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【高評価】祭りで拾った女子高生と復活したら、転勤になって遠距離恋愛になった(1/3ページ目)
投稿:2026-03-28 15:07:53
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それから、夏希とはまだ付き合っていたが、なんとなく以前と同じラブラブって感じじゃなくなった。会う回数が減ったのは、お互い忙しくなり、去年みたいな高校生と暇な大学生ではなくなり、俺は就職活動と卒論、夏希は大学、バイト、サークルと時間を合わせるのが難しくなった。それでも夏休みには、二人で旅行に行…
「ケンジか、卒業式以来だな、ミサキとはうまくいってるのか?」「あれ?どっから聞いたんだ、言ったっけ?」『ヤバ…ミサキとのことは、知らないことになってた』「ああ…ミサキは仕事の関係で再会して、懐かしくて話してた時に聞いたのかな?…ハハハ…」「ああそうか、じゃあ話早いな…俺ミサキにプロポ…
俺もオヤジもミサキも警察に連れて行かれた
俺とミサキは大事にしないでくださいと言ったのだが、オヤジが大騒ぎして警察にも暴れたので、警察に連れて行かれて、事情聴取みたいなことをされた。ミサキは片頬が赤く腫れて、鼻血と口の中が切れて出血した。俺も背中に蹴りと顔を殴られたが大したことは無く、上司の方が歯が一本折れてた。
その日は俺もミサキも帰されたのだが、ミサキはオヤジの奥さんにバレて、親にも、会社にもバレ自宅謹慎になり、奥さんから訴えると言われている。
俺も会社に連絡がいったのだが、ミサキと口裏を合わせて(ラブホに入る前だったので)友達としてメシ食いながら、相談してただけで通し、俺の立場は不倫相手に浮気だと勘違いされた被害者となったので、殴ったのもお互い様とお咎め無しになった。まあ…かなりヒソヒソと噂にはなってたけど。その後が面倒だった…
ケンジにはミサキとの関係を疑われ
「ミサキがケンジと付き合ってるのに、上司につきまとわれて困ってるのを相談されてただけだ」
で通したが
「何で俺じゃなくて、Sに相談なんだよ!」
と怒ってる。
夏希にも同じ説明をしたのだが、
「フーン…ラブホ街で…フーン…ミサキちゃんと…」
とかなり疑ってるようだ…
会社が同じ綾は
「Sサン、モテますもんねw…気をつけてくださいね」
とハナから信じて無い感じだ。
その後、落ち着いてから、ミサキと話すと上司は離婚、会社もクビ、ミサキは殴られた傷害と慰謝料がチャラになったが会社に居づらくなり自主退社した。
「ケンジがね…不倫バレたのに、それでも好きだって言ってくれて…実家にも居づらくなったから、同棲することにしたの…」
「そっか…良かったな」
「ウン…だから、ちゃんとしようと思う。Sクンともお別れだね…」
「わかった…俺も夏希だけにするよ」
「夏希ちゃん泣かしたら、色々バラすからねw」
「それはお互い様だろw」
と言う感じで、いつのまにかセフレがバタバタと、みんな居なくなった。
『コレで良かったんだけど、なんか寂しいな…』
夏希とは相変わらず、仲良くしてる。
「Sさん…なんか雰囲気変わったね」
「そっか?」
「ウン…なんか落ち着いたって言うか…」
「大人になったってことか?」
「おじさんになったんじゃないw」
『なんかグサッとくるな…まあ確かにセフレとバタバタしてた頃よりは、落ち着いたかな…』
今年の夏休みは、夏希と海の温泉地に一泊旅行に行く
レンタカーを借りて、ドライブしながら今度は、不倫ではなく、ちゃんとした恋人同士だ。
夏希もご機嫌で、白いワンピースを着て、清楚なお嬢様みたいだ。
「今年の水着はビキニ?」
「フフフw…教えなーいw」
サービスエリアで休憩すると、周りの男達がジロジロ見てくる。
『ああ…夏希がかわいいから、見てるんだな』
と思ったが、二度見して後ろ姿を見てるのに気付いて、ふと夏希の後ろを見ると、パンツが透けて見えてた。
夏希のピンクのパンツラインが、バッチリ透けてて夏希も気づいて無いようだ。
『ふざけんな、夏希のパンツを見てイイのは俺だけなんだよ!』
上着のパーカーを腰に回して隠してやる。
「夏希…透けて見えてるよ」
「えっ!ウソ…ヤダ〜…」
「俺以外に見せたく無いからさw」
「フフフw…ありがとう、ゴメン大丈夫だと思ってた」
と照れ笑いしてた。
パーカーで隠したら、ピタリと二度見するヤツがいなくなったw
