ!勘違いしないでよ」

まるでテレビドラマに出てくる性格が悪いOLそのまんま…

当然の事だけど、俺のようなフツメンで仕事の成績も並って男は、どうかすると朝の挨拶をしても煙たがれる感じでした。

しかし情けない俺は、そんな性悪女の恭子にムカつく事はあっても、同時にオナペットとして夜のオカズにしてました。

そんな時です、そんな情けない俺に超幸運な出来事があったのです。まぁ恭子にしてみれば人生で最強最悪の出来事かもしれませんが、やっぱり普段の行いですかね…

それは週末の金曜日…俺は夕方の6時からクライアントとの打ち合わせで会社を出ました。

当然その時間からの打ち合わせですから、会社に戻るのは多分夜の8時か長引けば9時もしくは10時なんて事もあり得ました。

会社を出る時に上司に呼び止められました。

上司「おい俺君、今日は週末だからみんな早くに退社すると思うよ、セコムの鍵持ってけよ、帰社する時間には誰もいないと思う。」

「マジっすか?分かりました課長の鍵貸してください」

上司「じゃ頑張ってな、俺は帰宅するよ、報告書はちゃんと提出して帰社しろよ」

「は〜い、了解です」

案の定、予想通りに時間がかかりました、会社に帰社したのが、10時過ぎだった…会社内はもうどこも真っ暗でした。

俺が会社のドアを開けて営業フロアまでの廊下を歩いて行くと廊下の先にある部屋から少し光が漏れてるのが見えました。

(あれ?まだ誰かいるのか?)

廊下の一番奥の部屋は8畳ぐらいの部屋で現在は倉庫として使われる部屋です。倉庫と言っても4年分の請求書が段ボールに入って置いてあるだけです。

俺の勤務する会社は請求書の類は4年間保管しないとダメって法律で決められてるらしく、仕方なくその部屋が保管室になってます。

過去にこのお客様にはどんな見積もりと請求したっけ?とか確認の為に俺も稀に入るぐらいの部屋です。

(誰か入って電気消し忘れてドアも閉めないで忘れて帰ったのかな?)最初はそう思いました。

しかし少し開いてるドアに近づくと中から「アッ…ン…ン」と小さな声が聞こえます。

俺はそっとドアを開けました。部屋の中には天井近くまで積み上げられた段ボールと部屋の真ん中に机が1つと椅子が1つあるだけです。

こちら側に背を向けて誰か座ってます…俺は後ろ姿でそれが恭子とすぐ分かりました。

しかし何か書類などを調べてる様じゃ無く、少し前屈みになって足を全開っぽく広げて座っているのです。

よく見ると制服のスカートは腿があらわになるぐらいまで上に上がってます。

そして片方の足にストッキングと下着らしき物が引っかかっていました

(え?なに?こんなところでオナニー?)(はぁ?)その時の俺の感想です。

本人は行為に没頭してて後ろにいる俺には全く気がついていませんでした。夜の誰もいない会社ですから、ここまで俺の足音だって結構響いたはずなんですが…

普通だったら興奮する場面なのでしょうが、その時の俺は意外に冷静でした、おもむろに鞄から会社支給のタブレットを取り出して動画撮影しました。

結構長い時間撮影しました。本人全く俺の存在に気がついていませんでした。

そして股間に伸ばしてる恭子の手の動きが激しくなり「アッウッァァ」と小さく喘いでその動きが止まりました。

「恭子さ〜ん」と声をかけました。

恭子「キャァァァ〜」

真っ暗な廊下に響きわたる叫び声でした。(笑)

恭子「いっいつからいたの?」

「最初からずっと…録画した(笑)」

俺もこんな場面に遭遇した事無いし、それは本人もだと思うけど、お互いリアクションが取れないですよね。

その時の恭子の顔はもう文章に書くには表現出来ないぐらいに狼狽してました(笑)

