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体験談(約 14 分で読了)

小学生5年生のオマンコを知ってしまった私は益々小学5年生の美少女の虜に…

投稿:2026-04-23 22:12:49

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小学5年生の沙季ちゃんの処女を散らした旅行から2週間、精神的にも落着き今までと変わらない日常生活を過ごしていた。

日を追うごとに沙季ちゃんの膣の味の記憶も薄れ、考えてしまう時間も少なくなっていた。

旅行と言う特別なシチュエーションが私や松田さんを狂わせていたのだろう。

私はそう思っていた。

そんなある日、昼食を摂っていると松田さんからラインが来る。

『本田さん、申し訳ないのですが今日は仕事のトラブルで帰れそうにないのです。沙季を預かって頂けないでしょうか』

今までから仲良くし家族の様に付き合ってきた松田さんとは、お互いに助け合ってきたのだ。

『それは大変ですね。大丈夫ですよ、勿論お預かりします』

『有難う御座います!助かります。』

『お気になさらずに、仕事頑張って下さい』

『お礼…というのも変ですが、今夜は沙季で楽しんで頂いても結構ですので…まだ薬有りますよね』

そういう事だったのか…

私は松田さんから渡された睡眠剤の意味が漸く判った。

『あ、全く手をつけていなかったので…大丈夫です』

そしてその後ルールを作った。

それは楽しむ際

①絶対に身体に傷が付く様な事はしない。

②キスマークや痣等も絶対につけない様に注意する事。

この2つだった。

私の脳裏に忘れかけていた沙季ちゃんの膣の味が蘇ってくる。

「今夜は…じっくりとできるな…」

私は今夜なされる沙季ちゃんとのセックスにすっかり取り憑かれてしまっていた。

仕事も早々に終わらせ直ぐに帰宅すると莉奈と沙季ちゃんが同時に迎えてくれる。

「パパお帰りなさい」

「おじさんお帰りなさい」

松田さんから沙季ちゃんに今夜はうちで寝るように連絡はしていた様だ。

「ただいま…沙季ちゃんいらっしゃい、今夜はおじさんの家に泊まるんだね?」

「はい、パパからそうするようにって連絡ありました」

莉奈は沙季ちゃんと一緒に寝る事が出来るので大喜びしている。

「直ぐ夕飯の支度するからね、2人はテレビでも見て待ってて」

「はーい」

2人揃って素直に返事してくる。

そんな警戒心の欠片もない素直な2人…

この後、睡眠剤を飲まされ私のペニスでその未熟なオマンコをいたぶられる等とは知るはずもないのだが…

一度着替えに寝室に戻り松田さんから貰った睡眠剤を1錠、ポケットに忍ばせる。

食事を作り、娘達のコンソメスープの中に細かく砕いた睡眠剤を溶かし込む…

透明感の有るスープなのでバレるのではないかと感じていたが、中に入っている具材で誤魔化せた様だった。

学校であった話や今日2人で何をしていたかを楽しそうに話してくれる莉奈と沙季ちゃん。

無邪気な沙季ちゃんをさり気なく見ていると、今更ながらその可愛らしさに股間が疼いていた。

こんなに可愛い沙季ちゃんの身体を今夜再び楽しめるのだ…

子供の2人には半錠であっても10時間以上の効き目がある事は旅行の時にわかっている。

たっぷりと時間が有るのだ…

そう思うだけで私のペニスは硬直し肥大する。

食事を済ませ私が片付けをしている間に2人を風呂に入らせた。

パジャマを身に着けバスタオルで髪の毛を拭きながら2人がリビングに戻ってくる。

「上がってきたね、そこにジュース用意してあるから飲んで良いよ」

「はーい!有難うパパ!」

「おじさん有難う御座います!」

「おじさんもお風呂に入ってくるから2人は湯冷めしないうちに部屋に戻るんだよ」

