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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】大好きな美人人妻からのご褒美で昇天してしまった件(2/2ページ目)

投稿:2021-08-31 20:10:07

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本文(2/2ページ目)

完全勝利です。

春奈さんの助けがあったとは言え、ここまで真希さんを感じさせてしまった自分が恐ろしい。

この方法なら、春奈さんもめちゃくちゃになるほど感じてくれると確信を持ちました。

「真希ちゃん寝ちゃったわね。凄いわ。私もめちゃくちゃに犯されちゃうのかしら?」

「僕。春奈さんにもいっぱい感じて欲しいです。いつもその。僕ばかり気持ち良くしてくれるので、申し訳なくて。」

「そんな事ないわよ?私もいつもすごく感じているわよ?でも嬉しい。私もめちゃくちゃにしてね?チュッ。真希ちゃんは寝かせてあげましょう?私たちは向こうへ。」

僕は絶対にこの約束を果たすと心に決め、春奈さんとソファへ、並んで座りました。

春奈さんは、既にSEXモードで、僕の腕に抱き着いて、足を絡めています。

「本当に凄かったわ。私。あんなにされたこと無いのに、やっぱり真希ちゃんの方が魅力的なのかしら?」

「そんな事ないです。春奈さんのおマンコ気持ち良すぎていつも我慢できないから・・。」

「ふふ。お世辞がじょうずね。私のおマンコ。もう真君のおチンチンの形になってしまっているわ。会えない時は、いつも自分で慰めているのよ?」

春奈さんの言葉で、またバキバキになってしまいました。

「嬉しいです。チュッ。」

「ふふ。もういいのね?真希ちゃんみたいに犯して・・。」

僕は春奈さんに、激しく舌を絡ませて、愛撫をはじめました。

犯してという言葉に興奮して、胸やおマンコを触る手にも力が入ってしまいます。

「ああ。いいわ。凄く激しい。あん。そうよ。乱暴にして。壊していいの。」

僕は、そのまま、春奈さんを押し倒して、バキバキになったチンチンを一気にねじ込み、激しく腰を動かしました。

「あんっ。ああ。ああ。いい。凄い。犯して。そう。ああ。めちゃくちゃにするの。」

それは不意に来ました。

一度出して時間もそんなに立っていないというのに、もう逝きそうのです。

僕は腰を振るのを止め、奥まで入れた状態で、腰を回して誤魔化しました。

「あん。それも好きよ。おマンコ掻き回されちゃう。」

春奈さんのおマンコが、うねうね動いて僕のチンチンに絡みつき、この動きにも限界を感じた頃には、僕は背中にびっしょり汗をかいていました。

また少しだけ出せれば・・・。そう思い、少しだけ出しましたが、最早手遅れ。

すぐに、限界を感じ、気を抜いたら全て出てしまうそんな状況でした。

「ふふ。どうしたの?疲れちゃったかしら?」

「いえ。その気持ち良すぎて・・・。」

「嬉しいわ。私がしてあげるわね?」

春奈さんは一度チンチンを抜くと僕をソファに座らせ、僕に跨りました。

そして、ゆっくりと腰を沈めて行きました。

「ああんっ。これが好きなの。奥まで来るわ。」

「ああ。僕も好きです。凄く気持ちいいです。」

春奈さんの腰はもう別の生き物です。

「ああ。ヤバい。駄目です。こんな・・。ううっ。」

こんなのレベルが違います。

ゆっくりと動かれるだけで・・。

「いいのよ。いつでも出して?私のおマンコ。ドロドロにして欲しいの。」

「ああ。あ~。あ~。駄目です。逝くっ。」

ドクンドクンと精子が流れ込み、いつまでも止まる気配がありません。

僕は力なくソファへ横たわりました。

春奈さんは、腰を上げ精子をチンチンに垂らすと、前に跪き綺麗に舐めとってくれました。

「春奈さんに逝って欲しかったのに・・。ごめんなさい。」

「いいのよ。気持ち良かったわ。今日は泊まりだし、ゆっくり楽しみましょう?」

そういうと、春奈さん僕の頭を撫でて、やさしく微笑んでくれました。

「真希さんまだ起きないですね?」

「そうね。もう少し2人きりでゆっくりしましょうか?一緒にシャワーを浴びましょう?」

