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タイトル(約 10 分で読了)

【評価高め】
偶然朝早く学校へ向かったことで始まった学年1の巨乳との体験(1/2ページ目)

投稿:2018-10-23 22:32:13

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本文(1/2ページ目)

さく(北海道/20代)
前回の話

高3のある朝、いつもよりだいぶ早く目が覚めた。普段なら2度寝だが、受験期ということもあり朝早く学校で勉強しようと思った。

いつもより1時間半ほど早い電車に乗り、乗り継ぎの駅でホームに向かうと同級生の七海を見つけた。

七海とは今まで、クラスも同じになったことはなく、まったく面識はなかったが、細身の巨乳で同級生の間でも学年1のスタイルと称されていた。

顔は賛否両論だったが、僕は結構好きな顔で、性格は明るめの子だ。

話しかけたかったが、あいにく社交性もなかったので、とりあえず1つ隣のドアの列に並んでいると電車がやってきた。

いつもは通勤ラッシュの時間帯なので超満員。かなり早いので空いていると思ったが、かなり混んでいる。

とりあえず電車に乗り混み、学校の最寄りまで20分前後の時間、あまりない機会なので七海を眺めていようと思った。

すると七海が明らかに不自然な動きをしている。不思議に思い、駅につくたびに少しずつ、七海のいる方に近づいていくと中年のオヤジが隠す素ぶりもなく七海のお尻を触っている。

ある種の興奮と、見た目がすごいタイプな女性なオヤジに触られることに対する怒りを感じながら僕はそれを眺めるだけだった。

見ていたら、七海と目が合った。

明らかにこちらに助けを求めていたが、僕は気づかないふりをして、最寄り駅についてバラバラに学校へ向かった。

一日中、そのことを考えており、夜寝る時は、七海と会った電車に乗れるよう、いつもより早い時間に目覚ましをかけて寝た。

翌朝、やはり七海はいた。

また昨日同様に1つドア隣に乗り、様子を見ているとやはり昨日のオヤジが七海の後ろにいる。

昨日が始めてなのか、ずっと行われていたのかわからないが、昨日からエスカレートしており、嫌がる七海の手を制して、片手はスカートの中に入っている。

僕は股間を膨らませながら、昨日よりも強い怒りを感じてまたそれを眺めいただけだ。

翌日も朝早く七海はいた。一昨日、昨日と僕が乗る列に並んでいる。

これはメッセージだと思い、思い切って話かけてみた。

「おはよう」

七海「おはよう」

「いつもこんな早いの?」

七海「高3なってからずっと。家だと勉強できなくて朝早く行ってるんだ」

そんなことを話しながら一緒に電車に乗る。

正面向かって乗ったため、巨乳があたり、ラッキーな気分。

話に夢中だったため、気づかなかったがいつものオヤジがやはりいる。

乗っていると七海が無言で、こっちを見ている。初めて話して、心が熱くなっていたこともあり、思い切って七海のスカートの中に手をいれると、案の定オヤジは触っていたので、手をつねり払い除ける。

