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【異常】高校で複数の教師に調教されて淫乱に拍車がかかった私

2015-04-08 10:00:00

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本文(1/3)

東京都/あかねさん(20代)からの投稿

こんにちは!前回投稿したあかねです。

知らない人の為に先ずは私のプロフィールです。

名前:あかね(仮(一文字違い))
容姿:高校時は読モしてたし、大学時のミスコンで3連覇したのでそれなりかなぁ〜と・・・・・・友人いわくファンクラブもあったらしいです。
バスト:Fカップ。
身長:162cm。
職業:高校の保険医。
趣味:旅行・Sex。
好物:サーモン、生ハメ中出し。

自己紹介はここまで。

前回の投稿内容から時は流れて高校に入学。

この高校は私が現在保健医をしている高校です。

実家では父と私の二人暮らしに家政婦さんが毎日来てくれます。

この頃には父も何とか立ち直りましたが、以前の様に私を求めることはなくなりました。

私の体は調教によって改造されたままで、性の掃け口がない状態でした。

常にムラムラしてたり、気を抜くとシャーペンをぺろっと舐めてしまったり、放課後の校舎のいろんな場所でオナニーしてしまうほど溜まっていました。

そんなある日の事、私は担任に呼び出されました。

担任は私に一枚の写真を見せました。

それは、私が放課後の誰もいない教室で机の角でオナニーしている写真です。

先生「学校中にバラされたくはないよな?」

「はぁ」

先生「じゃあどうすればいいかは言わなくてもわかるな?」

「はい・・・」

前回の投稿で載せましたが、私の学校は私以外の教師もなにかと理由をつけて生徒をつまみ食いする学校です。

それは今も以前も変わりません。

ちなみにつまみ食いして関係を続けた生徒のことを「餌食」と呼んでます。

当時の欲求不満の私には願ってもないチャンスでした。

私は先生に出来る限りの奉仕をしました。

父や兄に教え込まれたオチンチンの気持ち良いところを重点的に刺激し、いやらしい音をたてながらフェラしました。

先生「うぉすごいテクだな!誰かに仕込まれたのか?」

「ほぉひいひゃんふぇす(お兄ちゃんです)」

先生「なに?兄妹でしてたのか変態」

「ふぁい」

先生「とにかく一度出すぞ、しっかり受けろよ」

先生は私の顔に精子をかけました。

そのあと顔にかけられた精子はそのままで教卓の上に座らされ、先生の目の前で今までしたプレイを告白しながらオナニーしました。

先生「とんだ淫乱女だな。どうする、俺の餌食になるか?餌食になればまた調教してやるぞ、嫌なら今回限りだ」

「・・・・・・・・・・・・・・・」

先生「俺を受け入れるなら、教卓に手をついてこっちに尻突き出してお願いしろ!」

私はゆっくりと先生に向かってお尻を突き出し、

「どうしようもなく淫乱なあかねを先生の好みに調教してもっと淫乱な女にしてください」

先生「よくできました」

先生はそう言うと、オチンチンをゆっくりと私のオマンコに挿入しました。

「・・・あっ・・・あっ・・・・・・・・・せんせぇ・・・・・・のなが・・・・・・い」

先生のオチンチンは奥まで入れても少し余るくらいの長さです。

「お・・・・・・く・・・に・・・ぐ・・・りぐ・・・・・・りぃ・・・すごぉ・・・・・・いぃ」

先生「あかねはこっちはどうだ?」

アナルに指を入れて掻き混ぜます。

「あ・・・・・・そっ・・・・・・ち・・・あんま・・・・・・慣れ・・・て・・・・・・ない」

先生「経験済みだけど好きじゃないのか?」

「そ・・・です」

先生「じゃあ、明日から俺がアナルが好きになるように教え込んでやるからな!」

パンパンパンパンパンパンパン!

