体験談(約 6 分で読了)
愛人の体をむさぼりつくした夜 娘と電話をしている愛人をアナルパールで開発
投稿:2025-04-15 04:33:25
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都内某区のマンション、今日は月に一回、私の愛人でありペットでもある恵理子が来ている。私は80歳間際の老いぼれ爺で、精力は衰えてしまったが、女と素肌を重ねたいという欲は強い。
1年前に出会った恵理子は42歳。12歳の娘と9歳の息子を育てるシングルマザーだ。酒浸りの夫とは喧嘩が絶えず離婚。その後、親権を得た。しかし子供二人を育てるのには金がかかる。息子には生まれつきの持病があり、家計は常に火の車だった。
彼女はいくつもの仕事を掛け持ちし、馬車馬のごとく働いたが、無理がたたり倒れてしまった。それが私の経営する健康食品メーカーだった。コールセンターの従業員の中で美しいパートの女性が入ったと聞き、ひそかに目をつけていた。
しばしの休みを経て復職した彼女を私の居室に呼んでは、悩みを聞いた。親子以上に年の離れた私のことを、最初は「気前の良いおじいちゃん」としか思っていなかったようだが、徐々に私が男としてアプローチをしていることに気づき始めた。
ある日、お酒を飲みながら二人で食事をした際に、私との愛人契約を提案した。条件は
①毎月、一晩だけ私の相手をすれば日当・50万円を支払う
②ベット上で私の要求に必ずこたえる
③演技で出す声はすべてお見通しなので、自然体で過ごしてほしい
という3点だ。
当初は困惑していた恵理子だが、一方で提示された報酬を簡単に逃したくないとい思いもあったようだ。悩みに悩んだ末、私の愛人になることを選んだ。
話を今に戻す――
ベッドに横たわる恵理子の肉体を見て、改めて私追い求めていた体だと満足した。艶のある黒い髪はほんのりと甘い香りがする。四十路らしくふっくらと肥えており、尻や腰回り、太腿にも柔らかい皮下脂肪が乗っている。蝋のように白い肌とは対照的に、出産を経験した乳房や膣は黒々と色素が沈着している。
毛は一切整えてはいけない、という私のリクエストに応えた彼女の陰部には、もっさりと陰毛が生い茂っている。
さて、今日は彼女をどう調理するか。私はフルヌードになった恵理子の腕を後ろ手に縛り、目にアイマスクをかけ、攻めてみることにした。
まずはベッドの上に寝ている彼女をねっとりと視姦するところから始まる。目隠しをされていても、私の視線を第六感で感じているのか、彼女は時折「はぁぁぁ」と息を漏らす。
最初の愛撫をどうしよう、悩んでいた時、絵筆があることを思い出した。彼女の内ももをすーっと這わせてみると、「ヒャッ」とおどろいた悲鳴を上げた。耳やわき腹、首筋、足の裏、、、どこから飛んでくるか分からない筆の攻撃に、彼女はジタバタと身もだえしながら耐えていた。
点描画を描くように乳房にチョン、チョンと筆を下ろしていくと、彼女はびくびくと体をのけぞらせる。10分くらい続けていると、彼女は「はぁはぁ」と息を切らせており、体中に汗をかいていた。
次に私は彼女の横に寝そべる。べっとりと汗をかいた彼女の脇の下に鼻を押し当て、思いっきり息を吸い込むと、雌らしいフェロモンが感じられる。無言で嗅ぎ続け、時折「いい香りだ」と声をかけると「恥ずかしい」「かがないでぇ」と弱弱しい返事が返ってくる。
アブノーマルな前戯ばかりだったが、彼女の体はしっかりと反応しているようだ。乳首は硬く勃起し、陰毛にはネバっとした粘液が絡まっていた。私は黒く大きな乳輪をなめ、乳首を思うままに吸った。私の乳首や耳も舐めてもらい、ディープキスでお互いの唾液も混ぜあった。
お互いの体もほてりはじめ、挿入に移ろうと考えていた時、彼女のカバンの中の電話がなった。スマートフォンを取り出してみると、小学6年生の長女の名前が表示されていた。
恵理子はこの日、夜勤のアルバイトに出ていると伝え、二人で寝るように伝えていた。しかし時間は午後10時、子供2人だけで一晩をするのは心細く、電話をかけたようだ。
私は恵理子の頭の横にスマホを置くと、「いまからスピーカーフォンで電話に出るからね。向こうが電話を切るまで、会話を続けなさい」と指示した。彼女は「え、待ってください」と困惑したが、私はお構いなしに電話を操作し、電話に出た。
「ママ仕事中にごめんね」とかわいらしい女の子の声がする。恵理子は「かまわないわよ、どうしたのさっちゃん?」と気丈に返事をする。さつきという名前の娘は自宅マンションの外で、大きな声で騒いでいる人たちに怖くて、電話をかけてきたようだ。娘の話に耳を傾けながら、「大丈夫」と声をかける恵理子。
