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体験談(約 16 分で読了)

【殿堂入り】彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった(2/2ページ目)

投稿:2016-03-27 12:11:22

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本文(2/2ページ目)

「口だけでイカせることができるかな?」

綾菜は小さい口を大きく開け俺のチンポを咥えるといやらしい音を立てながら頭を上下に動かした。

「ジュルっ!ジュルルっ!ジュポっ、ジュポっ・・・」

「ああ!やっぱり綾菜ちゃんのフェラ上手だよ・・・」

綾菜は一旦チンポから口を離す。

綾菜「お姉ちゃんよりも気持ちいい?」

「えっ!?あ、ああ気持ちいいよ!」

綾菜「お姉ちゃんには絶対負けないよ?」

そう言って綾菜は再びチンポを咥えると、さっき以上の高速フェラをしてきた。

「ああっ!いいよ綾菜ちゃん・・・凄く気持ちいいよ・・・そろそろいきそうだ」

その言葉を聞いた綾菜はさらに動きを速くして、俺をフィニッシュさせようとしていた。

「ジュポっ!ジュポっ!ジュポっ!」

「い、いきそうだっ!綾菜ちゃんこのまま出すよ!?うっ!!」

俺は綾菜の頭を掴んで動きを止めると、大量の精子を綾菜の口の中に発射した。

綾菜はチンポから口を離すとそのまま何も言わず俺の精子を飲み込んでいたが、いつもより顔を歪めていた。

「綾菜ちゃん大丈夫?無理しなくていいよ?」

全部精子を飲みきった綾菜は苦笑いをしていた。

綾菜「うわー、いつもより量も凄かったし濃かったwでも全部飲んだよ!」

「そっか、ありがとねw」

俺は綾菜を立ち膝にさせたまま制服のシャツのボタンを外すと肩が出るところまでブラウスを下げた。

肩が露出された綾菜だが赤いリボンが首にかかったままになり、ピンクのブラから大きな胸の谷間が露わになった。

そして背中に手を回してブラのホックを外し、肩紐も肩からずり下ろすと浮いたブラから綾菜の大きなおっぱいが姿を現した。

「やっぱ綾菜ちゃんのおっぱいは大きさ、形、色、弾力、全てが最高だよ!」

綾菜「なにそれ、褒めすぎだよwまだ大きくなってるよ?」

俺は大きなおっぱいを鷲掴みにして揉みしだき、おっぱいの大きさの割に小さめのピンクの乳輪と乳首に吸い付いた。

綾菜「あんっ!気持ちいいっ!もっとしてっ!」

綾菜の乳首はどんどん勃って大きくなってくるのが舌の感触から伝わってくる。

今日一回発射している俺のチンポもみるみる復活して勃ってきていた。

俺はローションを持ってくると、綾菜の乳首周辺に垂らした。

そしてヌルヌルの状態になった乳首を指で弾くように刺激した。

綾菜「ヤバいくすぐったいっ!wでも凄く気持ちいい!」

俺は自分のチンポにもローションを垂らすと、綾菜を前屈みにさせてチンポをおっぱいの谷間に挟んだ。

綾菜は両手を使えないので俺がおっぱいを両側から寄せてチンポを挟ませた。

「綾菜ちゃん、上下に動かせる?」

綾菜は言われた通り身体を上下に動かしパイズリを始めた。

俺の大きくなったチンポを綾菜の大きな胸がスッポリと包み込んでいる。

その柔らかさとローションの滑りがとてつもなく気持ちいい。

「ああっ!綾菜ちゃん、ほんと最高だよ!」

綾菜「お姉ちゃんにはこんなことできないもんね?」

確かに結菜はそれほど胸は大きくないのでできない芸当だが、逐一姉と比べている綾菜は余程結菜の事をライバル視しているのだろう。

「あー、ほんとヤバい、またいっちゃいそうだよ」

綾菜「てかYさん早すぎない?大丈夫?」

「いや、俺は早漏じゃないはずだ・・・綾菜ちゃんが気持ちよすぎるんだよ?」

綾菜「嬉しいこと言ってくれるね?じゃもうイッちゃっていいよ?」

「ダメだ!イクっ!ううっ!!」

俺は綾菜にパイズリされながら発射してしまった。

発射された精子は綾菜の首にかかっていたリボンと首の周辺に飛び散った。

今日2回目の発射だというのに凄い量の精子だ。

綾菜「あー!リボンがっ!てかまた凄い出たね?そんなに溜まってたの?w」

