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体験談(約 3 分で読了)

続・・・妻の過去の体験談

投稿:2026-02-06 14:59:02

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カマグラ戦士◆h1U3RQA(群馬県/50代)
最初の話

去年の春先に私達夫婦は子育ても終わり夫婦二人だけのプチ旅行をした目的地は横浜本題に入る前に少し私達夫婦のプロフィールをお話ししましょう私、57歳自営業ごく普通の男である妻、56歳雑貨店勤務で店長をしているなかなかの男勝りの性格で店をまとめている夜の営みのペースは少なく1年に数…

前回の話

軽井沢での出来事から数か月何も進展が無いままのある日の事高校時代の友人が遊びに来た妻とは何度か会った事がある程度でそんなに会話も交わした事が無い私達はガレージで車談議に花が咲いていたそこへ外出していた妻が帰宅軽い挨拶を交わし妻は自宅へすると友人が「奥さん相変わらずお綺麗で…

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軽井沢の出来事の後から妻と会話する内容が少々変化をした

ある夜の事

妻と何気ない会話をしていた

私は何気なく妻にこう言った

「昔話でいいから何かHな事で過去話ある?」

「え?どんな事でエッチ体験って事?」

「そうなんでもいいよくだらない事でも何でも」

すると妻がしばらく考えてとんでもない体験談を話し始めたのだ

高校卒業後妻は事務職に就いていた

話はその時の話である

今から30年以上も昔の妻の体験談

妻から聞いた内容を私の記憶している範囲で書いてみよう

妻の年齢は当時19歳

仕事で東京出張に行った時の話である

朝7時台の電車

東京都内へとむかう為電車に乗っていた

大宮で乗り換え

珍事はその乗り換えた電車内でおきたのだ

普段電車などには乗りなれない妻は人の流れに押され車内へ

朝の通勤ラッシュであった

片手には大き目なバッグもう片手はかろうじて吊り革を

電車が動いてすぐの事だった

妻はお知りに違和感を感じた

何か当たっている?

しかし混雑している状況で確認などできるはずが無い

後ろを向く事も出来なかったと言う

しばらくするとその当たっている物が人の手だと気づいた

その時妻はすぐに痴漢だと分かったらしい

けれど声を出す事その手を払いのける事など全く出来ずにいた

そんな場面になると身体が硬直し無抵抗になってしまったと

するとそこから事がエスカレートしていった

初めは尻などを撫でていた手がスカートをまくり上げてきた

そして妻のパンティーの中へ

忍ばせた手が妻の割れ目に

妻は恐怖を感じた

けれどその手は止まらない

そこで妻はもう一つの違和感を

一つの手だけじゃない

前からも妻の下腹部に伸びていたのだ

妻は腰を揺らし抵抗を試みたが全く無理

怪しい手達は次第にエスカレートしていった

下腹部手はそのままで今度は妻の胸に手が伸びて来た

ブラウスのボタンを外されブラの中に

妻の乳首をいじり始めた

妻は完全にその魔の手達に包囲されてしまった

電車が揺れた時妻は吊革から手が離れてしまった

妻はその手で下腹部の手を払いのけようとしたが無理だった

しかもその妻の手を掴む手が

その手は妻の手を掴み半ば強引にある場所へ

妻は何か生暖かい物に触れたのが分かった

男のアレである

何度か抵抗したようだ

しかし何度も戻され妻も観念したようだ

妻はというと両胸下腹部を刺激されたまま

下半身にはバイブの様な物まで使われた

妻は身体が熱くなっていた

気持ちいい止めないで

そう思っていたという

妻はされるがままとうとう男の竿を掴んでしまった

先からはヌルリとした液体が

妻はそれをシゴいていた

全く止めようとしない複数の手

妻はとうとうイカされてしまった

身体の力が抜けてふとした次の瞬間

妻の頭を強引に押し下げる手が

妻はその力に逆らえず膝をつく状況に

すると混雑する車内の色々な足が見えた

その瞬間妻の目の前に

そそり立つ男の性器が

何者かの手によって妻の口に押し当ててきた

妻は初めは少し抵抗したらしいが

自ら口を開いてしまった

どこの誰かもわからない男の竿を妻は咥えてしまったのだ

頭を押さえられ激しいピストン運動

その竿は容赦無く深部まで突いてきた

男の動きがどんどん激しくなっていく

最後は妻の口中深くに果ててしまった

そこでタイミング良く駅に到着

男達は下りて行った

妻はボーっとしながら何事も無かったように外を見ていたと言う

補足で妻は言っていた

フェラさせられてる時目の前にビデオカメラがあったと

おそらく撮影されていたであろう

またその映像を誰かが持っているであろう

またその映像はどこかのサイトで公開されているかもしれない

妻はこの話の後こう言っていた

「正直言って凄く興奮したよ」

「じゃまたやってみる?」

「いいかも!」

私は次の作戦を思いついてしまった

その作戦を実行してみたいと思っている

-終わり-
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(2020年05月28日)

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