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俺のイケメン親友は実は…

2019-03-09 05:21:02

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名無しさんからの投稿

学期末の試験も終わり、授業も一区切りをつけ高◯生活最初の一年を終えようとしていた。俺はクラスの親友であるエイスケと毎日一緒に帰っていた。そんなある日、俺はエイスケに彼女について話してみた。というのもエイスケは俺とは違って高身長のイケメンだ。高い鼻 切れ長の二重の眼 テニス部仕込みの引き締まった体 モテていてもおかしくないのに彼女の話をまるで聞かない。俺はエイスケにいろいろ尋ねて見たがどれもはぐらかされて結局わからずじまいだった。だが別れ際にエイスケは言った。

「好きな人はいる」

俺はついにエイスケの彼女の名前が聞けると思って問い詰めてみた。

エイスケは少し戸惑った表情を見せたがすぐにいつものクールな表情を作ってその名前を言った。

「タイチャン……」

俺の名前だった。

正直ビビった。エイスケがゲイであること 夏休み前には俺のことが好きだったこと 何人もの告白を振って俺だけを想っていたこと

俺があっけにとられ固まっているといつの間にかエイスケの顔が俺の顔の真横に来るように抱きつかれた。

「俺… タイチャンの彼女になりたいよぉ…」

泣きながらそんなこと言われるときついことも言えずその時は場しのぎでOKをした。最初は好きになれなかった。だがデートを繰り返すうちにエイスケのことが可愛く思えてきた。健気で懸命に俺のために尽くす姿を見ているとそこらの女よりも断然可愛く思えた。そしてだんだんとエロい目で見てしまっていた。エイスケをぐちゃぐちゃに犯したいという欲求が出てきた。

ある日のデートの帰り俺はエイスケに無理矢理キスをした。最初は驚いていたエイスケもすぐに俺を受け入れ始め互いの舌を絡め始めた。これは行けると思った俺はそこでSEXしたいと話した。

エイスケはあっさりとそれを受け入れた。俺はエイスケとセックスするその日までの10日間、初めてオナ禁をした。

そして約束の日、エイスケの家のシャワーを浴びて裸のままベッドに向かうとそこにはピンクのバスローブを着て俺をトロンとした目で見つめるエイスケがいた。どうやら準備は万端なようだ。俺はエイスケの横に座りゆっくりとキスをした。エイスケも舌を絡めてきた。キスを終えるとエイスケは俺の乳首をなめ始めた。そして舌を俺の下半身にまで滑らせながら俺を押し倒した。俺の竿に到達し、その先端を粘つく舌で舐め回した。俺の我慢汁をエイスケが美味しそうになめている。その優越感が俺の射精欲を促した。そしてエイスケが俺の竿をまるごと咥えだした。竿全体がエイスケの湿った生温かい舌に包まれていった。俺は快感に耐えることができずにそのまま射精した。エイスケの耽美な顔が俺の精液で汚れた。そのままエイスケはまだ勃っている俺の竿をもう一度咥えた。二度目の射精までそう長くはかからなかった。エイスケは飲みきれなかった精液や顔にかかった精液をすくいローションのように自分のアナルに塗り始めた。そして俺のギンギンに勃った精液まみれの竿の上にゆっくりと腰を下ろした。 エイスケのアナルと俺のちんぽがつながった。 

俺のちんぽがギュッとエイスケの肉壁に包まれた。

「あっ…あぁ〜…」

エイスケのよがる喘ぎを聞くともう耐えきれなくなって今度は俺がエイスケを押し倒した。 

 最初のうちは傷つけないようにゆっくり優しく腰を振った。だがそんな余裕もすぐになくなり、だんだんと腰使いが荒くなっていった。俺のピストンに合わせるようにエイスケも喘ぎ出した。

 俺はエイスケのちんぽを荒々しく扱いた。エイスケの喘ぎが女のように甘くなっていった。普段のクールなエイスケからは想像できない声だった。

 エイスケは、自分の腹の上に射精した。俺もそれとほぼ同時に中に射精した。そのまま抜かずに抱き合って余韻に浸っていた。そして最後にまたキスをした。

 こんな感じで春休みの間はほぼ毎日セックスをした。進級したあとは勉強や部活に追われなかなかできずにはいるがそれでもいつも一緒に帰るようにはしている。あと少しで春休みだ。今年は何をしようか。楽しみで仕方がない。

-終わり-

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