体験談(約 14 分で読了)
小学生5年生のオマンコを知ってしまった私は益々小学5年生の美少女の虜に…(1/2ページ目)
投稿:2026-04-23 22:12:49
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私の名は本田慎吾36歳、今年11歳になる一人娘の莉奈と2人暮らしだ。妻は莉奈の出産が難産で産後、この世を去ってしまった。赤ん坊の莉奈を残して妻に先立たれた私は途方に暮れてしまった。親の猛反対を押し切り妻と結婚をした私は両親を頼る事も出来ず、可愛い娘の存在に支えられ何とか今日まで1人で必死…
小学5年生の沙季ちゃんの処女を散らした旅行から2週間、精神的にも落着き今までと変わらない日常生活を過ごしていた。
日を追うごとに沙季ちゃんの膣の味の記憶も薄れ、考えてしまう時間も少なくなっていた。
旅行と言う特別なシチュエーションが私や松田さんを狂わせていたのだろう。
私はそう思っていた。
そんなある日、昼食を摂っていると松田さんからラインが来る。
『本田さん、申し訳ないのですが今日は仕事のトラブルで帰れそうにないのです。沙季を預かって頂けないでしょうか』
今までから仲良くし家族の様に付き合ってきた松田さんとは、お互いに助け合ってきたのだ。
『それは大変ですね。大丈夫ですよ、勿論お預かりします』
『有難う御座います!助かります。』
『お気になさらずに、仕事頑張って下さい』
『お礼…というのも変ですが、今夜は沙季で楽しんで頂いても結構ですので…まだ薬有りますよね』
そういう事だったのか…
私は松田さんから渡された睡眠剤の意味が漸く判った。
『あ、全く手をつけていなかったので…大丈夫です』
そしてその後ルールを作った。
それは楽しむ際
①絶対に身体に傷が付く様な事はしない。
②キスマークや痣等も絶対につけない様に注意する事。
この2つだった。
私の脳裏に忘れかけていた沙季ちゃんの膣の味が蘇ってくる。
「今夜は…じっくりとできるな…」
私は今夜なされる沙季ちゃんとのセックスにすっかり取り憑かれてしまっていた。
仕事も早々に終わらせ直ぐに帰宅すると莉奈と沙季ちゃんが同時に迎えてくれる。
「パパお帰りなさい」
「おじさんお帰りなさい」
松田さんから沙季ちゃんに今夜はうちで寝るように連絡はしていた様だ。
「ただいま…沙季ちゃんいらっしゃい、今夜はおじさんの家に泊まるんだね?」
「はい、パパからそうするようにって連絡ありました」
莉奈は沙季ちゃんと一緒に寝る事が出来るので大喜びしている。
「直ぐ夕飯の支度するからね、2人はテレビでも見て待ってて」
「はーい」
2人揃って素直に返事してくる。
そんな警戒心の欠片もない素直な2人…
この後、睡眠剤を飲まされ私のペニスでその未熟なオマンコをいたぶられる等とは知るはずもないのだが…
一度着替えに寝室に戻り松田さんから貰った睡眠剤を1錠、ポケットに忍ばせる。
食事を作り、娘達のコンソメスープの中に細かく砕いた睡眠剤を溶かし込む…
透明感の有るスープなのでバレるのではないかと感じていたが、中に入っている具材で誤魔化せた様だった。
学校であった話や今日2人で何をしていたかを楽しそうに話してくれる莉奈と沙季ちゃん。
無邪気な沙季ちゃんをさり気なく見ていると、今更ながらその可愛らしさに股間が疼いていた。
こんなに可愛い沙季ちゃんの身体を今夜再び楽しめるのだ…
子供の2人には半錠であっても10時間以上の効き目がある事は旅行の時にわかっている。
たっぷりと時間が有るのだ…
そう思うだけで私のペニスは硬直し肥大する。
食事を済ませ私が片付けをしている間に2人を風呂に入らせた。
パジャマを身に着けバスタオルで髪の毛を拭きながら2人がリビングに戻ってくる。
「上がってきたね、そこにジュース用意してあるから飲んで良いよ」
「はーい!有難うパパ!」
「おじさん有難う御座います!」
