体験談(約 12 分で読了)
教師の私が恋をしたのは中学2年の生徒だった4(2/2ページ目)
投稿:2026-03-01 22:53:06
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行き場を失った唾液が私の意思と関係なく穴の間から垂れ流れる。
垂れた唾液は胸のちょうど谷間に向かっている。
その様子は動画を動画で撮られる。
私「ふ~♡ふ~♡んんん♡」
凄い姿…
目の前が真っ暗に...アイマスクをつけられてしまった。
何も見えず、吊るされ、口を塞がれ、愛液と唾液をダラダラ垂らす私の姿を頭で想像してしまう。
ペロン…
私「んん♡」
いきなり脇の下を舐めてくる…
どこから来るか分からない春君の焦らすような全身リップ。垂れた唾液を私にヌルヌル塗り込みながら…いきなり耳を舐めてきたり、首筋を舐めたり…足の裏、へそ、ランダムに舐めてくる…
いきなりのお尻の穴、シールの上からおマンコ。
身体の感度が高まりまくっている私。
アナルへの執拗なリップをしながらのクリトリス責め。
べりっ!といきなり剥がされるおマンコのシール。
私「んんん♡んんん♡ふ~♡ふ~♡ふ~」
ガクガク♡ブルブル♡ビクビクビクビク♡
ボールギャグを外したと思ったらまた何か口に装着される。
開口器と言うのだろうか唇と歯の間にシリコンのようなマウスピースのような物が。
一定の部分から口が閉じられないのだ。
私「ひゃるふん♡…はじゅして♡…はぁはぁ♡」
声にならない声しか出ない。
そしてアイマスクを外された。
少し目がチカチカし、だんだん目視できるように光になれると目の前の鏡に映る姿に仰天し目を反らした。
唾液でテカテカな身体な身体を立ち込める淫質な匂い。口開口器は真っ赤なマリリン・モンローのような唇形だったのだ。
卑猥すぎる姿にさすがの私も引いてしまう。
春君にではない!私の姿にだ。
べりっ!べりっ!
乳首のシールを剥がされるとむしゃぶり付く春君の口。
乳首舐めと手マンを同時にされまたイってしまう。
私「はぁはぁ♡」
春君に口の中まで接写されてしまう。
そしてスマホを置き顔が近づいてくる。
春君「せんせいのお口の中凄い…」
まじまじ観察される口内。
私「…ひゃるくん…ひゃずかしい…♡」
口の中を見られるのはかなりの羞恥だ。
春君「せんせいの息あったかい…」
口臭を春君にはぁはぁ無意識に吹き掛けてしまっている。
膣に2本の指が入る。
手マンコのためではなく愛液をディップするためだ。
私の目の前で指をねちょねちょしてみせる。
春君「せんせいのネバネバだね…」
その指をベッタリと舌に擦り付けてくる。
少しの塩味と酸味の味がする。
春君「…えい!」
鼻を私の口の中に直接入れてきた。
直に嗅がれる口内。
春君「…せんせいの匂いだ…スンスンスンスンスンスン」
春君「…いっぱい舐めて♡」
言われるがまま鼻フェラチオをする。
春君「…我慢できない!」
舌がねじ込まれてくる…歯茎や歯はもちろん、舌や頬肉、上のゴツゴツした部分までかき混ぜるように口の中を春君の舌が動き回る。
ムラムラムラムラ♡
私「…ひゃるくん…おひんひん…なめひゃたい…♡」
欲しくなる春君のペニス。
口いっぱいにペニスを押し込んで欲しい…
紐の長さを調整する春君。
格好は同じだがベッドにお尻をつくことがでるまで下げてもらった。
シールは愛液や唾液で色が変わり、マットレスまで染み込んでいた。
春君「ほんとにいいの?」
私「…ひれて♡おくひにおひんひんちょうらい♡」
もう教師として自覚も威厳もなくなってしまっていた。
哀願してしまう私…
開口器で開かれた口にペニスが迫ってくる…
くぷっ♡
鬼頭が私の口の中へ。
