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受験生時代泊まったホテルの露天風呂で女湯が覗けた

投稿:2026-03-11 18:48:11

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こーたろー◆FpgSCBA

これは僕が受験生の時の話です

僕はどうしても行きたい第一志望の大学がありましたが、不合格になり、仕方なく国公立大学の後期試験を受けに来ていました。

僕が受けたのは地方の国立大学でした。

正直センター試験(当時)の点数的にも後期の大学も無理という感じでした。

そのため半ば観光しに行くような軽い気持ちで行きました。

前乗りで行ってホテルにチェックインします。

フロントでホテルの説明をしてくれました。

その中に大浴場の説明がありました。

気になったので部屋に入るとすぐにネットで検索しました。

露天風呂付きの大きな浴場のようでした。

半ば観光気分だった僕はせっかくだから行ってみようと思い大浴場に向かいました。

時刻は16:00頃だったので、浴室内にはほとんど人がいませんでした。

浴室は広々としていて気持ちが良く、とてもリラックスできました。

しばらく湯に浸かったあと露天風呂へ行きました。

露天風呂といっても本格的な旅館という感じではありませんでしたが十分に快適でした。

露天風呂に浸かり始めて5分もしないうちでした。

竹柵の反対側から女性たちの楽しそうな声が聞こえてきました。

声の感じ的におばちゃんだと思われますが、当時童貞だった僕にしてみれば竹柵を挟んで反対側に裸の女性がいると思うと興奮しました。

ふと竹柵に目をやると結構ボロボロで今にも崩れそうなところもありました。

特に湯船の端に近いところは温泉の湯が当たって腐ったのか酸化したのかはわかりませんが指で穴を開けられそうな感じでした。

しかもその位置は湯に肩まで浸かればちょうど目線の高さです。

僕は考えるより先に体が動いていました。

手を出して竹柵を突いてみます。

ザクッみたいな感触がして指が貫通しました。

竹柵を一本ずつ指で取ってスーパーボール程度の小さな穴が空きました。

僕はそこから恐る恐る覗きました。

覗いた先には先ほどの声の主と思われるおばちゃんたちがいました。

おばちゃんと言っても皆さん40代前半くらいの見た目でした。

4人いて美人とは言い難い3人と少しお堅い感じの美人さんが1人でした。

僕の視線はやはりその美人の女性に釘付けになります。

ただ4人とも肩まで湯に浸かっていたので肝心な部分は見えません。

お湯の中の歪んだ形では見えていますが、しっかり見えませんでした。

しかし、その時はすぐに訪れました。

美人の女性が縁に腰掛けたのです。

小さめのおっぱいと黒々と生い茂ったまんこの毛が見えました。

おっぱいは若い子のような張りはありませんでしたが色気ムンムンの体でした。

しばらくその体を拝むことができました。

男湯にも誰か入ってきました。

50代くらいのおっさんです。

流石におっさんがいるのに覗くわけにはいかず一旦やめます。

おっさんが出て行ったらまた再開しようかと思っていました。

しかしおっさんは一向に出ていきません。

途中でのぼせそうになり、僕も縁に腰掛けました。

30分ほど経ったでしょうか。おっさんが上がっていきました。

もう一度覗き穴を覗きます。

女湯には人の姿はありませんでした。

そこからしばらく粘りましたが誰も来なかったので諦めて上がることにしました。

脱衣所にあった時計には17:10と表示されていました。

1時間以上も入っていたのかと思いながら体を拭き外へ出ました。

男湯の暖簾をくぐり外へ出ます。

暖簾の横にあった自動販売機でコーラを買いその場で飲んでいると誰かが来ました。

母と娘といった感じの二人組でした。

娘が明日試験なのにインフルとかもらったら嫌だ的なことを言っていたので僕と同じ受験生と思われます。

この時の僕は女子高生の裸が見れると思いました。

よく考えたら浪人生の可能性もありましたが、18、19の女の子であるのは変わりありません。

僕はすぐに男湯に戻りました。

男湯内には誰もいないことは把握済みです。

僕は服を脱ぎまっすぐ露天風呂へ移動します。

覗き穴の前に待機します。

しばらく露天風呂に入ってくる様子はありませんでした。

しばらくして2人が入ってきます。

母親の方はおばさんなのでもちろんおっぱいも垂れていて、ダルダルの体でした。

よかったのは後から入ってきた娘の方です。

母に続けて入ってきた娘は、女湯内に他に誰もいないからか前を隠すこともせず、全てを解放していました。

なかなか大きなおっぱいはツンとハリがあって上向きの乳首でした。

下の毛もしっかりと生えています。

若い女の子のなめらかな肌とくびれが綺麗な体でした。

