体験談(約 11 分で読了)
【超高評価】田舎の民宿で奇跡の出会いー2
投稿:2025-11-10 04:52:19
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺は23歳。2年くらい前、仕事が長期休みになり車中泊で1週間旅というかドライブしていた。とある田舎に行った時、燃料が底をつきそうになっていた。夜も遅くなり24時間のスタンドを探したが近くになかった。えらい田舎だ…。車でエンジンをかけないで寝るか、近くの旅館があったのでそこにするか・・・。迷っ…
翌日、昨日のことを思い返していた。やり終わったあと、一緒にいたいと言われたが17歳の女の子。さすがに危ないと思い家に帰した。夏休みとはいえなんな遅くに...。
次会う時は敬語なしでね。っと約束した。
俺はミサキちゃんにLINEした。「昨日はありがとう。起きたら返事くれたら嬉しいな。」すぐ既読がつき「起きてます!帰らないですよね!?」「ミサキちゃんいるし、まだまだこっちにいるよ。」「よかった。今日予定ありますか?」「今日はミサキちゃんと遊ぶ予定あるよ?」「やった!」
チェックアウトし、待ち合わせの場所に行くとすでにミサキちゃんがいた。「ごめんごめん待たせちゃったね。」「全然待ってないよ!」ミサキちゃんが車に乗ると「すご~い!部屋みたい!」「一応、寝れるように。趣味だから。笑」助手席から後ろを振り返るミサキちゃんのスカートからパンツが…。
昼間見るミサキちゃん。やっぱり有村架純に似ていて可愛い。ミサキちゃんはミニスカにキャミソール、薄いシャツ、可愛いサンダル姿だった。こういった露出が多い服が似合う。
「ミサキちゃんって学校の男子からモテるでしょ?」「ん~何回かコクられたけど全然…。」「それモテてるから。笑」「ゆうたさんは絶対モテるよね。」「まぁね!ミサキちゃん彼女にできたくらいだから!笑」「他の女の子からぁ~。笑」「全然だよ。だからこうやって一人で寂しくドライブしてたし。笑」「えー、カッコいいし筋肉ムキムキなのに…。」
こんな話で行く宛もなくドライブする。「どっか行きたいとこない?」「あ、少し歩くけど景色いいとこあるよ!」ミサキちゃんが教えてくれたのは地元の人もあまり知らない小高い山があるみたいだ。途中まで車で行く。
車を降り、山道を歩く。途中で休憩。笑
「サンダル大丈夫?」「なんとか、もうちょっとだから。」少し歩いたところ、山の頂上と言うのも大袈裟なくらいの小高い丘に着いた。
「うぉ~!めっちゃ綺麗!」「でしょ~?」街を見下ろせる。「こんなとこあったんだ!」「ここね、私の家の誰かの持ち物なの。ハッキリ誰かはわからないけど。笑」「へぇ~!最高だね!」「昔は人もけっこう来てたけどゴミ捨ててく人多くなって今は立入禁止になってる。」「だからさっきの…?」来る途中立入禁止の看板で車を停めた。「今は来るの私くらい?かな。笑」
「貸し切り…。笑」「これ、おじいちゃんが作ったベンチ。」そこには目新しいベンチがあった。ベンチに座り「これ作るとかすごいな。しかも景色見ながら座れる。」「今は疲れるからってここに来ることなくなったけどね。」
景色を見ながら話をしていると話の流れで「ここでキャンプとか最高だろうね。」「めっちゃいい!」「キャンプ道具積んでくればよかった…。」「今度しよ!?」「許可とってね。笑」「任せて!笑」
「ミサキちゃん、俺呼ぶときさんつけなくてもいいよ。」「ん~、じゃゆうたさんも、ちゃんなしでいいですよ。」「ミサキ。」「ゆうた。」「キャハッ!」恥ずかしがるミサキが可愛かった。景色を携帯で撮り、2人で写真をめっちゃ撮った。
2時間もこの場にいる…「そろそろ戻る?」「ん~。」「どうした?」ミサキはベンチに片足を上げて爪先を見ていた。俺はミサキの前に行き足を見ると足の甲が赤く擦れた痕がある。「靴擦れか…サンダルだもんね。」
「てか、ごめんね。可愛い白のパンツ見ちゃってるけど。笑」「も~いいけど…。笑」
