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【近親相姦】私、今日もアパートで息子に抱かれています。そして、同じ日におきた息子の友人と秘密の体験

2019-02-20 07:47:13

この話のシリーズ一覧

1:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とアパートでセックスしてしまいました。2:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とラブホテルで恋人セックスしてしまいました。3:【近親相姦】帰郷した大学生の息子を私から誘惑してセックスしてしまいました。4:【近親相姦】一人暮らしの息子の風邪の看病で息子にせがまれてご奉仕セックスをしてしまいました。5:【近親相姦】週末に大学生の息子にアパートで犯されました。そのあとで母として愛のあるSEXを教えてあげました。6:【近親相姦】大学生の息子に母親の私が調教されました。アパートの部屋で自由を奪われて、アクメさせられて息子の女になると誓った私。7:【近親相姦】母の日常、気なる男性への恋心とナイトワークでの辛い体験をお話しします。40歳おばさんのオナニー 閲覧注意です。
8:【近親相姦】私、今日もアパートで息子に抱かれています。そして、同じ日におきた息子の友人と秘密の体験(今見てる話
9:【近親相姦】六畳一間のアパートで息子は母親の私に3回射精しました。 ほのぼの親子SEXとオナニーを見られた記憶。10:【近親相姦】温泉ホテルで息子とセックスしてしまいました。2組の母子相姦SEX。大学のママ友、瀬川親子と越後湯沢でダブルデート11:【近親相姦】私 息子に抱かれています。怪我した息子を優しく甘やかして優しくご奉仕SEX。40歳ダメ母のわたしの罪と罰12:美奈子40歳 大人の交際 キャバ嬢であることを隠して、私一般男性と恋をしています。13:【近親相姦】母として、女として私は息子に抱かれています。美奈子40歳 大学生の一人息子とアパートで優しい一時14:【近親相姦】ママの優しい授乳手コキ、息子の求めを断れないダメな私と奔放な息子15:【近親相姦】実の息子とLINEでオナニー見せ合いました。派遣先で若い社員たちに熟れた体をなぶりものにされました。シングルマザー派遣先で若い社員たちに熟れた体を乱暴に犯されました。16:【近親相姦】逆レイプ おっぱいが好きな子をエッチなママが焦らしプレイ 17:マイミストレス愛人派遣業 山形県F村に派遣 丸山 カナ 18:マイミストレス愛人派遣業 Vol2 ワルプルギルスの夜 3人キャストでガテン系おじさんを逆レイプ19:マイミストレス。レンタルママの一週間 春日すみれさんの幸せ20:女子大生パブのアルバイトで優しいおじさんと初体験。

本文

東京都/美奈子さんからの投稿

冬の合間の小春日和の1日を息子の6畳のアパートで過ごしました。すでに何度かお話をしましたが、私は冬のある日、息子に押し倒されて激しく求められてセックスを許してしまいました。実の息子との性的関係をこの間何度か解消しようとしましたが、結局ずるずるとまだその関係は続いています。シングルマザーとして、派遣のお仕事の傍らナイトワークで家計を支えてきたふしだらな私が息子をそうしてしまった元凶だと深く反省をしています。また、懇意にしてる男性から、いつでもセックスに応じる便利な家政婦としてクイモノにされているだけだとお叱りを受けています。でも 、私には我が子がそのような悪い男には到底見えません。また、もし食い物にされて食い殺されても息子のそばにいるそれが母親なのです。しかし最近、私との性的関係を結んでからの息子は豹変している気もします。それは少年から男への変化であり、子供から大人への変化なのかもしれません。いつの間にか私は優しい母親から、性的欲求を満たすための女として変化しているのかもしれません。そんな不安を押し殺して、私は今日も息子の散らかったアパートを掃除していました。毎回きれいにして帰るのですが1月経つと見事なぐらいに部屋は汚れきっています。まずは床に散らかったままの雑誌を片付けます。母子相姦、熟女を落とす冴えたやり方、ママと僕の性春、本のタイトルを見ているだけで私の方が赤面してしまいそうです。そして床に掃除機をかけます。6畳一間ですからお掃除は簡単です。そしてその後は近所のスーパーにお買い物です。息子はうれしそうに私と並んで歩き、人気のない道では手をつないできます。そんな新婚さんごっこを最近、息子は私を相手に楽しんでいるようです。「今日は何が食べたい」ハンバーグにオムライスにエビフライに、ナポリタンスパ、鯖の味噌煮、八宝菜、後はママの蒸しパンが食べたいかな?天真爛漫に食べたいものを並べるこの子が大きくなってもかわいい。私は腕によりをかけて料理を作りました。普段より小さなオムライスに、小さなハンバーグ、そこにエビフライを2つ、脇にサラダとナポリタンスパ。そして楊枝に小さな紙切れで旗をつけました。旗には王冠をかぶった豚さんを描きました。私の特製お子様ランチの出来上がりです。さばの味噌煮は小鍋で煮て私が帰った後のおかずに使うように冷蔵庫に入れました。

