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体験談(約 13 分で読了)

教師の私が恋をしたのは中学2年の生徒だった6(1/3ページ目)

投稿:2026-03-06 12:49:31

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教師F◆IHGTBFQ(20代)
最初の話

私が中学教師時代の話をします。私「柏木冬実」は大学で教員免許を取り夢だった教師になり、国語の担当になった。教頭「柏木先生来年から担任お願いできる?」#パープル私「はい!喜んでお受けします。」#ピンク教頭「ありがとう。佐藤って生徒には気をつけてねw」#パープル私「佐藤春君ですか?」…

前回の話

日曜日。軽い朝食にすませる。相変わらずの部屋の匂いと熱気。今日は春君をたくさんいじめちゃう。私「あーあ♡あっという間に最後の日だね。夜の12時位までにしようね。月曜日学校だから」#ピンク春君「このまま…せんせいの家に住みたい気分w」#ブルー私「うふふ♡いつでもお泊まりおいで♡…

春君が中学3年になった年の夏休み。

今日は朝から汗だくHをした。

「春君♡今日も素敵だったよ♡」

春君「ありがとう…せんせいもHで素でした♡」

「ありがと♡」

春君「俺…ほんとは先生と夏祭りとか行きたい…でもみんなに見つかったら大変だから我慢するんだ!」

キュンキュン♡

そう言う所はしっかりしてるんだよなぁ♡

「そうね…じゃあ明日夕方遊びにおいで…」

春君「明日もいいの?」

「いいよ♡」

夕方、春君が来た。

ドアを開ける。

春君「っ!…えっ!先生きれい!」

私は浴衣姿でお出迎えした。

「気分だけでもお祭りの…」

春君「せんせい!」

ぎゅう!♡

ソファで手を握りながら一緒に映画を見たりして過ごした。

「そろそろ帰る時間じゃない?」

春君「…うん…」

玄関の扉を切なそうに開く春君。

「…待って…」

私はたまらず春君を後ろから抱きしめた。

春君「せんせい!」

抱きしめ返してくる…

そのままベッドへ…

そしてはだけた浴衣姿で春君に濃厚に激しく抱いて貰った…

夏休みの中盤。

私は実家に帰ったり、資料を作ったり、プリントを作ったりと忙しく7日ほど春君と会えていなかった…

ピンポン

覗くと春君がいた。

春君「忙しいのにごめんね。邪魔しないから一緒にいてもいい?」

「先生忙しくて相手できないかもだよ?」

春君「それでもいいよ。会えなくて寂しかったんだ…」

そう言う春君だがズボンは盛り上がっている。

春君の事だ…Hする気満々だ…

でも私は危険日だし…薬も切らしている…春君には内緒だが一様コンドームは装備してある…けどサイズがSのを買ってしまったんだ…

しかし、春君は本当に大人しくしている。

宿題を黙々とやっていた。

夕方頃、私の作業が終わった。

肩が凝るし疲れた…

肩を回す私を見て…春君が私にすり寄ってきた。

ほら…やっぱりHする気だ

春君「お疲れ先生…」

「あん♡」

この声はHとは関係ない。

肩を揉みほぐしたりトントンしてくれたのだった。

優しい春君♡してあげたい♡…外に射精出きるならいいけど絶対、中に出しちゃいそうだし。でも膨れ上がるペニスが可哀想…平常心を装ってはいるが春君絶対Hな気分なはずだ。

コンドームなら…コンドーム越しの春君のペニスも味わってみたいかもしれない...見てみたいコンドームを着けた春君の…

我慢してくれてる春君なのに…私が我慢できない…ダメな大人…教師失格だ…でももう止まらない…

春君を抱きしめ深いキスをしてしまった…

春君なら私の気持ちに気づくはず…

がしっ…

キスを突き放すように肩を押さえつけられた…

春君「だめです…俺する気ないです。本当に先生といたかっただけです…先生疲れてるじゃん。ダメですから...」

子供に何を言わせているのだろうか…情けない自分…

…………でも………もう…むり…

拒む春君を押し倒し、恋人繋ぎで強引にキスをし続けた…

春君「んんん…せ…んんん…せんせい…んんん…」

「はるくん♡はるくん♡んちゅ♡ちゅ♡んんん♡」

ズボンを強引に脱がした。

パンツをずり下ろした…

びんっ!ギンギンギン!

