体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】彼には秘密の、お父さんとのお話です(1/2ページ目)
投稿:2020-11-18 01:38:42
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
こんにちは。私はあいといいます。
私の彼氏が最近様子がおかしいなと思って、彼のスマホを見てたら、ここにたどり着きました。
あいという名前も、その彼が使っている私の名前みたいです。彼が書いたのを見てみたら、前に私と彼がしたことが細かく書かれてて…浮気じゃなくてよかったけど、なんか恥ずかしいです。
たぶん、彼は私にばれてることには気付いてないのかな。あー、あのことかなっていう話もあったり、こんなことしたっけ?って話もあります。
それで、私が今からここに書くことは、彼には言えない、秘密のことです。もしかしたら、ここに書くせいでばれちゃうかもだけど…
その前に、彼も出てくる人たちの紹介みたいなことをしてたので、私もしておきます。
私(あい)は23歳です。中学2年生の時から、彼と付き合ってます。彼のことが大好きです。
彼も私と同じ23歳です。中学2年生の時、私と初めてのエッチをして、彼氏になってくれました。私にいろいろなエッチなことを教えてくれた人です。
私のお母さん(まゆみ)は22歳の時にお父さんと結婚して、23歳で私を生みました。今年の春に私が家を出ていくまで、とても優しく育ててくれた人です。
私のお父さんはお母さんと8歳離れていて、お母さんと結婚した時は30歳でした。お父さんもとても優しい人です。
これは、私が高校1年生の時のお話です。そのちょっと前に、彼とエッチした時に偶然生理が遅れて、そのせいでしばらくエッチするのが怖くなっていた頃のお話です。
いつもは「気付いたらすぐ寝てる」って言われるくらい寝つきがいいのですが、その日は全然眠れなくて、布団をかぶってずっとそわそわしてました。
すると、下の階からドアが開く音がしました。お父さんが帰ってきたみたいです。
「(お父さん帰ってきちゃった…早く寝なきゃ…)」
そう思っても、全然寝れませんでした。
気が付いた時には、もう夜中の1時でした。次の日は土曜日だったけど、早く寝たいのに…と思っていたら、隣の部屋から変な音が聞こえてきました。
私の家は2階に私の部屋と、お父さんとお母さんの寝室があります。そのお父さんとお母さんの寝室から、変な音が聞こえてきたのです。
静かにベッドから起き上がって、壁に耳を当てると…
「はぁ…あん…」
女の人の、甘い声がしました。聞いたことない、お母さんの声です。あと、何かぎしぎしときしんでいます。
「(お父さんとエッチしてるんだ…)」
私はすぐに、お母さんが何をしているのか分かりました。
私はその頃、もう何回も彼とエッチをしてたので、エッチがどういうことなのか、知ってました。頭の中に、お父さんとお母さんが、私と彼がするようにエッチをしている姿が浮かびました。
そのとき、私のあそこがじゅんと濡れる感覚がありました。「(うそ…声だけで濡れちゃうの…?)」と思ったのを覚えてます。
でも、今までに他の人がエッチをしているのを見たことがありませんでした。エッチなビデオは大学生になってから、彼と見たのが最初だったし、彼とエッチできるだけで満足だったから、見てなかったです。
しかし、そのときはしばらく彼とエッチができてなかったときでした。
「(見たい…エッチしてるとこ、見てみたい…)」
私の頭の中が、エッチなことばっかりになっていきます。触ってもないのに、あそこがきゅっと締まりました。
私はもう我慢できなくて、音を立てないようにドアに向かいました。ドアを開けて、寝室のドアをそっと開けました。
「はぁん!パパ、気持ちいい…」
「ママ、パパも気持ちいいよ…」
お母さんはベッドの上でよつんばいになって、お父さんはお母さんに腰を打ち付けてました。
でも、いつもはお父さんもお母さんも、「パパ」「ママ」なんて言ってません。私が起きてる時は、お父さんはお母さんのことは「まゆみ」と名前で呼んで、お母さんはお父さんを「あなた」って呼んでました。