息子は元気よくお子様ランチを食べ、当たり前のように私の膝枕の上に頭を乗せます。ほんとにいつまでたっても子供なんだから、私は息子の耳を優しく耳かきしてあげました。寒さの緩んだ小春日和の1日、息子の頭を膝に乗せて過ごすくつろぎのひととき。やがて息子は小さな寝息を立てて眠り始めました。起こさないように気をつけて、息子の頭を枕に乗せて毛布と布団をかぶせました。

私が立ち上がろうとすると息子は布団の端をめくって私に入れと促します。私は見つめる瞳には必死に興奮を抑えるオスの本能が垣間見えます。ここで手を振り払って立ち上がらなくては、私はそう思ったのですがるような息子の視線に堪えきれずに。結局お布団の中に入ってしまいました。案の定、息子は私のエプロンを脱がすと私のおっぱいの谷間に顔を埋めます。私の身長は158センチ、息子は175センチほどあり、体格差は段違いです。その大きな息子が小さな私のディーカップの胸に顔を埋めて胸に顔を擦り付けてくるのです。まるで大きなワンちゃんがなついてくるような愛らしさがあります。そして母性をくすぐっておいて、息子は私のトップスに手をかけ、一気にまくりにあげました。「ママ、ママのおっぱい触ってもいい、ママの乳首吸いたいな。」この子が甘えたい盛り私は道楽に走る夫に代わって家計を支えるために夜遅くまで働き、この子の相手をしてあげられなかったことを深く後悔していますこんな風に甘えられて私に断る術はありませんでした。進んでブラジャーを脱ぎ、豊かな乳房を差し出します。ナイトワークで働く私は自己管理は常にしていますから、40歳になった今でもおっぱいは女性としてのみずみずしさを失っていません。むしろ、ムッチリと肉を蓄え男性に喜んでいただけるいやらしいおっぱいになっているようです。お尻に関してはもともと安産型だったこともあり、若干、垂れてきた部分もあります。そして1番の悩みは脇腹のくびれに柔らかいぷにぷにしたお肉がつき始めたことです。

6畳間のお布団の中で私と息子が絡み合いながら全裸になりました。息子の肌の温もり、赤ちゃんだった頃のこの子を思い出します。そして息子の唇が私の乳房に吸いつきました。「ママ、ママのおっぱい。たまらないよぉママァ!」大きな体で母親を組み敷いて、私の乳房を揉み、ほおづりして、夢中でおっぱいを吸う息子、私のお腹にはギンギンに固くしたペニスを擦り付けてきます。可愛い子、こんなにペニスを張り詰めて、、、。私が細い指で若いペニスを握ると息子は当たり前のように腰を振ります。私の手のひらの中で、息子の逞しいペニスが女性器に挿入しているかのようにグラインドすると私もおまんこのあたりが疼いてしまいます。「困った子ね、ママの中にこれを入れたいの?」息子は私をぎゅーっと抱きしめて言います。「ママ!美奈子の中に俺、ちんぽいれたい。俺のちんぽで美奈子を妊娠させたい!、俺の女だよね美奈子!」自分の母に妊娠させたいとは、、、冗談が過ぎますが私はこたえます。「あん、そんな強く抱きしめたらママ壊れちゃうわ、私があなたの女なら、優しく、ね」息子の手を私の淡い茂みへ導きます。息子の太い腕を抱きしめて、

