官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
姉の自慰行為(オナニー)を覗き見したら•••(2)(2/2ページ目)
投稿:2026-01-08 10:36:36
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「•••め、飯…行こうか?…」
姉貴は小さく頷き
「じゃあ…シャワー…浴びて来るね?…•••“アツシ”も…一緒に…浴びる?…」
「!!…」
「フフッもおぉ…‘コッチ’は…❛本当❜に…素直なんだから…」
姉貴は体を起こし俺の腕を掴み
「今度からは…“アツシ”の…口から…ちゃんと…聞きたい…」
俺も体を起こし
「•••は、入りたい…」
二人でベットを降り浴室に行き…
「アァ…アンンイ、イク…イクイク!…」
姉貴は浴槽の縁に手を着け【お尻】を震わせ
「ハァハァ…ハアァハアァもおぉ…な、何の為に…シャワー…浴びに来たの?…」
「‘ソ、ソレ’は…姉ちゃんが…触って来たからじゃん…」
「フフッだ、だって…したく成ったんだもん…」
「ね、姉ちゃん…‘性欲’…強過ぎ…」
「前にも言ったじゃん?…“アツシ”の【チンポ】なら…幾らでも…出来るって…」
俺は姉貴の肩を掴みコチラに向けさせ抱き着き唇を重ね舌を絡め壁に凭れさせ片脚を持ち上げ挿れ腰を動かし
「し、しよ?…ずっと…ずっと…しよ?…」
「アンン…アァ…アッアッウッンご、ご飯はぁ…ウゥ…ウンンど、どうするのぉ?…」
「い、良い…飯なんか良い…姉ちゃんと…していたい…」
姉貴は腕を俺の背中に回しシガミ着き
「ア〜ァ…アンンい、良いの?…私の…ウゥ‘せ、性欲’…し、知ってるでしょ?…アッアッ‘ソレ’でも…良いぃ?…」
俺が腰の動きを大きくすると姉貴の腕に力が入り唇を重ねて来て
「ウンン…ウッバ、バカァ!フフッ…」
俺は腰を速く動かし【チンポ】をビクつかせた…
~•••~
俺に跨り腰を動かし【お尻】を振るい体を反らし天を仰ぎ
「アッ…アッンンイク…イク!!…」
俺の胸にヘタったが【お尻】を上下に動かし
「アァ…ウゥ…ウグ“ア、アツシ”も…動いてぇ…」
俺は姉貴の腰に腕を回し下から突上げ
「アッアッ…ウグ…ウッと、止めれない…止めたくないぃ…」
姉貴は更に【お尻】を大きく動かし俺は腰から背中に腕を移ししっかり抱き締めると体を反転させ姉貴をベットに寝かせ俺が腰を動かすと姉貴はシーツを握り締め背筋を伸ばし膝を立たせ【お尻】を浮かし腰をビクつかせ
「アッン…ウググ…ウッグ“アツシィ”…き、気持ち良いゥググ…」
俺は腰を掴み動きを速め
「イ、イク…姉ちゃん!…イクイク…」
「ウッンン…ググ‘イ、イ’こ?…‘イッ’て…わ、私…お姉ちゃんも…イクから…ウググ一緒に…イッてぇ!!…」
姉貴は体を仰け反らしベットにヘタり肩を大きく動かせ荒々しく息をし俺も倒れ込む様に姉貴の横に寝転ぶと少ししたら姉貴が寄り掛かり
「“アツシ”?…大丈夫?…」
俺は朦朧としながら頷くと優しく頭を撫でゆっくり体を起こしベットを降りて行き俺が意識がハッキリし体を起こすと姉貴は服を着てソファーに座って居て
「やっと…起きた?…フフッ“アツシ”に…しては頑張ったんじゃない?…•••シャワー…浴びて来なよ…」
「•••…」
「!!わ、私は…もう…済ませてるから…」
「!!…」
「一緒に…行ったら…さっきと…同じに成っちゃうじゃん…」
「•••…」
「ほら?…早く…浴びて来て…そろそろ…帰らないと…」
俺は壁に掛けられてる時計を見て大きく息を吐きベットを降り浴室に向かった…
~•••~
「大丈夫?…」
「ぅん?…」
「運転…」
「‘大丈夫じゃない’って…言っても…“アツシ”…運転出来ないじゃん?…」
「そ、そうだけど…少し…休んだら?…」
