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高校の頃、水泳部の巨乳ちゃんにおっぱい見せて下さいと言った!!

2019-02-11 23:31:15

この話のシリーズ一覧

1:市民プールの男子更衣室にJ○がいてめちゃくちゃ驚いた話し2:水泳部のマヤさんを盗撮していたらバレてエッチした。3:水泳部のマヤさんと同じ部の友人エリさんと3人で買い物に…。4:エリさんのすごい性癖が発覚した後、帰りの電車でハプニング発生!!5:エリさんとの内緒のデートのはずが…彼女にバレて恐怖の追跡者に変貌した。6:マヤちゃんとの旅行で泊まったホテルでたっぷり楽しみました。7:マヤちゃんを付け狙うストーカーの魔の手がついに牙を剥く。8:女子水泳部部長の羞恥イジメに女子部員が全裸で泳がされる。9:水泳部女子のサツキとエリを可愛がってこっちの物にした。10:女子ソフトボール部のエース、カナコさんをセックスプレーに誘い込んだ。11:初めて家出をして知らない男の人に声を掛けられた
12:高校の頃、水泳部の巨乳ちゃんにおっぱい見せて下さいと言った!!(今見てる話
13:小◯生の頃体験したエッチなお話し…。14:小◯生の頃体験したエッチなお話…2nd15:小◯生の頃体験したエッチなお話…3rd16:小◯生の頃体験したエッチなお話…4th17:佐藤さんの家でクリスマス会のはずが妹の性教育をすることになった。18:中◯生のとき妊娠したと言って来たとある少女を助けた話し19:中◯生の頃逆レイプされ女性恐怖症になってしまったがその後エッチして何とか立ち直った20:高校の頃、泳げない事を理由に好きな子と一緒にプールに行きエッチなことをした21:中◯生でしたエッチな体験まとめと女だらけのスキー旅行22:クラスでエッチな女の子と5年生のときいちゃついて遊んだ体験談23:小◯生の頃やってはいけないスミレちゃんとのエッチな遊び24:小◯生の時にエッチな遊びから女の子と素股や露出に走って射精した

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本文(1/1)

京都府/ユキさん(20代)からの投稿

高校2年生の時クラスが変わり女子も新しい顔触れとなり何か一新された気分になりました。

俺は新しいクラスの男子と直ぐにゲームや漫画などの話で打ち解けて毎日学校に行くのが楽しくなっていた時期でした。

そんな中自分のロッカーに荷物を入れてると窓から差し込む日差しが遮られ誰だ?っと後ろを振り向くと1人の女の子が立っていました。

その子は俺の横のロッカーを開けたくて立っていたみたいでしゃがんでいた俺はその子のあまりにもデカイ巨乳で顔がはっきり見えませんでした。

ロッカーから荷物を出すと教室に戻り机に座っているとなんとその子は俺の前の席の子でした。俺はさっき見た巨乳が頭から離れず何となくフラフラしているとその子が横を向き隣の席の女の子と話をしていました。

横から乳を見てもデカイとはっきり分かるくらいボリュームたっぷりでした。そしてその子の名前を確認すると、「マヤ」と書いてありました。

マヤちゃんか…顔は幼い顔だけど身体大人でいいなぁ…と青春男のエッチな妄想をしてしまいました。

それから2ヶ月後制服が夏服にかわり上はカッターシャツだけで過ごす日が増え、そんなある日ふと前の席のマヤちゃんを見るとブラジャーではなく水着のような物が透けて見えてました。

そこで俺はマヤちゃんに声を掛けて「ねえねえマヤちゃん、マヤちゃん今日何で水着着てるの?」と聞くと「私水泳部なの…」と答えてくれました。

その時の俺の頭の中は水泳部+巨乳=エッチと直ぐに答えが出ました。でもいきなりそんな事を言えばマヤちゃんに嫌われると思い心に留めました。

その日の放課後水泳部の様子をこっそり見に行くと…巨乳マヤちゃんが泳いでました…その泳ぎ姿に釘付けとなった俺は1時間近くも見てしまいました。

マヤちゃんが先輩とプールサイドで話をしている姿、泳いでる姿、ベンチで休んでる姿、コーチと楽しく会話してる姿と目に焼くつけて帰りました。

そして俺は次の日もまたマヤちゃんの水泳部を覗きに行き泳いでる姿をじっと見ていました。気づけば毎日のようにマヤちゃんを見に水泳部に行ってました。

そんなある日マヤちゃんが「ユキ君毎日水泳部見に来てるけど誰を見に来てるの?」と聞いて来ました。俺はドキッとしてバレてたのか…と思い実話「マヤちゃんです!…なんて恥ずかしくて言えずユミさんです!」って嘘を言ってしまった。

その後になって「この小心者、ノミの心臓、マヤちゃん!って本人前でバンッと言えないのか…」と心の中で思ってしまった。

その次の日の放課後マヤちゃんから声を掛けられ「いつもユキ君が見てるのユミさんじゃなく私でしょ?」と図星を当てられた。

何で分かったの?と聞くとユミさんが「ユキ君がいつも水泳部を覗いてるけどマヤの事見てるみたい…」と言ったのでマヤちゃんは俺だと分かったようだった。

マヤちゃんは「どうして私を見てるの?他にも可愛い先輩や後輩もいるし結構女子いる中で何で私なの?」って聞いて来たので「俺はマヤちゃんの巨乳に惚れ込みました!」とストレートに言った。

マヤちゃんは「へっ?」みたいな顔をして「巨乳より可愛い子の方が絶対いいでしょっ」て言われたのでここは変化球よりストレートでバシッと「マヤちゃんおっぱい見せて下さい」と頭を深々と下げて言った。

