体験談(約 13 分で読了)
かなり仕事が立て込んでたある日、先輩と2人きりになった(2/2ページ目)
投稿:2014-07-04 17:00:00
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本文(2/2ページ目)
「駄目」
「じゃこっちも駄目」
「・・・だったらトイレ行かせて」
「はぁ?」
要はカオルさんが言うには、今は自分のあそこが汚いから嫌だという事だった。
既に一日が終わろうという時間だし、実は昼間には小以外のやつもしたらしく、その状態でパンツを脱ぐのは女としては耐えられない。
せめてウォシュレットで洗わせてくれというのが主旨だった(意訳w)
「じゃ一緒に行こう」
「もーごめんほんと勘弁してw」
カオルさんが段々弱ってきているのに対して、俺の気持ちはどんどん勝手にエスカレートw
「ダメ。ここまで来たら一緒に行く。カオルさんがトイレしてるとこを見たいしw」
「もーT君ってそういう趣味の人なの・・・?」
呆れたようにカオルさんが言う。
「趣味じゃないけど、カオルさんのは見たいw」
そう言うと俺は強引にカオルさんの腕をひっぱり、トイレに連れて行った。
強引な行動に弱いのか、なすがままの状態で俺に引きずられるカオルさん。
上半身裸のまま手を引かれる姿が笑いと興奮を誘う。
初めて入る会社の女子トイレ。
普通のオフィスビルだから構造自体は男子トイレとそれ程変わりは無いんだけど、状況が状況だけにやたらと興奮する。
「じゃあどうぞ」
カオルさんを個室に促すと、俺も一緒に入る。
「ちょっとー何で入ってくるのよー?」
「だって俺カオルさんが洗うとこみたいもんw」
「もーやだって。もう変態すぎて引くって」
そう言うと俺の体をグイグイ押し返すカオルさん。
しかし、俺もここまで来てそうは簡単に引き下がれない。
「ここまで来て引くとか言われても俺も困るしw」
俺はそう言うとカオルさんに強引にキスをした。
舌をべろべろと絡み合わせながら、おっぱいも愛撫。
カオルさんの体からみるみる力が抜けていくのがよく分かる。
俺は
「カオルさんのエッチなところ見たいんだって」
と耳元で言うと、カオルさんの返事を待たずに手探りでカオルさんのスーツのベルトとボタンを外し、ずるっと引き下げた。
「もーやだよー」
と言いながらも抵抗しないカオルさんの声を聞きながら、俺は狭い個室にしゃがみこみカオルさんのパンツを下ろした。
目の前に現れるふさふさの真っ黒な茂み。
そのままカオルさんを便座に座らせ、スーツ、ストッキング、パンツを一気に脱がし、そのまま衣服は個室の間仕切りに引っ掛ける。
カオルさんはすっかり諦めた様子でされるがままの状態。
俺の心臓はバクバク。
全裸で便座に腰掛けるカオルさん。
しかも個室のドアは開けっ放し。
「なんか凄い状況っすね?」
「お前がしたんだろバカ!」
恥ずかしそうに悪態をつくカオルさんだけど、今の俺にとっては逆にツンデレ効果になるぐらいで全くもって怖くないw
「じゃあ行きますよー」
俺はそう言うと、ウォシュレットの洗浄ボタンを押した。
シャーという例の音が聞こえ、不思議な静寂が訪れる。
目の前でカオルさんがお尻を洗浄しているかと思うと、妙に愛しさが込み上げてきて俺はカオルさんに。
再びキスをした。
たっぷりと舌を絡ませ、そのまま俺はゆっくりとしゃがみこんでいく。
おっぱいを舐め、お腹を舐め、徐々に顔を股間に近づける。
黒い茂みの奥からは相変わらずシャーという洗浄音が聞こえている。
俺はゆっくりとカオルさんの膝を割り、足を広げさせた。
カオルさんはもう抵抗はしない。
茂みの奥は暗くてよく見えなかったけど、それは今となっては大した問題ではなかった。
お尻を洗浄するなんていう最もプライベートな姿を俺に晒しているカオルさん。
普段は姉御肌のカオルさんの恥ずかしそうな表情に堪らない興奮を感じた。
「こっちもしておく?」
俺はそう聞くと今度は「ビデ」と書いてあるボタンを押した。
ウィンウィンという機械音の後、再び水流の音が聞こえ始め、今度は水がカオルさんの一番敏感な部分の洗浄を始めた。
「ねぇ気持ちいい?」
率直に聞く俺に対し、カオルさんは返事をしない。
「カオルさん、自分で気持ちいいところに当ててみて」
「・・・もう当たってる」
「クリ?」
「ううん。真ん中」
「クリに当てなよ」
カオルさんが素直に体の位置を微調整する。
「あっ」
一瞬カオルさんが鋭く反応し、俺の肩を両腕でぎゅっと掴んだ。
どうやら一番敏感な部分にピンポイントで当たったらしい。
俺は手を伸ばし、さらに水流を強くした。
「やだっ!駄目だって」
俺の肩を握る手に力が入り、カオルさんの腰が浮き気味になっている。
「動いちゃ駄目だって!」
俺は強い口調でカオルさんを叱ると、カオルさんの腕を掴んで体が動かないように無理やり押さえつけた。
「あっ、ちょっと!ああっ」