恭子「え?ウソ…」そうポツリと言って固まってました。

多分俺でも似たようなリアクションだろうな…(笑)今思えば…ちょっと可哀想

会社でオナニーしてる場面を同僚でしかも男性社員に見られてオマケに録画されたなんて、下手したら自殺だよね。こんな時、顔が真っ赤になって恥ずかしがるのか?と思っていたが、その時の恭子は顔面蒼白でまるで死人のようでした。

恭子「あの…あの…どうしよう…ウソ…」

そこには、いつもの高飛車な恭子の雰囲気はありませんでした。

先にもお話しましたが、恭子は確かに稀に見る美人だし、俺も彼女をオカズに何度もオナッた事はあるけど、同時に彼女の(底辺の男なんて私は相手にしないよ)って態度が生意気でムカつく事も多々ありました。どちらかって言うと、ムカつきの割合の方が多かったと思います。

なのでこんな場面に遭遇しても興奮よりも、恭子にマウンティング取った感が満載でした。

そして次の恭子が発した言葉で俺のムカつきメーターが振り切ってしまいました。

恭子「で…出てってよ…変態」

「はぁ?変態?って?お前さ今の自分の状況理解してる?どっちが変態だよ(笑)」

恭子「と…とにかく…どっか行って」

「イヤだね(笑)そんな事よりさ下着履いたら?…(笑)…ぷっ」

彼女の片方の足にストッキングと下着が丸まって引っかかってました。

彼女は自分の足元をチラッと見て、何とかこの現実が夢であって欲しいと懇願してる様な顔になり、 シクシクと泣き出した…

恭子「お願い…お願いだから外に出て」

ザマァみろ普段から周りの人間をバカにしてるからこんな悲惨な目に会うんだ。

彼女は観念したように椅子に腰掛けてパンティーとストッキングをもとに戻そうとした、その時にチラッと彼女の陰毛が見えた。

恭子「誰にも言わないで…お願い…」

「そんなぁ週明けにみんなに報告と録画見せるよ(笑)お美しい恭子様のオナニー動画、みんなは、どんな感想言うかな?大事な場所は映って無いから良いじゃん(笑)」

恭子「あなたって最低…ゲスの極み」

「そんな言い方無いだろ、オナニー恭子ちゃん(笑)じゃないか変態恭子ちゃんか?」

彼女はキッと俺を睨んだ。しかしがっつりマウントを取った俺には虚しい強がりだった。

俺はニヤニヤ笑いながら「でもさ〜オナニーしたくても家まで我慢すれば良かったじゃん(笑)どうしても我慢出来なかったの?…ぷっ…あっこんな場所でやりたかったんだ(笑)俺さ自分で言うのも何だけど変態だけど恭子さんほどじゃ無いね」

彼女の唇は、悔しさと恥ずかしさが混ざりあった微妙な感じにわなわなと震えていました。

恭子「お願い誰にも言わないで…」

既にさっきの強がった顔はしてなかった…目からポロポロと涙が溢れていた。

しかし普段、キモい、ダサい、など恭子から言われている俺には今がこの女を凹ませる絶好のチャンスって気持ちが方が強かったです。

「そんなの約束出来ないね(笑)」ニヤニヤと追い詰める俺は恭子にしてみたら、悪魔に見えただろうな…

恭子「もう明日からキモいとか俺さんの気にさわる事は絶対に言わないから勘弁して」

「イヤなこった…男性社員全員に動画配布決定だよ」

恭子「もう明日から会社来ない…会社辞める…」

「あっそ…じゃネットにでも流すかな…名前付きで(笑)ユーチューブとか」

恭子「そんな事したら訴えてやる」

この女…どこまで高飛車な奴なんだ…その時の俺の気持ち

「どうぞ訴えたら(笑)オナニー現場をネットに流されて名誉を毀損されましたってか(笑)全くお笑いだね」

俺はどこまでも強気で押しまくりました。

「さってもう遅いから帰るよ、来週が楽しみだな〜恭子さんも続きは家でやってね、こんなとこでパンティー脱いだら風邪引くぞ(笑)」

恭子「待って…何でも俺さんの言う事聞くから…お願い今日の事は無かった事にして」

「今何でもって言ったね…」

恭子「う…うん」

俺は素直に願望を言った。

「じゃやらせてよ…」

恭子「え?それって…SEX?」

「あたり前だろ!ほかに何があるんだよ」

恭子「そ…それは…」

その時の恭子の顔はまるで俺を刺し殺そうなぐらいの恐ろしい顔でした。

「なんだよ、その顔は?何でもって言ったよね?不服なの?全く自分の立場分かってんのか?」

恭子…小さな消え入りそうな声で「分かりました…1回だけ」

「ふざけんなよ!俺の気が向いた時にいつでもに決まってるだろ!」

(俺ってまさに鬼畜だな)

