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体験談(約 83 分で読了)

【殿堂入り】【名作】清楚なセックスフレンド恭子

投稿:2019-04-25 01:13:16

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航平◆R0FRFUA(東京都/30代)

このお話は現在進行形の刺激的な体験なので投稿しました。

俺の勤める会社には数人の女子社員がいますが、その中でもダントツに美人なのが恭子です。

勿論仮名ですが、なぜ恭子かって言うと深田恭子に似てるからです。スタイル的にも本人に匹敵するぐらいのレベルです。

しかしこれで性格も可愛いければ100点満点なんですが、この女の性格はその美貌をもってしても帳消しになるぐらいの嫌味な性格でした。

とにかく自分の美貌に自信を持ってるのか、相手がイケメンでないと相手にしない、同僚の女子社員でもブスだったらあからさまに馬鹿にする。

しかし外ズラだけは清楚系で可愛いいしバリバリぶりっ子なので人気だけはある。裏表がこれ程ハッキリした何とも不思議な子だった。

男性社員「恭子ちゃんってやっぱり深田恭子に似てるよね」

恭子「ハァ?バッカじゃないの?深田恭子が私に似てるんでしょ!勘違いしないでよ」

まるでテレビドラマに出てくる性格が悪いOLそのまんま…

当然の事だけど、俺のようなフツメンで仕事の成績も並って男は、どうかすると朝の挨拶をしても煙たがれる感じでした。

しかし情けない俺は、そんな性悪女の恭子にムカつく事はあっても、同時にオナペットとして夜のオカズにしてました。

そんな時です、そんな情けない俺に超幸運な出来事があったのです。まぁ恭子にしてみれば人生で最強最悪の出来事かもしれませんが、やっぱり普段の行いですかね…

それは週末の金曜日…俺は夕方の6時からクライアントとの打ち合わせで会社を出ました。

当然その時間からの打ち合わせですから、会社に戻るのは多分夜の8時か長引けば9時もしくは10時なんて事もあり得ました。

会社を出る時に上司に呼び止められました。

上司「おい俺君、今日は週末だからみんな早くに退社すると思うよ、セコムの鍵持ってけよ、帰社する時間には誰もいないと思う。」

「マジっすか?分かりました課長の鍵貸してください」

上司「じゃ頑張ってな、俺は帰宅するよ、報告書はちゃんと提出して帰社しろよ」

「は〜い、了解です」

案の定、予想通りに時間がかかりました、会社に帰社したのが、10時過ぎだった…会社内はもうどこも真っ暗でした。

俺が会社のドアを開けて営業フロアまでの廊下を歩いて行くと廊下の先にある部屋から少し光が漏れてるのが見えました。

(あれ?まだ誰かいるのか?)

廊下の一番奥の部屋は8畳ぐらいの部屋で現在は倉庫として使われる部屋です。倉庫と言っても4年分の請求書が段ボールに入って置いてあるだけです。

俺の勤務する会社は請求書の類は4年間保管しないとダメって法律で決められてるらしく、仕方なくその部屋が保管室になってます。

過去にこのお客様にはどんな見積もりと請求したっけ?とか確認の為に俺も稀に入るぐらいの部屋です。

(誰か入って電気消し忘れてドアも閉めないで忘れて帰ったのかな?)最初はそう思いました。

しかし少し開いてるドアに近づくと中から「アッ…ン…ン」と小さな声が聞こえます。

俺はそっとドアを開けました。部屋の中には天井近くまで積み上げられた段ボールと部屋の真ん中に机が1つと椅子が1つあるだけです。

こちら側に背を向けて誰か座ってます…俺は後ろ姿でそれが恭子とすぐ分かりました。

しかし何か書類などを調べてる様じゃ無く、少し前屈みになって足を全開っぽく広げて座っているのです。

よく見ると制服のスカートは腿があらわになるぐらいまで上に上がってます。

そして片方の足にストッキングと下着らしき物が引っかかっていました

(え?なに?こんなところでオナニー?)(はぁ?)その時の俺の感想です。

本人は行為に没頭してて後ろにいる俺には全く気がついていませんでした。夜の誰もいない会社ですから、ここまで俺の足音だって結構響いたはずなんですが…

普通だったら興奮する場面なのでしょうが、その時の俺は意外に冷静でした、おもむろに鞄から会社支給のタブレットを取り出して動画撮影しました。

結構長い時間撮影しました。本人全く俺の存在に気がついていませんでした。

そして股間に伸ばしてる恭子の手の動きが激しくなり「アッウッァァ」と小さく喘いでその動きが止まりました。

「恭子さ〜ん」と声をかけました。

恭子「キャァァァ〜」

真っ暗な廊下に響きわたる叫び声でした。(笑)

恭子「いっいつからいたの?」

「最初からずっと…録画した(笑)」

俺もこんな場面に遭遇した事無いし、それは本人もだと思うけど、お互いリアクションが取れないですよね。

その時の恭子の顔はもう文章に書くには表現出来ないぐらいに狼狽してました(笑)

恭子「え?ウソ…」そうポツリと言って固まってました。

多分俺でも似たようなリアクションだろうな…(笑)今思えば…ちょっと可哀想

会社でオナニーしてる場面を同僚でしかも男性社員に見られてオマケに録画されたなんて、下手したら自殺だよね。こんな時、顔が真っ赤になって恥ずかしがるのか?と思っていたが、その時の恭子は顔面蒼白でまるで死人のようでした。

恭子「あの…あの…どうしよう…ウソ…」

そこには、いつもの高飛車な恭子の雰囲気はありませんでした。

先にもお話しましたが、恭子は確かに稀に見る美人だし、俺も彼女をオカズに何度もオナッた事はあるけど、同時に彼女の(底辺の男なんて私は相手にしないよ)って態度が生意気でムカつく事も多々ありました。どちらかって言うと、ムカつきの割合の方が多かったと思います。

なのでこんな場面に遭遇しても興奮よりも、恭子にマウンティング取った感が満載でした。

そして次の恭子が発した言葉で俺のムカつきメーターが振り切ってしまいました。

恭子「で…出てってよ…変態」

「はぁ?変態?って?お前さ今の自分の状況理解してる?どっちが変態だよ(笑)」

恭子「と…とにかく…どっか行って」

「イヤだね(笑)そんな事よりさ下着履いたら?…(笑)…ぷっ」

彼女の片方の足にストッキングと下着が丸まって引っかかってました。

彼女は自分の足元をチラッと見て、何とかこの現実が夢であって欲しいと懇願してる様な顔になり、 シクシクと泣き出した…

恭子「お願い…お願いだから外に出て」

ザマァみろ普段から周りの人間をバカにしてるからこんな悲惨な目に会うんだ。

彼女は観念したように椅子に腰掛けてパンティーとストッキングをもとに戻そうとした、その時にチラッと彼女の陰毛が見えた。

恭子「誰にも言わないで…お願い…」

「そんなぁ週明けにみんなに報告と録画見せるよ(笑)お美しい恭子様のオナニー動画、みんなは、どんな感想言うかな?大事な場所は映って無いから良いじゃん(笑)」

恭子「あなたって最低…ゲスの極み」

「そんな言い方無いだろ、オナニー恭子ちゃん(笑)じゃないか変態恭子ちゃんか?」

彼女はキッと俺を睨んだ。しかしがっつりマウントを取った俺には虚しい強がりだった。

俺はニヤニヤ笑いながら「でもさ〜オナニーしたくても家まで我慢すれば良かったじゃん(笑)どうしても我慢出来なかったの?…ぷっ…あっこんな場所でやりたかったんだ(笑)俺さ自分で言うのも何だけど変態だけど恭子さんほどじゃ無いね」

彼女の唇は、悔しさと恥ずかしさが混ざりあった微妙な感じにわなわなと震えていました。

恭子「お願い誰にも言わないで…」

既にさっきの強がった顔はしてなかった…目からポロポロと涙が溢れていた。

しかし普段、キモい、ダサい、など恭子から言われている俺には今がこの女を凹ませる絶好のチャンスって気持ちが方が強かったです。

「そんなの約束出来ないね(笑)」ニヤニヤと追い詰める俺は恭子にしてみたら、悪魔に見えただろうな…

恭子「もう明日からキモいとか俺さんの気にさわる事は絶対に言わないから勘弁して」

「イヤなこった…男性社員全員に動画配布決定だよ」

恭子「もう明日から会社来ない…会社辞める…」

「あっそ…じゃネットにでも流すかな…名前付きで(笑)ユーチューブとか」

恭子「そんな事したら訴えてやる」

この女…どこまで高飛車な奴なんだ…その時の俺の気持ち

「どうぞ訴えたら(笑)オナニー現場をネットに流されて名誉を毀損されましたってか(笑)全くお笑いだね」

俺はどこまでも強気で押しまくりました。

「さってもう遅いから帰るよ、来週が楽しみだな〜恭子さんも続きは家でやってね、こんなとこでパンティー脱いだら風邪引くぞ(笑)」

恭子「待って…何でも俺さんの言う事聞くから…お願い今日の事は無かった事にして」

「今何でもって言ったね…」

恭子「う…うん」

俺は素直に願望を言った。

「じゃやらせてよ…」

恭子「え?それって…SEX?」

「あたり前だろ!ほかに何があるんだよ」

恭子「そ…それは…」

その時の恭子の顔はまるで俺を刺し殺そうなぐらいの恐ろしい顔でした。

「なんだよ、その顔は?何でもって言ったよね?不服なの?全く自分の立場分かってんのか?」

恭子…小さな消え入りそうな声で「分かりました…1回だけ」

「ふざけんなよ!俺の気が向いた時にいつでもに決まってるだろ!」

(俺ってまさに鬼畜だな)

恭子は遂に観念したのか、その場でシクシクと声を震わせて泣き始めた…その姿を見て俺はちょっと弱気になり

「やるって言ってもちゃんと避妊はしてやるから安心しろよ」

「あのさ俺って変な趣味は無いから何も痛い事したりしないよ、普通にエッチするだけだよ、出来りゃ恭子さんも感じてもらいたいね」

(なに微妙なフォローしてんだ(笑))

恭子「それって今?ここで?」

「こんなとこでやらないよ(笑)どっかのラブホだよ」

この後ラブホでやったわけですが、皆さんこの後、恭子が淫乱に乱れて…なんて想像するでしょ?(笑)ところがどっこい実際はそんなのAVの中だけの妄想ですよ、そこまでするには、結構な労力が必要なんです。

考えてみたら当然っすよね、自分の好みでも無い男に弄られても普通は感じるなんて無いっすよね。

男だって年増のババァで激ブスだったら、金貰っても勃起するか微妙でしょ?(笑)まぁそんなのが好みって言う人は別ですが…

恭子「今からそこに行くの?」

「そうだよ、明日仕事休みなんだから良いでしょ?それとも彼氏とかデートの約束とかあるの?ねえよな(笑)あったらオナニーしないよね…あははははは」

恭子「最悪…」

「言ってくれるじゃん、明日の朝まで付き合ってもらうよ、お泊りね」

恭子「あなたって本当に最低な人ね。人の弱みに付け込んで、早く死んでよ!」

もう立ち直った感があるな…根っからの生意気な女だな

「そんなにつっぱるなよ、オナニちゃん(笑)そうだ、!どっかで酒でも呑んでくか?腹減って無い?当然ホテル代も全部俺が奢るよ(笑)」

恭子「食事なんて気分じゃ無い!しかも貴方となんてムシズが走る」

「おいおい、随分な言い草じゃん」

恭子「も〜ホント最〜〜〜悪」

まぁちょっと端折ったがこんな調子で俺たちは渋谷のホテル街まで移動した。

「ここなんてどう?なんか洒落てるじゃん」俺はラブホを指差して言った。

恭子「もうどこでも良いです。誰かに見られたら面倒だから早く入ろう」

誰かに見られたらって…俺にオナニー現場見られた時点で十分面倒だろ(笑)

不思議な話ですが、この段階になって俺はやっとエッチモードになりました。本来だったらオナニー現場で興奮ってなりそうじゃ無いですか、まぁそれだけ現実離れした体験だったからだと思いますが…

その時の俺はホテルの部屋まで歩く間ガクガクと膝が震える感じでした、既に俺の肉棒は、8割ぐらいの勃起度でした、恭子はと言うと、俺の後ろをふてくされた顔で付いて来ます

もっと神妙な、とか不安そうで泣きながら、とかだったら可愛いけど、この時の俺はそんな恭子の態度を見て、(そんな腐ったお前のプライドなんてメチャメチャに凹ましたる)って気持ちでした。そう思うと余計に股間が硬くなってました。

そして部屋に入りました…

部屋に入るなり恭子が怒り口調で言いました。

恭子「ねぇ…こんな事、今日だけにしてくれない?」

「さっき言っただろ、俺の気が向いた時いつでもって、動画だよ動画…」

恭子「あっそ…じゃネットでも社内でも好きに流したら動画、考えたら貴方と何度もするぐらいだったら動画皆んなに見てもらう方が気が楽かもって思えるの、会社なんて辞めちゃえば良いし、人の噂なんて、ひと月もすれば忘れるし」

この女ぁ…開き直りやがった…ムカつく〜

恭子「それに…そんな動画流したらマジで訴えるからね、弱みに付け込んで強姦されたって言うもん。私の事は忘れられるけど、貴方は人生終了だよ…いい気味…堀の中だよ、それこそ自分で慰める事なんて出来ないんじゃないかな?ああ言う場所って」

マジで頭にくる女だな…

「ごたくは良いから早く裸になれよ、隅々までじっくり観察してやるから(笑)」

恭子「あっち向いてよ」

「そんな言い方するなよ、風呂でも一緒に入ろうぜ。」

恭子「無理」

まったく…ムカつく女だな…

俺は諦めて自分からスーツを脱いでパンツだけになって、風呂にお湯を入れ始めた。

恭子はと言うと、テレビをつけてベットに座り画面に見入っていた。

「先に風呂入るよ」

恭子「どうぞ、ご勝手に」

「そんなじゃマジで来週皆んなに動画見せちゃうよ」

恭子「わかったよ、だから先に入って来なよ」

俺は渋々と1人で湯船に浸かって、さてどんな風に虐めてやろうか?なんて考えてた…

夢にまで見た恭子とやれるんだ…そう考えると、もう全開ぐらいの勃起度になって来た。

このまま風呂から出て恭子に見られたら、ちょっと恥ずかしいなぁ…しかし俺の一物は太くは無いけど、割と長いし形も良いと思ってる、もっとも人と見比べたわけじゃ無いけどね。

俺は水平状態に勃起した状態で風呂から出た。

恭子「ちょっとさ…タオルぐらい腰に巻いて出て来たらどう?なにそれ」

「どうよ?大きくない?(笑)」

恭子「ばっかじゃないの?女の子ってねそんなの見ても何とも思わないよ、むしろ見たくないって気持ちの方が強いかな」

「まぁとにかく風呂入って」

恭子「あっち向いててよ、部屋暗くして」

それでも恭子は渋々と服を脱ぎ始めた、普段会社で(あのタイトスカートの中はどんな下着なんだろう?あの形が良い尻を見れたら死んでも悔いは無い)なんて思っていたが、それが現実になるなんて、俺にしてみたらまるで夢のようだった。

ついに彼女はブラとパンティーだけになった…素晴らしい…生意気な性格はムカつくがスタイルと容姿は群を抜いてる。

恭子「ちょっと変態っぽい目でジロジロ見ないでよ…まったくキモい」

「まぁそう言うなよ…スタイル良いよね…それは認めるよ…うん…最高」

彼女の顔とスタイルは神様がその性格の分を回して作られたと言っても良いかもしれない。

俺は全裸になった恭子に見惚れてしまった。恭子本人がキモいって言う気持ちも分かる気がする。

側から見れば俺はかなりアホ面してたと思う…人生で(息を呑む)って状態になったのは、初めてだった。

そのスレンダーであるけど、女性らしく華奢な身体にちょっと不釣合いかもって思える巨乳なのに垂れて無い美乳…ピンク色でサイズ的にピッタリな乳首…細っそりとした腰から小さくも無く大き過ぎる感も無い美尻…そしてすらっと伸びた脚…

グラビアモデルには普通にいるだろうって思うが、実際に自分の目の前に全裸でいると何か現実的じゃ無い感じがする。

俺って今からこの女に挿入するの?…マジか?そう考え始めたら俺の股間は痛いぐらいに反り返った。

彼女は長々と風呂に入っていた、1時間近く入っていたんじゃないだろうか?それは俺とのSEXに対する彼女の最後の抵抗の様に思われた。

ガチャっと音がしてバスルームの扉が開いて恭子が出てきた。そのスレンダーな身体にバスタオルを巻いて…

恭子「それで?どうすれば良いの?ベットにひっくり返って寝てれば良いの?」

「そんな拒否るなよ、取り敢えず隣に入りなよ」

俺はベットに寝ながらかけ布団を上げて手招きした。

恭子は嫌々ながら俺の隣に入ってきた…

「ねえ、キスして良い?」

恭子「絶対無理!そんな事よりちゃんと避妊してよね、ゴム付けてよ」

「分かってるよ、キスも無理じゃ口でしてくれるなんて超無理だよね?」

恭子「当たり前でしょ!そんなの想像しただけで悪寒が走るよ」

俺はそんな態度の恭子を見て次第に気分が萎えてくる感じがした、勢いでやらせろとか言っちゃったけど、もっと別な展開でも良かったかな?なんて思ってました。

興奮はしてたけど、半分はもうどうにでもなれって破れかぶれの気持ちになってました。

オナニー動画をエサにもっと親密になってから…の方が良かったかな?って感じでした。

しかしこの後、事態は意外な方向に行っちゃったんです。

「じゃあさ恭子ちゃんの手でゴム着けてくれない?着け方分かる?」

恭子「まったく…そのぐらい良いよ、着け方分かるけど男の人に着けてあげた事無いけどね」

俺はベットに座り直して自分のマックスに膨張した肉棒を恭子の前に晒した。恭子も起き上がってベットの枕元にあるコンドームの袋を開け始めた。

確かにその時、俺の肉棒は勃起してたけど、さっきの気分の萎えもあって少し勃起度が低下して若干ではあるけど、硬さが柔らかくなっちゃってました。

恭子「あのさぁ着けるは良いけど、貴方ちょっと柔らかくなってるよ(笑)これで着けられるの?」

その言うなり恭子は俺の肉棒を摘んで少しシゴき始めた。恭子の白魚のような指先が俺の肉棒を摘んでる様子を見て俺の興奮は瞬時にマックスになってしまいました。

その間、約10秒ぐらいでしょうか?俺の欲望が詰まった精液がドバッと吹き出してしまったのです。

恭子「わっぁぁ…なっなに?なに?」

その時の俺の気持ち分かります?オナニー現場見られた方がまだマシじゃね?ぐらい恥ずかしかったです(笑)その気持ちに拍車をかけたのが恭子でした。

恭子「あはははははは〜なにこれ(笑)超早漏…あはははは〜ダッサぁぁ〜ハイ終了ですね1回は1回だよね」

恭子は勝ち誇った様に俺に言いました。

俺はと言うと中途半端に射精して賢者タイムに突入していたので、人生で一番気まずい雰囲気でした。

「射精したから1回じゃねえし」

恭子「ザ負け惜しみ(笑)あっそうだ!月曜日に動画を会社の皆んなに見せたら?そしたら今夜の出来事を私も皆んなに報告するよ、俺さんって私が触ったら10秒ぐらいで発射しちゃったのって…あははははははは…笑える(笑)」

「うるせえ…とにかく今のはノーカン!」

恭子「(笑)てか…あんなに沢山出してすぐに出来ないでしょ…あははは…来週からそんなに溜めないで会社で出したら…あはははは笑える」

「やかましい!とにかくバスタオル外せよ!」

俺は完璧に劣勢だった。

恭子「ウフフ(笑)俺さんの泣きの1回っすか?(笑)今度は20秒に挑戦ですか?あはははは〜笑い過ぎで涙出ちゃうよ」

恭子「でもさ、仮に私が今回の事を訴えても俺さん不起訴だよ、だって裁判で強姦されそうになったけど、被告人が10秒で終わっちゃたのでそこで終了でした…じゃ無い?あはははは…もう笑ってお腹痛いっす…でもちょっと俺さん可愛い…(笑)」