「おじさんもお風呂に入ってくるから2人は湯冷めしないうちに部屋に戻るんだよ」
「わかったぁ~」
そう言いながら莉奈と沙季ちゃんは少し眠そうに目を擦り始めていた。
よし、薬が効いてきたようだな…
逸る気持ちを抑え私は風呂に入る。
私のペニスは硬く肥大したままで収まることを知らなかった。
風呂から上がるとリビングは静まり返り、莉奈と沙季ちゃんの姿は無かった。
熱る身体を冷ました後、キュッと一杯の麦茶を飲み干す。
そろそろと階段を上がり莉奈の部屋の様子を伺う…
話し声等せず静まり返っていた。
コンコン…
静かにノックしそっとドアを開けて中の様子を見ると、2人はしっかりと布団を被りスゥスゥと寝息を立てていた。
よし、眠ったな…
もう少し時間を置いたほうが眠りも深くなるだろうと、精一杯我慢して寝室で過ごした。
たった10分程で私は我慢できなくなり莉奈の部屋に向かう。
ぐっすりと眠ってしまった2人…
10分でも充分な時間だったようだ。
そっと沙季ちゃんを抱き上げ私の寝室へと運ぶ…
ゆっくりとベッドの上に下ろし今日はパジャマ姿で寝入っている沙季ちゃんから動画に納め始める。
先ずはパジャマのボタンを外し前をはだけさせて小さな胸を露出させる…
そしてズボンを半分ずらしパンツが中途半端に見える様にし、撮影を続けた…
完全に見えてしまうより中途半端に見えている方がエロく感じ興奮するのだった。
チラリズムと言うやつなのかもしれない。
ズボンをずらしパンツを顕にさせ少しプクッと膨らんだオマンコを指でなぞる…
小学5年生のそこは柔らかくそして生暖かい…
ツルツルのオマンコで有るがために陰毛のガサついた感触は全くなく、存分にオマンコの柔らかさと温かさを指で感じ取ることが出来た。
この時、私のペニスは興奮の余りヒクヒクと脈打ち我慢汁が滲み出てきていた。
「沙季ちゃん…おじさん、もう我慢出来ないよ…これから一杯沙季ちゃんの身体で楽しませて貰うね」
そう言ってマーキングでもするかの様に沙季ちゃんの全身に舌を這わせ私の唾液を着けていった。
最後に可愛い小さなネコのイラストが点在する綿のパンツをゆっくりとずらしていく。
少しずつ下げるのだがいつまでたっても陰毛の姿は見当たらない。
ツルツルのパイパンオマンコ…
「相変わらず綺麗だね…沙季ちゃん…」
再びスマホで沙季ちゃんのパイパンオマンコを撮影し少しずつ脚を広げさせる…
徐々にぴったりと閉じた2つの丘が開き、溝の中の口を閉じた膣口がチラッと姿を現す…
脚を目一杯広げさせても閉じていた丘はほんの少ししか開かない。
指で丘を強引に広げ膣口をアップで撮影する。
ぴったりと閉じた膣口はもう充血や腫れはなく綺麗なピンク色をし、小陰唇は小さく皺など有るはずもなく申し訳無さそうについている。
「素晴らしい…しっかりと閉じているな…それはそうか…まだ小学5年生のオマンコだからな…」
思っていることを声にして出すと益々興奮は高まる。
指を咥えて唾液を付け沙季ちゃんのオマンコをなであげる…
膣口の上のクリの部分はしっかりと皮を被り、すぼんだゴムの先の様に小さな口を開けている。
そこを指の腹で少し力を入れコリコリと擦ると沙季ちゃんは腰をヒクヒクと動かし身体を捩るのだった。
「沙季ちゃん、クリは気持ちいいのかな?そんなに腰をくねらせて…ダメだよ1人で触ったりしたら…ここはおじさんだけが触れても良いところだからね」
沙季ちゃんの身体は私だけのもののように言い聞かす。
暫くクリを弄んでいると突然沙季ちゃんは腰を上下に震わせた。
ピクッ…ピクッ…
「沙季ちゃん、いっちゃったのかな?おませでエッチだね…そろそろここもグチュグチュになってるかな?」
そう言って沙季ちゃんの膣口に触れてみると幼い小学5年生とは思えない程粘液を零している…
クチュ…
少し揺れるだけで卑猥な音がしてくる。
「沙季ちゃんも女の子なんだね…おじさんの愛撫でオマンコをこんなにしちゃって…そろそろおじさんのペニスを咥えてくれるかな?」
