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【評価が高め】学園祭の準備の後、栞とセックス。そして1歳下の妹ともセックスする夏休み(3/3ページ目)
投稿:2026-02-03 21:30:34
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本文(3/3ページ目)
「う…それは…そうかもしれんけど…」
「やっぱりね…絶対に学校でそんな素振り見せたらヤバいからね…皆ドン引きして益々友達居なくなるよ」
「わかってる…」
「なら良いよ…あ、お兄ちゃんちょっと来て」
そう言って僕の腕を掴み公園のトイレの陰に連れて行く。
「なんだよ、トイレか?」
「違うよ…はい…」
妹は辺りに人が居ないのを確認しスカートを捲り見せパンを少しずり下ろした…
今日の妹は白地に小さな赤ドット模様の綿パンツだった。
「うわっ…可愛い…」
思わず言ってしまった。
「今日はね…こんなパンツ履いてるよ…」
妹は少し顔を赤くして言った。
「梨花…なんで…」
「サービスだよ…さ、行こ」
そうして学校まで妹と並んで行った。
妹のパンツを目の前で見てしまった僕の息子は、はち切れんばかりに勃起してしまった。
途中、何人もの生徒とすれ違ったり追い抜かれたり…
男子は睨むように僕を見る…
女子はハッとなった様な顔で僕と妹を見て行った。
ズボンの中の勃起を気取られない様に注意して歩く。
「翔太…」
後ろから呼ばれ振り向くと栞だった。
「栞、おはよう…」
一瞬ドキッとしたけど何とか挨拶をした。
「おはよう…梨花ちゃんもおはよう」
「おはようございます」
「梨花ちゃんと一緒に登校なんて珍しいね」
「うん、たまたま家を出るタイミングが一緒で…」
「栞さん、今日はお兄ちゃんと買い出しなんですね…重いものはお兄ちゃんに持たせれば良いですよ!」
「あはは…梨花ちゃん有難う…そうしょうかな」
「う…それは…良いけど」
僕を挟んで学園内カースト1・2の美少女2人…
益々男子の視線は厳しいものとなっていく。
「お兄ちゃん、頑張ってね…栞さん、また遊びに来てくださいね」
校舎に着くとそう言って妹は1年の教室の方へと歩いて行った。
「梨花ちゃんちょっと変わったね…なにか有った?」
「え…そうかな…特に何も無かったと思うけど…」
「う〜ん…そうかなぁ…」
廊下に誰も居ないのを確認して僕は栞のお尻を撫でた…
パンツからはみ出たお尻の肉の感触に触れ興奮してしまった。
「きゃっ…」
ニヤニヤと笑いながら栞を見つめる。
「翔太…だめだよ…こんな所で」
栞は声を潜めて話す。
「だってさ、栞の顔を見たらエッチしたくなってきた」
「もう…翔太…」
「今日も帰りに栞の家寄ってもいい?」
栞は頬を赤くして小声で言った。
「うん…いいよ…」
この日は栞と資材調達のために近くのコンビニやスーパーで必要な物を購入し、空き段ボールを貰い教室に戻る。
栞と常に2人で行動している僕を恨めしそうに男共は見ていた。
そしてお開きとなり栞の家に向かう。
途中、妹に少し遅くなる旨のLINEをしておいた。
「ちゃんとゴムしないとだめだよ」
妹からのコメを見て慌ててスマホを閉じた。
栞の部屋に入り直ぐに栞を抱きしめる。
「あ…翔太…どうしたの?急に…」
「栞…今日はずっと我慢していたんだ…もう待てない…」
「もう…」
少し困ったような目付きで栞は僕を見る。
チュッ…クチュ…クチュ…クチュ…
栞を抱き締めながら長く濃厚なキスをする。
そのまま栞をベッドに倒し覆いかぶさる。
夏の暑さで少し汗ばんだ栞からは女の子の汗の香りをほんのりと発していた。
「翔太…私、汗かいてるよ…」
「大丈夫、栞の汗の匂い…僕は大好きだよ」
「やだ…もう…」
ブラウスとスカートを脱がせ下着姿にする。
「翔太…明るい…恥ずかしい」
カーテンを引いて照明を消す。
それでも夏の日差しで薄明るい室内で栞の真っ白な下着が光って見える。
「栞、このブラもパンツも可愛いね」
「やだ…恥ずかしいから…言わないの」
脚を閉じ両腿をくねらせながら栞は恥ずかしそうに言った。
うなじや耳たぶ…そしてブラを捲りあげ乳首に舌を這わせパンツの上から中に手を滑り込ませる。
栞は目を閉じ僕に身を任せている。
クチュ…クチュ…クチュ…
パンツの中から卑猥な音が聞こえてくる。
時折栞は身体をピクッピクッと震わせている。
パンツを脱がせ薄っすらと生えた陰毛とぴったり閉じたオマンコが顕になる。
「栞…栞って陰毛凄く薄いよね」
「いやっ…」
慌てて手で隠そうとする。
その手をどかして陰毛が生えている土手の辺りに舌を這わせた。
ピクッ…
両腿を閉じ下腹部に力が入るのが判った。
「栞、剃ってしまおうか…」
「え…」
「陰毛剃ってしまおうよ…その方が栞の綺麗なオマンコがよく見えるから」
「もう…恥ずかしぃ…だめだよぉ…」
「良いじゃん…ね…栞…」
栞は少し考えてから
「……翔太がその方が良いのなら…いいよ」
そうして栞と共に浴室に行く。
「翔太、後1時間位でお母さん帰ってくるから…」
「判った」
シャワーを出し身体を流した後浴槽の縁に栞を座らせた。
栞の陰毛をボディシャンプーで泡立たせる。
脇毛等の無駄毛処理の為?に置いてある安全カミソリで陰毛を剃り落とした。
シャワーで流すとそれは綺麗なパイパンオマンコが出来上がった。
「栞…凄く綺麗だよ」
「翔太…恥ずかしぃよぉ」
僕の息子は既にフル勃起している。
「栞、良いよね」
栞に大っきくなった息子を見せて言った。
「え…ここで?」
「うん」
浴槽の縁に手をつかせお尻を突き出させる。
クチュ…
「あ…」
初めて栞とする立ちバック…
後ろから栞のおっぱいを揉み、乳首を摘む…
そして腰を栞のお尻に打ちつける…
パンッパンッパンッパンッ!
