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体験談(約 41 分で読了)

頼まれて・・・?!・・・5(福島家の温泉旅行)(2/4ページ目)

投稿:2026-04-21 09:23:48

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本文(2/4ページ目)

「俺だってさ、里美さんとも飲みたいと思ってたよ。アパートで隣の部屋だった頃は平日も休日もほとんど一緒にいたようなもんだったしさ。いまだって、家に飲みに来てくれれば、逆にいつでも一緒に飲めるよ?」

「そうだよね~。懐かしいな~。う~ん、実家で飲むのもそれはそれで楽しいんだけど、つかさを連れて行かなきゃいけないし、やっぱり、たまにはゆうくんと2人で飲みたいなぁ・・・。っていうか、2人で過ごす時間が欲しいな・・・。」

そう言いながら、しなだれかかってきます。

「里美さん、今日はどうしたの?なんかいつもより、俺に甘えてる気がするけど。もちろん悪い気はしないけどさ、里美さん、相変わらず美人だし、かわいいし。」

「ほんとにそう思ってる?ねぇ、ほんとに・・・?」

「里美さん、里美さんはさ、俺にとっては一度は告白した相手なんだよ?ずっと一緒にいたいと思ったから告白したんだしさ。そんな気持ちが簡単に消えるわけないじゃん。でも里美さんには千葉さんがいるから、俺だって抑えてるわけだし・・・。でも今は・・・」

里美さんの顔が近い・・・酔って赤くなった顔、目がうるうるしてて、色っぽい・・・思わず、吸い寄せられるように、唇を重ねました。

「んっ・・・ゆうくん・・・ゆうくんからキスしてくれた・・・うれしい・・・」

里美さん、いやがることがないどころか、むしろ、私に体重を預けてきます。そして、私の手をとると、自分の浴衣の中に引き寄せて、胸に導かれました。ふわっとボリューム感のある胸が、ちょっとひんやりしています。私の大きな手で胸全体を覆うとちょうどいいサイズ、人差し指と中指の間、付け根の当たりで乳首を挟みます。

「んくうっ・・・ゆうくん、手・・・指・・・キモチイイよ・・・」

「里美さんのおっぱいの触り心地、あいかわらず最高だよ・・・。いつまでも触っていたくなるよ・・・。」そう言いながら、指先でつまんだり、全体を揉んだり、下から持ち上げるようにしてみたりしていると、「ゆうくん・・・揉むだけじゃなくて・・・口で・・・して・・・」そう言って、私に覆いかぶさるような姿勢になり、頭を引き寄せて、私の口元に乳首がくるようにしました。

「ちゅぱ・・・里美さんのおっぱい、おいしいよ・・・」

「はああっ・・・ゆうくんに吸われてる・・・ゆうくんの舌・・・キモチイイ・・・」

「ゆうくん・・・ゆうくんも気持ちよくさせてあげたいの・・・。いい・・・?」

「ありがとう。じゃあ、俺このまま横になるからさ、里美さん、69で、お互いにしよっか。」

「うん、わかった。久しぶりだけど・・・がんばるっ!」

里美さんの浴衣の帯を解くと、出産したことがあるとは思えない、ダイナマイトなボディがあらわになりました。里美さん、袖が絡むのがイヤみたいで抜いてしまったので、全裸です。ショーツも履いていませんでした。

里美さんがそういう勢いなら、私も負けずに?浴衣を脱ぎます。私もトランクスを履いていないので、浴衣を脱ぐだけで全裸です。もう、言い訳ができない2人の状態になりました。全員の了解があるので、問題にはならないハズですが・・・。

「おっきい・・・ゆうくんの、やっぱり立派だよ・・・。はぁぁぁ・・・」

里美さん、少しの間私のモノに頬ずりしたあと、ソフトクリームを舐め上げるように舌を這わせたり、先をちゅぱちゅぱと吸うように舐め回したりしたと思うと、ぱくっ、と咥え、そのまま喉奥まで飲み込みました。

「んぐぐぐっ・・・」くぐもった声を出しながら喉で締め付けたり、先端を口に咥えて舌でくるくると周囲を刺激したり、大きく音を立てながらじゅぼじゅぼと強く吸い上げたり・・・多彩な攻めかたをしてきます。