俺は写真を撮ってしまった。「キャ~!」と言いながらも足は閉じなかった。「ねぇミサキ。」「なに?」「すごい変態なこと言っていい?」「え~…何?」「写真撮りたい…」「どうぞ!」と言って頬に人差し指を当てて笑った。「違う!それ変態じゃない!笑」
「何となくわかるよ。笑」「嫌だったらいいんだけど…裸…」「嫌!絶対嫌っ!」と言いながらミサキは上のシャツを脱いだ。「えっ…」「暑いから脱いだだけ!笑」俺はキャミ姿も撮った。「いいね~可愛いよ!もう一枚脱いでみようか~!」とカメラマン気取りで冗談を言うとミサキは本当に脱いだ…。
「いいの?嫌だったら言ってよ?」ミサキは赤い顔でうなずいた。「ほんと誰も来ないよね?」「うん、絶対来ないよ。」下着姿になった。白の上下…俺は色々お願いした。立って撮り、座って、M字、お尻を向けて撮る。
ブラを外した、温泉で見た時より全然綺麗に見える。Dカップで乳輪は小さく、乳首は薄ピンクだった。「めっちゃ綺麗だね…」見惚れているとパンツも脱ぐ。昼間に見ると毛はあるがかなり薄い…立っているがスジが…ビラビラが小さく中身が見えそう…全裸でも30枚くらい撮った。全て丸見えで撮らせてくれた。
俺も全裸になりタイマーを使い2人で撮った。当然勃起状態…。「こんなこと初めて…」「実は俺も…外で全裸ってね。笑」ミサキの顔を見ると恥ずかしさはなくなったようだ。
抱き合いキスをした。ここからも全て初体験のこと。立ったまま体を舐める…乳首、脇。脇は汗をかいたあと、最高だった。ベンチに座らせ足を開く。綺麗すぎるマンコ…。
地面に膝を付き舐めると「ハァァ!ンッ!」M字の足がさらに開いた。俺は周りも気にせずに舐めまくる。「ゆうた!ァンッァンッ!」ミサキは自分で膝を抱え舐めやすいように開いてくれる。「アァァァンッ!」「舐められるの好き?」「大好き!」「やらしいね。」
外で全裸になるとテンションが上がり普段口にしないことを言ってしまう。「ミサキ、マンコ美味しいよ。おしっこの味する。」「恥ずかしい…」「ミサキのおしっこなら全然平気。」「ァンッ!ァンッ!ゆうたもっと!」俺はクリを強く舐めた。「ンン!ァンッ!気持ちいい!」体をビクビクさせながら言う。
「もっと舐めて!」「アァァァン!ゆうた気持ちいい!」こんなことを大きな声で言うミサキ。よほど開放的になっているのか?「他に欲しいものない?」「ゆうたのオチンチン欲しい!」予想通りの応えに安心した。「どうしてほしい?」「入れて!入れて!」
俺はミサキを立たせバックで入れた。ミサキはベンチに手をつきこちらを見る。肌が当たる音が響く。パンパンパン!「ァンッ!ァンッ!ァンッ!」もうマンコはグチョグチョ。しばらく後ろから突き、ベンチに座った俺にミサキが乗る。全て初めてのミサキは必死に上下している。目の前でDカップが揺れる。「ンッ!ンッ!ンッ!ゆうた気持ちいい?」「気持ちいいよ。ミサキ上手だし。」
疲れたのかペースが落ちた。「いいよ。寝て。」ベンチに寝かせ片足をベンチに上げて正常位。初めての時が嘘のようにスルッと入る。激しく動かす。「アァァァン!いい!」こんなに激しく突いたのは初めてかもしれない…
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!「アァァ!ダメッ!もうダメッ!」ミサキの顔が変わった。「ンンン~!アァァ!」体がはね上がり痙攣した。
「イク!」チンポを抜きベンチの下に射精した。大量だった…。
ミサキはぐったり…「疲れた?」「ちょっとだけ…気持ち良すぎて…」ミサキは起き上がり隣に座った。「あ、オチンチン縮んだ!笑」「疲れちゃったのかな。笑」ミサキは通常の状態を見るのは初めて。「ここからさっきみたいになるの不思議…。」「ミサキが舐めたらすぐなるよ。」「ホントに!?」「舐めてみる?」「うん!」
ほぼ初めてのフェラ。教えながらフェラしてもらうとすぐに勃起した。一旦止めてまた通常になる。「あとね、ミサキの裸を見ながら…」「うんうん。」「やっぱりやめた。変態すぎる。笑」「なぁに~!教えてよ。」ミサキをM字にしその前に立った俺…置いてあるミサキのパンツを手に取った。「え~?」