リズミカルに私を突き上げる先生のテクニックと、久しぶりのオチンチンで足に力が入らなくなってしまい、崩れ落ちる腰をオチンチンに突き上げられて支えられてるようでした。

先生「出すぞ!」

先生はオチンチンを抜かれて崩れ落ちた私の髪の毛を掴んで顔に射精しました。

先生「ふぅ〜、精子拭いて服装直したらさっさと帰れよ。明日は8時にこの部屋に来い。明日から可愛がってやるからな」

翌朝8時にその教室に行くと、先生が教室前に立っていて

先生「あかねに紹介するやつがいる」

ガラッ。

教室の扉を開けると中で二人の女子がいました。

先生「あかねの先輩で三年の。『りな』と二年の『なな』だ!こっちは今日から俺の餌食になるあかねだ」

あかね先輩はショートヘアーで少し外にハネている格好いいお姉さん。

なな先輩はロングヘアーでハーフアップのキレイなお姉さんです。

りな・なな「よろしく〜」

「よろしくお願いします」

りな「先生のプレイ激しくて気持ち良いんだよ!」

なな「りな先輩も私もメロメロなの」

先生「話はまた後でだ、さっさといつものよう始めろ」

りな「あかねちゃんおいで」

私達三人は先生の前に跪いて、なな先輩と私で竿の部分を丹念に、りな先輩が亀頭を音をたてながら三人で同時にフェラです。

先生「りな、出すぞ!」

りな先輩の口内に出された精子は口移しでなな先輩に、なな先輩から口移しで私に、私からりな先輩に口移しで渡すとりな先輩は飲み込んで、口を開けて先生に見せます。

先生「ほら、今日はこれな。あとは二人でルール教えてやれ!じゃあ放課後な」

先生はアナルビーズを三本置いて教室を出て行きました。

アナルビーズは持ち手に近い方が一番小さく、先にいくほど大きくなってます。

りな先輩が私にルールを教えてくれました。

①先生が私達で遊べる月水金は朝の8時に集合すること。
②先生が置いていく玩具をアナルに入れて一日過ごすこと。
③休み時間毎に玩具が入ってる証拠に写メを先生に送ること。
④昼休みにはオナニーをしてオナニー中の写メを送ること。
⑤放課後になったら、自分で浣腸をしてアナルの中を綺麗にすること。
⑥玩具は自分できれいに洗って返すこと。

私はなな先輩にアナルビーズを入れてもらって何くわね顔でHRに行きました。

最初は違和感しかないアナルも、時間が進むにしたがってじんじんと熱くなり疼き始めます。

昼休みになり、すぐにトイレでオナニーをします。

隣の個室からは用を足す音や、個室の外からは話し声が聞こえる中でのオナニーはスリルがあって凄く気持ち良くて、すぐにイッてしまいました。

私はオナニー中のオマンコに指を二本入れている写メを撮って送りました。

午後の授業はまるで頭に入って来ません。

頭の中はアナルのことばかり、椅子にアナルビーズが当たる度に気持ち良くて、椅子にお尻を押し付けちゃったり、体が勝手に気持ち良きなるように動いてしまいます。

でもアナルビーズはただ入ってるだけなので到底イケません。

まさに生殺しです。

やっとの思いで6時間目を堪えて、放課後すぐに例の教室にいこうとすると、

なな先輩「あかねちゃんこっちこっち」

りな先輩「みんなで一緒に準備しよ」

私は二人に連れられて、特定の授業以外は全く使われない旧館の足洗い場に行きました。

足洗い場は足元が鉄格子になっていて、凄い排水能力があります。

りな先輩「じゃあ二人とも壁に手をついてスカート捲ってお尻突き出して」

私となな先輩は言われるがままにスカートを捲り壁に手をつけます。

りな先輩「あかねちゃんのパンツシンプルだけど可愛いね。ななは相変わらず縞々好きだね」

なな先輩「だってぇ、男子受けがいいんだもん」

りな先輩はゆっくりと私達のパンツを下ろしお尻を露出させて、アナルビーズに手をかけます。

なな先輩「りな先輩早くぅ〜焦らさないでぇ」

りな先輩「わかってる・・・・・・・・・って」

ズボズボズボズボズッボ!

