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タイトル(約 6 分で読了)

混浴露天風呂でスケスケタオルで入浴し脱衣所で裸体を男性客に知らずに晒す妻

投稿:2019-04-26 01:21:49
更新:2019-04-26 01:21:49

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東京都/露天風呂好き夫婦さん(30代)の投稿

※男性との絡みの内容はありませんのでご了承の上お読みください。

妻は35才。160cmでEカップで少しふっくらしていますがぽっちゃりいうほどでなく、大きな形のいいプリプリのお尻が魅力的です。

顔は少し童顔で20代に見られることもありますが、30代独特の女の色気があります。

妻は温泉が大好きで少し天然なところがあり、肌に貼りつくタオルの感触が嫌なようで、私と二人だけであれば混浴であってもノータオルの全裸で入浴します。

露出の気はなく男性に裸を見られるのは恥ずかしいと思っているようですので、これまで男性がいる中で混浴に入浴したことはなく貸切温泉のような場所で温泉を楽しんでいましたので、ほかの男性に裸を見られる機会はありませんでした。

そんな妻を今回は本格的な混浴デビューをしてスッポンポンの姿を男性に披露する楽しみを味わってもらいたい(笑)と思っていましたが、先日その機会が訪れました。

先日、関東の山奥に一泊で旅行に行ってきました。そこは普通の温泉宿で、大浴場と貸切風呂がありましたが、その翌日の帰りにという混浴の立ち寄り湯があることがわかり、妻にここに行こうと提案してみました。露天風呂が広く男女別の脱衣所もあり、露天風呂が広いこともありハードルが低そうに思えたのか、「広くて気持ちよさそうだし行ってみようよ!」と言ってくれました。

インターネットで情報調べてみる「湯船から丸見えの部分もあって湯船からも見られやすいのでかなり危険」「湯船の奥から見るとよくわかりますが、脱衣所が見えちゃいます。」「脱衣所が湯船から見られてしまうので注意して着替えないといけない」などハプニングが期待できる内容があちらこちらに書かれており、期待しながら温泉に向かいました。

温泉について、混浴露天風呂を見てみると、すでに単独男性が4人ほど入浴していましたが、露天風呂も広いので妻も入ってみる気になったようです。ただ、男性との混浴は初体験であることもあり恥ずかしいらしくバスタオル巻で入りたいとのことで、宿にバスタオルを借りて入ることにしました。

ところがこのバスタオル、薄いうえに小さく、オッパイを隠すとお尻とアソコが、下を守ろうとするとバストトップがギリギリ隠れるくらいのもので、お湯に入ったらたちまち体にくっついて乳首やお尻の割れ目がくっきり見えてしまうことは間違いありません。これまたハプニングが期待できそうです。

タオルを借りると露天風呂に行きました。私は先に服を脱いで露天風呂で妻が来るのを待ちました。ここの脱衣所は男女別となっており、女性用脱衣所にはすだれがあるのですが、ちょうどこの時間、露天風呂側から日の光が当たり、すだれはほとんどスケスケになってしまっていて役に立たない状態になっています。恐らく脱衣所側からは逆光になってこちら(露天風呂側)は見えない状態になっているのだと思います。しかも脱衣所は湯船より一段高く、ステージのようになっており、露天風呂側からは丸見えの状態です。

そこへタオルを借りた妻があとから女性用脱衣所に入場してきました。

つまは扉をくぐった後すだれの後ろに隠れましたが、光の関係で露天風呂側からは丸見えです。ほかの男性入浴客も素知らぬふりをしていますが、ちらちら脱衣所の様子をうかがっているのがわかります。

妻が脱衣を始めました。最初にブラウスを、そのあとスカートを脱ぎ下着姿になりました。この後の妻が晒してくれるであろう姿とそれに対する男性の視線に期待したのですが、妻はそのことを知ってか知らずか、先に上からバスタオルを巻いた後上手にブラとパンティーを外しました。ですので、裸は見えませんでしたが下着の色もはっきりわかるくらいすだれ越しに脱衣シーンが見ることができました。

タオルはやはり短く、少し胸を手で隠しながら股間の部分をしっかり手で押さえて脱衣所から出てきました。タオルは薄手で、濡れていない状態でも胸の先端に二つの突起がはっきり見えています。4人の男性は相変わらず素知らぬ顔をしていますが、しっかり妻のほうを見ているのがわかります。脱衣所は一段高くなっているので、タオルがはだけないようゆっくり脱衣所からの階段を下りて湯船に静かに浸かりました。

お風呂はぬるく、泉質は炭酸泉で優しくて長湯するには最高でした。しばらく入っていると、肌に泡がついてきて炭酸の濃度が良くわかる良い泉質です。湯船も広く開放的で、最高の露天風呂です。妻もリラックスしたのか、徐々に開放的になってきました。

そうこうしているうちに、男性客が次々と入ってきて、総勢10名くらいになりました。みんななぜか女性更衣室側の湯船に陣取っています。近所の常連のおじさんも二人入ってきてしゃべりながら妻に話しかけたりしていました。「奥さん、どこから来たの?」「旅行で来て立ち寄りで入ってるんです」「いや~、いつもはこんな美人はいないかららっきーだなあ!」とかたわいもない話をしています。

妻は少し緊張していましたが、タオルを抑えながら笑って答えたりしていました。

1時間くらい入っていましたが、そろそろ帰る時間になったので、妻が「そろそろあがるね」と言い湯船の中を脱衣所のほうに移動し始めました。すると、それを聞いていた男性客に緊迫感が走り、あちこち向いていた男性客がみんな女性更衣室の方に何気なく向きを変えました。私もこれから起こることに期待が高まりました。

