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タイトル(約 12 分で読了)

中学生の姪、雪乃をパーキングエリアの公衆トイレで、白目を剥くまでイカせた話。

投稿:2020-09-29 06:28:05

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神奈川県/吉田健さん(50代)◆OIBjdWI
前回の話

その後、私は仕事が忙しくなったこともあって、ひと月ほど雪乃に会えなかった。あの若い肉体を思い出すと、いつでも股間が疼いてくる。

その想いは雪乃も同じだった。

雪乃はもう会いたくないという気持ちと、またあの快感を味わいたいという気持ちのはざまで葛藤していた。受験勉強をしている時にも、時々あの時の快感、絶頂を迎えた時の感覚を思い出し、知らぬ間に指を股間に持っていくことが何度もあった。

しかし同じ気持ち良さを、あの絶頂を味わうことはできなかった。

雪乃はそれがストレスになり、悶々とした日々を送っていた。

あの日、竜二に入れられたリモコンバイブは、その日のうちに電池が切れ、引き出しの奥に仕舞われていた。

雪乃は勉強に飽き、竜二とのセックスを思い出しながらオナニーをしている時に、いつもこのバイブのことを思い出していた。

このバイブが動いたら・・・

ついに雪乃は意を決し、バイブを分解し、中に入っている電池を交換することに成功した。

またあの快感を・・・ところがバイブにはスイッチが無かった。スマホで連動させて動作させるため、スイッチは無いのだ。

そんな時に竜二から待ちに待ったLINEが来た。

「次の日曜日に会えるかい?」

「はい、大丈夫です。」

「それならミニのワンピースを着て、例のものを装着して、この間のコンビニの前で会おう。」

例のものが何を意味しているのかは、訊かなくても分かった。

おじさまは、私が電池を交換したことも知っているのね・・・

ああ、もう元には戻れない・・・

次の日曜日にどんな責めをされるのか、背中に悪寒が走ったが、同時に脳天をキュンと刺激するような甘美な想いが雪乃を貫いた。また会いたい、またイカせて欲しい。失神する寸前まで狂わせて欲しい。

雪乃はその晩、激しいオナニーをした。

約束の当日、私は少し早めに待ち合わせ場所に着いた。そこで物陰に隠れ、雪乃が来るのを待った。

雪乃は薄いピンクの膝丈10センチ上くらいのワンピースを着てやって来た。ひと月会わないうちに、少女の面影が薄れ、成熟した女のオーラを出すようになっていた。

雪乃は、クリッとした二重瞼を持ち、やや持ち上がった眉が一見勝気な性格を予想させる。異性よりも年下の女性に慕われ、憧れられる雰囲気を持っている。

これから雪乃と過ごす時間を思うと、私の股間がズンと重くなって来る。

私は雪乃に気付かれないように、バイブの電波が届くギリギリのところまで距離を詰め、素早くスマホを操作した。リモコンバイブのスイッチが入った。

その途端、雪乃の腰がビクッと跳ねた。辺りをキョロキョロとし、私を探している。

バイブのスイッチが入ったということは、雪乃は自分で電池を交換したということだ。それはつまり、このバイブが与える振動を欲したということだ。私はこれから起こることを考えるとゾクゾクして来た。