私は自分の性器を息子に触らせます。息子は私の割れ目を優しく指で撫でます。私の女性器はじゅんと潤いを増していきます。

すると息子は私の両足首を掴みY字に足を開かせ、私のおまんこに顔を埋めてきました。「ママのおまんこ、綺麗だ、俺の、俺の女のおまんこ!」夢中で息子は私のおまんこをクンニします。私は瞬く間に絶頂へと追い詰められていきます。クンニをしながら同時に私の豊満な乳房を揉みます。息子はこの半年で女性の扱い方を格段に覚えてきています。私のすらりとした長い足は空中に向けてY字に開かれ

足首とつま先がピンと伸びます。クンニする息子の髪を私の指が愛しそうになで頭をおまんこに押し付けます。男の奉仕に歓喜する女の浅ましい姿です。もはや母親の尊厳などかなぐり捨てて私は、自ら腰を振り絶叫しました。「●●、いい!ママ、いっちゃう、おまんこ、いいのぉ、子宮降りてきちゃう、ママ、女になっちゃうのぉーーイク、イク、イグゥゥゥゥゥ!」ビクン、ビクビクっと私の腰が震えます。溢れ出る愛液を息子が夢中になって啜ります。

ぐったりと足を開いて、濡れそぼった女性器を晒す私。そしてその前には屈服させたメスを見下ろす息子の姿がありました。へそまで反り変える程に雄々しく勃起した男の若いペニス、私は熱を帯びた瞳で見つめてしまいます。「ママ、ママのエッチなお尻を俺の方に向けて突き上げて 、、おまんこ広げておねだりしてよ!」私は実の息子の前で四つん這いとなり、豊かな白い尻を息子の前に掲げてくねらせます。そして自らの細い指で淫らな女性器を開いていいました。「ママ、もうだめ●●のおちんちんをママのおまんこに頂戴。」

息子は満足そうにニヤリと笑うと下からえぐりこむように勢いよくペニスを挿入しました。自分を産んだ女のおまんこに凱旋するかのように、子宮に届けとばかりにたくましいおちんちんを何度も何度も突き上げました。私はおまんこの奥を若く猛々しいペニスに犯されて絶頂の波にのまれていきました。息子とこのような関係はいけない心でそう思いながらも、私の熟れた肉厚なおマンコは歓喜のよだれを垂らして若いペニスをくわえ込んでしまうのです。「あん、いい、気持ちいいんぅ、ダメなママを罰して、あなたのおちんちんで嵌め殺してぇぇ!!いぅ、いくぅ、淫らマンコに精液ぶっかけてぇ、息子のおちんちんでイグゥゥゥゥゥ!クゥ」私は海老のように沿って

ブリッジするように反り返ってアクメしました。意地汚く私のおまんこは息子のおちんぽを締め付けて射精に追い込みました。「ママのおまんこすごくしまる、あ、美奈子、ああああーーーーーーー!」ビュッ!ビュッ!ドクドクと息子の精液が私の中に出され、アクメの第二波が私を飲み込みました。私は心地よい絶頂の余韻とともに小さな体を丸めて息子の大きな体に抱かれました。温かいぬくもりに包まれて女の幸せが内側から湧き上がってきました。

