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エリナちゃんとの再会…そして、我が家へ

投稿:2024-11-17 19:57:38

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アンパン◆NhVhR0E(愛知県/40代)
最初の話

仕事である街にいた日に、遠くから分かるぐらいにオシャレな母子が反対側から歩いてきました。「ひょっとして、エリナちゃん?」と思って近づいたら、やっぱりエリナちゃんとお母様でした。エリナちゃんも、小学生になりちょっとお姉さんになっていました。「あ、お兄ちゃん!久しぶり〜」と、約3年振りの突然…

前回の話

前回のエリナちゃんのお話に続き、またエリナちゃんと愛し合ったお話をご紹介します。前回エリナちゃんに会った約4ヶ月後、お母様から「エリナがあなたにどうしても会いたいと言ってるの。私困っちゃって…いつもの手紙で何とか我慢したら?と言ったら泣いちゃって…貴方がこっちに会いに行くばかりだと、迷惑かかるで…

前回エリナちゃんのお家から帰る時、次はお兄ちゃんの家に泊まる!とエリナちゃんの宣言で、我が家へ宿泊が決まりました。

一週間後、夏休みの最初の土曜日、エリカちゃんはお母様運転の車でやってきました。

服装は、ピンクのTシャツに、紺色のミニスカート…「Tシャツなら胸チラで、ミニスカならパンチラが見られる」という自分の願望をよく理解しているエリカちゃんでした。

お母様が出たのを確認すると、エリナちゃんを前にし家に向かいましたが、右手でスカートをめくりながら進みました。

真っ白なパンツが見えました。

やっぱり、可愛い女の子のパンツは、どんな色も最高ですね。

家に入り荷物が入ったカバンを下ろし、ソファーに座ったのですが、エリカちゃんはいきなり大股開き…。

白いパンツが、マ○コに食い込み気味で即勃起!

そして、かがんだ時にTシャツから白のスポーツブラと少し膨らんだ小学校4年生の胸が覗けました。

途中からエリナちゃんを膝に乗せましたが、もちろん右手はパンツで、左手は胸を優しく支え、たまに揉みました。

胸もマ○コも揉まれて気持ち良くなったのか、強くこちらに抱きついてきました。

パンツの上からマ○コを弄ると、「んあっ、はんっはんっあ〜ん」と喘ぎまくり。

次第にマ○コが濡れてきたので、パンツを脱がし、テーブルへ置きました。服も脱がせ、いよいよ第1回目!

立って抱き合いキスをし、手マンを始めると「クチャクチャ」と音を立てながらいっぱい愛液が出ました。

その後にエリナちゃんを四つん這いにさせお尻を両手で掴み、お尻の肉やアナルを甜め回したりキスしました。

指入れも、やってみました。

「あっ、お尻!あん、あん、やん、や〜ん!」

さらにお尻を甜め手マンをしたら、大量潮吹きでした。

「エリナちゃん、マ○コとお尻気持ち良かった?」

「うん、気持ち良かった。でも、お尻の穴は恥ずかしい」

「そっか、じゃあ止めとくよ」

「でお尻でもお兄ちゃんのキスは嬉しいけど、やっぱりマ○コ舐められるのが一番かな。」

少し休憩してから一発。

今回は、強く抱きしめながら中出ししました。

ちょうどお昼になり、コンビニへごはんを買いに行き、家に戻る途中にあるケーキ屋で、ショートケーキを買いました。

ごはんを食べてからケーキをテーブルに出すと、「お兄ちゃん、2人分あればいいのになんで3つあるの?」

「それは、後のお楽しみ」

お腹が落ち着いたら、エリナちゃんが公園に行きたいとせがんできたので、その前にまた一発やりたいと頼み込んだら、軽くOKがでました。

2人で裸になると、ケーキのクリームをエリナちゃんの唇や乳首やマ○コに塗りました。

塗った部分を舐めると、エリナちゃんが尋ねました。

「お兄ちゃん、美味しい?」

「うん、エリナが美味しい!」

「じゃあ、もっと召し上がれ!」

どこで召し上がれなんて言葉覚えたんだ?と思いながらも、遠慮なく頂きました。

中に出してから、今度はエリナちゃんが自分のチン○○に残るクリームを塗りました。

「今度は、私!」

そう言うなり、超バキュームフェラで即口内射精!