私は勝手に荒くなる呼吸と、どくんどくんと鳴る鼓動が聞こえないか不安でした。それでも、お父さんとお母さんがエッチしている姿を、じっと見ているしかありませんでした。
お母さんの喘ぎ声は、私がエッチする時の声に似ていました。でも、私よりもずっとエッチで、大人の女性の声でした。
しばらくぼーっとしながら見ていましたが、気付いたら部屋が静かになっていました。
「(えっ、うそ…終わっちゃった?)」
私は焦りました。どうしよう、早くしないとお母さんたちにばれちゃう…覗いてるのがお母さんたちにばれたら、どうしよう…
私はそっと、私の部屋に戻ろうとしました。
「…あい?」
お母さんの声がしました。びくっとして、私の身体が固まります。
その間に、足音が近づいてきます。
「(えっ!待って、待って…ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい…今すぐ寝るから…)」
それでも私の身体は固まったまま動きません。すると、裸のままのお母さんが、私の前でしゃがみこんで、うつむいた私の目を見てきました。
「…見てたの?」
「ご、ごめんなさい…」
とっさに出た言葉がそれでした。しかし、お母さんが次に言ったのは…
「…いいのよ。さあ、おいで」
「(えっ、いいの?それにおいでって、どういうこと…?)」
私は頭が追い付きませんでした。お母さんはそんな私を気にせず、お父さんの元に連れていきました。
「…あい?こんな時間にどうしたんだ?」
「あなた、あいがさっきの、見てたのよ」
「えっ!」
お父さんはびっくりしていました。
「…ごめんなさい」
「謝らなくていいの。あいももう高校生なんだから、こういうことに興味を持つのは悪いことじゃないの」
「…そうだぞ」
私は恥ずかしくなって、顔が真っ赤になりました。怒られなくてよかったけど、そう言われると困っちゃう…
「…寝る?」
「あの…今日、寝れないの…」
「そうか。じゃあ、お父さんたちと一緒に勉強するか」
「勉強?」
「そうよ。女の子にとってすごく大事なことよ」
意味がすぐに分かりました。その勉強は、もう彼氏と何回もしてるけど…そう言いたかったけど、付き合ってることはまだ言ってなかったので、黙っておきました。
「あいもさすがにその歳だから、女の人に赤ちゃんができることは知ってるよね?」
「うん」
「じゃあ、どうやってできるか知ってる?」
「…知ってる」
「どうやったらできるの?」
「…エッチ」
この言葉を口に出すのは恥ずかしかったです。
「そうだな。…したことは、さすがにないか」
「…ある…」
「えっ!」
お父さんもお母さんもびっくりしていました。
「い、いつ…?」
「中学生の時…同じ部活だった、男の子と…」
「…そ、そうなんだ。知らなかった」
「その子とは、もう付き合いはないの?」
「今も、付き合ってる…よ…」
「えぇっ!…あいも、思ってるより進んでるね」
「そうだよな…あいぐらいの歳なら、してない子も多いだろうし…」
「ご、ごめんなさい」
「謝らなくていいの。でも、ちゃんと避妊してるの?」
「うん。エッチする時、ゴムをつけてるよ」
「そっか。真面目な子でよかった」
本当はしてない時もあったけど…そんなことは言えませんでした。
「どうだった、その時は?痛くなかった?」
「痛くはなかったけど…あそこがじんじんして、ぎゅうぎゅうだったよ」
「今はその一回だけ?」
「…何回か、したことあるよ…」
お母さんたちに自分たちのエッチのことを話すのはとても恥ずかしかったです。でも、正直に言わないといけないから…
「最後はいつした?」
「3月にしてから…してない」
「そっか」
お母さんはうんうんとうなずいていました。お父さんは口を半開きにして、ぽかんとしています。
「ぷふっ」
「どうしたの、あい?」
「…お父さんの、かお…」
ちょっと面白くて、笑っちゃいました。
「顔?…ちょっとあなた、なんて顔してるのよ」
「あ、ごめん。ちょっとびっくりして」
お父さんはいつもの穏やかな顔に戻りました。
「それで、あいはひとりエッチとかすることある?」
「ひとりエッチ?」
「自分であそこ触ったりとかするの」
「あるよ…彼に、教えてもらってから」
「それも彼に教えてもらったんだ…」
