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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】1歳下の妹の水着姿が可愛すぎて…(1/3ページ目)

投稿:2026-02-11 13:42:58

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本文(1/3ページ目)

エロス◆KWmQBHY(大阪府/40代)
最初の話

僕の名前は翔太、両親と妹の4人家族だ。妹の名前は梨花、1学年歳下だ。妹との仲は良く何時も一緒に遊んでいた…小学生の頃は。しかし僕が中学生になり学校が異なる事等もあり、梨花と遊ぶ事は激減したがその分家で梨花とは以前にも増して仲良くなっている。梨花は学校でも1.2を争う程の美少女で僕の友…

前回の話

妹と出掛けた日から暫く、栞と会うことはなかった。生理が始まってしまった妹とセックス出来る筈もなく時間は過ぎていく。栞とは毎日LINEで話してはいるけれど会ってはいない。僕はこんな風にセックスをするだけではなくて、毎日LINEでやり取りしていることが栞と付き合っているんだな…と実感するよう…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

8月に入り毎日猛暑が続いていた。

外に出るのも嫌になり僕と妹はエアコンの効いたリビングで過ごしていた。

「お兄ちゃん、プールに行ってくるね」

妹が唐突に言った。

「え…プールに行くの?友達と?」

「うん、昨夜行こうって決まったんだよ」

「そっか…兄ちゃんは家でゴロゴロしてるわ」

「彼女と遊びに行けば良いじゃん」

「栞はなんかお父さんの実家に行ってるんだよ」

妹は哀れむような目で僕を見た。

「お兄ちゃん…友達居ないもんね…」

「う…居るわ…友達くらい…」

実際は夏休みに遊びに行く様な友達等居ない…

「プールで着替えるの面倒だから水着来ていこっと…」

そう言って妹は部屋に戻った。

『梨花のやつ…どんな水着着るんだ?』

僕は妹の部屋に足音を忍ばせて向かった。

音が出ないようにそっとドアを開ける。

丁度妹は背を向け下着姿になったところだった。

薄い黄色のブラとお揃いのパンツ…

片方だけパンツが食い込んでお尻がはみ出している…

靴下を脱ぐ為に前屈みになる妹…

プリンとしたお尻を突き出して更にパンツが食い込む…

『エロっ…』

もっとよく見ようと前のめりになった時、僕は思わずドアに頭をぶつけてしまった。

ゴンッ…

「えっ…」

妹が振り返った…

驚きの表情が鬼の形相に変わる…

「お兄ちゃん!…なに覗いてるの!…変態!」

そう言って妹が僕の方に来てドアを閉めようとする。

「梨花〜…ごめん…ごめんて…どんな水着着るのかなって気になっただけだよ」

「うるさい!…早く出てけ!」

下着姿の妹が僕の目の前で言った。

「梨花…今日のパンツ可愛いな…」

「は?…なに見てるの?」

「梨花のパンツ…可愛いなって…」

妹は顔を真赤にして言った。

「もう良いから!早くドア閉めて!」

「ごめん…」

そう言って僕はドアを閉めた…

「お兄ちゃん…ドア閉めてって言ったけどなんで部屋の中に入ってるのよ…」

呆れたような怒った様な表情で妹が言う。

僕は妹の部屋に入ってドアを閉めたのだ。

「梨花が早くドアを閉めろって言うから…」

「誰も入っていいなんて言ってない!」

「良いじゃん…梨花の水着姿見たいし…」

「もう…見せてあげるから…着替えるまで出ていってよ…」

「良いのか?見せてくれるのか?」

「お兄ちゃん…そんなに嬉しそうに…いつも言うけど私、妹だよ…妹の水着姿見たいっておかしいよ…」

いつものドン引きの顔で妹は言った。

「良いんだよ!梨花の水着姿が気になるんだから」

そう言いながら僕は一旦部屋を出る。

暫くドアの前で待ち頃合いを見てドアを開けた…

丁度着終わったところだった。

