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【評価が高め】学園祭の準備の後、栞とセックス。そして1歳下の妹ともセックスする夏休み(2/3ページ目)
投稿:2026-02-03 21:30:34
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本文(2/3ページ目)
「あ…そういう事ね…」
「何だよ…どういう事だよ」
「また私のパンツ覗いてたのかと思っただけ」
「あのな…でも覗き見るまでもなく見えてたけどな」
バフッ…
瞬時に妹がクッションを投げつけてきた。
「やっぱり見てたんだ…変態…」
「見てたんじゃ無くってお前が見せてたんだろが」
「違うし!…エッチ!…」
「でもまあ兄ちゃんは梨花の可愛いお尻とパンツ見れたから嬉しいけどな」
「だから…妹のお尻とパンツ見て嬉しいってヤバいって…」
妹は哀れむような眼差しを僕に送ってくる。
「その目辞めろって…嬉しいもんは仕方ないだろ…それよか梨花は学園祭何するの?」
「なによ急に…喫茶店だよ」
「喫茶店か…んで梨花は何するの?」
「ふふ〜ん…そりゃあ私の様に可愛い娘はウエイトレスに決まってんじゃん」
「自分でよく言えるな…まあ事実だけど…」
妹はソファーから起き上がり横に置いてあった紙袋から衣装を取り出した。
「じゃじゃ〜ん…どう?これ着るんだよ」
それは黒いメイド服…胸元とスカートの裾に白いレースがあしらわれた…
「お前…それなんか違う方向に行ってない?それ着てご主人様とか言うんじゃ無いだろうな…」
「そうだよ…」
「何ぃ…それじゃ丸っきりメイド喫茶じゃないか!」
「そうとも言うかもね…」
「よくそんな企画、学校が許したな…」
「うちの学級委員長、優秀だから担任を丸め込んだんだよ…それでお兄ちゃんは何するの?」
「兄ちゃんとこは…劇だな…」
「へぇ…それでお兄ちゃんの役は?…あ…お兄ちゃんが役貰えるわけ無いか…多分、資材調達とか…そんな所だろうね」
「うっ…なんで判るんだ…」
「そりゃあ何年お兄ちゃんの妹やってると思ってるの?…それで1人でやるの?資材調達…」
「いや…それが畠中さんと一緒にやることになった」
「うわ…カップルで同じ担当って…お兄ちゃん、変な事ばかりしたらだめだよ…」
今度は変質者を見るような目付きで僕を見る。
「だから…その目辞めろ…」
「そっかぁ…栞さんと一緒なんだぁ…あ、それより私の衣装着てみるから見てくれる?」
「え…良いのか?見せてくれるのか?」
僕は妹のメイド姿を見れる事に興奮してきた。
短かそうに見えてたし…またパンツ見せてくれるかも…
「ちょっと待っててね」
そう言って妹は部屋に行った。
僕はドキドキしながら妹を待つ。
さっき見たのは白いパンツだった。
前はどんなのかな…
興奮してくると息子が痛いくらいに勃起してくる。
妹が着替えをしている最中にピザの宅配が来た。
受け取ってリビングのテーブルにピザを置くと妹がリビングに入って来る。
「お兄ちゃんどお?」
メイド服に身を包んだ妹が立っている。
膝上まである白いソックスに膝上20㎝程のメイドスカート…
これって絶対に見えるじゃねーか…
「梨花…凄く可愛いけど…」
そう言ってスカートをめくってやった…
「残念でした」
妹は見せパンを履いていた…
「うわ…見せパン履いてる…パンツ見えねーじゃん」
「お兄ちゃん絶対にこうすると思ったからね…」
「梨花ぁ…見せパン脱いで見せてくれよぉ」
「嫌…絶対に嫌…」
「そんな事言うなよ…兄ちゃん梨花のパンツ見たいんだ」
「あのねお兄ちゃん…わざわざ脱がせてまでして妹のパンツ見たいの?…お兄ちゃんってシスコンの変態だね…」
「見たいもんは見たいんだよ」
「彼女に見せて貰えば良いじゃん」
「栞は栞なんだよ…今は梨花のパンツが見たいんだ!」
「きも…お兄ちゃん…それ…大声で言う事じゃないよ…」
「お願い!…梨花!…頼む!」
「……………」
「梨花ちゃん…お願い!…兄ちゃんに見せて!」
ドン引きの顔をしていた妹が大きな溜息を一つして言った。
「はぁぁぁぁぁ…もう…仕方ないね…ちょっとだけだからね…」