ミサキのM字姿とパンツの汚れを交互に見る。だんだんと勃起してきた。パンツの匂いを嗅いだ。「ダメ~!」恥ずかしがるミサキ。おしっこの匂い。ガチガチに勃起した。「ね?」「もぉ~!笑」「舐めて?」俺はパンツを嗅ぎながらフェラしてもらった。ミサキは見上げて嗅いでいる俺を見る。
「ミサキ出る!」ミサキの口に精子が出た。「んんっ!」「搾りだして。」ミサキは手と口で搾り出した。「吐いて吐いて!笑」ミサキは地面に精子を出した。「ちょっと飲んじゃった。笑」「味は?」「ん~ちょっと苦いかも。笑」
全裸になってかなりの時間が経っていた。それでもまだ服を着ないで2人で写真や動画を撮りまくった。やっと「そろそろ着ようか…」「このままだとずっと裸でいそうだもんね!笑」
「夜は泊まれないの?」「大丈夫だよ?」「家の人とかは?」「あぁ大丈夫!自由だから。夜に温泉入る?」「夜の入浴だけってできるの?」「私と一緒に行けば裏から入れるから。」「友達もよく一緒に入るんだ!」「男じゃないだろうな…。笑」「疑った~!初めての私を…」「冗談冗談!笑」「後で泊まりのお客さんいるか聞いてみる。」
とりあえず丘を下る。「足大丈夫?」「大丈夫かな?」「ちょっと見せて。」出してきた足を持ち足の指を舐めた。「えぇっ!」ミサキはビックリしていた。「おまじないだよ。」「そなんだ。笑」「変態のね。笑」「信じたじゃ~ん!笑」
途中、止まって見るとやっぱり同じとこが擦れていた。「おんぶしてあげる。」「ホントに!?」ミサキをおんぶすると後ろから顔をスリスリしてくる。可愛すぎる…。
車に戻り横になる。「また絶対来ようね!」「絶対ね!」
「そうだ!今日友達も一緒に温泉入る!?」「えー男はやだ~。」「違うって!笑」「友達嫌がるでしょ…」ミサキは友達に電話した。ミサキは彼氏が一緒だけど入らないかと。普通にいいよと返事が来てビックリした。「いいって!」「どんな仲なの…。笑」まぁ都会だろうが田舎だろうがそういう関係はあるのか…。どんな子か期待してしまった。
街に出てご飯を食べもうすぐ夕方近い。車の中でミサキと並んで仮眠をとった。
起きるともう20時。ミサキを一旦家に帰し、23時に待ち合わせる。ミサキと合流し、友達を迎えに。俺は平然を装い内心はドキドキ…。近くに車を停め待っていると来た!
「リナ~!」こちらに小走りで向かって来た。「こんばんは~。」「あっこんばんは~。」俺はちょっと安心した。ミサキよりは可愛くない。笑
だが普通よりは可愛い…「行こ!」
車を走らせ民宿の近くに車を停め、歩く。「彼氏できたんだね~!」「まだリナしか知らないけどね!」リナちゃんは俺の顔を見る。目が合ってちょっとドキッとした。「いいな~ホヤホヤ!笑」温泉の裏口から入る。いつもの脱衣所が見えた。「そうそう、今日10人泊まってるって。この時間来ないと思うけど。」「来ても普通にしてればいいよ。」
「3人で入るのいいけど脱ぐのは別にしようね。」「あ、そっか。リナ…笑」「最初2人いいよ。俺後から入るから。」そう言って外で待っていた。すると「いいよ~!」と声がして中に入ると前をタオルで隠した2人のお尻が見えた。
俺は急いで脱ぎ、他に人が入っていないか、並んでいるカゴで確認した。上を向いているのは3つ。俺らだけだった。
やっぱり気になる…リナちゃんの下着…。ダメだ!俺はミサキと付き合ってる!我慢できた。なぜならミサキのパンツを手に取っていたから…こんなに好きになった子は今までいなかった。迷ったあげく勃起のことも考えミサキのパンツを戻した。
中に入ると2人はお湯の中。「来た来た~!」「おぉ!」「ねっ!」「なになに…」「ゆうたの筋肉の話し!笑」「なんだよ…」「鍛えてるんですか?」「たまに気が向いたらかな。」「リナ筋肉フェチなんだよ。笑」「言わないでよ~!笑」「そうなんだ。笑」「思う存分見てくれ。笑」「触るのはダメだよ!」「わかってるよ!笑」