「わかったぁ~」

そう言いながら莉奈と沙季ちゃんは少し眠そうに目を擦り始めていた。

よし、薬が効いてきたようだな…

逸る気持ちを抑え私は風呂に入る。

私のペニスは硬く肥大したままで収まることを知らなかった。

風呂から上がるとリビングは静まり返り、莉奈と沙季ちゃんの姿は無かった。

熱る身体を冷ました後、キュッと一杯の麦茶を飲み干す。

そろそろと階段を上がり莉奈の部屋の様子を伺う…

話し声等せず静まり返っていた。

コンコン…

静かにノックしそっとドアを開けて中の様子を見ると、2人はしっかりと布団を被りスゥスゥと寝息を立てていた。

よし、眠ったな…

もう少し時間を置いたほうが眠りも深くなるだろうと、精一杯我慢して寝室で過ごした。

たった10分程で私は我慢できなくなり莉奈の部屋に向かう。

ぐっすりと眠ってしまった2人…

10分でも充分な時間だったようだ。

そっと沙季ちゃんを抱き上げ私の寝室へと運ぶ…

ゆっくりとベッドの上に下ろし今日はパジャマ姿で寝入っている沙季ちゃんから動画に納め始める。

先ずはパジャマのボタンを外し前をはだけさせて小さな胸を露出させる…

そしてズボンを半分ずらしパンツが中途半端に見える様にし、撮影を続けた…

完全に見えてしまうより中途半端に見えている方がエロく感じ興奮するのだった。

チラリズムと言うやつなのかもしれない。

ズボンをずらしパンツを顕にさせ少しプクッと膨らんだオマンコを指でなぞる…

小学5年生のそこは柔らかくそして生暖かい…

ツルツルのオマンコで有るがために陰毛のガサついた感触は全くなく、存分にオマンコの柔らかさと温かさを指で感じ取ることが出来た。

この時、私のペニスは興奮の余りヒクヒクと脈打ち我慢汁が滲み出てきていた。

「沙季ちゃん…おじさん、もう我慢出来ないよ…これから一杯沙季ちゃんの身体で楽しませて貰うね」

そう言ってマーキングでもするかの様に沙季ちゃんの全身に舌を這わせ私の唾液を着けていった。

最後に可愛い小さなネコのイラストが点在する綿のパンツをゆっくりとずらしていく。

少しずつ下げるのだがいつまでたっても陰毛の姿は見当たらない。

ツルツルのパイパンオマンコ…

「相変わらず綺麗だね…沙季ちゃん…」

再びスマホで沙季ちゃんのパイパンオマンコを撮影し少しずつ脚を広げさせる…

徐々にぴったりと閉じた2つの丘が開き、溝の中の口を閉じた膣口がチラッと姿を現す…

脚を目一杯広げさせても閉じていた丘はほんの少ししか開かない。

指で丘を強引に広げ膣口をアップで撮影する。

ぴったりと閉じた膣口はもう充血や腫れはなく綺麗なピンク色をし、小陰唇は小さく皺など有るはずもなく申し訳無さそうについている。

「素晴らしい…しっかりと閉じているな…それはそうか…まだ小学5年生のオマンコだからな…」

思っていることを声にして出すと益々興奮は高まる。

指を咥えて唾液を付け沙季ちゃんのオマンコをなであげる…

膣口の上のクリの部分はしっかりと皮を被り、すぼんだゴムの先の様に小さな口を開けている。

そこを指の腹で少し力を入れコリコリと擦ると沙季ちゃんは腰をヒクヒクと動かし身体を捩るのだった。

「沙季ちゃん、クリは気持ちいいのかな?そんなに腰をくねらせて…ダメだよ1人で触ったりしたら…ここはおじさんだけが触れても良いところだからね」

沙季ちゃんの身体は私だけのもののように言い聞かす。

暫くクリを弄んでいると突然沙季ちゃんは腰を上下に震わせた。

ピクッ…ピクッ…

「沙季ちゃん、いっちゃったのかな?おませでエッチだね…そろそろここもグチュグチュになってるかな?」

そう言って沙季ちゃんの膣口に触れてみると幼い小学5年生とは思えない程粘液を零している…

クチュ…

少し揺れるだけで卑猥な音がしてくる。