クッソぉぉぉムカつく〜

恭子「しょうがないな…」

恭子は散々俺をバカにしたが、ベットに仰向けに寝転がった

「なぁキスして良い?」

恭子「だからダメって言ってるでしょ早漏さん…ぷっ(笑)」

俺はムカついて恭子のバスタオルを少し強引に剥ぎ取った。

恭子「ちょっとぉ乱暴な事は無しでしょ!約束守ってよ…がっつかないでよ、どうせ1分も我慢出来ないんだから(笑)ウフフフ」

ムカつくぅぅぅぅぅぅ

俺は恭子の乳首に口をつけてそのピンク色の乳首を吸った、もう片方の乳房は手で揉み始めた。最初柔らかかった乳首は次第にピンと立ってきた。

「気持ち良いだろ?」

恭子「んなわけ無いじゃん。バカじゃないの?」

「だって乳首立ってるぞ」

恭子「そりゃ身体は反応するでしょ。だけど感じるのは心も一緒じゃ無いと無理なの!男と違うんだよ、女の子は」

確かに恭子は眉間にシワを寄せ顔を背けていた、感じてる風には見えなかった、当然喘ぎ声なんて出して無い、嫌だけどしょうがない感が満載の感じでした。

俺はと言うとそんな恭子の反応にがっかりはしてるけど、一度放出してるのと、憧れの恭子のバストを弄んでる満足感でまた股間が勃起して来ていた。

俺は徐々に舌先を彼女の下腹部に移して行った…

恭子「ちょっと…もうストップ!何するつもりなの?」

「ん?このまま恭子さんの一番エッチなとこまで舐め回すつもり」

恭子「最悪…無理」

恭子はぴったりと脚を閉じて両手で股間を隠していた。

「そんなに脚閉じてたら何にも出来ないじゃんか」

恭子「だって…だいたいこんなに部屋が明るいんじゃ恥ずかしいよ、せめて少し暗くしてくれてもいいでしょ?」

「それもそうだな…確かに落ち着かないなぁ」

俺は枕元にある照明のパネルを操作して部屋全体がいかにもラブホって感じのムードある光の色になった。

「こんなでどう?」

恭子「大して変わらないけど、さっきよりはマシかな…」

俺の気持ちはもうドキドキだった、恭子のアソコをジックリ見れるなんて…信じられない幸運だと思った。当然だが俺の股間はマックス状態になっていた。

俺は恭子の手をゆっくりどかした、そこには長方形に柔らかな陰毛の茂みがあった…

そこから恭子の両足を持って左右に押し開きたいと強く思ったが、恭子は力を入れて脚を広げようとしなかった。

しょうがないなぁ…でもまぁいっか、ここはラブホだし、明日の朝まで時間はたっぷりあり

俺は恭子の柔らかな陰毛の上からキスしてから、舌先をデリケートラインに這わせて、腿から膝まで舐めて行った、普段はオナニーで想像してる事を実際にやってると、何か不思議な感じになった。俺ってガチの足フェチなので起き上がって恭子の脚を持ち上げてふくらはぎや指先まで舐め回した、恭子はそんな俺を化物でも見るような目で見ていた。

つまりまったく感じてなどいなかった、気味悪がられてたと言っていい。

俺はそんな恭子の膝を持って左右に押し広げた、僅かに抵抗したが、M字に大きく開き切って両手で閉じない様に押さえつけた。

その開いた中心に社内の誰も見た者はいないであろう、恭子の最も恥ずかしい秘部が露わになった。

恭子は片手で素早くその秘部を隠そうとしたが、俺はその手を退けた、さして抵抗は無かった。

俺もこの歳になるまで女性との付き合いはあったし風俗でも遊んだ事もあって、別に初めて見る女性の秘部じゃ無いけど、この時の気持ちは興奮ってより感動したって気持ちの方が強かった。

これが恭子の…(感想を述べよって言われても文才が無い俺には無理だな)

女性の性器にも個人差があって、男と同じ様に大きさってあると思う。彼女のは今まで俺の見てきた中では1番小さい感じがした。つまり割れ目が小さいって表現で良いのかな?

ニワトリのトサカみたいな小陰唇が左右対象になってて、ピタリと合わさっていた。

俺は開き切った左右の内ももに両手を滑らせ、その卑猥な合わせ目を左右から押し広げた…

その割れ目の内側は薄いピンク色で、穴はまるで息づいている様に小さく閉じたり開いたりしていた。

恭子は恥ずかしいのか、それとも屈辱的なのか、両手で顔を隠してその手が小刻みに震えてる。

そんな恭子の姿を見て、俺の人生の中でも最高レベルな興奮になって行った…

感じて乱れて失神する様な恭子の姿を何としても見たいと思った…

俺の口はその柔らかな内股に口づけし舌先で円を描きながら、股間に向かって上って行く、恭子は脚を閉じ気味にして俺の頭を抑えようとした。

そんな事は御構い無しに俺は舌先での愛撫を続けた。俺の舌先が割れ目のすぐ脇まで接近すると、恭子が手で俺の頭を押さえて、ソコへの攻撃を拒んでいた。

その時の俺の気持ちは「拒むなら拒めよじっくりと弄んでやる」って気持ちだった。

俺は股間への愛撫は中止して、またバストに戻ったり、その華奢な腰にキスしたり、縦横無尽に恭子への愛撫を続けた。

俺は恭子の隣に添い寝して片方の腕は腕枕にして、もう片方の手を太ももに這わせて行った。

相変わらず両足をぴたりとつけているので、俺の手は彼女の太ももに挟まれて動きが取れない状態だった。しかし俺は少し強引に手を上に移動させて、遂に俺の指先が彼女のソコに僅かに触れた、俺の指先に明らかにヌルっとした感触を感じた。

「恭子さん…濡れてるよ…」

耳元で囁いた。

恭子「そ…そんな事は…絶対無いよ」

「濡れてるって、俺の手と舌先の愛撫に感じちゃったんだよ(笑)エッチだなぁ恭子ちゃん、あっ1人エッチしてたんだもん当然か(笑)」

恭子は顔を耳まで真っ赤にして俺を睨んだ…。好きでも無い男に愛撫され、不覚にも自分の身体が反応してしまった事に、俺に対してと言うより自分に対して怒りと恥ずかしさがある様だった。

(もうちょっとで落ちそうじゃんか)

「ねえ恭子さん…もうギブアップしたら?本心はエッチしたいんでしょ?したくて、したくてしょうがないんじゃ無い?だから会社でしちゃったんでしょ?」

恭子「何わけわかんない事言ってるの?バカじゃ無い、変態」

「そっか?図星だろ?」そう言いながら俺は恭子の股に挟まって動かない手を無理やり彼女の秘部まで動かした。

俺の中指が彼女の小陰唇のビラビラに触って左右に動かした…

恭子「ちょっと…アッ」

「ほ〜ら…凄い濡れてるじゃん、足の力抜いてよ舐めてあげるから(笑)」

恭子は顔を背けながら「やめて…」と言うのが精一杯だった。

「ねぇ…キスして良い?」

恭子が何か言おうとする前に、俺は彼女の唇を自分の唇で塞いだ…そして舌を入れて彼女の舌と絡ませた。

やっと落ちたか…俺はキスしながら自分の幸運と幸福を味わった…恋い焦がれた女にディープキスしてSEX出来るなんて人生でそう何回も経験出来ないだろ。

俺は恭子の内股に挟まってる手に力を入れて、大きく広げた…そして指先でその割れ目に触れた。中指と薬指でその割れ目を広げると、もうそこはベタな表現だけど、洪水状態だった

それを確認しながら恭子を見る、恥ずかしさなのか、悔しさなのか?ぷいっと横を向いてしまった。

「凄っげぇ濡れてる…嫌いな変態に愛撫されても濡れちゃうじゃん(笑)さっきの言葉は嘘だな。」

恭子「うっうるさい!早く終わってよ!」

「もうちょっと素直になったら?濡れ濡れで何言っても説得力無いよ(笑)」

恭子「も〜悔しい!」

そう言いながら恭子は俺の肉棒を掴んでシゴキ始めた

恭子「ほらほら、早く出しちゃえ」

「全然平気さ…てか、そんなに乱暴にしたら痛いっす(笑)」

俺は恭子の耳たぶを柔らかく噛んで耳穴に舌を入れて動かした…

恭子「あっ…ちょっと…ダメ…あ…ン」

そっか…弱点は耳?

俺は執拗に耳を攻めた、「ちょっと…やめて…ダメ…ダメ」気持ち悪がって嫌がってる見たいだったが、俺がバストを揉んだり股間を弄ってもされるがまま状態になっていった。

起き上がって恭子の脚を開く、もう全く抵抗しなかった。膝を立ててM字に開脚する…

彼女の小さな割れ目は濡れてパックリと開いていた、俺はその秘部に口を近づけてそっとキスした。恭子の臀部がビクっと痙攣したようだった…

俺は舌を出して割れ目の下から上に舐め上げて行く…口の中に恭子の愛液の味が広がった…

少し酸っぱいような苦いような何とも表現出来ない味だった。

何度も何度も上下を繰り返す、途中で左右の小陰唇を片方ずつ交互に吸い上げる、ビラビラが口の中でガムのように伸びる。

クリニングスをしやすいようにマングリ返しみたいに恭子の下半身を持ち上げる、当然恭子の肛門もその菊の花のような蕾が露わになる。

恭子のプライドはすでにズタボロに崩壊する手前だった、天井の一点を見つめて放心してるような…しかし快楽に溺れているような恍惚とした表情だった。

そんな状態にもかかわらず、口に手を添えて必死に喘ぎ声だけは出さないように我慢してる感じだった…まるで声を出したら…最後…絶頂まで一気に昇って行って、好きでも無い俺にその誰にも見せた事が無い、自分の一番恥ずかしい姿を、さらけ出してしまうのを、堪えているようだ。

俺は更に追い討ちをかける、わざとピチャピチャと音を立てて恭子の秘部を愛撫し続けた、

しかも時間をかけてじっくりと攻めた。

赤ちゃんがオシメを変える様な状態をしてる恭子を見て俺の興奮もマックスで早く挿入したかったが、俺の愛撫でエクスタシーに達する恭子を見たい気持ちの方が強かった。

恭子の腰に枕を入れて臀部が少し上になって舐めやすい様にする、舌先で彼女の肛門のシワを伸ばす様に舐め回す、最初は臀部にギュッと力が入るが、次第にその力も弱まっていく、肛門から割れ目までの間を舌先で上下する、舌を左右に動かしながこれも何度も何度もやる

そしてさっきの様に小陰唇のビラビラを口に含んで吸ったり舌で転がしたり、その穴に挿入したり愛撫の限りを尽くした…クリトリスを除いて…

俺は恭子の耳元で「気持ち良い?じゃ最後はクリトリスだよ、もう声出しちゃえよ」

恭子「別に…感じて無いし…」

おいおいこんな状態なのに(笑)強情だなぁ

もう一度マングリ返し風にして秘部の愛撫に戻った、その割れ目全体を舐めながら「じゃクリちゃんにいくよ」そう言いながら、割れ目の下から上に舌先を左右に動かしながら上がっていった。

そして俺の舌先が小さく勃起してる恭子のクリトリスの先に触れた…

恭子「あっ…ダメ…」

「ダメじゃないでしょ、ここが一番感じるでしょ!会社の倉庫でもココを弄ってたんでしょ!」

恭子「ダメ…絶対…ダメ」

ダメと言いつつも恭子はM字に開いた自身の脚が閉じない様に自分の両手で脚を広げていた

「じゃ止める?」

恭子のクリトリスにふ〜と息を吹きかけて言った。彼女の臀部がビクビクと痙攣した。

遂に恭子の強固な貞操が崩れる瞬間が来た…

恭子「…やっ…やめないで…」

「何?声が小さい!聞こえない」

恭子「そのまま…続けて…」

俺は舌先をクリトリスに当てて左右に動かした、その後クリトリスの突起の周りを舌でこね回した。何度も何度もクリトリスに同じ愛撫を繰り返した。

恭子の背中が弓なりにそって…その口から…「アッ…ダメ、ダメ…イィィィィィィ……クゥ」

その声を聞いた後も俺は同じ愛撫を続けた、恭子は開いてた脚で俺の頭を挟んでビクビクと痙攣したようになり失神したように静かになった。

俺は最後の仕上げをする為に彼女の股間から離れ身体を起こして、いきり立った自分の肉棒にコンドームを装着した。恭子は薄目でその光景を眺めていたが、既に嫌そうな目では無く期待に胸を踊らしてる恍惚な目をしていた。

俺は彼女を仰向けにして、その両足の足首を持って大きくV字に広げた、恭子のその小さな割れ目に自身の先端を当てると、ゆっくりと挿入していった…

この時の気持ちは脳天まで突き抜ける様な快感とでも言えるか…遂に恭子に入れたと言う達成感もプラスされ、この快感が続くのであれば死んでも良いと思うほどだった。

しかしそれまでの人生で経験した事が無いぐらいの快感なのに、何故か射精感はそれほどでも無かった。

俺はゆっくりと根元まで恭子に挿入して、またゆっくりと引き出して恭子の締まりを堪能した。そして徐々にそのスピードを上げていった。

俺は彼女の脚を自分の肩にかけて思いっきり奥を突ける様にピストンを続けた、奥に突く度に恭子の背中が弓なりに反る感じになったが、そのマングリ返しみたいな状態から首だけがベットに反っていた。

静かな部屋にパンパンパンと打ち付ける音とその度にグチュグチャと恭子の愛液が溢れでる音が響き渡った。

俺は覆いかぶさっていた身体を起こして挿入しながら、恭子のクリトリスを指で摘んでグリグリと回した、恭子の口は陸に上がったら魚が酸素を吸う様にパクパクと閉じたり開いたりしながら顔をイヤイヤと左右に振っていた。

その時の愛液の量は半端じゃないぐらいだった、透明な液がピストンで白い泡の様になってそれが俺の陰毛まで濡らすぐらいになっていた。

遂にフェニッシュの時が来た、もう一度恭子を抱きしめて射精までのピストンを続けた、恭子の両手が俺の臀部を鷲掴みにしてその瞬間を迎えた…

まさにドクドクと精液が出てるのが自身で感じられるぐらい…目の前が真っ白になって意識が薄れる感じだった。

恭子の中に欲望の塊を解き放っても俺の肉棒は勃起していた、最後の一滴が出た後、ゆっくりと引き抜いた、割れ目から出る時に「ブシュ」っと卑猥な音がした。

その後、恭子にもう一度キスした、彼女は最初少し顔を背ける感じがしたが、ちょっと戸惑いながら俺を受け入れた、ちょっと嬉しかった。

ここで後ろ向いて寝たりしたら最悪の男だな…やっと少し俺に気を許した感があるのに…

(まぁ虚しい願望だけどね)

俺は彼女の唇から顎、首筋とキスしていった、不思議と恭子は何も言わずされるがままだった。そのまま彼女の乳首に俺の唇が触れた時、「あはは…(笑)まだその気があるの?」

「そうじゃ無いけどさ…1回やってハイ終わり〜なんて失礼じゃん」「失礼極まり無い事散々しておいてそれかい(笑)全く」

恭子「悔しいけど、ちょっと意識飛んだよ…今日の事は絶対ナイショだよ」

「そんなの分かってるよ、早漏バラされるの嫌だし、だいたい恭子さんの彼氏に殺されるだろ俺…」

恭子「そんな人がいればね、明日にでも俺さん殺してもらうんだけど」

「えっ彼氏いないの?嘘だぁ?」

これは意外だった、俺の感じでは社内での恭子人気は、男性社員の中でダントツだし取引先の評判もかなり高い。まさに男なんて選び放題なんじゃないか?

恭子「ホントだよ、チヤホヤはしてくれるけど、実は寂しい女なの」

「ふ〜ん…そうなんだ、それで1人寂しくオナニーなわけね」

恭子「マジにムカつく男だね!絞め殺してあげたいよ」

「あははは〜もう言わないから許されて…じゃ男とSEXなんて…」

恭子「全く頭にくるなぁ勿論今日が初めてじゃないけど、数年ぶりって感じ」

「(笑)ねえ…それじゃ俺なんてどう?彼氏に立候補する」

恭子「図に乗ってんじゃねぇよバカ!絶対無理、超無理、あ〜もう〜人生から今日の1日を消し去りたい」

「そこまで…でも身体の相性は良さげじゃね?感じてたじゃん濡れ濡れで」

恭子「それ以上言ったらマジ殺す。あ〜もう帰りたい」

「そう言うなよ、もう夜中で終電も無いし明日まで我慢しろって」

恭子「最悪…もう寝る!もう私に触らないでね!」

恭子はプイっと横を向いて、そのしなやかな背中を俺に向けた

俺は引っ叩かれるのを覚悟して、その背中から抱きしめて、うなじから背筋に渡って舌先を這わせた。

恭子「やめてって…もお〜ちょっと…ウフ…」

満更でも無い様な反応だった…

恭子「もうマジで寝る…疲れた」

「そうですか…じゃおやすみ」

こうして俺は深い眠りに入っていった…

翌朝バシャバシャと風呂に水が入る音で目が覚めた、時計を見るとまだ6時ちょっと過ぎだ

恭子がベットに腰掛けてコーヒーを飲んでる

「おはよう…随分と早いね…もう帰り仕度か?始発はもう動いてるかな」

恭子「いつまで寝てるの!早よ起きて!お腹ペコペコだよ。」

「ハァ?なんでも好きなもん頼んだら?」そう言って俺はうつらうつらとまた眠りに入った。

恭子「ねえねえ起きて起きて、モーニング来たよ」

俺は恭子に揺り動かされて目が覚めた

なんじゃこれ?エッグベネディクトパンケーキ、スライダーバーガー、和食朝食セット、パストラビーフサラダ…誰がこんなに食べるの?

恭子「だって俺さん寝てるから適当に頼んじゃったよ(笑)私はサラダ食べるから後適当に食べて残ったら俺さんがお掃除隊ね」

「マジか…んな食べれん」

取り敢えずテレビで早朝のニュースを見ながら俺は食べ始めた…内心嬉しかった…

朝になったら速攻で部屋を出てくものと思っていたのに、2人して恋人同士の様に朝食を食べてるなんて信じられなかった。

恭子「もうお腹ポンポン、ご馳走さま」

「そりゃ良かった、じゃ俺は風呂にでも入るかな」

風呂に入ってシャワー浴びて湯船に浸かっていると、「ガチャ」と音がして恭子が風呂のドアを開けて顔を覗かせた。

恭子「ねぇ私も入って良い?」

俺は突然の恭子の言葉に少しリアクションが取れなかった。

「えっう…うん…どうぞ」

恭子が全裸で入って来た…昨夜あれ程SEXを堪能したのに、その見事な裸体に見惚れてしまった。

不覚にも俺の肉棒はムクムクと硬く水平な状態になった。昨夜は勢いもあったから、それ程恥ずかしく無かったが、今この状態で勃起してたら微妙に照れ臭かった。

そんな俺の気持ちは無視して恭子は俺の前でシャワーを浴び始めた…

「最悪…お化粧落とさないで寝ちゃったよ」まるで友達に話す様に普通に喋ってる恭子にドキマギしちゃいました。

恭子「もうシャワー使った?」

「う…うん…のぼせちゃいそうだから出る」

そうは言ってもジャグジーで泡風呂にしてたから、シャワーで泡を落とさないと出れない

俺は意を決して立ち上がった。

予想された通りと言うか、風呂中に恭子の笑い声が響き渡った。

恭子「あはははは〜何大きくしてるの(笑)変態〜ぃぃぃ〜全くお前は中◯生か?」

「エヘヘ…そう言うなよ…恭子さんの全裸が俺には眩し過ぎるよ」

恭子「あはははは…でもちょっとでも触ったらまた発射しそうだよ…また10秒?それとも新記録5秒に挑戦する(笑)」

「良いから早くシャワー貸してよ!もう」

全く生意気な女だなもぉ…美人なんだけどなぁ

俺はベットに座って朝っぱらからビールをあおった…しっかしこの愚息もムカつくなぁ節操が無いって言うか、もうちょっとご主人の言う事聞けよ。

そうこうしてる内に恭子がバスルームから出て来た。

恭子「どう治った(笑)うふふふ」

「やかましい!」

恭子「こんなのどう?」恭子はバスタオルで身体を巻いて出て来たが、そこから脚とヒップまで俺に見せつけた。

「もう平気だっつの!」

恭子「ふふ…男の人って面白いね、あっそうだ、削除してよ動画、約束でしょ!」

「分かったよ、後でしとく」

恭子「ダメ、今ここで私の見てる前で削除してよ」

俺は仕方なく鞄からタブレットを出して恭子の前で動画を削除した…これで俺の彼女に対しての有利な立場は消滅した。

恭子は「今日の事は誰にも言わないでね」と言うが、誰に話そうが誰も信じないだろ、欲求不満な男が、妄想でたわ言喋ってるとしか思えない。

明日からは、俺が今日の事を思い出してオナニー三昧な日々を送るって事だな…何とも寂しい限りだ。

「どうする?もうホテル出る?」

恭子「まだ7時にもなって無いよ私は一眠りする、おやすみ」

そう言うなり恭子はベットに入って俺に背中を向けた。

「ねぇ恭子さん…隣に入って良い?」

恭子「どうぞ」

「もう一度キスして良い?」

恭子「ぷっ…(笑)冗談でしょ…私達は恋人でも何でも無い、貴方はハレンチな動画で私を脅して無理やり関係を持ったゲスな男。どうして私がキスしなきゃダメなの?本当だったら強姦罪で訴える事だって出来るのよ、俺さん私にした事何とも思って無いの?」