ミサキとリナちゃんの話を聞いていると暑くなる…俺は縁に腰掛けタオルを股間に置いた。するとミサキも腰掛けタオルを股間に置いた。まぁ彼氏だから気を使わないだろう。
するとリナちゃんも腰掛けタオルで前を隠し話しに夢中になっている。横から見ると胸が見えそうだった。かなり小ぶりの胸…Bくらいか…。薄明かりでハッキリ見えない。
と思っているとリナちゃんが体勢を変えタオルをかけ直した。モロに見てしまった…胸は小さく毛はミサキよりは濃い。俺は自分のタオルをかけ直し、勃起を隠した。
この夏の暑い時期に足だけとはいえ熱いお湯に浸かっていると我慢できなくなる。それは2人も同じようだったようで「洗い場行こっか!」「そうだね。」ミサキが先に行く、次にリナちゃんが行った。俺は最後に上がるとリナちゃんのお尻が目の前に…。勃起がヤバい…。3つある洗い場のうち、ミサキが真ん中に、リナちゃんが右に、俺が左に座った。
それぞれ体を洗っていると、ミサキとリナちゃんがコソコソ話していた。「・・・だよぉ!」「いい・・・。笑」「私・・・じゃん!笑」「・・・ね!」よく聞こえなかった…。2人でこちらを見て笑っている。
「なんだよ!」「なんでもない!」「え~!」「ダメだって!笑」「教えてよ…。」「リナが筋肉あるからあっちもムキムキでしょって。」「なんだよそれ…」「大事なとこ言ってよ~!笑」「リナが見せるから見せてほしいって。笑」「いや、それは…。」「ね、ダメでしょ?」「ミサキに任せる…笑」「ほらぁミサキいいじゃん!笑」「てかなんで見たいの?笑」「久しく見てないから!笑」
リナちゃんはミサキの胸を触り「いいでしょ~?」と言うかリナちゃんの裸が見えていた…。「わかった!わかったから!」「やった!」「ゆうたいい?」「見せるだけなら…ミサキがいいなら。」それを聞くとリナちゃんが立ち上がり俺のとこに来た。「ゆうたさん立ってください!」俺が立つとリナちゃんは舐めるように俺の体を見た。チンポは半勃ち…「ちゃんと見てくださいよ~!」
なかなか勃起しなかった…ミサキに悪いと思っているからなのか…。「ミサキ明るくして?」ミサキは洗い場の裏に行くと一気に明るくなった。リナちゃんの裸をじっと見るが完全には勃起しなかった。するとリナちゃんは後ろを向きお尻を出してきたり、床に座り足を開いた。足を開いたのを見たらガッチガチに勃起してしまった…。
「わぁ~!大きい!」「もういい?」リナちゃんは冗談で、指でマンコを開き「入れますか?笑」「ダメッ!」「それはダメだよ。笑」「乙女が誘ったのに~!笑」「触るのは?」「ダァメ!笑」こんなやり取りが続きやっと終わった…。
また照明を戻しお湯に浸かる。この時には3人タオルは使っていなかった。「どうやって知り合ったの?」「ここで初めて会ったんだよ。」「じゃ初めて会ってここでヤッちゃったの?笑」2人とも図星に笑ってしまった。
「ゆうたさんはミサキのどこが好きなんですか?」「え~、全部かな。見た目も性格も。」「体も?」「そこまではいいから。笑」「私もいい体してるのにな~!」と、胸を無理やり寄せ片足を上げた。「もういいから!笑」
長い時間話し込み上がることに。脱衣所で服を着る。この時はもう3人一緒だった。
リナちゃんを家まで送る。「ありがと~楽しかった!また一緒に入ろうね!」「いつでもいいよ~!」「ゆうたさんも、また見せてくださいね!」「ダメ!笑」リナちゃんが帰り2人になる。
「友達にあんな子いるんだ。笑」「幼馴染みで小さい時から仲良かった。」「ごめんな~リナちゃんで勃起しちゃって。」「男の人なら仕方ないよ!もしゆうたがカチカチにならなかったら絶対触られてたし!笑」「マジか…」
駐車場に車を停め車中泊の準備をする。「車に泊まるの初めて!」「周り誰もいないし、静かでいいよ。」窓にパネルをはめカーテンを全て閉めて明かりをつける。「明るいね!普通の部屋みたい!」するとミサキは俺のパンツを下ろした。すぐに自分で脱ぐ。俺はミサキが上を脱いだ辺りで完全に勃起した。