「くううっ!里美さんっ!キモチイイよっ!」

私も負けずに里美さんの腰を引き寄せて、蜜を溢れさせている秘裂を舐めあげ、あふれる蜜を、ずずずずっと音を立てて吸い上げます。

「はあああっ!ゆうくんっ!キモチイイっ!!」

腰をくねらせながら、対抗するように、私のモノを音を立てて吸い上げます。音の振動も加わり、なんとも言えないキモチ良さです。

と、そのとき、かすかに音が聞こえました。ドアが開いた音のように感じました。里美さんは気がついていないようです。ちらっ、入口のほうをみると、少しだけ、戸が開いています。もしかして、千葉さん・・・?

せっかくなので里美さんの感じる姿をもっと見せてあげたくなり、今度は指を中に入れつつ、クリをじゅるじゅるっ!と強く吸い上げます。

「ひぃぃっ!!!ゆうくんっ!!それキモチイイっ!!あああ!!イキそうっ!!」

里美さん、大きな声を上げながら、負けじと大きく頭を動かして、じゅぼじゅぼと激しくフェラをしてきました。舌の動きと、狭い喉奥の締め付けに、そろそろヤバいです。イカされる前にイカせたい、と、私もクリの包皮を舌で剥き、舌をこすりつけるようにしながらクリを強く吸い上げ、空いている手の指に蜜を塗って、アナルにつぷっ、と指を入れました。

「ああああ!!!ゆうくんっ!!!それダメぇぇ!!!それされたら、もうイッちゃうっ!!!ああああああ!!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」

「ひぃぃぃ!!!!またイクイクぅぅぅ!!!ああああ!!!出ちゃうっ!!出ちゃうよっ!!!ひぃぃぃぃ!!!!」

腰をガクガク震わせながら、私の顔に潮をブシュブシュと吹きかけました。それでも構わずクリを吸い上げます。

「ああああ!!イッてるっ!!!イッてるからっ!!!!!んぐううううう!!!」

里美さん、潮を激しく拭きながら、腰を高く上げ、その分前に突っ伏すように私のモノを喉の最奥まで飲み込んで、その締め付けの強さに、私も耐えきれなくなりました。

「里美さんっ!!俺もイクっ!!!」一気に里美さんの喉奥に、放出しました。

「ん~~~~~~!!!!」

私の白濁を喉奥で受け止めつつ、里美さんは再び腰をガクガクさせ、また潮を吹きました。

「あああああ・・・・だめだめだめだめ・・・・でちゃうう・・・でちゃうぅぅぅ・・・」

里美さんが小さな声でそうつぶやいたと思うと、さっきまで蜜をあふれさせ、潮を吹いていた秘裂から、ちょろちょろ・・・とさらさらした液体が、私の体に流れ落ちてきました。漏らしちゃったみたいです。

幸い、部屋に来るときに首に巻いていたバスタオルが脇にあったので、急いでそれで押さえつつ、高く上げていた里美さんの腰も引き下ろして、バスタオルにおしつけ、周囲も拭きます。

入口の方から、ごくっ、と唾を飲むような音が聞こえた気がします・・・。

溢れる水分が落ち着いたところで、里美さんに声をかけました。

「里美さん、大丈夫?」

「久しぶりすぎて、気持ちよすぎちゃって・・・。ゆうくんにかけちゃって、ごめんなさい・・・。」

里美さん、恥ずかしそうに小さな声で返事をしてくれました。かわいいです。

「どう?この先、どうする?どうしたい?」

「ゆうくん・・・最後までしたい・・・理子ねぇには申し訳ないけど・・・してもらってもいい・・・?」

「そうだね。今日は特別、里美さんがしてほしいこと、してあげるよ。」

「ほんと・・・?じゃあ、私、上になってしてもいい・・・?」

「ああ、もちろん。このまま、俺の上に乗れる?あ、そうだ、ゴムしなきゃね。」

「・・・ゴムいらない・・・。ゴムなしで、したい・・・。」

「いいの?今日は大丈夫な日?」

「そうじゃないけど・・・せっかくゆうくんとするのに、ゆうくんとの間を隔てるものがあるのはイヤなの・・・。」

「わかった。じゃあ、このまま、入れていいよ。」

「いいの・・・?いつもだったら、理子ねぇに聞かないと、って言うのに・・・。」

「大丈夫だよ。そんな心配しなくても。でも、逆にさ、里美さんはいいの?千葉さん、戻って来るかもしれないよ?」

「うん・・・でも、これがホントの私だから・・・。もし千葉さんに見られて、嫌われることになったら、耐えられないけど・・・でも、私の体が欲しがってるのを我慢するのも無理なの・・・。」