だがすぐに抜き取る春君。
私「…ひゃるくん…なんれ?…ひれて♡おきゅまでおひこんれ…♡」
春君「苦しいじゃん…可哀想だよ…」
相変わらず優しい春君…
私「…おねがひ♡」
涙目で春君に伝える…
春君「わかった」
ぐぷぷぷぷ~♡
私「…ん♡…ゔ♡…ぐっ♡ぅゔぐ♡」
えずいて苦しいがそれにすら堪らない…
唇は使えないが舌をベッタリと裏スジに密着させ、えずく度に喉奥で鬼頭を締め付けてしまう。
春君「…気持ちいい♡…ごめん…腰動いちゃう…」
強制イマラチオで口をピストンされ犯される…
頭を押さえつけらる何度も打ち込まれるペニス。
私「…んぷ♡うぐ♡ゔゔ♡レロレロ~♡うぐっ♡ゔ♡ぅゔ♡…」
ぬっぷっ♡
一気に引き抜かれるペニス。
ベットリの唾液が春君のペニスと長い糸を引いている。
そして脚と手の拘束を解かれた。
枕に頭を乗せ仰向けにされる。
拘束を解かれたのも束の間、すぐさま両手首をベッドの格子にボンテージテープで縛り付けられた。
それから胸のバストトップからグルグルとテープで晒のように巻き付けられる。
ミチミチに寄せられる胸。
結局脚もだ。
足首もベッドの格子まで上げられ縛られる。
アナルまで丸見えのマングリ返し状態。
アナルを舐められながらのクリトリス責め。
私「…あっ♡…あああああ♡…んんん♡」
ぷっしゃ~♡ぷっしゃ~♡ガクガク♡
潮が私の身体全体に吹き掛ける。
潮まみれになってしまう。
春君が頭の方から口にペニスをねじ込み…杭打ちピストンされてしまう。
私「…うぐっ♡ぅゔ♡うぐっ♡ぅゔ♡…」
その間もクリトリス責めと手マンコをされながらまた口を犯され続ける。
抜き取るとベトベトのペニスをすし詰めになった谷間へ…
にゅるるるる~♡
胸に感じるペニスの熱さ。目の前に見える春君のお尻の穴と揺れる玉…
にゅっ~にゅにゅにゅるるる~♡ぱにゅっ♡ぱにゅっ♡
今度は体液でヌルヌルの胸を犯されていく…
谷間から引き抜くと…口へ…
たっぷりの唾液を付け…また胸へ…
そこでやっと開口器を外してもらう…
パイズリの間は舌を伸ばしアナルと玉をペロンペロン舐めて上げる…
今度のイマラチオは唇も使える。しっかり口を窄める舌を絡め舐めて上げる…
繰り返されるパイズリからのイマラチオ…
いつもの体勢のパイズリへ。
谷間からにゅるにゅる顔を出す膨れた鬼頭を吸引するように捕まえ…パイズリフェラをする。
春君「…せんせい出したい…せんせいの中に精子出したいよ…」
長い長い前戯のすえクライマックスへ。
胸のテープを外され、拘束を解こうとする春君。
でも私は…
私「…このまま…して♡…はる君の大好き伝えて♡」
ムクムクムクムクムクムク♡…
ビンビンと反応する春君のペニス。
拘束はそのままでペニスが膣へ向かう。
ぬぷぷぷぷぷぷ~♡
私「…あっ♡…はるきゅん♡…」
ちょうど真後ろにあるスタンドミラーにはペニスと膣の挿入が反射していた。
真っ白い泡混じりの愛液がペニスに絡み付き、ゆっくり出し入れする度滲み出ている愛液。
ミラーを見ている余裕なんて直ぐになくなる。
ぬろ~♡ばっちゅん♡ぬろ~♡ばっちゅん♡
ゆっくり引き抜きからの串刺しピストン…
私「…ああああ♡…あん♡…あああああ♡…おっ♡」
ディープキスしながらの密着ピストン…
ばっちゅばちゅ♡ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡…ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡
私「…いい♡…はるきゅん格好いい♡…ずっとイって待ってるから♡…はるきゅん♡はるきゅん♡しゅき♡…しゅき♡…あああああ♡…いっぐぅ~♡…はぁ♡♡…んあ…♡はう♡…ふ~ふ~♡…んはぁ♡…来て…♡いっぱい出して♡…」
