体験談(約 22 分で読了)
【高評価】祭りで拾った女子高生と復活したら、セフレと別れたり、告白されたり、修羅場になったりした(1/4ページ目)
投稿:2026-03-11 14:00:46
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それから、夏希とはまだ付き合っていたが、なんとなく以前と同じラブラブって感じじゃなくなった。会う回数が減ったのは、お互い忙しくなり、去年みたいな高校生と暇な大学生ではなくなり、俺は就職活動と卒論、夏希は大学、バイト、サークルと時間を合わせるのが難しくなった。それでも夏休みには、二人で旅行に行…
「え?…葵!久しぶり…元気だよ…アレ赤ちゃんは?」「先月生まれたよ〜w、女の子だよw」「そっか…おめでとう、お祝いやらなきゃなw」「もしもしミサキだよ、来週、葵の家にS君も来てね」「ああ…了解ですw」『葵に子供が生まれたか、何を買っていこうか』ほぼ一年振りに葵のアパートに行く…
「ケンジか、卒業式以来だな、ミサキとはうまくいってるのか?」
「あれ?どっから聞いたんだ、言ったっけ?」
『ヤバ…ミサキとのことは、知らないことになってた』
「ああ…ミサキは仕事の関係で再会して、懐かしくて話してた時に聞いたのかな?…ハハハ…」
「ああそうか、じゃあ話早いな…俺ミサキにプロポーズしようかと思っててさ」
「え…もう?、早くない?」
「一年ちょっとなんだけど、中々会えなくてさ…それだったら、結婚前提に同棲しようかと思って」
「ミサキは知ってるの?」
「イヤ…まだだけど、いずれ結婚したいね、とか話してるから大丈夫だと思うんだけど…」
『ミサキにそんな気持ち、あるのかなぁ…』
「それでさ…どんな風にプロポーズしたら、イイと思う?、俺は今流行ってるフラッシュモブとかイイと思うんだけど、どう思う?」
『ミサキは絶対イヤだと思う…』
「イヤ…普通の方がイイんじゃないか…失敗したら恥ずかしいぞ」
「そっかなぁ…感動して泣くんじゃないかと思うんだけどなぁ…」
『ケンジの為にも、ミサキの為にも聞いといてやるか…』
「来週、仕事で会うから、それとなく聞いといてやるよ」
「ホントに!ありがとう、よろしくなw」
『セフレにプロポーズする友達に協力するって…』
ミサキといつものラブホに行く前に、ファミレスでメシ食いながら話してみた。
「ミサキは結婚とか、考えてる?」
「え〜どうしたの?、そりゃいつかはしたいと思ってるけど、今は全然w」
「ケンジに結婚しようとか言われても?」
「それはそれで嬉しいけど…今じゃないかなw」
「そっか」
「ケンジになんか言われたの?」
もうダメだと思って、ネタ、バラしたら
「え〜…そうなんだ…嬉しいけど…」
ミサキが満更でもない顔してる
「でもフラッシュモブされたら、ビンタして帰るかもw…それに、今の状況じゃ結婚できないでしょw」
と俺を指差して笑ってる
「そうだよな…」
「それにさ…もう一人の方がさあ…最近、離婚するから結婚しようとか言い出してさ…」
「あ…上司だっけ?」
「私は全然そんな気無くて、バツイチの40代のオヤジと結婚しようとは思って無いのに…」
「ちゃんと言ったの?」
「言えてない…なんか本人、目の前にすると言えなくってさ…」
ちなみにミサキのスケジュールは、ケンジ週末お泊まり月2回、上司平日ラブホ月2回、俺平日ラブホ月3〜4回と言われた
『俺が一番多いんじゃ…』
ちなみに俺は葵と別れる前は
夏希毎週末ほぼお泊まり、ミサキ平日ラブホ月3〜4回、綾平日ラブホ月2〜3回、葵平日葵自宅月2〜3回とほぼ2日に1回ペースだったw
「それはやり過ぎだよw…良くカラダ持つね」
「だよな…」
そう言えばオナニーって…ほとんどしてないな…出費もラブホ代だけで月に5、6万は使ってる。
『あまり気にしてなかったけど…確かにやり過ぎだ』
夏希が高校生の時に、俺のアパートに通うようになってから、毎日のようにやってたから、それが当たり前みたいな感覚になったのかも…
『コンドーム月に3、4箱ぐらい買ってるし…新婚さんだって、そんな使わないよな…』
「もしかして…俺ってヤリチン?」
「え…そうじゃんw、自覚無かったのw」
ミサキに笑われた
俺の中では、夏希が本命彼女で、他はたまにエッチしてるぐらいの感覚だったのだが…
「まあ…でも誰も不幸にしてないし、イイんじゃないw、夏希ちゃんにバレなければw」
夏希のことを言われると、心が痛い…
