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頼まれて・・・?!・・・5(福島家の温泉旅行)(3/4ページ目)
投稿:2026-04-21 09:23:48
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本文(3/4ページ目)
って観察してる場合じゃなかった。まずはおもちゃの準備。ポーチからリモコンローターを取り出しました。
「あんっ!広さんっ!!そこ、キモチイイっ!」
「里美の手もキモチイイよっ!それ以上されたら、出ちゃいそうだよっ!」
「広さんっ、入れてぇっ」
なんか、また2人の世界に入ってます・・・。まあ、御夫婦なので、いいんですけどね?
「千葉さん、入れる前に、ゴム、出してもらっていいですか?里美さんは、これ、ゴムに入れて、千葉さんにつけてあげて。」
「え、ああ。里美、ゴム、これ。」
里美さんは、ローターを見て、「そっか!うん・・・入れてつけるね・・・。」とすぐに分かった様子。
「つけたよ。広さん、来て・・・」
さとみさん、その言い方、色っぽいです・・・。童貞男子だと、その仕草でそのセリフを言う里美さんを見ただけで、放出しちゃうんじゃないでしょうか・・・汗。
「なんか、先に当たって、変な感じだけど、このまま、入れればいいんだね・・・。」
千葉さん、里美さんを岩に腰掛けさせて足を持ち上げると、そこにゴムをつけたモノを挿入していきました。
「うんっ・・・」
「里美っ、キモチイイよ・・・。」
「わ、私も・・・あんっ・・・いつもと違って、もうちょっとで奥に届きそう・・・」
ローターの分だけ、奥に入っているのがわかるようですが、里美さんの反応、まだ薄いです。
千葉さん、そんな里美さんの様子にも気づかず、ピストンを始めました。
「はああっ、里美、いつもよりせまいよ。くううっ!」
「広さんのも、キモチイイよ・・・」
2人の反応に差が・・・汗。そろそろ、こいつの出番でしょうか。スイッチを弱めに、入れてみます。
「あああん!!」
「うぉぉぉ!」
「広さんっ!これキモチイイっ!」
「先が刺激されて俺もすごいっ!」
「もっとっ、もっと強くしてぇっ!!」
「おう、がんばるよっ!くううっ!」
里美さんの要望に千葉さん、頑張っていますが、たぶん、その要望は、ローターをもっと強くして、ってことだと思います・・・笑。まぁ、いいんですけど。笑
ということで、振動を中くらいに。
「あああああ!!!さっきよりすごいっ!!」
「おおおっ!!やばいっ!!」
2人の反応がいいです。これは効果がありそうです。
が、先にやばくなったのは、千葉さんでした。
「ああああっ、里美っ、もう出るっ!!」
「広さんっ、広さんっ!!あと、あとちょっとなのっ!!」
「里美っ、もう無理っ!!出すよっ!!」
このまま終了では里美さんがかわいそうなので、ローターを強にしました。
「ひああああ!!!!すごいいいい!!!奥がかきまわされるうううう!!!」
「あああ!!出てるっ!!もう出てるのにその振動、続けられたらやばいっ!!ああああ!!」
千葉さん、放出したのに強い刺激が与え続けられて、辛そうですが、がんばってくださいね~。刺激がら逃げようと腰を引いたり押し付けたりしていますが、ゴムに入っているので逃げられませんよ。そしてその腰の動きが、里美さんにはかえって良かったようです。
「ひぃぃぃぃぃ!!広さんっ!!激しいっ!!!イクぅぅぅ!!!イッちゃうううう!!!」
「ああああ!!止まんないんだよぉ!これっ!!」
「広さんっ、それがいいのぉっ!!!またイクぅぅぅ!!!!イグぅぅぅ!!」
さすがにこれ以上続けると千葉さんが辛そう、と思って、スイッチを切るのと同時に、千葉さんが里美さんからモノを抜きました。
「ひいいいい!!!出ちゃううっ!!」
里美さんは叫ぶと、潮を吹きました。
「あああああ・・・すごかった・・・。里美が俺ので潮を吹いてくれるのも、はじめて見たよ・・・。里美・・・里美・・・大好きだよ・・・。」
「広さんっ!!大好きっ!!広さんにイカされてうれしいっ!!」
2人、また抱き合ってキスしてます。いや、いいんです、御夫婦なんですから。でも、そろそろ俺、ここにいる意味、なくなってきてるんじゃ・・・?
