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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】大好きな美人人妻からのご褒美で昇天してしまった件(1/2ページ目)

投稿:2021-08-31 20:10:07

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makoto◆FSB3BkY(愛知県/30代)
最初の話

はじめまして、真(まこと)といいます。大学時代、愛知県の某大学に通い、ひとり人暮らしをしていました。キッチンも広いのですが、別に2部屋あり、学生には広すぎる位でしたが、築年数が古く、駐車場込みでも6万位でした。車は、というか免許も取っていなかったのです。大学2年、夏の終わり頃の事です…

前回の話

こんにちは、真(まこと)といいます。前の投稿にたくさんの続編希望を付けていただきありがとうございました。愛知県の某大学の2年生の冬の話です。僕は当時、すでに非童貞として有意義な学生生活を送っていました。これも全て、スーパーで出会った川口春奈似の美人人妻の春奈(はるな)さんのおかげでし…

こんにちは、真(まこと)といいます。

前回も沢山のご評価いただきありがとうございました。

スーパーで川口春奈似の人妻、春奈さんと出会ってから、半年が過ぎていました。

その間、春奈さんに童貞を捧げ、これまた美人人妻の真希さんともSEXをして、公認で2人と関係を持ちながら有意義なSEXライフを満喫していました。

友人たちは、自慢げに彼女とのSEXについて話をしていても、そんな事で興奮するとはお子様だなと、大人の対応が出来るようになっていました。

ですが、前回お話した様に情けなくも気を失ってしまった僕は、春奈さんに色々と教えてもらいながら、リベンジ出来ないかと考えていました。

春になり、進級の季節です。

幸いにも単位を落とすことなく無事に進級を決めていました。

春休みは実家に顔を出すだけだして、すぐにアパートへ舞い戻っていました。

もちろん春奈さんがいるからです。

とは言え、友達も帰省していて、バイト以外にやる事もないので、用事がないときは、昼近くまで寝たりとダラダラと過ごしていました。

ある日、いつものように春奈さんとご飯を食べながら、進級の話をしていました。

「良かったわ。おめでとう。実は少し心配していたの。私と遊びすぎて進級できなんじゃないかって。」

「ありがとうございます。でも春奈さんといれるなら、1,2年生留年してもいいかな?」

「だめよ?そう言ってくれるのは嬉しいけど。そうね・・。今年も勉強を頑張れるように進級のご褒美をあげようかしら?」

「ご、ご褒美ですか?ゴクッ。」

「ええ。そうよ?真君にはお勉強も頑張って欲しいし。」

春奈さんは、時々ですが、ご褒美という事で僕の想像もつかないようなエッチな事をしてくれたり、美味しい料理つくってくれたりと尽くしてくれます。

そんな事なので、僕は春奈さんのご褒美に目がないのです。

「少し電話をしてくるわね?」

春奈さんは、携帯を持ってベッドルームへ移動しました。

僕はどんなご褒美をもらえるのか楽しみでドキドキしながら待っていました。

「真君?今週末は予定ないわよね?」

春奈さんは、電話の途中で声を掛けてきました。

「はい。特にありませんよ?」

今週末になにかしてくれるのか?とワクワクしながら電話が終わるのを待っていました。

「真君。今週末、一日一緒にすごしましょう?」

「い、一日?朝から晩までですか?」

「そうよ?泊めてもらえるかしら?」

春奈さんとは、そんなに長い時間を過ごしたことはありませんでした。

娘さんのいるので、中々泊まるなんてことはできないのです。

「もちろんです。泊りなんて嬉しくて。」

「喜んでもらえて嬉しいわ。じゃあ週末楽しみしていてね。」

僕は、はやく週末が来ないかと、心待ちにして過ごしました。

前日に春奈さんから連絡があり、少し遅くなるけど10時には来てくれるという事に。

わかっています。

春奈さんは、ゆっくり寝て、しっかり体力を残しておくようにと言っているのです。

わかってはいるのですが、明日の事を考えると興奮して寝付けません。

結局、寝たのは日が変わってからになってしまいました。

・・・・・・。

「くちゃ。くちゃ。うん。ああ。くちゃ。・・。」

チンチンが気持ちいい・・・?

