体験談(約 14 分で読了)
【高評価】初めての彼女の栞の処女を貰い何度もセックス…そして1歳下の妹との関係が変化していく。(1/3ページ目)
投稿:2026-01-22 20:27:25
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僕の名前は翔太、両親と妹の4人家族だ。妹の名前は梨花、1学年歳下だ。妹との仲は良く何時も一緒に遊んでいた…小学生の頃は。しかし僕が中学生になり学校が異なる事等もあり、梨花と遊ぶ事は激減したがその分家で梨花とは以前にも増して仲良くなっている。梨花は学校でも1.2を争う程の美少女で僕の友…
妹が友達との買物中にパンチラ(モロ見えだったけど)を盗撮された時の僕の中のモヤモヤとした気持ちも次第に薄まり忘れて行った。そして夏休みが迫ってくる。いつもの様にソファーに寝転ぶ妹に声をかける。「梨花、もうすぐ夏休みだなぁ」「そうだね」スマホに夢中の妹は気の無い返事をしてくる。…
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初めての彼女の栞の処女を貰ったその日、帰宅すると妹は部屋の中に居た。
僕は妹の部屋の前で声をかけておいた。
「帰ったよ」
妹は寝ているのか返事はなかった。
部屋に荷物を置きリビングに降りてテレビを見る。
暫くすると妹が降りてきた。
「お兄ちゃんお帰り…」
妹の顔を見ると目の周りが少し赤く腫れぼったかった。
俯いて寝てしまったのだろう…
「梨花、今日はずっと家に居たのか?」
「うん…ずっと家に居たよ…」
「宿題でもしてたの?」
「うん…」
「随分と進んだんだろうね」
「うん…それでお兄ちゃんの方も進んだの?」
「かなり進んだよ、分からなかった所教えてもらってさ…教え方上手いからどんどん進んだ」
「良かったね…それでお兄ちゃん…」
「なに?」
「エッチな事したの?」
「え…なんで?」
「お兄ちゃんから女の子の匂いがするから…」
まだ眠いのか元気の無い声で話す妹…
「そっか…やっぱり判るんだな…エッチしちゃったよ…」
妹はクルッと後を向きリビングから出ていきながら
「良かったね…ご飯まで部屋にいるから」
そう言って階段を上がって行った。
『梨花の奴…体調でも悪いのかな?元気ないぞ』
少し心配になり妹の部屋を覗きに行った。
コンコン…
「なに?」
僕はドアの外から声をかける
「梨花、体調でも悪いのか?元気が無いみたいだけど」
「うん…ちょっとしんどいかな…」
「風邪でもひいたのか?」
「違うと思う…」
「そっか…ゆっくり休んどけよ、ご飯の時間になったら呼びに来るから」
「有難う…」
僕はリビングに降り妹の体調が気になりながらもテレビを見ていた。
母さんが帰宅して夕飯を支度してくれる。
妹を呼びに行くといつもの様に元気になっていた様な気がする。
『ちょっとしんどかっただけみたいだな』
そう思ってその後気に留めなかった。
風呂も済ませて後は寝るだけ。
スマホに栞からLINEが来ていた。
『翔太、今日は有難うね❤』
『ごめん、今気付いた…僕の方こそ…それでお腹の方はどう?』
僕の息子が挟まったままみたい…と言っていた事について聞いたのだ。
『やぁだ…恥ずかしぃ…』
『恥ずかしい?』
『うん、だってまだ私のお腹に翔太がいるみたいなんだもん…』
『僕のおちんちんがまだ挟まってるみたい…って事?』
『やだぁ…恥ずかしぃからハッキリ言わないの』
『ごめん…ずっと言ってたから気になって』
『心配してくれてたの?有難う』
『そうだね…でも少しはましになってるの?』
『うん…少しは…ね…それでね…明日も一緒に勉強しようよ』
『良いの?それは助かるよ…宿題早く済ませちゃいたいし!』
『じゃあ、明日も今日と同じ時間に来る?』
『判った!』
『楽しみにしてるね❤』
『僕の方こそ!』
『じゃあまた明日ね、お休みなさい』
『うん、お休み』
楽しみにしてるね❤…か…
明日ももしかしてエッチ出来るのかな…
無邪気に僕の心は躍っていた。
ベッドに仰向けになって今日の事を思い出した。
そう言えば栞は優等生で美人…