3時に私は目を覚ましました。いっぱい食べて、SEXして、気持ち良さそうにぐうぐう寝る息子。若さとは逞しく奔放なものです。息子は寝せておいてあげるとして、私は机の上を整理しました。学生課から教材の購入の通知があります。期限は明日までなのにまだ買っていないようです。私はそれを息子の大学まで買いに行くことにしました。落合駅から私は歩いて大学に向かいます。東京は建物だらけで戸惑うばかりです。やっと路線バスを見つけて大学について、学生課で指定のものを購入します。値段は9150円、大学の教材はお金がかかります。私、頑張って息子のもっと仕送り増やさなきゃ、そう思った時。「●●君のお母さん、美奈子さんじゃないですか?」見なれない大学生が声をかけてきました。「僕、●●君のサークルの上級生で瀬川ゆうじっていいます。やっぱり!●●君はいつもお母さんの写真、待ち受け画面にしてるからすぐわかりましたよ!」以前告白でサークルの悩み事で息子が家に返ってきたお話しを書きましたが、私は息子がサークルでうまくやっているか興味がありました。「いつも息子が皆様のお世話になっています。」頭を下げる私に瀬川君はいいます。「うちも母子家庭なんでお母さんの苦労わかります。俺も母さんに負担かけまいとバイト掛け持ちで頑張ってますからね」バイト焼けでしょうか瀬川君の逞しく身体に日焼けした肌が若々しい魅力を発散しています。「どうですか?部室覗いて見ます?●●君の試合ビデオもありますよ?」「でもこんなおばさんがキャンパスの中うろうろしたら、まずくないですか?」「今日は部室誰も来ませんから、大丈夫です。それに美奈子さんなら若く見えるから部活のOBでイケるっすよ!」それはお世辞が過ぎると思いながらも、息子の活躍が観れると思うと嬉しくて部室に入ります。体育会系の部室特有の男臭さ!目指せ花園!熱い掛け声が模造紙で大書されています。

ここで息子が青春を生きてる。私は嬉しくなりました。「美奈子さん、試合動画流しますよ!」瀬川君は私に麦茶を入れてくれて、部室のソファに座らせてくれました。つぎはぎだらけのオンボロソファです。流れる試合動画、私の目は息子の姿を追います。手に汗にぎって画面の中の息子を応援します。「やっぱお母さんっていいなぁ、うちの母さんも俺の出てる動画見たらこんなかんじですかね」「ええ、ママは息子の応援団第1号ですからね、息子がご迷惑をかけたら行ってくださいね私なんでもしますから」「これ、内緒にしとこうと思ったんせすけど、実は●●君、うちの部でトラブル起こしたんですよね、」私は血の気が引きました。「どうって事ないですよ、同じ部の西村をコンパの席で殴ったんです。理由は美奈子さんの待ち受けをバカにされた事が理由です。「そんなことで●●は」「そんな事ないっす、俺も●●君と同じ目にあったら西村を許さないですよ」そういうと瀬川君は自分のスマホの待ち受けを私に見せました。

少し痩せ型で幸薄そうに微笑む大人の綺麗な女性。「これ、俺の母さんです。水商売して、俺を育ててくれました。俺の大事な母さんです。美奈子さんも水商売してますよね?主婦にはないオーラ、俺なんとなくわかるんですよ。●●は知ってるんすか?」「瀬川君、それは息子には、。」「美奈子さんは内緒でやってきたんですね、地方都市ですもんね。俺んとこは田舎街でしたから、隠しようがなくて、六畳二間のアパートにアフターの客とか容赦なく訪ねてきて、そん時は俺、となりの部屋から出るなって言われて、、。細い母さんの体、いつも漁師のおっさん達が乱暴に犯して、俺の前で優しい母さん泣きながらがちんぽ突っ込まれて、ちんぽ咥えさせられて!中に出されたり、3人掛かりで朝まで輪姦されたり、そんな姿、俺まじかで見てきたんす。」「俺一度、ヤクザの客にブチ切れて殴った事あるんすけど、その時は俺半殺しにされて、母さん、その男に土下座して蹴られて、殴られて、犯されて、、、、!母さん身体弱いのに、、、」瀬川君が泣いています。私は彼を抱きしめて、大きな背中を優しくさすってあげました。私の目からも涙が溢れました。瀬川君のお母さんの気持ちが私にはわかる。そして瀬川君の気持ちも。「母さん、母さーーーーーん」私は彼をあやしながら言いました。

「私もあなたのお母さんの気持ち良くわかるわ、母親はねどんなに自分を犠牲にしても、息子が幸せになってくれたらそれが1番嬉しいの。瀬川君がこんなに立派な男の子になって、こんな優しい心を持つ素敵な子に育ってくれた事をお母さんはすごく喜んでいるはずよ、あなたが傷つく必要はないのよ、息子のためにだったら母親はどんなことでもできるのよ、私も瀬川君のお母さんと同じような事をしてきたわ、でも、これは私がお墓まで一人で持っていく秘密。息子には話さないでね。優しいあなたならわかるわよね、これは、おばさんと瀬川君の秘密!」瀬川君は私の胸に抱かれて頷きます。