「それにしてもさ、生で受け入れるって、ほんとに言い訳できないよ?」

「うん、いいよ・・・。私ね、ゆうくんの奥さんになるのもやっぱり無理だ、ってこと、今日あらためて思い知ったの。露天風呂でね、真美ちゃんと話をしてみたんだ。なんかさ、あとから来たのにゆうくんのお気に入りになっちゃってるのがなんか悔しくて・・・。」

「でも・・・真美ちゃん、思った以上にすごくまっすぐないい子で・・・、なのに理子さんやあみさんとすごく仲良くできてて、しかもあんな美人でスタイルもいい女性がゆうくんの奥さんになってるのを見たら、私が一緒にゆうくんのお奥さんするなんて無理だ、って実感したの・・・。」

「理子ねぇはまだしも、あみさんだって非の打ち所のないステキな大先輩で、私なんか、到底かなわないし・・・。」

あみさんはあみさんで、理子さんは理子さんでメチャ素敵だと俺は思ってるけど、一般論として、里美さんのダイナマイトボディには理子さんあみさんの2人どころかほとんどの女性がかなわないと思うよ・・・?と心の中で思いましたが、声には出しませんでした。

「だから、やっぱり私の旦那さんは、私だけを見てくれる広さんじゃなきゃダメなの。だけど、だけどたまに、たまにでいいから、ゆうくんと思いっきりエッチしたいの。」

「私がわがまま言ってるのは自分でもわかってる・・・でも、今日は、ううん、今だけでいいから、私のゆうくんになって・・・。」

切なそうな顔で私を見下ろす里美さん、色っぽすぎて、私も我慢できなくなりました。

ぎゅっ、と抱きしめて、ディープキスをしたあと、

「わかった。今日は里美さんがしたいようにするし、させてあげるから。上になりたいんだっけ。いいよ。このまま、入るかな?大丈夫?まだ濡れてる?もう一回イカせたほうがいい?」

「ゆうくん、ありがとう・・・大丈夫、恥ずかしいけど、ゆうくんの見てたから、ずっと濡れてる・・・。入れるね・・・。ってかゆうくん、さっき出したのに、なんでもうこんな固くて大きく・・・んくっ・・・おっきい・・・くううううっ!!!」

里美さんの中、出産後なのにかなり狭いです。あみさんは締めるトレーニングしたって言ってましたが、もしかしたら里美さんもしてたんでしょうか?とはいえ、次々溢れる潤滑蜜のおかげで、めりめり・・・と入っていきます。

「くううっ!!里美さんの中、前よりせまいっ!!気持ちいいよっ!」

「ゆうくんのがおっきすぎるんだよぉぉぉっ!!ああああ!!!生だからすごいこすれちゃうっ!!!ゆうくんの先っぽの形、わかるよぉぉぉ!!!!」

「あああああ!入れただけでイキそうっ!まだ全部入ってないのにぃっ!」

「ああああ!ダメっ!イイトコに当たりすぎてっ!イクっ!イクぅぅぅ!」

里美さん、さっきイッた名残りのせいか、全部入りきらないうちにイッてしまいました。私はまだ動いてもいません。胸を反らせてイク里美さん、ホントに色っぽくて、キレイです。

そして、そう思ったのは私だけじゃなかったようでした。

「キレイだ・・・里美、キレイだよ・・・」

静かにスルスルと戸が開いたと思うと、千葉さんが入ってきました。

「広さんっ!あ、あのっ!ああああ〜!!」

しばらく戻らないと思ってた千葉さんの出現に驚いた里美さん、慌てて抜こうとしたものの失敗、バランスを崩して私の上に座り込みました。そして当然、私のモノは一気に里美さんの最奥にグググっとめり込むように入り込みました。