「沙季ちゃんも女の子なんだね…おじさんの愛撫でオマンコをこんなにしちゃって…そろそろおじさんのペニスを咥えてくれるかな?」

私は大きく脚を開いた沙季ちゃんの足元に移動し小さな膣口に肥大した亀頭をあてがうように座る。

そしてスマホを構え亀頭を膣口にあてがいチョンチョンと突く行為を撮影する。

「やはりしっかりと閉じているな…このままではおじさんのペニスは入らないよ」

沙季ちゃんに語りかけるように話し何度も何度も膣口を突き徐々に力を強める。

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

徐々に解れてくる膣口…

そして遂に亀頭が少し沙季ちゃんの膣口をこじ開けて入った。

ブチュ…

沙季ちゃんは腰をビクッ…と反応させる。

顔を見ると痛みに耐えているのか歯を食いしばるように顰めている。

勿論その瞬間も動画として納めている。

亀頭が少し入るとそのままゆっくりと奥に進む…

メリメリメリ…

そんな音がして来そうな程、沙季ちゃんの膣口ははち切れんばかりに開かれ、苦しそうに私のペニスを咥え込んでいった。

相変わらず狭くて小さい沙季ちゃんの膣内は体液を分泌しているにもかかわらず摩擦が凄い。

そして異物を排除しようとしているのかきゅうきゅうと締まってくる。

その抵抗に抗って進む間、沙季ちゃんの腹部には力が入り身体を小刻みに震わせていた。

ペニスを3センチ程余して亀頭がポルチオに突き当たる。

ビクッ…

「んあっ…」

腰を強く跳ね上げるように沙季ちゃんは反応し声を漏らす。

「やはり小学生の未発達の膣内は浅いな…もう、奥に当たってしまった…それにポルチオに亀頭が触れただけなのに反応が凄いな…」

ここでスマホ撮影を止め枕元に置いた。

「これくらいで良いだろう…後はゆっくりと…」

この後は沙季ちゃんのオマンコを楽しむのみだ。

私は沙季ちゃんに覆い被さり腰を小刻みに動かす。

クチュクチュクチュクチュクチュ…

膣内が浅い為大きな動きをするとペニスが抜けてしまう。

抜けないように小さなストロークで私のペニスは沙季ちゃんの膣内を楽しんだ。

「う…う…凄い…やっぱり小学生のオマンコ…凄い…この締り…それにこんなに可愛い沙季ちゃんの…」

真っ黒で真っ直ぐなセミロング程の髪の毛をポニーテールに束ね、その幼可愛い小さな顔が私のペニスで弄ばれている膣の痛みに耐え歪んでいるように見える。

雑誌等に出ている少女モデル等の数倍可愛い沙季ちゃん…

幼い子供ながらにスタイルは良く、その細い肢体からぴちぴちと張りがあり大人の女を感じさせる膨らみも少しずつ要所要所に出てきている。

「沙季ちゃん…可愛いね…おじさんのペニスは苦しいかな?大丈夫だよね…もう2回目だしね…沙季ちゃんのオマンコもおじさんだけが触れて良いんだよ…判ったね」

沙季ちゃんを征服していくかのように私は独り言ち、小さな膣内を蹂躙していく。

「うお…沙季ちゃん…締めてきたね…ダメだよ、出る…出すよ…おじさんの精液…しっかりと小さな子宮で受け止めるんだよ」

まだ小学5年生の未発達な子宮に納まり切る筈のない量を射精する。

「うおっ…」

ドクッドクッドクッドクッドクッ…

私の生暖かい精液が沙季ちゃんの膣内に充満する…

ピクピクと動くペニスに反応し沙季ちゃんの膣内も精液を吸い取るようにウゴウゴと収縮を繰り返していた。

「沙季ちゃん、そんなにおじさんの精液が欲しいのかい?中を吸い取るように動かして…良いよ…もっと一杯出してあげるから…良いね」

少女の小さな膣内で射精を果たしても萎えることを知らない私のペニス…

再びゆっくりと腰を動かしながら沙季ちゃんを抱き抱え対面座位の様な格好をさせる…

入り切らないペニスの上に沙季ちゃんの全体重がかかりポルチオを強く押している…