お母さんは彼がもの知りなのを知って、ちょっと驚いていました。
「あい」
「どうしたの、お母さん?」
「お母さんたちがエッチしてるの見て…興奮とか、する?」
「うん、しちゃった…あそこが、ぺとって…」
「濡れちゃった?」
私はその質問には、うなずくことしかできませんでした。
「そう。じゃあ…したい?」
「えっ?」
「したいか、したくないか…どっち?」
「…し、したい…けど…」
「じゃあ、お父さんに気持ちよくしてもらう?」
「お、お父さんに…?」
「そう。お父さん、気持ちいいエッチしてくれるよ」
「ちょ、ちょっと待って。実の娘に、そんなこと…」
お父さんが止めてきました。でも私は…
「気持ちよく…してほしい…」
「えぇ!?」
「…よろしくね、あなた」
「分かったよ…すればいいんだろ…すれば…」
なんだか、彼の姿を見ているようでした。
「そしたらあい、服脱ごうか?」
「…うん」
私はいつも彼の前でしているように、一枚一枚服を脱ぎました。そして、下着姿になったのを見たお母さんは…
「…あれ?そのブラジャー、ちょっときついんじゃない?」
「えっ、そうかなぁ…?」
「もしかしたら、また買い直すようかな…」
その数日後に下着屋さんで測ってもらったら、Eカップになっていました。お母さんの勘が当たっていたのです。
「下着も外してみて」
私はその通りに、全裸になりました。
「おお…あいもすっかり大人の身体だな」
「あなたがあいの裸を見るのは、小学校の時以来かな?」
「そうだな…休みの時はいつも、あいが風呂に入ってくれたよな」
「…そうだったね」
実は私は大のお父さんっ子で、小学生の頃はお父さんと風呂に入ってました。私の胸が膨らみ始めてからは、お母さんに止められましたけど。
「あそこの毛も立派になったな」
「やだ…お父さん、それ言わないで…」
「ごめん、気にしてたのか…」
そのとき、私は気付きました。お父さんのおちんちんが、明らかに大きくなっていました。
「…どうした、あい?」
「お、お父さん…おっきくなってるよ…」
「えっ?あー、ごめん…あいが大人になったの見て、つい…」
「(気のせいかな…彼のよりおっきいよ…)」
さっきお母さんとエッチしていた時は見えなかったのですが、お父さんのおちんちんはとても大きく、私はとてもびっくりしました。
「あいは、お父さんとエッチしてみたい?」
「…してみたい」
彼には悪いと思いましたが、あんなに大きなおちんちんを見て、あれが私の中に入ったらどうなるんだろう…と想像すると、我慢できませんでした。
でも、彼も彼の妹とエッチしたことがあるって書いてあったので、どっちもどっちですね。
「あい…お父さんが、おっぱい触ってもいい?」
私はそれにうなずきました。すると、お父さんの大きな手が私のおっぱいを覆いました。
「あっ…」
思わず声が漏れてしまいました。お父さんの手は、おっぱいを包むように揉んできて、とても気持ちよかったです。
「あい、気持ちいいか?」
「お父さん、気持ちいい…もっと…」
無意識にそう言ってしまいました。やっぱりお父さんはエッチに慣れているので、彼よりも気持ちよかったです。
…って言っちゃうと、彼がかわいそうなので…彼とのエッチは、今も昔も気持ちいいです。本当です。
「はぁ…はぁ…」
「あいのおっぱい、柔らかいな…」
「やっぱり…お母さんも、柔らかそうだと思ったよ」
お母さんは私がお父さんにおっぱいを揉まれているのを、微笑みながら見ていました。
気になったので、私はお母さんのおっぱいを揉んでみました。
「あんっ…あい?」
「お母さんのも…柔らかいね…」
「そう?嬉しいこと言うね。でも、あいはまだ若いから、お母さんのに比べて張りがあるのよ」
でも、お母さんのおっぱいはそこまで垂れているわけではありませんでした。茶色い乳首だったと思います。
「お母さんも…おっぱいおっきいよね…」
「あいに遺伝したのかな?あいはDカップだったよね?」
「うん」
「いつ抜かされるか分からないね…お母さん、Eカップだから」
そう言って、お母さんはくすくすと笑います。笑い方も私によく似ています…
「そうなんだ…」
「あい、おっぱい舐めてもいい?」
「舐めるの?…いいよ、舐めて…」
そして、お父さんは私のおっぱいを吸ってきました。
