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続・・・別荘地での秘密の宴・妻の覚醒(1/2ページ目)

投稿:2026-01-21 21:49:41

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カマグラ戦士◆h1U3RQA(群馬県/50代)
前回の話

去年の春先に私達夫婦は子育ても終わり夫婦二人だけのプチ旅行をした目的地は横浜本題に入る前に少し私達夫婦のプロフィールをお話ししましょう私、57歳自営業ごく普通の男である妻、56歳雑貨店勤務で店長をしているなかなかの男勝りの性格で店をまとめている夜の営みのペースは少なく1年に数…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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まずは軽井沢での出来事の後日談である

数日が経ちこれと言って妻の反応は特に無い

私から妻にあの日の話題を持ち掛けてみた

私  軽井沢どうだった?

妻  楽しかったよけどあなたはどうだったの?

   私が他の男性に抱かれて

私  楽しかったよ凄く興奮したよ

妻  ならいいじゃん

とあっけない反応に応える言葉が見つからなかった

すると妻からこんな言葉が

妻  でもあなたがほかの女性と交わってる所は見たくないかも

と言われしばらく沈黙の後こう応えた

私  うん俺は別にいいよ

   お前が楽しんでくれさえすればね

妻はただ笑って返答をした

これって作戦成功?と自己判断をした

それからである

次の作戦を立てたい衝動で仕事に身が入らない日が続いた

妻からは了承を取った何をさせようどんな事をしよう

考えるとなかなか出て来ないものである

ある夜旦那さんに相談の連絡を入れた

旦那さんは快く私の相談に乗ってくれまず私からの要望を伝えてみた

要望と言っても特には無い

妻を他の男性に抱かせたいそれだけである

出来れば外人さんでもいればと

旦那さんからはすんなりと返答があった

こうである

まず複数人の男性陣を集める

旦那さんの友人で外国の方がいるので誘ってみる

あと縄師さんの知り合いがいるのでその方にも

私は驚きと興奮で即答了承の返事をしてしまった

事の内容が決まったら後は決行の日程だ

そこはすぐには決まらなかったので旦那さんにお任せし

返事を待った

そこからまた数日仕事が手につかない日が

妻を見る目が自分でも変化しているのがわかった

以前の軽井沢での出来事以上の事が起きる事を

想像しながら妻を見てしまっていた

一週間程経ったであろうか旦那さんから連絡が来た

縄師さんを手配できた事

10人の男性陣を集めた事

なんとその内2人が外国籍の男性

私は驚きと興奮を抑えられなかった

妻に伝えようかいや内緒にしておこうと

日程は約一か月後

別荘に宿泊する

妻私共に宿泊の予定はOK

そうここで少し旦那さんの紹介をしよう

ちょうど還暦になる方でとある有名大学の教授である

以前から奥様とハプバーに通い気の合った同年代のご夫婦、単独男性を探している

別荘は昔から持っていたようでそこで複数人を呼び楽しんでいる

会員制でもなければ金銭の授受も無い

撮影は禁止スナップ撮影も禁止とそこは徹底している

集まっても秘め事ばかりでもない

温泉行ったりゴルフをしたりとごく普通の還暦を迎えた方達の集まりである

これからは旦那さんの事を教授と書く事にする

はやる気持ちを抑えつつその日を待った

妻は何も変わらず毎日を過ごしていた

妻にはゴルフに行くとだけ伝えてある

ここで少々アクシデントが

一週間前にして妻がインフルエンザにかかってしまった

高熱で咳き込む妻

最悪の状況

私は懸命のサポートをした

やった事の無い洗濯料理全てをこなした

甲斐あってか妻は2日前に完治してくれた

私は完治を願ってか教授には伝えていなかった

本当に治ってくれて感謝である

当日私達はゴルフ場に向かった

軽井沢も平地同様暑かった

妻はというと病み上がりのはずが

高スコア

身体の力が抜けていたせいか

上機嫌のまま最終コースを終えた

午前中のゴルフを終え約束だったアウトレットに向かった

ここでも妻は絶好調

買い物の足が止まりません

私の財布は冷たくなって行くばかり

しかしこの後作戦が開始された

教授と偶然を装って再会するという計画

カフェでお茶している所に教授と

まず妻が教授に気づいた

続いて私も

教授はなかなかの役者である

偶然の再開を装っていた

話の中教授は私達を別荘へと誘ってきた

妻の反応が気になった

しかしその反応は私も教授も驚くほど速かった

即答で伺ってもいいんですか?と

私のほうから急に伺っては迷惑でしょうと言ってしまうほどだった

教授も上手い返しをしてきた

今日は妻も居なくオジサンばかりの集まりで花を添えていただけたら

