官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
キャラクターの中に入っていた彼女が、他人棒に犯された話
投稿:2023-12-14 00:00:14
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その日、最近出来たばかりの彼女が、僕にある告白をした。「わたし・・実は入ってるの。アレの中に」僕は驚いた。アソコに何かを入れているのだろうか。「あのね。世界の最高機密なの。絶対に言っちゃダメな事なんだ。」僕は思わず彼女のスカートをまくり、アソコに指を這わそうとした。「きゃっ!…
僕の彼女は、世界で一番有名なキャラクターの中に入って仕事をしていた。
しかしその日、彼女はとても暗い顔をして、僕の部屋にやって来た。
「あのね、わたし配置を変えられちゃった。今度は、アトラクションの裏方スタッフなの」
彼女は、しょんぼりして泣きそうな顔でそう言った。
彼女はキャラクターの仕事に一生懸命だったし、きっととても誇りに思っていたのだ。
「どうしてそんな事になったの?」
僕が聞くと、彼女は悔しそうに話を始めた。
「実はね、この間スカートのホックをつけ忘れてて、子供のお客さんに引っ張られた時に、スカートを脱がされちゃったの。」
僕は耳を疑った。確かにキャラクターの下半身がショーツを履いた人間の足だったら、失望感が大きい。
「違うの。ヒラヒラのアンダースコートも、生の下着も一緒に脱げちゃって、全部見られたのよ。ヘアーも、割れ目もよ。」
僕は飛び上がって驚いた。
「わたし、手袋してたから履き直すことも出来ずに、あわてて逃げたわよ。前とお尻を手で隠しながら、ヒョコヒョコと。」
僕は思わず大笑いしてしまった。
「笑い事じゃないわよ。大変だったんだから。」
彼女は涙目で、真剣に怒っていた。
確かにそんな問題を起こしてしまっては、ただではすまないだろう。
結局彼女は作業着のようなユニフォームを着る、裏方の仕事に回されてしまったのだ。
そしてしばらくたったある日、彼女が家に来て、今日セクハラにあったと話し始めた。
「舞台下に上半身を入れて仕事してたの。そしたらね、突然後ろからズボンと下着を、誰かに脱がされたの。」
彼女は半泣きで続きを話した。
「誰がやったのかわからないわ。けど、あの出来事があったあと、わたしいつも男性スタッフ達に下半身をジロジロ見られてたから。みんなあの日、わたしが脱がされた時の事を想像してたみたい」
僕は舞台下で下半身を露出させられて、丸見えのお尻を高く突き出している彼女を想像して、興奮が高まって来た。
「それでね。誰かにお尻を両方からつかまれて、ガバっと開かれたわ。アソコとお尻の穴、丸見えにされちゃった」
僕は股間を大きくしてしまった。
「あの、お願いがあるんだけど。そこのクローゼットでどんな格好になったのか再現してくれない?」
彼女はじっと僕の顔を見たあと、興奮した顔でうなずいた。
いま彼女は僕の目の前で、クローゼットに上半身を入れたまま、ハダカのお尻を突き出している。
「それでね、両手でお尻の肉を左右に広げられて、舌が・・わたしのアソコに・・」
僕はその通りに彼女のおまんことアナルに舌を這わせた。
「ああっ・・それでね、その知らない人に、服の下から手を入れられて・・胸をもまれちゃったの。乳首もつままれたわ」
僕は彼女の背後から手を回し、乳房と乳首をこねまわした。
「ああんっ、そうよ。そんなふうに・・30分くらい色んなところをずっとさわられ続けて。わたしもうおかしくなっちゃった」
彼女は尻を左右に振って、もだえている。
「そのあと・・ごめん。すごく長くて太いのを奥まで一気に突っ込まれちゃった。ものすごく固いおちんちんで犯されたの」
それを聞いた僕は、たまらず彼女のおまんこに、肉棒を一気に突き入れた。
「おおっ、いいわっ。ああっ、でもだめ、届かないの。もっと奥を突いてっ。ごめん、許して・・あなたのよりも、あのおちんちんの方がよかったの。大きくて気持ちよかったのよーっ!」
僕も彼と同じく、彼女の奥の方にある子宮口を、思い切り突きまくった。
「ああっ、はあっ。それで、そのすごいモノにずっと突かれ続けてたら、わ、わたしもうガマンできなくなって。ああっ、いいっ。いいのっ!」
僕もピストンを早め、彼女は今にも上り詰めようとしていた。
「そ、それで彼が後ろからクリトリスに指をっ。おおっ、そうよっ!突かれながらソコをグリグリって。わたしもうダメって。もう逝きそうって叫んじゃったのーっ。ああっ、ダメ。また逝きそうっ!」
彼女は後ろから突かれながら、腰をいやらしく上下に動かして、自分で肉棒を奥に突き当てようと、狂ったように尻を振りまくった。
「ああっ、また来るわっ。わたし、さっきあなたのじゃないおちんちんに逝かされたのっ。あなたのより大きくて、太いので奥までいっぱいにされたのよーっ!」
彼女のカラダが小刻みに痙攣し始めた。
「あああっ、もう逝きそうっ。お願い、中に出してっ。さっきの男性にもいっぱい中に出されちゃったのっ!」
彼女のアゴが上がり、何度も白目を剥き始めた。
「おおっ、逝くっ、狂いそうっ。いま逝くわっ、一緒に来てっ!。ああっダメっ、中で出してっ、ああっ、ダメ。逝くうーっ・・ああっ、いまっ!!・・おおおっ、うぐうぅっ!」
彼女の肛門がすぼまり、おまんこからは大量の潮が飛び散った。
そして彼女は目を白黒させて、上り詰めたあと、グッタリと動かなくなった。
しばらくして、彼女の意識が戻ってきた。
「はあっ、はあっ・・それでそのあと2回も中に出されちゃった。知らない人のおちんちん、固くてすごかったけど、あなたのも・・まあ良かったわ」
彼女は微妙な言い方をした。
きっと本当は、男性の巨大な肉棒に狂ってしまったのだろう。
おそらくこれからも、彼女は仕事場で色々な男性になぶりものにされるに違いない。
僕はその度に、彼女がどのように犯され、感じてしまったのかを聞くことにしよう。
そしていずれ彼女がキャラクターの中に戻った時、一度キャラクターのままの彼女を犯してみたい。
僕は眠り始めた彼女の寝顔を見ながら、そんなことを考えていたのだった。
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