スマホを操作し、バイブの振動を強くする。雪乃の背中に信号が走り、肩を震わせる。雪乃の全身から、妖艶なオーラが立ち上がった。この女、感じてやがる。

私は雪乃にそっと近づき、耳元で、

「こんなところでイッちゃうつもりかい?みんなが見ているよ。」

「あ、おじさま、んん、と、止めてください。」

「何を止めるんだい?」

「い、イジワル。」

こちらに送る恨みがましい、ねっとりとした視線が艶っぽい。ひと月見ない間に、女になりやがった。

私はここで調教を始めることにした。雪乃に、

「そこのコンビニで飲み物を買って来なさい。」

とお金を渡した。

「で、でもこれが・・・」

「前回もその状態で買ったじゃないか。同じお店だし、あれ?あの店員は、前回の店員じゃないか?」

レジには、前回雪乃の異変に気付いた、大学生と思われるバイトの男子がいた。

「い、イヤ、入れません。」

「この間もバレなかったんだら、大丈夫だよ。早く行きなさい。」

と雪乃の背中を押した。雪乃は観念し、店内に入っていく。その様子をじっくりと楽しんだ。

雪乃は震える膝を押さえつつ、小股で店内を進み、飲み物のペットボトルを手にした。

レジに並び、会計を待つ。雪乃の順番が来たその瞬間に、バイブの振動を強くする。

う、という声が聞こえるかのように、雪乃は背中を逸らせた。お札を出し、お釣りをもらったが、手が震えたため、小銭を取りこぼした。レジの店員が不審そうに雪乃を見る。

雪乃は慎重にワンピースの裾を押さえながら、膝を屈め床に落ちた小銭を拾う。雪乃の顔は既に上気していて、肩で息をしていた。

雪乃の視線が、外で待つ私の視線と合った。その目は、もう勘弁してと言っていた。私は素知らぬ顔で、さらに振動を強くした。

一度立ち上がった雪乃は、新たな振動に足をもつれさせ、商品の棚に手を突いて陳列されていた商品を崩してしまった。レジの店員が慌てて駆け寄り、雪乃の手を取った。

雪乃から発せられる女の匂いに気付いたのか、それともバイブの振動音を耳にしたのか、店員はギョッとして雪乃から離れた。

雪乃はヨロヨロとした足取りで、ようやく店の外に出て来た。そこでバイブの振動を止めてやる。

「ああん、ヒドい、どうしてイジワルをするの。」

「あの店員は明らかに気付いていたね。ははは。」

雪乃は顔を真っ赤にしうつむく。消え入りたいくらいに恥ずかしい。コンビニでイキそうになるところを見られた。雪乃の背中にじっとりと汗が出て来た。

車に乗った雪乃は、

「お願いです、これを外してください。」

「これが欲しくて電池まで交換したんじゃないのかい?」

「え?ち、違います。そんなことありません。」

図星を指され、気が動転する。

「高校受験をする中学生が、バイブの電池を変えてまでしたくなるってのは、雪乃もなかなか好きモノだね。」

さらに言葉でいたぶると、

「ああん、そんなこと言わないでください。だって、だっておじさまが・・・」

あの日、母親の前でイってしまったことを思い出した雪乃は、全身をもじもじさせて身悶えた。

車を走らせながら、雪乃の太ももに手を伸ばす。キメの細かい肌が、私の手のひらに吸い付いてくる。みっちりした触感を楽しみ、徐々に上を目指す。

「イヤん、あん、おじさま、こんなところでダメです。」

「もう誰にも見られやしないから大丈夫だよ。」

ワンピースの裾を持ち、いきなり腰の上までめくりあげる。

「キャー、ダメよ、見えちゃう。」

雪乃は慌てて裾を戻すが、

「手を後ろに回しなさい。」

と強い口調で命じると、憐みの視線で私を睨みながら、渋々と腕を背中に回す。

「ダメって言ってもどうせ濡らしているんだろう?」

と私はいきなりスリットの部分に手をかけた。そこは予想通り、十分な湿り気を帯びており、上下に動かすと、指にねっとりとした湿り気が付いて来る。

「ほら、こんなになっちゃって。グチョグチョじゃないか。」

「あああ、ああん、はあ、はあっ、だっておじさまが・・・」

パンティーの上から襞の部分を擦ると、雪乃の嬌声のトーンが上がる。

「イヤん、あん、ダメ、そんなにされたら雪乃またダメになっちゃう。あううう・・・」

パンティーの脇から指を入れると、既にそこはしとどに濡れていた。恥丘に乗った恥毛をサワサワと撫でながら、

「ダメになっちゃうって、さっきはイッちゃったんじゃないのか?もうダメになってるだろう?」

「うあん、ああ、ち、違います。さっきはイってません。」

「腰をビクビクさせて棚を崩したのに、あれでもイってなかったのかい?」

「あああ、それ以上、言わないでください。恥ずかしいです。」

「外で見ていたらイッてるように見えたがな。イケなかったのはここの刺激が足りなかったからかい?」

と、指でクリトリスをグリグリと刺激する。

「あう、ハァん、ううん、んんっ、ダメん・・・そこダメ・・・!」