目を開けて布団をめくると、

「は、春奈さん?」

「くちゃ。くちゃ。ふふ。おはよう。真君。」

時計をみると8時。

頭がまだ、ボーっとして、状況が把握できません。

「ふふ。昨日は遅かったの?全然起きないのだもの。」

「え?今何時ですか?」

時計が止まったのかと思って確認しました。

「ごめんね。まだ8時なのビックリしてもらおうと思ったの。ご飯出来ているわよ?」

そう言って立ち上がる春奈さん。

エプロンの下が下着?

しかも、僕が好きな赤の・・。

嬉しいサプライズに興奮しつつ、Tシャツとパンツのまま春奈さんの後を追いました。

「あっ。やっと起きたわね。おはよう。」

「え?真希さん?」

真希さんもエプロン、そして見える紫の下着。

「そうよ?ビックリしたでしょ?春奈さんから聞いたよ?進級おめでとう。」

「あ、ありがとうございます。」

朝から色々ありすぎて理解が追い付かないまま、朝食を頂きました。

いつもパンを食べていたので、味噌汁付の朝ごはんは、嬉しかったです。

「ごちそうさまでした。」

「片付けは私がするわね。」

春奈さんは、食器を片付け流し台へ。

後ろ姿が素敵だなー。

裸エプロンは聞いたことがありましたが、そんなものより断然こちらです。

うっとりと後ろ姿を眺めていました。

「ねえ。私もいるのよ?」

真希さんは、僕の膝に跨り、キスをしてくれました。

「どお?こういうの?興奮してるでしょ?」

「凄く・・。」

真希さんとも何度となくSEXをしていますが、真希さんのストレートな所にいつもテレてしまいます。

「春奈さんから電話をもらってから、2人でどうしようか?って考えてたのよ?そうしたら、盛り上がっちゃってね。良かったわ。」

真希さんは、胸を押し付け、舌を絡ませてきました。

そして、オマンコをチンチンに擦り付けてきます。

「うん。はあ。んん。あん。今日は一日ゆっくりしましょ?」

そして、耳元で

「3Pもあるわよ?」

僕のチンチンが一気にムクムク大きく硬くなりました。

以前、真希さんが春奈さんと3Pしよう?と言ってくれましたが、結局実現していなくて、やっぱり都市伝説かと思っていたのです。

「あん。もうおチンチン硬くしちゃって。」

僕も興奮し、舌を絡ませながら、胸やお尻をやりたい放題触っていました。

急に乳首に、快感が。

いつの間にか春奈さんが後ろから、耳や首にキスをしながら、乳首を責めていました。

「もう。真希ちゃん自分が焦らして虐めちゃうとか言ってたのに。もう始めちゃうの?」

「あん。だって真君。最近、触り方がいやらしいんだもん。春奈さん教えすぎですよー。」

「ぺちゃ。ぺちゃ。そうね。最近いつも先に逝かせられちゃうの。私ひとりじゃ壊されちゃうわ。」

2人にされると、とても我慢できません。

早くも体が敏感になり、ピクピクと反応してしまっていました。

「ふふ。真君も我慢できないみたいね。ベッドへ行きましょうか?」

今までで一番のご褒美です。

朝から美人人妻2人にこんなに良くしてもらえるなんて。

ベッドへ到着すると、春奈さんがTシャツを、真希さんが、パンツを脱がせてくれました。

「うふふ。私からいいですか?」

「いいわよ?可愛がってあげて?」

ベッドへ座らされると、春奈さんが僕の体を寝かせて、膝枕の状態へ。

春奈さんは、片手を僕の肩に置き、反対の手で頭を撫でながら微笑んでいます。

僕はと言えば、春奈さんの太ももの感覚とSEXYな下着に包まれたおっぱいを眺めご満悦です。

「もう。また春奈さんばっかりみてー。虐めちゃうからね?」

真希さんが、僕の乳首を責めだしました。

僕は小さな声を上げつつも、いやらしく体を舐めまわす真希さんを眺めていました。

