体験談(約 15 分で読了)
【高評価】大好きな美人人妻に紹介された人見知り美人人妻が勝手に落ちて行ってしまった件(1/2ページ目)
投稿:2021-09-21 14:04:29
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はじめまして、真(まこと)といいます。大学時代、愛知県の某大学に通い、ひとり人暮らしをしていました。キッチンも広いのですが、別に2部屋あり、学生には広すぎる位でしたが、築年数が古く、駐車場込みでも6万位でした。車は、というか免許も取っていなかったのです。大学2年、夏の終わり頃の事です…
こんにちは、真(まこと)といいます。いつも読んでいただいてありがとうございます。一応で最終回をアップさせてもらいましたが、書いたけどアップしなかった話を紹介させて下さい。前回から時系列が変わって、由良(ゆら)ちゃんSEXする前の話になります。よろしくお願いします。僕が愛知県の某大…
こんにちは、真(まこと)といいます。
スピンオフ的な体験談になりますが、僕の愛する美人人妻、春奈(はるな)さんの娘、由良(ゆら)ちゃんから、熱烈なアピールを受けていたころの話です。
SEXに慣れていない人と関係を持って練習するという名目で、春奈さんから、これまた美人人妻の美波(みなみ)さんを紹介されました。
前回紹介しましたが、SEXにというか男性への免疫が少ない美波さんは、逝くことすら知らない、オドオドした人見知りでした。
そんな美波さんは、春奈さんの策略もあってSEXというか精子大好き人妻になって、2日目家に来た時はたっぷりと精子を掛けられて喜んでいました。
続きを書かせてもらいます。
その後は僕から連絡するのもはばかられたので、いつの間にか1ヶ月の時間が経っていました。
そして、ある日美波さんから連絡が来たのです。
「こ、こんにちは。お久しぶりです。その今度お昼でもどうかと・・。」
「はい。僕は明後日なら大丈夫ですよ?」
この頃、僕は美波さんが、旦那さんと上手くやりだしたのだと勝手に思っていたし、なんとなく普通にご飯の誘いだと思っていました。
美波さんが家に来る日になりました。
「こんにちは。お邪魔します。」
「どうも、久しぶりですね。どうしてました?」
「いえ。相変わらずですけど、たまにはお昼くらい誰かと食べたいなって思ったので・・。」
あれだけ精子をかけられたのに、まだオドオドしてるなって感じでした。
とりあえず、ご飯という事で、一緒に作って食べました。
「ご馳走様でした。美波さんも料理上手ですね。」
「ありがとうございます。料理教室にも通っているので、真さんも上手ですよ?」
「ありがとうございます。結構ハマってしまって大分慣れてきましたけど、美波さんや春奈さんにはかなわないですね。」
他愛のない会話をしていましたが、家庭の事にも話を振ってみました。
「その後、どうですか?旦那さんとは上手くやっています?」
「あっ・・。その。はい。何回かSEXしました。」
「おー。良かったですね。上手く誘えたって事ですか?」
「は、はい。私もちょっと変わったみたいで、一度したら、その後も誘ってくれて・・。」
「あの時の春奈さんみたいにしたんですか?あれを美波さんがやったら一発ですよね。」
「いえ・・。あそこまでは流石に・・。」
「あっ。ですよね?でも良かったじゃないですか。」
「はい・・・。」
なんだか歯切れが悪くて、美波さんもずっともじもじしていました。
言いたい事があれば言えばいいのにと、思っていたら・・。
(あれ?なんか顔も赤いし、息遣いがなんかエロい・・?)