携帯で「次やったら、わかってますよね?」と打ち込み、七海とオヤジ両方に見えるように携帯をかざすとオヤジは次の駅で姿を消した。

終始無言だったが、学校の最寄り駅に降りると、「ありがとう」と言われ2人でずっと話しながら学校までやってきた。

その日から毎日、朝早く七海と登校するようになった。毎日早くいくと、他の人が学校に来る時間もわかるようになる。

僕たちは目指すところこそ違ったが、受験に必要な科目が似ていた。

学校の始業時間以降は今まで通り、まったく関係のないままだったが、僕の方が全般的に勉強は出来たので、七海はちょくちょく朝の誰もいない時間に勉強を聞きに来てた。

その回数が多くなり、1ヶ月もたつころには毎朝30分だけ七海は僕のクラスの隣の席で勉強するようになり七海との距離が日に日に近づいていった。

そんな生活が続く中、ある日勉強を教えていると机に置いてる腕に七海が覆いかぶさり、腕に巨乳が密着した。

ふとあたることはあったが、こんなことは初めてで、あまりに我慢できず

「七海…胸当たってる…ヤバイ…」

七海は笑いながら、

七海「なんか結構こういうの気にしてるんだけど、なんか僕君は気にしない人になっちゃってたなー笑」と、

そんな、七海を見て僕は意を決して交際を申し込んだ。

結果は撃沈。

七海「僕君のことは好きだけど、今は受験だけに集中したい。でも今の関係性は壊したくない」とのことだ。

高嶺の花だったことは理解していたつもりだったが、やはりショックは大きかった。

気分は絶不調だったが、翌日も朝早くいくと、七海はいなかった。

待ってみたが、約40分後に友達とやってきた。

お互い見て見ぬふりをして、電車に乗り、僕は数ヶ月感の夢のような時間の終わりを痛感した。

次の日、心を落ちながらも、せっかくつけた早起きの習慣をやめるのはもったいないという思いから、いつもより15分遅れで学校に向かうと、七海がいた。

七海「ごめん!!昨日はわたしもいろいろ考えて寝坊しちゃって…昨日みたいなとき待たせるの嫌だから、連絡先交換しよう?」

先日振られたばかりの相手からの思いがけない提案にすぐ返事をして、連絡先を交換してまたいつもの日常が戻った。

というよりは、お互い朝しか接点を持っていなかったが、学校の授業中、家などでも連絡を取るようになり、より親密な関係になった。

そんなある日一緒に勉強していると、消しゴムが落ちて、取りに行った。

七海の足元だったので、取りに行くと、僕といるときに無防備になっている七海は足を開いており、ブルマだったが股が丸見えだった。

じっーっと見ていると七海は不思議がる。

七海「なにしてんのー?」

「七海のパンツ丸見えで、いい眺めだから見てた笑」

七海「ホントに最低笑」

とエロい冗談も言い、巨乳もいじるようになったある日、七海が思わぬ行動をとった。

その日もいつも通り股間を膨らませて、七海にエロい話題をふって話していた。

すると七海が僕の息子を撫でて言った。

七海「私もすごく無防備になってるけど、僕君もだよ?最初のころは隠してたのに…目の前でこんな大きくなってるの見せられたら、私だってすごい変な気分になるんだよ?」

そのセリフが僕の中で抑えていたものを取っ払ってしまった。

七海にキスをしようとすると、ものすごい嫌がる。

七海「ダメ…一回しちゃったら、戻れなくなるから…」

強引に唇を重ねると、七海は泣きながら狂ったように舌をいれてきた。

時間にすれば短かったのかもしれないが、十分にキスをしたあとに言った

「やっぱり七海が好きだ。お互い勉強の邪魔にならない範囲でいいから、付き合ってください」

七海はしばらく悩んで「よろしくお願いします。」と言ってくれた。

ホントはそのまま続きを行いたかったが、他の生徒が来る時間が近づいていたので、七海は自分のクラスに帰っていった。

七海と連絡をとり、お互い生殺し状態だったので、翌日いつもより30分早くいくことにした。

僕は当時、2人の人と付き合ったことがあった。どちらも胸は結構大きかったが、七海は制服の見た目では、それを超えていた。

過去の2人は付き合ってから胸ばかり触っており、体目的と思われ本番をする前にすぐ別れていたので童貞であった。

期待しながらコンドームを買い、朝の待ち合わせにいくと七海がいた。

お互い、これから学校についてからを考えてか、ぎこちないまま学校についた。

いつも通り教室にいると七海がやってくる。

「いんだよね?」というとうなずくので、抱きしめてキスをする。

舌を絡めながら、制服の上から七海の大きな胸に手をあてて、握ってみる。

見た目通り、ものすごく大きくハリがある。

あまりの気持ち良さに舌を絡めながら夢中で揉み続ける。

七海はこちらに腕をまわして抱きついており、揉まれるがままであったが、僕の息子が服の中で限界を迎えているのに気付くと、チャックをさげてパンツの上から優しく息子をなでてくれた。