「お兄ちゃん、美味しかった〜」

その後は、バックで中出しセックスし、後に体を拭き服を来て公園に向かいました。

人目に触れない場所では、お決まりのスカートめくりです。

白いパンツがら丸見えに!

「いや〜ん、エッチ!」

「いつもやってるじゃん、いいでしょ〜」

最初は、砂場に行きました。

「幼稚園の頃、砂場好きだったの」と言いながら、パンツ丸見えで砂いじりです。

せっかくなので、パンチラを撮りました。

次は、ジャングルジム…ここでは、登るエリナちゃんのスカートをめくったり、逆さ撮りをしました。

最後のブランコでは、自分がエリナちゃんを抱っこしながら乗りましたが、勃起したチン○○がエリナちゃんのパンツ越しにマ○コに直撃…

「お兄ちゃん、チン○○固いよ。」

「お兄ちゃん、やりたくなっちゃった」

「お部屋帰るまで、我慢する?それとも、大きなトイレ(障がい者用)行って私が舐めよっか?」

「じゃあ、セックスは家に帰ってからにして、トイレね!」

人がいない事を確認し、エリナちゃんにパンツを脱いでもらいました。

エリナちゃん脱ぎたての温もりあるパンツの匂いを嗅ぎながらのフェラは、最高でしたね。

大量の口内射精でした。

「お兄ちゃん、ホントにパンツ好きだね」

「エリナちゃんのパンツだからだよ」

「じゃあ、パンツまたあげる!お家戻ろ!」

パンツを履かせ、帰りは抱っこしながら家に帰っていきました。

人目が気になるのでスカートはめくりませんでしたが、抱かれて眠るエリカちゃんにキスしました。

部屋に入ったら、何と膝を立ててお尻をつき出すようなうつ伏せで持ってきた絵本を

読み出しました。絵本に夢中なエリナちゃんの顔とパンツを、しっかり撮りました。

絵本を読み終わっても、同じ姿勢でボーっとしていたので、スカートをめくりパンツを下ろしマ○コ攻め…急な攻めに驚いたエリナちゃんでしたが、次第に「はぁ~ん、はぁ~ん、や〜ん」と喘ぎまくりイキました。

そのまま、セックスへ…胸を揉みしだきながら、突きまくり大量中出しです。

そして、夕方まではお昼寝やお話したりジュース飲んだりと、まったりタイム…

途中エリナちゃんが立って本棚や食器棚の中を眺めて見たい物を探したり出し入れする間、スカートの中を逆さ撮りしました。

動画撮影、大成功!

「お腹すいたね、晩ご飯にしよう」

「うん!何かな~?」

テーブルに出したのは、エリナちゃんが大好きなマカロニグラタンです。

エリナちゃんのお母様に、事前に聞いておきました。

エリナちゃんのはしゃぎっぷりは、凄かったですね!

ご飯の後、「私、ママにナイショでお兄ちゃん喜ぶと思ってパンツ持ってきたの。」

「え?見せて!」

「いいよ!3枚なんだけど…」

そう言うなり、カバンから「白地にハート」「ピンクに白の水玉」「黒」とパンツを見せてくれました。

それぞれ、しゃがみパンチラを撮らせてもらったり逆さ撮りをさせてもらいました。

そして、お互い服を脱ぎいよいよお風呂へ…

お湯をかけ合い、お湯につかりました。

「お兄ちゃん、今日もありがとう!」

「いえいえ、エリナといると嬉しくなるね」

「ホントに?やった~!」

そこから、抱き合いキスが始まりました。

胸に目を向けると、キレイな胸だ…と改めて感心ました。

途端に、しゃぶりつきました。

「あっ、だめ、あん、あんっ!」

一度風呂から上がり、洗いっこ…

ローションのように、エリナちゃんの体中にソープをつけまくり、エリナちゃんも自分にソープをつけてゴシゴシと洗ってくれました。特に、チン○○はしごいてくれ、エリナちゃんの手にたくさん出しました。