「あ、あの?どうかしましたか?」
「いえ・・。少し緊張してしまって・・。」
とりあえず、食器を片付けようと立ち上がると、美波さんが声をかけてきました。
「あの・・。相談なのですけど・・。私の事どう思いますか?」
「えっ?いや、その綺麗な人だなって、あとこの前は凄くエッチな感じでした。」
「その・・。前に。私を毎日犯したいって・・。」
「そ、それは、はい。確かに・・。」
「駄目だとは思うんですけど。その。比べてしまって。」
「え?」
美波さんは、何を思ったのか、立ち上がって服を脱ぎだしました。
下着姿になって突っ立っています。
「え?」
確かに美波さんは美人ですが、春奈さんとは違い家庭はそれなりにうまく行っている様子なので、僕がいうのも何ですが、ちょっと気が引けてしまうのです。
僕がオドオドしていると、美波さんが、近づいてきて僕の前に正座しました。
「その。オチンチン舐めさせてください・・。」
「え?は、はい。どうぞ?」
美波さんはベルトを外し、ズボンとパンツをずらすと、まだ元気のないチンチンをしゃぶりだしました。
あっという間に臨戦態勢に入ってしまいます。
「・・・凄い。・・・ん。・・・ん。・・・んん。んぐっ。んぐっ。んん。ぷはっ。はあはあ。」
僕はまだ理解が追い付かないというか、いいのかと思いながら眺めていると、セルフイマラチオ?というくらい無理やり自分の喉の奥までしゃぶりついてきました。
「ぐほっ。・・んん。んっ。・・・んぐっ。んぐっ。ぱっ。はあっ。はあはあ。」
「む、無理をしなくても・・。」
「奥が気持ち良くて・・。続けていいですか?」
「はい。」
美波さんは、そのまましゃぶり続けて、すごい量の涎が自分の足にもついていました。
「はあっ。はあっ。逝ってもらえませんか?」
「その。気持ちいいんですけど、すみません。」
「ごめんなさい。その。じゃあ入れてもらえませんか?」
「い、いいんですか?」
「はい。お願いします・・・。」
わかりましたと、何となく椅子に座ってしまいました。
「あっ。えっと。じゃあ脱いでこっちへ来てください。」
美波さんは言われた通りに下着を脱いで近づいてきました。
「あの・・。どうすれば?」
「じゃあ。そのまま上に来てもらって。入れてもらえます?」
もしかして上に乗った事が無いのでは?とも思いましたが、目の前にきてチンチンを掴んでいました。
「このままで、ですよね?」
「はい。お願いします。」
美波さんはゆっくりと、腰を落としていきました。
触ってもないのに入るのかなと思いましたが、予想に反してするする入っていってしましました。
「ああっ。凄く硬いです。・・あんっ。あっもう当たっちゃう・・。」
「まだ入りますけど?」
「は、はい。・・んっ。んあっ。こんなっ。」
後ちょっとで全部入るという所で動きを止める美波さんに僕は軽く腰を上げて軽く突いて上げました。
「あっ。あっ。だめ。です。あっ。それ・・。おしっこ・・。ん~。ん~。」
股間にチョロチョロ温かいものが流れる感覚がし、美波さんが体を硬くしています。
「漏れちゃいましたね?」
「ごめん。なさい。んっ。お願い。動かないで・・。」
「入れたいって言ったのは美波さんですよね?」
「あっ。はい。でも・・。こんな奥・・。」
「僕も辛くて。後ちょっとなんで。」
美波さんの腰を押さえてねじ込みました。
「あああっ。・・・。」
美波さんは身体を反らせて腰をビクビクさせて逝ってしまいました。
「美波さん。動いてくれないと精子出ないですよ?」
「あっ。あっ。あっ。はい。ああっ。ああっ。」
ゆっくりゆっくり腰を動かす美波さんですが、春奈さんのゆっくりとでは気持ち良さが違のでまだまだ余裕です。
「あっ。ああっ。またっ。逝っちゃう・・・。アアッ。」
美波さんは身体をビクビクさせながら抱き着いてはぁはぁと息をしていました。
オマンコが狭いというか浅いし、元々感度が良いみたいで入れているだけで、良い所に当たるようで勝手に逝ってしまうのです。
「ごめん。なさい。私だけ・・。」