恭子は後ろを向きながらそう言った。

確かに改めて彼女から言われると、俺の仕出かした事は人として最低の事だった…最初は超ラッキーだと思ったけど…

「恭子さん…ごめんなさい…申し訳ありません…」

恭子「反省してる?」

「ハイ、反省してます、どうお詫びすれば良いか…」

恭子「とにかく…今回の事は誰にも喋らないでね、私も忘れるから」

「勿論です。」

俺がそう返事をしたら、恭子が俺の方に向き直って俺のほほを両手で押さえた…

そして彼女の唇が俺の唇に触れた…

「えっ?あの…?」ドギマギと俺が喋ろうとしたら、彼女の指が俺の唇を押さえた…

「静かに…喋らないで…」

彼女の唇が俺の肩に触れ、それから俺の乳首を吸った…くすぐったい様な気持ち良い様な奇妙な感覚が身体中に走った。

それとほぼ同時に彼女の手が俺の半立ちになってる肉棒に触れた…裏筋を微妙なタッチで上下して時折その下にある袋を指が弄った。

彼女の頭が布団の中に下がって行く、彼女の舌先の感じとロングヘアーのサラサラした感触がヘソの周りに広がった…

そして数秒後…俺の全開に勃起した肉棒の先端が…柔らかで暖かい何かに包まれた…

その先端を包んでいる物が肉棒の根元まで降りて来てまた上まで上がってくる…先端まで登り詰める時は裏筋を別な生き物がチロチロと這い回っていた。

その上下動作は最初非常にゆっくりとしたものだった…今この快感が永久に続くのだったらこのまま死んでも悔いは無いって思った。

俺は掛け布団の下腹部が上下するのを放心状態で眺めていた。次第にその上下するスピードが速くなって来た…

このままだと彼女の口の中に…もう我慢の限界だった。

「あっ…恭子ちゃん…ちょっと…タイム…出ちゃうよ」

しかしその上下運動のスピードは落ちる事が無かった、むしろ少しスピードが速くなった感じがした、次第に上下運動は先端のカリ部分で激しく上下していた、その下の竿は細っそりした指で優しく握られて上下してるようだった。

そして俺の熱い液が発射した…その瞬間肉棒の先端が何かに吸われてる感じがした、まるで溜まりに溜まった俺の精液を最後の一滴まで吸いつくすような感じに…

全部出し切った後もその暖かく包む物は俺の肉棒を上下していた…俺は何かくすぐったい感じと感激、そして感動が身体全体に広がって行くのと奇妙な恥ずかしさに包まれた。

恭子の頭が布団の中を上に上がって俺の胸のあたりに現れた。

恭子「どうだった?(笑)天国って感じ?」

「それ以上かも…でも…どうして?」

恭子「俺さんとお付き合いは出来ないけど、お互い相性は良さげね(笑)」

それってセフレ?って事かな?感激と彼氏には昇格出来ない悲しさと合わさって微妙な気持ちだった。

恭子「それで?俺さんは私にどんな感動を与えてくださるの(笑)」

そのにこやかに笑った目には「私が満足する感動をもらわないと許さない」って感じの無言のプレッシャーがあった。

「すみません30分ほど休憩ください。もうエネルギー全部吸い取られました」

恭子「だろうね、すっごい出たよ(笑)むせちゃった」

「エヘヘ〜ごめんなさい、だって突然ビックリな事するから…」

恭子「ビール飲みたい…俺さんの苦いよ(笑)」

「ゴメン、ゴメン、うがいもして、好きなの飲み物冷蔵庫から出して」

「でも、どうして?」

恭子「ん〜どうしてかなぁ?はっきり言うけど、俺さんって全くタイプじゃ無いし好きって感情も全然無いよ、でも…セフレってのもアリかな?って、私って自分で言うのも何だけどSEX嫌いじゃないし、でも色々な男と次々にってただのヤリマンって感じじゃん」

「俺…喜んで良いのか?」

恭子「当然でしょ!恭子様がセックスフレンドにして差し上げるって言ってるのよ」

そいつは光栄なことで…

恭子「但し…ここんとこ重要よ、貴方のセフレじゃ無いからね!私のセフレですから!」

「どう違うの?同じ事でしょ?」

恭子「全然違います。貴方に全ての決定権はありません。貴方がやりたくなったら出来る、なんて都合の良い女じゃ無いって事よ。OK?」

まぁ良いんじゃないかな…超ラッキー?俺が恭子のセフレ?自慢したいよな

恭子「くどいようだけど、約束は守ってね、私達の関係が誰かに知られたらそこで終了だよ分かってる?」

「了解です」

しかし…実際これって意外に難しいんです。

この後ホテルをチェックアウトする間にまたエッチするのですが、そのお話は後ほどって事で、これから俺達が現在どうなったかをお話します。

翌週から俺の人生はバラ色って感じになったね、しばらくは…

何と言っても恭子と言う超美人をセフレにしてるんだから、普段はつまらん仕事も楽しかったです。

仕事が終わって同僚と飲みに行ったりしますよね、酒が入ると女の話になったりするでしょ

そうすると、社内の女の話になったりして、当然ですが恭子の話題が出ます。

同僚1「そう言えばさ、恭子ってセクシー度合いがアップしてね?」

同僚2「おお…お前もそう思う?」

同僚3「あの子って彼氏いるの?」

同僚1「そりゃいるだろ、で?誰?社内にいるか?」

同僚3「そう言えば、噂は無いよなぁ、でもどっかの誰かは、あの子とやってるよな」

同僚2「それって超羨ましいよな」

「でも数回やれば飽きるんじゃね」

同僚1「そう言うヨタはやってから言えよ!彼女もいないくせに」

こんな席で「実は俺って恭子のセフレなんだよね」なんて言ってもバカ笑いされて終わりですよ。

実際ですね、ルンルン気分だったのは、最初の2ヶ月ぐらいでしょうか、それ以降はそんなに…って感じですよ。

恭子と会うのはラブホが多かったです。でもラブホ代から何から俺の払いですよ。

正直最初は良かったけどね、それも何回も続くと結構負担っすよ。

でもエッチはやり尽くしましたね(笑)恭子も俺もお互いの感じるところとか、色々教え合って勉強にはなりましたよ。(笑)恋人ってわけじゃ無いのでお互い欲望をオープンに出し合いました。

そう言った意味ではセフレってのも悪く無いなぁって思いますよ。

こんな事したら引かれるかな?みたいな事も平気ですね、恭子の場合は普通に布団の上よりちょっと変わったところでするのが、興奮するみたいです。例えばバスルームとかでバックからとか、もうこんなに濡れて良いの?ぐらいな勢いです。

それが誰もいない倉庫部屋での1人エッチって事なんでしょうね。

でも制約も多いですよ、まずは中出しは絶対に認め無い、やった場合はその場でセフレ関係抹消、最近ではゴム無しで挿入しますが、最後はちゃんと装着するか外出しです。

それと誘うのは恭子からが鉄則です。俺が今日やりたいなんて言ってもガン無視。

まぁ月に2回か?多くて3回ぐらいでしょうかね、本人曰く生理前が気分になるらしいです

これが意外にネックなんですが、さっきもお話しましたが、ホテル代とか俺持ちなんですよだから情けない話ですが、月に何度もなんてちょっとどうよです。

でも俺からも要望は出しました。それはする時はマグロは嫌だよって事です。

最初は強引にしたので当然だと思うけど、ちゃんと合意の上でだったら、恋人同士のようにしないと全然つまらないですよね。

それは彼女も承諾してくれました。

既にそんな関係になってから、半年経過してますが、最近はエッチよりマッサージの方が多い感じです。

最終的にはちゃんと行為はやりますが、一緒にいる大部分の時間を彼女の全身マッサージに使ったり会社での愚痴を聞かされて使うのは何か馬鹿馬鹿しい感じになってます。

それでも当然ですが、毎回興奮はしますよ、マンネリにはなりません、でも人間って不思議ですよね、それまでは会社で恭子を見ると、脚フェチ尻フェチの俺には恭子のタイトスカートやパンツルックの後ろ姿はそそるものがあって、「あ〜バックからあの美ケツを眺めてはめたいなぁ」なんて思っていましたが、今じゃその恭子が全裸で俺の目の前を行ったり来たりして、ベットから「恭子ちゃんテレビが見えないからちょっとどいて」なんて平気で言ってるわけですから。

セフレになって分かった事ですが、彼女は意外と男性経験は無い事が分かりました、これまでの経験人数も3人ぐらいだそうです。(普通か?)

しかもSEXでは正常位しか経験が無いらしく、フェラなんかも数回ぐらいしかやった事が無いって事でした。さっきのフェラはベテラン並みでしたけどね、(笑)まぁ俺としては恭子に口でしてもらってるってだけで、興奮度合いが高かったのかもしれませんが…

だからバックからとか69とか俺との行為は彼女にとって、かなり新鮮で興奮する体験みたいです。

いつもだいたい2回戦から3回戦ぐらいでしょうかね、いつものお決まりパターンなんですが、一緒に風呂に入ってローションプレイが恭子のお気に入りです。

何故か恭子の1番好きな(と言うか濡れる体位)のは立ちバックです。後でお話しますが、立って彼女が壁に手を付いて少しお尻を突き出して…が感じるみたいです。話を聞くと挿入されて俺の肉棒が当たる場所が微妙にベストな場所らしいです。

俺はちょっと中腰の姿勢になるので、大変なんですが、恭子の少しお尻を突き出した姿勢がメチャ可愛いいしエロい姿勢なんで俺も気に入ってます。

不思議なのが、あれだけ俺の事をキモいだの何だのと言っておきながら、俺の肉棒を舐めて精液をゴックンするのは、何の抵抗も無いって事です。まぁ俺としては喜ばしい事なんで、ただラッキーって思ってますが…とにかく恭子はSEXに対しては歳の割にはウブな子だと言う感じでしょうか。

恭子とのエッチなんですが、週末が多いです。要するにお泊りエッチですね。

その時は朝から俺のスマホに恭子からLINEが入ります

恭子(今日どうですか?何か予定あります?)

俺(OKで〜す)

恭子(ちょっとお願いがあるんだけど)

俺(何か?)

恭子(ビキニラインの処理お願い)

俺(何それ?)

恭子(だから夏に友達と海行くから水着着るでしょ、毛の処理(笑))

俺(え〜カミソリ?)

恭子(毛抜き)

俺(痛そう)

恭子(痛くしたら殺す)

俺(そんなん無理でしょ)

恭子(ちゃんと専用道具持ってくよ)

俺(そんなに毛深く無いじゃん)

恭子(不満なの?)

俺(いや楽しみ!赤く腫れたらナメナメ)

恭子(変態(笑))

俺(嘘ダァ…ちょっと期待したろ)

恭子(ちょっぴりね…フフ)

俺(じゃ夕飯奢ってよ、たまには良いだろ)

恭子(ケッ…セフレの分際で生意気な…じゃしょうがないから一杯奢るよ)

そして俺の方を見てニコっと微笑む…

この微笑みがまたグッと来ちゃうから仕事で残業になりそうでも、何とか巻きに巻いて早目に切り上げたくなっちゃうんだよね。

(彼氏に昇格でも良くないですか?)

まっこんな感じなのですが、当然言葉で喋ってエッチの打ち合わせなんてやりません。

仕事の事以外は社内で恭子と言葉を交わす事は無いです。しかしいつだったか、一緒にいる時の癖が出て、恭子がうっかり「今日私の方が仕事終わるの遅いかもよ」と俺に向かって言ってしまった事がありました。幸い彼女は手にスマホを持っていたので、慌てつつも落ち着いてエア電話で誰かと話してるフリをして事無きを得ました。

LINE…

俺(ちょっとビックリさせないでよ!危うく返事しちゃうとこだったぞ)

恭子(ゴメン、ゴメン(笑)危なかったね〜(笑))

俺(恭子ちゃんのミスで俺たちの関係がバレても責任持てないぞ)

恭子(分かってるよ、貴方が彼氏なんて思われたら私のプライドが許さない)

俺(なんだそれ、意味わからん、ムカつく)

現在はこんな感じです

さて話をホテルの部屋に戻しますか…

恭子「お布団の中で動いたら汗ダク」

俺はバスルームでタオルに熱いお湯をかけて蒸しタオルのようにして持ってきた

「恭子さん、ちょっとうつ伏せに寝て」

俺は彼女のうなじから背中…そしてお尻までその温かいタオルで拭いてやった

恭子「あ〜それ…気持ち良いね…気がきくじゃん、もう一回やって」

「だろ…俺って彼氏でも良くね?」

恭子「まったく、勘違い野郎の極みだね…無理」

「そうっすか…残念…それにしても恭子さんスタイル抜群だよね〜俺さ恭子さんのお尻が好きなんだよ。」

恭子「だろ…セフレで充分幸せだろ(笑)」

確かに…彼女の言った事は事実だ、こうして全裸でベットに寝転んでいる恭子を見ていると、これって現実?夢?少し放心したようにボーと見惚れてしまう。

そして俺は彼女の尻に、むしゃぶりつく様に口をつけて舐め始めた。尻の左右の臀部を手で押し広げて肛門を舐める。

恭子「あははは…くすぐったいよ、もう〜変態さん」

恭子は身をくねらせて抵抗するが、そんな事は無視して俺は愛撫を続ける。恭子はうつ伏せから横向きに向きを変えるが、俺は片方の足を持ち上げて肛門から秘部の割れ目まで舐めまくった。「ちょっと…もう…ストップ…あ、あん」恭子は耳まで真っ赤にして恥ずかしがっているが、抵抗はしてなかった。

「どう?気持ち良い?」

恭子「バカ…そう言った事は聞かないの!」

「止める?」

恭子「もっとバカ…つ…続けて」

普段の恭子は嫌味な性格だけど、少なくとも会社では清楚な雰囲気を漂わせてるが、本質はエッチ大好き淫乱な子って事だな(笑)昨夜とは打って変わって快感に溺れてる顔だった。

俺は昨夜の様に小陰唇やクリトリスを舐めたり吸ったり欲望の赴くまま愛撫し続けた。

その間に恭子は何度もビクビクと臀部が痙攣した…

恭子「もう…ギブアップだよ…失神しそう」

「ダメだよ、俺まだイってない、ねぇお願いがあるんだけど」

恭子「ハァハァ…何?」

拒否られると思ったが、俺が恭子に1番やってみたい願望を言ってみた。

「後ろからしたい…」

恭子「(笑)うふ…ちゃんとゴム付けてね」

意外にあっさりしたものだった。

「うん」俺は慌ててコンドームの袋を開いて、これ以上勃起出来ないだろって感じになってる自身の肉棒の先端にゴムをあてがった。

情け無い話ですが、普段恭子のオナニーネタでバックから挿入してるのを想像してたけど、それが現実になってる現状に、俺のコンドームを持つ手が震えて上手く装着出来ない感じだった。この時そんな自分に対して少し笑ってしまった。

(俺って小心者って言うかダサ過ぎ)

恭子「どうすれば良いの?」恭子はうつ伏せのまま俺に言った。

「そのままお尻だけ上げて」

恭子は上半身はベットにつけて足を広げて下半身だけ高々と上げて俺にその見事な美尻を向けた。俺はそのエロい姿に頭がクラクラする思いだった。彼女の秘部は先程の俺の愛撫で何度も逝ったからか、パックリと広がって俺の目の前にその卑猥なピンク色の穴をさらけ出していた。

恭子「(笑)なんかこのカッコ恥ずかしい」

「魅力的だよ、俺…早漏だから数秒かもしれない。マジにセクシーだよ恭子さん」

俺はそんなわけわからん事を震える声で言った。そして先端をその濡れて光ってる穴にあてがってゆっくりと挿入した…「う…アハァン」その瞬間、恭子の口から喘ぎ声が聞こえた。

俺は両手で彼女の尻を掴んでゆっくり出し入れした、さっき口で1回出したから、なんとか我慢出来るが、そうじゃ無かったら情け無い話だけど、2〜3回の往復で果てていただろう

恭子の肛門は俺が挿入する度にキュッキュッと力が入る様に息づいている様な動きをしていた。俺はその穴に小指の先端を入れた、「あっなっ何するの…あゝ」その瞬間、恭子の秘部に力が入りギュっと閉まった、そして恥ずかしさなのか?快感なのか、割れ目からの愛液の量がグッと増えた…「あっイヤ…あっァァァ」恭子はシーツに顔を押し付けているが、その口もとは彼女のヨダレで小さなシミが出来ていた。

その光景に俺の興奮は急激にマックスに向かって行った、ホテルの部屋に俺が打ち付けてる「パンパン」と言う小さな音と、その度に恭子の口から漏れる「ウッアッアッ」と悶える声がこだました。

その音が大量の愛液によって「ブシュグチュ」と変化してきた時が俺の我慢の限界だった。

本来だったら恭子を絶頂まで持っていければ最高だけど、その時の俺にはそんな余裕があるはずも無かった。

俺は両手で彼女の尻の左右を掴んでピストンの速度を上げていった。まるで狂った腰振り人形みたいに挿入を続けた。

その時、自身の肉棒内を精液が上がってくるのが分かる感じがした、遂に果てる時が来た…俺はその瞬間、腰振りを大きくして彼女の奥深くで逝くつもりだった。

その余りの力で恭子が前にズリ上がるぐらいだった…そして彼女の奥深くで発射した…

物凄い快感だった…ドクドクと射精が終わっても俺は腰振りをやめなかった、まるでこの快感が永久に続いて欲しいって感じでした。

そして静かに肉棒を引き出した、彼女の穴から出た時に「ブシュ…ブビビ」っと変な音がした。俺の肉棒は出した後も勃起をしていた、あんなに激しくしたからコンドームが破れちゃったかな?って変な心配をしたが大丈夫だった。

恭子は尻を落として肩で息をしながら「もう〜俺さん激し過ぎ(笑)」

「ゴメン…痛かった?」

恭子「ううん…その逆…奥にあたって違う快感だった…実は私…後ろからって初めて」

恭子「なんか犯され感が満載だね(笑)」

「ゴメン…欲望のままに突っ走ったよ…犯し感満載」

恭子「でもちゃんとゴムしてくれたんだね、それポイント高いよ」

「じゃ彼氏に昇格できる?」

恭子「ぜってえ無理(笑)世の中そんなに甘く無いです」

「そっか…でも改めて今回の事はゴメンなさい、本当にマジでお詫びするよ、俺って卑劣な男だよな」

恭子「もうそれは良いよ、私が恥ずかしいとこ見られたのに変わり無いんだから、もうそうなったら開き直るしか自分に納得出来る気持ちにならないしね」

こうして俺と恭子のセフレ関係って言う妙な間柄になった。

ホテルをチェックアウトする時に「ねぇ最後にチューして良い?」「なに言ってるの彼氏じゃ無いんだから、そんな事するわけ無いでしょ」

どこまでも冷めた彼女でした。そして「じゃぁねバイバイ、月曜日また会社でね」と言い残し後ろも振り向かず帰路に着く彼女だった。

そうは言っても俺としては、天にも登る気持ちでした。なにせ社内の男性社員誰もがそれなりに憧れて見ている恭子のセフレなんだから…でも「俺、先週恭子とやったんだよ」なんて言ったところで馬鹿笑いされて終わるだろうし、ちょっと微妙な気持ちでした。

しかも俺がやりたい時に出来るわけじゃ無く恭子からの誘い待ちですから、しばらくは悶々としてました。

2回目は最初の日から3週間ぐらい経過した時でした。

やはり週末の金曜日でした。

LINE

恭子(今日の夜だけど暇?)

俺(今日?忙しいよ予定もあるし)

本当は予定なんて無いし恭子からの誘いを喉から手が出るぐらいに待ってた

恭子(あっそう…じゃしょうがないね、新しい下着買ったから見てもらいたかったけど、予定があるんじゃ無理だね)

俺(正直に言えよエッチしたいって、恭子さんが我慢出来ないんだったら予定はキャンセルするよ)

恭子(なに生意気な事を言ってるの(笑)毎日私の事ジロジロ見てたくせに(笑))

俺(バレてた(笑))

恭子(そりゃわかるよ、視線が痛いぐらいだったよ、半分変質者だよ…ぷっ)

俺(そう言う恭子さんも俺が気になってたから視線が気になったんでしょ)

恭子(とにかく!どうなの?今日OKそれともNG?)

俺(OKに決まってるでしょ(笑))

恭子(よろしい。仕事終わったらLINEするよ)

俺の会社は定時の6時に終わるほど余裕の会社では無いが、通常は7時もしくは7時半頃には帰宅出来る。待ちどうしいなぁ…俺は恭子のお誘いLINEが来てから終始ソワソワした。

もうすぐ仕事終了って時に同僚が

同僚「お〜い俺君、今日みんなで飲みに行くけど当然参加するよね」

「行かねえ」

同僚「付き合い悪いなぁ〜奢るから来いよ、実は取引先の会社の女の子と合コンっぽい感じなんだよ、向こうは3人、なっ?楽しそうだろ?3人とも結構可愛いぞ」

「今日は大事な用事があるから無理」

俺はチラッと恭子を見る…恭子と目が合った。そしてすぐにLINEが来た

LINE

恭子(どうぞ行きたければ行けば!可愛い子かもよ)

俺(素敵な恭子さんと約束があるんだから無理に決まってるでしょ)

恭子(よろしい!プラスポイント!)