「ひぐうううう!奥ぅぅぅ!!!すごいいいっ!あああああ!イグイグイグぅぅぅ!んぐうううう!」

「あがあああ!広さんっごめんなさいっ!!見ないでぇぇぇ!!!イグの止まんないのぉぉぉっっっ!!」

「広さん見ちゃだめぇぇぇ!あああ!またすごいの来るぅぅぅ!!」

「ゆうくんダメぇぇぇ!広さんの前でそんなにしないでぇぇぇ!!!またイグぅぅぅ!!」

私の上でイクたびに身体をバウンドさせるように動き、そのたびにずんっ!ずんっ!と最奥を強く突く状態になって、止まらなくなっています。これ、どうしたもんか・・・と思っていると、脇に立ち尽くして見ていた千葉さんが、里美さんの後ろに回り、後ろから里美さんをぎゅっと抱きしめました。

「ひぃぃぃ!!!しんじゃうしんじゃうううう!!!!広さんんっ!!!ごめんなさいぃぃぃっ!!!広さんに抱きしめられながらゆうくんのでイッてるぅぅぅ!!!ゆうくんにイカされてるのぉぉ!!!ああああああ!!!」

バウンドを押さえられたことで、結果、逆に里美さんの最奥で押し付けられ、それでも体をビクビク痙攣させる里美さんの腰の動きで擦り付けられてしまい、しかもちぎられるんじゃないかと思うほど強く締め付けられ、さすがの私も耐えきれず射精感が一気に高まりました。

「あああああ!!!!だめぇぇぇ!!!おかしくなっちゃううう!!!!あああああ!!!またイグイグイグぅぅぅぅ!!!」

「里美さんっ!俺ももう無理っ!!!出ちゃうよっ!」

「広さんの前だから、中はダメぇぇぇ!!またイクぅぅぅぅ!!!!」

「くううっ!!里美さんっ!!抜いてくれないと、中に出ちゃうっ!!!」

すると千葉さんが、里美さんの耳元でささやきました。

「出してもらっていいよ・・・里美、宮崎くんに出されてイキまくる姿、俺にも見せて・・・」

里美さん、ブルブルっ、と体を震わすと、言いました。

「いいの?いいの?出されちゃっても?できちゃうかもしれないよっ?!あああ!!またイクっ!!」

「いいよ・・・一番奥に出してもらって、一番キモチイイ里美、俺に見せて。」

「ああああ!!!広さんっ!!ゆうくんのでイカされて出されるいやらしい私、見てぇ!!!ゆうくんっ!!出してぇぇえぇ!!ゆうくんのぉぉ!!奥に出してぇぇ!!!いぐいぐぅぅぅぅ!!!!!」

里美さん、そう叫ぶと千葉さんとキスをしながら、自分で腰を前後にこするように動かし始めました。私も下から突き上げます。奥が今までになくきゅううっ!!と締め付けられ、私も耐えきれなくなりました。

「里美さんっ!!!出るっ!!!くううううっ!!!!」

最後の一滴まで絞り出すつもりで、下から何度も突き上げるようにして、里美さんの一番奥に、放出しました。すごい量が出たような気がします。

「ひぃぃ!熱いの当たってるっ!!!ゆうくんの出されてぇっ!!あああ!!!またイクぅぅぅ!!!!」

里美さんも体を震わせ、後ろから抱きしめる千葉さんの腕から抜けると、私の上に覆いかぶさるように倒れ込んできて、貪るようにキスしてきました。私もディープキスで返します。キスしながらも、時々びくっびくっと体を震わせる里美さん、色っぽいを越えて、妖艶、と言ってもいいかもしれないくらい、きれいでした。

お互いのよだれで口の周りがベトベトになるのもかまわずキスを続けていると、その里美さんに後ろから千葉さんがそっと抱きついてきて、里美さんの耳元で、「イキ続けてる里美、キレイだったよ・・・。」とささやきました。

私とのキスに没頭していた里美さん、あらためて千葉さんがいることを思い出したようでした。

「ひ、広さんっ!!」

里美さんが体を起こして振り返ると、千葉さんが里美さんにキス・・・。優しいキスから、だんだんディープキスに。ハダカで千葉さんとキスする里美さん、やっぱり色っぽいままです。その姿を見ていたら、節操のない私のモノが、むくむく、とまた大きくなってきました。