恭子は遂に観念したのか、その場でシクシクと声を震わせて泣き始めた…その姿を見て俺はちょっと弱気になり

「やるって言ってもちゃんと避妊はしてやるから安心しろよ」

「あのさ俺って変な趣味は無いから何も痛い事したりしないよ、普通にエッチするだけだよ、出来りゃ恭子さんも感じてもらいたいね」

(なに微妙なフォローしてんだ(笑))

恭子「それって今?ここで?」

「こんなとこでやらないよ(笑)どっかのラブホだよ」

この後ラブホでやったわけですが、皆さんこの後、恭子が淫乱に乱れて…なんて想像するでしょ?(笑)ところがどっこい実際はそんなのAVの中だけの妄想ですよ、そこまでするには、結構な労力が必要なんです。

考えてみたら当然っすよね、自分の好みでも無い男に弄られても普通は感じるなんて無いっすよね。

男だって年増のババァで激ブスだったら、金貰っても勃起するか微妙でしょ?(笑)まぁそんなのが好みって言う人は別ですが…

恭子「今からそこに行くの?」

「そうだよ、明日仕事休みなんだから良いでしょ?それとも彼氏とかデートの約束とかあるの?ねえよな(笑)あったらオナニーしないよね…あははははは」

恭子「最悪…」

「言ってくれるじゃん、明日の朝まで付き合ってもらうよ、お泊りね」

恭子「あなたって本当に最低な人ね。人の弱みに付け込んで、早く死んでよ!」

もう立ち直った感があるな…根っからの生意気な女だな

「そんなにつっぱるなよ、オナニちゃん(笑)そうだ、!どっかで酒でも呑んでくか?腹減って無い?当然ホテル代も全部俺が奢るよ(笑)」

恭子「食事なんて気分じゃ無い!しかも貴方となんてムシズが走る」

「おいおい、随分な言い草じゃん」

恭子「も〜ホント最〜〜〜悪」

まぁちょっと端折ったがこんな調子で俺たちは渋谷のホテル街まで移動した。

「ここなんてどう?なんか洒落てるじゃん」俺はラブホを指差して言った。

恭子「もうどこでも良いです。誰かに見られたら面倒だから早く入ろう」

誰かに見られたらって…俺にオナニー現場見られた時点で十分面倒だろ(笑)

不思議な話ですが、この段階になって俺はやっとエッチモードになりました。本来だったらオナニー現場で興奮ってなりそうじゃ無いですか、まぁそれだけ現実離れした体験だったからだと思いますが…

その時の俺はホテルの部屋まで歩く間ガクガクと膝が震える感じでした、既に俺の肉棒は、8割ぐらいの勃起度でした、恭子はと言うと、俺の後ろをふてくされた顔で付いて来ます

もっと神妙な、とか不安そうで泣きながら、とかだったら可愛いけど、この時の俺はそんな恭子の態度を見て、(そんな腐ったお前のプライドなんてメチャメチャに凹ましたる)って気持ちでした。そう思うと余計に股間が硬くなってました。

そして部屋に入りました…

部屋に入るなり恭子が怒り口調で言いました。

恭子「ねぇ…こんな事、今日だけにしてくれない?」

「さっき言っただろ、俺の気が向いた時いつでもって、動画だよ動画…」

恭子「あっそ…じゃネットでも社内でも好きに流したら動画、考えたら貴方と何度もするぐらいだったら動画皆んなに見てもらう方が気が楽かもって思えるの、会社なんて辞めちゃえば良いし、人の噂なんて、ひと月もすれば忘れるし」