と思ったら、露天風呂のドアが開く音がしました。
「ほら、誰もいないだろ?」
「ホントだ・・・浴衣があったのにね。あれ、誰のだったのかしら。」
お父さんと愛美さんの声です・・・。思わず3人で息を潜めます。
「愛美・・・愛してる・・・」
「卓也さん・・・私も・・・好き・・・」
岩の隙間から覗くと、お湯の中で、抱き合っているようです。
「卓也さん・・・もう、待てない・・・キレイにしてあるから、して・・・」
「あ、ああ。ゴムつけるから、ちょっと待ってくれよ。さすがに後ろはつけないとな・・・」
2人とも立ち上がったと思うと、愛美さんが後ろを向きました。バックで挿入するようです。
「愛美、いくよ・・・」
「あああっ、入ってくるぅぅぅっ・・・!!」
「愛美、今日もすごいな・・・相変わらず、こっちはキツイな・・・気持ちいいよ・・・」
「私も・・・ああああ!卓也さんのっ!!気持ちいいっ!!」
「愛美っ、愛美っ!愛してるっ!!」
「私も卓也さん愛してるからっ!!あああああ!!」
お父さん、愛美さんを激しく突いています。いつもにくらべて頑張ってる気がしますし、愛美さんも反応がいい気がします・・・ってか、あれ?なんでゴム?愛美さん、もう、終わってましたよね?もしかして・・・???
とか思っていると、だんだんのぼせてきました・・・汗。里美さんと千葉さんはさっきまでお湯から体を出してしてたけど、私だけずっとお湯の中に入ってました。かといって、いま立ち上がると、見つかるし・・・ってか、私だけならいいのかも?!2人に小さな声で話しかけます。
「里美さん、ごめん、俺、のぼせてきちゃったから、先に上がるよ。千葉さんたちはまだ大丈夫なら、そのまま隠れててください。」
「えっ!今出ていって大丈夫なのかい?」
「たぶん大丈夫です。」
そう答えると、「はぁぁぁ・・・」と声を上げて、立ち上がりました。
「あっ、お父さんと愛美さんっ!来てたんですね。驚かせてすみません、露天風呂で居眠りしてました。」こちらから声をかけます。
「びっくりした・・・悠司くんか・・・。」
「ゆうくんっ!こんな恥ずかしいとこ見られて、すごくびっくりしちゃった・・・ゆうくんでよかった・・・。」
あと2人、見てますけどね・・・笑。
「そうだ、悠司くん、せっかくだから悠司くんも、一緒にするかい?」
「え、いいんですか?というか、お父さんは、後ろに?」
「そう。だって、卓也さんの、こっちだとすごくいいんだもの・・・。」
「だから、前のほう、入れてくれないか。」
お父さん、愛美さんと繋がったまま、愛美さんを抱きかかえるようにして岩に腰かけます。
「はううっ!!卓也さんっ!!」
私は、愛美さんの足を持ち上げての秘所に顔を近づけると、お湯とは違う粘性の蜜が中からあふれてきているにが見えました。
「愛美さん、あいかわらず、ココもきれいですね。」
そう言いながら、舌を這わせて蜜を舐めた後、指を入れていきます。
「んくううっ!!!ゆうくんの舌、気持ちいいっ!」
指を2本にしても、するすると飲み込まれます。お父さんのが後ろに入っていて狭いのですが、蜜の潤滑が充分にありすぎです。Gスポットあたりをぐりぐりすると、奥がきゅうきゅうと締め付けられるのがわかります。
「ああああ!!ゆうくんの指すごいいいっ!!!!気持ちいいっ!!!」
「くううっ!!愛美っ!!締め付けられてすごいっ!!」