おマンコの中にしっかりと入っているバイブをヒクヒクといじりながら

「さっきのレジの店員も、まさか雪乃のおマンコにこんなものが入っているとは思わないよね。」

「あうん、はぁ、はっっ、んっ、それは言わないでください。」

「でもあの様子だと完全にバレてたね。」

「そ、そんな、恥ずかしい・・・」

雪乃はコンビニでの痴態を思い出したのか、愛液の分泌が多くなった。

「恥ずかしくて、私、いけない子になっちゃう。あふぅんっっ。」

「なんだ、もうイッちゃうのか?」

「だ、だって、おじさまが・・・」

信号待ち車が止まったので、助手席の窓を開ける。

「え?ど、どうして、イヤよ、閉めてください。」

素早くスマホを操作し、バイブのスイッチを入れ、指でクリトリスをグリグリと擦る。突然の強い刺激に雪乃は狼狽え、

「あ、はあ、あう、ああん、だ、ダメです。外に聞こえちゃう。止めてください。」

バイブの振動が私の指に伝わって来る。同時にパンティーの中の湿り気が強くなり、車内に女の匂いが立ち込める。クリトリスに置いた指を円を描くように回し、コリコリとしたしこりを逆撫でする。

「ここでイキたいんだろう?」

「ヒィ、ヒィ、ウワン、ああ、あうあう、ああん、い、イイ、だ、ダメ、あううん・・・」

助手席の横にバイクが並んだ。バイクに乗っていた若者は、隣の車で行われている痴態にギョッとする。なんと言っても、美形の少女がスカートをまくられ純白のパンティーを露わにし、そこに指を入れられ悶えているのだから、驚かない方がおかしいだろう。

「雪乃、ほら見られているよ。ちゃんと感じなさい。」

横を向いた雪乃と、ライダーの目が合った。

「ヒィィィ、イヤぁ、み、見ないで。ダメです、ダメです、見ないでください。ああああ!」

親指と人差し指でクリトリスを挟み、グリグリと捻り上げると、雪乃の背中がブリッジをし、

「あうあうあうん、あああん、んあああ!イク!イッちゃう、ううーん!」

と絶頂を迎えた。その様子を呆然と見ていたライダーは、後ろの車からのクラクションで我に返り、慌てて発進した。私は助手席の窓を閉め、バイブの振動を止めた。

雪乃は肩で息をしながら、眼には涙を浮かべ、

「おじさま、ヒドい、ヒドすぎます。私見られちゃった。もう生きていけない。」

「でもそれがまたイイんだろう?雪乃は見られると感じちゃう子なんだね。」

「そ、そんな!違います!私はそんな女じゃありません。そんなのでたらめです。」

「でもさっきもコンビニで気付かれたと思ったから興奮したんだろう?今は、明らかに見られてイっちゃったよね。」

雪乃は自分の中にある新たなマグマの正体に怯えた。まさか私、そんなことで・・・そんなのイヤ・・・自分はこれからどうなってしまうのか・・・

ふふ、やっぱり雪乃は露出すると感じるみたいだな。今日はこっちの線で重点的に責めてみるか。

車は高速に乗り、順調に走り続ける。

「もう誰にも見られる心配はないから大丈夫だよ。」

と、雪乃を安心させ、するするとパンティーを膝の下まで下ろし、おマンコを弄る。先ほどイカされたためか、見られてイってしまったためか、雪乃は抵抗をせずにされるに任せている。

今度は指を出し入れし、膣の中を味わう。指にねっとりと絡みつく粘液をまぶし、指を奥に突き立てる。つい今しがたイったばかりなのに、若さゆえか肉襞は私の指を圧迫するような締め付けで、貪欲に感じようとする。

「雪乃のおマンコは相変わらず締め付けが強いね。指が痛いくらいに締まってくるよ。」

人と比較したことがないため、自分の身体がどうなのか分からない雪乃は、その言葉に戸惑いつつも、褒められていることは理解した。女として自分の身体を褒められる、それは女性として素直にうれしく思うところで、中学生といえども同じである。

しかしそれが車内で、自分の秘部を弄られながらだということが、雪乃を戸惑わせた。

「おじさま、私の身体ってそんなにおかしいんですか?」

「そんなことないよ、とっても素敵だよ。」

と言って、一番長い中指を突き立て、第二関節を折り曲げ天井のザラザラしたところを擦る。途端におマンコからは愛液が滲み出て来た。

「んっ、んん、こ、こんなに感じちゃうのも普通なんですか?ああん!」

「それは雪乃がスケベだからだよ。受験でストレスが溜まっているんだろう。」

とテキトーなことを言って宥める。

車がパーキングエリアに入るために車線を変えた。雪乃はそれに気付き、

「ああ、おじさま、待って、このままじゃ見られちゃう。ああん、ダメ!」

雪乃は身体を捻って私の指を逃れ、手早くパンティーを穿いた。ワンピースだと脱ぐのも着るのも早い。

車を駐車し、雪乃を下した。雪乃の腕を取り、どんどん歩く。雪乃はどこに連れて行かれるのかという不安と、あそこに挿入されたままのバイブが気掛かりで、思うように歩けない。