この女ぁ…開き直りやがった…ムカつく〜

恭子「それに…そんな動画流したらマジで訴えるからね、弱みに付け込んで強姦されたって言うもん。私の事は忘れられるけど、貴方は人生終了だよ…いい気味…堀の中だよ、それこそ自分で慰める事なんて出来ないんじゃないかな?ああ言う場所って」

マジで頭にくる女だな…

「ごたくは良いから早く裸になれよ、隅々までじっくり観察してやるから(笑)」

恭子「あっち向いてよ」

「そんな言い方するなよ、風呂でも一緒に入ろうぜ。」

恭子「無理」

まったく…ムカつく女だな…

俺は諦めて自分からスーツを脱いでパンツだけになって、風呂にお湯を入れ始めた。

恭子はと言うと、テレビをつけてベットに座り画面に見入っていた。

「先に風呂入るよ」

恭子「どうぞ、ご勝手に」

「そんなじゃマジで来週皆んなに動画見せちゃうよ」

恭子「わかったよ、だから先に入って来なよ」

俺は渋々と1人で湯船に浸かって、さてどんな風に虐めてやろうか?なんて考えてた…

夢にまで見た恭子とやれるんだ…そう考えると、もう全開ぐらいの勃起度になって来た。

このまま風呂から出て恭子に見られたら、ちょっと恥ずかしいなぁ…しかし俺の一物は太くは無いけど、割と長いし形も良いと思ってる、もっとも人と見比べたわけじゃ無いけどね。

俺は水平状態に勃起した状態で風呂から出た。

恭子「ちょっとさ…タオルぐらい腰に巻いて出て来たらどう?なにそれ」

「どうよ?大きくない?(笑)」

恭子「ばっかじゃないの?女の子ってねそんなの見ても何とも思わないよ、むしろ見たくないって気持ちの方が強いかな」

「まぁとにかく風呂入って」

恭子「あっち向いててよ、部屋暗くして」

それでも恭子は渋々と服を脱ぎ始めた、普段会社で(あのタイトスカートの中はどんな下着なんだろう?あの形が良い尻を見れたら死んでも悔いは無い)なんて思っていたが、それが現実になるなんて、俺にしてみたらまるで夢のようだった。

ついに彼女はブラとパンティーだけになった…素晴らしい…生意気な性格はムカつくがスタイルと容姿は群を抜いてる。

恭子「ちょっと変態っぽい目でジロジロ見ないでよ…まったくキモい」

「まぁそう言うなよ…スタイル良いよね…それは認めるよ…うん…最高」

彼女の顔とスタイルは神様がその性格の分を回して作られたと言っても良いかもしれない。

俺は全裸になった恭子に見惚れてしまった。恭子本人がキモいって言う気持ちも分かる気がする。

側から見れば俺はかなりアホ面してたと思う…人生で(息を呑む)って状態になったのは、初めてだった。

そのスレンダーであるけど、女性らしく華奢な身体にちょっと不釣合いかもって思える巨乳なのに垂れて無い美乳…ピンク色でサイズ的にピッタリな乳首…細っそりとした腰から小さくも無く大き過ぎる感も無い美尻…そしてすらっと伸びた脚…

