体験談(約 12 分で読了)
教師の私が恋をしたのは中学2年の生徒だった4(1/2ページ目)
投稿:2026-03-01 22:53:06
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
私が中学教師時代の話をします。私「柏木冬実」は大学で教員免許を取り夢だった教師になり、国語の担当になった。教頭「柏木先生来年から担任お願いできる?」#パープル私「はい!喜んでお受けします。」#ピンク教頭「ありがとう。佐藤って生徒には気をつけてねw」#パープル私「佐藤春君ですか?」…
春君と濃密なHをした後の私は春君を更に求めるようになっていった。放課後のホームルーム中、話しながら春君を見つめ舌なめずりをする。春君がビクッと顔を赤らめる。誰もいない教室の隅で春君を直立させフェラチオをしたり、旧体育館の今では物置小屋のようになっている体育倉庫でしたり、車の中でしたり……
次の日。
私「…じゃ行こっか♡」
春君にマスクと帽子を着ける。
私達はとなり街のアダルトSHOPに向かった。
店に入れるとカップルとすれ違った。
春君「先生今すれ違った人達、振り向いて鼻摘みながらニヤニヤ笑ってたよ」
私「せんせい達の匂いに気づいたんじゃないかな♡お風呂入ってないから♡」
春君は自分の身体をクンクンする。
春君「そんなに臭いかなぁ。俺この匂い好きなのに♡」
私「気にすることないわ♡」
大人の玩具に興味津々の春君。
春君「先生も持ってるの?」
私「昔のヤツならあるけど。最近使ってないなぁ」
春君「使わないでね…俺がいるんだから」
キュンキュン♡
私「なに?春君玩具に嫉妬?♡」
春君「…うん…」
立ち止まりあるアイテムの写真の表示に釘付けになる春君。
私「ふふ♡春君こういうの興味あるんだ♡」
縛られた女性の写真。
私「それとも縛って欲しいのかな?♡」
春君「…どっちも...」
私「正直でよろしい♡じゃあ欲しいものかごに入れなさい♡」
店を後にし、軽く昼食を食べ帰宅する。
外出したためか玄関の時点で昨日のHの残り香が鼻を刺激しムラムラする。
玄関に入るなりアダルトグッズの入った袋を床にバサッと落とし、春君と熱烈なハグとキス。
春君を押し出すように抱きしめキスしながらあの部屋へ♡
私「たくさん買っちゃったね…♡せんせいもいろいろ買っちゃった♡」
春君「いっぱいお金使わせちゃってごめんなさい...」
私「いいのよ♡春君が大人になったらせんせいにご飯奢ってね♡」
春君「うん!」
私「じゃあ…さっそくしちゃおっか♡」
ムクムクムク♡
盛り上がる春君のペニス。
春君が上着とズボンを脱ぐ。
立ち尽くす春君のペニスの目の前に私は正座をする。
目の前にボクサーパンツから膨れるペニス。
パンツにカウパー汁が滲み出している。
パンツは私が脱がせて上げる。
ズルズル…パンツに引っ掛かるペニス。
ズルズル…ズルズル!…ビーンッ!むわぁむわぁむわぁむわぁ♡
弾けるように現れる春君の太くて長い、綺麗で男らしいペニス。
青臭く...太い鬼頭に括れたカリ…中学2年生なのにズル剥けのイケメンペニスに私はメロメロになる。
私「す~は~♡す~す~♡クンクン♡…」
春君「…恥ずかしいよ先生…」
仕返しと言わんばかりに春君が私の服を破るように脱がしてきた…
むわぁむわぁむわぁむわぁむわぁ♡
あっという間に全裸になる。
私「春君♡これ天井に付けれる♡」
天井が低めの私の部屋。
春君がベッドの真上の天井にドライバーでカラビナの付いたフックを取り付けた。
私「せんせいこういうプレイ初めてだからドキドキするよ♡」
ビクビク♡ビク♡ビク♡
ペニスが反応している?