「お兄ちゃん、いっぱい出たね!今から私とセックス出来る?」

「できるさ!絶対やる!」

「もう、お兄ちゃんエッチ!」

そうやって言い合いながら、シャンプーもして再度風呂につかりました。

もう、そこからは…愛し合いまくり。

たくさんイカせ、たくさん中に出しました。

お風呂から上がり体を拭く時は、「またお兄ちゃんのチン○○立ってる!」と言われたかと思えば、エリナちゃん得意のバキュームフェラ…今度は、しっかり飲んでもらいました。

お互いにパジャマを着た後は、夏休みの宿題を少し手伝いました。

手伝いが終わった後、エリナちゃんへお願いしました。

「お兄ちゃん、たくさんパンツ見たいし動画や写真撮りたいから、またTシャツとスカートになってくれない?」

「いいけど、私とパンツどっちが好き?」

「エリナに決まってるよ(パンツも大好き)!」

「嬉しい〜じゃあ、大サービス!」

エリナちゃんはパジャマから家に来た時の服装になり、お風呂まで履いた白パンツを、自分に渡してくれました。

もちろん、お風呂に入る時や服への着替えは、正面からバッチリ撮りました。

さぁ、エリナちゃんの大サービスの始まり!

エリナちゃん持参の3枚のパンツの脱着の様子に始まり、パンチラを撮らせてくれ…締めは、リクエストに応えてそれぞれのパンツを履いたままお尻を顔にくっつけてくれました。

「そろそろエッチしよ!どのパンツにする?」

「うーん、じゃあ、白にハートね」

「オッケー」

さぁ、また始まりました。

今回は、キスから始まり、ブラを取り胸を丸出しにして揉みしだいたり吸ったり…

そして、まだパイズリはキツイけど、それに見立て胸の間で擦りつけ、胸を揉みながらエリナちゃんの体に発射しました。

それでもすぐビンビンになったチン○○を観て、「ホントに凄くエッチ!でも、それだけ愛してくれているんだよね」と言われました。

「そう、愛してるからだよ!」と言いながら、パンツを脱がし舐めたり手マンでエリナちゃんは昇天!

今回は、他にも違うプレイも入れようと思い、「エリナ、お尻でやってみる?痛いなら途中で止めるから。」

エリナちゃんは少し悩み…「チャレンジしようかな。お腹大丈夫だし」

そう言われ、後ろに回り胸を揉みながらお尻の肉を舐めたりキスをし、アナル甜めと指入れをしました。

途中で「あっ、んっ、」と喘ぐ声が聞こえたので、気持ちいいか聞くと「怖いなって思っていたけど、でもお尻も気持ちいいよ~」と応えてくれました。

しばらく攻めを楽しみ、ソファーに四つん這いになってもらいました。

いよいよ、アナルに入れます。

先っぽが入っただけで「ん〜!」と声を出しましたが、腰を動かすうちに、動きに合わせリズミカルに喘ぎました。

4年生のアナルに中出しをしましたが、マ○コとはまた違った気持ち良さでした。

エリナちゃんをトイレに行かせた後は、2人でベッドに入りました。

「お腹大丈夫?」「うん、何もないよ」

「良かった。じゃあ、寝よう。おやすみ〜」

抱き合いながら、眠りにつきました。

結局、服のまま眠ることにしました。

自分は、トイレに行くために一度起きました。

トイレから出て布団に戻ると、エリナちゃんはまだぐっすり…そして、布団がはがれていました。

風邪ひかないように布団を直そうとしたけれど、スカートをめくりパンツ丸出しにし、パンツと顔にキスをし再び眠りました。

そして、日曜の朝を迎えました。

まだまだ、愛は深まります。

つづく

この話の続き

朝7時すぎに、エリナちゃんの「おはよう!」という声と共にディープキスで目覚めました。「エリナ、おはよう!」自分からも、ディープキス!朝食後、いつもの流れならここで朝セックスですが…「今更だけど、何回も中出し大丈夫かな、妊娠しないかな」「お母様や周りにバレないか」改めて、思いき…

-終わり-
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