体験談(約 12 分で読了)
祭りで拾った女子高生と復活したら、転勤先でもセフレができた(1/2ページ目)
投稿:2026-04-23 16:23:28
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それから、夏希とはまだ付き合っていたが、なんとなく以前と同じラブラブって感じじゃなくなった。会う回数が減ったのは、お互い忙しくなり、去年みたいな高校生と暇な大学生ではなくなり、俺は就職活動と卒論、夏希は大学、バイト、サークルと時間を合わせるのが難しくなった。それでも夏休みには、二人で旅行に行…
俺もオヤジもミサキも警察に連れて行かれた俺とミサキは大事にしないでくださいと言ったのだが、オヤジが大騒ぎして警察にも暴れたので、警察に連れて行かれて、事情聴取みたいなことをされた。ミサキは片頬が赤く腫れて、鼻血と口の中が切れて出血した。俺も背中に蹴りと顔を殴られたが大したことは無く、上司の方が歯…
玲子さんといつものように、ユウちゃんが寝た後で酒を飲みながらまったりしてる。
「明日…彼女がコッチに来るんだよ」
「へえ…初めて来るの?」
「ああ、大学が休みになるからコッチに3日ぐらい泊まってから、年末年始は一緒に向こうに帰るんだ」
「フーン良かったねw、じゃあ邪魔しないようにしないと」
「すいません」
「今日はしないほうがいいかな?」
「えっと…それは…そうかな…」
最近は普段は忙しく、週イチで玲子さんとエッチできるのを楽しみに仕事してたので、正直溜まってる。が明日、夏希が来たら必ずヤルので溜めておきたい気持ちもある。
しかも今日の玲子さんは、デリヘル衣装のまま俺の部屋に来たので、胸の空いた服に、ミニスカからチラッと見えるパンツに正直ムラムラしてた。
それをわかって言ってるのか
「どうするの?…私はどっちでもイイんだけどw」
と白々しく足を組み替えて、パンツをチラ見せさせてくる。
玲子さんがニヤニヤしながら
「そっか、しないんだ…ア…どうせ明日ぐらいから生理だから、当分できなくなるから丁度イイかもねw」
「え、え、じゃあ今日は…」
「今日だったら…中出ししても、大丈夫だったのになあw」
俺の理性がぐらつく
「本当に中出ししても、大丈夫なんですか?」
「信じないなら、別にいいよw」
「もう〜…ズルいなw」
玲子さんを抱きしめてキスをする。
玲子さんが待っていたかのように、素直に受け入れて舌を絡めてくる。
「ン、ン、チュチュ…ア…アン…ンフ、ハア…」
俺をジッと見つめて
「明日…彼女が来るのに我慢できないのw」
「できません」
「そんなに私とやりたいの?」
そう言いながらスエットの上から、俺のチンポを摩ってくる。
「アアッ…もう我慢できない!」
スエットとパンツを同時に脱いで、半勃起のチンポを玲子さんの顔の前に突き出す。
「フフフw…舐めて欲しいの?どうしようかな…w」
「お願いします。ガチガチにして、玲子さんにガンガン突きたいです。」
「生でしたいの?」
「ハイ!」
「いっぱい気持ち良くしてくれるの?」
「玲子さんが、もうダメって言うまでヤリます」
「フフフw…しょうがないなぁw」
玲子さんが口を開けて、パクッと咥えてしゃぶりはじめた。
ねっとりした、快感が伝わってくる。
「アア…気持ちいい…」
「ジュプジュプ…フフ、彼女のとどっちが気持ちいい?」
「玲子さんです、ア…ア…」
玲子さんの舌技に蕩けそうだ。確かに金払っても、されたいプロのフェラだ。それをタダでしてもらうだけでも幸せだ。
「フフフw…彼女はこんなにできないでしょ」
そう言って更に奥の根元まで、呑んで舌を動かしながら、ゆっくりと引き抜く。マンコがうねって締め付けるような快感に出そうになってくる
「アッ!それヤバイ!…」
玲子さんの本気のフェラにもう出そうだ
「おしまいだよw…今度は私にして」
タイトスカートを捲って、AVでしか見ないような、ヒモと透け透けの黒のTバックだ。
「舐めて…」
と色っぽい声で股間をずらして、もう濡れてるマンコを晒してくる。
吸い寄せられるように、マンコに口を付けて犬のようにベロベロ舐め回す。
「アアン…イイ…もっと激しく舐めて、ア…ア…」
玲子さんのキツいメスの匂いにクラクラする。
フサフサのイン毛が絡まって、口の中でジャリジャリする。クリを強くしゃぶると玲子さんがイク
「アアッ!それダメッ!イクッ…ハア…」
すかさず指を2本突っ込んで、ビチョビチョのマンコを掻き回す。
「アアン…激しい、ア…ア…イイ…ア…ア…イクッ!」
ビュビュッと潮を吹いて、手がビチャビチャだ。