俺(ひょっとしてプチヤキモチ?(笑))

恭子(んなわけ無いでしょ、自惚れるな…馬鹿チン…減点…プラス、マイナス0だな)

俺(今日は親が危篤でも恭子さん優先です)

恭子(ふっ…辛うじてプラス2)

しかし冗談では無く恭子からLINEが来てから既に俺の股間は、側から見ればそれと分かるぐらい勃起していた。

俺(なんか恭子さんより俺の方が早く終わりそうだな)

恭子(そうだね、駅前のスタバで待ってて)

俺(了解です)

そしてスタバ集合

恭子「お待たせ〜待った?」

「そうでも無いよ、どうする直行ホテル?まだ宿泊には早いよ、ご飯でもする?」

恭子「それってどうよ、まるで恋人同士みたいじゃん、でもお腹空いたね」

「それでもさ、いきなりラブホ直行ってどうよ、何処のホテルも宿泊は10時からだよ、どっかで一杯ひっかけて勢いつけて行こうぜ…な?」

恭子「それもそうね…そうしよっか」

「じゃそこは割り勘な」

恭子「ハァ?普通俺さんの奢りでしょ!」

「だって俺って恭子さんの彼氏じゃねえし(笑)なんでご馳走するの?」

恭子「ケッ…セコいな…じゃお願い聞いてくれる?」

「なに?」

恭子「ツタヤでDVD借りてホテル行かない?観たいDVDあるんだよね」

「何それ、エッチじゃないの?」

恭子「時間たっぷりあるじゃん(笑)サービスしちゃうぞ」

「何観るの?」

恭子「あのねウオーキングデット、シーズン8の5、6、7、8話、知ってるウオーキングデット?」

「え〜俺観ちゃったよ…Huluで動画配信で…今じゃシーズン9だぞ、もう一回観るのかよ」

恭子「えっ俺さん観てるの?」

「ネタバレしようか(笑)あらすじお話するよ、今ここで」

恭子「そんな事したらセフレ解消だよ、しかも絶交」

「そんなの家で観れば良いじゃん」

恭子「デッキが不調なんだよ」

「DVDだけ観て明日の朝なんて許しませんよ、も〜まったく」

恭子「分かってるよ」

そう言いながら俺の腕に手を絡めて腕を組んできた。

「こんな事して会社の誰かに見られたらどうすんの、他人が見たらまるで恋人同士だよ」

恭子「DVD観賞を許してくれたら今日は特別よ」

恭子にこう言われるとムカついた俺の気持ちも若干弱まる。そして更に追い討ちをかけるように恭子が俺の耳元まで口を寄せて

恭子「観終わったらどうする?この前みたいに後ろから?あっそうだ!先にお口でしないとだね…それとも俺さんに色々されちゃうのかなぁ、恥ずかしいなぁ今日は声出ちゃうかも」

もう俺的にはギブアップ…恭子に従うしか無い

「おとなしくDVD一緒に観ますです。」

恭子「よろしい!そんじゃ軽く一杯行くか」

「じゃ何処にするか?」

恭子「そんなの決まってるじゃん、安っすい居酒屋だよ」

「恭子さんもさ、割り勘だとセコいね」

恭子「当然ですね。屋台でも可」

「それでは、先にツタヤ行くか…それから飲みだね、俺の知ってるとこに行こうよ、安くて料理は美味い!」

恭子「おっ…なかなかやるじゃん」

「彼氏に昇格?」

恭子「無理」

これだけ親しくなっても冷めたもんだね…難しいよね女の子って

渋谷の某居酒屋

恭子「ここ?小ちゃいお店だね」

「そうだけど、なかなか知る人ぞ知るって店だよ、男より女の子のお客さんが多いよ」

俺がこの店に連れて来たのは、恭子に酒飲ませて酔っ払ったらもっと淫乱になるのかなっていやらしい下心があったから、シラフだとDVD観て爆睡ってパターンになりそうだった。

「恭子さんってお酒どうなの?弱いの?」

恭子「俺さんと呑み競っても多分負けない(笑)」

「マジかぁ?じゃ酔い潰して…なんてパターンは無理って事なの?」

恭子「なに?そんな作戦考えてたの?バッカじゃん(笑)」

「でもさ忘年会とかそう言った飲み会の時、そんなに呑んでる感じしないけど…」

恭子「演技…私…そっそんな呑めません〜みたいな…ぶりっ子」

「そうなんだ(笑)じゃお酒だったら何でもOKなの?」

恭子「そうだね、まぁ何でもいけるけど、本腰入れて吞む時は日本酒かな?」

「へぇ〜じゃとりあえず生ジョッキで乾杯で良い?」

恭子「OK」

軽く一杯が結局1時間以上2人で呑んでました。恭子は酒が強いと言ってましたが、その顔は、ほんのりと赤くセクシー度と美人度が数段アップした感じでした。加えて目がウルウルして少しハスキーな声になっていたので、俺としてはこの後の展開を予想して、股間が硬くなってました。この女を抱けるの?俺って超幸運だな…

恭子「なにジロジロ私の顔見てるの(笑)」

「ゴメン、ゴメン、恭子さんがあまりに美人で魅力的だから見惚れたよ」

この時の俺の素直な気持ちだった。

恭子「おだててもここは割り勘だよ(笑)」

「いやいや素直な俺の気持ちだよ」

恭子「ねぇちょっと質問して良い?」

「なに?」

恭子「男性ってさ、あの時…つまりエッチ時に女の子が声出した方が良いの?」

話の流れで付き合いたいとか、言ってみようかと思ったが、いきなり下ネタかよ…たく

「えっ?人それぞれだと思うけど、俺は出してくれた方が良いね、でも演技は嫌だよ」

恭子「やっぱりそうなんだ…」

「そんな事なんで気にするの?」

恭子「う〜ん、昔に付き合ってた彼氏に言われたんだよね、恭子、俺の愛撫になんも感じないの?俺の事好きじゃ無いの?って」

「そんな事で別れたの?」

恭子「そうじゃ無いけど、それもギクシャクして来た原因の1つよね」

「恭子さんはどうなの?男が声出したらどう?引く?」

恭子「私の場合は余計に興奮するかな?なんか可愛い感じかな」

「だろ?男も同じだよ、そりゃ大げさなのは嘘っぽくて嫌だけど」

恭子「でも私、気持ち良いと余計に声出すの我慢しちゃうんだよね」

「あ〜何となくわかる気がする、自分でする時は声なんか出さないしね、でも声出した方がもっと興奮するかもよ(笑)」

恭子「じゃ今日はそこそこよがり声出す練習するか」

「あはは、そんなの練習するか普通」

恭子「花嫁修行の一環だよ(笑)」

「今日はねオモチャでも使うかな」

恭子「なにそれ?痛い事は勘弁」

「そんな事しないよ、電マとかローターとか」

恭子「この恭子様を完璧オモチャにしてるな!スケベな欲望丸出し」

「だってセフレだし、良いじゃん」

恭子「何度も言うけど、貴方のじゃ無くて私のだからね、貴方に決定権は無いの」

俺たちは完璧に愛情ナシのセフレ関係だった、俺的には恭子に好意を寄せてるが、彼女はそんな事は全く無いみたいだった。

恭子「でさ、セフレってなんか人に聞かれたら、いやらしいから別な言い方にしない?」

「じゃSフレ」

恭子「そうね、それで良いか」

この日以降会社でもLINEでの恭子からの連絡は無くなった。

「俺さん今日Sフレ大丈夫?」

「あっ了解」こんな感じで社内で平気に喋ってます。不思議と誰も何の事だか分からないみたいですが、誰も俺に質問する人はいません。

1回だけ恭子が同僚の女の子に「Sフレ」って何?って聞かれてましたが、「S何とかフレンズ」とか言う会社の人から俺さんに電話で夜に会いたいって連絡が来たから俺さんに伝えたの、って普通に説明してました。(笑)

恭子「さてもうソロソロ時間じゃない?レッツゴーSフレさん」

「スケベだな、そんなにしたいのか?」

恭子「はぁ?DVD観たいの」

ケッ…しょうがないな…

早くやりたい俺としては落胆な感じだけど、それでも恭子とお泊りなんだから贅沢言ってられないなぁ…の気分でした。

なにせこの日が2回目のホテルでしたから、ドキドキ感はマックスでした。

そしてホテルの部屋へ

恭子はホテルまでの途中でコンビニに寄っておつまみやジュース、ビールなど、しこたま買い漁ってDVD観賞の気分満々でした。

恭子「さぁ今日はちゃんとお化粧落としてお風呂先に入るよ」

「一緒に入って良い?」

恭子「はぁ?何言ってるの?まぁ良いよ今日は特別許可するか」

「ラッキー、じゃお湯入れます。恭子様はDVDの準備等してお待ち下さい」

恭子「ハイハイ」

「泡風呂とかにしときましょうか?」

恭子「よろしい、そのようにして」

そしてバスタブにお湯が入りジャグジーで泡風呂にして準備OK

恭子「じゃ先に入ってるよ」

恭子は俺の目の前でサッサと着てる物を脱ぎ始める、余りに堂々としているので、見てる俺の方が照れるぐらいだ。

「俺さんハンガーにかけておいて」恭子は着ていた服をポンポンと俺に投げる。

今日のブラとパンティーはこれまたセクシーだ、DVD観賞で終わりそうな夜だけど、この下着姿を見れるだけで幸福なのかなって思う。

淡いピンクの上下お揃いでパンティーは左右の腰のあたりは紐に近い細さ、前と後ろを鋭角な三角形の布で恭子のヒップと前を隠している。

恭子「また何ジロジロ見てんだよ(笑)どスケベ」

「はは…メチャ可愛くてセクシーだよ」

恭子「俺さんも早く脱ぎなさいよ!どうせパンツはテント状態でしょうけど(笑)」

正に図星だった…テント状態ってかズボンが脱ぐのが困難なぐらい…

「うるさいなぁ、脱ぐからアッチ向いてて」

恭子「何それ?お前は女の子か(笑)」

俺は勃起が少しでもおさまる様にゆっくりスーツを脱いで、いちいちハンガーに掛けたりして時間を稼いだ。

恭子「ねえねえ見て見て」恭子は俺の目の前でブラジャーを外して両手でバストを寄せて俺に見せつけてきた、「俺さんのここで挟んでみる?」なんて言うんだっけ?

「パイズリだろ」

恭子「あっそうだっけ、パイズリしてみる?(笑)」

「やかましい!早く風呂入れよ」

恭子「つまんない!俺さんの勃起状態を笑ってあげようと思ってるのに(笑)じゃこれ見て見て」今度は俺の目の前で後ろを向いて、俺の顔の近くまで尻を突き出して、両手をパンティーにかけて少しずつ下げていった。

恭子「どお?私のお尻?可愛い?グッときちゃう?(笑)うふふ」

チラッと見ただけで、グッときた…おさまってきた勃起が一瞬で復活する。

恭子「また10秒じゃない〜アハハハ…こっち来て…ズボン脱がしてあげる」

「自分で脱げます。」

恭子「うふふふ〜何恥ずかしがってるの、この恭子様が脱がしてあげるって言ってるのよ。それを断るなんてなんて信じられない。(笑)」

前回と同じように自分の意思とは関係無く(興奮してるけど)勃起してる事が妙に恥ずかしかった。言い訳じゃ無いけど、普段はこんな事は無い、だいたいそんな歳でも無いのに…

意を決してスーツのズボンを脱ぐ、案の定トランクスの前が大きく膨らんでいた。

恭子「あはははは…何それ(笑)もう〜おかしい〜笑える、じゃ先に入ってるよ」

彼女はサッサとパンティーを脱いでバスルームに消えた。

俺はと言うと、もうちょっと息子を正常な状態まで戻して入ろうと思った。

「お〜気持ち良い〜ジャグジーって気持ち良いよね〜早く俺さんも来て背中と髪洗って」

バスルームから恭子の無邪気な声が聞こえる…

ここだけ見ると全く仲の良いラブラブカップルみたいだけど、恭子に俺に対する恋愛感情は全く無い。だから普通の恋人同士のような一緒にディズニーランドに行ったりとか、映画を観たりとか、ウインドショッピングして食事など、そんな事は無い。

最初はエッチ出来りゃそれで充分じゃね…と思ったけど最近はちょっと虚しさも多少ある。

話をバスルームに戻します。

俺は反り上がった状態から少し大人しくなった状態でバスルームに入った。(それでも水平を維持してますが)

恭子は泡だらけになった湯船から頭だけ出して風呂に入っていた、俺を見た途端に「あははは〜それって邪魔じゃない?うふふふ…でも俺さんの大きいよ、まぁ私もこんなにしみじみ見たこと無いんだけど」

「そりゃどうも」

恭子「そんなとこに突っ立って無いでお風呂に入りなよ寒くないの?」

しかしラブホテルの風呂って大きいですよね、俺は風呂の端に背中をつけて足を伸ばした

恭子「ねぇ俺さんに寄りかかって良い?」

「うん、良いよ」

でもこれがまた、ちょっと恥ずかしい、彼女の背中に俺のカチカチになった肉棒が押し付けられる。

恭子の頭が俺の胸の辺りにもたれかかる…俺は後ろから恭子の肩を揉んでやる。

恭子「あ〜それ気持ち良い」

肩を揉んでいた手を恭子の両脇からバストに伸ばして、その柔らかでたっぷりとして、それでいて垂れて無い巨乳のアンダーバストを持ち上げる。

恭子「乱暴にしないでね…そのまま摩って…気持ち良いかも」

俺は両手の人差し指と中指で恭子の乳首を摘んでコリコリと弄んだ、恭子の乳首は可愛く硬くなった。

恭子「それも良いかも…」

「濡れてきた?(笑)」

恭子「ちょっぴり…」

「嘘…沢山だろ」

俺はバストを愛撫しながらうなじにキスして舌先で愛撫した。

恭子「ちょっと…それ以上はス…ストップ」

俺の右手は巨乳から離れ恭子の内腿に伸びる…恭子は両脚に力を入れて閉じる。

「なんでそんなに拒否る、力抜いて、本当はエッチしたくてしたくて我慢出来ないんだろ。意地はるなよ」俺は恭子の耳元で囁いた。

恭子の顔が酒に酔っているのか、風呂の熱さなのか…それとも俺に気持ちの核心を突かれての恥ずかしさなのか真っ赤に上気して目を閉じてる。

俺の右手はぴったりと閉じてる恭子の太ももの付け根と陰毛を指に絡ませて湯船の中を徘徊していた。しかし相変わらず俺の指を侵入させまいと、恭子の内腿はぴったりと閉じていた

恭子の股間への愛撫は一時中断して俺の右手はまた巨乳に戻った。そしてゆっくりと揉みしだく…恭子はうっとりとして、俺の胸にその横顔を押し付けている。

恭子「も…もう出るよ…のぼせちゃう…背中流して」

「チェ…つまらん…」

恭子「俺さんオッパイの愛撫は合格点よ」

「だろ!濡れたっしょ?」

恭子「別に〜さぁ背中流して!」

まったく素直じゃねぇなぁ…

「ねぇ背中だけじゃ無くて全部洗ってあげるよ、立って両手を横に広げて」

恭子「アソコは自分で洗います!(笑)」

「なんだそれ…ケッ」

それでも俺はスポンジにソープをつけて、立って両手を広げてる恭子を洗ってあげた、凄え幸せ者だなって思う。こんな事してるの社内で俺だけ…優越感満載

足の指まで丹念に洗ってシャワーでソープを流した。

恭子「サンキュー気持ち良かった。」

「ねぇ1つお願いがあるんだけど」

恭子「なに?」

「笑わないって約束して」

恭子「うん、パイズリ?したいの?(笑)」

「ほらもう笑ってるし〜でもパイズリじゃ無いけど」

恭子「じゃ何よ?」

「俺さ恭子さんのお尻が超好きなんだよ、凄え可愛いよ、このお尻…見てるだけで1回出来そうなぐらい」

恭子「じゃいっつも会社で私のお尻見てるの(笑)」

「そうそう…だから…笑うなって言ったでしょ!もう〜」

恭子「それでどうしたいの?」

「だから…パイズリじゃなくて尻ズリしたい」

恭子「ハァ?何それ?」

「お尻にローション塗って俺のチンコお尻で挟んで」

恭子「………ぷっ…あははははははははははは〜(笑)何それ〜超変態」

「ほら笑ったし…言わなきゃ良かった…」

恭子「ゴメン、ゴメン(笑)どうすれば良いの?」

俺はラブホ定番のバスルームにあるローションの小袋を破って恭子のお尻の割れ目周辺に塗った、余ったローションは彼女の豊満なバストに塗ってあげた。

「後ろ向いて壁に手をついて」

恭子「こんな感じ?」

「そうそう、もうちょっとお尻突き出して」

恭子のその姿を見て俺の肉棒は全開に反り返った…遂に長年オナニーで想像でしか出来なかった事が、今ここで現実になろうとしてる事に、俺の興奮はマックスだった。

恭子「なんかこのカッコどうよ?恥ずかしい(笑)でもさ俺さんちょっと体勢がきつくない?中腰ってか」

「良いの良いの、じゃやるよ」

俺は反り上がった肉棒を恭子の尻の割れ目に挟んで腰を動かした。

恭子「あはは…くすぐったい〜」

もう天にも上る気持ちだった…このまま射精したら、俺の精液は彼女のうなじまで飛ぶんじゃないかと思われた。

恭子「どう?ご満足?普通ここから中に入れたいってのは理解出来るけど、挟むって…変な願望だね(笑)」

「中に入れたいよ…でもゴムしてないし…」

恭子「無理でしょこんな態勢で(笑)長さが30センチぐらい無いと無理でしょ」

しかし…恭子の予想は見事に外れた…ローションで滑りが良くなってた為か、俺の先端が恭子の卑猥な割れ目に触れた瞬間に腰を上げたら先っぽが少し入ってしまった。

俺はその時さらに腰を突き上げた…ズブズブって感じに肉棒が半分くらい挿入した。

恭子「あっ…はっ入っちゃった…アッちょっと…」

そんなちょっと抵抗する恭子の腰を掴んで、俺はピストン運動を更に続けた。

これ何回やっても飽きないです。両手を広げてバスルームの壁に手をついてお尻を少し後ろに突き出して、その弓なりにそった彼女の背中と形の良いお尻がとってもセクシーで可愛くて、会社で彼女の後ろ姿を見るのは、これを想像するからです。

でも情けない事なんですが、この立ちバックって彼女の奥まで突けるってまでは行きませんそれほど俺のは長く無いっす。

だから入り口から少し入った所までを、俺のカリが行ったり来たりするだけです。

でも恭子はそれが一番気持ち良いらしいです。Gスポット辺りを刺激するんでしょうか?