露天風呂の中に入り少ししてこちらに近づいてきました。

竹柵のすぐ横にあるお湯が流れてくる場所に行き肩に出たばかりの温泉をかけていました。

僕からすると目の前1メートル無いくらいの距離で女子高生の裸を真横から見ている格好です。

ツンと尖った乳首は色素の薄い茶色で、おっぱいの面積に対して小さく可愛らしいものでした。

ちんこはそりかえり痛いくらいに勃起していました。

しばらく中を覗いていましたがその親子が帰ったので自分も上がりました。

ホテルの部屋に戻るすぐにオナニーします。

いつになく大量に出ました。

その夜、そういえば温泉は夜通し入れるとフロントで言われたことを思い出しました。

前の入浴から少し時間が経っているのでもう一度入りに行こうと考えました。

時刻は0:20分ごろです。

タオルはフロントでもらう仕組みになっていましたがフロントスタッフは0:00〜4:00はいないという旨の立て看板がありその横にご自由にお持ちくださいというタオルが置いてありました。

僕がタオルを持って行こうとすると従業員室と書かれたドアの向こうから声がしました。

女性の声で話しています。

お疲れ様的なことが聞こえたので今から帰るのだろうと思います。

僕はダメだと思いつつドアに耳を当てて盗み聞きしました。

今思えば防犯カメラとかに写ってたかもしれません。

会話の様子からどうやらこの後帰る前に温泉に入るようです。

チャンスと思いました。

僕は男湯女湯の暖簾の前まで行き、自動販売機の前で飲み物を選んでいるふりをしながら待ちました。

すると従業員らしき2人が来ました。

フロントの制服を着ていて手には私物と思しきバックを持っていました。

1人はとても若く20代半ばくらい、もう1人は30代前半くらいの女性で2人とも綺麗な人でした。

僕はすぐに中に入ります。

まず確認したのは他に人がいないかどうかです。

脱衣所のカゴには一つ入っていました。

少し残念に思いつつ中に入ります。

先にいた1人は内湯に入っていました僕は内湯に入っているなら大丈夫だろうと思い体を急いで洗って露天風呂へ行きました。

覗き穴を覗きます。

まだ女湯の露天風呂には誰もいません。

内湯の人に気を使いつつ待っていると入ってきました。

来た!と思いましたが先ほどのフロントスタッフの2人ではありませんでした。

入ってきたのは若い女性が2人で20代前半くらいの女性でした。

友達同士で旅行にでも来たのでしょう。

1人はちっぱいと呼ぶにふさわしい小さなおっぱいをしていました。

もう1人もおっぱいはそこまで大きくはなく、小さめのおっぱいでした。そしてこちらはパイパンでした。

まんこの筋がよく見えます。

こちらはこちらで素晴らしいです。

一応内湯を確認すると先ほどの人影は無くなっていました。

一旦露天を出て確認に戻ると、カゴの荷物も消えていたのでここにはもう僕1人です。

心置きなく覗けると思いました。

先ほど入ってきた2人が楽しそうに談笑していました。

会話の内容まで聞こえます。

少ししてあのフロントスタッフの2人も入ってきました。

30代の方の女性はお尻がプリっとしていて安産型という感じの体型でした。

おっぱいもお尻に負けないほど主張があり、前を隠すタオルからはみ出していました。

20代半ばくらいの女性はおっぱいは普通くらいタオルで下半身だけ隠していましたがおっぱいは隠していませんでした。

大きくはありませんが綺麗なお椀型で乳首はピンク色、素晴らしいおっぱいでした。

湯に浸かる4人の女性の裸を堪能します。

先にいた2人が出て行ったあと、フロントスタッフの2人が遊び始めました。

裸で戯れあっています。

会話の内容までしっかり聞こえます。

「さっき自販機のとこにいた子も入ってますかね?」

「どうだろうね」

「ほらほらこっちにはこんなに巨乳で美人のお姉さんが入ってますよー」

「もー向こうまで結構聞こえるよ、」

僕には若い後輩の子に後ろからおっぱいを揉みしだかれるお姉さんが丸見えです。

触らなくてもイキそうでした。

さらに2人はお湯を掛け合い始めます。

若い方の子がこちらに背を向けています。立ち上がっているので少し上にお尻がきます。

2人でわいわい遊んでいましたが途中で疲れたのか少し中腰になっていました。

僕の方へは20代半ばのお姉さんがお尻を突き出す格好です。

少し見上げるように見るとお尻の穴や、毛に包まれたまんこなど全てが丸見えでした。

僕はもう限界です。

その光景を目に焼き付けて部屋に戻ったあとオナニーしました。

この後、後期試験はもちろん落ちました。

滑り止めだった私立に進学しました。

大学生になってから、一人旅で同じホテルを訪れましたが、僕が開けた穴は塞がれていて竹柵も新しくなっていました。

受験生の時の思い出です。

-終わり-
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