ブルブルブルブル…

沙季ちゃんの身体は痙攣したように震え続けている。

「やはり上に乗せるのは無理だな…入り切らない…」

もう一度寝かせ俯きにさせてお尻を持ち上げる…

お尻を突き出す格好にさせてバックから沙季ちゃん入っていく。

グチャ…

先程射精した精液が膣口から零れ出るのを塞ぎペニスで中に押し込んでいく…

グチャグチャグチャグチャグチャ…

沙季ちゃんの膣口は相変わらずはち切れんばかりに開き苦しそうだが中は解れて私のペニスを包み込み圧をかけている。

「ああ…沙季ちゃん、なんて狭くて良く締まるんだ…それにしっかりとおじさんのペニス全体をつつみ込んでくれる…気持ちいいよ…沙季ちゃん…おじさん何度でも射精出来そうだよ」

パンッパンッパンッパンッ…

沙季ちゃんのお尻に腰を打ち付けポルチオを突き続ける…

ビクッ…ビクッ…ビクッ…

ポルチオを突かれる度に沙季ちゃんは身体を激しく震わせていた。

「うわぁ…また出る…沙季ちゃん…いくよ!…出すよ!」

「んんん…ぐぅぅ…」

沙季ちゃんが喉の奥から声を漏らす。

ドクッドクッドクッドクッ…

ポルチオに亀頭を押し当て子宮に注ぎ込む様に射精する。

完全に出し切ったあと1度ペニスを抜き、沙季ちゃんを仰向けに寝かすと下腹部がぽっこりと膨らんでいた。

「おおお…沙季ちゃんお腹がこんなに膨らんで…おじさんの精液で一杯になってるんだね…おじさん嬉しいよ…こんなにおじさんの精液を子宮と膣内で受け止めてくれるなんて」

膨らんだ下腹部を少し押してみるとゴボ…ゴボ…と音を立てて精液が溢れだしてきた。

「おおお…これは凄い…沙季ちゃん少し待っててね…拭いてあげるから」

用意しておいたタオルで沙季ちゃんのオマンコを拭く。

止めどなく流れ出てくる私の精液…

「キリがないな…」

そう言って再び小さく口を開いたままの膣口へと亀頭を運ぶ。

グチュ…

すんなりと沙季ちゃんの膣口は私のペニスを咥えていった。

沙季ちゃんの顔を見ると痛みも和らいでいるのか歪んだ表情は無くなっていた。

クチャクチャクチャクチャクチャ…

卑猥な音を小刻みに奏でながら沙季ちゃんの膣内をもて遊ぶ。

膣内をキュッ…キュッ…と締めプルプルと身体を震わせ続ける沙季ちゃん…

そして3度目の射精を子宮目掛けて行った。

流石に3度の射精を立て続けにした私は息が乱れ、沙季ちゃんからペニスを抜き横になった。

沙季ちゃんも眠り続けているとは言うもののグッタリとなっているようだった。

「眠っているとはいえ、恐らく何度もオーガズムを迎えていたみたいだしな…流石に小学5年生の女の子にはキツすぎるかな」

ポニーテールが乱れ何本か髪の毛が跳ねてしまっている。

その髪を撫で小さな頭を抱き寄せて暫く休んでいた。

次第に沙季ちゃんの寝息も落ち着きスゥスゥと気持ち良さそうに眠りだした。

頭を軽く抱き、オマンコに優しく指を這わせ撫で続ける…

精液で汚されたオマンコはヌルヌルとよく滑り2つの丘の間を指の腹がスムーズに行き来する…

時折クリの上を通るとピクッピクッと身体を震わす。

見てみると皮を被っていた筈のクリが濃いピンク色になり少し顔を出していた。

思わず舌先でつついてみると今までにない程沙季ちゃんは腰を跳ね上げた…

ビクゥッ…

勢い良く跳ね上げられた恥骨が私の鼻に当たった。

ゴンッ…

そんな音がしそうな程の勢いだった。

「痛っ!…」

強烈な痛みを鼻に覚えたその瞬間、私の鼻から血が流れ出した。

「ははは…なんて情けない…沙季ちゃんの恥骨に鼻をぶつけて鼻血を出すなんて…」

ティッシュで鼻を押さえながら苦笑いしていた。

「それにしても沙季ちゃんの反応は激しかったな…そりゃそうか…始めて皮を剥いた亀頭に直接触れるようなものだからな…気持ち良いと言うより刺激が強すぎて痛かったのかな…」

