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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】大好きな美人人妻に紹介された人見知り美人人妻が勝手に落ちて行ってしまった件(2/2ページ目)

投稿:2021-09-21 14:04:29

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本文(2/2ページ目)

「大丈夫でした?すみません。奥に入れたままで。」

「その。・・・感じちゃうんです。」

「え?」

「その・・。乱暴にされると・・。」

「う、上手くできるかわからないですけど、善処します。あっ。でも今日は色々としてもらえるんですかね?」

「・・はい。その・・。はい。」

多分、春奈さんに騙されてというか、吹き込まれて過剰にエロい事をしてくれるのではと期待しつつ風呂から上がり、ベッドルームに移動しました。

とりあえず、ベッドに座りましたが、美波さんは、もじもじしながら、立っていました。

「ん~。春奈さんから何を聞いたか教えてもらってもいいですか?」

「あっ。えと。体を舐めなて綺麗にしなさいって、あと私がエッチな事を言えば真さんもその気になるって。あの。さっきは我慢できませんでしたけど、オチンチン舐めて良い時は教えてください。」

「え?ダメって言われたんですか?」

「すみません・・。お願いする立場なので・・。」

もう本当に春奈さんは何を吹き込んだのか・・・。

「じゃあ。最初は駄目なのに舐めちゃったんですね?良くないですね。それじゃあ次があるかわからないですね?」

「・・その。頑張りますから・・。」

「わかりました。どうしましょうか?」

「えっと。横になってもらえますか?」

僕が横になると、美波さんは、タオルを取って裸になり、体を重ねてきました。

恥ずかしがっているようでしたが、必死に唇に吸い付いてくれて、頑張ってる感じが凄く伝わります。

本当に全身舐め尽くすつもりなのか、僕の手を握って指の一本一本を丁寧に舐めてくれています。

本当に許可が出るまで舐めないつもりらしく、足の付け根を舐めた時、チンチンを見つめながらも口をつけませんでした。

美波さんは、足を持ち上げてモモや膝の裏も舐め、足の指まで舐め尽くし、はあはあ息をしてこちらを向きました。

「うつ伏せになってもらえますか?」

僕がうつ伏せになると今度は背中を舐めまして、お尻も舐めると、手でお尻を広げて肛門をちょろちょろと舐めてくれました。

流石に、腰があがって声が漏れてしまいました。

体がなんだか涎臭くなってきています。

「はあはあ。本当に全部舐めてくれたんですね?」

「はあはあ。はい。あの、オチンチンは・・?」

頼もうかとも思いましたが、意地悪をしたくなりました。

「さっき洗ってもらったし、まだ綺麗ですね。」

「え?まだ、ダメですか?」

「美波さんのオマンコで汚してください?」

「入れていいんですか?」

「いえ。擦り付けるだけです。チンチンをドロドロにしてから舐めてください。」

美波さんは僕にまたがるとチンチンにオマンコを擦り付けます。

我慢してくれていたので、もうドロドロに濡れていて、動くたびにくちゃ、くちゃっといやらしい音が響きました。

「凄く濡れているんですね?気持ちいいです。」

「あっ。あっ。ありがとうございます。んっ。気持ちいい・・。」

「クリを当てたら駄目ですよ?」

「え?・・はい。」

美波さんの動き方が変わりましたが今度はなんとか入れようとしているのか、チンチンの先っぽに引っ掛かるような感じです。

「あっ。お願いします。入れさせてください。我慢できないです。」

切なそうな美波さん顔にグッときて入れてしまいたくなりますが、我慢しました。