私は次のプレーに移ることにした。恵理子の足を動かし「まんぐり返し」の恰好にした後、肛門にフッと息を吹きかけてみた。彼女は驚いて「イヤッ」と短い悲鳴を上げた。電話越しに、娘が「ママどうしたの」と声をかけると、恵理子は「会社に大きなクモがいたの、びっくりしちゃった」と場当たり的な嘘をつく。
優しく頼りになるお母さん――そんな母親が、電話の向こうで卑猥な格好をさせられ、醜い老人に体を弄ばれているとは、微塵も思わないだろう。
私は恵理子の肛門のしわに沿って絵筆を這わせたり、肛門に息を吹きかけたり、といやらしい攻撃を繰り返す。すると恵理子の尻はだんだんとこわばっていき、肛門は収縮と弛緩をくりかえす。
好きでもない爺に凝視され羞恥心からヒクヒクと動く肛門、娘との会話で気丈にふるまう口、その非対称性に私自身も興奮していた。
風と筆により、ひとしきり遊んだ後、私は潤滑ゼリーを指につけ、ゆっくりと恵理子の肛門のしわにぬり込んでいった。ビクッビクッと体をこわばらせながらも、恵理子は懸命に娘との会話を続けている。
ある程度のマッサージを終えたところで、アナルパールを握り、ひと玉ずつゆっくりと押し込んでいった。
その間に電話の話は「学校の宿題」「弟と喧嘩したこと」「明日の習い事の送り迎え」などと移っていく。トータル20分ほど会話をしたところで、娘さんは安心したのか「そろそろ寝るね、ママお休みなさい」と電話を切った。
恵理子は少し安堵したのか、体の力を抜いて「はぁはぁ」と息をしている。私はそんなことはお構いなしに、ゆっくりとアナルパールを出し入れした、最初は痛がっていた恵理子も、徐々になれてきたのか「アン」「ヤン」ととろけた声をだすようになる。
アナルパールを入れたまま、膣を左右にパックリと開けてみると、中はトロトロと愛液であふれている。恵理子は「やぁ、、、みないでぇ、、、」と泣きそうな声だ。体温上昇に加え、直腸の中をかき回したことにより、恵理子の股のにおいは少し強くなったが、それこそ本望だ。膣に舌を入れ舐めていると、トロットした液が実に美味しい。彼女の膣からは潮も吹き出し、私の顔面に直撃した。
漢方の効果もあり、久しぶりにペニスが硬くなったので、恵理子の縄をほどいた上で膣に挿入した。老体で腰をふるのはきつく、ゆっくりとした出し入れだったが、彼女の膣はグイグイと引き締め、温かみを感じられる。恵理子は時折「智樹」と別れた夫の名前を口に出すが、おそらく無意識だろう。中に出すわけにはいかないので、彼女の下腹部にドロリとだして、フィニッシュだ。
力を出し尽くした私は、私は恵理子の体を抱きしめたまま、眠りについた。朝起きると、私は恵理子の胸に顔をうずめて眠っていた。恵理子は「無意識におっぱいを吸ってきて、赤ちゃんみたいでした」と苦笑していた。
ベッドから起き上がった恵理子は風呂へ。シャワーで寝汗を流した後、朝日の差し込む部屋で帰りの支度をし始める。ブラジャーとパンティーを身に着け、上にはブラウスを羽織る。一仕事を終えたような安堵の表情があふれている。
彼女がスカートのホックをとめようとした時、私は彼女を制止した。「最後にもう一度だけ裸を見せてほしい」というと、彼女は困惑した表情を浮かべ、履きかけていたスカートをずり下した。またこの爺に変なことをされるのかという怪訝そうな表情をしつつ、全裸になると「見納めできましたか?」と言い、くるりと回って全身を見せた。
私は「まだだ!」と言い、朝日の差し込むベッドの上で再びマンぐり返しをした。彼女は「え、またこの格好ですか!?」と面食らっていた。
黒々と色づいた陰部にぐぐっと顔を近づける。明るい部屋で見る恵理子の膣や肛門は、改めて黒く、私好みだと思った。肛門の近くにホクロがあることなど、違った気づきもある。
「恵理子!」
「な、なんでしょうか・・・」
「今おれは、お前の膣と肛門を見ているぞ」
「そ、そうですね・・・」
「お前はすぐにでも家に帰って、子供たちに会いたいはずだが、再び色ボケした爺につかまり、股を見られている。正直うっとおしいとも思うだろう?」
「いえ・・・」
「それはそうと、普段はここから、尿と便が出てくるのだな」
「そんなこと、みなまで言わないでください」
「だがな、俺はそんな場所に顔を近づけて、においを嗅ぎたい。舐めたくて仕方がない」
「・・・」
「少し触るぞ・・・おお、もう湿っている!そんなに興奮しているのか!」
「だって、恥ずかしいから・・・」
「実に淫靡な香りだ」
「いやぁぁ・・・」
「肛門も嗅ぐぞぉ」
「そ、そんな、恥ずかしいところ・・・」
「元夫はお前の尻をなめたことがあったか?」
「あ、、、ありません!」
「俺はなめるぞ、、、、レロレロレロ」
「ひゃぁ!こ、この後お仕事なので、も、もうやめてください・・・!」
「うまいぞ!恵理子ぉ!」
「・・・いやぁぁ」
「お前はおれの女だ!もう逃げられないからな!」
「・・・はぃぃ」
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