妹の顔が呆れ顔に変わりゆっくり見せパンをずり下ろした。
その仕草がまたエロい…
「これで良いの?」
見せパンをソファーの上に置き妹は少しだけスカートの裾を持ち上げた。
チラリと光る妹の真っ白なパンツが目に刺さる…
逆三角形の頂点はプクッと膨らみ柔らかそうでそして少し割れ目を形どり一本の筋を作っている…
「ゴクッ…」
思わず僕は生唾を呑み込んだ。
僕はしゃがみ込んで妹のパンツの真ん前まで近寄った。
「はい、おしまい…」
スカートを下ろしてしまった。
「えっ…ちょっと…まだちゃんと見てないって…」
「ちゃんと見なくて良いの!変態!」
「そんな殺生な…蛇の生殺しだ…」
僕はそう言って妹のスカートに手を伸ばし捲り上げる。
白いパンツの前側は薄いピンク色の花柄があしらわれていた。
「可愛いじゃないか…」
小声で呟く…
「きゃっ…お兄ちゃんだめ」
必死に裾を掴んで降ろそうとする妹…
「梨花、ここまでしといて駄目は無いだろ…」
必死にスカートを捲り妹の温かく柔らかい丘に顔を埋めた。
「やんっ…お兄ちゃん…スカートシワになっちゃうから…離して…だめだって…やぁだ…きゃっ」
両脚にしがみつかれ自由を失った妹はソファーの上に尻餅をつく格好となった。
僕は瞬時に妹の脚を開かせて身体を入れパンツ越しのオマンコに顔を埋める…
「すぅぅぅ…はぁぁぁ…すぅぅぅ…はぁぁぁ…」
割れ目に鼻を着け深呼吸する様にオマンコの匂いを嗅ぐ。
夏休みの登校の後の妹のパンツは汗をかいていたのか少し湿っぽく、女の子のオマンコのいい匂いがする…
「お兄ちゃん…やだってば…もう…やぁだ…」
身体が両腿の間に入っているので脚を閉じられない妹は、必死に僕の頭をオマンコから引き剥がそうとする…
「梨花…凄くいい匂いだ…兄ちゃん、梨花のオマンコの匂い大好きだ…」
「やぁだ…変態!…お兄ちゃん…辞めてよぉ…ねえってば…お兄ちゃん!…」
夏休みの今日、久し振りに妹に会ったクラスの男共は胸をときめかせていただろう。
そして妹のメイド服姿を想像しオナニーをするのだろう。
そんな憧れの女の子のパンツを間近に見て、オマンコに顔を擦り付けている…
『兄の特権だ…梨花のオマンコにこんな事出来るのは僕だけだ』
そう考えると優越感を覚え益々興奮してくる…
妹の縦筋の下の方…膣口辺りのパンツに染みを作り濡れてきている。
「お兄…ちゃん…だめだってば…ん…やぁだ…やめ…て…」
妹の声が鼻から息が抜けるような声になってくる。
舌先に力を入れて縦筋を舐め上げると妹はビクッと腰を震わせた。
「梨花…梨花のオマンコ、温かくて柔らかくて…兄ちゃん、我慢できなくなってきた」
顔をパンツに擦り付けたまま僕はズボンをずり下ろす。
妹のパンツを横にずらして直接割れ目を舐め回した。
クチュクチュクチュクチュ…
「はぁ…あ…あ…はぁ…はぁ…はぁ…あ…あん…あ…あん…」
妹は天井を向き目を閉じ口を少し開き声を漏らす。
すっかり僕の頭を押さえていた妹の手の力も無くなり、脚を閉じようとする力も無くなっていた。
僕は素早くズボンとパンツを完全に脱ぎ下半身裸になった。
ガチガチになった僕の息子は直立し天井に向かって突き立っている。
妹のパンツをずり下ろす…
パイパンの綺麗なオマンコが顔を出しキラキラと光っていた。
「梨花…」
僕はそう言って腰をずらし、ソファーに座った妹の両脚を抱え息子を膣に入れた。
プチュ…
「はぁぁぁん…」
完全に妹は僕を受け入れる状態になっている。
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
僕は膝立ちしゆっくりと腰を動かした…
「あ…あん…あん…あん…はぁ…はぁ…あ…あん…はぁ…はぁ…」
妹の背中に手を回しメイド服のファスナーを下ろしてずり下ろし真っ白なブラに包まれた小さなおっぱいを顕にした。
その姿は犯されているメイドみたいでAVでも見ているようだった。
小さな胸の下に丸まったメイド服…そしてその下のスカートは捲られ、大きく開かされた両腿の付け根のオマンコで息子を咥え込んでいる。
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