「そうかもね?まだまだイケるよ!?」

綾菜「ねぇ、わたしのことももっと気持ちよくしてよー」

「わかった、じゃとりあえずパンツ脱がせちゃおう」

綾菜を一旦立たせると制服の短いチェックのスカートの中に手を入れ、ブラとお揃いのパンツをずり下ろした。

スカートの裾を上げると綾菜の股間には以前剃った毛が少し伸びてきていた。

「綾菜ちゃん、お手入れはしっかりしないとね?」

ベッドに寝かせて股を開かせると俺はさっきのローションを使って剃刀で毛を剃ってやった。

これでまたツルツルのパイパンマンコになった。

綾菜「ねぇ、なんでツルツルが好きなの?」

「割れ目がハッキリ見えるし、何より割れ目を舐め易いからね!?」

そう言うと俺は割れ目に吸い付くと、クリトリスを舌で転がした。

綾菜「ああっ!あんっ!いいっ!気持ちいいっ!」

綾菜の割れ目からは愛液が溢れ出てくる。

「綾菜ちゃんもエッチだなぁ、やっぱ潮吹きたいのかな?」

綾菜「してほしいな・・・」

「じゃちゃんとお願いしないとしてあげないよ?」

綾菜「もぉーそんなこと言わせないでよぉ」

「じゃあしてあげなーい!w」

綾菜「もぉ!綾菜潮吹きたいっ!!」

「どうすればいい?」

綾菜「おまんこに指入れて思いっきり掻き回してほしいのっ!もぉこんなこと言わせないでよっ!?」

「ははっ、いつも攻める側の綾菜ちゃんにはちょっと屈辱的かな?w」

綾菜「いいから早く潮吹きさせてっ!いっぱい出させてくれないと許さないからね!?」

まったくこんな可愛い女子◯生がこんな淫乱な言葉を発するとは誰もが想像できないだろう。

だがそのギャップが最高だしたまらない。

俺はいつものように中指を上手くGスポットに当たるようにして激しくピストンを開始した。

「クチュクチュクチュクチュっ!!」

綾菜の割れ目からいやらしい音が響く。

綾菜「はあぁぁぁっ!いいっ!凄くいいよっ!もっとしてっ!もっとぉっ!!」

俺は更に指の動きを速めた。

綾菜「ああああっ!ヤバいっ!出るっ!出ちゃう!あああっ!!」

「ビシャビシャビシャっ!!」

綾菜の割れ目から大きく弧を描いて潮吹きが始まった。

綾菜「ああっ止まんないよっ!?ヤバいっ!!」

腰をヒクヒクさせながら綾菜の割れ目から大量の潮吹きがしばらく続いた。

ベッドや綾菜の制服のスカートはびしょ濡れになってしまった。

「綾菜ちゃん、人の事言えないじゃん?w凄い量だよw」

綾菜「ああーほんとヤバい、気持ちよすぎるよ」

「こんだけ潮吹けばわかるよw」

綾菜「あーもぉ制服ビショビショだぁ・・・」

「やっぱりコスプレじゃない現役女子◯生の制服を脱がせてプレイするのは勿体無いからね?w」

綾菜「ねぇ、Yさんもう一回発射できる力まだ残ってる?」

「え?俺ならまだ何回でもイケるよ!?」

綾菜「じゃあ・・・挿れてよ?」

「何を?」

綾菜「もぉーまた言わせる気?おちんちん綾菜のおまんこに挿れてって言ってるの!」

「よしわかった!wじゃあ挿れてあげるけど・・・」

綾菜「けど?」

「生で挿れるからね?」

綾菜「うん、いいよ?」

「随分素直だね?」

綾菜「てかその前に手錠外せない?」

綾菜はまだ背中で両腕を手錠で繋がれたままでいる。

「そっか、じゃ外そうか?」

俺は鍵を持ってきて片側の手錠を外すと、今度は正面から手錠をかけ直した。

綾菜「えっ!?まだ繋がれたまま?」

俺はそのまま綾菜に覆い被さると、チンポをマンコに挿れていった。

そしてゆっくりと腰を動かし始めると綾菜の膣内はキュウっキュウっと締め付け始める。

綾菜の手錠で繋がれた腕を俺の頭の上から回して首を掴むようにさせ、そのまま抱きかかえて立ち上がった。

綾菜の両太ももをしっかり掴み、立ったまま駅弁ファックを開始した。

「パンッパンッパンッパンッ!」

俺と綾菜の股間がぶつかり合う音が響く。

綾菜「はぁっ!あんっ!あんっ!」

俺の目の前には綾菜が悶える淫らな顔がある、たまらず繋がったままキスをした。

舌を絡めながら腰を動かし続けると、綾菜の口から吐息が漏れて伝わってくる。

綾菜「んんっ!んふぅ!」

小さな身体の綾菜を立って抱えたまま豪快に突きまくる。

綾菜「ああっ!だめっ!いくっ!いっちゃうっ!!」