「それより、今日はどうするの?、ご飯食べてサヨナラなの?」
と手を握って、色っぽく見つめられると…
「行くか」
と言ってしまうw
ミサキとラブホに行くと、いつも最初に巨乳に手を伸ばして揉んでしまう。
「アン…もうオッパイ好きだよねw」
「このオッパイ触りたいヤツ、いっぱいいるんだろうなw」
「そうだね、みんな顔より胸を見るし、痴漢も多いしね…私に声かけてくる奴はみんなオッパイ目当てだよw」
「それだけ魅力的だってことだろ」
「まあ…嬉しいけど…オッパイ無かったら誰も好きになってくれないのかなって思うと、ちょっとね…」
「俺はオッパイ目当てじゃ無かったよ、ミサキとこうなるまで気づかなかったし。」
「知ってるw…ビックリしてたもんね…パイズリ好きじゃないって言われた男も、S君が初めてだったよw、だから逆に意地でもオッパイでイカせてやるって思っちゃったw」
「今は好きだよ、ミサキのパイズリしか気持ちいいと思ったこと無いよw」
「フフフw…褒められたw…じゃあ今日もする?」
「お願いしますw」
立ったままチンポを出すと、ミサキがしゃがみフェラしてくれる。相変わらず長い舌を絡めて、ねっとりといやらしく舐めてから、咥えて奥までチュプチュプとシャブってきた。
「ン、ン、ハア…大っきくなってきた。チュプチュプ…気持ちいい?」
「ああ…このまま出したいくらい」
「ダメだよ、オッパイでするんでしょw」
ミサキがブラウスを脱ぐと、ブルーの大きなブラが露わになる。フロントホックを外すとボロンと見事なGカップにピンク色の乳首
「相変わらず、スゴイねw」
「フウ…ブラ外すと解放される」
そのままチンポをムギュッと挟んで、グニグニと擦り付けるようにしごいていく。
「アアッ…スゴイ」
ミサキの巨乳は見た目ほど固くなく、柔らかい。パイズリされると、オッパイが変形するくらい潰れて超エロい、チンポを柔らかな肉壁で包みこんでくれる。
「どう…気持ちいい?」
「最高だよ…コレされた男は何人ぐらいいるの?」
「私とエッチした男はみんなしてるから、10人ぐらいかなw」
『結構多いな…』
「でも挟んで、先っぽがこんなに出るのは、S君だけだよw」
とパイズリしながら、先っぽをペロペロしてくれる。
「アアッ…それ気持ちいい…」
「フフフw…出してもイイよw」
「イヤ…ミサキの中で出したいから、今度は俺がするよ」
「え…そうなんだ、やっぱりS君は変わってるよ、みんなオッパイで出したがるのにw」
「そうか?だってコレだとミサキは気持ち良く無いだろ?」
「まあ…そうだけど…いいの?」
「二人で気持ちいい方がイイじゃんw」
ミサキのスカートを脱がすと、ブラとお揃いのセクシーなブルーのパンツ
「いつもパイズリしてもらってるから、今日は俺が気持ち良くするよ」
ミサキのパンツの上から、マン筋やクリを弄りながら舐め回す。
「ア…アン…ン、ン…イイ…」
ミサキが色っぽい声で感じてくれる。
『たっぷり弄ってやるか』
パンツを捲り、濡れたマンコを晒す
クリを強弱つけて舐めて、指を2本挿れてミサキのポイントを責めてやる。
「アアッ…ア…ソコッ!イイ…ア…ア…」
奥までズボズボ掻き回し、クリを強く吸ってやると
「アアッ!イクイク!…アアッ〜ッ!」
とビチャビチャッと潮を吹いてイッタ
「ハア…ハア…気持ち良過ぎだよ…いっぱい出ちゃった…」
「良かったよ、もう挿れるw」
「その前ににちょっとだけ…」
ミサキが抱きついて、キスしてきた。
「ン…ン…チュチュ、ン、ア…ハア…チュプチュ…」
いつもよりねっとりして、甘えた長いキス
「ハア…S君…好きだよ…」
「俺も好きだよ」
「嘘つき…夏希ちゃんが好きなくせに…」
「ミサキだって、俺よりケンジや上司が好きなんだろw」
「違うよ…」
「え…」
「私が好きなのは…S君…アイツらはどうでもイイ…」
ミサキが照れた顔してボソッと言う。
「え…ウソでしょ?」
「なーんてw、冗談だよw、本気にした?」
ミサキが笑ってごまかしてる
『マジなのか?』
「ア…ちっちゃくなっちゃったねw…フェラしよっか」
「じゃあ一緒にしよっか」
ミサキを上に乗せて69の形にして舐め合う。
胸の割に小さなお尻を揉みながら、濡れ濡れのマンコを舐め回す。指を挿れるとさらにマン汁が溢れてくる。
チンポもミサキのねっとりした、舌の感触が伝わって気持ちいい、やがて奥まで包み込んでくる柔らかい感触がチンポを復活させる
「ジュプジュプ、ン、ン…固くなったよw」
「どうしたい?」