「そうですね。チンチンも十分汚れたので、舐めるのはいいですよ?」

「はい。ありがとうございます。」

律儀に毎回お礼を言ってくれますが、純情な美波さんに何を吹き込んだらこんなことになってしまうのでしょうか。やっぱり春奈さんは恐ろしいです。

美波さんも美波さんで、舐めるばかりで口には入れずに我慢して、触ろうともしません。

「もしかして、勝手に触ったり口に入れたりも駄目ですか?」

「はい。」

「その割にはさっきは凄かったですね?」

「すみません・・。」

「いいですよ?好きにしてください?」

「ありがとうございます。」

美波さんは、待てを解除された犬の様にチンチンを咥え出しました。

「んっ。んっ。ああっ。んぐっ。んぐっ。あっ。んぐっ。」

「本当にエッチな人ですね?十分気持ちし、そろそろ入れますか?」

「はあはあ。はい。もう少し舐めさせてください。・・んっ。・・んっ。・・・んんぐっ。・・・ぐっ。はあはあ。」

顔をあげた美波さんは、はあはあ舌を出して、涎もダラダラ、本当に犬みたいでした。

普段であれば僕なんかが話をする事も出来ないような美女が、チンチン欲しさにヨダレを垂らしてお願いしてくる状況に僕の理性は完全に飛んでしまいました。

「美波さん。凄くエロいです。」

僕は体を起こすと、美波さんをそのまま押し倒しました。

そんなに経験豊富な訳でもない僕には、我慢の限界です。

無言のまま正常位でチンチンを、一番奥までねじ込みました。

「あああっ!あっ。」

美波さんは体を反らせて、ピクピクしていました。

僕はそのまま、美波さんの細い腰を持ってガンガン突きまくりました。

「ああっ。ああっ。だめっ。駄目ですっ。ああっ。壊れるー。」

「美波さんが悪いです。我慢できない。」

「ああっ。ああっ。ああーーー。」

叫びながら股間からじょぼじょぼ潮が吹き出しますが、僕には関係ありませんでした。

パンパンパンパン、突き続けました。

「いやー。止まんない。ああああっ。ああああっ。いやーー。」

「欲しかったんでしょっ?」

「ああああっ。おチンチン気持ちいい。壊してーー。オマンコ壊してーーー。ああああっ。」

「ああっ。逝きそう。中に出します。」

「だめー。今日は。ああああっ。口に。ああああっ。」

「口に出すなら、もーしないですよ?」

「いやっ。いやっ。もっとしたいっ。でもっ。ああああっ。」

「もうダメッ。抜きます。」

「ああああっ。中っ。中にっ。くださいっ。ああっ。お願いーー。」

「ああっ。逝くっ・・・・。あっ。」

僕は一番奥にねじ込んだ状態で果てました。

「アアッ。アアッ。・・・アッ。アッ。・・・・あっ。ああ。ああ。ああ。」

僕も散々我慢していたので、凄い量が出ているみたいで、チンチンのピクピクが止まりませんでした。

美波さんは、元気がなく、はあはあしながら、遠くを見ている感じでした。

僕はチンチンを抜くと、息切れする美波さんの口に押し込みました。

「ぐもっ。・・んぐっ。・・んんんん。ぶはっ。ああ。ああ。んぐっ。・・・くはっ。はあはあ。」

「美波さんの好きなチンチンもういらないですか?」

「んはっ。はっ。はっ。・・・・んっ。・・・・んっ。・・・・んはっ。」

声を掛けると、なんとか口に咥えてきますが、限界のようでした。

僕はこの状況をどうしたらいいのかわからなくなり、とりあえず、飲み物を取りにキッチンへ。

コップに飲み物を汲んで、戻ると・・・。

美波さんが、遠い目をしながら自分の指をペロペロ舐めていました。

「ど、どうしたんですか?」

「あっ。その・・・。」

聞くまでもなく、中出しされた精子を手にとって味わっていたみたいでした。

その光景になんだかまた、チンチンがムクムク反応してしまいました。

コップを床に置くと、美波さんを四つ這いにさせて無許可で後ろから突き出しました。

「ああ~~。あんっ。あんっ。ああ~。激しっ。ああっ。」