ちょっと自分のお母さんに抱っこされている気分になったのか、大きくてたくましい男の子が素直な子供のような顔して私の胸に顔を埋めています。しかし、私のお腹にはまっすぐな棒のように彼の厚い肉棒が突き付けられていました。「すいません。こんな汚らわしいもの突きつけてしまって、俺、母さんのこと好きすぎて、たまにうちの母さん、セックスはさせくれなかったけど、優しく俺の抜いてくれたりして、すいません。それ、俺、美奈子さん見たら母さんを思い出しちゃって」大きな体して可愛い子。私は瀬川君にいいました。「瀬川君、私のことを息子に内緒にしてくれる代わりに、今日はあなたのお母さんに代わって私があなたのおちんちん可愛がってあげるわ」そう言うと私はトップスをまくり上げて、ブラジャーを外し、大きく手を開いて瀬川君を招きました。「あなたの大好きなお母さんの代わりはできないけど、美奈子のおっぱいでよければ甘えていいのよ「母さん、俺、俺ぇ、んく、んく、んく、母さん好きだぁ、母さん俺立派になるから、母さん」田舎にいるお母さんへの想いがあふれたのでしょう、私のおっぱいを一生懸命、吸いながら私の匂いを嗅ぐ瀬川君、あたしは彼のズボンのチャックを開けて、窮屈そうにしているおちんちんを解放してあげました。息子のよりも大きいたくましいおちんちんです。私は細い指で優しく握り、右の手でシコシコとしごいてあげながら、左の手で亀頭を優しく撫でてあげました。彼の筋肉質の体がうねるようにに筋肉をふるわせて、全身で歓喜を表します。美奈子さんもう俺、気持ち良すぎて、ザーメン出しちゃう、こんなことさせちゃって、ほんとにごめんなさい、あーーー出るあぁあぁ、いい、ちんぽとける。」「だめよ!私の事なんて思ったら、目をつぶってあなたのお母さんの事を考えて、私をあなたのお母さんだと思って精液をだしなさい」「母さん、俺ザーメンでるよ、母さん俺大好きだよ、母さん、母さん!」彼の若い男性器から新鮮な精液が私の手のひらにドピュドピュと射精されました。

私はティッシュペーパーで彼の射精おちんぽを優しく拭いてあげました。でもふいているそばから、彼のものはまた、垂直に勃起してしまいました。「美奈子さんごめんなさい俺!出す瞬間、母さんが俺のちんぽ、フェラしてくれたの思い出しちゃった。」「本当にしょうがない子ね、今回だけ特別よ、息子には絶対言わないでね」そう言うと私は瀬川君のおちんちんを両方の乳房で挟み、それでも雄々しくはみ出す先端を口に含みました。「ゆうじ君、あなたが気持ちいい時に好きなようにだしていいのよ、ゆうじ君、母さんのおっぱいとお口に出しちゃいなさい。」「まじ、やばいよ、美奈子さん、エロすぎ!!

あ、あ、いい、気持ちいい、俺、腰動いて、おっぱいマンコ犯しちゃう!あ、あ、母さん、母さん、俺の、女になってぇ!でるぅぅぅ

母さん」私の口の中に熱い男のほとばしりがドピュドピュと射精されます。遥か故郷の母を思って腰を震わせて射精する瀬川君の姿に私は胸がキュンキュンしました。

行為が終わり、私は瀬川くんが息子のアパートに誘いました。おそらく母親の手料理に飢えていると思ったからです。瀬川くんと一緒にアパートに帰った私、息子はとっても驚いていました。学校で偶然会ったことにして3人で楽しくその日は私の手料理でおゆうはんにしました。4合炊きの炊飯器が空っぽになるくらい、2人はたくさん食べてくれました。この日本の空の下、息子のために体を張って頑張るお母さん達、そんなお母さんたちがいっぱいいます。そしてその親子関係のいくつかで私や瀬川君のお母さんのような関係があるのです。

-終わり-
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