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【高評価】堀北真希似の演劇部の先輩に「身体、触って良いよ」と言われ……

投稿:2018-06-29 10:21:18

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mizuki(10代)

僕は今大学2年生で、演劇部に所属しています。

うちの大学の演劇部はそれなりに人数も多く、他のサークル部活と比較してもかなり本気モードの人が多くて、演技も恥じらいなく体当たりでやっているという感じです。

発声練習などでは女性が凄まじい大声を出しているので、他部の人から覗かれてドン引きされることも……。

その演劇部で、僕が脇役ながら抜擢された時のことを話します。

プログラムの内容を詳しく話すとバレる可能性があるのでサラっと書きますが、二重人格で夜の世界と昼の世界を交互に生きている女性が主役のストーリーです。

そのヒロインとして演じていたのが真希先輩(仮名)でした。

色白でやや近づきがたいオーラがあるような女性で、堀北真希に似てると密かに思っているので真希先輩と呼ぶことにします。

真希先輩は2学年上の大学4年生で、自他共に部を支えている屋台骨的な存在です。

見た目は華奢で色白で、お嬢様という感じにも見えますが、演技となると一切躊躇なしというのが売りです。

その真希先輩と僕が絡むシーンがありました。

役名をA子としておきます。

A子は、昼は中学の教員を、夜はデリヘルで働く風俗嬢という役でした。

僕はA子を買う、風俗の客を演じることになりました。

ちゃんと台詞のある役をもらえたのが初めてで、正直初めてでこの役かよ、、という困惑の方が大きかったですね。

稽古でも、真希先輩の身体に触れないように滅茶苦茶気を使って臨んでいました。

プログラムと役が決まり、そんな稽古2日目、僕は真希先輩に稽古後自習室に来るよう呼び出されました。

以前、他の先輩から、真希先輩は気合が入っていない劇団員を呼び出して説教することがあると話を聞いていたので内心ビビりまくりでした。

「ごめんね、急に呼び出しちゃって」

「はい」

「あのね、全然怒ってるとかじゃないから安心して」

「あ、はい……なんでしょうか」

「〇〇君、私に遠慮してるでしょ?」

真希先輩に真っ向から見つめられたので、思わず視線をそらしました。

というか、大概の男はこれで喋れなくなると思いますが笑

「今日の稽古中さ、私を抱き寄せるシーン、手を浮かしてたじゃない」

「いや、そうですね。ごめんなさい……」

「単刀直入に言うね。もっと私の身体を触っていいよ」

「いやぁ、えっと、それはなんというか!笑」

「あのさ、やる気ある?」

「え」

もう絶対キレてるでしょwという目で真希先輩は僕を見据えてきました。

「やる気、、あります」

「ごめんね、私ってやっぱり怖い?」

「いえ!まったくそんなことはないです!」

「みんなが居るところだと指摘しづらくてさ、よろしくね」

「まぁ、そうですよね」

「じゃあ、今からやってみて」

「えぇ!?」

気付いてみれば人気のない教室で真希先輩と2人きりでした。

その日はかなり蒸し暑く、真希先輩はショートパンツ、タンクトップという、かなり際どい格好をしていました。

「いきなり人前だと〇〇君、また遠慮するでしょ」

「ま、まぁ……」

「じゃあ、腰を引き寄せるところからね」

(マジすか)

僕は意を決して、真希先輩の腰に手をまわし、身体を引き寄せました。

で、その時僕自身気付いてなかったんですが、僕のあそこはビンビンに勃起してしまっていたんです。

真希先輩の腰と僕の腰とが重なり、ぶつかった瞬間、真希先輩は「あっ」と声を発して、腰を引きました。

「ご、ごめんなさい」

「……いいから、変なこと考えないで!」

真希先輩は自ら腰を突き出し、僕に身体をゆだねてきました。

これでなにも考えるな、という方が無理な話です。

完全にお互いの性器がぶつかりあってる位置でしたし。。

「そこから、私の身体を舐めるように触っていく、だよね?」

「はい、、こうですか?」

「違うわ、こう!」

僕が真希先輩の腰をぎこちなく触っていると、先輩は不意に僕の手を取り、手の平を自分のおっぱいに押し付けてきました。

「……変な風に考えないで」

「……はい」

僕は、もう真希先輩からどう思われるか、どうなってしまうかとか考える余裕もなく、真希先輩の胸を揉みました。

思っていた以上に真希先輩のおっぱいは大きく、恐らくDカップ以上だと思います。

胸だけでなく、太もも、尻、背中まで、それこそ舐め回すように触っていき、真希先輩の唇を奪っていました。

真希先輩の舌を吸い、薄い肌着の中に手を入れ、乳首に触れようとした瞬間、真希先輩はさっと僕から身体を離しました。

「どう、わかった……?できる?」

「えっ?あ!はい……!」

「あとね、舌入れるのはダメ」

「は、はいっ……」

「服の中に手を入れるのもNGよ……お客さん的に、ね」

「ご、ごめんなさい;;」

僕たちは電気も付けずに薄暗い教室の中2人立ち尽くしていました。

僕はしばらくテンパって状況を飲み込めずにいましたが、真希先輩の顔をよく見るとその頬は真っ赤に火照り、目を潤ませて今にも泣きだしそうな表情をしていました。

その晩は、真希先輩のことを考えて2度も射精してしまいました。。。

時間がある時に、また続きを書こうと思います。

-終わり-
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