むわぁむわぁむわぁむわぁもわぁもわぁ♡

蒸れたペニスの香り…

「はぁはぁはぁ…す~んす~ん…はるくんの匂い♡はむっ♡」

春君「あっ…」

じゅぷぷぷぷ~じゅぷぷぷぷ~じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡

口から鼻に抜けるペニスの香りと味…

濃厚なフェラチオをしながらTシャツを脱がす…

同様にフェラチオをしながら私も1枚1枚衣服を脱いでいく…

春君「だめだって…そんなことされたら…我慢してたのにしたくなっちゃう…」

じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡

春君「したい…するつもりだった…本当はせんせいとHしたかった…したい…せんせい…したい…」

その言葉を引き出したかった…

フェラチオの勢いを緩める…

ぷはぁ~

「危険日なの?コンドーム着けていい?イヤなら生でもいいよ♡外にびゅっびゅっ♡なら」

春君「はぁはぁ…コンドーム着けます…生だと出しちゃいますもん…」

びっくり♡てっきり生でしたいと言うと思った。

危険日だけど中に出されても何とかなるだろうと思ってた自分が幼稚だ…春君はちゃんと考えてるのに…

でもそんな春君だから私は好きなのだ…

「春君えらい♡よしよし♡」

春君「あたりまえだよ…撫でないでよ…」

照れてる♡

久しぶりのH。

私と春君のHはキスから始まる。

唇だけではない…

塗りつけるような全身リップ…

お互いの身体を互いの唾液でヌルヌルに…

そしてその身体で抱きしめ合い唾液を交わらせ2人の唾液まみれになる…

包まれる久々のHな匂い…

69で性器を舐め合う…片方がお尻の穴を舐めたら合わせるように相手もお尻の穴を舐める。太ももを舐めたら合わせるように舐める…ペニスを舐めたらおマンコを…

フェアーに舐め合う…

でも春君の方が辛いかもしれない…

私にはこの無駄に大きな胸があるからだ…

反り返るペニスを包みながらパイズリフェラをしてしまう。

春君「ずるい…おっぱい使うのずるいよ…負けちゃうよ…出ちゃうよ...」

勝負していたわけではないのにw

確かに膨れ上がってビクビクしてきている…

口に出されても平気だが...やはりおマンコでイキ合いたい…

「…入れよっか♡」

ぴっ…

私はSサイズのコンドームの袋を開けた。

「サイズ大丈夫かな?小さいの買っちゃって…春君のおチンチンおっきいから苦しいかも…」

春君「大丈夫じゃないですかw」

コンドームを手渡しで貰おうとする春君だが...

