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タイトル(約 18 分で読了)

離婚前の性生活 最終章 嫁が狙われるってこんなにも興奮するって知った刺激的だった数ヶ月間の総括(1/2ページ目)

投稿:2020-03-02 00:10:51
更新:2020-03-02 00:10:51

この話のシリーズ一覧

本文(1/2ページ目)

名無しさん◆OVeAU1k
前回の話

今回はバイト辞めた嫁との離婚までのエッチ内容と不仲レスな離婚前のパート主婦(嫁)を口説いた男達を俺の知ってる範囲内で結果をデーター化してみました

まずはバイト辞めた嫁とフェラさせた2人のその後の様子からです

バイト辞めてからの嫁は時間持て余すのか酔ってる姿が目につきだし俺がたまに帰宅すると背中向け近づくなオーラ出して無言で飲んでました

俺は公園でのフェラ話し(前話)聞いた翌日から嫁を見るたび、どうしても同僚のチンポ咥えた唇と2人にさわられまくった胸と尻ばかりに目がいき唇と胸と尻ばかり見てました

それとバイト辞めてからの3人(嫁、年下君、同僚)のその後の関係も気になってました

逃げるようにバイト辞めて一方的に避けただけで、ここまで時間と金かけて口説いてきた年下君やチンポ咥えさせたけど犯りそこねた同僚が簡単に諦めて引き下がるか?という疑問もありましたので