嫉妬と、というのもおこがましいですが、そんな事を言ってくれる真希さんが凄く可愛くて、髪を撫で、手を伸ばして乳首を責めました。

「うう。真希さん凄く気持ちいいです。」

「う~ん。はあ。ぺろ。あん。今日もいっぱいしてあげるね。」

真希さんが段々と下がって行くと、春奈さんの手が涎でヌルヌルになった乳首をいじりだします。

真希さんも、チンチンをしゃぶりながら、両手を使い乳首と内ももを責めてくるのです。

「うっ。ああ。あ~。」

体がビクつき、声が出てしまいます。

春奈さんをみると、うっとりとした顔で僕を見ています。

「ああ。凄く可愛い顔をするのね?我慢できないわ。」

春奈さんがブラ外しました。

壮観な眺め、美乳以外に言葉が見つかりません。

「舐めてもらえるかしら?」

僕は体を起こすと、右手で体を支え春奈さんのおっぱいを楽しみました。

そして、左手でもう片方のおっぱいも責めていました。

「ああ。いい。また上手になっているわよ。あん。凄くいいわ。」

僕は嬉しくて春奈さんのおっぱいに夢中です。

次の瞬間、僕の尻に違和感が、うあっと声を上げて、体を両手で支えました。

真希さんが僕のアナルに指先を入れてグネグネ動かしていました。

「春奈さんばっかり、ずるいー。お仕置きだよ?」

初めてアナルに指を入れられ、凄く変な気分になりながらも、チンチンをしごかれると逝ってしまいそうで、変な声を上げてしまいます。

「ふふ。真希ちゃんもしてもらって?こっちは私がするわ。」

春奈さんは僕の後ろに回り込むと、両足でチンチンをしごきだします。

「真君。これ好きよね。エッチなんだから。ふふ。」

実は僕、初めて春奈さんに抜いてもらってから、足コキにハマってしまい時々春奈さんにお願いしていたのです。

春奈さんがその気なら僕はすでに逝かされています。

敢えて耐えられる位に責めて、僕の上げる声を上げ楽しむのです。

僕が逝かないように耐えていると、真希さんもブラを外して僕の前に立っていました。

「うふふ。本当に可愛い顔。今度は私も気持ち良くさせてね。」

真希さんは、おっぱいを僕の口元へ、真希さん可愛すぎると思いつつ、ベロベロ舐めました。

「あん。舐め方エッチ。ああ。こっちも。反対も触って?」

僕は、手のひらで乳首を抑えるようにしてぐりぐり弄りました。

真希さんは、手のひらで乳首を触られるのが、好きで結構感じてくれます。

「ああ。それ好き~。いいわ。上手よ。」

僕は春奈さんの責めに耐えつつも、なんとか真希さんのパンティに手を入れクリトリスをまさぐりました。

「うっ。ま、真希さん。オマンコ凄いです。トロトロになっていて嬉しいです。」

「あんっ。だめ。挟んで擦らないで。だめ。だめ。」

「ふふ。真希ちゃんも凄くエッチな顔してるわよ?羨ましいわね。真希ちゃんこっちへいらっしゃい?」

春奈さんは、真希さんをベッドの上に呼び、僕を寝かせました。

真希さんはベッドの上に来て僕の横に膝で立っています。

僕は真希さんのオマンコに指を入れゆっくり動かしだしました。

「あんっ。いい。真君の指好きなの。そこ。もっとしてー。」

「ふふ。私はこっちよ。」

春奈さんは、僕の顔に跨り、パンティをずらしました。

ああ。春奈さんのパイパンオマンコいつ見ても興奮します。

「ああ。そうよ。いい子ね。感じさせてちょうだい?ああっ。」

2人の艶やかな喘ぎ声に興奮し、僕のチンチンからは、我慢汁が垂れてて来たことにも気づきました。

「あん。もう欲しくなっちゃった。春奈さんいい?」

「あっ。いいわよ?してもらいなさい。あん。真君も辛そうだし、逝かせてあげましょう?ああ。私が先に逝かされてしまうわ・・。」

「ねえ。真君。入れるよ?・・・。あん。やっぱりこれいい。あん。ああ。腰動いちゃう。」

「ああ。強く吸って。いい。いいの。お口で逝かせて。ああ。逝く。アッ。ああ。」