マヤちゃんは「うぅぅん、とだけ言って、私の事が1番良いって言ってくれたので特別だよ…」と言って競泳水着を脱いでおっぱいを見せてくれた。

すごかった、巨乳で肌白くて乳首と乳輪はピンク色そのコントラストに俺はもう吸い付かずにはいられなくなりマヤちゃんの許可無しに吸い付いた。

マヤちゃん「あぁぁん、ユキ君ダメよおっぱい吸っちゃダメいけないよ」

「マヤちゃんの巨乳吸い付きがいがあって凄くいい…」

マヤちゃん「イヤだ私そんな吸い付かれたら感じちゃうよ…」

「感じちゃう?なら下も見ちゃおう」

必死で下は見せないと抵抗するがスカートを落とされ水着も上からガバッと足元まで落とされマヤちゃんのヴァギナが見えた。

マヤちゃんのツルッツルのアソコは逆に中身を確認したくなりおっぱいからヴァギナへと口を移し替え吸い付きます。

マヤちゃんはまさかここまでされるとは思っておらず恥ずかしさのあまり何度も絶頂していまた。

そして今度は俺のペニスをズボンから出しその大きな巨乳でペニスを挟み込んだ…両手でしっかりとおっぱいに挟み込まれたペニスはビクビクと動き射精しそうになっていた。

「マヤちゃんおっぱい気持ちいい、最高に気持ちいいおっぱいだよ」

マヤちゃん「おっぱいでマヤユキ君のペニス感じてるよ硬くて暖かいペニス感じてるよ…乳首の先っぽでペニス刺激してあげるよ」

「フェラも、フェラもやってよマヤちゃん」

マヤちゃん「おっぱいの上からユキ君のペニスが顔を出してるよ…可愛いからマヤがフェラしてあげる…」

「あぁぁぁ、おぉぉぉっ、すごいおっぱいの締め付け、俺も腰うごしておっぱいで抜きたい…あぁぁん、あぁぁん、気持ちよすぎ、マヤちゃんのおっぱい気持ちよすぎてペニス無くなりそう…あぁぁぁイクイクイクッ…」

マヤちゃんのおっぱい目掛けてザーメン噴射…。

その後はもちろんお楽しみのセックスへと発展した。

マヤちゃんは水着を脱ぎ捨てヴァギナにペニスを入れる体制をして来た。

マヤちゃん「ユキ君のペニスでマヤのヴァギナを突いて…」

ユキ「マヤちゃんの中狭いけど暖かいし気持ちいい…マヤちゃん今更だけど大好き」

マヤちゃん「マヤもユキ君の事大好きだよ…ユキのペニスマヤの中でまた大きくなってる…マヤで感じてるの?」

ユキ「マヤちゃんで感じてるよ…俺のペニスはマヤちゃんが欲しくて欲しくしょうがないんだよ…マヤちゃんもっと激しく突いていい?」

マヤちゃん「ユキ君の好きにしていいよ…」

ユキ「マヤちゃん可愛いよ…マヤちゃん大好きだよ、マヤちゃんをもっと愛したい、マヤちゃんをもっと知りたい、マヤちゃんをもっと抱きたい、マヤちゃんをもっとそばにいたいよ」

マヤちゃん「ユキ君もうマヤはユキの女だよ…マヤをどのようにしようとユキ君の自由だよ…だからいっぱいいっぱいマヤを愛して…」

ユキ「あぁぁぁん、あぁぁぁん、愛してる、愛してるよマヤちゃん、愛してるよ、愛してるよマヤちゃん、大好き大好き大好き大好きだよマヤちゃん、マヤちゃんのこと大大大好きだよ〜」

マヤちゃん「マヤも大好き大好き大好きだよユキ君、愛してる、愛してるよユキ君、マヤにユキ君の愛の印刻み込んで…マヤの中に絶対消えない愛の印刻んで…」

ユキ「大好きなマヤちゃんに愛の印行くよ?準備できた?」

マヤちゃん「マヤの子宮降りて来たからユキ君の愛の印受け入れ態勢出来てるよ」

ユキ「じゃ最後に一気に行くよ…」

マヤちゃん「あぁぁぁ、あぁぁぁ、イッ、イッ、イッ、イィィィ、ユキ君のペニスが気持ちいい、あぁぁぁん、ユキ君ペニスグリグリって中で動いてる…もうマヤダメダメ愛の印刻み込んで…あぁぁぁ、あぁぁぁ、イク、イク、イク、ユキ君大好きだよ〜〜あ〜っイックゥゥゥゥゥゥッ」

ユキ「マヤちゃん大好き、大好き、大好き、大好き、大好き、大好き、大好き、大好き、大好き、大好きだよ〜〜っ出るぅ…あぁぁぁっ!」

マヤちゃん「ユキ君のペニスからマヤのヴァギナに愛の印刻み込まれてる…」

ユキ「すごく良かった、マヤちゃんの身体気持ちよかったし…愛してるよマ・ヤ・ちゃん♡」

マヤちゃん「マヤも最高に幸せだった、こんなに大好き愛してるって言われたの初めてだよ…ユ・キ君愛してる♡チュッ」

マヤちゃんとは高◯生活で他にもたくさん愛の印を刻み込みました。

今でもいっぱい愛してる俺の若奥さんです。マヤちゃん以外他の女の人なんて俺には考えられません。

このエッチから愛が崩れるたことは一度もなく、これからも一生ありません。

これから2人のたくさんの愛の印がしだいに結晶となって新たな命をマヤちゃんの中に宿したいと思ってます。

-終わり-

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