僕も七海のブラウスのボタンをはずした。

ブラジャーにきつきつに押さえつけられた胸があらわになった。

「でけー」

七海「生理前だから、かなり大きいかも笑」

「え?これ何カップ?」

七海「普段Fだけど、今はG近いかなー」

すぐにはずすのも、もったいない気がしたので、上半身はブラのまま、スカートをめくり上げ下半身に移行した。

普段ブルマなので、それをイメージしていたが、まさかのパンツだった。

そしてすでにシミができている。

僕は 「うおっ!!」

七海「こんな時くらいはねー」

パンツの上からゆっくりと撫でると、みるみるうちに濡れていく。

七海「はぁ」

と吐息をこぼすように感じている。

興奮冷めないまま、パンツを少しずらしてみるとAVでしか見たことなかったマンコが出てくる。

いじくろうと、ふと顔の方に目をやると、大きな胸がまだブラにおさまっている。

ブラのホックをはずすと、勢いよくおっぱいが飛び出てくる。

ロケット型というのだろうか。ホントに飛び出している形のおっぱい。乳輪も大きくなく綺麗だった。

生で揉む胸はホントに柔らかく、思った以上にプルプルしていた。

たくさん揉みしだいたあとに、七海を正面に座らせて、乳首をチロっと舐めてみる。

七海「あんっ」

と明らかに今までと違う班のだったので、舐め回すと、七海は手で口を塞ぎ声を我慢するようになった。

塞いでいる口からも時折声が漏れており、それがなんとも興奮をそそる。

ここぞとばかりに、パンツもずりさげ指を入れてGスポットをいじくりたおす。

七海「あぁぁぁん」

もう恥ずかしさからか、口ではなく顔をふさぎこみ、喘いでいた。

七海「もう挿れて…」

という七海からの言葉を漏らした。

しっかりと七海のマンコのを見れていなかったので、入れるからと七海を寝かせて足を開かせた上で、七海のマンコに顔を近づけて、割れ目をぱっくり開いた。

無◯正はあまり好きでなかったが、初めて見るマンコに異様な興奮を覚えた。

まだ焦らそうと思ったが七海が急にパンツをさげて、僕の息子をしごくと、攻めていたときには忘れていた射精感がこみ上げてきて、すぐにゴムをつけた。

自分の机に上半身裸にスカートだけはいた、七海を寝かせ、スカートをまくった。

そのまま一気に奥まで挿れ、童貞を捧げた。

生暖かく、初めての体感で、ぎこちないながらも夢中になって腰を振った。

こちらが打ちつけるたびに、七海の巨乳がバインバインに揺れており、こちらがみているのに気付くと七海は手で胸を隠した。

なんとなく腰の振り方もわかってきたので、胸を隠す七海の腕を、押さえつけておっぱい丸出しで強く何度も打ち付けた。

七海を完全に自分のものにしたような気分になり、何度も打ち付けて巨乳をこれでもかと揺らした。

まだまだ足りなかったが射精感に限界がきて、果ててしまった。

「やばかった!!」

七海「お互い長い期間我慢してたもんねー」

七海「ってか胸見過ぎでしょ!!」

「いや、ホントにきれいすぎて…」

七海「そんなガチトーンで言われても困るわ笑」

話しながら、机をキレイにしてまた何事もなかったかのように普段の生活をする。

七海が去る間際に

「明日も早くいこう!!」

というと、少しの間をおいて

七海「オッケー!!」

と返してくれた。

その日、家で僕は思い出しと次の日を想像するだけで2回抜いてしまった。

翌日も朝早く行く。

僕は通学の段階ですでに息子をかなり大きくしてしまっていた。

いつも通り、七海が教室にきたが、普通に勉強を始めてしまった。

やる気だった僕は七海にキスすると、返してくれるが、明らかに乗り気そうではない。

おかまいなしに、胸を揉むが嫌がりはしないものの、やはり乗り気ではない。

なんだろうと思いながら止めることなくスカートに手をいれると、ものすごく拒否された。

七海「今日、女の子の日なんだよね…実は昨日もギリだったんだ…」

「気きかなくてゴメン!!じゃあキスだけさせて?」

といって七海にキスをすると、先程と打って変わって濃厚な舌の絡みが帰ってきた。

たくさん絡め終わって、僕は股間を膨らませながら

「じゃぁ勉強しよう!!」

というと、七海はなにかを決心した顔をして僕の膨みをなではじめた。

七海「私が気持ちよくなれないから、乗り気じゃなかった…でも、それを聞いてやめてくれた優しさと、この膨らみみたら、やっぱり僕君の期待には答えたい」