それにホントにフェラだけか?まだ全部自白してないやろ?という疑いも。

ヤリ目的の男達に飲まされる酒じゃなくマイペースで飲むため泥酔もせず携帯メール盗み見る隙もなくモヤモヤは溜まる一方でした

そんな中ついにチャンス到来

バイト辞めて2~3週間後だったと思います

平日の0時頃帰宅すると居間でテレビ見ながら飲んでる嫁がビクッとしながら振り返り呂律回らぬ口調で

「えっ帰ってきたん?昨日も帰ってきたから今日は帰らないって思った」

「2日連続帰ったらいかんの?帰る時は毎日でも帰ってくるやろ」

「そうやけど…」

黒シャツにジャージのズボン姿で飲みながら既に目がトローンとしてかなり酔ってる様子

見た瞬間チンポ勃って今日はヤレる、ヤッてやろうと思いました

テーブルの上見ると酎ハイの空き缶数本とワインの空ビン1本置かれ1.8Lの焼酎の紙パック置き飲みかけの焼酎のグラスが置かれてました

「また飲んでるの?」

「寝れんから少しだけ」

「これが少しなん?(笑)何時から飲んでるの?」

「夕方かな(苦笑)」

久しぶりの会話しながらカラダなめるように見ながら襲うタイミング計る俺

「眠くなってきたしそろそろ寝ようかな」

エッチの雰囲気察知したのか?逃げるように立ち上がろうとする嫁の背後から抱きつき手をまわしシャツの下から手を突っ込み胸さわるとノーブラで生乳モミモミ

「イヤッ今日はイヤッ」

しばらく両乳揉みまくってから左手はオッパイ揉みながら右手ジャージのズボンの中に入れると

「イヤッイヤッイヤッ」

と座り込み寝転がりバタバタ抵抗

背後から抱きしめたまま、かまわずパンティに手を入れるとすぐに剛毛の感触がありその下のオメコさわさわ

クリ摘まんで擦るとすぐにピチャピチャピチャッ

寝転がり背後から抱きしめた体勢で首までシャツ捲り上げオッパイ揉みながら下半身のジャージをパンティごと膝までズリ下げクリ擦り続け

ピチャピチャピチャピチャピチャ

わざと大きくイヤらしい音たつように弄くり聞かせるようにピチャピチャピチャ

「はぁはぁはぁ、したくないよ~」

体勢入れ替え嫁を仰向けにして覆い被さりシャツ捲り直し貧乳に吸い付き乳首チュパチュパ

「イヤッ」

とクネクネするものの酔って力入らないのか言葉の抵抗のみでされるがまま

ジャージごとパンティ脱がすと

「もう、イヤッって」

挿入しようと両足持ってM字に広げカチャカチャとベルト緩めると

「イヤッ」

「じゃ口でしてくれ」

無言の嫁

もう1回カチャカチャとベルトの音させると

「お口でする」

俺が立ち上がると嫁も咥えようとカラダ起こし座ったのでシャツも脱がしたら全裸で俺の股下に膝まづき下向いたまま

「脱いで」

「お前から口でするって言ったんやからお前が脱がして」

シチュエーションは違うけどあの夜の公園を思い出さすように再現させようとする俺

「もう~」

と言いながらも俺のベルト緩めズボンのホック外しチャック下ろしズボン下げるとパンツの上からチンポモミモミ頬擦りしながらパンツの上からパクリと吸い付いてきました

嫁のエロスイッチ入ったと思った俺は

「舐めたかったんやろ?前のエッチの時、すぐ挿れたら舐めたかったってゴネたもんな(笑)」

エロスイッチ入ってフェラモード入った嫁はニコッとしてパンツ下げると俺の勃った粗チン見てニヤリ

「フフッこんななってるよ」

左手の手のひらに玉乗せてニギニギしながら右手は親指、人差し指、中指を竿に添えてシコシコ

上目遣いで俺の顔見ながら見せつけるようにわざと大きく舌出して竿の裏筋ゆっくり上下に舌這わす嫁

その後は髪の毛かき上げて尿道舌先でレロレロしてニコッとしたり咥えて頭振ってから離し

「美味しいよ〜」

と言ってから金玉袋に吸い付いて口に含んだりとチンポで楽しんでました

何度も髪の毛落ちては、かき上げてとやりにくそうなので俺が髪の毛頭の後ろで束ねるように持ってやると一心不乱にチンポに貪りつく嫁

嫁のフェラを見下ろすように味わいながら嫁の自白話し参考に同僚のチンポ咥える嫁を妄想してました

そして同僚と同じ言葉を投げ掛けました

「上手いなぁ、さすが人妻(笑)」

嫁はチンポ咥えたまま苦笑い

「大人やなぁ(笑)」

今度は咥えたまま怒り口調で

「やめて気持ち悪い、もうやめるよ」

「M子さん気持ちいい(笑)」

するとチンポ離し

「もうやめた」

と不機嫌になり立ち上がろうとしたので押し倒し覆いかぶさり

「お前本当はヤッたんやろ?」

首振りながら

「ヤッてない」

嫁の足広げて挿入すると両手で顔隠して涙声で

「今日は嫌って言ったのに」

「お前の話しオカシイって、フェラしたら自然と次はこうなるやろ?」

クイクイッと腰振りながら問いかけると

「はぁはぁヤッてない舐めただけ」

「男2人が夜中の公園で酔ってフラフラでフェラしとる女(嫁)逃がすとは思えんな」

「逃げた」

「ホントはこんなふうに2人にヤラれたんやろ?押し倒されて正常位?立ちバック?」

「ヤラれてない、逃げた」

認めない嫁に

「じゃバイト辞めてから2人と会った?」

「会ってないって言ったやろ」

「辞めてだいぶなるけど1回も連絡ないか?ヤリ損ねた男達がそんな簡単に諦めるか?」

「諦めさせた」

嫁の話しでは同僚は相当しつこかったらしく翌朝から凄い電話とメール攻撃だったそうで無視し続けた2日後の昼間、女友達のN子といる時もかかってきたので代わりに電話に出てもらって