「私が上でイイ?」
ミサキが上から生チンポを飲み込んでいく
「ゴムしてないぞ」
「出してもイイよ」
「え…おい、イイのか?…ア…ア…」
ミサキがオッパイをぶるんぶるん振るわせて、俺の腹に手を置いて腰をガンガン振ってくる。
「ン、ン…アア…ア、ア、固いよ、気持ちいい…」
『ミサキのオッパイはコレが一番エロいw』
俺の上で、蕩けたエロい顔で、巨乳が引きちぎれそうなぐらい揺れてる姿は、見てるだけで興奮する。
下からオッパイを荒々しく揉んで、喘いでるミサキにゾクゾクする。
「アアッ…S君…抱っこして、ア、ア…」
対面座位にして抱きしめると、激しいキスをしてくる。
「ンンッ、ン、ン…チュウ、アン…チュチュ…ア…」
『今日は激しいな…』
「アアッ…S君…好き…アア…イクイク…アアッ〜!」
俺に抱きつきながら、ブシャッとマン汁が溢れてきた。
そのまま倒れて、正常位で腰を振る。
「アアッ…スゴイ…もっと、奥まで…ア…ア…」
ミサキの奥にガンガンぶつけてやると、俺も限界だ
「S君…アアッ…出して、中に出して、ア、ア…イクッ!」
一瞬、迷ったが抜いてミサキの腹にドピュッと出した。
『ハア…ハア…ギリギリだ…』
「アア…中に欲しかったのに…」
「ダメだ…万一があったら後悔するぞ」
「そっか…そうだよね…ゴメン」
そう言ってお掃除フェラをしてくれた。
風呂に入ってる時も、ミサキがいつもより甘えてくる。ピッタリくっついて俺の顔や耳にキスしてくる。
「チュチュ…フフフ、S君…好きw…」
「どうした?今日は甘えてくるじゃんw」
「なんか、そういう気分なのw」
洗い場でもマットの上でソープランドみたいに巨乳を擦り付けて洗ってくれる。
「どう…気持ちいい?」
「ああ…最高だよ」
「夏希ちゃんと別れて、私と本気で付き合ってくれるなら、毎日してあげるよw」
「それは無理だ…」
「だよね…わかってたけどさ…今日だけでいいから、恋人みたいにして…」
ベッドに戻って俺の前に座らせて、キスしながらミサキのGカップを後ろから揉みしだく。
「ン…ン…チュチュ…ア…気持ちいい…」
いつもより丁寧に手のひらで、巨乳を揉みまくり、ピンと立った乳首も指で強くコリコリに摘んでやる。
「アアッ!それ…イイ…もっとして…ア…ア…」
ミサキは乳首を強く弄られるのが好きだ。マンコに手を伸ばすとグッショリ濡れて、指がビショビショになる。
「濡れ過ぎじゃないw」
「だって…気持ちいいんだもん」
照れたミサキがかわいい
指を二本突っ込んでグチュグチュ掻き回すと
「アアッ、アアン、ア…ア…ダメ…出ちゃう…アアッ!」
とシーツにAVみたいに吹いた。
「ハア…ハア…スゴイ…気持ち良かった…恥ずかしい…」
ひっくり返って、俺の上に乗っかって手コキをしながら、キスや乳首を舐めてくる。
「ミサキ、オッパイ」
と言うと素直に顔にオッパイを乗せて
「どうぞw…いっぱい食べてw」
と言いながら俺に乳首をチュパチュパしゃぶられながら、手コキをしてる。
「ン、ン…アア…乳首噛んで…ア…ア…イイ…」
甘噛みしながら、巨乳に顔をうずめたり、変形するぐらい強く揉みまくり、チンポもビンビンになった。
「S君…オッパイとフェラどっちがイイ?」
「イヤ…もう挿れたい、バックでいいか?」
「ウン…アレがイイ…立ってするヤツ」
前に一度やった、立ちバックがイイと言うので、壁に手を付かせて、オッパイを揉みながら腰だけパンパン突いてやる。
「アア…ア…ア…ン、ン…イイ…気持ちいい〜…」
ミサキのお尻を掴んで、更に奥に強く突く
「アアッ〜奥に当たる…アア…ア、S君…ア…ア…」
『ああ…コレ興奮する…ミサキを犯してるみたい』
「アア…イクイク…ア、ア…イクッ!アアン!」
ガクッとチカラが抜けて床に落ちるミサキに、そのままバックで突き続ける。
ブチュブチュ音を鳴らすマンコに、チンポを激しくぶつける
「アアッ…もうダメ…S君…イッテ…アアン!」
「ミサキ!イクッ!」
ミサキの奥で2発目を出した。
まだ甘えてくる。ミサキを上に乗っけて3発目をさせられると、さすがに限界だった…
『ハア…さすがにやり過ぎた…少し控えよう…』
次の日ケンジに連絡して
「ミサキはまだ結婚とか、考えてないっぽいぞ」
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(2020年05月28日)
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