そして男共から崇拝されているような存在で、そんな彼女の処女を僕は貰ったんだ。
男を寄せ付けないオーラが出ていると皆は感じているみたいだけど、僕にはそのオーラを感じる事はない。
だからこうして付き合う事も出来たのだろうけど。
目を閉じて栞の顔を思い浮かべているといつの間にか眠ってしまった。
翌朝、いつもの様にリビングに降りると妹はまだ起きていないのか姿はなかった。
テーブルに用意されている朝食を一人で食べ始める。
妹がこんな時間まで起きてこないのは珍しい。
暫くすると妹がリビングに入って来た。
出かけるのかネイビー色のプリーツのミニスカートに白い薄手のカーデイガンだった。
「おはよう、梨花」
「おはよう」
「今日は出かけるの?」
「うん…デートだよ…お兄ちゃんも出かけるの?」
「うん、今日も畠中さんの所で勉強」
「そうなんだ…」
それだけ言って妹も朝食を摂る。
「お兄ちゃん…今日は早く帰ってくる?」
「うーん…どうかなぁ?」
「そっか…でもエッチするんだったらちゃんとゴム着けてあげてね…」
「うん…わかってる」
朝食を済ませ歯磨きしに洗面所に行くと妹も同時にやって来た。
妹と並んで歯を磨く…
早く済ませた僕はうがいをしタオルで顔を拭き戻そうと思った時、タオルを落としてしまった。
タオルを拾おうとしゃがむと顔の横には妹のお尻…そしてミニスカートからパンツが見える。
白地に黒のゼブラ模様…
初めて見るパンツ…
この間まとめて買ってもらった中の1枚なのだろう。
既にパンツはお尻に少し食い込みお尻の割れ目がハッキリと分かりゴムからはみ出た肉が僕を欲情させる。
そっとお尻に近付き指ではみ出た肉をつついた。
「ふぇっ…」
歯磨きをしている妹が変な声を出す。
口から白い泡を見せながら振り向いて僕を見る。
ニヤッと僕は笑って妹の脚に抱きつきスカートの上から股間に顔を押し付けスリスリと顔を動かした。
「ふゃん…」
妹は慌てて口を濯ぎ僕の頭を引き離そうとする。
「お兄ちゃん、急になに?…やめて…」
「梨花…兄ちゃん久しぶりに梨花とエッチしたい」
「何言ってるの?…やぁだ…やめて…彼女いるんでしょ…やめて…」
「彼女は彼女…でも兄ちゃんは今、梨花とエッチしたいんだ」
スカートが捲れ上がるように顔を擦り付け続けた。
漸く裾から妹のパンツのフロントがチラリと出てくる。
両手で太腿を掴み手を上にずらすと捲れてきているスカートの裾が一段と捲れ完全に逆三角形が姿を見せる。
「梨花…」
すぐさま梨花のパンツに顔を埋める。
「やっ…お兄ちゃん…やぁだ…もぅ…やめて…お兄ちゃんてば…」
必死に僕の顔から逃れようとするが洗面台と僕に挟まれた妹は逃げられない。
「久しぶりの梨花のオマンコ…暖かくていい匂いがする…やっぱり梨花のオマンコ大好きだ」
「やだ…変な事ばっかり…お兄ちゃん…お願い…やめて…」
妹の僕の頭を押し返す力が徐々に弱くなり終いには諦めたかの様に頭を離した。
パンツの上から割れ目を舐め上げ舌先に力を入れてクリを突く…
妹は目を閉じて口を手で塞ぎ声が出るのを堪えているようだった。
「う…うう…んん…はぁ…ふぅぅ…んんん…」
僕は一気にパンツをずり下げた。
「やっ…」
妹はパンツを押さえようとしたが空振りした。
久しぶりに見る妹の綺麗なパイパンオマンコ…
相変わらずピッタリと閉じた綺麗な形をしている。
妹の2つの丘に顔を埋める…
温かくてぷにぷにとしており益々僕は興奮した。
「梨花のオマンコ…凄く綺麗だな…ピッタリと閉じて、彼氏とセックスしているなんて思えない位だ」
「はぁ…はぁ…はぁ…んんん…はぁ…ふぅぅ…んんん…はぁぁぁ…」
ぽとっ…
キラキラと光るオマンコから雫が滴った…
指で妹の割れ目の下部に触れると妹はジュースを溢れださせている。
「梨花、凄く濡れてるよ…溢れ出てきてる…」
そのままパンツを脚から抜取り、お尻を突き出させるように洗面台の方を向かせる。
「お兄ちゃん…なに…やだ…」
これから何をされるのかを妹は理解している。
僕もズボンを脱ぎパンツを下ろし息子を取り出した。
「梨花…梨花…兄ちゃん我慢できない…良いだろ」
「お兄ちゃん…やぁだ…やめて…お兄ちゃんてば…やめてよぉ…」