恭子「アッ…ウフン…イヤん…ンッ…」普段は喘ぐ事など無い彼女が珍しく顔を赤らめて喘いでいます。

俺は最初、この滑りの良さはローション塗ってるからだと思っていましたが、それは違いました。ローションとは明らかに違う淫靡でいやらしいヌメりのある、恭子の愛液でした。

しかもその分泌量は半端無いです。

恭子は両手を壁について俺が突く度にイヤイヤと言った感じに頭を振ります。

恭子「俺さん…もう…アッアッ…なに…これ…ハァハァ」

「恭子さん…凄っい濡れてるよ…そんなに気持ち良いの?どうなの?」

恭子「知らない…もう…そんな事聞くなんて…変態」

「なんだよ〜その失礼な言い方、恭子さんてさ〜こんな感じに犯されてるみたいなのが好きなんじゃ無い?ん?そうだろ?俺なんかよりもっと変態だよ」

そう言いながらも俺は後ろからのピストンを続けた。グチュグチャグチュっと恭子の秘部から愛液が掻き回される凄い音がバスルームに反響した。

「恭子さん聞きなよ、この音…気持ちいいからこんな音してるんだろ?もっと尻突き出せよ!」

恭子「イヤよ…バカ…感じてるわけないでしょ…もう…ハァハァ」

そう言いながらも、恭子はより深く欲しいのか、徐々に尻を突き出し気味にしてくる。

恭子の言葉とは裏腹なその姿に、俺はもっと激しく腰を突き上げた。

その時の俺の気持ちは、このまま続けたら恭子が絶叫して逝く姿を見たいと言う願望が膨れ上がった。

俺の肉棒はこれ以上硬く出来ないぐらいだったが、意外にも射精感はそれほどでも無かた。

今度は左手で恭子の豊満なバストを愛撫…そして右手は前に回し恭子のクリトリスへ伸ばした。

中腰でかなり無理な姿勢だったが、この挿入との3段攻めが恭子を絶頂まで押し上げた。

左手の人差し指と中指は、彼女の可愛く立った乳首を摘んで弄び、右手の指先は彼女の最も感じるであろう鳥のくちばしの様なクリトリスを上下左右に弾いた。

恭子「ちょっと…そんな…ダメ…もっもぅ…アッアッ…」恭子は小さく喘いだ。

「逝きそうなんだろ…もっと声出して…思いっきり逝って…ほらイクって言ってみろよ」

そしてクリトリスを愛撫している指のスピードを上げます、スピードに比例してピストン運動も早くします…

遂に恭子が落ちる瞬間が来ました。

「ほら…ほら…恭子…イケよ…もう限界だろ…」

恭子「イヤ…イヤ…アッアッアッ…ちっ違うもん…アッアッアッ…イッ…」

短いピッチで俺は腰を振り続けた…

「何が違うんだ…ほら…こうしてもらいたかったんだろ?…俺の前で逝ってみろ…淫乱」

恭子はもう完全に尻を突き出していた…。グチュグチュ…パンパンパンパン…

「だっダメダメ…それ…以上は…アッアッアッイッイッイ……イクゥゥゥゥゥゥゥゥ〜」

バスルームに恭子の絶叫が響きわたった。壁に手をついている恭子の手がその瞬間ギュッと握りこぶしになった…そしてその突き出した尻が小刻みに震えた。

俺は自身も中出しをしたかったが、その瞬間に自分のいきり勃った肉棒を引き抜き恭子の尻に挟んで腰を振り続けた。

精液が凄い勢いで発射され恭子の背中に大量に降り注いだ…いつもオナニーで想像している自分の変態的な行為を現実にやって、その気持ち良さは人生で最大のものだった。

俺は恭子をこちらに向かせその腰を引き寄せて、その恍惚とした目を覗き込んだ…そして普通にその唇に自分の唇を合わせた。

恭子は何も抵抗しなかった…逆に自分の舌を俺の舌に絡ませてきた…長い長ディープキスだった。

「もう一回シャワシャワして湯船に入ろ」

恭子「うっうん」

俺は恭子の首すじから肩、そして背中やバストにシャワーをかけて、そのローションと俺の精液まみれになった裸体を洗ってあげた。

シャワーのお湯を秘部に向かってかけようとノズルを向けると恭子が「あっここは自分で洗うよ」と俺の手からシャワーヘットを取った。

そしてちょっと股を広げてガニ股チックになって片手にシャワー、もう片方の手で自分の秘部を濯ぎ始めた。

その姿がちょっと滑稽で、それでいて凄くセクシーだった。(あ〜美女も自分のアソコはこうやって洗うんだ)

恭子「ヤバ…凄っげぇ濡れてる…うふふ」そう言って恥ずかしそうに真っ赤な顔になった恭子は普段の生意気な雰囲気はすっかり無くなっていた。

恭子「声出しちゃった…なんか恥ずかしい」

「そんな恥ずかしがる事なんて無いじゃん、セクシーで可愛かった」

恭子「改めて言わないでよ(笑)」

「わざと出してたの?」

恭子「ううん…自然に…出ちゃった(恥)」

「だろ?少しは声出した方が良くね?」

恭子「うん…なんかスッキリ(笑)」

「何だそれ(笑)」

恭子「どうしよ〜エッチの度に崩れてく恭子です。」

「それだよ、それそれ、男はそのギャップに萌えて惹かれるんだから」

恭子「なにそれ(笑)意味分かんない」

「だから普段は清楚な淑女なのに、エッチの時は凄く乱れて娼婦みたいな…良い女の条件だよ」

恭子「そう言うもの?」

「そうだよ、だっていつも淫乱ならただのヤリマンだろ、ずっと清楚だったら近寄り難いでしょ…男とすれば…チラチラっとスキを見せるのが…モテる女の条件だと思う。」

恭子「なんか分かった様な、分からない様な…」

「それと、言葉で上手く説明出来ないけど…恭子さんは綺麗だしスタイルも完璧だと思うけど、そのままだと…ちょっと近寄り難いよ、なんて言うか…もっと天然ぽさも必要だと思う。」

恭子「ん〜そっかなぁ」

「俺ってバカだから説明が上手く出来ないなぁ…まっとりあえずDVD観よ」

恭子「あはは(笑)そだね」

それから2人でベットに入ってDVDを見始めたが、30分もしないうちに恭子は俺の隣で寝息を立てて眠っていた。

その寝顔が心底可愛かったが、俺はただのSフレで彼氏じゃ無いってのが超凹んだ。

そしてその寝顔を眺めつつ、俺もいつのまにか爆睡していた。

翌朝…俺は腕の痺れる感覚で目が覚めた、「イテテテ…」恭子が俺の腕枕で寝ていたので腕の感覚が痺れて無くなってしまった。

恭子を起こさない様にそっと腕を彼女の頭の下から抜いた。そして痺れて無いもう片方の手で彼女の乳房に触れた…俺は身体を起こして、その豊満だが張りのある乳房を手のひらで揉みながら、乳首を口に含んだ…起きちゃうかな?しかし恭子はスースーと寝息をたてていた

もうちょっと、このままでも起きそうも無いかな…?そう思いつつも俺の舌先はそのピンク色の乳首の周りをグルグルと旋回していた。

俺の愚息は既に半立ちになっていた。そしてもう片方の乳房もって思った瞬間…その半立ちの肉棒をギュッと握られた。「イテッ」

恭子「無防備な女の子に何してるの(笑)おはよう。」

「起きちゃった(笑)おはよう」

恭子「当たり前でしょ!そんな事されたら目がさめるよ」

「(笑)だよな…でも寝顔が素敵過ぎてつい…手が出ちゃった」

恭子「まだ7時だよ、俺さん朝から元気ね、ここも」そう言って恭子は俺の愚息を握って上下させていた。

「そんな事されたら、その気になっちゃうぞ」

恭子「目が覚めてから私はその気(笑)」

「恭子さんエッチ過ぎ(笑)」

恭子「彼氏にはそんな事無いよ、貴方はSフレでしょ(笑)」

「いや彼氏にもそうでなきゃ、てか俺が彼氏じゃダメ?」

恭子「ダメです(キッパリ)」

「はぁそうですか…(泣)」

恭子「なにショボくれてるの?(笑)どうするの?続ける?」

「もっと優しく握ってよ」

恭子「なにそれ!私に命令!生意気な、それよりさっきの続き」

「超エッチじゃん(笑)」

そうは言っても俺は言われるままに彼女の乳首を愛撫し始めた。

恭子「オッパイばっかりじゃ無く別のところも…(笑)」

「大胆だな〜どこよ?(笑)」

恭子「女の子に言わせるの?」

俺の片手は彼女のヘソの辺りを愛撫し始めた。

恭子「ねぇ…もっと下…(恥)」

「じゃ俺のバカ息子からちょっとの間、手を離して」

恭子「どうして?痛かった?」

「いや気持ち良過ぎる、あと数分で恭子さんの手にぶちまけちゃいそう…」

恭子「あはは…数分?数秒でしょ(笑)」

「そっそうかな、否定出来ないのが情け無いけど(笑)」

そして俺は恭子のぴったりと合わせてる太ももに手を差し入れた…

「こんなに閉じてたら何にも出来ないじゃん、少しは脚広げてよ」

恭子「だって…」

「だってなに?」

恭子「恥ずかしいじゃん…」

「Sフレに恥ずかしがってどうすんの」

恭子「まぁそうなんだけど…ソコは結構な準備万端状態だよ」

「濡れ濡れって事?」

恭子は何も言わず赤面してただコクっと頭を下げた。可愛い…萌える…

俺は手で彼女の脚を広げた…と言うより恭子が自ら広げた。

でも直接そこには触れないで、俺の指は彼女の縦長に柔らかく茂った陰毛を弄っていた。

恭子「もしかして…焦らしてる?」

「そんな事無いよ(笑)時間たっぷりあるじゃん」

その瞬間、恭子の指先が俺の亀頭の裏をさすり始めた。たったこれだけなのに射精感がグッと高まった。

「だっだから…ちょっとタイム…出ちゃいそう」

恭子「恭子様に焦らしなんて生意気な事するからお仕置き(笑)」

「わっ分かった、分かった、だからやめて、やめて」

俺は指先をさらに彼女の秘部に近づけた、中指が彼女の最も感じるであろう突起に触れた瞬間、恭子の口から「アッ…ウフン…」と喘ぎが漏れて背中が少し弓なりにビクっと反った。

俺の指はその突起を左右に弾いた…

恭子「ちょ…ちょっとタイム…」

「ん?どうした?」

恭子「ストレート過ぎだよ…ソコは…」

「も〜ワガママだな、焦らすなって言ったりストップって言ったり(笑)」

恭子「だから…男性風に言うとソコばっかりは出ちゃいそうなの(恥)」

「意味分かんないけど、どうすれば良いの?かな?」

恭子「ん〜恥ずかしいなぁ…指全体で触れてよ…最初は」

「こんな感じ?」

俺は中指と人差し指と薬指の3本で恭子の秘部を包み込む様に触れた。そこは物凄く熱くそしてこれ以上無いぐらいに柔らかくなっていた。

割れ目中心の中指は彼女の愛液でべっとりと濡れた…もしかしてベットのシーツまで濡れてるんじゃないかと思うぐらいだった。

俺は3本の指を円を描く様に回した…

恭子「アッ…イイ…続けて…もっと…」

指を押し当てたままゆっくりと円を描いていたが、彼女から出た淫靡な液によって俺の3本の指はヌルヌルになった。

「ねえ恭子さん、このスピードで良いの?」

恭子「え?そんなの分かんないよ…ンッン…アッアッ…」

俺は円を描くスピードを上げた、終いには左右に動かしてるだけって感じになっって行った

その間、恭子の尻が何度もビクビクと上下に動いた。

「恭子さんてオナニーする時こうやってしてるの?」

彼女は恥ずかしい核心を不意に突かれてイヤって感じに顔を背けた。

「ねぇ答えてよ、Sフレなんだから良いでしょ」

何が良いのかサッパリ意味不明だが言葉攻めってのも楽しい

恭子「もっもお〜そんなのご想像にお任せします(恥)そんな事、普通聞かないでしょ」

「え〜だって興味あるじゃん、女の子がどうやってオナニーするのかなって、それが恭子さんだったらなおさらだよ」

俺は指の動きを止めた…

恭子「も〜性格悪…ハイハイそうです。そうやってします。ご満足ですか(怒)」

指の動きを再開した

「そんなに怒る事無いでしょ、Sフレなんだからツボは押さえとかないと」

恭子「もう〜エッチ」

「お互いオープンに行こうぜ」

恭子の顔をのぞき込む、ほっぺたを膨らませて怒ってる顔はしているが、すぐに笑顔になった。

そして俺の肉棒の付け根に膨らむ玉袋をその細っそりとした指で弄り始めた。恭子の指が袋から徐々に上に登ってくる…彼女の指が裏筋を優しく撫でる。

「だっだから…そんな事したら…出ちゃうよ…」マジに射精感がグイグイと登ってくる。

恭子「じゃ出しちゃえば(笑)私の手に沢山…うふふ」

「だってそれ…ちょっと…てか、かなり恥ずかしいよ」

恭子「どして?誰にも言わないよ、ほれほれ…どうだ!」

恭子の指使いは絶妙だった…

恭子「自分でするより良いでしょ(笑)と言うより自分でする時はどうやるの?」

「えっどうって…」

恭子「オープンに行こうぜ!うふふ(笑)」

「参りました。降参です。だからちょっとストップして!」

恭子「や〜だよ、あ〜すっごい硬くなってるぅ〜(笑)カチンカチンだよ」

「マジやめて!」

この時の俺はマジに我慢汁が先端を濡らしてる状態だった。確かに気持ち良いし美女にこんな事してもらってこれ以上無いぐらい幸せなんだけど、今ここで出しちゃうのは超恥ずかしい気持ちだった。

恭子「あはははは〜分かったよ、でもそんなじゃ…いずれにせよすぐ終了だね(笑)」

「そっそんな事…なっ無いよ」

恭子「でもさ、私…見たい」

「何を?」

恭子「だから男の人が出すとこ(笑)ねぇ見せてよ」

「え〜嫌だよ〜」

恭子「命令!だよ。ねぇ〜見せて見せて」

「なんでそんなの見たいの?AVでも見れば?」

恭子「とにかく、仰向けに寝てよ、やってあげるから。」

こうなったら、どんなに拒否っても無理と思われたので、仕方なくベットに大の字になった恭子はと言うと、もう興味深々の表情で俺の横に正座した。

この時、俺の愚息は半立ち状態だった…

恭子「なんかさっきより元気無さげだよ。」

「そりゃそうだよ、エッチにはそれなりのシュチュエーションと雰囲気ってあるじゃん、こんな改まってなんてちょっと引くよ」

恭子「ダメダメさっきみたいにカチンカチンにしてよ」

「そんな無茶な…思い通りにならないよ」

恭子「どうすれば良い?」

「とりあえず、お口で大きくして」

恭子「お口の中で出さないでよ!出る瞬間見たいんだから、出そうな時は言ってよ」

全く…自分勝手って言うかワガママと言うか…しかし恭子の舌先が裏筋を舐めた瞬間に情けない事に俺の肉棒は準備万端な状態になった。

「分かってるよ、裏側舐めてよ」

恭子は俺の肉棒を摘んで裏筋に舌先を這わせた。

恭子「ここが感じるの?」

「俺はね、でも大抵の男はこれで復活するんじゃないかな。」

恭子「ふ〜ん、勉強になった、そうなんだ。」

「彼氏が出来たら必殺技として使えるよ」

て言うか、このまま俺が彼氏昇格でも良いじゃんか…

恭子「本当だ、速攻で大きくなった、次は?」

「次はって、解説しながらされねぇだろ(笑)この前みたいにやってよ」

恭子「了解です」

恭子は、その可愛い口を開けて俺の亀頭を含んで頭を上下させた。

会社では、その清楚な雰囲気で微笑んで、男性社員を虜にしている恭子が俺のモノを咥えてるその光景を、何か他人事みたいにボーと俺は見ていた。

射精感がグングンと押し上がってくる…

「おおお〜すっごい気持ち良いよ」

恭子「出そう?」

「うっうん…」

恭子は俺の肉棒を口から出して硬く勃起した肉棒を握って上下に動かし始めた。

恭子「こんな感じで良いの?もっと強く握る?」

「いや良いよベスト…もうちょいスピードアップして」

恭子「うっうん」

恭子は、その瞬間が見られると分かって、興味深々に俺の亀頭を見つめている。

「うっでっ出るよ、出る〜」

次の瞬間、少し薄めの精液がほとばしる様に噴射した…その後に濃いめのドロっとした液がドクドクと出続けた…

恭子「わっ〜凄い…出た出た…」

ほんの僅かな時間だろうけど、その快感は言葉では表現出来ないものです。

男であっても美女にその瞬間を一部始終見られるのは、快感と恥ずかしさが混同して何ともリアクションが取れない感じでした。

恭子はその手の上下運動のスピードをゆっくりにしました。

恭子「どう?全部出た?気持ち良かった?まだ続ける?」

恭子は何か神秘的なものでも見たみたいに静かに言った。

「もう…出ないよ」

恭子の手は俺の出した精液でベチョベチョ状態だった。

恭子「わぁなんかティッシュ1枚2枚じゃ間に合わない感が…」

最高の快感が終わった後の賢者タイムは既にお漏らししたみたいな恥ずかしさしか残って無かった。

「(笑)2人して垂れない様にバスルームにGOだよ、シャワーで流すのがベター」

恭子「いつもこんなに出るの?」

「変なこと、いきなり聞くね(笑)いつもじゃ無いと思うよ、今日は特別だよ、恭子さんにしてもらったから、いつもの倍じゃね(笑)」

恭子「どうだった?私って上手い?他にアドバイスある?」

「え〜?大変満足です。欲を言えば全部出た後にお口で清掃してくれたらベター」

恭子「ふむふむ…メモっときます」

「良いなぁ恭子さんの彼氏になる人、いきなり超テクで出来るじゃん」

だからこれってもう彼氏と変わらねえだろ?彼氏昇格で自然じゃ無い?

恭子「お掃除フェラってそんなに効果あるの?」

「だって精液まみれになったチンコ舐めるんだよ、もう相手に愛情なきゃ無理っしょ」

恭子「そっか感動するよね」

「だろ、大事な彼氏には効果抜群だと思う。俺にも今度やってよ」

恭子「無理…彼氏じゃ無いし」

「恭子さんさ、いきなり奈落の底に落とす事、平気に言うね」

恭子「貴方はSフレ…対彼氏用の練習相手」

「なんだそれ、俺はお掃除クリニングス出来るけどな〜恭子さん相手だったら」

そんな俺の言葉を聞き流すように恭子はバスルームから出て行った。

恭子はベットのシーツにくるまってテレビを観ていた。俺も隣に入って朝のニュースをボンヤリ見た。大量に出した後なんて男はこんなものだよね。でも相手が恭子の場合は違うと思う、そのしなやかな腰や細っそりした脚は改めて見ても充分そそる。

恭子は俺に背を向けてテレビに見入っている、俺は後ろから恭子の背中に口を這わした。

恭子「も〜落ち着いてテレビ見れないじゃん」

「だって俺ばっかり公開オナニーみたいな事して不公平だよ」

恭子「なにそれ(笑)充分気持ち良い思いしたんだから満足でしょ」

「満足じゃ無い!だいたい最初は俺が恭子さんを愛撫してたんじゃん!ズルイよ」

恭子「あははは〜じゃどうすりゃ良いのよ」

「恭子さんのイクとこ見たい。」

そう言うと同時に恭子の口を奪った…拒否られると思ったけど、意外にも恭子の方から舌を入れて来た。

(な!もう彼氏で良いじゃんね)

俺は普通に抱きしめて乳房の愛撫から始めた。恭子の口からうっとりした、吐息が漏れる

また恭子が俺の肉棒を弄ってきたが、今度は大丈夫だった、半立ち状態で待機だ。

そりゃそうだよね、あれだけ出したら…俺は乳房への愛撫をじっくり時間をかけて続けた

そして俺の手は彼女の股間に行った…恭子に教えられた通りに指全体で割れ目を包み込むように触れて円を描く…既に乳房の愛撫で恭子のソコはベタな表現だけど洪水状態だった。

「こんな感じだっけ?」指を動かしながら聞いた。

恭子「うん…上手…ソフトにね…」

「イク時教えてよ」

恭子「恥ずかしいよ…」

「さっき俺は言ったぞ…出るって」

恭子「だって女の子出ないもん(笑)」

俺は恭子の目を見つめながら指の円運動のスピードを上げた…熱い液が俺の指を濡らす

恭子は小さな声で「そんなに見つめないで…恥ずかしいよ」

「だってイったの分からないじゃん」

恭子「もうさっきから何度も登りつめてるよ」と消え入りそうな声で言った。

何度もイってるとは思うけど、でも恭子は、まだ欲望の全てをさらけ出していないのは分かっていた。

恭子が最初の倉庫で自ら自慰行為をしていたのを目撃した時…もっとも見ていたのは彼女の後ろ姿だったけど、静かな倉庫内で恭子がエクスタシーに達した時の「クチュクチュ」とした音は今の音とは明らかに違った。