その後は沙季ちゃんを横向きに寝かせ後ろから抱きかかえるようにしてペニスを膣内に突き刺したまま時間を過ごした。

動かなくとも沙季ちゃんの膣内はウネウネと動き、ペニスを包みこんで時折キュッ…キュッ…と締めていた。

3度の射精をしたはずなのに私のペニスは最大限硬くなり肥大していた。

そして沙季ちゃんの膣内の動きに耐え兼ねて4度目の射精を果たす…

「沙季ちゃんの…小学生のオマンコ…やはり最高だな…これはもう他では満足など出来ないぞ…」

ペニスを抜き最後に溢れ出す精液と充血し腫れてしまった沙季ちゃんのオマンコをアップで撮影しておいた。

時計を見るともう夜中の2時を少し回っていた。

沙季ちゃんの身体をシャワーで流し綺麗に拭いて下着やパジャマを着させ莉奈の部屋に運び寝かせておいた。

その後は目覚ましのけたたましい音に起こされるまで死んだように眠ったのだった。

朝起きて朝食の支度をしていると眠そうに目を擦りながら莉奈と沙季ちゃんがリビングに入って来た。

「二人共おはよう、良く眠れたかな?」

「おはようパパ」

「おじさん、おはようございます」

沙季ちゃんの表情が優れない…

「ん?…沙季ちゃん、どこか具合でも悪いの?」

「お腹が痛むんだって」

莉奈が言った。

「それは…大変だ…沙季ちゃん、お腹のどの辺り?」

私は沙季ちゃんの前に座り目の高さを合わせて聞く。

「おじさん…この辺がチクチク痛むの…」

沙季ちゃんが抑えるお腹は恥骨の少し上辺り…

恐らく膣口からポルチオの間辺り?だった。

「この辺かな?」

そっと沙季ちゃんの下腹部に掌を優しく置く。

「うん…その辺…」

「大丈夫かな?」

そう言いながら優しく円を描くように下腹部を擦る…

時折秘部にさり気なく触れながら…

莉奈も心配そうにその様子を見つめている。

少し恥ずかしそうに沙季ちゃんはしているが優しくお腹を撫でて貰っているのだと思い込んでいるようだった。

「もう大丈夫かな?」

暫く擦り続けた後聞く。

「うん…少しましになったかな…」

「よし、じゃあ二人共顔を洗っておいで」

2人揃って洗面所に行き洗顔を済ませて戻ってくる。

2人に朝食を摂らせ通学の準備をさせる。

「沙季ちゃん、もしどうしてもお腹が痛くて仕方なかったらおじさんに連絡するんだよ、松田さんは今日も出張にでないとダメらしいから」

「うん…おじさん、有難うございます…そうします」

「莉奈も沙季ちゃんの事、良く見てあげるんだよ、判った?」

「うん…ずっと一緒に居る」

「よし!いい子だ!じゃあ二人共行っておいで」

「はーい、行ってきます!」

「行ってきます、おじさん」

「ああ、行ってらっしゃい」

こうして2人を送り出した。

昨夜は4度の射精を沙季ちゃんの膣で果たしたのだ。

それに膣口や小陰唇があれだけ充血して腫れていたのだから痛みも有るだろう…

「ごめんね、沙季ちゃん…」

私は小声で口走っていた。

そして出社し昼休みに昨夜の動画の一部を松田さんに送る。

すると直ぐにラインで返信が来た。

『本田さん、有難うございます。昨夜も存分に沙季の身体で楽しまれた様ですね。また夜にでもゆっくりと拝見させて頂きます』

『いえ、こちらこそ…なんというか…私だけ申し訳無い』

『気にしないでください、手前の都合でこうなったのですから。』

『有難うございます…またいつかこの埋め合わせは…』

『ははは…期待していますよ!』

そこで松田さんとの会話は終わった。

莉奈の身体を楽しむ事を期待している…と言う事だよな…

莉奈の処女を奪ったのは松田さんだ…

そして私は松田さんの愛娘の沙季ちゃんの処女を奪い、昨夜も存分にその幼いオマンコで楽しませてもらった。