するとチャックを開けて、息子をだし手で優しくしごいてくれた。

急な出来事とあまりの気持ち良さに

「はぁーーーー」

と深い息をもらすと、七海はかわいい笑顔でこっちを見ている。

七海「選択肢をあげよう!!」

「なに??」

七海「口か胸でしてあげるよ!!どっちがいい??」

この間、手の動きが早くなり射精感を我慢していた僕は本能のままに答えた

「じゃあ間とって、パイズリのあとにお掃除フェラ!!」

七海は大爆笑。

七海「ホント欲望剥き出し!!しかも全然、間とってないし!!」

「ご、ごめん…」

七海「面白かったから、いいよ!!僕君にいろんなことする初めてが自分って気分いいしね!」

そして七海は自分で服を脱ごうとしたので、

「脱がせるよ」

といっておっぱいをこれでもかと触りながら脱がせた

七海「触りたいだけだろ!!」

と笑いながらいい僕を机に座らせた。

夢にまでみたパイズリ。それも学年1のスタイルを誇る七海がおっぱい丸出しで僕の前に座っている。

七海の谷間に息子をいざなうと、七海はねっとりつばを垂らして、自分で胸を寄せてパイズリを開始する。

手コキですでにかなり温まっているなか、このシチュエーションに僕は1分もたず限界がきた。

「も、もう限界…」

七海「え?早すぎでしょ!!もういいの?」

「もう1回チャンスをください…」

七海「しょうがないなー」

といいパイズリをやめて、手で処理をしてくれた。

七海「こんな早いことあるんだね笑」

「想像やりヤバかった。1回出したから次はいける!!」

七海「そんなん言われたら、また瞬殺させちゃおうかな笑」

七海がおっぱい丸出しなのもあり、出し切ったがまだまだ息子は元気だった。

七海「まだいけそうだね!!早いけど、本番いきます??」

「お願いします!!」

そしてまた、息子が谷間に挟まれしごかれる。

七海「めっちゃビクビクしてるけど、大丈夫??」

「まだ余裕!!ってか気持ちよすぎー」

七海「じゃぁレベルアップします笑」

七海の胸の寄せが強くなり、息子が圧迫される。そこに七海のつばが絡みあうことでヌルヌルになり、言葉に表してにくい快感を生み出した。

七海「まだ余裕ですかー?汁出てきてますよー?」

「おっぱいズルすぎ…」

七海「生まれもったものだからねー。ズルいっていうなら、ほかのでいかせちゃおうかなー」

谷間から解放され、ほっとしていると前立腺を丁寧にマッサージされ始める。

新たな快感を堪能し、七海に目をやるとまさに息子をくわえようと口を開けている。

目が合うと、

七海「あんま見ないでね」

といい息子を奥まで加えた。

七海「ジュボジュボ」

加えるたびに、大きすぎるおっぱいが揺れるのがまたいい。

七海はこちらの反応を見ながら、いろいろな舐め方を行い、こちらがヤバイと思った舐め方で徹底的にしごいてきた。

「もうヤバイんだけど…」

七海「出していいよ」

限界まで耐えたあとに、七海の口の中にドップリだした。

最後の一滴まで搾り出すように、七海は出たあとも止めることなくしごいてくれた。僕は骨抜きになり、しばらくぐったりしていた。

七海「大丈夫ーー??」

「好きになった人と、学校で初セックスして、その翌日にパイズリフェラってもうこの人生に悔いないわ」

七海「大げさすぎだよ!!でも、ここまで気持ちよくなってくれると、こっちもやってよかったってなるなー」

それから僕らは、またいつもの時間の通学に戻り、たまにエロもしながら、日中は関わりがまったくない人のままだった。

七海は親友には伝えていたそうだが、僕は誰にも言っていなかった。

休み時間のエロ体験も夢みて、オープンにしてもいいかなと思っていたが、この2人だけの秘密という感じを楽しんでいた。

出会い〜今に至るまでを1つの投稿で書きたかったのですが、昔を思い出しながら書いていたらすごい長文になったので1度切ります。

次回の投稿で最初に記載したKも含めて、僕たちの今までを書きたいと思います。

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(2020年05月28日)

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