僕の口は、涎と春奈さんの愛液でドロドロ。

口もつかれましたが、春奈さんが逝ってくれると最高の気分です。

春奈さんは、体をどけると、僕を起こしてまた膝枕の体制へ。

「良かったわ。本当に上手になっちゃって。あとでおチンチンでも逝かせてね?でも、まずは真希ちゃんを逝かせてあげなきゃだめよ?」

「はい。でも。うっ。さっきから。ま、真希さんが凄くて。くっ。」

「ああん。春奈さん。逝ったの?あん。私も。もっと気持ち良くしてえ?」

クンニと手マンで多少休憩はできましたが、真希さんのオマンコは名器なのです。

膣内に程よくついた脂肪がチンチンに吸い付き離さない。

僕は春奈さんに手を握ってもらいながら、耐えていましたが、ほんの少しだけ出てしまいました。

すると、少し余裕が生まれたのです。

でもバレていません。

これはと思い僕は、腰を浮かせて真希さんのオマンコの奥に当たるような体制を取りました。

「ああっ。すごい。奥に来た。あん。そこ。そこ。やばいよ?」

「ああ。真希ちゃん気持ち良さそう。すごく可愛いわ。手伝ってあげるわね。」

春奈さんは、真希さんの乳首を弄りだしました。

僕も頑張って子宮の奥をぐりぐりぐりぐり犯しました。

「あんっ。真君。それ凄いよー。ああっ。春奈さんもだめー。」

「だって。真希ちゃんすごくエッチな顔してるんでもの。」

「ああ。もう見ないでー。あん。やばい。ああ。あっ逝く。だめ~。」

「真希ちゃん。真君。まだ逝けないみたいよ?我慢してあげて?」

「ああ。うそ?なんで?ああ。だって。あ、あ、もう無理ぃ。逝く逝く逝く。ああっ。」

真希さんは盛大に逝ってくれて、はあはあ息をしながら、横に倒れました。

「真希さん。続きいいですか?」

僕は正常位の体制に変えて、返事も聞かずにチンチンを奥までねじ込みました。

「ああっ。だめー。なんで?あっ。さっき逝きそうだったし。ああん。」

僕は春奈さんをチラッと見ました。

春奈さんは黙って頷き、真希さんの胸を責めだしました。

「あんっ。だめー。今逝ってるからー。あん。ハルさんもだめー。」

「ふふ。こんな可愛い真希ちゃん。見たことないもの。もっと犯してもらいなさい?」

「ああっ。ああっ。ダメ。ダメダメダメ。逝っちゃう。ああっ。あー。」

連続で真希さんを逝かせることができ、僕は調子に乗ってきます。

「春奈さん。僕まだ逝けてないです。」

「好きなだけしていいのよ?今日は真君が頑張ったご褒美なのだから。」

僕は真希さんの足を動かし寝バックの状態にして後ろから突きます。

「あんっ。どおして?だめー。ああん。無理だよー。ああっ。あん。ああ。」

「どうしたの?真君のおチンチン好きでしょ?」

「あんっ。好きっだけど。ああ。逝きすぎて。ああん。だめー。」

乱れまくる真希さんに興奮しっぱなしです。

僕は真希さんの足を持ち上げ、春奈さんにも丸見えの体勢にし突きまくります。

いつもいいように逝かされていたので、こんな真希さんは見たことがないのです。

「ああんっ。お願い逝って?こんなの。あん。オマンコ壊れちゃうよー。」

「ああ。はい。僕も逝きそうです。真希さんオマンコ締まってヤバいです。」

「そんなに気持ちいいの?もっと締まるようにしてあげるわね。」

春奈さんは真希さんの丸見えのクリトリスを激しく擦りだしました。

「ああっ。ハルさんダメっ。ああああ。お願い逝って。もう。あっ。また。ああ。逝くーー。」

最後の最後に締まりまくったオマンコにドクンドクンと精子が流れ込みます。

「あっ。あ~。あ~。だめー。ああ。出ちゃう。いやー。」

真希さんはそのまま、シャーとお漏らしして、そのまま、寝てしまいました。

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