やはりもう一度松田さんに莉奈を差し出すのが筋なのだろう…

そうでないとフェアではない。

松田さんに幼く小さなオマンコを弄ばれる莉奈を想像すると股間が疼くのだった。

私も莉奈の小さな膣を味わってみたい…

しかし私と莉奈は血の繋がった実の父娘…

勝手な欲望と倫理観の狭間で私は苦しんだ。

その日帰宅すると屈託の無い笑顔で私を迎えてくれる莉奈…

「パパお帰りなさーい!」

パタパタと廊下を小走りに駆け寄ってくる。

「ただいま莉奈!」

今日の莉奈はそのまま私の胸に飛び込んできた…

「おっと…」

私はしっかりと莉奈の身体を受け止め可愛い我が娘の頭を優しく撫でた。

そこでふと気がつく…

「莉奈、沙季ちゃんはどうした?」

松田さんは今日も遅くなるので迎えに行くまで預かって欲しいと言っていたのだ。

「あのね…沙季ちゃん学校から帰ってきても少しお腹が痛むって…だから今、眠ってるよ」

「そうか…大丈夫かな…」

そう言って私の腕に絡みついたままの莉奈を連れて様子を見に行く。

沙季ちゃんはスヤスヤと気持ち良さそうに眠っていた。

その表情からは痛みに耐えて居ると言う事は無さそうだった。

私は胸をなで下ろし莉奈を抱き上げた。

「莉奈、ほら!久しぶりに抱っこだ!」

「きゃぁ~パパぁ…恥ずかしいから降ろしてぇ」

拒否する言葉を発していても莉奈は嬉しそうな表情をしながら身体を捩っていた。

「パパの大切な莉奈だから降ろさないよ!可愛いな!莉奈莉奈莉奈〜」

抱き上げた莉奈の顔に頬ずりをしてほっぺたにチュッとキスをする。

「パパ、恥ずかしぃってば」

「なんだ?莉奈はパパの事嫌いになっちゃったのか?」

「違う、違うょぉ…恥ずかしいの!…でも莉奈もパパの事、大好きだよ」

なんと嬉しい事を言ってくれるのだ…

照れて身体を捩る莉奈を抱いたままリビングまで移動した。

「はい、莉奈…おしまい!」

そう言ってリビングのソファーに莉奈を降ろしてやった。

「もう…パパってば…」

照れた顔で下を向きながら莉奈は言っていた。

夕飯の支度をして出来上がった頃沙季ちゃんを呼びに莉奈を向かわせる。

2人揃ってリビングに降りてきた。

「沙季ちゃん、具合はどうかな?」

「おじさん、お帰りなさい…もう、大丈夫だよ」

3人で話しながら食事を済ませ風呂に入らせた頃、松田さんが沙季ちゃんを迎えに訪れた。

「今お風呂に入ってますから、少し待ってあげて貰えますか?」

「ホントに申し訳ないです…お風呂まで入れて頂いて」

「それより松田さん…夕食はもう済ませましたか?」

「あ…ええ、帰りの車中で駅弁を食べましたよ」

「そうですか…なら良かった」

そしてあれこれ話していると莉奈と沙季ちゃんは風呂から上がってきた。

「あ、おじさんお帰りなさい」

「パパお帰りなさい」

「ああ…ただいま…莉奈ちゃん、沙季…」

髪の毛を乾かした後松田さんと沙季ちゃんは帰っていった。

私は気付いていた…

松田さんが風呂上りの莉奈を見つめる目に…

それは品定めをする様な…

完全に莉奈を女として見ていたのだった。

沙季ちゃんが帰ったあと莉奈は何故か私にくっついて離れなかった。

「莉奈、今日は随分と甘えん坊さんだね」

莉奈の頭を優しく撫でながら言った。

「だって…」

そこで言葉を切ってしまう莉奈。

「ん?だって…どうしたんだ?」

「パパ、沙季ちゃんのお腹を優しく撫でてたんだもん」

今朝、沙季ちゃんが腹痛を訴えていた時に私がお腹を撫でてあげていた時の事だった。

「朝の事か?沙季ちゃんお腹痛そうだったからね」

「前に私のお腹を擦ってくれたみたいにしてるんだもん…」

