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続・・・軽井沢の後の妻(1/2ページ目)
投稿:2026-01-30 23:19:25
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カマグラ戦士◆h1U3RQA(群馬県/50代)
最初の話
去年の春先に私達夫婦は子育ても終わり夫婦二人だけのプチ旅行をした目的地は横浜本題に入る前に少し私達夫婦のプロフィールをお話ししましょう私、57歳自営業ごく普通の男である妻、56歳雑貨店勤務で店長をしているなかなかの男勝りの性格で店をまとめている夜の営みのペースは少なく1年に数…
前回の話
まずは軽井沢での出来事の後日談である数日が経ちこれと言って妻の反応は特に無い私から妻にあの日の話題を持ち掛けてみた私軽井沢どうだった?妻楽しかったよけどあなたはどうだったの?私が他の男性に抱かれて私楽しかったよ凄く興奮したよ妻ならいいじゃんと…
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軽井沢での出来事から数か月何も進展が無いままのある日の事
高校時代の友人が遊びに来た
妻とは何度か会った事がある程度でそんなに会話も交わした事が無い
私達はガレージで車談議に花が咲いていた
そこへ外出していた妻が帰宅
軽い挨拶を交わし妻は自宅へ
すると友人が
「奥さん相変わらずお綺麗ですなぁ」
通常の社交辞令の会話
私もこう返した
「腹は出て来ているしもうオバちゃんですよ」
すると友人が
「いやいやまだまだイケイケなプロポーションだよ」
ここで私の悪い作戦が閃いてしまった
友人に携帯に収めてあった妻の全裸画像を見せてみた
「これはヤバいっしょ割れ目まで見えてるよ」
友人は目を丸くしながら驚いていた
それもそうであろうさっき挨拶を交わしたばかりの妻の裸体画像なのだから
私もつい調子に乗ってしまい数枚の画像を見せていた
友人は20年程前に離婚をしていてそれ以来彼女も作らずであった
友人が
「お前いいなぁこんな綺麗な奥さんとエッチ出来て羨ましいぞ」
「俺だったら毎晩やっちゃうね」
そこで私から提案してみた
「やってみるかい?」
友人
「えっどうやって?無理でしょう」
ここで話を妻に聞かれるとまずいので友人の車で軽くドライブ
車中の友人は少々冷静さを失っていた
私がとっさに思いついた事を友人に告げる
作戦はこうだ
妻との行為の最中に妻に目隠しをする
そこで友人が入室
入れ替わる作戦
幸いな事に友人と私は背格好がほぼ一緒だった
一つ心配だったのが竿のサイズ
友人が
「もし途中でバレたらどうするの?」
と言って来たので
「その時はその時よ」
と返した
友人はしばらく考えて
「よし!やろう!それでいつにしようか?」
私は直後に答えた
「今夜」
友人は即答
「OK」
夜の事はまた連絡すると言う事になり
友人は私を降ろし帰って行った
まず私は妻に今夜のオファーをかけた
がここで思わぬハプニング
以前から妻から言われていた事だった
その夜妻は友達と飲み会が決まっていた
すっかり忘れていた私
予定日を変更も考えた
しかし考えてみれば好都合ではないか?と
妻が留守の間に友人を待機させられる
妻はアルコールを摂取して帰宅するのでテンションは良好!
夕方になり妻を送り帰りも迎えに行く約束をして
そのまま友人を迎えに行った
友人を乗せ作戦会議
迎えは11時頃を予定
それまで4時間の待機時間
長い・・長すぎる
時間潰しに友人に今まで撮り貯めてあった妻とのマル秘映像を見せた
妻のお着換えから始まり
オナニーショー
濃厚フェラ
軽い拘束のSMショー
ファックシーンからの顔射
友人は爆発寸前になっていた
友人が
「今までに観て来たアダルト物の中で断トツ1位ですな」
「しかも知り合いの奥さんがこんな事するなんて信じられないよ」
数時間後には生で見れるし合体できる事を伝えると
「すぐに発射しちゃったらごめんね」と
私はこう返した
「大丈夫俺も早いから」と
二人で爆笑してしまった
そんな会話をしていると私の携帯が鳴った
妻からである
予定時間よりやや早めの迎えの要請だった
友人は私の仕事部屋で待機
妻を車に乗せ帰路に
この後起きる事など全く知る由もない
車内では妻のトークが全開だった
楽しい飲み会だったのだろう
千鳥足の妻を支えながらそのまま寝室へ
妻をベッドに
少々飲みすぎ?アルコールの量が多かったのであろうか
私はすぐに妻の服を脱がせた
下着も全て脱がせ
全裸の妻がベッドに横になっている
妻は何も言葉を発しない・・・
寝てしまったのか?