「あ…あん…あん…はぁ…はぁ…あん…あん…あああ…あん…」
妹の腟内は柔らかくて温かくて…僕の息子を包み込むように絡みつきうねっていた。
パチュパチュパチュパチュパチュ…
「お兄ちゃん…あああ…あん…あん…あん…奥…当たってる…あん…あああ…はぁ…はぁぁぁ…気持ち良い…気持ち良いょぉ…はぁ…はぁ…あ…あん…あん…あああんっ…」
僕にオマンコを突かれ身体をよじりながら快楽の言葉を口にする超絶美少女の妹…
『どうだ、こんなに可愛い女の子のオマンコに息子を入れて悦ばせてるんだぞ!』
心の中で僕は叫んでいた。
バチュ…バチュ…バチュ…ブシュ…ブシュ…
妹の膣から少しずつジュースが溢れ出してくる。
突かれている中、妹は潮を吹いているのだろう。
「んぁっ…あああんっ…お兄ちゃん…気持ち良い…気持ち良いょぉ…いっちゃう…いっちゃぅぅぅ…」
激しく収縮させ精子を搾り取ろうとする妹の腟内…
「うわっ…梨花…凄い…気持ち良い…兄ちゃんも出る…うぉぉ…」
僕も妹の腟内の動きに耐えられなくなった。
「お兄ちゃ〜ん…」
「梨花〜…」
ビュルビュルビュルビュル…
ビクッビクッビクッビクッ…
僕は妹のポルチオに亀頭をくっつけて射精した。
ヒクヒクと動く僕の息子の動きに合わせ、妹も激しく腰を震わせてオーガズムを迎えていた。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
息を乱し放心している妹から息子を抜くとトロトロと精液が溢れ出してくる。
僕はスマホでメイド服を乱しオマンコから精液を溢れさせている妹を動画撮影した。
「お兄…ちゃん…なんで…撮ってるの…やぁだ…」
薄っすらと目を開く妹は力なく僕に言った。
「梨花、折角だから記念に撮ってる…梨花のメイド服姿なんて見ること無いからね…」
「もう…やっぱりお兄ちゃん…変態だね…絶対に誰にも見せないでよ」
少し呼吸が整ってきた妹が言う。
「当たり前だろ、これは兄ちゃんの宝物だ…今度これ見てオナニーするよ」
「うわ…辞めて…きもいから…」
「良いんだよ、きもくても…兄ちゃんは梨花のオマンコ大好きだからな」
「妹のが好きって…頭おかしいし…それよりまた中に出しちゃったの?」
「あ…それは…ごめん…」
「もう…いつもお兄ちゃんそればっかり…でも栞さんには気をつけてあげないとだめだからね」
「うん…わかってる…」
「あ〜ぁ…スカートシワになっちゃった…もう、お兄ちゃんのせいだからね…」
「重ね重ねごめん…」
可愛すぎる妹にいつも生中出しをしている僕…
そして彼女の処女も貰い何度もセックスをしている僕…
学校のカーストナンバーワン、ツーの美少女2人共と僕はセックスしている。
陰キャで地味な僕がこんな事をしているなんて誰が想像するだろう。
そう思うと優越感に浸れるのだった。
「お兄ちゃん、明日も学校行くの?」
「うん、買い出しも有るから行くよ」
「じゃあ明日は一緒に行こうよ」
「え…」
「だから一緒に行ってあげるって言ってるの」
「あ…うん…別に良いけど…」
優越感は感じたいけれど刺すような視線に晒されるのは僕は苦手だ。
「なにその返事…不服でも有るの?」
「いや…ないよ…」
「ふ〜ん…なんか釈然としないけど、まぁ良いか…じゃあ決まりね」
そして翌日は妹と学校に行くことになった。
翌朝、朝食を済ませ洗面所で顔を洗う妹の制服スカートの中を覗く。
しっかりと見せパンを履いていた。
「ちゃんと見せパン履いてるんだな」
「ふぇっ…ふぇんふぁい!…」
口に歯磨き粉の白い泡をつけた妹が言った。
多分、変態!と言ったのだと思う。
そして僕を睨んで頭をはたかれた。
並んで歩く中妹が言った。
「お兄ちゃんてさ…いっつも私のパンツの事しか考えてないんじゃない?」
「うわ…梨花…声大っきいって…」
慌てて周りを見渡す僕…
「誰も居ないよ!」
「梨花…心臓に悪いから外ではそんな事言わないでくれ」
「ふ〜ん…それでどうなの?いつも考えてるでしょ」
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