「嘘…恭子さんまだイって無いよ…隠してるよね…最後はどうしてもらいたいか」

恭子「えっ…」

恭子の耳がはっきり分かるぐらいに赤く染まった…目を閉じて「うん」消え入りそうな声で答えた。

その表情は普段自分がしてる自慰行為の全てを俺に知られてしまった、その恥ずかしさと、それをして思いっきりエクスタシーに達したい欲望が混じった顔だと思った。

「どうしてもらいたいの…」

恭子「意地悪…分かってるクセに…」

「言って!」

恭子「…び…入れて…」小さな声で言った。

「聞こえないよ…なに?」

恭子「指入れて」

俺は中指をそのピクピクと息づいてる恭子の穴にそっと入れた。その瞬間恭子の頭がグッと反った…

指を入れたその時、まるで待ちかねた様に俺の指を締め付けて来た穴の中は、信じられないぐらい熱かった。そして俺の指を奥に奥に吸い込む感じに動いた…

俺は中指の関節を少し曲げて穴の壁面を優しくなぞった…コリっとした丘の様な場所はもみほぐす様に摩った。

俺の手のひらを最初はトロっとしていたが、次第にサラサラになった熱い液が流れてくる。

「痛くない?」

恭子「うん…平気…ぁぁぁぁ〜んっんっ…ふぅふぅ…」

もう言葉にならないぐらいの深い快感の様だった…そして指を抜いた…「あっ」と恭子の口から漏れた…中途半端に止められて不満の様な表情だった。

「まだ続くよ…」恭子の耳元で囁く

恭子「もう〜バカ」

俺は中指と薬指の先でまだまだ足りないって感じに動いている穴の周りをなぞった。

そして…今度はその2本の指を熱くなってる淫靡な穴に入れた。

俺は耳元で「恭子さんオナニーする時も2本入れるの?」「えっ…うん」

「エッチ(笑)」

恭子「なにそれ、人が正直に言ってるのに…ひどい」

「ゴメン、ゴメン」

2本って言っても2本の先っぽちょっとを入れただけ、その指を細かく動かす…出したり入れたり繰り返す。

恭子「アッ…も、もう〜意地悪過ぎだよ」

「どうしてもらいたいの…」

恭子「性格悪〜」

「いつものオナニーではどうしてるの?教えて!」

恭子「も〜もっと奥まで入れて!どうこれで満足(怒)」

「(笑)そっかそっか、お美しい恭子様は普段の自慰行為では指2本をここに入れてするわけですね。それでこんな感じにするのかな?」

俺は深く指を挿入してさっきと同じ様に動かした…同時に恭子の身体が弓なりに反った…

恭子「アッアッアッァァァァァ…ダメ〜アハン…ハァァァァ…」

「恭子さん…イって…思いっきり…イって…じっくり見てやる」

恭子「ダメダメ…もう…意地悪〜イヤァァァ…イ…イ………」

恭子は後数秒で清楚な雰囲気やツンとすました生意気な装いの厚い壁がガラガラと崩壊寸前だった。

俺はベットのシーツを跳ね上げ、身体を起こして指を入れながら最後の仕上げに移った。

恭子はそのしなやかな脚をガニ股に広げて、股間は俺の指を受け入れてる、その姿は先ほどの厚い壁が崩壊寸前だと言う事を如実に表していた。

恭子はシーツをいきなり捲られて、自分のこれまでの人生の中で誰にも見せた事が無いであろう恥ずかしい姿を俺に見られて、両手で自身の顔を隠した、そして両脚を閉じようとした

恭子「あっ…み…見ちゃダメ…」

俺は閉じようとするその脚を片手で押さえて彼女の秘部に口を近づけた。そして恭子に限らず女性が最も感じるであろう、その割れ目の上部にある突起を口に含んだ。

現在では、この指とクリトリス同時責めは俺と恭子のSフレライフの言わば定番コースになりつつある。

舌先でクリトリスを隠している薄い皮を持ち上げて露出させ、左右に弾く様に舐める、同時に2本の指びは恭子のGスポットと思われる丘を優しく揉みほぐした。

恭子は片手をシーツにもう片方の手は枕を握っていた…俺は舌の動きと指の動きを早めた…

恭子「あっあっあっ…ダメダメダメ…もう…イ…イ…イ…グゥゥゥゥ〜」

彼女の尻と腿が小刻みにガクガクと震えて、シーツと枕を握る指が震えて白くなるぐらいに握られた。

彼女の秘部に入れられた俺の指を伝わって、透明な水の様な液が俺の手首まで流れてシーツを濡らして大きな染みを作った。

俺は静かに指を引き抜き、その開き切った割れ目全体を舐めて、お掃除クリニングスをした

自分がしてもらいたかったら、まずは相手にしてあげなきゃって思っていた。汚いという意識は全く無かった。

恭子の尻を少し持ち上げて肛門まで流れて濡らしている彼女から吹き出した愛液を俺は丹念に舐めて拭き取った、舌で舐めあげる度に恭子の下半身がビクっと震えた。

一通り舐めてクリニングスを終えて、もう一度恭子の隣に添い寝した。彼女はその顔に薄っすらと汗をかいてグッタリして目を閉じていた。俺は汗ばんだ恭子の髪に毛を手くしの様にして撫でた。

「激しくイっちゃったね…」

恭子「も〜バカ!恥ずかしいからそう言った事は聞かないで」

本当に恥ずかしいのか、恭子はそう言いながら俺の胸に抱きついて顔を隠した。

そして恭子の手が俺の肉棒をさすり始めた…これだけの卑猥な場面を経験しても俺の肉棒は半立ちの状態で待機していた、しかし恭子の指が触れてからムクムクと勃起してきた。

「全くまだ足りないの(笑)」

恭子「そっそうじゃ無いけど…(恥)」

「じゃ無いけど何?」

恭子「エヘ(笑)ゴム着けてあげるよ」

「エヘ…じゃねえし(笑)」

恭子は器用にコンドームの袋を開けて俺の肉棒に被せた…そして正常位で彼女に入った

静かに大きなストロークで動いた。

さっき大量に射精したので、それほど強烈な射精感は無かった、しかし恭子の入り口の締まりが強烈でそれほど長くは我慢出来そうに無かった。

恭子「ね、俺さん動かなで」

「えっなんで?

恭子「いいから…ジッとして」

俺は途中まで入れて、その動きを止めた…すると恭子が下から腰を突き上げてきた。

その動きは小さな動きだったが、気持ち良さは言葉に表せ無いぐらいでした…ジッと動きを止めておくのが無理な感じだった。

俺が突く、恭子が下から突き上げる、二人の息が合った挿入がしばらく続いた…

「も…もう限界だよ恭子さん…出そう」

恭子「うん…良いよ…沢山イって」

「あっうっ…いくよ、いくよ…」

そして俺は果てた…

恭子「どう?気持ち良かった?(笑)」

「最高だった、ゴメン先に終わって…」

恭子「ううん、良いの私も良かったよ、それより俺さんに気持ち良くなってもらいたかったの」

「エヘヘ〜面目無いっすSフレ失格かな?」

恭子「今日は私が意識失うぐらい良かったからサービス(笑)」

「しかし…冷た…何このシーツ…」

ベットには濡れて50センチぐらいの大きな染みが出来ていた

恭子「あはは(恥)犯人は私です(笑)ゴメンなさい」

「まるで…お漏らし…失禁」

恭子「だってぇ〜あははは(笑)俺さんも悪いよ、あんな事すればなっちゃうよ」

「自分でする時もこんな?」

恭子「そんな事あるわけないじゃん(笑)今日は限界を超えた…」

「恭子さんはオナニー毎日するの?」

恭子「何いきなり凄い質問(笑)」

「だって…聞いてみたい」

恭子「毎日なんてしてないよ、週に何回とか決まって無い、気分でする感じ、俺さんは?」

「ほぼ毎日(笑)」

恭子「男性ってそうみたいだね、まさか今日もするの?」

「さすがに今日はしないよ(笑)」

恭子「私はしちゃうかも(笑)思い出して(恥)」

「性欲底無しだね(笑)」

恭子「ひどい言い方だね、男と女は違うんだよね。まぁ今日はしないよ(笑)」

「ゲッまだ朝の8時だよ、朝早くからヤリまくった感満載(笑)腹減った」

恭子「でしょ!モーニング、モーニングお腹ペコペコっす」

「この前みたいに、めちゃくちゃ注文しないでよ」

恭子「ハ〜イ」

こうしてSフレ2回目が終了した。

次が2〜3日後とか週末とかだったら問題無いけど、なんでかわからないけど次にお呼びが来たのは3週間後だった。俺としては、その間は悶々としっぱなしだった。

LINEにて(会社勤務中)

俺(あの〜次にお呼びがかかるのはいつでしょうか?)

恭子(そんなに恋しいの?(笑))

俺(別に!ただ他の予定と重なると困るなって思ったの)

恭子(なに強がってるの(笑)彼女もいないクセに)

ムカつく女だな〜もう。しかしそんな恭子に俺は首ったけなんだけど…

俺(じゃ今ここで「恭子さ〜ん次のエッチ日はいつですか?」って騒ぐぞ!)

恭子(あははは…バッカじゃないの?やってみなさいよ…そんな度胸無いクセに)

俺(うぅぅ〜騒ぐぞ騒ぐぞ)

恭子(今の俺さんて某国の刈り上げデブっちょ独裁者みたいだよ、ミサイル撃つぞ撃つぞって感じ)

俺(ゴゴゴゴメンなさ〜い、もう我慢が限界っぽいです(笑))

恭子(ゴメンね…現在生理期間中なの…だから今しばらく放置プレイね)

俺(そうなの…じゃ我慢するよ(泣))

恭子(お利口さん、そのかわり準備が整ったら…楽しみにしてね!)

俺(うん)

恭子(今度どうしよっか、またお風呂で立ったまま?それともお口と指の二段責め?おっと違う意味でナプキン濡れちゃう(笑))

俺(も〜アオリ過ぎだよ〜もう速攻帰宅して家でシコシコする。どっかの誰かさんみたいに会社の倉庫は使わない…ぷっ)

恭子(キィ〜ムカつく…判決を言います。後半年は放置プレイ確定)

俺(え〜裁判長…もう一度審議のやり直しをお願いしますです。)

恭子(無理!もう完璧ご機嫌斜め!)

俺(きっ聞いて下さい。僕この前パチンコで大勝ちしまして、なんと20万!そこでどうでしょう恭子様のその綺麗なお肌を更に磨き上げるべく温泉など行きませんか?ほらお部屋に露天風呂があったりする旅館とかあるじゃないですか。勿論その費用は私めが…)

恭子(………追って連絡する。待機して待て!)

こりゃかなりグッと来たはず…あわよくば彼氏に昇格かな?しかし恭子からのLINEはなかなか来なかった。すれ違ってもガン無視って感じでした。

少なくとも半年放置プレイは回避出来た手ごたえは…あると思われたが…

そしてLINEが来たのは、それから更に3日後だった。

恭子(来週末ってどう?)

俺(来たぁぁぁぁぁ〜うん、うんOKです。それで温泉ですか?)

恭子(じゃ私がセッティングしとくけど良い?)

俺(了解です。詳細また教えて)

まだ先だって言うのに、俺の股間は既に硬くなった…

ここらで恭子の事を少しお話しますか。

先にも話しましたが、彼女は美人ですよ、少なくとも今まで俺が知り合った中じゃダントツじゃないかな?

スリーサイズは聞いた事無いから分かりません。SEXに関しては、意外に経験が少ないので、ウブな感じです。なのでSフレとしては教え甲斐があるって言うか楽しいです。

しかし未だ彼氏にはしてくれません。

どこが彼女の琴線に触れるのか?さっぱりわからんです、そもそも卑劣な方法で無理矢理に関係を持ったのにSフレにしてくれたり、その辺りの気持ちの変化が複雑ですよね。

いつだったか、エッチ抜きで食事に誘ったら速攻断られました…難しい女っす

まぁ俺にしてみれば超ラッキーな話なんですが、会社で休み時間に同僚とたわいないヨタ話してる時に、何度も「昨日さ恭子とやったけど…」なんて言ってみたくなっちゃいますよ。

しかしあれですよね、呑み会なんかで、他の男性社員に下ネタ振られた時の恭子は、ほんのり顔赤くしたり超演技ですよ、女って凄えって思います。

つまらん話ですね…そろそろ3回目のお話でもしましょうか。

LINEにて

恭子(ホテルってか旅館予約したよ)

俺(ありがとう。で?どこ?)

恭子(箱根、電車?車?)

俺(マイカーです。)

恭子(お部屋に露天風呂があるよ、2人で10万くらいだよ、大丈夫か?)

俺(うんうんOKだよ)良かったぁパチンコで勝って

恭子(太っ腹だね(笑)ちょっとセクシーな下着で行くか…)

俺(それだけ?少なくとも50%増しぐらいのプレイ希望)

恭子(ハイハイ分かりましたよ)

俺(まぁそれは冗談。今回は温泉にゆっくり浸かって命の洗濯、隣に恭子さんいれば最高って感じです。)

これ実は本音でした。そりゃエッチは楽しみだけど、せっかく昼間からドライブして恭子と二人で温泉なんて、なんかもっと親密になれそうじゃないですか。

恭子(チョットだけポイント高いそれ…お料理が豪勢だよ海の幸、山の幸満載…なんかウキウキするね)

俺(チョットだけかい(怒))

恭子((笑)高得点!)

俺(よろしい!それで細かい打ち合わせで外で合流OK?)

恭子(何処にする?)

俺(駅前のスタバとか)

恭子(誰かに見られそうだけど…まっ良いか)

あ〜早く仕事終わんねえかな〜つか早く1週間が終われっての!

そして出発3日前…スタバ

恭子「お待たせ〜」

「当日天気良さげだよ」

恭子「楽しみだよ、私さ御殿場のアウトレット行ってみたい」

「買い物は自腹ですよ(笑)」

恭子「分かってるよ…でもそれも出してくれたら〜夜は天国だよん(笑)アン濡れちゃう」

「煽っても無理!」

恭子「え〜寝かさないって言ってるのにぃぃ〜(笑)」

その可愛い笑顔で言われるとグラってなるんだよなぁ…情けない男だね俺も

「とにかく…お買い物はご自分のお小遣いでお願いします。俺は恭子さんの彼氏じゃ無いしね(笑)」

恭子「旅行中は恋人同士に決まってるじゃん〜何言ってるの…もう3日前から愛してる」

「調子こくんじゃねえ」

恭子「ホテルの部屋に入ったらギュって抱きしめてトロけるぐらいに…だからアウトレットよろしく」

「ふざけんな!」

恭子「約束する!部屋の露天風呂に一緒に入ったら、隅々までマッサージする!」

恭子「もうどうにでもして…愛してる。あ〜夜は声出ちゃうかな?恥ずかしいなぁ」

「必死さ満載だな(笑)」

恭子「マジ、マジ…寝、か、さ、な、い〜きゃ〜はしたない…言っちゃった」

恭子「そうだ!Tバックにするか!見たい?セクシーだぞ〜世界でただ1人恭子を堪能する男…俺さん…どうよ?アウトレット」

「なんか、チョットそそるな(笑)」

恭子「だろ?それとか透け透けとか」

「そんなん持ってるのか?」

恭子「透け透けは無い(笑)Tバックはあるよ」

「も〜しょうがないなぁ〜1個だけだよ、そんな高いの無理だからね!」

もう根負け…

恭子「やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜」

「そのかわり言った事してもらうからね!」

恭子「OK〜」

そして当日…

今回の2人の旅行は大成功でした。彼女も大満足だったし、まぁ俺はだいぶ散財しましたがでも一泊二日の間は全く恋人同士の様にしてました。

ただ一つ失敗と言えば、まぁお笑いな話なのですが、俺の知人にED(勃起不全)の方がいて、その方に今回の旅行の話をしたら非常に羨ましがられて、これ使ってみなよと1錠の薬をもらいました。

その方が普段使用してるらしいのですが、所謂ED薬です。まぁ俺には必要無いものなのですが、シアリスって薬です。なんでも効き目が長く続くらしくて、旅行を満喫出来るよって言われてもらいました。

正常な人が服用すると笑えるぐらい何度も出来ちゃいます。ほんのチョット頭痛がするって副作用がありましたが、特に気にならなかったです。

朝は彼女が普段利用する駅で彼女を拾って出発しました。9時に待ち合わせでしたが、ウキウキして8時半頃には駅周辺のコンビニでオヤツ買ったりしてました。

その日は去年12月の週末で晴天で晴れてはいましたが、冷んやりと秋から冬に移る少し寒い日でした。

駅のロータリー近くに俺は車を止めて彼女を待った。

9時チョット前に駅から恭子が出てきた、少し寒いのにVネックのニットから華奢な鎖骨が超セクシーその上に皮のジャケット、下はチェックのパンツ…遠目に見ても良い女だな…

すれ違う男達がチラッと横目で恭子を目で追ってる…

どうだ!お前がチラ見した女と俺って今日エッチするんだぜ、ハンドルを握りながら、少し優越感に浸る。

恭子が俺を探す様に辺りを見る

クラクションを鳴らして俺は自分の居場所を知らせた。恭子は満面の笑顔で小走りに駆けて来た。(もう俺を彼氏にしてくれよ!)

恭子「待った?」

「いや、今着いたとこだよ」(嘘つけ、30分も前に居たくせに)

恭子「そっ、おはよ」

「おはよ…今日も良い女感が満載だよ」

恭子「当然!不動の真実」

「ハイハイそうっすね」ベットじゃ超淫乱な癖に…生意気な

恭子「良い車だね、俺さんの?」

「親父のお古(笑)」余裕かますが、親父に頼み込んで借りて来た。

恭子「なんて車?」

「フーガ350GT、日産の車だよ」

恭子「私にピッタリだね(笑)さっアウトレットにGO」

「のっけからそれかい!」

中央高速から大月…富士五湖道路をかっ飛ばし御殿場まで快適な走りで進む予定

「約束通りTバックか?」

恭子「朝からエッチね、ちゃんと履いて来ましたよ、セクシーだぞ〜チョット寒いけど」

「よろしい、余は満足じゃ」

恭子「ん〜ん何買ってもらおうかな?昨日下調べしちゃったよ(笑)」

「そこかい」

恭子「ホテルのチェックインて3時だからたっぷり時間あるよね、朝ごはん食べてきた?」

「食べて無いよ、お腹空いたな、恭子ちゃんは?」

恭子「同感、お昼にはチョット早いけどブランチにする?」

「じゃあスパゲティー食べに行かない?美味しいイタリア料理知ってるよ」

恭子「おっそれ良いね、そんなお店知ってるの?」

「うん、先輩とゴルフ行く時にたまに行く」

恭子「俺さんゴルフやるの?」

「最近行かないけど、大学時代はやってたな、もっとも上手く無いけど」

恭子「私もやってみたい、今度連れてってよ」

「彼氏にしてくれたらね」

恭子「一生ゴルフには縁が無さそうです〜」

「(笑)鉄壁だなもぉ」

「ところでさ、チョット気になってたけど、恭子ちゃんって実家住みだよね?」

恭子「そうだよ…それがどうしたの?」

「だって今日お泊りじゃん、親御さん何にも言わないの?誰と行くとか、普通に聞かれないの?」

恭子「ああ…聞かれたよ、だから友達と旅行って言ってあるよ」

「そんなで終わっちゃうのか?割と放任主義なんだね」

恭子「大学時代はうるさかったよ、(彼氏と)なんて言おうものならお父さんが激怒したよでも最近は私に彼氏とかいないので逆に心配みたいよ(笑)」

「だから〜俺が彼氏に立候補してるじゃん」

恭子「無理…」

「なんで?」

恭子「だってさ、考えてもみなよ、普通は友人とか親とかに彼氏を紹介すると、2人の馴れ初めってどうしてもお話するでしょ、例えば会社の同僚でとか、友人の紹介でとか…それ普通でしょ…どっこい私達ってどうよ?他人様にお話出来る出逢い?同僚には違い無いけど」

「そりゃそうだけど…」

恭子「身体と欲望のハケ口ってだけのエグい関係ってだけでしょ」

狭い車内にバツが悪い沈黙が流れた…失敗したな…余計な事言わなきゃ良かった。

恭子「だけど…俺さん私の1番恥ずかしいとこ知ってる世界でただ1人だよ、最初は顔見るのも嫌だったけど、今は友人と思ってるし…それ以上…かもね…これじゃダメ?」

「微妙だけど嬉しい」

恭子「もう〜そんな事よりお腹空いた!イタリアンまだ」

「あと5分」「ほらあそこ」

恭子「うわぁ素敵…でも意外に混んでそうだね」

「うん…美味しいからね」

俺たち二人は少し遅いモーニングを堪能した…オリーブオイルで唇を濡らし料理を嬉しそうに頰張る恭子が超セクシーで夜を期待して俺の股間は熱くなった。

「じゃお腹ポンポンになったしアウトレットに向かうか」

恭子「ヤッホー、さ〜てと買物三昧だ!」

「(笑)あのさ三昧は良いけど、自分のお金で三昧してよね!」

恭子「ねえねえ、私さよくよく考えてみたら俺さんのこと大好きかも…」

「聞きません!自分で三昧して下さい(笑)」

恭子「お、ね、が、い…愛してる」

「だから1個は買ってあげる」

恭子「も〜つれないなぁ〜あっそうだ…今日は俺さんにお願いがあるんだよ」

「お買い物系のお話は聞きませんよ!」

恭子「違うよ…今日の夜の話」

「なっ何?」

恭子「チョット恥ずかしいな〜エヘヘ…笑わない?」

「笑わないよ」

恭子「あのね〜今日エッチするじゃん」

「うん…」

恭子「上になりたいの…キャ〜言っちゃった」

「ん?体位の事?騎乗位って事?」

恭子「うんうん…良い?」

「全然良いよ、てか今から興奮しちゃう」

恭子「私って変態?こんな事言うの変?」

「まぁ普通は黙ってやるわな…予告はしないっしょ…でもSフレなんだから良いんじゃね」

恭子「俺さん興奮する?期待しちゃう?」

「そっそりゃ期待ってか嬉しいよ」

恭子「だから………2着買って」

「散々引っ張ってそれかい‼︎(怒)…(笑)」

まぁこんな調子で御殿場アウトレットでは、濡れちゃうとか、寝かさないとか、腕組まれたり、終いには抱きつかれてキスされたり散々やられて、根負けして数着の洋服を買ってあげました。俺って弱いよね、情けない…