「あんっ!…やんっ!…翔太…だめ…凄い…あんっ!…やんっ!…あ…あん…やんっ!…当たってる…当たってるよ…はんっ!…はぁぁ…ぁぁぁんっ!」
この体制はかなり奥まで亀頭が届く…
栞のポルチオを常に突くことが出来た。
浴室なのでゴム等しておらず久し振りに栞の腟内を直接息子で感じる事が出来た。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
グチュグチャグチャグチャ…
「はぁぁ…はぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁんっ!…翔…太…だめ…あん!…はぁぁ…ぁぁぁんっ!…」
栞にしては珍しく少し声が大きかった。
腟内をきゅうきゅうと締め僕の息子を愛おしむ様に包み込む。
温かく柔らかい栞の腟内の収縮が激しくなってきたと同時に身体を反らせ栞は全身を痙攣させた。
「うわっ…栞…出る…でちゃう」
栞のオーガズムによる腟内の動きに耐えられず射精しそうになる。
慌てて栞から息子を抜いた…
ビュルビュルビュルビュル…
栞の膣口からお尻の割れ目に大量の精子が飛び散る…
栞はしゃがみ込んでしまい浴槽にしがみついている。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
肩で息をしながら栞はポタポタとオマンコからお尻から伝っていった精液を垂らしていた。
「栞…凄く気持ちよかった…栞のオマンコ…僕の息子にぴったりだよ」
「はぁ…はぁ…そう…なのかな…私、翔太だけだから…」
「有難う…栞…大好きだよ」
「私も大好きよ…翔太」
再び長く熱いキスをして部屋に戻った。
お母さんが帰るまでまだ暫く時間はある。
僕と栞は服を着て僕の上に栞を背後から抱きかかえるように座らせている。
栞のパンツは床に丸まって落ちていて、スカートの中の栞の膣はコンドームを着けていない僕の息子を苦しそうに咥えている。
後ろから栞のうなじに唇を這わせながら両手でおっぱいを優しく揉み続けていた。
「う…ううう…んんん…はぁ…はぁ…はぁ…」
栞は小さく喘ぎ続けている。
栞の膣に入ったままの息子は動かさずにただ繋がっているだけなのだが、腟内は収縮を繰り返し僕の息子を優しく包み続けている。
そしてお母さんが帰ってきた。
「栞…お友達来てるの?」
一階から声がしてきた。
その瞬間栞の腟内がきゅぅぅぅっと締まる。
「あ…うん…お母さん…お帰りなさい」
栞が目一杯の声を出して答えていた。
「お母さん帰ってきちゃったね…」
とろんとした目になっている栞が小さく頷く…
「翔太…ごめんね…」
「謝らなくて良いよ…」
そう言ってグッと栞の奥を突く…
「んぁっ…翔太…」
更に腟内を収縮させ精液を吸い取ろうとしてきた。
「あ…栞…そんなに締めたら…」
栞の体重がかかり息子を容易には抜くことが出来ない…
ビュルビュルビュル…
栞の中で射精してしまった。
「んんん…翔…太…温かい…」
「ごめん栞…中に出しちゃった…」
「中に…出しちゃったの?…」
「うん…ほんとごめん…」
栞は僕の息子を抜きテイッシュで膣から垂れてくる精液を拭き取っていた。
「翔太…多分大丈夫だから…」
そう言いながらパンツを履き、服装の乱れを直している。
そして2人で一階に降り挨拶をする。
「こんにちは、お邪魔してます」
僕が挨拶をするとお母さんは意外そうな顔をして言った。
「あら…こんにちは」
「僕、〇〇と言います。畠中さんとはお付き合いさせてもらっています」
「あなたが〇〇君なのね、栞から聞いているわ」
「今日はこれで失礼します、遅くまですみませんでした」
「良いのよ、いつでも遊びに来てね」
「有難う御座います、それでは…」
「気をつけてね」
こうして僕は帰宅した。
8月に入り毎日猛暑が続いていた。外に出るのも嫌になり僕と妹はエアコンの効いたリビングで過ごしていた。「お兄ちゃん、プールに行ってくるね」妹が唐突に言った。「え…プールに行くの?友達と?」「うん、昨夜行こうって決まったんだよ」「そっか…兄ちゃんは家でゴロゴロしてるわ」「彼女…
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