「リナに勝った!」「そのために?」「リナの見てどう思った?」「何も感情は湧かなかった。あ、女の子の裸だ…くらい。」「カチカチにならなかったもんね!」「ミサキが横で胸体につけて来たらすぐ勃起したよ。」「リナ今頃ゆうたの裸思い出してるよ!笑」
「俺初めて会った日、ミサキの裸思い出してオナニーしたんだよ?」「えっ!?私もしたんだけど…ゆうたの裸思い出して…。」「マジで!?」「今頃リナも…」「ねぇミサキオナニーしてよ。」「目の前にいるのに?笑」「見たいな。」と言いながら俺は全部脱ぐと、ミサキも全部脱いだ。
ミサキは足を開き俺の目をじっと見ながらマンコを触った。「アァ…アァ…ハァ…」俺はミサキのマンコを見てしまう。指がやらしく動く。俺は自然とチンポを触っていた。「ゆうた…アァンッ!」だんだん激しくなりマン汁が垂れてくる。俺もしごく手が早くなる「ハァハァ…ミサキ可愛いよ…」
ミサキの指がクリを激しく擦りだした。「ハァン!ァンッ!ァンッ!」乳首を触りながらクリを激しく擦っている。「ヤバい!」「いいよ、イッて。」「アァァァンッッ!」ミサキの体がビクッビクッとなった。「ハァ…ハァ…ハァ…。」「気持ち良かった?」「めっちゃ…。」「入れていいよ?」
ミサキは俺の前に来てM字になり腰を浮かした。その姿がエロ過ぎて顔を近づけ舐めてしまった。もうマン汁でグショグショ…舐めると「アァァァンッ!ァンッ!」ミサキの腰が動く。俺は膝を入れ、ミサキの下に入る。対面で挿入した。
「ンンッ!ンァ!」「ミサキ気持ちいい!」5分くらい経ってかなり濡れているミサキ…オナニー後なのでイクのも早かった。「ン~ゆうたダメッ!イクッイクッ!」俺も同じくオナニーの途中で挿入したのですぐにイク。「あぁ俺も!」ミサキの腰がビクッと浮くのと同時に限界になりチンポを抜き射精…。ミサキの体に精子がかかった。
精子を拭くとミサキが上になり抱きついてきた。何も言わずに動かない。・・・まだ何も言わない。・・・「どうした?」「いつ帰るの?」「あと3日はいれるよ。」「そっか。また来る?」「当たり前じゃん!」
やっと顔を上げ「ほんとに好き。」「俺もだよ。」「帰ったらどれくらい会えるの?」「週1くらいかな。」「それでもいい。」「絶対来るよ。」
もう夜中も夜中。服を着て抱き合って寝た。
明日、明後日、明々後日には帰らなければ…。
あと3日、まだまだやりたいことはある…
- #お泊まり
- #オナニー・自慰
- #カーセックス・車内
- #クンニ
- #デート
- #フェラ
- #同級生・クラスメート
- #夏・夏休み
- #女子高生
- #女性(10代)
- #対面座位
- #射精
- #彼女
- #普通のエッチ
- #温泉・露天風呂
- #生挿入
- #男性視点
- #男性(20代)
- #見せつけ
- #青姦・野外
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 実話、、SMクラブ女王様との純愛?、、手コキに耐えられず射精してしまい、、女王様をデートに誘う。
- 母親と姉と僕はそういう関係です
- 友人宅の隣に引っ越してきた人は美熟女(35)〜完〜
- ロリコンの僕が高校生になった桜子と瑠奈の2人と再開した、その後。
- 【レイプ】卓球部でたった一人の女子部員だった絢子はみんなから可愛がられていたけど
- エッチ大好きヤリマンちゃんの日記【まささん】
- 貧困大学生の隣に新卒弁護士の美女が引っ越してきた15
- 大好きな幼馴染を逆レイプして姓奴隷にしました
- ユイとリンカちゃんのガニ股ダンスとおまたセックス
- 後輩ちゃんとの関係
- 自慢の17センチ砲を目当てに その2
- 髭のジェントルマン交遊録・・・(34)彩社長からのお誘い
- ネカフェでやらしい音が
- 義理の息子に求められたので抱かれました。私の可愛い息子のムスコに夢中(7)
- 僕にパンツを見せてくれたあやかちゃんに猫のポーチを渡しに行った
作品のイメージ画像設定
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