でも恭子の笑顔を見ると別に惜しく無いって気持ちになっちゃいます。

そして俺たちは散々買物をしてホテルに向かいました。

チェックインしたのは、3時半頃でしたか…ホテルと言うか旅館ですね。

部屋まで案内してくれた仲居さんに「素敵な奥様ですね」なんて耳打ちされてノー天気に舞い上がっちゃいました。

恭子も聞いていたのか、フロントカウンターで名前を書く時に俺の苗字の下に自分の名前を書いてました。

恭子「今日は沢山プレゼント貰ったから新婚夫婦って事で」

実際はただのSフレ…(悲)

旅館の部屋はそれは素晴らしい部屋でした、こんな場所でエッチしちゃうの?それってどうよ?って思えるぐらいでした。

恭子「ネットで見た写真より雰囲気良いな」

「風呂でも入ろうかな…夕食ってまだまだだよね」

恭子「うん…」

「そうだ…マジにTバックだろうね(笑)」

恭子はニヤニヤと笑いながら下着姿になった、俺も一緒になって服を脱いだ。

「ほら、どう?」恭子は上下お揃いの紅い下着で俺の前でクルっと回った。Tバックを履いたその美尻に、むしゃぶりつきたい衝動を抑えるのに苦労するぐらいでした。

恭子「俺さんって尻フェチだよね(笑)」

「うん…正確には尻フェチ脚フェチだよ、俺の基準ってメチャ厳しいけど、恭子さんの、お尻はケチの付けようが無い。100点満点…いや120点かな?」

恭子「存分に見たでしょ、もうお風呂に入りたいです。よろしいかしら?」

「あはは、ごめん、俺も入る」

この段階で俺の股間は結構な硬さになっていました。案の定…恭子の笑い声が露天風呂に響きます。

恭子「あはははは、俺さんチョット早くない?まだ触れてもいないよ(笑)」

「だよな、実はさ昼間にED薬飲んだら、この調子だよ。」

恭子「俺さんEDなの?違うでしょ?」

「違うよ貰った、これ飲んで楽しめって取引先の人から」

恭子「正常な人が服用して平気なの?」

「平気じゃ無いみたいだ、こんなだもん」

俺は潜望鏡みたいに湯船からいきり立った肉棒の先端を出した。

恭子「ぷっ…あははは…何これ」と指でその先端を弾いた。

「痛いじゃん、やめて」

恭子「感度が良くなるの?」

「そんな事は無いよ、ただ自分の意思と関係なく勃起しちゃう感じ、性的刺激を受けると瞬時に反応って感じかな?」

恭子「…に…しても…凄げぇ(笑)」

「そう言うなよ、優しくしてあげて」

とは言っても自分でもビックリな状態だった、「薬の力って凄げぇなぁ」別に大きくなったわけじゃ無いけど硬さが増してる感じ(実際そんな事無いとは思う)

恭子「まったく…ほらお風呂の縁に座って、脚広げて!」

恭子は俺の股間に顔を寄せて、青筋が浮き出てるみたいな肉棒の先を、その可愛い唇から舌を出してペロっと舐めた。射精感が一気に押し寄せて来る感じでした。

「あっ…チョット…恭子ちゃん…タッタイム…」

そんな俺の叫びを全く無視してカリ首までパクっと咥えてしまった。そしてユックリとしたストロークで恭子の頭が上下した。

もう数秒も我慢出来ない感じだった、俺は何故か口の中に出しちゃうのはマズイって思った多分凄く怒るんじゃ?

俺は両手で恭子の肩を掴み引き離そうとした、しかしその手には全く力が入らなかった。

恭子は俺の肉棒を咥えながら俺を見て、ウインクした…そこまでが俺の我慢の限界だった。

最初の塊が発射され、当然だがその噴射を止める事は出来なかった…ドクドクと流れ出る間中、恭子の舌先は俺の裏筋を這い回っていた。

ほんの数秒だと思うが、俺には数分の感じだった、全部出し切るまで1分以上かかったような感覚でした。

全部出た後も恭子は上下を繰り返してました、彼女の口の中で俺の肉棒はその欲望を全て出し切って、硬さが徐々に柔らかくなりました。

恭子は、口の前に手をお椀型にして、その上にダラっと精液を出した…そして静かに湯船から出てシャワーで手を流し、口の中にシャワーを流してモゴモゴとうがいした。

その光景を俺は放心しながらボーと眺めていた。

恭子「どう?ご満足?(笑)」彼女の手がそっと俺の肩に触れた「冷た!風邪ひいちゃうよ」

「あっう…うん」

恭子「ボーとしないで湯船に入りなよ(笑)」

湯船に肩まで浸かってその温かさで我に返った気がした。

恭子「凄い沢山出ちゃったね」

「ゴメン…口の中に出しちゃって」

恭子「うふふ…そんなで今日の夜まで持つの?」

「大丈夫です。美味しい夕食食べれば復活っすよ」

恭子「俺さんSフレだから言っちゃうけど、実はエッチしたくて悶々としてたの私(笑)」

「だったらもっと早く誘ってくれれば良かったじゃん」

恭子「だってぇ〜その前に生理になっちゃたんだもん」

「生理終わってからも1週間ぐらい過ぎてるじゃん」

恭子「だって…俺さんが露天風呂付きホテルとか言うから…我慢しちゃった。」

「オナニーした?」

恭子「したした、会社で…(笑)な〜んてねウソウソ、我慢したよ」

「我慢出来るの?」

恭子「出来るよ、個人的にはエッチは月1でも良いかな…」

「女の子って不思議だね」

恭子「今日は別だよ、エッチしたい(笑)よろしくお願いします。」

「こちらこそってか、もう充分お世話になっちゃいましたけど」

恭子「さぁ背中流してよ」

「背中と言わず全部洗ってあげるよ」

恭子「イヤラシ〜」

「エヘヘ」

俺はスポンジにソープを滴らせて静かに恭子の身体を洗い始めた…

恭子「でもさ、普通女の子からエッチしたいなんて言わないよね?特に恋人同士だったら」

「そっかな、そんな事もオープンに言えないで恋人同士って言えるか?」

恭子「う〜ん…そうだけど…」

「男女が恋人同士になるプロセスって色々あると思わない?例えば普通に、あ〜この人誠実な人だな、今度食事でも誘ってお話したいなぁ、何度かそんなデートをして手を繋いで、デートの帰りにキスして、次のデートではもっと進んでとか普通の流れも有ると思うけど、場合によっては、酔った勢いでいきなり男女の関係になって、それまで何とも思わなかった相手に徐々に惹かれていくってのも十分有りと思うけど…」

恭子「それって私達って言いたいの?」

「違うよ、俺たちはSフレ…だけど男女の関係になってみないと、その相手の何ていうか本質って分からないと思わない?正直に言うけど、俺って恭子さんはもっと意地悪で生意気で性格悪い人だと思ってたよ、勿論スタイルや容姿は美人だけどね、俺の今までの人生で出逢った女性の中では文句無しのぶっちぎり美人だよ。

でも彼女にするにはチョットなぁって思いもあったよ、でもこうやって一緒に風呂に入る間柄になって恭子さんの事がもっと分かって大好きになったよ。」

恭子「そっれってプロポーズしてる?」

「そうって言いたいけど…やめとく…どうせお断りって毎度言われるから」

彼女の身体を洗いながらそんな話をして、俺は恭子の背中にお湯をかけてソープを流した。

恭子「ありがとう…じゃ交代、後ろ向いて」

さっきの俺の話に対する恭子からの返事は無かった…恭子の俺に対する今の気持ちがどうなのか?気にはなったが、それ以上は聞かない事にした。

俺は身体中を恭子に洗ってもらってこの上なく幸せだった、これで良いじゃん、これ以上のリア充は無いってものだろ。

「さぁもう一回湯船に入って温まろうよ」

恭子「うん…もうすぐ夕食の支度が始まるね」

俺が湯船に入っていつかのラブホみたいに恭子が寄りかかってきた、恭子の両手が俺の両手を持って自身の乳房に持って行った。

「どうしたの?モミモミしてもらいたいの(笑)」

恭子「違うよ…チョット落ち着くから」

恭子は頭をそらして俺の方に向き直り俺のアゴにキスしてきた

「なに?」

恭子「うううん、何でも無い」

何か言いたそうだったが、俺もそれ以上は聞かなかった。

しかし…この夜、俺の幸せなリア充が一瞬にして崩壊しそうな出来事があった。

その夜の食事はそれは豪勢な食事でした、恭子も俺も大満足で、このまま酔い潰れてエッチ無しでも良いかもって思えるぐらいでした。

恭子は酒が強いからケロっとしてましたが、俺はそれほど強く無いので結構フラフラ状態でした。

恭子「大丈夫なの?顔真っ赤だよ(笑)」

「平気平気…さあ〜て今日は騎乗位だぞ」

恭子「あはは〜そんな酔ってるんじゃ無理無理(笑)あ〜ざ、ん、ね、ん期待してたのに」

「さ…早く片ずけてもらってお布団準備してもらおうよ」

俺たちは仲居さんを呼んで食事をかたしてもらう為フロントに電話した、ほどなくして仲居さんが来てテキパキと食事をかたし始めた。

「お客様、お布団の準備してますから、どうでしょう酔い冷ましにお散歩でも行って来たらどうですか?」

「この山奥で?」

「ええ少し登ったところに展望台があるんですよ、歩いて5分ぐらいでしょうかね、夜景と駿河湾が見れますよ、わりと人がいてロマンチック迄はいきませんけど(笑)この旅館の売りでもあるんです」

恭子「へぇ〜行ってみたいな」

「この時間だったらまだ喫茶店とか売店も開いてるからお茶でもお飲みになってきらたどうですかね。」

「行ってみっか」

少し肌寒かったが、日本酒と露天風呂で芯まで温まった俺には気にならなかった、恭子が腕を組んでいたのも寒さが気にならない理由でした。

しかしこの後そんな俺の心が芯まで凍りつく事態が起こりました。

少し寒かったので恭子は俺の腰に手を回し俺は肩を抱き寄せて、2人で夜景を観てた時です

「俺君?あれ?恭子君?」後ろから呼びかけられました。

「えっ?次長?どうして?」

後ろには会社で同じフロアにいるS次長がいました。俺も恭子もあまりに突然で固まってしまいました。

S次長はもうすぐ定年を向かえる、まぁ窓際族って感じの人で部長に昇格出来ないけど、とりあえず何か役職が付いてないとマズイって事で、次長と言うどの位置なのかハッキリしない役職が付いてる人でした。(どの会社にもいますよね、こんな微妙な方)

「次長お一人ですか?」

S次長「違うよ女房と一緒だよ、俺君こそ(笑)いつから………彼女と?(笑)」

恭子「あっあの〜次長…」

S次長「分かってるよ、誰にも言わないから心配するなって、黙って定年向かえるよ」

次長奥様「お2人で旅行なの?良いわね〜若いって…」

S次長「この恭子君はね社内で1番綺麗な子で…まさか俺君が彼女を射止めるなんて…ははは…いやぁ驚いた。」

「いや…だから…まだそんな…射止めて無いです」

次長奥様「何言ってるの、こんな可愛いお嬢さんボヤボヤしてたら取られちゃうよ」

S次長「で?式とか計画あるのか?いつだ?」

恭子「次長…飛ばし過ぎです(笑)」

次長奥様「そうよ貴方、今は昔と違って結婚式だ披露宴だなんてやらない人の方が多いのよまったく年寄りはこれだから困る。」

S次長「そう言うものなのか?」

次長奥様「当たり前じゃない、お金だって莫大にかかるのよ、それに披露宴には誰と誰を招待するとか、そんな面倒くさい事やらないのよ現代の若者は」

S次長「そういえばそうかもな」

次長奥様「だから貴方が来週会社で彼らの事をベラベラと喋ったら都合が悪いの!わかる?」

S次長「まっそりゃそうだな、色々な意味で」

次長奥様「こんな感じでOK?」と恭子の耳元で囁いた

恭子は奥様に深々とお辞儀をして「ありがとうございます」

「じゃ寒いからお先に失礼します。」

S次長「おお〜おやすみ」

「ヤバ…見られたよ…もうSフレ終わり?」

恭子「どう思う?次長みんなに喋るかな?」

「微妙だな…口が軽い人じゃ無いと思いたいが…」

結論としては大丈夫だった、翌週会社に行っても普段と変わらない1日でした。

しかし恭子には黙っているが、次長は誰かには話したはずです。誰に話したかは全く分かりませんが、なんとなくそんな感じがします。

先日会社の廊下で部長とすれ違った時に突然「俺君、最近幸せそうだな(笑)」「はっ?どうしたんですか?突然?」「いや何でもない」と笑いながら去って行った…

内心ぜってえバレてるって思いました。口が軽いなぁ次長は…

まぁ考えてみれば、今更Sフレ解消したところで、噂が終結するわけじゃ無いしほっとくか(笑)

恭子「まぁ深く考えても意味ないか…にしても寒いお風呂入ろう」

「おおそうだな、ガラス戸閉めて露天風呂はやめよう、寒いし(笑)」

恭子「お〜気持ちイイい〜」

「あ〜ホントだね気持ちいい〜」

恭子「ビール呑んじゃうかな」

「風呂入りながら?」

恭子「うん、持ってきて」

「全く俺は召使い」

恭子「エヘヘ」

結局風呂でビールと日本酒まで呑んでほろ酔い状態で風呂から出た。俺は素っ裸で布団にひっくり返った、「あ〜暑ぅ〜酔っ払った」

恭子「何それ対して呑んで無いじゃん!寝ちゃうの?まだ9時だよ」

「じゃ目が覚める事なんかやって」

恭子「しょうがねえなぁ〜どうだ!これ見て」

恭子は身体に巻いたバスタオルをサッと取ってその見事な裸体を俺に見せた

「ファ〜眠い」

恭子「何その大きなアクビ〜失礼ね…この恭子様が全裸なのよ!飛び起きなさいよ!」

「ゴメン、ゴメン、実際凄えセクシーだよ、会社のみんなに見せたい…みんな失神するな(笑)」

恭子「ば〜か」恭子は俺の布団に入ってきて俺に抱きついた。

恭子「ねぇチョット部屋が明る過ぎない?」

「明るくなきゃ恭子さんのセクシーボディが見れないじゃん」

恭子「もうちょい明るさ落とそうよ…そしたらもっと色々見せてあげる…」

俺は枕元のリモコンで照明を落とした。

「こんな感じで良い?」

恭子は俺の肉棒を弄りながら…「うん、イイ感じだよ、でも俺さんのココはそうでも無いみたいね」恭子が耳元で囁く。

「まぁちょい呑んでるからな、でも恭子さんのセクシーなとこ色々見たら復活だよ」

恭子「見たい?ちょい刺激強いかもよ?お子ちゃまには」

「(笑)随分と積極的だね、ビビる」

恭子はいきなり身体を起こした…そして布団を捲ると静かに俺の頭をまたいだ…

確かに…69は刺激が強いや…俺の肉棒はまさに瞬時に硬くなった…俺の目の前にはお酒のためか風呂で温まったためか、桜色の様に染まりシットリと濡れる神秘的なクレパスがあった。

俺は無意識にその割れ目に口をつけた…そして舌先をその狭い穴に差し込んだ…それと同時に俺の先端も暖かい物に咥えられた…

(俺さんは私の1番恥ずかしいとこ知ってる世界でただ一人の人よ)恭子の言った言葉が頭を過る…

確かにその通りだ、この俺の目前にある光景は、今じゃ親でさえも見れないだろうし歴代の彼氏だって見れたかどうか…だろ?

俺の愚息はフル勃起してるが、酔いの為かそれ程には射精感は無い、恭子はその棒を舌先で器用に舐めたり咥えたりを繰り返していた。

恭子の吐息と言うか鼻息が俺の金玉にかかる…少しくすぐったい。チョット前に恭子の口に大量に出してるから、そんな事を感じてる余裕があるが、通常だったら大噴射だろうな…

俺とは逆に恭子は、ほろ酔いで大胆になってその感度が上がってるみたいだった。その割れ目は俺の目前にさらされる前からシットリ濡れていた。

俺は両手で恭子の臀部ガッチリとホールドして、動けない様にクリニングスを始めた…

舌先を左右に動かしながら割れ目の中心から肛門まで舐め上げる、肛門から割れ目迄の短い距離を俺の舌先は行ったり来たりを繰り返す、時折そのシワが寄った可愛い穴を舌先で突いたりその周りを舐める。最初は恥ずかしさから臀部にギュっと力が入るが、次第にされるがままになった。

その頃になると恭子は俺の愚息を口から出していた、もう彼女にはフェラチオを続ける余裕が無いようだった。根元を握って上下にシゴくだけになっていた…彼女の「あっハアハァ」と言う吐息が勃起した俺の先端に吹きかけられる。

俺は割れ目中心の愛撫に移る、左右の小陰唇を口に含む、その瞬間に恭子の手が俺の腿をギュっと掴む、しばらく口の中でグニュグニュと動かして片方ずつ吸いあげる…

「あっうふん、気持ちいい…」股間の方から声がするのは何か奇妙な感じだった。

「イク時どうなるか見ちゃうからね」

恭子「ダメ〜そんなの恥ずかし過ぎる、俺さんの方が先に終わっちゃうよどうせ」

「そりゃどうかな…今回は自信ありだよ」

恭子は俺の肉棒を手でシゴきながら、その可愛い舌先でカリ首をチロチロと舐めた。

「あっあは…それ気持ち良い…やっぱり出ちゃうかも…顔にかかったらゴメン」

恭子「でしょ…無駄な強がり言わないの!」

俺はそんな恭子の言葉は無視して舌先をクリトリスに移した、そのこれまた可愛い突起の周りをゆっくり俺の舌先が周回する。

恭子「あっちょ…と…ダメ…イヤん…もう…」それだけでもう俺の物を咥える余裕が無くなったようだった。

「強がりはどっちかなぁ〜恭子さん色々なところがピクピク動いてるよ」

恭子「も〜観察するな!スケベ!見ちゃダメ」

「この状態でそんなの無理!」

そう言いながらも俺の舌先は恭子のクリトリスを縦横に弾く様に愛撫を続けた。

恭子「もう〜アッアッ…そんな事したら…も〜恥ずかしいよ…」

俺はクリトリスを愛撫しながら、その愛液が流れる穴に指を2本入れて掻き出す様に動かした。

恭子「あっあっチョット〜ダッダメダメ〜」

恭子のエロチックなその愛液が俺の口の周りにダラダラと流れ落ちてくる、俺はその愛液をジュルジュルと音を立てながら飲み、クリトリスの愛撫と指によるGスポットの刺激を続けた。