私はトイレのある建物に向かい、その右端にある多目的トイレを目指した。タイミング良く、赤ん坊を抱えた母親が出て来たところだった。周囲を確認し、誰も見ていないことを確認すると、私は雪乃の腕を取り、トイレに押し込み、内側からカギを掛けた。

「おじさま、このトイレでなにを・・・?」

戸惑いの表情を浮かべる雪乃を抱き寄せ、唇を重ねる。ことの次第を理解した雪乃は、イヤイヤと抵抗をするが、歯をこじ開け舌を絡めると全身から力が抜けた。

車の中では味わえなかった雪乃の乳房をこってりと揉み込み、唾液を送り込む。ひと月前よりも何となく乳房のボリュームが大きくなったようだ。ワンピースの上から、乳首のあたりを刺激すると、

「んっ、んんんっ、ううん、んふっ」

と甘い嗚咽を漏らす。膝上のスカートの裾をつまみ、一気にめくりあげる。先ほど気を遣り愛液をたっぷり吸いこんだパンティーから饐えた匂いが立ち上る。

しゃがみこみパンティーを足首まで下ろし脱がせる。トイレの便器に左足を乗せ、膝を開かせる。

雪乃は恥ずかしさのあまり、顔を両手で覆い、イヤイヤと首を振る。おマンコの中からバイブを引き抜く。ウッというくぐもった声とともに、白濁したべっとりした粘液にまみれたバイブが出て来た。

雪乃の耳元で、

「こんなにねっとりマン汁が付いているぞ。自分の身体から出たんだから、キレイに舐めなさい。」

と命じて口を開けさせる。雪乃は素直に口を開け、今まで自分のおマンコに入っていた、人肌のバイブを口に含んだ。ピリピリとした刺激が舌に溢れる。自分の身体から出た粘液を味わわされることに、倒錯した快感を感じていた。

私は雪乃のクリトリスに吸い付き、舌で舐めまわし、唇で挟み、甘噛みをした。右手でビラビラをくつろげ、中指と薬指を同時に突き立てた。バイブを舐めていた雪乃が、

「ううん、ウフン、んっんっっっ」

とアエギ出す。膣の中で指を曲げ、中を掻き出すように抜き差しすると、

「んが、んぐっ、んふ、ううんっっ」

とアエギ声が大きくなる。雪乃の口からバイブを出させると、雪乃の潤んだ眼は妖しく光る。この女、期待してやがる。

私のチンポも限界まで大きくなっていた。雪乃の手を壁に突くようにし、ワンピースのスカートをまくり上げる。腰からお尻にかけての肉付きも良くなったようだ。怒張するチンポを無言で突き立てる。

雪乃はバイブとは異なる圧迫感を味わっていた。おマンコ全体を内側から圧迫するかのような強い密着感に、背中をブルっと震わせた。

ああ、この感覚だ。この感覚がずっと欲しかったモノだ。チンポが抜き差しするたびに、おマンコ全体がゴリゴリと削られ、潰され、中の形が変わってしまうのではないかという錯覚が起こるような、強い刺激に雪乃はクラクラして来た。

「あああ、ああん、んふっ、アアア、い、イイ、おじさま、あううう、んっんっっ。」

「大きな声を出すと外の人にバレちゃうぞ。」

その言葉に我に返り、慌てて口を閉じる。だが抜き差しはさらに速く、激しくなって来る。

「あん、あん、あん、あふん、あっあっあっ、ダメです。あうん、あああっっっ」

雪乃の愉悦の声が大きくなり、私までがヒヤヒヤして来た。体位を変え、前から抱き合う状態で挿入し、同時に唇を重ね、声が出ないようにする。今度は雪乃から積極的に舌を絡めて来た。ネチョネチョと絡め合い、次に雪乃の舌が私の歯茎をレロレロと刺激する。唾液を送ると、喉を鳴らしてそれを飲み込む。