私は拒否する♡

「せんせいが着けてあげる♡」

ちゅ♡

唇で突起を掴みキス顔でペニスに近づく…

ピトッ♡

輪っかを転がしながら同時に口も深く咥えながら装着していく。

春君「はぁ~♡せんせいの口の中にゴムしててもあったかい…」

案の定、パツパツのコンドーム、輪っかの締め付けで膨れ上がるペニス。

「はぁ♡コンドームペニスかっこいい…来て…♡」

おマンコを拡げながら正常位になる。

春君「行きます…」

ぬっちゅっうぅ~♡

「…は~♡…はぁはぁ…すっごい…♡」

ビクビク♡

挿入だけで軽くイってしまう…

コンドーム越しでも分かる春君の熱くて硬いペニス…

久々の私には刺激が強すぎる…

ゆっくりゆっくり動き次第に速さは増していくピストン…

じゅっちゅ♡ずぶぅ~♡ずぷずぷずぷ♡

響き渡る音…

強いハグからのキス♡

「んんんんんんんんん♡んんんんんんんんん♡…ふ~ふ~♡んんん♡」

濃厚なキスに鼻から吹き出る吐息…

口もおマンコも妥協しなかい春君のH。

「っんんん!んんん♡…ふ~♡んんん♡…んんんんんんちゅんんんちゅんんんちゅ♡」

びっくん♡びっくん♡びっくん♡

おマンコの衝撃で春君のペニスもビクビクしている。

びっくんびっくんびっくんびっくんびっくんびっくんびっくんびっくんびっくんびっくんびっくん♡

精液の感覚はもちろんない…でも射精された感触はゴム越しでもちゃんとある。

ぬちゅちゅちゅ~♡

引き抜くと先の空間にたっぷりの精液。

「外して近くで見せて…」

ゴムを外して、ぶらんぶらんしながら私前へ…

「いつもこんな中に出されてるのね…はぁはぁ…べろ~ん♡」

ぶら下がるゴムを舌の上で感じとる。

舌に感じるのは熱い精液と私の愛液…

春君「せんせい…えっちすぎる!」

いきなり乳首に吸い付く春君…ただでさえ勃起している乳首を強く吸い上げてくる…

春君「せんせい…せんせい…せんせい…」

私の名前を連呼しながら吸い出した勃起乳首に先ほどのコンドームを使い乳首にギュッとくくりつけられた。

少しピリピリした刺激とうっ血していく乳首。

「アッ♡はるくんの変態♡」

春君「昔見たエロ本にあったんだ…急に思い出しちゃって…」

「教育に悪いわね♡」

ぴっ♡

次のゴムを口に咥えスタンバイ…

「まだできる?♡」

春君「はい!」

私も春君も好きな立バックで羽交い締めピストン。

突き出た胸が上下に揺れ、揺れに合わせくくりつけられたタプンタプンのコンドームも揺れる。

遠心力で乳首の刺激が少し痛みに変わるが痛みより快楽の方が強い。

横を向くと春君はキスしてくれるし背中にも密着してくれるし。

びゅるるる♡びゅるるる♡

文章では次から次に射精しているように思うが時間をかけ2回目の射精。

私は知っている。

そのたんまり精液の入ったコンドームをどうするのかを。

フリーのもう片方の乳首にくくりつけられた。

3回目は正常位に戻る。

クロスで手首を引かれながらのピストン。

目の前でグルングルン暴れるコンドームと私の胸。

「あっ♡…すごい♡…きもひぃ♡…ああ♡」

春君の目がチラッとテーブルの上へ。

「あっ♡…はりゅくん…撮りたいの?♡…いいよ…せんせいの姿撮りなさい…あっ…♡」

はしたない変態な姿をスマホで撮影。

「あとで送って♡…」

びゅるるる♡びゅびゅ♡

3回目の射精。

量はだいぶ減ったがそれでもコンドームにたまっている。

マイクロビキニの下だけ履かされると、Tバックの腰紐の部分にぶら下げるように縛る。

4回目も同様に。

腰に2つコンドームをぶら下げ、乳首にもぶら下げる私。

春君のペニスは少し縮んでいたが胸に挟みながらフェラチオしてあげるとムクムクムクと膨らんだ。

「最後にしよっか…♡」

春君「うん」

私は最後は生でしたくなった。

「最後はそのまま入れて♡お外に出す練習♡」

正常位で春君の乳首を舐めながらピストンされ続ける。

春君「乳首きもちい…♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡イキそう…イキそう…ああああ」

ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡

ぬっぽん♡

腰から引き抜くとお腹の上へ薄い少量の精液がぴゅぴゅと射精した。

いつもの如く…最後は馬乗りパイズリフェラ♡

しっかり絞り出す♡

「春君えらいね♡ちゃんと外に出せたね…♡」

春君「危なかったです…」

これが夏休み中盤の出来事だ。

終盤も7日ほど会えない日々が続く。

夏休み。最終日前の2日間。

今日は春君が泊まりにくる。

凄まじい胸の高まりとムラムラジンジンの私…

春君のペニスも盛り上がり先走るようにカウパー汁でズボンの色が変わっていた。

今日の私は春君専用の先生の姿でお出迎えした。

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