・・・このままだと先にお父さんが暴発しちゃいそうなので、そろそろ。
「中の準備も確認できましたし、それじゃ、愛美さん、入れますね。」
私は、あらためて愛美さんの足を持ち上げてお父さんに愛美さんの体を預けるようにして、愛美さんの秘所に、ずぶずぶ・・と入れていきます。
「ひぃぃぃ!!!すごいいっ!!こすれるぅぅぅ!!!」
「ぐぉっ!!狭いっ!!愛美っ、すごく狭くなって締め付けられてるっ!!」
2人とも、よさそうです。私は里美さんの口と中に2回出した後ですが、もうひと頑張り。
一度奥まで突いてから、ゆっくり動きます。
「ひあああああ!!!ゆうくんのぉっ!すごいのぉぉぉ!!!お腹の中が引きずりだされちゃいそうっ!!」
「こっちは動いてないのに無理やりこすられてる感じだよっ!!あああ!!!これはヤバイよ。」
「愛美さんの中もメチャ狭いですっ!お父さんのが後ろにあるからいつもと形が違って、ごつごつ感がっ!!」
「ああああ!!両側からこすられてるみたいでおかしくなるぅぅぅ!!!ああああ!!もう2人にイカされちゃううう!!!イクっ!!!イクっ!!」
「愛美っ!!イクたびに締め付けてきて、こっちもそろそろヤバイよっ!!」
「俺も愛美さんの締め付けで、もうあんまりもたないですっ!」
「2人ともイッてぇぇ!!私、さっきからイッてるからぁぁぁ!!卓也さんっ!!卓也さんの、後ろに頂戴っ!!」
「ゆうくんのも前にいっぱい出してぇぇ!!!またイクぅぅぅ!!!」
「愛美っ、イクよっ!!」
「愛美さんっ!俺もイキますっ!!」
「来てぇぇ!!!!またイクのぉぉぉ!!!あああああ!!!」
愛美さんの中に放出しながら、体を震わせる愛美さんの背中を支えるように抱き寄せて、キスをしながら、残りを放出します。
「んくぅぅぅ!!!熱いの入ってくるっ!!またイクぅっ!!」
「愛美っ、あああ、また締め付けられるっ!!」
愛美さん、両方から攻められて腰が立たなくなってる感じなので、抱き寄せて立ち上がらせると、お父さんのも、にゅるん、と抜けるのが見えました。
「中で椅子に座って、洗うといいですよ。お父さん、愛美さんは私が支えて連れていきますね。」
「あ、ああ・・・。お、俺も、いま行くよ・・・」
結局3人で露天風呂を出て内風呂に行き、愛美さんに出しちゃったものとか、もろもろを洗い流すと、2人は満足したようで、上がっていきました。
「ふう。」
露天風呂に戻ると、2人が手前に出てきていました。
「お父さんとお母さん、すごかった・・・あんなの初めて見た・・・。」
「2人で・・・あんなこと、できるんだ・・・あのおしとやかなお義母さんが・・・」
たしかに、3P、それも2穴同時3Pですからね・・・。普通レベルじゃないと思います。
でも・・・。
「里美さん、里美さんと千葉さんだったら、できるんじゃない?」
「え?!私?!無理無理~!!」
「いや、さすがに無理だよね?」
2人とも信じようとしません。
「でもさ、さっき部屋で、里美さんのアナルに、俺の指2本入ったよ?千葉さんのだったら、入るんじゃなかなぁ。試してみたら?」
「で、でもさ、前と違って、中からお汁が溢れてくるわけじゃないからさ・・・」
「持ってるよ?俺、ローション。使ってみる?」
「え?」
「え?!なんでゆうくんが持ってるの?!」
「聡美さんがらみでいろいろあってさ。細かいことは言わないけど、持ってきてるよ。千葉さんも、ゴムまだ持ってきてますよね?さすがに後ろは衛生的なこともあるからゴム必須だと思いますから。」