どうやらヤキモチを妬いているようだ。

「そうだね…じゃあ莉奈のお腹も撫でてあげようか?」

「いいの?莉奈、お腹痛くないよ」

「良いんだよ…」

そう言って背中から抱きかかえるようにしてお腹を優しく撫で続けてやる。

「パパ…大好き…」

安心したように甘えた声で莉奈が言ってくる。

「パパも莉奈が大好きだよ、世界で一番好きだぞ」

「パパぁ〜」

莉奈は不意に振り向き、私に抱きついてきた。

私は莉奈の身体を受け止め、頭のうえに顎を乗せるようにして抱きしめた。

莉奈の髪からシャンプーの良い香りが漂ってくる。

莉奈のわずかに膨らんだ胸は私に押し付けられている。

柔らかい少女の身体を感じながら莉奈にはもう誰にも触れさせたくない感情が込み上げてくる。

今日の莉奈はとことん甘えただった。

「パパ、今日は一緒に寝てもいい?」

「ん?パパの部屋で寝るのか?」

「うん…ダメ?」

「ダメな理由ないよ、パパは莉奈なら何時でも大歓迎だよ」

「へへへ…パパ大好き…」

そして莉奈は私の寝室のベッドでしがみつきながら眠るのだった。

まだ小学5年生の少女…いや、もう小学5年生になってしまった娘…

いつまでこうしてくれるのか…

そんな事を考えると切なくなり益々莉奈を我が物にしたい衝動に駆られるのだった。

スヤスヤと安心しきって眠る莉奈…

私はそっと莉奈のオマンコをパジャマの上から撫でる…

すっかり眠ってしまった莉奈は何の反応もしない…

「莉奈…良く眠っているね」

莉奈には睡眠剤は飲ませていない。

何時目を覚ましてしまうか緊張が走る。

パジャマのズボンの上から中に手を滑り込ませパンツ越しに割れ目をなぞる…

なんて柔らかくて暖かいんだ…

つるつるの莉奈のオマンコからは閉じた2つの肉壁をハッキリと感じ取れる。

指で少し押してみるとそこはプニプニと柔らかく指先が少し埋もれていく。

全く目覚める様子が無いのをいい事に私はパンツの中に手を差し入れた。

莉奈のスベスベとした下腹部から恥骨の上を過ぎ肉壁の恥にたどり着く。

少ししこりの様なものがありそれはクリのある部分だと容易に想像できた。

皮で覆われたクリに触れることは出来ないが、その下の肉壁を掻き分けて指を這わすとしっとりと湿り気を帯び、スムーズに割れ目の中に触れることが出来た。

少し窪んだところ…そこが膣口なのだろう…

しっかりと口を閉じた膣口に指は入らない。

私は意を決して布団を捲り莉奈のズボンとパンツをゆっくりとずりおろした。

そこでスマホを手に取り撮影を始める。

そっと脚を広げさせピッタリと閉じている割れ目を少し広げる…

綺麗な薄いピンク色をした膣口はしっかり口を閉じ何者も侵入を許さないかの様に見える。

「莉奈…綺麗なオマンコだね」

そう呟いて私は莉奈のオマンコに口付けをした。

舌で肛門の方からクリに向かって舐め上げる…

ペチャ…ペチャ…ペチャ…

唾液を舌に乗せながら何度も何度も莉奈の縦筋に舌を這わせた。

中指に唾液を付け膣口に入れようと試みたがやはり入らない…

無理に入れると目を覚ましてしまう恐れもあった。

そしてふと我に返り越えてはならない一線を越えようとしていた自分に気付き恐ろしくなった。

それでも莉奈の綺麗なつるつるのオマンコやしっかり閉じた膣口を撮影してしまうのだった。

パンツとパジャマを整え布団を掛け横に寝転び寝ることにした。

「あぁ…やはり莉奈とは出来ない…」

小声で呟きいつか他人の物になってしまうであろう愛娘を諦めきれない私自身が居るのだった。

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