「んああああ!!また、ゆうくんのが中でおっきくなってるっ!!」

まだ里美さんの中から抜いてなかったっ!体をねじっている里美さんを、繋がったままで回転させ後ろを向かせると、千葉さんと抱き合ってキスし続けています。私も体を起こして、背面座位の姿勢で、里美さんの腰を揺らします。

「ひぃぃ!!ゆうくんっ!!さっきイッたばっかりだからっ!!!だめ・・・んんんん!!!!んんくぅぅぅぅぅ!!!!!!」

急な刺激に叫び声を上げた里美さん、千葉さんからのキスで封じられています。そのまま里美さんの体を押すと、千葉さんが後ろに横たわるかたちになり、里美さんがその上に四つん這いになりました。里美さんの腰を少し引き寄せると、里美さんの眼の前に、千葉さんのモノが。

里美さん、ためらうことなく、千葉さんのモノにむしゃぶりつきます。

「んくうううっ!!!里美っ!はげしいっ!!」

「広さんのモノもほんとはこんなふうにしゃぶりたかったのっ!!んくううっ!!!」

「千葉さんに、里美さんのホントの姿、ちゃんと見せてあげるといいよ。」

そう言いながら、里美さんの腰を掴んだまま、私も前後左右に腰を動かします。私のモノは、まだ、里美さんの中に入ってます。

「恥ずかしいっ!恥ずかしいのにぃっ!広さんっ、嫌いにならないでぇ!!ああああ!」

「里美さんの中、きゅんきゅん締まってキモチイイよ。里美さんも、ほら、自分で腰を動かしていいんだよ?」

「いやぁ、そんなの恥ずかしいっ!ああああ!!キモチイイっ!!んんんん!!!」

里美さんが高く上げた腰をグリグリ押し付けるように動かしてきます。

「里美さん、千葉さんのも入れて欲しくなってるんじゃない?」

「ほしいっ!!広さんの、ほしいですっ!!入れていい?入れるね?!」

そう言うので、里美さんを千葉さんと抱き合えるような位置まで押して、私のモノを抜きました。里美さんは千葉さんのモノを握ると、そのまま自分の中に導きます。

「里美っ!!すごいっ!!いつもよりキツイっ!!」

「はああっ!!広さんのも、いつもよりおっきいっ!!!」

里美さんは夢中で腰をグラインドさせはじめました。

「ああああ!!広さんのがキモチイイとこに当たってるのぉぉ!!」

「くぅぅ!!里美っ里美っ!こんなキモチイイのはじめてだよっ!あああ!ヤバい、イキそうだよっ!」

「私もっ!!あああ!!もう少しっ、もう少しなのっ!!もう少し待ってぇ!!」

「あああ!もう無理っ!!里美さんっ!!」

「ああんっ、広さんっ!!もうちょっとぉぉ!!」

里美さん、イケそうで行けなさそうなので、お手伝いすることに。自分で指を舐めて唾液を塗りつけたうで、里美さんのアナルに、ぬぷっ、と入れてみました。そして、指先を曲げて、中に入っている千葉さんのモノにこすりつけます。

「ひぃぃぃぃ!!!ゆうくんっ!!いきなりソコだめぇぇぇ!!!」

里美さんのアナルが、きゅううっ!と締め付けられました。私は構わず、今度は指を2本に。里美さんのアナル、2本の指を受け入れました。そのまま指先をこすりつけながら、出し入れします。

「ひぃぃぃ!!!太い太いぃぃぃ!!!そんなにこすられたらっ!!!イッちゃうううう!!!ああああああ!!!」

「里美の中すごいよっ!!こんな締め付けはじめてだよっ!!!すごいっ!あああ!!出るぅぅぅ!!!」

「ひああああ!!!広さんのから熱いの出てるのわかるぅぅぅ!!!ひぎいい!!ゆうくんんの指もすごいいいいい!!!」

「ああああ!!!おかしくなっちゃううう!!!またイクっ!!!後ろでもイッちゃうなんてぇぇ!!広さんっ、見ないでぇぇ!!あああああ!!!またお尻でイクぅぅぅlっ!!」