恭子は既に俺の肉棒を握ってるだけで何も出来ない状態までエクスタシーが上がっていた

恭子「あぁぁぁ…ダメ…俺さん…もう…」

「恭子ちゃん…イって…凄いよ…見ててあげる…」

恭子「あぁぁもうあぁぁイッ………………クゥ…ダメ…見ちゃ……ダ……アァン………ク」

恭子の臀部がガクガクと痙攣した…恭子が昇天した瞬間だった。

それでも俺は口と指による愛撫を止める事は無かった…俺の口は恭子の愛液で濡れまくっていた。

それでも構わず続ける…第2波第3波のエクスタシーの波が恭子を襲う…回数を重ねる毎にそのエクスタシーは強さを増すようだった。

俺は指をゆっくり抜いて口だけの愛撫にした、クリトリスを吸ってそれから恭子の開き切った穴に舌を入れてその中を舌先で掻き回した。

その度に恭子の肛門がキュッキュと動いて臀部全体がビクビクと痙攣していた。

これほどエロい光景は今まで見たこと無い。

恭子の両手は俺の両脚の膝を痛いぐらいに掴んでいた…そして失神したように俺の上で微動だにしなかった。

そして俺は恭子の股間全体を舐めて綺麗に愛液を拭き取ってあげた…

俺は失神したみたいな恭子を静かに俺の上から降ろした、恭子は力無く布団の上にうつ伏せに寝た。そしてトロンとした目を俺に向けた。

恭子「…か…」

「えっ?なに?」

恭子「バカ!死んじゃうかと思った。意識が飛んだ!」

「ゴメン…痛く無かった?」

恭子「痛く無いけど、超恥ずかしかった!」

「ゴメン…なさい…見〜〜ちゃった…恭子ちゃんがイっちゃうとこ(笑)」

恭子は突然起き上がって両手で俺の頬をピシャリと挟んだ

「痛…(笑)」

恭子「もう69は禁止します。(笑)」

「なんで(笑)さ?」

恭子「だって恭子が先に果てちゃうから禁止」

「なんだそれ(笑)そもそも恭子ちゃんが俺の頭跨いだんだよ」

恭子「もう恥ずかしいったらありゃしない(笑)」

「まだ終わって無いよ」

恭子「分かってるよ、覚悟しなさいよ失神させてやる!」

「まだ夜はたっぷりあるんだから、そんなに張り切らなくても(笑)」

恭子「だけど!なんかヤラレっぱなしみたいな…」

「(笑)そんな…あはは…でも気持ち良い思いしたの恭子さんじゃん」

恭子「うるさい!黙れ!」

恭子は寝ている俺の脚を開いてその間に顔を埋めた、俺の肉棒はそこそこ大きくなっていたが、まだ全開には到達している状態では無かった。

恭子「もう!元気ないじゃんココ!」

「恭子さんがペロペロしてくれたら、そんなのすぐ復帰するよ、それよりゴム取ってよ俺のバックの中にあるから」

恭子「俺さんって意外に冷静だね。」

「だって最初の約束だし、それにSフレ続けたいもん。でも超薄だよ今回は」

恭子「本当だぁ…大丈夫なのこれ?」

「俺の射精圧で破けたりして(笑)」

恭子は器用に俺のマックスに勃起した肉棒にコンドームを被せた。

恭子「さて準備OK…それでどうすれば良い?」

「恭子さん上になった事無いの?」

恭子「うっうん」

「まったく歴代の彼氏は何やってんだ?俺のを手で持って穴に誘導…腰落としちゃえよ」

Sフレらしい落ち着いた説明(笑)だな

恭子は俺に跨って立て膝状態で俺の肉棒を持って自身の穴に押し当てて腰を落とした。

恭子「アッ…アフん…」その瞬間…恭子の眉間にシワが入り苦悶の表情になった。

「どうした?痛いの?」チョット心配になった。しかし恭子は無言で首を振った。

根元までズッポリと挿入された、俺の陰毛と恭子の陰毛が触れ合ってる、何ともエロい光景だった。

恭子「アッアン…お…奥に当たってる…ハァハァ…なんか…凄い…」

恭子のドロっとした愛液が俺の陰毛を濡らした…

「動いて…上下に…」

恭子「そんなの…む…無理…だよ…」

それでも恭子は入れたまま前後に腰を動かした。その動作がセクシーで可愛くて、射精感がグングンと高まる…

最初はゆっくりとした動きだったが、次第にそのスピードが上がっていった…

俺には彼女の中で自分の肉棒がどんな動きをしてるかわからないが、多分恭子の子宮の入口を掻き回しているのだろう。

恭子「あぁぁぁぁ〜もう…ダメ…凄い凄い…あハァァァァ…イ…イッイクゥゥゥイ…」

その喘ぎ声と比例して腰の動きが細かく早くなっていった…

そして恭子は頭をそらして、絶頂を迎えた…「あぅ…あ…かっ…」と言葉にならない喘ぎ声を出してその動作が止まった。

そして力尽きて俺に覆いかぶさる様に抱きついてきた…

今度は俺の番だ…恭子の尻を両手で掴み下から肉棒を突き上げた…何度も何度も…上に抱きついてる恭子の下半身が跳ね上がるぐらいに…

恭子「あぁぁぁぁぁぁ…ダメ…ダメ…まっまた…クル…アッアッアッ…」

「ハァハァ…イクよ…イクよ」俺も限界だった。

恭子「うっうん…うん…きて…きてきて…あぁぁぁぁはぁはぁ〜イクイクイク」もう絶叫に近い喘ぎ声だった。

そして俺はその絶叫とほぼ同時に射精した…2人とも汗グッショリだった。

俺の心は幸福感でいっぱいだった…普通に女の子と同時にイクなんてまず無いのにその相手が恭子なんて夢の様だ。

ほんの数ヶ月前はオナニーの想像相手だった恭子…その恭子と一緒にイケるなんて奇跡の様だった。

しかも今は俺の胸でグッタリ余韻に浸ってる…マジ?超リア充じゃね?

そう思うと自然に顔がニヤける。

恭子「何笑ってるの?」

「ん?何でも無いよ」

恭子「いやらしい…思い出し笑いなんて(笑)」

「ん〜恭子ちゃんて感度良いなぁって(笑)」

恭子「あ〜もう〜エッチ!も〜恥ずかしい!」と恭子は脚をバタつかせた

「どうだった?」

恭子「だから、そう言う事は女の子に聞かないの!デリカシーまるで0」

「俺は最高だった…生まれてこのかた、こんなに気持ちいいの初めて」

恭子「なんかさ、奥って超感じるんだけど」

「クリトリスとかと違うの?」

恭子「うっうん…言葉で説明出来ないけど…」

「クセになりそう?」

恭子「あははは…エッチ!」

「もう1回する(笑)?」

恭子「俺さんの方が私より100倍エッチ」

「ふんっだ…じゃもうしないよ〜だ」

恭子「そんな事言っちゃって良いの?もうお尻に挟むのもしないからね〜だ(笑)」

「えっ…そっそれは…撤回します。騎乗位歓迎!エッチで定番化法案成立!奥イキ万歳」

恭子「(笑)バッカじゃん…でも…私…毎回失神しそう」

「しかし汗ダクだよ、もう1回エッチじゃなくて風呂入る。コンドームも自然に外れちゃったし中身が漏れて冷たいし気持ち悪い」

恭子「破れてない?」

「そりゃ平気だよ、さすが世界のオカモト…恭子の激しい騎乗位にも耐える」

恭子「もう〜恥ずかしいから言わないで!間違っても他人に言わないでよ」

「俺って恭子のセフレなんだ、なんて誰も信じないよ、妄想バカだと思われるだけ」

恭子「でもさS次長はチョット気になるね…モロバレだからな」

「まぁ部長とか専務には知る事になるかもね…下々には言わないと思うけど」

恭子「不安な事言わないでよ、にしてもお風呂は良いけど、腰から下の力が入らない」

「そりゃ…やり過ぎだよ…まったくエッチだなぁ恭子さんは(笑)」

恭子「マジにムカつく人だね…貴方って」

「そう言うなって」俺はそう言いながら、恭子の乳房に触れた…そして乳首を口に含んだ

汗ばんで塩っぱい味がした。

恭子「アン〜もう〜まだ出来るの(笑)無理でしょ」

確かにそんな事をしても、俺の肉棒はダラリと垂れ下がり小さくなっていた。そりゃ当然だよね。

だけどこれで終わっちゃうの?明日はもう帰るんだ…俺はもっともっと恭子を抱き締めたかった

「恭子さん…キスして良い?」

恭子「今日は特別に許可する」

長い長いディープキスだった…

恭子「どう?ご満足?」

「うん…最高…だけど…恭子ちゃんに彼氏が出来たらショックだな〜」

恭子はそれには何も答えなかった…

こんなに仲良しなのに…セフレって意外に苦しい

恭子「お風呂入るね…一緒に入る?」

微笑みながらそう言う恭子を見て涙が出そうだった。やっぱり男と女って身体の関係だけじゃダメなんだな…彼氏になるのに俺に何が足らないのか…バカな俺にはまったく分からなかった。

そんな俺の気持ちを察してか恭子が上手く話題をそらした。

恭子「ねぇ男性ってそんなのブラブラさせて邪魔な時無いの?」

「勃起したら邪魔と思うことも多々ありだよ(笑)特に俺のはエッチな事考え無くても、プチ勃起するからね(笑)」

恭子「何それ(笑)男性みんなそうかな?」

「分からん、他人に聞いた事無いし」

恭子「じゃあ普段はパンツの中でどうなってるの?」

「そんな事、考えた事無いよ…どうなってるかな?左右どっちかに寄ってるのかな?」

恭子「何それ?1番敏感な場所なのに変だね」

「だけどさ、大きく無い時もどこにあるか感じたら、ある意味ウザい(笑)」

恭子「でもオシッコする時に楽で良いよね、私やってみたい(笑)立ちションとか」

「まぁ気持ち分かる気がする。」

恭子「ねぇねぇチョット私の前に来て」

俺は言われた通りに湯船に座ってる恭子の前で仁王立ちした。

「こんな感じ?」

恭子「やっぱりさ、プチ勃起状態がカッコいいよ」

「あははは(笑)そんな丁度良い状態になんかならないよ」

恭子「じゃお口で今しても?」

「それじゃプチじゃなくフルだよ(笑)」

恭子は俺の肉棒を手で弄り始めた、普通だったらそのシュチュエーションだけで硬くなるけど、流石に今回は少し大きくなっただけだった。

恭子「ほらこのぐらいがベスト」

「(笑)それって結局は俺のは小さいって事じゃん」

恭子「あはは、そんな事は無いけど、と言うか普通のサイズって女の子は見る機会が無い」

「で?どう俺の?大きさ的にOK?」

恭子「ベストだよ、大きさってそんなに気にならないけどな、私どちらかって言うと硬さの方が気になるかな?」

「そんなものかな?」

恭子「だって誤解しないで聞いてもらいたいけど、俺さん以上に大きかったら痛そうじゃん入れる時に(笑)それにお口でなんて無理じゃね?顎が外れちゃったら笑えないよ」

「じゃ、もう一回お口でお願い(笑)」

恭子「まったく…」

呆れた顔はしたけど、恭子は笑いながら咥えてくれた。俺は仁王立ちでその様子を上から見下ろしてたが、恭子にこんな事してもらっちゃってなんか凄えなぁ

改めてそう考えると、俺の肉棒はピンと上を向いてMAXまで勃起した。恭子はその裏筋をまるでフルートを吹く様に唇を這わして先端から根元まで往復させていた。

恭子「凄いカチンカチンだよ、やっぱり大きさよりこれよ、どう?気持ち良い?」

「最高〜恭子さん超上手だよ…」実際言葉で表現出来ないぐらい良かった。全身に鳥肌が立つぐらいと言えばいいかな。

恭子「でしょ!でしょ勉強と練習したんだ、ネットで(笑)」

「あははは〜エッチ動画見たの?」

恭子「うんうん…あと色々なエロサイト(笑)」

「あとどんなの勉強したの?」

恭子「知りたい?」

「うん知りたい、知りたい」

恭子「一つお願いがあるんだけど…」

嫌な予感…

「ダメです」

恭子「まだ何も言って無いじゃん(笑)」

「ロクな話じゃ無いぞ多分」

恭子「さわりだけでも聞いて!」

「しょうがないなぁ〜何?」

恭子「明日って今日と同じコースで帰宅でしょ?だからもう1回アウトレットに…」

俺は最後まで話を聞かなかった

「無理無理無理…ダメダメ…NOぉぉぉぉぉぉ〜」

恭子「もう〜せっかく色々勉強したのに〜お、ね、が、い〜ね!」

「ケッ…まるでボッタクリ風俗嬢だな…ハイハイ寄らさせてもらいます。アウトレットにそのかわりそれに見合うんだろうね?」

恭子「当然じゃん!私も初めてだし俺さんも感動するよ!」

「早くやってよ」

恭子「そんなに慌てないの…とりあえずお風呂出よ」

恭子は俺の身体を上から下までバスタオルで拭いてくれた、些細な事だけど、ちょっとだけ感動した。

(ほぼ恋人同士じゃね?)

恭子「さっ寝て寝て」

俺は仰向けに寝転がった。

恭子「チョット脚広げてよ、さっきみたいに舐め舐め出来ないじゃん(笑)」

恭子は俺の脚の間に入って来て、さっきのフルートフェラを始めた、「それ気持ちいいよ」

恭子「でしょ〜じゃ次はM字開脚」

「え〜恥ずかしいよ(笑)」

恭子「何それ?私にはいつもさせてるじゃん!やっとやる方の気持ち分かったでしょ。」

M字開脚でフル勃起ってかなり照れる。でも言われるがままやりましたよ。

恭子はフル勃起した俺の肉棒裏筋を先から根元まで何度も往復させました。これ凄く気持ち良い快感です。そして恭子の可愛い口は俺の玉を口の中に含みました…左右の玉を交互に口に入れて、その舌でコロコロ弄びました、その間も彼女の細っそりした指が俺の肉棒を摘んで上下させてます。

すると彼女は俺の肉棒から手を離し、俺の両脚を持って持ち上げました、なんか超恥ずかしい格好です、それと同時に俺の肛門に恭子の舌先が触れました…最初は穴を突く様にしてましたが、次第に舌全体で舐め始めました。

これって気持ち良さより感動の方が大きいですね…恭子も初めてでしょうが、俺も今までされた事無かったです。

俺はもう言葉も出ないぐらいに、放心しちゃいました。

恭子「どう?天国?(笑)」

「うっうん…ねえ…こっちに来て…ギューって抱きしめたい」

俺の心は恭子のことが無性に可愛くて愛おしい気持ちで一杯でした…それほど感動した

俺は素直にその気持ちを恭子に言った。

「恭子ちゃん…俺…もう恭子ちゃんの事が好きで好きで気が狂いそう…胸が苦しい」

恭子「何言ってるの…Sフレ君…さっ私は準備OKだから来て」

俺は身体を起こして正常位で恭子に覆いかぶさった、そしていきり立った肉棒の先端を恭子の割れ目にあてがった、恭子のソコは特に愛撫もしてないけど、ヌルとした愛液で濡れていた。

「ねえ恭子ちゃん、コンドームしてないけど…」

恭子「特別に許可します。もう凄く欲しい、早く来て」

「恭子ちゃんがイったら、その後に外に出すよ」

俺には少し自信があった、確かに限界まで勃起してるけど、それほど射精感は無かった、当然と言えば当然だけど、旅館に来てから既に恭子の口で1回その後に騎乗位で1回俺は射精してる。

今こうして勃起出来てるには昼間に飲んだED薬(インポ薬)によるところが大きいと思うが、そうであっても3回って多分…射精って言っても空砲(笑)だと思った。

しかしそんな俺の気持ちはアッサリと覆った…それほど恭子の中は良いです(笑)

と言うか生で挿入は早漏気味の情けない俺には、無理な相談ですね。

俺はユックリと静かに挿入していった、「ァン…ァァァ」恭子が小さく喘いだ。

恭子の中は凄く熱かった…入り口が俺の肉棒をギュッと締め付けてくる、そして小陰唇が俺の肉棒にまとわりつくのが、はっきり確認できた。

凄くエロチックで身体の全神経がソコに集中してるんじゃないかと思うぐらいの快感です。

さっきは恭子が逝った後に外に…なんてカッコつけて言ったけど、無理なんじゃねって気持ちでした。しかし恭子が感じてくれるまで、限界まで我慢するつもりです。

俺は射精感を遅らせるために、ユックリとしたストロークでピストン運動をしました。

奥に突き上げる度に、恭子の口から「ァン…アッフン」と喘ぎ声を漏らした。

恭子「ァン…きっ気持ち良い…」掠れた声で恭子が漏らす

「うん…気持ち良いよ…」

結合部からは「グチュグチュ」と大きな音で愛液が溢れて擦られる音がしています。

「凄い音だね…」

恭子「もぉ〜エッチ…恥ずかしいから言わないで」

恭子は顔を真っ赤にしてプイっと横を向いた…俺は徐々にピストン運動を速めていった。

恭子「アッアッ…そんなにしたら…イッヤァ…」

俺は身体を起こして恭子の足首を持ってV字に大きく広げた、出し入れしてる俺の肉棒は恭子から出た愛液が泡の様に白濁して周りが白くなっていた。

恭子のクリトリスは大きく勃起してそれとわかるぐらい皮からその姿を出していた。俺は白くヌルっとした愛液を指につけて、ピストン運動をしながら指で摘んで弄んだ。

その瞬間…俺の肉棒を締め付ける感じが変化した、さっきまで穴全体で肉棒を包んでいたがクリトリスの愛撫を始めたら締め付けは入口だけで、亀頭の締め付けが柔らかくなった。

後にわかった事ですが、どうやらこれが恭子がエクスタシーになる…イク直前みたいです。

恭子「あァァァァァァァァァ…ダメダメ…それ…凄い…アッン…イィィィ…クッゥゥ」

恭子の背中が大きく反って…恭子はその瞬間を迎えた…

しかし俺は恭子のくびれた腰を両手で持ってピストン運動を更に速くしてやめなかった。

恭子「アッアッアッ…ダメダメ…まっまたぁぁぁ…クル…イヤ…クゥゥゥルゥゥゥ」

更に強い第2波の波が恭子を襲ったようだった…

恭子はこれ以上広げられないくらいに脚をM字に広げて更に脚が閉じないように自分の両手で太ももを掴んでいた。

その姿は普段の清楚な装いの鎧を脱ぎ去って、羞恥心もかなぐり捨てて、ただ快楽だけを追い求めている女でした。

俺は恭子がイッたのを確認して静かに肉棒を抜きました、その瞬間「アッなぜ?」って感じに恭子の口が動きました。

肉棒を引き抜いた時に「ブシュ」と卑猥な音がして、ドロっとした愛液が一緒に出てきて俺の肉棒の先に糸を引きました。恭子の割れ目は開き切って閉じません。

現実とは思えないようなエロチックな光景です。

すると恭子が俺の腕を掴んで「抱きしめて…もう1回」

俺は肉棒の先端を割れ目に入れ挿入しながら恭子に覆いかぶさり、彼女の乳首を口に含みました。

流石にここまでくると、俺も射精感が上がってきました。中出ししないように注意しながらピストン運動を始めました。

恭子「ぁぁん…気持ち良い…またイきそう…動いて俺さん」

「ダッダメだよ…もう限界…中に出しちゃうよ」

「動いて俺さん」なんて甘えた声で言われたら、引くに引けなくなっちゃいます。俺は恭子を抱きしめてピストン運動を速めていった。

恭子「俺さん…凄く欲しい…気持ち良いよ…あゝあぁぁぁぁぁイクゥゥゥハァハァハァ」

「もう…ダメ…お腹の上に出すよ…」もう限界でした…俺は肉棒を引き抜こうとした時です、恭子が俺の尻を押さえて更に両脚で腰をホールドしてきました。

「ダメだよ…あっ出ちゃう…」

恭子「うん…良いよ…中に沢山…」

頭が真っ白になりました…俺…これが初めての中出しでした。

永遠に続くような快感でした…突き入れる度に射精してるみたいだった。

恭子「どう?好きで好きで胸が苦しい想いは少しは和らいだ?」

「ゴメン…吹っ切れました…でも中出ししたからSフレも終了だよね」

恭子「今日はノーカン(笑)でも出来ちゃったら責任は取ってもらいますよ!」

こうして楽しいSフレエッチ旅行は終わりました。

勿論帰りに御殿場アウトレットでガッツリ買物させられたのは言うまでもありません。

翌週…恭子はいつもの清楚でツンとすましてチョット意地の悪い毒舌恭子さんに戻ってました。

更に翌週…

LINE…

恭子(来たよ)

俺(何が?)

恭子(責任感全く無い人だね)

俺(だから何)

恭子(生理)

俺(おめでとう!)

恭子(全く調子良いなぁ〜快楽貪った癖に)

俺(はぁ?どっちがだぁ(笑)しかも俺は何着も買ってあげたんだぞ!お陰で財布の中はすっからかんだぞ!)

恭子(当然でしょ!私は恭子なの女王様よ!)

俺(それで?次はいつ?)

恭子(何それ〜いやらしいぃぃ(笑))

俺(貴女に言われたくありません!恭子ちゃんもっとエッチじゃん)

恭子(そうかもね(笑)認めます…ナイショだよ)

俺(言っても誰も信じないよ(笑)と言うか思い出したら硬くなって来ちゃった)

恭子(何それ…やっぱり俺さんチョット変態入ってる(笑)」

俺(言ったな〜次回は別の体位に挑戦するぞ、覚悟しとけ!)

恭子(うわぁモロ変態〜でも…若干…濡れてくる)

俺(恭子ちゃんチョットどころか、だいぶ変態メーター振れてるぞ(笑))

恭子(そんな言い方したらもうしてあげないよ…フルート舐め舐め(笑))

俺(もう〜ヤバイ、ヤバイ…あと10分で会議だってのに勃起して机から立てない)

恭子(あははは〜大変だね男って)

俺(そうなんだよ、何しろ自分でコントロールできねえ…もうお願いだから息子よ次回の騎乗位まで待っくれ(笑))

恭子(もう〜ヤバイ、ヤバイ…新しいパンティーなのに湿ってくるじゃんトイレ行かなきゃ)

俺(まさか勤務中に自分でするんじゃ無いでしょうね?)

恭子(嘘だよ(笑)てか今そんな事したら血だらけだよ、生理MAXもう〜めんどくさ)

俺(お大事にね、今日は早く帰宅して休んで)

恭子(その予定です。あっそうだ!俺さんチョット昇格ね)

俺(それって彼氏に?)

恭子(うん…チョットだけだよ!自惚れるな!ほんの少しだけね)

俺(ヒャッホー)

恭子(喜び過ぎ!チョットだけって言ってるでしょ!)

俺(でも俺が1番先行集団じゃん)

恭子(そんな事よりもう会議始まってない?)

「ヤバ!」

隣の同僚「お前さニヤニヤ笑いながらLINEなんてしてるから遅刻すんだよ(笑)」

こうして恭子とSフレ以上恋人未満の微妙な関係を現在も続けています。

いずれにしても現在の俺は超リア充の日々を送ってると報告してこのお話を完結します。

余りに文才が無いので続編は期待しないで下さい。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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