この時私の心臓が大きく鼓動していた
まず妻にアイマスクをした
次にベッドの下から回したロープを妻の両手に
これで妻は自力ではアイマスクを外せない
ここで妻の意識確認
反応が無い
妻は小さな寝息を発していた
寝てしまった・・・
携帯で友人を呼んだ
私「どうやら飲み過ぎたみたいで寝てしまった」
友人「え?じゃ中止かな?」
私「いいや両手を拘束してアイマスクさせたから大丈夫」
返答した直後寝室の扉が開いた
友人は既にドアの外で待機していたようだ
部屋に入るなり友人は目を丸くして妻を見ていた
私は友人に手招きをして
私「何でもご自由に遊んでください」と
すると友人は妻の横に
手始めに乳頭に指を
すると妻の寝息が止まった
これは妻が起きた?
しばらく友人の動きが止まると
妻はまた小さな寝息を
次に友人が妻の乳頭を舐めた
すると今度は妻の寝息も止まり
身体がかすかに動いたのだ
友人が私を見たが私はGOのサインを
そこから友人は大胆になっていった
妻の両胸を揉み乳輪を舐め回した
妻が目を覚ましたのである
拘束されている両手が激しく動いた
友人は妻の唇に自分の唇を重ねた
妻の舌が激しく絡んでいるのが見えたのを確認して
妻が起きているのを確信した
次に友人は自らの竿を妻の口元へ
妻は舌を出し竿を舐め始めた
イヤらしい舌の動きに友人の竿もMAX状態になっていた
ここで問題発生
友人の竿のサイズだった
デカい!
長さも私以上だった
と思ったのもつかの間である
妻の口中へと侵入を始めていた
妻がむせ返るほど奥に
けれど妻の口はそれを奥深くへと招き入れていた
絶対にバレたと確信した瞬間だった
それからしばらくして友人は竿遊びを止め
妻の下半身へと移動した
妻の体が小刻みに震える
友人は妻の両足を大胆に開いた
妻の密部からは既に光る体液が
友人はそれを見るなりいきなり口をその密部に吸い付いていった
妻の体が捩れて大きな喘ぎ声を上げた
妻の両手が激しく動いて拘束が取れてしまった
けれど妻はアイマスクを外さない
友人の頭を強く自らの股間に押し当てていた
そしてついに友人は自らの竿を妻の中へ挿入
妻はこれまで以上の喘ぎ声を
私は至近距離から携帯のカメラでそれを撮影
激しく悶える妻
友人と妻の交わる密部を
妻が上になったりバックから責められたりと
全てが興奮した
私もかなりの興奮状態になっていた
ついにそこへ参戦してしまった
妻の顔へ竿を
すると妻はそれを受け入れた
そう途中から妻はわかってしまっていたのだ
そこからは乱れる様に3Pが始まった
アイマスクを外した妻は完全にメスの顔
目を白黒させ涎を垂らしていた
行為の途中から妻に友人を責めるよう指示
すると妻は友人を四つん這いにさせ
友人のアナルを口撃
竿をしごき
時にはアナルに指を入れ
前立腺を責めた
すると途端に友人は果ててしまった
しかし友人の竿は小さくならず
大きなまま
それを妻は口の中へ
友人が上になる状態で友人の竿は妻の口中深くを責めていた
そこに私は妻の密部に挿入
上下の穴を責めた
私はそのまま妻の中で果てた
友人もしばらくして妻の顔に射精した
しかもさっき放出したばかりなのに大量の精子が妻の顔面に
妻は放心状態の中で顔に撒かれた精子を集めては口の中へ
すると妻から
「口に入れられた時旦那じゃないと直ぐにわかっちゃったよ」
「攻め方も違ったし」
「あと途中からアイマスクがズレて見えてた」と
と言う事は途中から妻に主導権が移っていたと言う事になる
その後の妻の言葉が
「初めから言ってくれれば良かったのに」と
私達男チームは妻にしてやられた結果になる
友人が妻に
「またやらせてください」と
頭を下げると
妻が
「ハイハイいつでもどうぞ!」と言いながら
友人の竿を咥え始めた
1分程でまた友人は果てていた
妻は笑顔を見せながらシャワーを浴びに
私と友人はしばらく無言のままであった
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(2020年05月28日)
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