「いっぱい欲しいんでしょ?僕が満足するまで付き合ってくださいよ?」

「ああああっ。はいっ。犯してください。あんっ。気持ちいい。ああああ。」

AVで見たのを思い出し、美波さん両手を引っ張ってパンパン突き上げると、美波さんは頭を振って狂ったように声を上げていました。

「ああああっ。逝っちゃう。逝っちゃう。いやーー。逝くー。逝くー。アアアアアッ。」

「僕がまだです。もっとしますよ?」

「ああああっ。アアアアアッ。ダメッ。ダメッ。も~だめーーー。アアアアアッ。」

「止めていいんですか?もうしませんよ?」

「いやーー。してください。精子っ欲しいです。アアアアアッ。」

「ああっ。もう逝きそう。どこに出します?」

「ああああっ。かけてーーー。どこでもいいですー。かけてくださいーー。ああっ。いくーーー。」

チンチンを抜くと美波さんの背中にぶっ掛ける事にしました。

美波さんはうつ伏せになったまま、お尻をピクピクさせて痙攣していました。

そしてまた、美波さんの口にチンチンを押し込みしゃぶらせます。

「ん~。ん~。ん~。んはっ。ぜえっ。ぜえっ。んんんん。ぷはっ。はあっ。はあっ。」

流石に疲れたのかそのまま寝てしまいました。

僕は、美波さんの背中やオマンコをティッシュで拭いて起きるのを待つことに。

30分位待っても中々起きて来ませんでした。

様子を見に行くと仰向けになって、股を開いたまま眠りこけていましたが、汗をかいた感じやがエロく、さっきまでの事を思い出すとチンチンが反応します。

僕の中でこの人は、完全におもちゃになってしまっていました。

春奈さんには、できない事もこの人になら出来る。そう思うと興奮してしまいます。

僕は寝ている美波さんの股を開き、まだ精子が残っているオマンコにゆっくりと挿入しました。

「・・・ん。・・・ん。・・・あっ。・・・あっ。・・・えっ?」

「起きました?僕まだ満足してないので。」

「えっ?あっ。あっ。あっ。ああっ。ああっ。」

まだ寝起きの美波さんは状況が呑み込めないままでしたが、徐々に覚醒して感じてきました。

「ああっ。ああっ。どおして?ああっ。凄い。犯されてる。ああああっ。」

「好きでしょ?精子が欲しかったら犯されてください。」

「ああっ。はいっ。犯して。精子ください。ああああっ。ああああっ。」

「逝きますよ?・・うっ。」

今度は美波さんの胸に放出しましたが、流石に薄くて水っぽいのしか出ませんでした。

「はあはあ。あっ。あっ。ありがとうございます。」

お掃除フェラをさせると、フラフラの美波さんを連れて風呂へ行きました。

また、体で体を洗ってもらい、最後にお風呂で立ちバックをして解散となりました。

美波さんには、1週間後にまた来てもらうと約束して別れました。

1週間後に来た美波さんは、部屋に入るとすぐに服を脱いで僕の体を舐め回し、精子を欲しいとお願いするようになっていました。

春奈さんは僕に何も言いませんでしたが、多分美波さんに何か吹き込んでいたのだと思います。

こうして、26才の浜辺美波似の美人人妻は、勝手に性奴隷みたいになって行ってしまいました。

もうやらないと言うとなんでもありになってしまうので、中々楽しませてもらいました。

僕の性奴隷のイメージがぬるいのかも知れませんが、こんな感じです。

ダラダラと長くなってしまいましたが、お付き合いいただきありがとうございました。

この話の続き

こんにちは、真(まこと)といいます。いつも読んでいただいてありがとうございます。最終回と区切ってからしつこく投稿させてもらってます。多分これがホントに最後になります。大好きな美人母娘との旅行の後、僕が自分に酔ってしまい、危うく2人との関係が終わるところでしたが、なんとか許してもらって…

-終わり-
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