「お兄ちゃん、まだ良いって言ってないじゃん」

「着終わってるじゃん…」

「なにそんなに慌ててるの?」

「早く…見たくて…」

「もう…」

妹はため息をつく。

「どう?」

妹はブルーのビキニを着ている。

胸の小さい妹はトップスはフリルがついて胸の膨らみを隠すような…

そして下のボトムスはローライズの露出の多い物だった…

腰骨に紐がかろうじて引っかかる位でオマンコがぷっくりと膨らんでいる。

水着とはいえ僕の息子を勃起させるには充分すぎる位エロかった。

「梨花…そんな水着着るのか?」

「そーだよ、こないだ買ったんだ…可愛いでしょ」

嬉しそうに言う妹…

「お前…絶対に変な目で見られるぞ…」

「変な目で見るのはお兄ちゃんだけだよ!…変態!…」

「そんな事ないぞ…梨花、前に盗撮とかされただろ…」

そう言って梨花の手を取り引き寄せた…

「きゃっ…」

不意に引き寄せられた妹は僕の胸の中に収まった。

背後から妹を抱くような形になり僕は妹を抱きしめ片手でボトムスをクイッと引き上げる…

「ひゃっ…」

オマンコに食い込み割れ目がはっきりとわかる。

そこに指を這わせて僕は言った。

「梨花…こんな風になっちゃったらどうすんだ?」

「お兄ちゃん…離して…」

「梨花…オマンコの形がはっきりと出てしまってるじゃないか」

「お兄ちゃんが引っ張ったからでしょ…もう…」

「布が少なすぎるんだよ…見てみろお尻だって殆ど隠れてないじゃないか」

そう言いながら再びクイッと引き上げた…

完全にお尻の割れ目に食い込みお尻が丸出しになってしまっている。

そのお尻を掌で包み込みモミモミと揉んだ。

「梨花のこの可愛いお尻を色んな男に見られてしまうんだぞ…それとも梨花は見てほしいのか?」

「やぁだ…お兄ちゃん…離して…」

「どうなんだよ?」

「そんな訳無いでしょ…」

「でも梨花…ここはこんなになっちゃってるぞ」

ボトムスのクロッチ部分の横から指をねじ込みオマンコに触れるとニュルニュルしていた。

「やだ…お兄ちゃん…触らないで」

クチョクチョクチョクチョ…

指を動かすと卑猥な音がしてくる…

「梨花…オマンコびしょびしょになってるじゃないか」

「なってない!…お兄ちゃん…離して…」

トップスをペロンと捲りあげ小さなおっぱいを顕にした。

「ひゃっ…」

妹は慌てて胸を押さえる。

その隙にボトムスの上から手を入れ直しオマンコを掌で包みこみ指を膣に入れる…

クチュ…クチュ…クチュ…

「やぁ…辞めて…お兄ちゃん…」

オマンコに触れる僕の手を掴んで妹は声をあげる。

「こんなにエロい水着着るからダメなんだ…梨花…」

僕はガチガチになっている息子を妹のお尻に押し付けて割れ目を弄った。

身体を捩って逃れようとする妹をそのままベッドに押し倒した。

「きゃっ…」

お尻を突き出す形でベッドに倒れる妹…

僕はすかさずボトムスの横の紐を解く…

ペロンと捲れたボトムスから片方のお尻が露出しオマンコもはみ出るように見えている。

僕はズボンとパンツを素早く脱いで妹に後ろから覆いかぶさった。

妹の膣に亀頭を押し付けると既に湿っていた膣にすんなりと入った。

ニュル…

「んぁっ…」

妹は一瞬お尻をピクンっと震わせた。

「梨花…入っちゃった…」

「お兄ちゃん…抜いて…やぁだ…抜いて…」

「折角入ったのに…最後まで良いだろ?」

そう言いながら腰を動かす…

クチュ…クチュ…クチュ…

「あ…あ…あ…はん…はぁぁ…お兄ちゃん…あ…あ…抜いて…やぁだ…あ…あ…あん…あん…」

ボトムスを半分引っ掛けた妹の太腿…

オマンコは丸出しになり僕の息子を咥えている。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

僕は勢い良く妹のお尻に腰を打ちつける。

「ああん!…あん!…あん!…だめ!…激しい…お兄ちゃん…あん!…あん!…だめ!…激しいから…嫌ぁぁ…はああ…ああん…」

グチャグチャグチャグチャグチャ…

「梨花…気持ちいいか?…兄ちゃんのおちんちんで突かれて気持ちいいのか?」