「!!!?!」

りな先輩はいきなりアナルビーズを一気に引き抜きました。

私は半日焦らされて感度が上がったアナルを刺激されて、凄い排泄感と開放感から軽くイッてしまいました。

りな先輩「あら?あかねちゃんイッちゃった(笑)?次は私の番!あかねちゃんよろしく」

りな先輩はスカートを捲りお尻を突き出してます。

なな先輩「あかねちゃんしっかり見てな!りな先輩凄いから」

りな先輩のほとんど紐のTバックを下げて私「いきます」

ズボズボズボズボズッボ!

りな先輩「あぁぁぁん!」

りな先輩はだらし無くがに股に足を開き、おしっこを漏らしながらイッていました。

なな先輩「ほらぁ、りな先輩はアナルでイクとお漏らししちゃう変態さんなんだよ〜」

りな先輩「う・・・うるさいっ!ほら一応ちゃんとキレイにするよ」

りな先輩はバックから先生のコレクションだという大きな注射器を取り出しました。

りな先輩「とりあえず1リットルでいってみようか(笑)あかねちゃん下を全部脱いでお尻突き出して」

「・・・はい」

スカートを脱いでブラウスとブレザーだけ着て下半身は靴下だけで裸になりました。

りな先輩「いくよ〜」

りな先輩は注射器をアナルに宛がいゆっくりと水を入れてきます。

「うぅ〜もぅ〜」

なな先輩「まだもう一回入れるんだよ〜」

りな先輩「もう少し頑張って」

りな先輩はもう一度水を入れてきました。

「いっぱいですぅもぅ入らないですぅ!」

りな先輩「うん、よく頑張ったね!出すのは我慢しててね。次はななの番」

なな先輩「は〜い!あかねちゃんこれ付けてあげる!」

なな先輩は私のアナルに栓をしました。

りな先輩「ななはさっき生意気言ったから1.5リットル入れるからねぇ」

なな先輩「あぁぁ〜先輩のいじわるぅ〜」

りな先輩「あかねちゃん、ななに栓付けてあげて」

私はなな先輩のアナルにさっきのアナルビーズより少し大きな栓をつけます。

りな先輩「最後は私、あかねちゃん入れて」

結局りな先輩も1.5リットル入れてりな先輩にも栓をしました。

なな先輩「じゃあいくよ〜合図で、紐引っ張るんだよ」

私達は股を覗きこむ様な姿勢でプラグから出ている紐を掴みました。

りな先輩「せーのっ!」

ぶしゅぅぅぅ先輩二人

「あぁぁ〜」

二人の先輩は勢い良く栓を抜き、透明な水を噴射させました。

りな先輩にいたってはまたおしっこまで出ています。

なな先輩「あれぇ?あかねちゃんどうしたの?」

りな先輩「自分でするの初めてなんだからだから仕方ないでしょ」

なな先輩「あっ!そっか・・・・・・・・・えいっ」

なな先輩はいきなり私の栓を抜きました。

ぶしゅぅぅぅ私「うぅぅ〜」

なな先輩「透明なキレイ水だからバッチリだね!」

りな先輩「こら!あんまりいじめないの」

他人に見られながらの浣腸噴射をいきなりやられた私は、さすがに不機嫌になりました。

りな先輩「ほらほら機嫌直して!先生が教室で待ってるって行こ」

身なりを整えて教室に行くと先生がビデオカメラをセットして待ってました。

私達三人「お待たせしました」

先生「おぅ、さっさと準備しろよ」

私達は先生の前で一枚ずつ制服を脱いで裸になり、先生を囲む様に立ちます。

先生は順番に私達の乳首やクリトリスを愛撫し準備をします。

先生「今日はななからだ。りなはあかねのアナルを開発してやれ」

なな先輩「やった」

りな先輩と私「はーい」

なな先輩は四つん這いになり先生にお尻を突き出し、先生はなな先輩のオマンコにオチンチンを擦りつけて準備してて、私とりな先輩はキスやおっぱいを揉んだりしてレズプレイです。