私は大きく脚を開いた沙季ちゃんの足元に移動し小さな膣口に肥大した亀頭をあてがうように座る。
そしてスマホを構え亀頭を膣口にあてがいチョンチョンと突く行為を撮影する。
「やはりしっかりと閉じているな…このままではおじさんのペニスは入らないよ」
沙季ちゃんに語りかけるように話し何度も何度も膣口を突き徐々に力を強める。
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
徐々に解れてくる膣口…
そして遂に亀頭が少し沙季ちゃんの膣口をこじ開けて入った。
ブチュ…
沙季ちゃんは腰をビクッ…と反応させる。
顔を見ると痛みに耐えているのか歯を食いしばるように顰めている。
勿論その瞬間も動画として納めている。
亀頭が少し入るとそのままゆっくりと奥に進む…
メリメリメリ…
そんな音がして来そうな程、沙季ちゃんの膣口ははち切れんばかりに開かれ、苦しそうに私のペニスを咥え込んでいった。
相変わらず狭くて小さい沙季ちゃんの膣内は体液を分泌しているにもかかわらず摩擦が凄い。
そして異物を排除しようとしているのかきゅうきゅうと締まってくる。
その抵抗に抗って進む間、沙季ちゃんの腹部には力が入り身体を小刻みに震わせていた。
ペニスを3センチ程余して亀頭がポルチオに突き当たる。
ビクッ…
「んあっ…」
腰を強く跳ね上げるように沙季ちゃんは反応し声を漏らす。
「やはり小学生の未発達の膣内は浅いな…もう、奥に当たってしまった…それにポルチオに亀頭が触れただけなのに反応が凄いな…」
ここでスマホ撮影を止め枕元に置いた。
「これくらいで良いだろう…後はゆっくりと…」
この後は沙季ちゃんのオマンコを楽しむのみだ。
私は沙季ちゃんに覆い被さり腰を小刻みに動かす。
クチュクチュクチュクチュクチュ…
膣内が浅い為大きな動きをするとペニスが抜けてしまう。
抜けないように小さなストロークで私のペニスは沙季ちゃんの膣内を楽しんだ。
「う…う…凄い…やっぱり小学生のオマンコ…凄い…この締り…それにこんなに可愛い沙季ちゃんの…」
真っ黒で真っ直ぐなセミロング程の髪の毛をポニーテールに束ね、その幼可愛い小さな顔が私のペニスで弄ばれている膣の痛みに耐え歪んでいるように見える。
雑誌等に出ている少女モデル等の数倍可愛い沙季ちゃん…
幼い子供ながらにスタイルは良く、その細い肢体からぴちぴちと張りがあり大人の女を感じさせる膨らみも少しずつ要所要所に出てきている。
「沙季ちゃん…可愛いね…おじさんのペニスは苦しいかな?大丈夫だよね…もう2回目だしね…沙季ちゃんのオマンコもおじさんだけが触れて良いんだよ…判ったね」
沙季ちゃんを征服していくかのように私は独り言ち、小さな膣内を蹂躙していく。
「うお…沙季ちゃん…締めてきたね…ダメだよ、出る…出すよ…おじさんの精液…しっかりと小さな子宮で受け止めるんだよ」
まだ小学5年生の未発達な子宮に納まり切る筈のない量を射精する。
「うおっ…」
ドクッドクッドクッドクッドクッ…
私の生暖かい精液が沙季ちゃんの膣内に充満する…
ピクピクと動くペニスに反応し沙季ちゃんの膣内も精液を吸い取るようにウゴウゴと収縮を繰り返していた。
「沙季ちゃん、そんなにおじさんの精液が欲しいのかい?中を吸い取るように動かして…良いよ…もっと一杯出してあげるから…良いね」
少女の小さな膣内で射精を果たしても萎えることを知らない私のペニス…
再びゆっくりと腰を動かしながら沙季ちゃんを抱き抱え対面座位の様な格好をさせる…
入り切らないペニスの上に沙季ちゃんの全体重がかかりポルチオを強く押している…
ブルブルブルブル…
沙季ちゃんの身体は痙攣したように震え続けている。
「やはり上に乗せるのは無理だな…入り切らない…」
もう一度寝かせ俯きにさせてお尻を持ち上げる…
お尻を突き出す格好にさせてバックから沙季ちゃん入っていく。