「あんっ!」
「ふふ、可愛い声ね…」
すぐ横のお母さんに声を聞かれちゃいました。やっぱり恥ずかしかったです。
「はぁ!はぁん!お父さん…びくびくしちゃう…」
彼にも言われたことがありますが、私は気持ちよくなると「はぁん」と言ってしまうみたいです。
お父さんは私のおっぱいを吸いながら、舌で私の乳首を転がしてくるので、どうしても声が出ちゃいます。
「あんっ!やぁ!お父さん…気持ちいいよ…!」
「あいもここが弱いんだな」
「お母さんと同じね」
お母さんも乳首が弱いみたいです。私も彼に乳首を触られると、必ずびくんとしてしまいます。
「あい…ここ濡れてるよ」
お父さんは優しく私のあそこを触ってきました。
「やぁ!…お父さん…そこ、触らないで…」
「ダメなのか?」
「は、恥ずかしいから…」
「…じゃあ、ベッドに横になってみて」
「う、うん」
「目つぶって…」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②
- 女装してプールに行ったらJKに拾われた話
- 修学旅行で友達カップルがヤり出したので余り物の俺らもヤる事になった話
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿
- [番外編]家族旅行先の混浴温泉で②同級生編
- 自称大人の女の子を拾った話
- 性癖ターゲット〜嫁が地元の祭でオカズになるまで完結ー
- 自称大人の女の子を拾った話〜3
- 自称大人の女の子を拾った話〜2
- 障がい者とのいけない関係〜その後.ep1から
- 職場の好きな女上司は、僕の彼女から玩具に変化してます。
- 『姉寝取られ番外編』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜田舎の祖父母宅で覗いた美人姉の裸〜
- 友達の彼女とする事になった話5
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編①「リブート」
- カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん⑥〕
作品のイメージ画像設定
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
3: 他人のNTRで白米進むさん [通報] [コメント禁止] [削除]彼氏さんの投稿で知りましたが、
最近彼氏さんに内緒でディルドオナニーを
されていたそうですね。
この体験談が投稿されてから早3ヶ月、
「彼にには秘密の」シリーズが始まると
勝手に期待していました。
貴女のエピソードが読みたくて
毎日サイトにアクセスしています。
また、彼氏さんが他の女の話を
書いたときは少しがっかりし、
貴女の話だったときは
近況が知られて嬉しく思います。
どんな形でも良いので
また貴女の書いた体験談が読みたいです。0
返信
2021-02-22 08:58:51
-
2: 他人のNTRで白米進むさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2020-11-18 06:33:01
-
1: 名無しさん#MQQnZoY [通報] [コメント禁止] [削除]なんか凄いものが投稿されたぞ!
1
返信
2020-11-18 06:03:34
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

変な話ですが、彼氏さんの投稿であいさん
のファンになった者です。
図々しいお願いなのですが、
タカヒロ氏とサトシ氏にされた時の話を
書いてはいただけませんか?
また、今回みたいな彼氏さんに言えない話
ももっと読みたいです。
実は以前、彼氏さんの投稿に同じことを
コメントして断られました。
あいさんにその時のことを語らせることで
あいさんを傷つけたくない
ということでした。
彼氏さんは本当にあいさんを
大切にされていると思います。
ただ、私は性癖がこじれていて
どうしてもあいさんのそういうお話が
読みたいです。
どうかご検討よろしくお願い致します。
長文失礼致しました。