皆さんも喜ぶのでと

盛り上がっている間もなく別荘へと伺う事になった

車中の妻は全く疑う事無く夏の軽井沢の緑を眺めながらウーロン茶を飲んでいた

アウトレットでは教授達は教授を含め3人だったが別荘の駐車場に着くと

10台程の車が停まっていた

妻に怪しまれてしまうかと思ったがそれは無かった

リビングに通された

そこには先程アウトレットで会った紳士達とは別の紳士達が

私達を出迎えてくれた

妻は何の疑いもなく挨拶をしていた

その後教授の計らいで私達は2階の大きなベランダスペースのような所に設置してある

大きなジャグジーに入れていただく事に

大人10人は入れそうなジャグジー

私達はそれを堪能させていただいた

するとそこへ教授が

湯加減はどうですか?

少し熱かったが快適ですと

そこで教授が作戦開始

奥さんちょうど良い所に来ていただきました

今日実はちょっとした事を予定していたんですが昨日から妻がインフルエンザにかかりまして

今日来ていないんです

そんな時偶然にも奥さんにお会い出来てお願い事なんですが・・・と

嫌でしたら全然断っていただいても結構です

実は今日夜から妻をモデルとしたSMショーを予定していたんです

縄師の先生もお呼びしていまして

どうしようかと思っていた所奥様にお会いできた次第でして

本当急なお願いとは解っているのですが・・・

すると妻が

何か面白そうだけど痛そうですね

しかも私なんかじゃ役不足では?

教授そんな役不足だなんて決して

むしろ妻より

妻旦那がOKなら私はいいですよ

私は二つ返事で了承した

話はあっけなくまとまってしまった

教授が去った後妻に言われた

妻  あなたこれ全て知ってたでしょ?

私  全く知りません潔白です

妻  まぁいいわ何事も経験ですからね!と

リビングに戻ると紳士達から拍手でのお迎え

教授から急遽モデルになっていただく妻を紹介

妻も恥ずかしそうに挨拶

教授が私を見てニコリと笑みを

予定していた時間まで少しあったので軽く雑談とワインタイム

徐々に妻の緊張は解けていった

と言うより始めから緊張は見られなかった

男性陣の中に二人の外国籍の男性

聞けば大学のスポーツ心理学の教授で元プロバスケットボールの選手らしい

高身長の黒人さんだ

妻の視線が二人に向いているのを私は見逃さなかった

そんな中縄師の先生の挨拶があった

結構な有名の方らしく自らの作品の写真集を何冊も出していて

妻とそれを拝見した

素晴らしいを通り越し芸術作品だった

私はそのモデルと妻を交差させていた

それだけで興奮マックスであった

その後2階の1室へと通され驚きだった

20畳はあろう部屋

部屋の隅に黒い鉄骨のジャングルジムの様なものが作ってあった

置かれているのは真っ赤なロープ

拘束するための道具

マッサージの時に横になるような施術台

私が個人的に通販で買った安物とは明らかに違っていた

妻が呼ばれた

バスローブを巻いた妻が縄師の横へ

いよいよ始まる・・・

妻にアイマスクが装着された

そこからは縄師の手際の良さに圧巻

バスローブの上からの縄さばき

俗に言う亀甲縛りの完成

そこから数名の紳士達の手を借り

妻は宙に浮いていた

地上1m程

縄師が妻に痛みを聞くが全く痛くないとの事

皆でしばらく至近距離から凝視

お触りはまだ出来ない

そこから体位の変化

仰向けからの腹ばい開脚

妻の口には口枷が装着された

しばらくすると口枷から妻の唾液が

その頃からか妻の体全体が小刻みに

それも紳士達で凝視

おそらく妻は観られている事に興奮を始めたのだろう

今度はそこからまた仰向け状態

脚はM字両手は万歳をしている感じ

妻の身体は水平を保っている

まるで透明なベッドに横になっている様

そこから縄師が妻の乳首下半身をあらわに

妻の下半身から滴り落ちる液体があった

床まで一本でつながる液体が

ここでもまだ接触の指示は出ない

妻の密部から30センチ程の所には紳士の顔が

縄師が妻に今の紳士達の状況を伝えている

妻の腰辺りが揺れ始めた

私は密部が収縮しているのを見逃さなかった

縄師の言葉による責めに妻が反応を始めたのである

口枷をしているため妻は言葉を発せない

そして蜜部以外のソフトタッチが許された

10人程の紳士達の手が妻の身体を

妻は言葉にならない声をあげた

自らの腰をくねらせて

15分程それは続いた

宙づりの状態から施術台に乗せられた妻の身体

そこでも妻の身体は小刻みに震えている

バスローブ下着を脱がされた

そこからまた縄師が妻の身体に赤いロープを

胸の膨らみは強調され

強制的に両脚は開かされ両手の自由も奪う

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(2020年05月28日)

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