「里美っ!また出るっ!!」

里美さん、体を激しくガクガクさせて、千葉さんの上に突っ伏しました。千葉さんも放出したみたいで、脱力したまま、里美さんの下からキスをして、それに応えるように里美さんもまた貪るようにキスをしはじめました。

「広さんっ、私、広さんが大好きなのっ!!広さんとこうしてるのが一番好きなのっ!!信じてっ!!」

「大丈夫だよ。信じてるから。俺はいつでも、里美が大好きだから。それより、さっきイキまくってた里美、ほんとにキレイだったよ。いままで宮崎くんにしか見せてなかったなんて。これからは、俺にももっと、見せてほしいんだ。」

「恥ずかしい・・・あんな姿、広さんに見られたら、嫌われちゃうと思ってた・・・。ホントにいいの?こんなにいやらしくてエッチが大好きな私でも・・・?」

「うん、俺だけじゃ足りなかったら、宮崎くんにも、一緒にしてもらうようにお願いするからさ。もっと、見せてくれる?」

「うんっ、ホントの私、広さんに見て欲しい・・・。広さん、大好き・・・。」

「里美・・・大好きだよ・・・」

歯が浮きそうな甘い会話をしながらキスを抱き合って続ける2人・・・。私の存在をすっかり忘れられてる気がします・・・。いや、逆に、おじゃま虫でしょうか?笑

「あ、あのさ、お取り込み中、もうしわけないけど、俺、もう戻ったほうがいいかな?」

「あっ、ご、ごめんなさいっ!!ゆうくん、ありがとう。いっぱいしてくれて、すごくうれしかったよ。」

「宮崎くん、ありがとう。里美のあられもない姿を見せてくれて。」

「やだ、あられもないなんて・・・恥ずかしすぎるよ・・・。」

「いや、俺は、そんな里美が見たかったんだよ。そうだ、宮崎くん、まだできるかい?さっき、一応温泉に行ってみたんだけど、もう誰もいなくてさ、館内も静かだし、今日はお客も少ないみたいだから、3人で、温泉、入らないか?里美も、いいよね?」

「え、でも、どっちに入るの?」

「男が女湯に入ると即犯罪だからさ、里美に男湯に一緒に入ってほしいんだけど、ダメかな・・・」

「え~?!男湯に入るの?は、恥ずかしいけど・・・誰か来たらどうしよう・・・」

「大丈夫だと思うし、万が一のときは俺達で隠すからさ。」

「うん、念のため、バスタオル持っていこうか。さっき里美さんのお漏らしを吸い込ませたこのバスタオルも洗わないといけないしさ。笑」

「や~ん!言わないで~!恥ずかしい!!」

ということで、3人で男湯に移動することになりました。

「そうだ、千葉さん、ゴムも持っていってくださいね。俺のだと、サイズが合わないと思うんで・・・。」

「え、いま出しちゃったし、いまさらだけど。」

「そうなんですけど、ちょっと考えてることがあるので。」

「わ、わかったよ。」

千葉さんが、ゴムを探しに自分のカバンの中をゴソゴソしはじめました。

「里美さん、さっき後ろに指を入れちゃって、汚れてたら困るから、行く前にさ、ウォッシュレットで、お尻、洗っておいてね。」里美さんには、小さな声で話しかけました。

「うん、ちょっとまだ違和感があるから・・・。洗っておくね。」

私ももちろん、いろいろ入ったセット、持っていきます。

そして、準備ができたので、3人で大浴場、「殿」の暖簾をくぐります。

「ほんとだ、誰もいないね。でも、なんか悪いことしてるみたいで、誰かに見られるかもとか思ったら、ドキドキする~。」

そんなことを言いながら、内湯でざっと体を流したら、そのまま露天風呂へ。

「夜の露天風呂って、キモチイイよね。ドキドキ感もいいかも。星も見えてるよ?!」

「ここの露天風呂、岩風呂だよね。真ん中に大きい岩があって、複数グループがいてもあんまり気にならないのもいいよなぁ。せっかくだから、奥の方に行くか。万が一人が来たときに、里美のハダカを見られたくないしな。」