「ぅんん?…まだ…したいの?…」
「!!ち、違う…何処かに…車停めて…休んだら?…」
「❝カーセックス❞?…」
「!!だ、だから…違うって…」
「フフッ無気に成って…」
姉貴はそのまま運転し階段を上り俺は姉貴の腕を掴み姉貴もソっと手を添え
「ぅん?…フフッ今日は…流石に…ネェ…」
俺はゆっくり手を離し自分の部屋に入って行った…
〜翌日〜
俺が食卓に行くと姉貴がもう居て、でも姉貴の態度は然程変わって無く姉貴は食事を終わらせ玄関に向かい俺も急いで行き姉貴の腕を掴むと
「ぅ、ぅんん?…何?…」
「エッ!?…‘な、何’って…」
「バカ…急に態度変えたら…お母さんに…気付かれるじゃん?…」
「•••…」
姉貴は俺の手を退かし振り向き唇を重ね
「ほら?…戻らないと…お母さんに…怪しまれるよ…」
〜数週間後〜
姉貴の態度[様子]は寧ろキツく成りでも‘ソレ’は今迄とは違い苛立ち[「偶に鬱…」]から来ているみたいで幾ら聞いてもハグラかされ、しかも姉貴との❝行為❞《「性欲」》も減っていき《「世間一般の…❝姉弟❞関係…」》時が流れ姉貴は大学を卒業して就職を期に一人暮らしを始めて俺も高校卒業後就職したが俺は実家暮らしで…
〜数年が経ち或る日〜
「“アツシ”も…社会人か…おめでとう…」
「あ、あ〜ぁ…•••ね、姉ちゃん…もう家に帰って来ないのか?…」
「ぅん?…う〜ぅんん…仕事忙しいしなぁ…」
「正月とか…GWとか…盆も…無理なのか?…」
「何?…私が…居なくて…淋しい?フフッ…」
「•••そ、そうだよ…」
「!!も、もおぉ…またまた…冗談言ってぇ…」
「冗談じゃ無い!!…」
「!?ビ、ビックリした…こ、声…‘大きい’って…•••あ、有難う…」
「•••…」
~•••~
「良いの?…」
「ぅん?…姉ちゃんには…今迄…結構…奢ってもらたし…俺から…誘ったんだから…」
「•••そ、そう?…ごちそう様です…•••っで…“アツシ”は…何処に泊まるの?…」
「!!…」
「•••ハァ~い、良いよ!…家来る?…でも…部屋狭いからね…」
俺達はタクシーを拾い姉貴の部屋に向かい姉貴はバックから部屋の鍵を取り出し
「•••どうぞ…入って?…」
姉貴は当たり前だが直ぐに部屋の中に入って行き俺は躊躇いながらゆっくり玄関に入り大きく深呼吸をて姉貴の後ろを追って部屋《「ソコは…テレビに木製のローテーブル、大きめのクッション、小さめの収納BOXには…数冊の本が有り•••…」》
「何…突っ立ってんの?…座ったら?…」
俺は姉貴の言葉に我に返り…姉貴は‘ソノ’クッションを手渡して来て
「もしかして…緊張してるの?…」
「•••…」
姉貴は意味深な笑みを見せゆっくり近づき
「“アツシ”の…口から聞きたいな?…」
「!!•••…」
「そのつもりで…連絡して来て…部屋に来たんじゃないの?…」
「•••ね、姉ちゃん…•••し、したい…」
「フフッ“アツシ”…彼女…居ないの?…」
「•••ね、姉ちゃん…姉ちゃんは…どうなんだよ?…」
「わ、私?…‘彼氏’は…居ないかな?…」
「じゃ、じゃあ…姉ちゃん•••…」
姉貴は更に近づき俺を押し倒し軽く跨り
「“アツシ”?…わ、私の…❝性欲❞…知ってるでしょ?…」
「!!エッ!?…ま、まさか?…」
少し前屈みに成り俺の唇に指を添え微笑み
「•••しょっか?…」
俺から降りゆっくり立ち上がりスカートのホックを外しズリ下ろすとストッキングから‘大人の’下着が見え姉貴はまた跨り腰を下ろすと一瞬止まり俺を見てまた意味深に微笑み腰を動かして来て
「!!ね、姉ちゃん…姉ちゃん!!…」
姉貴は腰の動きを速めたり更に押し付けて来て俺は‘コエ’を漏らすと笑みを浮かべ前屈みに成り顔を近づけ唇を重ね舌を絡め
「フフッ“アツシ”の…その‘コエ’…久しぶりに…聞いちゃった!っで…何で…そんな‘コエ’…出してんの?…」