「フウ…やっぱりS君は上手だね、彼女が遠距離でも別れないわけだw…もう挿れてくれる」
そう言ってチンポをもう一度咥えて、固くしてくる
「フウ…カチカチだw…付けないでいいからね〜」
服を脱いでエロいTバック一枚になって、お尻を突き出してくる。
「激しくしてイイよw」
Tバックをずらして、濡れ濡れのマンコに生でズブズブ挿れてやる。
「アア…イイ…やっぱり生のほうが気持ちいい…」
玲子さんのトロトロに蕩けたマンコの感触が、直に伝わって最高に気持ちいい。動かすたびに肉壁が絡みつくようなあったかい快感が駆け巡る。
「アア…玲子さんの中…最高だ…」
「もっと激しくして、奥まで突いて、ア、ア…」
お尻を抱えて、ガンガン奥にぶつける度に、ギュッと締め付けるマンコに、もう出そうになる。
「アア…玲子さん…もうイキそうだ…」
「ダメッ!もっと、もっと…アアア、イイ…アッ、アッ…イクッ!」
玲子さんがイッタのを見て、我慢してたチンポを奥にドピュドピュッと中出しした。
『ああ…出てるメチャクチャ気持ちいい…危険日だったら、絶対妊娠してるよ…』
「アア…いっぱいS君の出てる…中出しされちゃった…w」
ちょっと心配になってきた
「玲子さん…本当に大丈夫なんですか?」
「うーん…たぶんね?」
「ちょっと!」
「フフフw…大丈夫だって、もしできててもS君に迷惑掛けないからさw…あ?垂れてきた、出し過ぎだよ〜そんなに気持ちよかったのw」
「それは…気持ちよかったです」
「じゃあ、もう一回する?」
正直やりたかったが、明日の夏希のことを考えて自重した。
「いえ…疲れたのでやめときます。」
「フフフw…明日の彼女の分、残しておかないとねw…じゃあ帰るよ〜、明日は邪魔しないから、おやすみ〜w」
『ハア…やってしまった…本当に大丈夫なのか?』
心配しながらも、玲子さんの痕跡をキレイに掃除して寝た。
夏希を空港まで迎えに行くとスーツケースをガラガラ転がして、ハーフコートにニットのミニスカワンピース、に黒タイツ姿の美人が俺に手を振って、笑顔で近づいてくる。
周囲の男達がチラ見してるのがわかる。
「おはよう〜久しぶりw元気だった?」
満面の笑顔の夏希がメチャクチャかわいいw
「元気だよw、飛行機大丈夫だったか?」
「ウン、あっという間だね、外見てたら直ぐだったよw」
3ヶ月振りに会う、夏希はちょっと大人っぽく見えたが話すといつもの夏希でホッとする。
「Sサンはちょっと痩せたんじゃない?顔も疲れてるような…ちゃんと食べてる?」
心配そうに顔をのぞき込んでくる
『昨日…玲子さんとやって…遅くまで片付けして寝れなかったからな…』
「まあ…忙しいからなぁ…でも夏希の顔見ただけで元気になるよw」
「フフフw…嬉しい…会いたかったw」
夏希が腕に抱きついてくる。久しぶりの夏希の柔らかい感触といつもの甘いシャンプーの匂いに、チンポが反応してる
『昨日いっぱい出したのに…やっぱり夏希は別格だなw』
夏希をコッチの観光地や街をクルマで色々案内しながら周る。夏希も楽しそうで、久々のデートを満喫した。
夏希のミニスカから伸びる黒タイツのスラっとした脚や、柔らかそうなニットの胸の膨らみにムラムラきて、クルマの中ということもあり、人気の無い駐車場で、不意にギュッと抱きしめてチュッとキスをする。
「キャッ!…もう〜ビックリするでしょw」
「ゴメン…我慢できなかったw」
夏希が笑って
「私も…」
と夏希の方から、唇を重ねて舌を絡めてくる
ギュッと強く抱きしめて、二人で舌を絡め合うねっとりと長いキス。
夏希の胸に手を伸ばして、ゆっくりと揉みしだくと
「ンン、アアン…ダメ…ここじゃイヤ…」
ちょっと俺のアパートから、まだ遠い場所にいたので
「ラブホ行っていいか?」
「え…Sサンのアパートに行くんじゃ無いの?」
「それはそれw…もう我慢できないんだ」
と固くなったジーンズの膨らみを触らせると
「わ…スゴイ…わかった…イイよ…」
と恥ずかしそうに言うので
近くのラブホにクルマで向かった。
郊外のラブホに入って直ぐに夏希を抱きしめて、キスをする。
「ン、チュチュ…ア…アン…ああSサン、大好き…寂しかった…チュチュ…ン…アアン…」
夏希も俺に絡みつくように、抱きついて唇を貪るようなく舌を絡めてくる。
「ああ…夏希会いたかったよ」
「私も…」
そのままベッドに倒れこみ、服の上から確認するように夏希のオッパイやお尻を揉み回す。
「アン、ア…ア…」
夏希も嫌がらずに、俺の愛撫に身を捩らせて声を上げる。
「ずっと抱きしめたかったんだ、俺の夏希w」
「私も…嬉しい…もっとギュッとして、ああSサンの匂いがする…」