グラビアモデルには普通にいるだろうって思うが、実際に自分の目の前に全裸でいると何か現実的じゃ無い感じがする。

俺って今からこの女に挿入するの?…マジか?そう考え始めたら俺の股間は痛いぐらいに反り返った。

彼女は長々と風呂に入っていた、1時間近く入っていたんじゃないだろうか?それは俺とのSEXに対する彼女の最後の抵抗の様に思われた。

ガチャっと音がしてバスルームの扉が開いて恭子が出てきた。そのスレンダーな身体にバスタオルを巻いて…

恭子「それで?どうすれば良いの?ベットにひっくり返って寝てれば良いの?」

「そんな拒否るなよ、取り敢えず隣に入りなよ」

俺はベットに寝ながらかけ布団を上げて手招きした。

恭子は嫌々ながら俺の隣に入ってきた…

「ねえ、キスして良い?」

恭子「絶対無理!そんな事よりちゃんと避妊してよね、ゴム付けてよ」

「分かってるよ、キスも無理じゃ口でしてくれるなんて超無理だよね?」

恭子「当たり前でしょ!そんなの想像しただけで悪寒が走るよ」

俺はそんな態度の恭子を見て次第に気分が萎えてくる感じがした、勢いでやらせろとか言っちゃったけど、もっと別な展開でも良かったかな?なんて思ってました。

興奮はしてたけど、半分はもうどうにでもなれって破れかぶれの気持ちになってました。

オナニー動画をエサにもっと親密になってから…の方が良かったかな?って感じでした。

しかしこの後、事態は意外な方向に行っちゃったんです。

「じゃあさ恭子ちゃんの手でゴム着けてくれない?着け方分かる?」

恭子「まったく…そのぐらい良いよ、着け方分かるけど男の人に着けてあげた事無いけどね」

俺はベットに座り直して自分のマックスに膨張した肉棒を恭子の前に晒した。恭子も起き上がってベットの枕元にあるコンドームの袋を開け始めた。

確かにその時、俺の肉棒は勃起してたけど、さっきの気分の萎えもあって少し勃起度が低下して若干ではあるけど、硬さが柔らかくなっちゃってました。

恭子「あのさぁ着けるは良いけど、貴方ちょっと柔らかくなってるよ(笑)これで着けられるの?」

その言うなり恭子は俺の肉棒を摘んで少しシゴき始めた。恭子の白魚のような指先が俺の肉棒を摘んでる様子を見て俺の興奮は瞬時にマックスになってしまいました。

その間、約10秒ぐらいでしょうか?俺の欲望が詰まった精液がドバッと吹き出してしまったのです。

恭子「わっぁぁ…なっなに?なに?」

その時の俺の気持ち分かります?オナニー現場見られた方がまだマシじゃね?ぐらい恥ずかしかったです(笑)その気持ちに拍車をかけたのが恭子でした。

恭子「あはははははは〜なにこれ(笑)超早漏…あはははは〜ダッサぁぁ〜ハイ終了ですね1回は1回だよね」

恭子は勝ち誇った様に俺に言いました。

俺はと言うと中途半端に射精して賢者タイムに突入していたので、人生で一番気まずい雰囲気でした。

「射精したから1回じゃねえし」

恭子「ザ負け惜しみ(笑)あっそうだ!月曜日に動画を会社の皆んなに見せたら?そしたら今夜の出来事を私も皆んなに報告するよ、俺さんって私が触ったら10秒ぐらいで発射しちゃったのって…あははははははは…笑える(笑)」

「うるせえ…とにかく今のはノーカン!」

恭子「(笑)てか…あんなに沢山出してすぐに出来ないでしょ…あははは…来週からそんなに溜めないで会社で出したら…あはははは笑える」

「やかましい!とにかくバスタオル外せよ!」

俺は完璧に劣勢だった。

恭子「ウフフ(笑)俺さんの泣きの1回っすか?(笑)今度は20秒に挑戦ですか?あはははは〜笑い過ぎで涙出ちゃうよ」

恭子「でもさ、仮に私が今回の事を訴えても俺さん不起訴だよ、だって裁判で強姦されそうになったけど、被告人が10秒で終わっちゃたのでそこで終了でした…じゃ無い?あはははは…もう笑ってお腹痛いっす…でもちょっと俺さん可愛い…(笑)」

クッソぉぉぉムカつく〜

恭子「しょうがないな…」

恭子は散々俺をバカにしたが、ベットに仰向けに寝転がった

「なぁキスして良い?」

恭子「だからダメって言ってるでしょ早漏さん…ぷっ(笑)」

俺はムカついて恭子のバスタオルを少し強引に剥ぎ取った。

恭子「ちょっとぉ乱暴な事は無しでしょ!約束守ってよ…がっつかないでよ、どうせ1分も我慢出来ないんだから(笑)ウフフフ」

ムカつくぅぅぅぅぅぅ

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