クチュ…
「あっ…」
バックから妹の中に入る。
「梨花…入っちゃった…あああ…梨花のオマンコはやっぱり兄ちゃんにピッタリだ…」
僕の息子の形を梨花のオマンコは覚えているのか息子全体に絡み、うねうねと動いて刺激してくる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あん…はぁん…お兄…ちゃん…だめ…だよ…彼女さん…に…悪いからぁぁぁ…」
妹のお尻に腰を打ち付け膣の奥、ポルチオを突き続けた。
「はぁ…ああんっ!…だめっ!…だめぇぇぇ…奥…いゃぁ…だめぇ…だめだってばぁぁ…」
お尻と脚をビクビクと震わせ妹はオーガズムを迎えていた。
僕は久しぶりの妹のオマンコで何度もいきそうになっていたが尿道の付根を指で押さえて射精を回避していた。
力が抜けてしまった妹の腰を持ち上げ再びオマンコを突く。
パンッ!パンッ!パンッ!…ブシャ…ブシャ…ブシャ…
オマンコからジュースが溢れ出し腰を引き、突く度に溢れてくる。
ぎゅぅぅぅっと妹の膣内が収縮し僕の息子から精液を吸い取るように締めてきた。
「うわっ…凄い…凄いぞ梨花!…出すぞ…兄ちゃんの精子…受け止めてくれ…ぅわぁぁ…」
僕がいく寸前の妹の膣内の動きは今まで経験した事がない程の動きで、射精を促しそれでいて息子を捕らえ続け離さないのだった。
ビュルビュルビュルビュルルル…
妹の膣内が僕の精液で熱くなる…
ヒク…ヒク…ヒク…ヒク…
妹のお尻はまだヒクヒクと動き続けていた。
妹はもう何も言わない。
僕のなすがままになっていた。
「梨花…凄く気持ちよかった…梨花も気持ち良かっただろ?…」
顔を真赤にしている妹は手の甲を口に当て少し俯いていた、そして
「…また中に出しちゃったんだね…お兄ちゃん…中で出しちゃうのは私だけにしとかないと駄目だよ…嫌われちゃうよ…」
「ごめん…」
溢れ出した精液とジュースをタオルで拭いてパンツを直してやる…
「お兄ちゃん、シャワーで流さないと垂れてきちゃうから…」
「兄ちゃん…このまま梨花にはデート行ってほしいな…」
それはまるで僕のマーキングの様だった。
「もぅ…」
一言だけ言い妹はそのまま洗面所から
「行ってくるね…」
そう言いながら出かけていった。
『「中で出しちゃうのは私だけにしとかないと駄目だよ…」か…梨花には中に出しても良いよって事か…』
そんな勝手な解釈を僕はしてしまう。
それにしても妹は僕を罵倒する事がなくなった…
なにかあったのかな…
そう考えるだけで深くは考えなかった。
そして畠中さんの家に行った。
今日も彼女の部屋で小さな長方形のテーブルに並んで座り勉強をしている。
僕は横に座る彼女に釘付けになっていた。
白いブラウスに膝より少し短めで薄いクリーム色のフレアスカートを履いていた。
清楚美人…こんな表現がピッタリだった。
長い髪をポニーテールにしていて、小さな耳やうなじ…細い首…
色も白くシミ等あるはずも無く…
そして女の子の心地良い香りを発している。
女の子座りをしている細くてスベスベの脚…
何処をとっても申し分のない美少女だ。
ペンを持つ手が止まっている僕に彼女が言った。
「翔太、どうしたの?ペンが止まっちゃってるよ」
彼女の言葉で我に返る。
「あ…栞って可愛いな…って見とれてた…」
彼女は顔を真っ赤にした。
「もぅ…そんな事無いよぉ…恥ずかしぃな…」
そこで僕はずっと気になっていた事を聞いてみた。
「栞、あのさ…僕達が付き合う前の話なんだけどね、栞って凄くモテてたんだよね…でも男子の中で栞は男を寄せ付けないオーラを発してるから近づけない…告白なんて怖くて出来ない…って言ってたんだよね…でも、僕にはその感覚が全く無くて…なんでかな?って思うんだ」
彼女は少し考え話し出した。
「あのね…中学の時から男の子に告白される事が多かったのね…」
「中学の時からモテてたんだ」
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(2020年05月28日)
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