夏希のワンピースを脱がせると長Tシャツに黒タイツの中に白のヒモパン姿だ、ブラを抜き取り、タイツを脱がしてノーブラTシャ姿にして、柔らかいオッパイを揉みしだく。
「また大っきくなったんじゃない?」
「フフフw…Dカップになりましたw」
「マジで見せて!」
「ダメ…恥ずかしいもんw」
嫌がる素振りの夏希のオッパイを揉むとチクビがツンと立ってくる。クリクリ弄るうちに夏希の方から
「アアン…ア…Sサン…オッパイ舐めて」
と自分からTシャツを脱いでくる。
直で見る生乳は確かに前より、ちょっと大きくなってピンク色の乳首に色白のオッパイが最高にエロい。ピンと立ったチクビを口に含んで、ペロペロと飴玉のように転がす。
「アアン…ア…イイ…オッパイ気持ちいい…アン…ア…」
久々のオッパイを夢中で舐め回すと、いつも以上に夏希が声を上げる。
「アアッ!Sサン…もっと強くして…ア…ア…」
希望どおり、つぶすぐらい強く揉んで、飛び出たチクビを甘噛みしたり、強く吸ったり欲望のままに弄り回してやる。
「夏希のオッパイ最高だ」
「アア…スゴイ…感じる…Sサン…好き」
夏希の方からチンポに手を伸ばして、摩ってくる。
俺もパンツに手を入れると、もうビチョビチョに濡れてこる。
二人でキスしながお互いのパンツの中を弄り合う。
「ンフ、フ…ア…ア…Sサン…もう欲しいよう…」
「ダメだよ、夏希のアソコ舐めたいから」
「私も舐めたい…一緒にしよ」
夏希が自分から69をしたいと言ってきて、パンツを脱いで俺の上に跨ってくる。
夏希の濡れたマンコにむしゃぶりつくと、久々の夏希の味が更に興奮させる。
チンポにあったかいねっとりした快感が走る。
「ン、ン…ジュブ、ジュブ…ハア、Sサンのチンチンだ…ずっと舐めたかった、気持ちいい?」
「ああ…最高だ…ずっとされたかったよ、直ぐにイッチャイそうだ」
「イッチャダメだよ…私の中でイッテねw」
そうう言いながらジュポジュポしゃぶってくる。
正直、玲子サンのフェラの方が気持ちいいが、夏希のフェラは愛情を感じる。久しぶりの感触にホッとするような快感だ。俺も負けじと夏希のマンコを味わうように丁寧に舐め回しながら、夏希の感じるところを指で責める。
「ン、ンン…アア…ダメ…イッチャウ、ア…ア…イクッ!」
ビクビクッと震えて夏希が先にイク
「もう…また先にイカされちゃった…Sサン気持ち良すぎるよw」
「誰と比べてるんだ?」
「え…違うよ、その…自分でするより…」
「夏希も自分でするんだ」
「だって!…その…会えないから、寂しくて…怒ってる?」
「浮気しなければいいよw」
「ウン…Sサンも浮気しないでね」
「…大丈夫だよ…」
ちょっとドキッとしたw
「浮気したら…別れるからね…」
ジッと見つめられて睨むようにボソッと言われた
「そんな暇ないから…大丈夫だよ…」
『絶対…玲子さんのことはバレないようにしないと』
ハダカになって正常位で夏希のマンコに先っぽを擦り付ける。濡れたマンコが飲み込むように吸い付いてくる。
「Sサン…焦らさないで、早く入れて…」
久々の夏希に嬉しすぎて、挿れるのを躊躇してしまった。
「夏希愛してるよ」
ズブズブとゆっくり奥まで沈めていく。
キツくしまったマンコが、チンポをギュッと締め付けながら奥まで呑み込まれる。
「アアッ…スゴイ…入った…アア…気持ちいい…Sサンギュッとして」
夏希が手を広げて俺に抱きついてくる。
「痛くないか?」
「ウン…大丈夫…やっとSサンと一つになれた…」
ギュッと抱きついてる夏希にチュッとキスをして
「動くよ」
「ウン…」
ゆっくり動くと肉壁がねっとり絡みつく、動くたびにマン汁が溢れて、ギュッと締め付けてくる。生で挿れてるので最高に気持ちいい
「アア…夏希…最高に気持ちいいよ」
「ア…ア…Sサン…気持ちいい…ア…ア…」
夏希も俺のチンポが動くたびに、色っぽい声を出す
「ずっと夏希としたかった」
「私も…寂しかった、ア…ア…もうダメかも…」
久々の夏希に生で挿れて、俺ももう出そうだ。
「俺もイキそうだ…ア…ア…」
「イイよ、一緒に…アア…Sサン…愛してる、ア、アアッ!イクッ…」
最後に奥にパンパン突いて、ギリギリで抜いて夏希のお腹にビュビュッと出した。
『直ぐに出ちゃった…夏希…最高だ』
「ゴメン…我慢できなかった…イケた?」
「ウン…大丈夫…スゴイ気持ち良かったw」
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(2020年05月28日)
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