「美波さんが気持ち良いならいいですよ?」
「でも。出して欲しくて・・。」
「じゃあ。出せる様にしましょうか?」
僕は美波さんのお尻を掴んでゆっくり大きく動かしました。
抜けそうになるまで引き上げて根元まで入る様に押し付ける。
繰り返すうちに美波さんの様子も変わってきます。
「ああああ。ああああ。あ、あ、だめ。だめ。逝くっ。アアッ。アッ。アッ。」
それでも止めずにゆっくり大きく動かしました。
「あっ。あっ。また。逝くっ。逝っちゃう。アッ。」
「ふふ。逝くの何回目ですか?」
「わかんないです。ああっ。おかしくなっちゃいます。」
美波さんの体はブルブル震えて収まりがつかない様子でした。
僕はまた下から子宮をコツコツ突く感じで腰を動かしました。
「困りましたね?この前みたいに激しく動かないと逝けないかも。大丈夫ですか?」
「あっ。あっ。それっ。出ちゃいます。激しくてもっ。あっ。いいっ。ですっ。あっ。出ちゃっ。いや~。」
ジョボジョボ垂れる温かい液体、弱点しかない美波さんにS心が疼いてしまいます。
「こんな美人がお漏らしなんて興奮しちゃいますね。床もびしょびしょですよ?」
「すみません・・。せ、精子が欲しいです。犯して・・。ください。」
僕は、わかりましたと一度立ち上がり、美波さんに椅子にてをつかせました。
テーブルはまだ、食器が散らかっているので使えないのです。
「じゃあ。入れますね?」
僕はバックでゆっくりとチンチンを半分位まで入れて抜いてを繰り返しました。
まだ半分なのに、美波さんは足をがくがくさせてしまっています。
「ああっ。ああああっ。もっと。もっと下さい。ああっ。ずっと欲しかったんです。」
「どこまで入れていいかわからないし、入れて良い所まで美波さんが動いてください?」
ゆっくりと腰を押しつけてきますが、やっぱりあとちょっと入りません。
「ううっ。ああっ。・・・んっ。あっ。お願いします。はあはあ。自分だと・・。」
「じゃあ。僕が好き勝手に犯していいんですね?逝くまで止めませよ?」
「・・はい。お願いします。精子。欲しいです。」
僕は、グッと残りのチンチンを押し込み、ストロークを大きくしてゆっくり突き続けました。
「ああああっ。はあっ。はあっ。ああっ。ああっ。はあっ。ああっ。あっ・・。」
腕にも力が入らなくなる美波さんは、まだ、潮の残る椅子にしがみついています。
徐々にスピードを上げて、パンッ。パンッと打ち付けると美波さんもまた逝ってしまいそうな様子した。
「あっ。・・・あっああ。ああっ。逝ぐっ。逝っちゃう。奥っ。凄い。あっ。アアッ。」
「僕もそろそろ逝きたいです。激しくしますよ?」
「ああっ。・・はい。犯して。汚してください。」
美波さんのお尻をきつく掴み、激しくパンパン突きまくります。
「アッ。アッ。アッ。ああっ。死んじゃう。死んじゃう。ダメっ。ああっ。」
「急に締まりましたね?エッチなオマンコですね?どこに出しますか?」
「ああっ。ああっ。欲しっ。口にっ。ください。ああっ。逝ぐっ。いぎまず。アアアアッ。」
意外と余裕があった僕は、美波さんの前にチンチンを差し出しました。
「口開けてください?」
びしょびしょになった床に座って、椅子に突っ伏したままになっている美波さんに口を開けさせて、目の前でしごいて口に向かって放出しました。
ほぼ口に入りましたが、唇にはべっとりと精子がついています。
「ああっ。ああっ。ゴクッ。はあっ。はあっ。ゴクッ。・・んっ。」
美波さんは口だけを動かして口の周りに残った精子を味わっていました。
そして、体を起こして、チンチンにしゃぶりついてき、セルフイマラチオ・・。
春奈さんが、美波さんはチンチンにハマってると言っていましたが、ここまでとは思ってもみませんでした。
というか、2日目の時はここまでひどくなかった気がします。
美波さんは満足したのか、口を離して、はあはあ言いながら座り込んでいました。
「そこでいいんですか?床濡れてますよ?」
美波さんは、床から手を離すと、濡れてしまった手を見つめて、首になすって一人で感じてしまっています。