『そりゃ俺だって見るもん、気持ちはわかるw』
ホテルに荷物を置いて、早速水着に着替えて準備してると夏希がTシャツ、短パンで出てきた
「水着は?」
「中に着てるよ」
「ビキニ?」
「見てのお楽しみw」
ギリギリまで焦らされて、砂浜にパラソル立てるとやっと脱ぎ出した。
「あんまりジロジロ見ないでねw」
濃いブルーのビキニ姿の夏希が現れたw
「おーっ!いいね似合ってるよw」
「ホントに…変じゃ無い?」
そんなにセクシーさは無いが、胸も谷間ができてるし、思ってた以上に大きい、腰のくびれと、スラっとした脚に夏希の色の白さが映えている。
「スゴイかわいいよw」
「良かった…やっとSさんにビキニ見せられたよw」
夏希と付き合って4年やっとビキニ姿が見れた。
「なんか…泣きそうだ」
「そんなに!…w」
ビキニ姿の夏希と、イチャイチャしながら楽しんだ
普段からハダカを見てるくせに、ビキニを着ただけで、胸の谷間やビキニのハミ尻、太ももやヘソまでドキドキする。
『ああ…早く触りたい』
流石に海じゃ、大っぴらに触ることはできないし、他の男に夏希を見られるのもイヤだ。
案の定、俺がちょっと離れただけでナンパするヤツが何人かいた。ちょっとトイレに行っただけで、二人のチャラそうな男に囲まれている。
俺が近づくと夏希が俺に手を振った。男達は俺を見て離れて行った。
「ナンパか?」
「フフフw…かわいいねって言われちゃったw」
「ついて行くなよ」
「ほっといたら、わかんないよw」
「おい!」
「冗談だよw」
ナンパされて、満更でもない感じの夏希にヤキモキした。
ホテルに戻り、シャワーを浴びる時に
「先に入る?」
「イヤ、一緒に入る」
「え〜っ、…狭いよw」
「我慢できない」
狭いユニットバスの中で、ビキニ姿の夏希に抱きついてキスをする。
「アン、ちょっと、ンンッ、シャワー浴びてからしようよ…ンッ、アン…もう〜…ア、ア…」
「ずっと我慢してたんだ」
「もう〜エッチなんだからw」
そう言いながらも俺の水着の上からチンポを摩ってくる。
夏希と抱き合いながら、ビキニの上からオッパイやお尻を撫でまわす。
サラサラした感触に、ほてったカラダの暖かさが堪らない。
ビキニの紐を外すと白い肌に水着の焼けた痕が余計にエロく見える。
「結構焼けたな」
「日焼け止め塗りまくったんだけどね」
「周りの男達がずっとジロジロ見てたぞ」
「ウン、視線感じてた…ワンピースの時と全然違うなって思ったw」
「ビキニ見れたのは嬉しかったけど、他のヤツには見せたくなかったよ」
「フフフw…でも触れるのはSさんだけだよw」
水着に隠れた白い肌ピンク色の乳首にキスをする。
「ンアッ!…アン…スゴイ感じる、アン、アン…」
乳首をペロペロ舐めながら、ビキニパンツの中に手を入れてみると違和感が
「アレ?ツルツルだ」
「ビキニ着るから…剃った」
「マジ?」
ビキニをずらすと、元々薄い陰毛がキレイにツルツルになってるw
「ヤン…あまり見ないで」
何度も見てるマンコがまるで別人みたいだ。
パンツの部分だけ真白なマンコにむしゃぶりつき、ベロベロと舐め回す。
「ヤン…アン、ア…ア…気持ちいい…」
『ああ…スゴイ興奮する』
ツルツルマンコを舐め回して、指でクチュクチュ弄ると夏希が直ぐにイッテしまった。
「アアッ!ア…ア…イクッ!」
立ったまま、ブルッと震えて夏希がイッタ
「早いね、気持ちよかった?」
「ウン…今日、スゴイ感じる…」
「俺の舐めて」
夏希がしゃがんでチンポを咥えてくる
「ン、ン…ジュプジュプ、アア…固くなってきた、もう欲しい…」
いつももう少し、ねっとりしてくれるのだが今日は興奮してるみたいだ。
そのまま立ちバックで、ビキニを捲り、薄く焼けたお尻を掴んで生で挿れてやる。
「アアッ…スゴイ気持ちいいよう…パンパンして…」
冷えたカラダに中はトロトロで熱い、ねっとり絡みつくマンコに奥まで突いてやる。
「ア…ア…アア…イイ…気持ちいい…アン、アン…」
ジュプジュプとマン汁を垂らして喘ぐ夏希がエロい
『他の男達はコレがしたかったんだろうな…』
「チンポ気持ちいいか?」
「ウン…スゴイよ、アア…イキそう…ア…ア…」
お尻を軽く叩くとそこだけ赤くなる
「アアッ!イイッ…ア…ア…イクッ!アアッ〜ッ!」
風呂でイカせてから
「ベッドに行こう」
お互いハダカになって、抱き合いながらキスをする。
「チュチュ…アア…Sさん大好き、チュ、ン…ン…」
