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巨乳の高校教師妻との物語21〜教育実習指導教官と研究授業、漏れたかなでのしたいこと〜(3/3ページ目)

投稿:2026-04-12 12:57:33

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本文(3/3ページ目)

「ご、ごめん……今日だけはちょっと……」

「埋め合わせ、して欲しいです…」

「え?」

「私も頑張りましたよぉ、先生忙しい時にゆいちゃんの指導案見てあげたり、給食代わってあげたり、授業の変更とか……」

そういえば冷静に考えると、えりかには気軽に頼めるので色々と投げてしまっていたかなで、言われるまで気づかないとは、忙殺されていた証拠です。

「…………そうだね、必ずするよ、でも今日はごめん!」

「ホントですか!わかりました、じゃあさっさと奥様のところへ帰ってください…あ、これは前の『なんでもする』とは別口ですからね♪お疲れ様でしたぁ」

「しっかりしてるね……うん、おつかれさま」

パッと顔を明るくして仕事に戻るえりか、こういうさっぱりしたところが魅力なのだろうなと思いながら、職員室を後にしました。

青葉清風女子校の校門をくぐると、ゆまがソワソワしながら待っていました。

かなでの車を見つけるなり、周囲の目も気にせず駆け寄ってきました。

ゆまが助手席に乗り込みます。

「かなでくん!その、大丈夫だった?うまくいった?ずっと、ずっと心配してたの……魔法、効いたかな?教授の人に叱られたりしなかった?」

ゆまは、かなでの腕をぎゅっと掴み、潤んだ瞳で次から次へと質問を浴びせます。

その必死な様子が、かなでにはたまらなく愛おしく感じられました。

「……うん、大丈夫、おおむね上手くいった、80点以上だって、ありがとう、ゆま……心配かけたね」

かなではそっとゆまの肩を抱き寄せました。

「はぁぁぁ……よかったぁ……」

ゆまの安心したような溜息が、かなでの胸に届きます。

「じゃあ行こうか、いつものお店、予約してあるから」

「うん……かなでくん、ちょっとだけこっちきて……」

ゆまがかなでの頭を胸元に抱きしめます。

「よく…がんばったね、いい子いい子」

かなでは驚きながらもゆまの柔らかなその感触に身を預けました。

食事を終え、愛の巣へ帰ってきた二人。

「んっ……ふぁ、ぁ……かなでくんっ、すご……っいっ!あ、あ、あ、あ、あぁ!」

寝室に、肉が激しくぶつかり合う、パンパンッ!という音と、ゆまの甘く高い喘ぎ声が響き渡ります。

ワインで心地よく火照ったゆま(一杯だけ許可された)は、かなでの上に跨がり、最初こそ腰を振っていたものの、かなでの突き上げにされるがままです。

「ゆま……っ、そんな顔して……エロすぎ……っ」

「ぁああぁ……かなでくぅん……じゅ……」

ゆまの口元から、銀色の糸がひと筋、かなでの口へと垂れ落ちます。

かなではその雫を舌で迎え、飲み込みました。

「……かなでくん、ゆまの……おいしい……?」

「……最高だよ、もっと、もっとほしい……ゆまの全部、僕が飲み干したい……っ」

ゆまのGカップが激しく上下に跳ね、かなでの視界を白く染めます。

かなでは彼女の腰を強く掴み、下から突き上げるように腰を跳ねさせました。

(……ああ、もうダメだ、ゆまがいないと、僕は生きていけない……)

ゆまの体温、匂い、そして自分を求めるその声。

かなでは抗えない依存心を感じながら、ゆまを折れんばかりの力で抱きしめました。

「ゆま、ゆまぁっ!!」

「あぁぁっ!かなで、くん……い、いくぅぅぅ!!」

ドクドクとゆまの奥深くに熱い精子が注ぎ込まれ、二人は重なり合ったまま、荒い息を整えました。

「あぁ……しあわせぇ……」

ゆまがかなでの胸に頬を寄せます。

「明日は、ゆまと三上先生のおもてなし、僕が全部やるからね、ゆまはゆっくりしてて」

「ほんと?嬉しい……でも終わったばかりだし、無理しないでね…」

ゆまが上目遣いでかなでの首筋を甘噛みし、とろんとした瞳で彼を見つめます。

「……それはそうと……ねぇ……おちんちん、また……おっきくなってない……?」

「……ゆまがそんなに可愛いのが悪いんだよ……今日はもう、寝かせてあげられないかも」

かなではゆまを仰向けに組み伏せ、両手でその豊かな乳房を包み込みました。

「んぁっ、また……っ、あぁ、かなでくんの……へんたいさんっ……」

ピチャピチャ…ペロペロ……ちゅばちゅば……

ゆまの蕩けた嬌声を吸い出すように、乳首を吸うかなで。

「……っあぁ!ゃぁあ……ち、ちくび…んっ!んっ!んんんっ……」

かなでは再びその柔らかな肉体へと深く、深く溺れていくのでした。

この話の続き

20-3おもてなし次の日。トントントン、と軽快な包丁の音がキッチンに響いています。研究授業という大仕事を無事に終えたかなでは、今日はエプロンを締め、朝から楽しそうにキッチンの主となっていました。「かなでくん、昨日はあぁ言ったけど…本当にいいの?私もやるよ?」「いいんだよゆま、料理…

-終わり-
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