腰は休まず振り続け、トイレにはパンパンという音が鳴り響く。

異変はそこで起こった。トイレのドアがドンドンとノックされた。

雪乃は我に返って顔を青ざめさせた。

「だ、ダメ、バレちゃう、もう止めて」

正気に戻った女は潮が引くのも早い。身体を捻って、腰の結合を解こうとする。私はそうはさせじと、後ろに回って、ワンピースを首までまくり、雪乃の背中から襲い掛かった。体重を掛け、腰を曲げさせ、先ほどと同じバックの体勢にする。雪乃の顔はトイレの出口を向いている。

その状態で私は抜き差しを再開した。雪乃は焦って、腰を捻ろうとするが、私は雪乃の腰をがっちり掴んで離さない。左手で乳首を刺激し、右手の指はクリトリスに当て、音がしないようにピストンを繰り返す。

雪乃はまたあちらの世界に無理やり呼び戻された。目の前がチカチカと光り、後頭部にツーンとした快感が走る。

だ、ダメ、今はダメ。あああ、ここで感じたらバレちゃう。

ドアが再度ドンドンと叩かれた。私は腰をゆっくり動かしながら、

「すみません、今使っています!」

と声を上げた。外からは、ちぇっ使ってるのかよという声が聞こえる。ここぞとばかりに私は雪乃を責めたてた。ブラジャーから乳房を出して乳首をコリコリと捻り、右手の指でクリトリスを激しく刺激する。突然の強い刺激に雪乃は思わず、

「あん、ああん、うあんっっっっ」

と声を漏らした途端に我に返ってヒェッっと息を飲んだ。私は膣、クリトリス、乳首の3点責めを続け、雪乃を追い込む。

「あう、ダメ、いけない、もう、うううっっ、あんっっっ!」

ひと際大きな声が漏れてしまい、雪乃は背中を震わせる。感じちゃいけないと思えば思うほど、3点を伝わって来る刺激が強い快感となり、雪乃の理性を焼き尽くそうとする。

私は足元に脱ぎ捨てたパンティーを拾い上げ、雪乃の口に押し込んだ。そして耳元で、

「あまり派手によがると本当にバレちゃうぞ。」

と脅し、ピストンを続ける。雪乃はパンティーをグッと強く噛みしめ、愉悦の声が漏れるのをこらえる。パンティーから匂う、自分の愛液の強い匂いがが鼻孔を刺激する。こらえきれない快感がくぐもった声になって、パンティーの横から

「ウグ、アグ、あううう、んはっ、ああう、あうああんっっっ、ウフゥー、クウうぅーっ!!!」

と漏れ続ける。

この快感は容赦なく雪乃を襲う。脳天にスパークが煌めき、全身が痙攣した。

これよ、私が望んでいた感覚はこれよ!もうどうなっても良い。この感覚を得られるのならもうなんでもする、雪乃は薄れゆく意識の中でそう決意した。

私はチンポを最奥部に突き立てたまま、腰を大きくグラインドさせ、雪乃の子宮を亀頭で圧迫する。ウグググとパンティーからくぐもった声が漏れ、雪乃は白目を剥く。膣が収縮し、ブルブルと痙攣をし、子宮がグッと下がって来る。子宮が精子を求め蠢く感覚が、雪乃がオーガズムに達したことを伝えて来た。

私は心の底から満足し、子宮をめがけて精を放出した。雪乃の子宮に、連続して三度、四度とぶちまける。子宮から溢れ出た精子が重力によって膣壁を伝って降りて来る。雪乃の膣は、精を全て味わい、吸い取ろうとするかのように、その入り口を貪欲に締め付ける。チンポの根元がギュっという圧力で締め付けられ、私は快感に酔いしれた。

雪乃は息も絶え絶えで、ガクッと膝から崩れ落ちる。眼は虚空を彷徨う。

外から、大丈夫ですか?という声が掛かる。私は素早くズボンを整え、雪乃の口からパンティーを引き抜き、雪乃を抱え担いだ。ワンピースは立ってしまえば、いつでも元の通りに見えるから便利だ。トイレのドアを開け、

「すみませんでした、この子がちょっと体調を崩したみたいで・・・」

と雪乃の肩を抱きながら外に出る。雪乃は放心状態で声も出せず、フラフラとしているため、どこから見ても体調が良くないことが分かる。

あの子大丈夫かという声を聞きながら、雪乃を抱えたまま足早に車に向かう。雪乃のおマンコからは、大量に注ぎ込んだ私の精子が逆流し、太ももを伝わって、膝にまで達していた。

この話の続き
-終わり-
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