りな先輩「私の方にお尻突き出して。リラックスしてね、気持ち良くしてあげる」

りな先輩は先生のかばんから数本のバイブを取り出し、順番にアナルに使います。

りな先輩「あかねちゃんこれはどぉ?」

りな先輩は肛門にバイブを出し入れして解しています。

「うぅん、変な感じぃ」

りな先輩「あらそう、じゃあこっちはどうかなぁ」

「はぇ?・・・・・・ふぉ・・・そこ・・・・・・すご・・・・・・」

りな先輩「こっちはお気に入りだね、何処ツンツンしてるかわかる?」

「・・・し・・・・・・し・・・きゅう・・・に・・・・・・あたるぅ」

りな先輩は腸壁越しに子宮をツンツンしたり、オマンコに入れた指でアナルのバイブを触ったり、私の感じ方を見ながらポイントを変えてアナルを開発していきます。

先生「相変わらずりなはアナル責めが上手いな!」

パンパンパンパンなな先輩「せ・・・・・・ん・・・せ・・・・・・はげ・・・し・・・・・・イ・・・・・・ク」

先生はなな先輩を無視してりな先輩と話しながらピストンを続けています。

りな先輩「あかねちゃんの感じてるの可愛くてついつい本気になっちゃうんです」

先生「さすがは学園のマドンナだったななをアナル好きしただけはあるな!」

パンパンパンパン!

なな先輩「いっ・・・ぱい・・・・・・イッ・・・タ・・・・・・からぁ・・・も・・・む・・・りぃ・・・・・・」

りな先輩「ななも可愛かったから・・・私が好きなアナルを教えてあげただけですよ」

先生「りなは初めてでいきなりアナル好きになったもんな!」

パンパン・・・ドサッ!

なな先輩「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

先生「おっと!ななが落ちたから交代だ、りな!あかねも言う通りにしろよ」

先生の指示のままになな先輩を仰向けにさせて、鞄の中にある1番大きな双頭ディルドをなな先輩のオマンコに入れて、反対側を私のオマンコに入れてなな先輩と繋がります。

「ちょ・・・っと・・・・・・ふと・・・」

りな先輩はバイブ付きのペニバンのバイブを自分のオマンコに入れて装着して準備完了。

先生「りな!あかねのアナルを犯してやれ」

りな先輩「は〜い!あかねちゃんいくよ〜」

ズブズブズブズブ!

「あぁぁ〜こすれてるぅ!」

りな先輩「沢山感じてね!バイブで私にも伝わるから一緒に気持ち良くなろ」

「あぁぁ〜すご・・・い・・・・・・なか・・・・・・がぁ・・・いっ・・・・・・ぱぃ・・・・・・」

りな先輩「ほぉら、あかねちゃんここ好きだよね」

りな先輩はまた腸壁越しに子宮を突いてきます。

「・・・そこ・・・・・・そ・・・こぉ・・・だ・・・めぇ」

先生「りなは腰使いも激しいな!」

りな先輩「はぃ〜私もオマンコが気持ち良くてぇ」

先生「でもまだまだだな、腰の使い方教えてやるよ」

りな先輩「えっ?・・・・・・んぐ・・・入ってくるぅ」

先生はりな先輩のペニバンのベルトをずらして、りな先輩のアナルを犯します。

りな先輩「ん・・・せんせぇ・・・はげ・・・し・・・すぎぃ・・・」

先生「腰止めるなよ!」

先生にアナルを犯されてるりな先輩のピストンは不規則に私のアナルを掻き混ぜます。

「なか・・・がぁ・・・ぐちゃぐちゃ・・・にぃ」

なな先輩「私も忘れちゃだぁめ、あかなちゃんチューしよ」

いつの間にか目を覚ましたなな先輩も腰を動かし、双頭ディルドでオマンコを掻き混ぜます。

「んふ〜・・・ふ・・・・・・ふふぅ〜・・・ん・・・ふぅ〜・・・」

なな先輩「あかねちゃんのイキ顔可愛い♪」

先生「あかねイったのか、じゃあもっとサービスしないとな、りな!」

りな先輩「・・・はいぃぃ・・・」

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