「•••ね、姉~ちゃ〜ん…」
「そんな…哀し気に…言って来ても…だめ!…何で?…」
「したい!…い、挿れたい!!…」
姉貴は腰をクネさせ
「フフッソレは…“アツシ”が…気持ち良く…成ったからでしょ?…」
俺は姉貴の背中に腕を回し抱き締めそのまま体を起こし姉貴を畳に座らせストッキングと下着越しに触れゆっくり撫で指を【スジ】に充てがい軽く押し着け細かく動かすと
「ウゥ…ウンン“アツシ”も…コンな事…出来る様に…成ったんだね?…」
姉貴は脚を開き両腕を後ろ手に付き【お尻】を浮かせ腰を少し突き出して来て俺は指の腹で撫でだすと腰をヒクつかせ
「ウンン…ゥッンも、もっと…して…」
俺は一旦手を退かしストッキングのウエスト部分から手を入れ掛けると
「•••や、破って…良いから…•••は、早くぅ…触ってぇ!…」
「!!ね、姉ちゃん?…」
姉貴は腰をクネらせ
「“アツシ”…は、早く…早くぅ…」
俺はストッキングの股の部分に指を掛け破り下着越しに撫でると姉貴は更に腰をクネらせ【お尻】を震わせ小さな喘ぎを漏らし
「アァ…ァンン“ア、アツシ”…“アツシィ”…•••も、もっと…【マ、マンコ】…弄ってぇ…」
下着の縁から差し入れ【マンコ】に挿れ指を動かすと姉貴は笑みを溢し腰をビクつかせ脚を震わせ喘ぎを上げ
「アッンン…アンアン…ウゥき、気持ち良い…良いぃ…」
俺は指の動きを速め
「ウンン…アッウンッ…ウッイ、イク…イクイク…」
姉貴は腰を高く突上げ❝液体❞を漏らし下着を濡らさせ保水力を超え下着から垂れ畳も濡らしゆっくり【お尻】を下ろし
「ハアァハアァ…ハァハァき、気持ち良い…ハ~アハ~ア❛やっぱり❜…気持ち良いぃ…」
姉貴は後ろ手に着いてた手を動かし体を起こすと俺に凭れ【チンポ】に手を添え撫でながら押し倒して来てズボンのボタンを外しズボンと下着をズラすと満面の笑みを浮かべ跨り膝立ちで自ら濡れてる下着に指を掛け【マンコ】を露わにすると【チンポ】を握り充てがい腰を下ろし入れると直ぐに大きく動かし俺の胸に手を置き更に大きく速く動かし【お尻】を震わせ膝を着き前屈みにさせ唇を重ね
【お尻】を上下に動かし喘ぎ上げまた俺の胸に手を置き体を起こしさっきよりはゆっくり腰を動かさせてると背筋を伸ばし【お尻】を小刻みに震わせ俺の胸に凭れ掛かり今度はゆっくり腰をクネらせ背中を反らし喘ぎを上げ俺の胸にヘタり込み腰をビクつかせ
「アッハアッハアッ…アッハアァッハアァッ…アァハッハッウゥき、気持ち良いぃ…ハアァッハアァッ“ア、アツシ”の【チンポ】…ハアッハアッ気持ち良過ぎるぅ…•••ハアァハアァ…ハァハァ“ア、アツシ”…動いてぇ…」
姉貴はゆっくり体を起こし俺から降り
「と、隣ハァハァ…い、行こう?ハアァハアァ…」
俺も起き上がり立ち上がるが姉貴はその場に座っていてゆっくり顔を上げ虚ろな瞳で
「ち、力…入らない…」
「!!エッ?…」
「し、仕方ないじゃない…こんな…気持ち良い…【セックス】…久しぶりなんだから…」
「!!…」
姉貴はソっと手を差し出して来て俺は腕を掴みゆっくり姉貴を立ち上がらせ優しく抱き支えながら隣の部屋に行った…
俺は姉貴を抱き起こし腰に手をやり支えながら隣の部屋に続く襖を開け入ると‘アノ時’と同じ匂いがして来て一瞬立ち止まると「ふ、布団…押し入れに…入ってる…」#ピンク「!!…」#ブルー俺は姉貴を畳に座らせ押し入れから敷布団を取り出し敷き改めて見渡すとやたらシンプルで化粧台と大小の箪笥が有る位で…
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(2020年05月28日)
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