体験談(約 4 分で読了)
田舎から上京したてだった頃の私は、周りに隠していたショタコンが暴走してしまいました
投稿:2026-04-22 08:07:20
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初めて書きます!
つたない文章ですいません
数年前の話です(具体的には伏せます)、私はド田舎の県から上京しました
東京の大学に入学して、一人暮らしの部屋を持ち、晴れやかですがすがしい気持ちと、一人で生きていくという不安、あの時のいろいろな感情を今でも鮮明に覚えています
ですが最も強烈な感情は「自由になった」という感覚でした
田舎コミュニティで育ち、6人家族(私は次女)
友達はだいたいギャルかヤンキーで近くのイオンに集まるような、ザ田舎ギャル代表みたいな感じでした
青春だったと今は思うけど、当時は窮屈に感じていました
そして私は誰にも絶対話せない性癖がありました
それがショタコンです
きっかけははっきり覚えてて、高1のころ付き合っていた彼氏の弟(小5)です。
私と彼氏とその弟の三人でよく部屋でゲームをしていました、
彼氏がよく弟にちょっかいをかけていて、
ある時彼氏が弟のズボンをバッとおろしたときに、その子のちいさいチンチンが見えました、小さくてでかわいくて、彼氏の毛深いのとは全然違くて、
顔を真っ赤にしたその子を見て、すごくキュンキュンしました。
その日から「また見たい...」という思いがずっとあり、街中でかわいい男の子がいたら目で追ったり、話しかけたりしていました。
ある時「ショタ、ショタコン」などのワードを知り、自分の性癖がそれであることを知りました。
それからエロマンガやエチケンの体験談などを見て「私もしたい、、」という願望が強くなりました
上京した理由は、東京に住みたいと昔から思っていたからですが、
「東京に行ったら男の子とできるかも、、」という、今考えると意味不明なモチベがずっとありました
そして話は戻りーーーー上京してからも、街中でかわいい男の子を見かけては目で追ってしまう癖はずっとありました。
東京でできた友達には「あんた見すぎじゃね?笑」といわれたこともあります。
しかし何にもなく、3か月くらいがたったある日私は我慢の限界がきて
「もう自分から動き出すしかない、とにかくタイプの子いたら話しかけまくってみよう!」と決めました
それからタイプの子見つけたら、話しかけれそうなタイミング見て話しかけました
「こんにちはー!」とか「なにしてんのーー」とか
最初は基本おどおどするけど元からなつかれやすいのですぐに仲良くなれました。
だけどまだ自分の心で抑制しているからか、楽しく話してちょっとセクハラしてバイバイする、みたいな気さくなギャルみたいな感じでした笑
そんなある日、、わたしは上〇公園でグルメイベントがやっていて、ひとりでアイスを食べながら歩いていた時
男の子二人がベンチで串焼きを食べていました。(S君とY君)
Y君の方がすっごくタイプでした、色白のマッシュ、まつげが長くて、たしか紺色のトレーナーを着てました
わたしはさっそく話しかけました
「それどこ売ってたのーーー!」
さいしょ二人ともきょとんって感じでしたが、すぐ打ち解けてきました
二人とも中1で身長はS君が140センチくらいY君が130センチくらいでした
(私は156センチ)
動物園を出てちょうど串焼きをたべてる最中だったみたいです
私はベンチの前でしゃがみ込んで一緒に話していたらY君が私の来ていた茶色のパーカーに興味があるようでした
「Mちゃんのパーカーかっこいい」
「センスあるじゃんY君!かわいいでしょーー!!」
「、、、かっこいい」
「えーーなんでかわいいっていってよーー」
「、、、、」
思春期なのかかわいいっていうのが恥ずかしいみたいで顔が赤くなっててました
そこで私はものすごくキュンキュンしてしまいさらにいじめてしまいました
「顔赤くなってんじゃんY君かわいいーーー」
「めっちゃあかくなっんじゃんお前!」
「いや、赤くなってないし」
と照れ隠しでS君にキレてるY君がかわいくて仕方ありませんでした、
そして私は「今回は絶対いけるとこまで行きたい!」と思いました
そして二人とそのまま1時間くらいずっとはなしているとS君が
「トイレ行ってくる!」といい走りました
するとY君が
「俺も、、、」
「え~一人さみしいんだけど!Y君」
と言うと
「じゃあ待ってる」といいました
「冗談だよーいってきなーw」
「大丈夫俺今トイレしたくないし」
可愛すぎてそこから私は徐々に暴走していきました
S君が返ってくるまで二人で話していました
「Y君まつげ長いねーー!かわいい!!」
「いやかわいくないし」
あからさまに顔も耳も真っ赤なY君がかわいくて、私はスキンシップを増やしました
なでなでしたり、あとほっぺにキスしようとして避けられました笑
そして私は勝負に出ました
「ねーY君ハぐしてハグ!」
「、、、、ハグはむり」
「えーーーなんでよ!Mちゃん嫌い?」
「いや恥ずかしいし普通にSに見られたら」
「えーーー悲しい、、泣いちゃうんだけど、」
「、、、」
「だいじょぶ来てない来てない今のうち!」
そして半ば強引にハぐしました、その時おっぱいをぎゅっとあてるようにハグをしました
「、、、、、、」
Yくんはずっとだまっていました
「ありがと!Y君優しいーー!!」
「、、、、」
すると、、、
Y君がずっともぞもぞしていて、両手をアソコの上においていました
私はその時、完全に戦闘モードに入っていていけるとこまで行く覚悟でした
「Y君、、、チンチン勃っちゃった?」
「Y君、、、、、チンチン勃っちゃった?」#ピンクするとY君はあそこからすぐ手を放しました「、、、、、、」#グリーン「興奮しちゃったんでしょ」#ピンク「してないし!」#グリーン「えーーMちゃんすごいドキドキしてるんだけど」#ピンク「、、、なんでだよ」#グリーン「だってY君か…
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