そのまま69になって、真白なお尻と、ツルツルマンコを舐め回す。
『ハア…毛が無いだけでこんな違うんだ…』
夏希もさっきと違い、丁寧に奥までシャブって、舌でテロテロと全体を舐め回してくれる。
「ああ…夏希気持ちいいよ」
「フフフw…口に出してもイイよ」
「イヤ…夏希の中がイイ…上に乗って」
今度はゴムを付けて、夏希が俺のを呑み込んでいく
「ン…アア…固いよう…ンア、アッ…ア…」
ジュプジュプ音を立てて最初からガンガン腰を振ってくる。
「激しいな…したかったのか?」
「だって…周りからやらしい目で見られて…ア…ア…Sさんにギュッとされたら…アン、アン…」
夏希を抱きしめて、キスしながら腰を突き上げる。
「アアッ〜…もう、ダメッ!イクッ!」
夏希をそのまま寝せて、脚をパッカンと開かせて正常位で奥までズンズン突く。パイパンまんこが無性に興奮する。
「アアッ…また大っきくなった…アン、アン…Sさん大好き…アア…ア…」
オッパイを揉みながら、奥にぶつけてると俺も限界だ。
「夏希イクよ」
「イイよ、出して、アアッ〜…イクッ!」
夏希の中で果てて、ドサッと倒れる。夏希が頭を撫でながらキスしてくる。
「フフフw…またシャワー浴びなくちゃねw」
メシを食って、酒飲みながらまったりしてる。
「フフフw…もう少しで出会って4年だねw」
「そうだな…夏希は高2だったよな、最初は19才ってごまかしてたよなw」
「フフフw…あの時は高校生って言ったら、ヤバイと思ってたからw」
「俺のどこが好きになったんだ?」
「え〜…優しくて…スゴイ大人に見えて、一緒にいると安心するとこかなぁw」
「かっこいいとかじゃ無いのw」
「少しは思ってるよw」
「少しかいw」
「フフフw…ちゃんと思ってるよw…私は?」
「うーん…全部w」
「ズルい〜w」
「全部だよ、顔も、カラダも、性格も…ずっと側にいて欲しい」
「もう…私も…大好き…浮気しないでねw」
「ウ、ウン…夏希もな…」
『ちょっとドキッとした』
浴衣姿の夏希を抱き寄せて、ゆっくりと唇を重ねて舌を絡める。ちょっと酒臭い匂いと、ねっとりと絡みつく舌の感触にクラクラする。
ほろ酔いでピンク色の肌が色っぽい。
「私がするから動かないでね」
夏希が俺の浴衣をはだけて、胸元に舌を這わせてくる。ペロペロと仔犬みたいに舐めて、股間に手を伸ばしてチンポを触ってくる。
「チュチュ…ン…ペロペロ…フフフ、気持ちいい?」
「ウン…気持ちいいよ」
乳首をチュパチュパされながら、固くなってきたチンポをしごかれると声が漏れる。
「ン、ア…ちょっとくすぐったいw…」
「フフフw…乳首弱いの知ってるんだからw」
更に強く弄ってくる。
「ア!ンアッ、ダメだって…」
「いっつも私がダメッて言っても、やめないくせにwホラ、立ってきたよw」
さんざんいじられてから、やっとチンポを咥えてくれた。
チンポを咥えて、舌をウネウネ動かし、玉からサオ、カリと丁寧に舐めてくれる。奥まで咥えてねぶるようにしゃぶられたら、もうビンビンだ。
『ああ…やっぱり夏希のフェラが一番気持ちいい…』
他のセフレもヘタではなかったが、夏希のフェラの愛情というか、安心感があって癒される感じがする。
「もう出ちゃうからイイよ、おいで」
夏希を上に乗っけて抱きしめてキスをする。
浴衣を脱がすと、俺の好きな白のCKのTバックだ。日焼け痕がパンツからはみ出ててエロい。
「いいね、この下着似合ってるよ」
「Sさん、コレ好きでしょw」
夏希を起こしてオッパイを揉みしだく。チンポの上に跨ってパンツの股間を擦り付けてくる。
「アアッ…固い…気持ちいい…ア、ア…」
最近このパンツ擦り付けが、お気に入りだ、俺も夏希もお互いに気持ち良くて、興奮してる時は二人共イッテしまうぐらいだ。
今日も股間が色が変わるぐらい濡れてきて、俺も先走り汁が出てきたので止めた。
「もう挿れたいから、どうしたい?」
「バックでして…」
夏希を四つん這いにしてTバックをずらす。
水着痕の真白なお尻にマンコが濡れてる。
ゴムを付けて角度を合わせて、ズブズブ沈めていく。
「アアッ〜…入った…固いよう…ア…ア…イイ…」
バックで挿れた方が、夏希の締まりがイイので、俺も好きだ。
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(2020年05月28日)
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