「そうですね。最近はオープンに四角いだけのトコも多いから、こういうのいいですね。里美さん、さやかさんのおじいさんたちの温泉を思い出すね。」

「さやかさんの温泉?あ!あそこ?!よかったよね!3人で入ったトコだよね。」

「そうそう、里美さんが、中で男湯と繋がってるって知らずに入ってきたよね。」

「里美、そんなこともあったんだ・・・さやかさん、って?」

「藤原課長が退職したあと、俺が一時的に出張扱いで行ってたときに、現場近くの温泉宿に泊まってたんですけど、そこのお孫さんがさやかさんって言って、仲良くなったんですよ。里美さんも一度だけ週末を利用して遊びに来てくれて、さやかさんと一緒にお風呂に入ったときに、そこから混浴になってる岩風呂に、知らずに入ってきちゃったんです。」

「岩風呂もよかったけど、さやかさんも、美人だったよね~。真美ちゃんを儚げにした感じ、かなぁ。」

「じゃあ、宮崎くんは、そこで若い女性2人と、混浴しちゃったんだ・・・。」

「そうそう、でもゆうくんは、さやかさんとはその前から一緒に入ってたんだよね?」

里美さん、そこは千葉さんに教えなくてもいい情報では・・・汗。

「う、うん、まだ、理子さんにも会ってなかったときだしね。藤原課長に振られてショックだった時なんですよ。さやかさんのほうも、職場の上司に性的に被害を受けてて、自暴自棄になってたときで、2人で傷を舐め合うようにっていうか、そんな関係になってた時だったんですよ。」

「それって、ある意味旅先みたいなものだよね・・・。そんな短期間で女性とそんな関係になっちゃうって、すごいな・・・。」

「え~、広さん、うらやましいの?」

「いやいや!そういう意味じゃなくて!俺だったらさ、ちょっと想像できないことだからさ!そもそもそんなところで女性と話なんてできないって!!」

「そっか、それならよかった。広さんに仲のいい女性が増えたらどうしようかと思っちゃった!」

「千葉さん、ほんとに里美さんに愛されてますよね~。あの里美さんが、こんなに一途になるって、すごいと思いますよ。」

「うん、それはまぁ、うれしいけどね。あとは、もっと満足させてあげることが課題だよなぁ。」

「あの里美さん、ってどういうことよ~!それに、広さん、なあに?私、広さんで満足してるからっ!」

「大丈夫だよ。さっき部屋でのこと、結構最初の方から聞いてたから。旦那さんは俺がじゃなきゃ、って言ってくれたのも聞いたよ。そう思っててくれてありがとう。ほんとに嬉しかったよ。」

「それでも宮崎くんと、時々、したいんだろ?俺はかまわないよ。ただ、できれば俺が見てるところで、してほしいんだ。里美を取られる心配とかじゃなくてさ、宮崎くんにめちゃイカされてる里美がすごく魅力的で、それを見たいんだよ。」

「え、それって・・・私の恥ずかしい姿を見ていたい、ってこと・・・?」

「一言で言うと、そうなんだ・・・。あられもない姿で乱れる里美、ほんとにステキでさ・・・。時々でいいから、見たいんだよ。俺じゃあそこまでできないからな。」

「千葉さん、俺がするのもいいですけど、千葉さん自身が里美さんを乱れさせること、もっと考えましょうよ。いろいろ方法、ありますし。里美さん、おもちゃの話とか、もしかしてまだちゃんとしてないんじゃない?」

「うん、さすがに、まだ広さんには話し合ってない・・・。」

「おもちゃの話って・・・?前に一度だけ、平日の夜の話として聞いたことがあったけど・・・なんか、そのために買うのも・・・って思ってさ・・・。」

「じゃあ、せっかくだから、ここで、やってみましょうか?その前に、千葉さん、里美さんを感じさせて準備してあげてくださいね。」

「わ、わかった。里美、いいかい?」

「うん・・・広さん・・・一緒に温泉に入るのも、はじめてよね・・・。うれしい・・・。」

2人、岩に寄りかかりながら抱き合い、キスをしはじめました。

「んふうっ・・・」

千葉さんの指が、里美さんの足の間で動いています。里美さんもさっきイッたばっかりだから、だいぶ反応がいいです。

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