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体験談(約 8 分で読了)

中学生のとき、好きだった女の子と初めてのおうちエッチ(パート1)(2/2ページ目)

投稿:2026-03-11 17:39:15

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僕は大丈夫なのかと思い、

そうた「え、大丈夫なの?」

と聞きましたが、

ゆみ「だって、、、、そうたくんだけイッてズルいもん、、、」

確かに、僕はイッちゃいましたが、ゆみはまだイケていなかったのです。

そうた「そうだよね、、、じゃあ、続きしよっか、、、」

ゆみ「うん、、、さっきみたいにしてほしい、、、」

僕はゆみのあそこの突起を優しく指で押したり、あそこをなぞったりしていました。

ゆみ「あっ、、、んんっ、、、」

僕が触っていると、ゆみが

ゆみ「チューしよっ?」

と聞いてきました。

僕はゆみの方へ顔を近づけ、唇を合わせ、舌を絡めました。

「ちゅっ、、、、んは、、、、ぶちゅ、、、、」

キスの卑猥な音が部屋を包むと同時に、ゆみのあそこからも「クチュ、、、クチュ」という音が聞こえてきました。

ゆみ「やっっ、、、、ばい、、、、」

ゆみ「イ、、、クッ、、、、」

そのとき、ゆみの体が小刻みに揺れ、呼吸が少し荒くなっていました。

ゆみ「はぁはぁ、、、、」

そうた「大丈夫?」

僕がそう言うと、ゆみは

ゆみ「うん、大丈夫、、、すごい気持ちかった、、、」

と言い、お互い余韻を浸っていました。

書いているとどんどん長くなってしまうので、話を分けることにしました!!

次の話はこのまま2人で、、、というところまでいきます。

今週中には投稿しますので、みなさん楽しみに待っててください!!

-終わり-
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