「はあはあ。すみません・・。汚してしまって・・。」
「み、美波さんは、おしっこでも感じちゃうんですか?」
「はあはあ。わ、わからないです・・。男の人に犯されてこんなになっちゃうなんて・・。」
犯してと頼まれたのに改めてこの状況で言われるとなんか申し訳ないです。
「とりあえず、シャワーを浴びませんか?」
「はい。」
とは言え、床がびしょびしょなので、雑巾で拭こうとしたら、美波さんが代わりに拭いてくれました。
お風呂で少々お話ししました。
「もしかして、この1ヶ月欲求不満だったんですか?」
「・・はい。比べたら悪いと思ったんですけど、主人のは口に入れてもあんなに奥までこないので。それに・・コンドームで。すぐに終わってしまって・・。」
「お、オナニーとかは・・?」
「それも・・。逝けるようにはなりましたけど、逆に・・。物足りなくなってしまって・・。」
美波さんは話し続けました。
「前にしてもらった時、凄くドロドロで、家に帰ってもエッチな匂いがして・・。興奮してしまいました。」
「好きなんですね・・?」
「・・はい。春奈さんに相談したら・・。真さんにお願いしたらと言われて・・。」
やっぱりあの人が絡んでいました、こんな気弱な人が自分から誘うなんておかしいと思っていたのです。
それに春奈さんに何を吹き込まれたのかも気になりました。
「春奈さんは・・。なんて言ってました?」
「その。困ったら服を脱いでお願いしなさいって。あと・・。頼むなら。な、何でも言う事を聞くようにって・・。」
僕はちょっと頭を抱えました。
あの人絶対面白がってると思ったからです。
僕が悩んでいるうちに美波さんは、また正座をしてチンチンをしゃぶろうとしました。
「ちょっちょっと待って下さい。えっ?それでいいんですか?」
とりあえず立って貰って話を聞きました。
「・・はい。それに。その。真さん。多分悩むから私から。その。奉仕しなさいって・・。」
この人騙されているよと思いつつもそんな事言えませんでした。
「美波さん。奉仕ってなんだか分かっているんですか?」
僕もわからないので聞いてみました。
「えっと。色々教えてくれましたけど。気持ち良くしてあげなさい。って。」
唖然としていまました。確かに美波さんは綺麗だし、断る理由も無いのですが、やっぱり騙している感があり気が引けます。
でも僕も男です。欲望には勝てません。
さっきやってしまいましたし、据え膳食わぬは男の恥だったかと心を決めました。
「わかりました。美波さんの気持ち嬉しいです。じゃあ。えっと体洗ってもらえます?」
「はい・・。」
美波さんは、ボディソープを泡立てると自分の体につけ出しました。
え?っと思って見ているとキスをしてきて、体をくねらせ胸を擦りつけてきました。
「き、気持ちいいですか?」
こんな事初めてで、頭より先に体が反応してしまいます。
「んっ。んっ。大きくなってる。」
「気持ちいいです。初めてで。」
「良かった・・。座って下さい。背中も洗います。」
椅子に座ると美波さんは背中に回りまた体を擦り付けてきました。
ムニッとした感覚の中に乳首の硬い感覚が際立って最高に気持ち良かったです。
乳首の感覚に浸っていると、後ろから手が伸びてチンチンも洗いだしました。
ボディソープのヌルヌル、両手の感覚でどんどん逝きそうになってしまいます。
「美波さん。それ凄くいい。逝きそうです。」
「く、口に下さい。」
立ち上がって、泡を流すと美波さんの口にチンチンを差し込み、顔を押さえて腰を振りました。
「んぐっ。グッ。グッ。ん。んぐっ。」
「逝きますよ?」
「んっ。んっ。ぐっ・・・。ごほっ。あっ。はあっ。はあっ。んっ。はあ。」
喉の奥まで入れた所で放出すると流石にむせてしまいました。
美波さんが、はあはあ言いながら顔を上げると涎の様に口から精液を垂らしていました。
「はぁはぁ。ごくっ。はあっ。あっ。ありがとうございます。」
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