グチャ…
先程射精した精液が膣口から零れ出るのを塞ぎペニスで中に押し込んでいく…
グチャグチャグチャグチャグチャ…
沙季ちゃんの膣口は相変わらずはち切れんばかりに開き苦しそうだが中は解れて私のペニスを包み込み圧をかけている。
「ああ…沙季ちゃん、なんて狭くて良く締まるんだ…それにしっかりとおじさんのペニス全体をつつみ込んでくれる…気持ちいいよ…沙季ちゃん…おじさん何度でも射精出来そうだよ」
パンッパンッパンッパンッ…
沙季ちゃんのお尻に腰を打ち付けポルチオを突き続ける…
ビクッ…ビクッ…ビクッ…
ポルチオを突かれる度に沙季ちゃんは身体を激しく震わせていた。
「うわぁ…また出る…沙季ちゃん…いくよ!…出すよ!」
「んんん…ぐぅぅ…」
沙季ちゃんが喉の奥から声を漏らす。
ドクッドクッドクッドクッ…
ポルチオに亀頭を押し当て子宮に注ぎ込む様に射精する。
完全に出し切ったあと1度ペニスを抜き、沙季ちゃんを仰向けに寝かすと下腹部がぽっこりと膨らんでいた。
「おおお…沙季ちゃんお腹がこんなに膨らんで…おじさんの精液で一杯になってるんだね…おじさん嬉しいよ…こんなにおじさんの精液を子宮と膣内で受け止めてくれるなんて」
膨らんだ下腹部を少し押してみるとゴボ…ゴボ…と音を立てて精液が溢れだしてきた。
「おおお…これは凄い…沙季ちゃん少し待っててね…拭いてあげるから」
用意しておいたタオルで沙季ちゃんのオマンコを拭く。
止めどなく流れ出てくる私の精液…
「キリがないな…」
そう言って再び小さく口を開いたままの膣口へと亀頭を運ぶ。
グチュ…
すんなりと沙季ちゃんの膣口は私のペニスを咥えていった。
沙季ちゃんの顔を見ると痛みも和らいでいるのか歪んだ表情は無くなっていた。
クチャクチャクチャクチャクチャ…
卑猥な音を小刻みに奏でながら沙季ちゃんの膣内をもて遊ぶ。
膣内をキュッ…キュッ…と締めプルプルと身体を震わせ続ける沙季ちゃん…
そして3度目の射精を子宮目掛けて行った。
流石に3度の射精を立て続けにした私は息が乱れ、沙季ちゃんからペニスを抜き横になった。
沙季ちゃんも眠り続けているとは言うもののグッタリとなっているようだった。
「眠っているとはいえ、恐らく何度もオーガズムを迎えていたみたいだしな…流石に小学5年生の女の子にはキツすぎるかな」
ポニーテールが乱れ何本か髪の毛が跳ねてしまっている。
その髪を撫で小さな頭を抱き寄せて暫く休んでいた。
次第に沙季ちゃんの寝息も落ち着きスゥスゥと気持ち良さそうに眠りだした。
頭を軽く抱き、オマンコに優しく指を這わせ撫で続ける…
精液で汚されたオマンコはヌルヌルとよく滑り2つの丘の間を指の腹がスムーズに行き来する…
時折クリの上を通るとピクッピクッと身体を震わす。
見てみると皮を被っていた筈のクリが濃いピンク色になり少し顔を出していた。
思わず舌先でつついてみると今までにない程沙季ちゃんは腰を跳ね上げた…
ビクゥッ…
勢い良く跳ね上げられた恥骨が私の鼻に当たった。
ゴンッ…
そんな音がしそうな程の勢いだった。
「痛っ!…」
強烈な痛みを鼻に覚えたその瞬間、私の鼻から血が流れ出した。
「ははは…なんて情けない…沙季ちゃんの恥骨に鼻をぶつけて鼻血を出すなんて…」
ティッシュで鼻を押さえながら苦笑いしていた。
「それにしても沙季ちゃんの反応は激しかったな…そりゃそうか…始めて皮を剥いた亀頭に直接触れるようなものだからな…気持ち良いと言うより刺激が強すぎて痛かったのかな…」
その後は沙季ちゃんを横向きに寝かせ後ろから抱きかかえるようにしてペニスを膣内に突き刺したまま時間を過ごした。
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(2020年05月28日)
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