女友達N子「しつこすぎますよ、M子もう会いたくないって言ってるんで電話もメールもやめてもらえます。これ以上するなら…」

これで同僚は諦めたそうです

「お前の問題やろ、友達まで巻き込むなよ。てか、N子ちゃんも飲み会の話し知ってるの?まさかフェラしたってことまで全部話したとか?」

「配達先の男達と飲みに行って酔った男にチンチン出されたから酔ってたしチュッチュッってしたらその男がしつこくて辞めてからもしつこく電話かけてくるって話しはした」

「お前、口軽いなぁチュッチュッしたって誰にでも喋るんやな(苦笑)」

「まあそれくらいは(笑)」

これは他でも喋りまくってるなと呆れる俺

「年下君は?年下君も連絡してきたやろ?」

「してくるけど電話もメールも全部無視。アイツはどうにでもなるから(苦笑)」

と年下君にはまだナメた態度

その後もいくら問い詰めても同僚のチンポ舐めてる途中で気分悪くなって逃げたの一点張り

本当にそれで終わったのかな?と信じかけた頃

パンパンパンパンパンパン

「あっあっあっ気持ちよくなってきた」

M字に足広げたまま腰振るの一旦止めると

「えっ?」

と不満気に呟きながらも酒が回っているのか俺の下でグッタリ

目を瞑ってM字に足広げたままグッタリした嫁の身体凝視

エッチ途中の小ぶりなオッパイと焦げ茶色の大きめな乳首から挿入部分見ながら

アイツら(同僚、年下君)そこまでしてホンマにこの女(嫁)犯ってないんか?信じられんなぁと思いながら

パンパンパンと突くと

「あっあっあっ」

突くのやめ

「じゃ今度、年下君とデートしてこいや(笑)」

「はぁ?」

「かわいそうやんか、同僚のだけ舐めてやって…年下君も背後から密着してお前の乳揉みながら次は俺やって待ってたんやろ?」

「そやろな(笑)」

嫁に見せつけるように貧乳ギュウと強く揉み

「2人はこのオッパイの大きさと感触知っとるんやな(笑)」

「変な言い方するな変態。服の上からさわられただけやわ」

「今度、年下君と2人で飲みに行ってこい、2人で行ったことはあるの?」

「2人きりではない、いつも3~4人やった。帰り際には今度は2人で行きましょうねっていつも言われたけど」

「そやろ、行ってこい。バイト辞めて暇やし、いつでも行けるやろ」

「もう会う気ない」

「相当奢ってもらったんやろ?最後に1回くらい2人きりでデートしてやれや。流れでエッチしてきてもいいから(笑)」

「せんわ、あんな奴と」

「1回くらいヤラしてやれや」

「なんでヤラさなイカんのもったいない」

再び小ぶりなオッパイ、ギュウと摘まんで

「まだもったいないってか?この胸も尻も服の上からでも触られまくったんやろ」

ムッとする嫁

「お前のどこに惚れてるの?」

「顔と性格やろ(笑)」

「顔と性格ってか、自惚れとるというか上から目線やな」

「自惚れてないわ。こんな言い方するのアイツにだけやわ(笑)」

「性格までわかってくれてお互いそこまでわかりあってるならそろそろヤラしてやれや」

「ヤラさんて、まだ手も握らしてないんやから」

「まだ手も握らしてないのにチンチンは舐めたってそんな変な関係があるか?」

「あるんやなぁこれが(笑)」

俺は引っかかったとニヤリ

「やっぱり舐めてたんや(笑)」

「あ~」

しまったという顔して顔背け苦笑いする嫁

「引っかけたな~」

「やっぱり2人とも舐めてたんや~そやろな」

「そうや、2人の舐めた」

同僚のチンポしか舐めてないと言い張ってた嫁がやっと2人とも舐めたと認めた瞬間でした

「舐めた、舐めただけ」

開き直る嫁に

「もういいって全部言えや、舐めてから2人とヤッたんやろ?」

「ホント、ヤッてない」

「言えや」

再び興奮してきた俺は腰振りながら覆いかぶさり押さえつけるように嫁の頭持って強引に唇に吸い付き無理矢理舌入れレロレロレロレロと一方的なディープキス

「うっうっうっ」

と首振りながら唸り両手で俺の胸押し上げるようにキス離し

「イヤッ気持ち悪い」

再び両足M字に広げてパンパン突くと目を瞑って

「あっあっあっあっあっ」

腰は振りながら、そっとまた覆い被さり、また頭抱えるように押さえつけキスすると

「うっう〜ん」

もう1回唇と口中今度は軽く舐めまわしてからすぐ離れ

「お前の口、2人のチンポの味するわ」

「変態」

「野外エッチ気持ちよかったか?」

「してないって」

「同僚と年下君どっちがよかった?」

「ホントしてない」

腰振りながらクリ擦ってやると

「あっあっあ~ダメッ」

しばらく続けたら

「あっダメッイキそう」

嫁の両手頭の上で張り付け状態に押さえつけてパンパンパンパンとピストン続けると

「ダメッイクッイクッイク~」

と絶叫しながらバタバタクネクネしながらイキました

「イッたの?」

「イッちゃった(苦笑)」

俺もイキたくなりピストン続けたら

「イキそう」

チンポ抜いて立ち上がり嫁の顔めがけて発射

「えっイヤッイヤッてやめて、気持ち悪い」

ピュピュッと口めがけて発射したつもりが目にかかり嫁は目を瞑って

「もう~」

チンポ口元もっていくと

片目瞑ったまま舌出してペロペロとお掃除フェラしてくれたので再び

「上手いなぁ、大人やなぁ(笑)」

「もうせん、もう絶対せん」

と顔にかけたことより言葉に激怒

「拭いてよ」

俺はティッシュで顔の精子拭いてやり嫁の横に添い寝してオメコ弄りながら更に追求

「お前、年下君のも咥えてたんや(笑)」

「そうや、咥えた(苦笑)」

「で、2人イカしてからどうなったん?」

「イカしてない、途中で逃げた」

「どっちかはイカしたやろ?」

「イカしてない」

「はぁ?どっちかはイカしたから2人目咥えたんやろ?」

「言いたくない」

「口に出されたから?」

「言いたくない」

「今みたいに顔にかけられた?(笑)」

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(2020年05月28日)

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