私は薄々感じてはいた。春君は私が初めてされる行為に興奮するのかもしれない♡
試しに言ってみる。
私「脇とかお尻の穴舐めてくれたの春君だけだし…♡馬乗りのパイズリも春君が初♡せんせい…春君でたくさん初めて経験しちゃってるね♡」
ギンギン♡ビク♡ビク♡
もう確実だ…可愛いすぎる♡
私「楽しみ♡春君Sだもんね♡あっ♡Mでもあるか♡せんせいと一緒♡」
天井に付けたカラビナに黒い紐を通す。
春君「両手上げて…」
ベッドの上に立ちながら上で手首を縛られる…
春君「せんせいの脇丸見えだ…」
私「恥ずかしいわ♡」
春君「たくさん舐めていい…?」
私「…うん…♡せんせい春君にキスマーク付けて欲しい…せんせいの身体の好きな所にマーク付けてね…♡」
春君「…好きな所?全部だから全部に付けていいの?」
私「っ♡…付けて…♡マークだらけにして♡春君の愛の証付けて♡」
春君「せんせい♡」
舌先でなぞるような全身愛撫。
唾液をたっぷり含んだ舌全体の舐めかた。
ちゅっぽん♡ちゅ~っぽ♡
私の少し陥没しためり込んだ乳首を吸いだす。
勃起する乳首達。
春君の愛撫でゾクゾク鳥肌が立つ。
そして吸い付く唇によって全身がキスマークのアザだらけになる。
春君「…ねぇせんせい?」
私「はぁはぁ♡なぁに?」
テーブルの上に置いてあった顔写真付きの入門証を見つけた春君。
それを首からかけられる。
春君「せんせいの姿、スマホで撮っていい?」
さすがに流出したら…でも春君のお願いだし。
それより春君はどんなHなビデオを見ているのだろう…w
私「…先生バレたら先生でいられなくなっちゃう…」
春君「…ちゃんと鍵かけて保存するから!お願い!」
私「…わかったから…先生恥ずかしいわ♡」
全体像を撮影される。
それから接写される。
私「近い…恥ずかしい…♡」
脇の下や胸、ヘソ、太もも、膣、間近での撮影はさすがに羞恥する。
春君「…先生のぷりぷりのおっきいお尻も撮るね」
私「…いや♡」
春君「手一瞬ほどくね…四つん這いになって自分でお尻剥いて」
春君に従順な私は言われたようにする。
お尻の穴も接写されてしまう。
春君「せんせいって何でいつもお尻の穴綺麗なの?うんちの匂いもしないし…でも凄くHな匂いするね」
私「…し…知らないわよ…そろそろいい?せんせい恥ずかしくて死んじゃうわ…」
春君「ありがとうせんせい♡ペロン♡」
私「…はう♡」
お尻の穴を少し舐めあげられた。
春君ってお尻好きなのかなぁ…
またさっきのように手首を縛られる。
次はどんなことするのかドキドキする。
春君が手に取ったのは赤いボンテージテープだった。
春君「少しの間キスできないけど…」
口にテープを貼られる。
私「んんん♡」
春君「苦しくない?」
私「んんん♡んんん♡」
首を縦に振る。
これは興奮する。昨日したHの時も乳房に口を塞がれながらピストンされた時の興奮を思い出した。
片方の太ももを持ち上げられ膣にヌプヌプ侵入する春君の2本の指。
おマンコの中で指をチョキにし、穴を拡げてくる。
外壁をグリグリなぞりGスポットを的確に責めてくる。
口で耳をカプカプしながらの手マンコ。
春君に性感帯を熟知されてしまっている。
もう片方の脚がガクガクし、力が入らない。
手首に体重がかかり少し痛いがそれよりも快楽の方が勝っている。
頭が真っ白になるくらいの快感。
春君の容赦しない手マンコ。
私「んんん♡んんん♡んんん♡」
グチュグチュ♡クチュクチュ♡
春君「せんせい…イっちゃダメだからね…」
無理だ…
私「んんん♡んんんんんんんんんんんん♡」
プシャ~プシャプシャプシャ~♡
潮を撒き散らかしながらイってしまう。
ガクガク…ブルブル…プシャ~♡ビクビクビク♡
私の体重で紐がギシギシいっている。
春君「っ!せんせい大丈夫?」
身体を少し上に持ち上げるように抱きしめてくれる。
春君「…痛くない?ごめんね...手首痛いよね」
優しい春君♡
一方的な責めなのにちゃんと気遣ってくれている。
そういう所も好き…♡
口のテープを外される。
私「んぱ~♡はぁはぁはぁはぁ♡はる君…♡せんせい…おマンコのウズウズ止まらないよ…はぁはぁ♡」
春君「せんせい…H♡立ったまま挿れていい?したことある?」
私「それはあるわよ♡学生の時の彼氏と。お金もなかったし、お互い家に親いたからする時は外が多かったしねw」
むっす~
春君の露骨な不機嫌な顔。
春君「聞かなきゃ良かった…せんせいが初めての事したかったのに…」
可愛すぎる♡
私「はる君…せんせいしたことあるHな事でもはる君とするから気持ちよくて好きなのよ♡だから気にしないで…春君のせんせいでしょ?♡」
春君「…せんせい…うん!俺うれしい。せんせいに大好きたくさんする!」
私「うん♡せんせいも嬉しい♡」
片足を持ち上げられ下から挿入されていく。
ぬぷぷぷぅ♡