「んはぁぁぁ…お兄ちゃん…あん!あん!あん!…はああ…あん!…気持ちい…気持ちいよぉ!…いっちゃう…いっちゃううぅ…はあああん…」

ビクンッビクンッビクンッ…

お尻を跳ね上げて痙攣する妹…

暫く様子を見て僕は再び腰を動かした。

パチュパチュパチュパチュ…

「んぐぅ…お兄ちゃん…だめ…まだだめ…嫌ぁぁ…ああん…あんあんあん…はああ…ああん…いってるから…もう許してぇ…やぁぁぁ…」

ビクンッビクンッビクンッ…

妹は再びオーガズムを迎えた。

腟内を激しく収縮させ僕と息子を絡め取るように包み込んだ。

「梨花…梨花ぁ〜…兄ちゃんもいく…出すぞ…出すぞぉ~」

ドピュドピュドピュドピュ…

梨花のポルチオに亀頭を押し当てて射精した。

ピクッピクッピクッピクッ…

妹の中で脈打つ僕の息子…

妹の腟内が僕の精液で温かくなり腟内はまだ収縮を繰り返していた。

「はっ…はっ…はっ…はぁ…はぁ…はぁ…」

苦しそうに肩で息をする妹…

息子を抜くとトロトロと精液が溢れてくる。

ボトムスのクロッチ部分で溢れ出る精液を拭き取る…

べっとりと精液がついたボトムスを元のように履かせてやった。

妹のオマンコを僕の精液が覆う様にへばりついている状態だ。

「はぁ…はぁ…はぁ…お兄ちゃん…酷いよぉ…こんなのでプールいけないよ…」

「大丈夫だ梨花…外には着いてないから…兄ちゃんの精子は梨花のオマンコにしかくっついてないぞ」

「やぁだ…気持ち悪いよぉ…」

「でもさ…替えの水着有るのか?」

「無い…」

「じゃあそのまま行くしかないね」

「もう、お兄ちゃん…最悪じゃん…」

「ごめんごめん…それよりまだ時間は大丈夫なの?」

「あっ…もう行かなきゃ…」

妹はそれ以上深く考える暇も無く出かけていった。

妹が出掛けた後僕は家で一人になった。

『梨花の水着姿…他の男に見られるの嫌だな…』

そんな思いが頭をよぎる…

一度考え出すと余計な事ばかり思い浮かんでくる…

盗撮されてたり、酷かったらプールの中で痴漢されたり…

今日行くと言っていたプールは波の出るプールやウォータースライダーなんかもあるところだ。

友達のグループでナンパされてるかもしれない…

そんな事ばかりが頭に浮かんでくる。

いたたまれなくなってきた僕は妹の部屋に入った。

誰も居ない妹の部屋の箪笥の引き出しを開ける。

勿論、妹の下着が入っているところだ。

妹のパンツ達は畳まれているというよりクシュっと丸まったような格好で並んでいた。

以前、漁っていた時とは違い布が小さいものばかり…

お子ちゃまパンツではなくなっている。

殆どが見たことがある物だった…

その一つ一つを手に取り匂いを嗅ぐ…

洗剤の香りしかしてこないけれど、妹のオマンコにいつもくっついているクロッチ部分を入念に舐めたり息子を包んでしごいてみたりした…

全てのパンツに僕の唾液でマーキングした後、白地に小さな星を散りばめたパンツを取り出しオナニーする…

このパンツは妹の一番のお気に入りのはず…

「梨花…梨花…」

妹のオマンコを思い出し頭の中で犯した…

「いく…」

そしてクロッチ部分に精液を放出した。

亀頭を妹のパンツで綺麗に拭き取ると我に返ってしまった…

「変態じゃないか…」

今更ながら自身の変態加減に呆れてしまう。

精液がべっとりとついたパンツも箪笥にしまい妹の部屋を出た。

もんもんとした気持ちで妹の帰りを待った。

何時もは直ぐに時間など過ぎていくのに今日は恐ろしく時間の経つのが遅く感じる…

5時過ぎに漸く妹が帰ってきた。

「ただいまぁ…」

少し日焼けした妹の顔…

「お帰り、楽しかったか?」

「うん…まぁね…お兄ちゃんはずっと家に居たの?」

「そうだよ…」

妹の事をずっと考えていた…なんて言えるわけもない。

妹は洗濯物を出しに洗面所へ行った。

リビングに戻ってきた妹はジュースを入れてソファーに腰かける。

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