俺のチンポがマンコから外れると綾菜は再び潮を吹いた。

綾菜は俺に抱えられたままぐったりとしている。

そんな綾菜をベッドに下ろし、四つん這いにさせて尻を突き出させた。

スカートの裾を捲り上げ、小ぶりな丸い尻を掴み、割れ目にチンポを挿入していく。

そこからまた高速ピストンを開始した。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

綾菜「ああっ!あんっ!あんっ!いいっ!!」

しばらくバックから突いた後、今度は俺が仰向けになった。

「じゃ上に乗って?」

綾菜は言われた通り俺の上に乗ると、手錠をかけられた手でチンポを自らの割れ目に押し当てるとゆっくり挿入していった。

そしてリズミカルに俺の上で綾菜は腰を動かした。

しばらく綾菜に腰を動かせたところで今度は俺が綾菜の腰を掴んで下から突き上げる。

綾菜「ああっ!気持ちいいよっ!あっ!あんっ!」

綾菜は俺の上で悶えていた。

騎乗位の後は綾菜を仰向けにして正常位で挿入しようとした。

綾菜「ねえ、手錠はもう外して?」

「ああ、わかったよ」

手錠を外してから俺は再びチンポを挿入した。

綾菜の上に覆い被さるようにして腰をゆっくり動かす。

綾菜はようやく自由に動かせるようになった両腕を俺の背中に回しギュッと抱きついてきた。

綾菜「Yさん、大好き、凄く大好き・・・」

「綾菜ちゃん・・・俺もだよ・・・」

この時俺は綾菜が愛おしくてたまらなかった。

今までも綾菜を好きという気持ちはあったが、この時は結菜よりも綾菜のことが本当に好きだったかもしれない。

俺は腰の動きを速くした。

綾菜「ねぇ、中で出して?」

「綾菜ちゃん!?ほんとにいいの?」

綾菜「うん、中でいっぱい出して欲しいのっ!」

今まで中出しは嫌がっていた綾菜からこんな事を言ってくるなんて思わなかった。

綾菜のマンコはキュウーっとさらに俺のチンポ締め付けてきた。

まるで俺の精子を膣内で思い切り受けとめようとしているかのようだ。

「はぁ、はぁ、綾菜ちゃんイクよ!中で出すからね!」

綾菜「いいよっ!あんっ!あんっ!あああっ!私も・・・イクっ!!」

「ううっ!!」

今日3回目の射精は綾菜の膣内で中出しをした。

しばらく繋がったまま綾菜と抱き合っていた。

これまで何回も綾菜とセックスをしてきたが、こんなに「愛」を感じるセックスがあっただろうか・・・本当は結菜と俺が綾菜を騙しているはずなのに、その時は俺が結菜を裏切っているような感情だった。

しばらく抱き合った後、

綾菜「あー、制服このまま着て帰れないw」

「ごめんね、どうするの?」

綾菜「ジャージ持ってるからそれ着て帰るよ・・・」

綾菜はジャージに着替えると今日はもう遅いのでこれで帰ると言い出した。

「ねえ綾菜ちゃん、今度どこか遊びに行こうか?」

綾菜「それってデート?うん!楽しみにしてるね!それじゃまたね!」

「うん、気をつけて帰るんだよ?」

綾菜「・・・あっ、昨日私ん家でお母さんに言った事・・・あれ嘘じゃないからね!」

そう言い残して綾菜は帰っていった。

俺は昨日の事ってなんだっけ?としばらく考えていたが、結婚のことかと思い出した。

とはいえまだ若い綾菜の事だ、いつ心変わりするかなんてわからない・・・そう思っていた。

翌日会社に出勤し綾菜の母親と顔を合わせると、母親はこんな事を言ってきた。

「昨日綾菜が凄い嬉しそうにしていたんですけど、何かあったんですか?」

「えっ!?そうなんですか?べ、別に特に何もないですよ!?」

綾菜は相当嬉しかったんだろう、そう思っていた。

それから数日後、会社ではある噂が広まっていた。

この後、結菜が言っていた

「綾菜と俺が付き合って貰ったほうが都合がいい」

という言葉の真意を知ることになる。

この話の続き

付き合っている結菜の公認で、妹の綾菜と再び付き合い始めることになった。実際にはまだ付き合っている姉の結菜とはもう別れたと嘘をついて付き合っているので、綾菜を騙していることになる。だが、騙しているはずの綾菜とはこれまで以上の濃厚なセックスをしてしまった。それにしても何で…

-終わり-
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