私「あっ♡はる君パチュパチュしちゃダメだからね♡ゆっくりだよ…ほら想像して…春君と放課後Hしてるところ…誰かにバレたら大変よ…」
春君「…うん…わかった...ゆっくりするね」
ぬぷぷぷ…ぬろ~♡ぬぷぷぷ…ぬろ~♡
私「あん♡あああ♡はる君!声出ちゃう…バレちゃうよ~♡お口で塞いで...せんせいの声はる君のお口の中で感じて♡」
口を拡げ空気が抜けないように覆うキスをしながら突き上げるペニス。
私「んんん♡んんん♡んんん~♡」
ガクガク…♡ビクビク♡
私「ぷはー♡すごくいい♡せんせい激しいのも好きだけどラブラブなHゆっくりしたHも好きなのよ♡あっ…はる君だからだよ♡」
私「せんせい…縛られてるけど本当はせんせいからもギュウってするんだからね♡」
春君「せんせいっ!」
春君のHなスイッチが入ってしまう。
両足をグイッと持ち上げられる。
対面の駅弁体位だ。
ぐちゅちゅちゅ~♡
私の全体重が下で待ち構えるペニスに向かって深く深くめり込んでいく。
私「あっ♡はっはる君!♡せんせいこれ初めて♡」
ぱっちゅん♡バッチュン♡
私「だめ♡激しい♡学校でする練習なのに♡ゆっくりしてぇ♡あっ♡あっ♡」
春君「はぁはぁ♡はぁはぁ♡今はいいよね?ぶつけせんせいにいっぱいぶつけたいんだ…はぁはぁはぁ♡」
私「だめ♡だめだから♡あっ♡ああああ♡…はぁはぁはぁはぁはぁ♡…………して♡……いっぱい激しくぶつけてぇ~♡」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡
私「いい♡…いい♡…もっと…突いて…♡おっ♡…ゔゔ♡っほ♡…うっほ♡…おっ♡…いぐぅ~♡」
ペニスでみっちり栓をされる膣からボタボタ愛液が垂れ流れている…
はる君は全然射精しないし、勃起も収まらない春君…
ひたすらに突いてくる。
オーガズムに達し続ける私。
私「むりぃ♡…いぐぅ~♡はる君…いったん休ませて♡…おチンチン抜いて…♡」
春君「…ひどい…せんせいのバカ…」
むすっとした可哀想表情♡
春君にペニスを抜いてもらう…
滴る愛液。
私「はぁはぁ♡…おチンチンが嫌な訳じゃないのよ…せんせいおかしくなっちゃうんだもん」
春君「ほんとう?」
私「ほんとうだよ♡」
何やら春君が作業し始める。
フックを更に2つ取り付け紐を通す。
紐の先にはハーネスベルトがある。
私「何する気なの?」
春君「もっとせんせいをHにする…」
両太ももへハーネスベルトを付けられると股を拡げた格好にさっきの駅弁体勢が出来上がる。
完全に吊るされる私。
春君「せんせい…Hすぎ♡」
ピンクのニップルシールを両乳首に貼り付けられビシャビシャの膣を拭き割れ目にそってもシールを貼り付けられる。
更に部屋のすみにあったスタンドミラーを目の前へ持ってくる春君。
目を背けたくなるイヤらしい格好。
それなのにムラムラしてしまう自分がいる。
当たり前のように撮影されてしまう。
次はボールギャグを手に取る…
大きめの黒い穴の空いたボールを装着される。
初めてのボールギャグ。
それがもたらす効果は凄まじくHだった。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女③
- 巨乳の高校教師妻との物語22〜ゆいへの激励と押さえつけられた巨乳の行方〜
- 陸上部の紀香と由加里2
- 義母との素敵な関係(7)
- 自称大人の女の子を拾った話〜7
- 「なあ、男子もケン兄みたいに精子出るん?」
- ボーイッシュの幼馴染はJKになり可愛く成長!ガードもマンコもキツキツしかしガードを崩すと幼馴染は……番外編
- 自称大人の女の子を拾った話〜6
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話
- 頼まれて・・・?!・・・4(ひとみちゃんの選択)
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅱ
- 離婚届を突き付けられ捨てられた二人に福が着ました
- 離婚届を突き付けられた二人と再会、そして、私の過去とそれから
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由1
- 大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみた話③
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]二人の愛が伝わる素敵なお話ですね!
今度は春くんとのアナルセックスが読みたいなあと。
続きお待ちしております!0
返信
2026-03-02 06:19:50
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