そう言うと、2人、顔を見合わせました。
「・・・広さん・・・してみたい・・・?」
「・・・里美・・・イヤじゃない・・・?」
「千葉さん、さっきの愛美さんも見たと思いますけど、お父さんと、前だけだとイキ切れないときでも、後ろだとイケるんですよ。慣れてきたら、さっきの2人みたいに、俺も手伝ったりできますよ・・・。」
「・・・里美を、俺のでイカせられる・・・?」
「広さんにイカせてもらえる・・・なら・・・いいよ・・・」
里美さん、恥ずかしそうに上目勝ちに千葉さんに答えます。初々しいさ抜群ですが、アナルを攻めるかどうかの相談ですからね?すごいこと言ってることもお忘れなく・・・汗。
「じゃあ、里美さん、後ろ向いて。俺も手伝うからさ。」
「う、うん・・・。」
「さっき男湯に来る前に、ウォッシュレットで洗ってもらってるから、中は大丈夫だと思います。まずはアナルにローション塗って、ゴムをつけた指でほぐしていってあげてください。」
「こうかな・・・」
「はふっ!!ひ、広さんの指がお尻にっ!!・・・ああああ!!恥ずかしいっ・・・!」
「抜き差ししながら、なるべく、ローションを、奥に塗り込める感じで・・・」
「こうかい・・・?里美のお尻の中が、ヒクヒク動くのがわかるよ・・・すごいな・・・」
「広さんんっ!言わないでぇ!!恥ずかしいのぉっ!!」
「そうそう、そんな感じで、少しずつ、奥に・・・。」
「すごいな、どんどん飲み込まれていくよ・・・。」
「ああああ!!すごいいいっ!!そんなとこっ!!誰にも何も入れられたことないのにぃっ!!ああんっ!!」
里美さん、さっき、私の指、入ってましたけどね?
そうこうするうちに、千葉さんの指がほとんど飲み込まれるところまで入りました。
「里美さん、素質ありそうですね。人によっては入りにくい人もいるらしいんで。ここまで入ったら、もう、いけるかもしれないですね。指、抜いてみてもらっていいですか?」
「う、うん・・・里美、抜くよ?」
「はい・・・ひあああああ!!!ずるずる抜けてくぅぅぅ!!!」
指が抜けた里美さんのアナルは、ちょっぴり口を開いた状態になっています。
「里美さん、ちょっとお尻、上げて?」
「はずかしい・・・」里美さんは恥ずかしがっていますが、今更な気もします。笑
お尻を上げてもらうと、開いたお尻の穴に、ローションを流し込みます。
「ひあっ!なんか冷たいの入ってくるっ!」
「ごめんよ、ほんとは温めてから使ったほうがいいみたいなんだけどさ。そんな時間がなかったから。で、千葉さん、これで、そろそろイケるんじゃないかと思います。ゆっくり、入れてみてください。」
「わ、わかった・・・。里美、入れるよ・・・。」
「なんか・・・こわいけど・・・広さん・・・入れて・・・痛かったら、やめてね・・・」
そういいながら、バックの体勢のまま、千葉さんがゆっくりと里美さんのアナルに、押し入れていきました。
「ああああ!!おっきいいいいいっ!!!さ、裂けちゃいそうっ!!ちょ、ちょっと待ってっ!!」
「大丈夫?痛くない?」
「ふう、ふう・・・、い、痛くはないけど・・・、すごい違和感が・・・あ・・・あああ・・・あああっ!」
「ど、どうしたの?大丈夫?」
「なんか、なんか、お尻の中が・・・なんかヘンっ・・・んああああ・・・・」
「里美さん、痛くないなら、千葉さん、ちょっとずつ、入れていってみてください。」