妻が静かに湯船からあがると・・・予想通り薄々のタオルはぴったりと体に張り付き、お尻の割れ目があらわになっています。普段私が見ている生のお尻とほとんど同じ状態になっていました。湯舟を上がった後階段を何段か上がらないといけないのですが、タオルの丈が短く胸か下半身かどちらかしか隠すことができません。妻は胸を隠すことで全身を隠したつもりになったまま階段を上がっていくと・・・だんだんお尻が見え始め、最後にはお尻の間から陰毛が見えていました。

さきほどの常連二人組のおじさん(恐らくワニ)も目を細めながらその光景を眺めており、小さな声で「おい、ケツが見えてるんじゃないか」「ああ、たまんないな、いいケツしてんな」と品評しているのが聞こえてきて、私も嫉妬と興奮が入り混じり勃起してしまいました。

つまはようやく脱衣所にたどり着いたのですが、次のハードルです。バスタオルは体を隠すのに使ってしまいました。私は事前に体をふくためにわざと小さなタオルしかわたしておらず、濡れた体を拭くには一度体を隠しているバスタオルを外さなければいけません。

天然な妻は「ねえ、見えてない?」と私に聞き、それが結果的にさらに男性客の注目を集めることになりました。私は「大丈夫じゃないの」と答えると、さらに周りの男性客は安心した様子で女性脱衣所でこれから起こることに期待しながら注目しています。光線の関係ですだれで脱衣所が隠れていると思っている妻はおもむろにバスタオルを取り、生まれたままの姿をすだれ越しに10人の男性客の前に披露しました。すだれは目隠しの役目を果たさずスッポンポンの妻の姿は露天風呂から丸見えです。

さらに、先ほどの常連の男性二人組はすだれの隙間から直接女性脱衣所が見えるスポットを知っているらしく、湯舟の中を移動を始めました。わたしもたまらずその二人組の後ろに回ってみると・・・、申し訳ばかりに妻の裸体を隠していたすだれもなく、日の光にスポットライトのように照らされた妻の全裸が丸見えではありませんか。私は普段家で見る妻の裸ではなく、公共の場で、しかも10人もの男性に見られながら一糸まとわぬ姿を晒す妻の姿に興奮しました。

特等席を陣取った男性二人組をはじめ、10人の男性はじっくり女性脱衣所のほうを見ています。露天風呂から見られているとは全く思っていない妻は哀れなことに10人の男性を前に惜しげもなく裸体を晒しストリップショーを着衣までの間演じることになりました。二人組は「丸見えだけど気が付いてないのかな!ラッキー」とコソコソ話しています。

妻はそのままムチムチのお尻をこちらに向けながらゆっくり体を拭き始めました。体をふくたびに体をよじり、私の妻の自慢のお尻がクネクネ揺れています。そのあと片足を大きく上げながら足をふき始めました。さすがにすだれ越しでは少し見え無いようですが、ベストポジションを陣取ったワニ二人組は大きく足をあ上げた妻の一番恥ずかしい部分が見えたようで「おおっ!」などと言っています。ただ、妻の不幸はこれだけでは終わりませんでした。

さすがに私もあまりの妻の痴態に焦りを感じてきて、「もうそろそろ早く服を着たらいいのに・・・」と思い始めてきました。

ところが・・・

妻はその期待を裏切り、やらなくてもいいのに、くるりと体を半回転して露天風呂側に体を向け、背中を拭き始めました。

相変わらず裸のままの妻はピンと背中をはって一生懸命体を体の後ろを拭くと、30代の豊かな胸をプルプルさせ、下の剛毛を10人の男性に晒してしまいました。「あのおっぱいもたまんないな」「ボーボーの毛も好みだな」などと二人組は妻の裸体の評論を続けています。すると別の後ろのメガネをかけた男性がタオルをゴソゴソしています。怪しい動きをしていたのでそっと見ていると、タオルの隙間からスマホのレンズがのぞいており・・・・、そのレンズはジッと女性脱衣所のほうを狙っています。

妻は男性客の前でストリップショーを演じるだけでなく、見ず知らずの男性のカメラの映像にもその恥ずかしい全裸を記録に収められてしまいました。

私は怒りと興奮と入り混じった感情でのどがカラカラになり、注意することもできず、男性は妻が全裸の状態から下着をつけ、着衣を終える一部始終を彼のスマホに記録してしまいました。妻が体を拭いていたのはわずか数十秒と思いますが、私には1時間にも感じました。

そのあとも、妻は高い脱衣所のステージ上で3分ほど10人の男性にヌードを披露しました。とどめに、脱衣かごにあるブラジャーとるため、露天風呂に背を向けてかがんだため、お尻の穴とアソコを丸見えにしてブラジャーをとりました。その時点で10人の男性はすでにコッソリでなくじっくり脱衣所を注目しています。そのあとようやく大きなムチムチお尻をパンティーに隠して妻のヌードショーは終わりとなりました。

妻がようやく着替え終わると、男性たちはめいめい好きな位置に戻っていき、私も脱衣所に向かい着替えを初めて風呂を出ました。

何も気が付いていない天然の妻は「気持ちよかったね!」と言って出てきましたが、私は何も言うことができませんでした。

今回は見られていることに気が付かず混浴体験を終えましたが、今度は妻が男性に見られていることに気が付いて恥ずかしがる姿を見てみたいと思います。

-終わり-
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