春君「…せんせい♡せんせい♡せんせい♡せんせい♡せんせい♡せんせい♡出すよ♡」
脚の指を丸め絶頂しながら春君を待つ…
ビクビクビクビクビク♡…ガクガクガクガクガクガク♡ブルブルブルブルブルブル♡ビク♡ビク♡
びっくん!♡びくっ!♡…びゅーっ♡…ビュルルル…♡ビュルルル…♡ドクドクドクドクドクドク♡ビュルルル…ビュッビュッビュッビュッ♡ドクドクドクドク♡
お腹が熱い精液で満たされていく…
最後はいつもの馬乗りパイズリフェラで残りを吸い取り長い土曜日が終わる。
拘束を解かれ抱きしめ合う。
私「はぁ♡はぁ♡はぁ♡…せんせいもう動けない…♡」
春君「…大丈夫?せんせい」
私「春君お風呂先入ってきなさい♡」
春君「せんせいは?」
私「…せんせいまだ動けないから後から入るわ♡」
春君「じゃあ俺も...せんせいから離れたくないからね」
キュンキュン♡
私「…じゃあ今日もお風呂なしにしよっか?♡」
春君「うん!Hな匂い好き!」
私「ふふ♡春君ったらw」
髪の毛もギトギトで身体もネチョネチョしているがそれが好きな私と春君…
春君「ねぇ?せんせい」
私「なぁに?」
春君「今言うの変だけど…せんせいに謝りたい…」
私「えっ…なにを?」
春君「俺…せんせいと付き合う前、せんせいの教卓の椅子の匂い嗅いだり…せんせいの使った箸舐めちゃったり…せんせいの更衣室から靴下盗んだり…シューズ盗んだりしてたんだ…」
急なカミングアウト。
確かに物がなくなった記憶はあったがあれは春君の仕業だったのか。
私「ふ~ん♡あれ春君だったのか……良かった♡」
春君「…ごめんなさい」
私「いいよ♡でも何で今言うの?言わなきゃ先生分からなかったのに」
春君「隠し事したくなくて…ごめんなさい...」
キュンキュン♡
私「春君だから許そっかなぁ♡」
春君「ほんと?」
私「あっ!でも悪い事には違いないよね?ちゃんと反省してもらわなきゃだね」
春君「反省してるよ…」
私「明日…日曜日…明日は先生とごめんなさいHしよっか?♡」
春君「ごめんなさいH?」
私「反省してるか先生が身体で判断してあげる♡春君をめちゃくちゃにするから...春君が今日先生にしたみたいにね♡」
春君「えっ…やだよ…」
私「ダメよ♡今日先生をいじめたでしょ?先生にも春君をいじめる権利はあるの?あくまで春君と先生は対等なのよ♡そういう関係で交際したいな♡先生は♡」
春君「わかった...いっぱいごめんなさいする」
キュンキュンキュンキュンキュンキュンキュンキュン♡
体液の染み込んだベッドから立ち込める匂いに包まれジメジメの布団と蒸した部屋の中で眠りについた。
明日が楽しみ♡
読みにくいや誇示脱字あったらすいません…
リクあればまた続き書きます。
日曜日。軽い朝食にすませる。相変わらずの部屋の匂いと熱気。今日は春君をたくさんいじめちゃう。私「あーあ♡あっという間に最後の日だね。夜の12時位までにしようね。月曜日学校だから」#ピンク春君「このまま…せんせいの家に住みたい気分w」#ブルー私「うふふ♡いつでもお泊まりおいで♡…
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]二人の愛が伝わる素敵なお話ですね!
今度は春くんとのアナルセックスが読みたいなあと。
続きお待ちしております!0
返信
2026-03-02 06:19:50
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(2020年05月28日)
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