「わ、わかった、里美、入れるよ。」
「うん・・・、もうちょっと、大丈夫だと思うっ・・・んっ!かはあああっ・・」
めりめり、と音がしそうに見える挿入でしたが、里美さん、大丈夫っぽいです。
っていうか、前から見ると、里美さんの眉をしかめた表情、なんとも色っぽいです・・・。
「里美・・・すごい締め付けで・・・俺、さっき出してなかったら、もたなかったよ・・・くはっ・・・」
「広さん・・・私も、すごい・・・そこまで、ゆうくんの指も入ったことない・・・んはあああああっ!」
里美さん、わざわざそこで私の名前、出さなくていいですからね・・・汗。
そして、千葉さんのモノ、全部、入ったみたいです。
「これで、全部だよ・・・締め付けがすごいっ・・・動いたら、イッちゃいそうだよ・・・」
「広さんのでお腹の中いっぱいになってるぅぅ!!あはぁぁぁっ!」
「千葉さん、ゆっくりでいいので、動けますか?」
「う、うん、やってみるよ・・・里美、動くよ?」
「うん・・・ああああっ!!それっ、ダメなの出ちゃいそうっ!!!あああああ!!!なんか、なんかすごいの、すごいの、クル気がするぅっ!」
「あああああ!!だめだめだめぇぇぇぇ!!!これいままで感じたことないヤツぅぅぅ!!!あああああああ!!」
「ひああああああ!!!!オシリぃっ!!私、オシリで感じちゃってるぅぅぅ!!!」
「ああああ!!だめっ、オシリでイッちゃダメなのにぃぃ!!!そんな子じゃないのにぃぃぃ!!広さんっ!!イクぅぅぅ!!!広さんのでオシリでイッちゃうううう!!!」
「ああああ!!俺ももう無理だっ!!里美っ!!出るっ!!!」
「出してぇ!!!あああああ!!!私もまたイクっ!!!!」
「ああああ!!ちぎられそうに締め付けられるっ!!!」
里美さん、ガクガクしながら、締め付けてるようです。
「里美さん、さっきの愛美さんみたいなの、してみたくない?」
まだ千葉さんと繋がったままの里美さんに前からキスしながら、里美さんの秘所を撫でると、蜜が溢れて流れ出していました。
「えっ?あれ?!んはあっ!!ゆうくんっ!!いまソコだめっ!!」
「千葉さん、俺は前から、いきますね。」
「えっ?!」
里美さんの足を持ち上げ、前から挿入していきます。
「ひぃぃぃ!!!!ダメダメダメぇぇぇぇ!!!!ゆうくんの太いのいま入れられたらおかしくなるぅぅぅ!!」
「せまいっ!!さっきより狭くなってるっ!!宮崎くんのが入ってきてるっ!!くうううっ!!!またっ!!」
中で、千葉さんのと薄皮を隔ててこすれているのがわかります。そして里美さんの中、いままでにないほど狭く締め付けてきます。私もさっき出してなかったらヤバいほどです。
「ひぃぃぃ!!!!イグイグイグぅぅぅ!!!だめぇぇぇぇ!!!またイグぅぅぅ!!!」
千葉さんと2人で里美さんをサンドイッチにするような体勢で、奥まで入れていきます。
「ひぃぃぃ!!!!おぐぅぅぅぅ!!ゆうくんのがおぐにあだってるぅぅぅぅ!!!!イッでるぅぅぅイッでるがらぁぁぁぁ!!!!!!」
「ああああ!!里美の締め付けが凄すぎて、搾り取られるっ!!!出したばっかりなのにそんなにされたらっ!!!あああああ!!!」
「ああああああっ!!!なんか違うのが出るぅっ!!」
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