変な声を上げながらカオルさんが体をくねらせる。
俺は全力でカオルさんを固定。
「やっ、もうダメっ!」
カオルさんが痙攣気味に体を震わせ俺に体を預けるようにもたれかかってきた。
便座から体がずれ、辺りにウォシュレットの水流が飛び散り、俺は慌ててスイッチを切った。
「もう、やだ・・・」
「綺麗になった?」
俺はそう言うと脱力してるカオルさんの手を引っ張り、再び事務所に戻るとカオルさんを抱きかかえるようにゆっくりと応接セットのソファーに座らせ、そのまま両足を広げさせた。
カオルさんのおマンコが遮るもののない状態で目の前に広がる。
年相応にそれなりに使い込まれた感じのいやらしいおマンコ。
さっきのトイレのせいで太ももの辺りまでビショビショに濡れている。
カオルさんは恥ずかしさのあまり両手で顔を隠しているけど、俺は構僅カオルさんのおマンコを拡げるとベロベロとたっぷり舐め上げた。
カオルさんはもう躊躇う様子も無く喘ぎ声を上げ始める。
体ってこんなにビクビクするもん?って思うぐらい体が上下に大きく動いていた。
もう俺も我慢の限界。
ソファーでM字開脚したままのカオルさんにちんちんをあてがうとゆっくりと挿入した。
にゅるんという感触でちんちんが進入し、カオルさんが「あっ」という小さな呻き声を上げ、体を反らす。
俺はカオルさんにキスをすると、少しずつ腰を振り始めた。
先輩と、しかも会社でしてるという背徳感で興奮度は最初から最高潮。
俺は気を緩めるとすぐに逝ってしまいそうな状態だったので、ゆっくりと慎重に腰を振った。
カオルさんも最初は声が出るのを我慢していたみたいだったけど、俺が
「我慢しないで一緒に感じよ」
と言うと、再び堰を切ったように喘ぎ声を上げ始めた。
「カオルさん気持ちいいね」
「うんっ、気持ちいいっ!」
「あー俺、今カオルさんとエッチしてるっ!!」
「あーまたそういう事言うっ!」
そんな会話を交えつつ俺とカオルさんはついに会社でSEXをしてしまい、最後は俺がカオルさんの腹の上に発射した。
カオルさんが腹の上でびくっびくっと暴れながら放出している俺のちんちんを眺めている。
「・・・凄い」
「だから溜まってるって言ったじゃないですかw」
「ほんとだねw」
カオルさんはそう言うと、指先で俺の先っぽをつんと触り、残った精子のねばねばを確かめるみたいに触り、はぁはぁしながらも
「いっぱい出たねw」
と笑った。
「それ舐められる?」
俺がそう聞くと、カオルさんは笑いながら
「えーっ」
て言う表情しつつもぺろっと指先を口に含んだ。
「味する?」
「・・・分かんない」
「まだお腹の上にいっぱい残ってますけどw」
「うぇ、きもい」
そう言うとカオルさんは起き上がり、自分のバックからポケットティッシュを取り出すと数枚を俺に渡し、自分も数枚を抜き取ると股間と腹の上の精子を拭き取った。
最初はあれほど恥ずかしがっていたカオルさんが、今は俺の目の前で隠す事も無く股をおっぴろげておマンコをティッシュで拭っている。
その姿があまりにもいやらしく思わず俺はガン見してしまう。
マンコ丸見えw
「カオルさん、今日サウナ泊まります?」
「えーどうしよう」
「一緒にどっか泊まりません?」
「そうだね。こんな事になっちゃったし、T君がいいんだったら私はいいけど・・・」
「じゃあ一緒に泊まりましょうw」
結局その日は2人でラブホに泊まった。
ラブホではもう1回戦と意気込んではいたんだけど、部屋に入ったのが既に3時を過ぎていて2人ともあっという間に爆睡してしまったw
翌朝は何とも言い難い照れくささはあったけど、俺がもし良ければこのまま付き合いません?と聞くと、カオルさんも
「何だこのキッカケw」
と言いつつも一応OKしてくれた。
ちなみにその日も仕事は忙しく、時折カオルさんを盗み見ると睡眠不足で今にも死にそうな顔をしているのが笑えた。
上司が
「◯◯さん、体調悪そうだけど無理しなくていいからね」
と言って心配してたけど、後で
「まさかT君と変な事してて寝不足なんですとも言えないから困ったよ」
と言って笑ってた。
会社でのSEXはめちゃくちゃ興奮したし、俺としては今思えばあの時あれもやれば良かったとか思う事ばかりなので、ぜひもう一度チャレンジしたいと思っているんだけど、残念ながらあれ以来チャンスは巡ってきていない。
俺はあの日以降、時々カオルさんに
「変態君」
って呼ばれてるけど、カオルさんもそれなりに
「変態さん」
なので、また面白い体験が出来るんじゃないかと期待だけはしているだけど。
あ、身長は160cmぐらい。細身で胸はそれなりにある感じ。
雰囲気は小顔でショートカットなところと姉御っぽいところがSPの真木よう子かな。
あくまでも雰囲気だけではあるけどねw
20代後半です。
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