春奈さんとシャワーを浴びて、さっぱりです。

春奈さんは、下着を新しいものと交換して、僕のTシャツを着る事に。

チラチラ見える青い下着と浮き立つ乳首、破壊力が凄いです。

僕って春奈さんといる時いつもチンチン大きくしてるなと、つくづく思いました。

春奈さんが昼ご飯の準備をしていると、真希さんが起きてきました。

「あっ。春奈さんごめんなさい。手伝いますよ?」

「ふふ。起きてきたわね。いいのよ?それよりもシャワーを浴びてきたら?」

「そうですね。すみません。あんなになるなんて思わなかったもの。真君も凄かったけど、春奈さんずるいですよー。」

「あら。今日は真君へのご褒美だもの。楽しんでもらわなくちゃ。」

この後、真希さんは、小声で春奈さんと話をして、お風呂へ行ってしまいました。

真希さんも僕のTシャツを着たのですが、

2人の美女のこんな格好を見れて眼福です。

お昼ご飯を3人で楽しみ、シーツも替えて、狭いソファでエロい格好した美女に挟まれながら小休止です。

真希さんは、泊まらずに夕方には帰るとのことで夜は春奈さんと2人きりです。

夕飯は春奈さんと外食へ行くことになりました。

「その前にもう一度楽しませてあげるわね。うふふ。」

真希さんの不吉な笑みが気になりましたが、3Pの気持ち良さが頭にあったので一人胸を躍らせていました。

2人の美女に挟まれ、肩に頭を乗せてくれている状態でのんびりしている間にチンチンも完全復活、既に臨戦態勢です。

「あっ。何にもしてないのに、おチンチン大きくして本当にエッチね。」

「いや。こんなエロい格好の美女に挟まれていたら、そうなりますよ。」

「ふふ。美女なんて嬉しいわね。真希ちゃんの時間もあるし、そろそろ楽しみましょうか。真君。いっぱい逝かせてあげるわね。」

2人は服を脱ぎ、そのまま僕の服を脱がせると、キスをしたり、首を舐めながら、乳首を弄ってきました。

こういう事、何度もしているのかな?と複雑な気分もしましたが、連携の取れた動きに声が漏れ、体がピクピク反応してしまいました。

「ふふ。気持ちいい?おチンチン舐めさせてちょうだい?」

座ったままの春奈さん。

僕はソファにたち壁に手をついて、春奈さんの口にチンチンを持って行きました。

「我慢しなくていいわ。お口に沢山ちょうだいね?」

ちょっと不思議に思いましたが、春奈さんはいやらしくチンチンをしゃぶり出しました。

「うふふ。我慢できないと思うよ?」

えっと思ったら尻にヒヤッとする感覚。

そして、うねうねと真希さんの指が入って来たのです。

「うふふ。動かないでね?春奈さんが咥えているんだからね?」

僕は、声にならない声を出して、春奈さんが苦しくならないようにじっと我慢しました。

「まだ半分よ?我慢できるかしら?」

足がプルプルしました。

さっきも指を入れられましたが、明らかに深く入ってきています。

言いようもない感覚です。

「あー。お尻の穴が締まってるわよ?力を抜きなさい?もう少しで全部はいるんだから。」

「ふふ。いいやらしい汁が出て来ているわよ?気持ちいいでしょ?」

「入ったわ。凄い。ほらここわかる?コリコリしちゃって凄くエッチよ?」

「あっ。あっ。わからないです。なんだか変な気持ちで・・・。」

「うふふ。そう?でもこうすると。」

真希さんは、ゆっくりと指を動かして何かを刺激しているようでした。

「あっ。あっ。あ~~。」

我慢というか、そんなものする前に、どくどくと射精してしまいました。

「んっ。んん。・・・ん。ゴクッ。ああ。いいわ。出たわね。もっと出していいのよ?全部飲んで上げるわよ?」

「うふふ。そうよ?春奈さんに飲んでもらえて幸せでしょ?ほらまた出ちゃうわよ?」

2人が何を言っているのか?どんな状況なのかさっぱりと判りませんでした。

ただただ精子が止まらずに出てしまうそんな感覚です。

2回か3回か出した時には、膝が笑い崩れ落ち、春奈さんに抱き着いていました。

体がプルプル震え、声もでません。

春奈が抱きしめて頭を撫でてくれていました。

「うふふ。頑張ったわね。いつもと違うからまだ硬いままでしょ?今度は私のオマンコを満足させてね?」

「そうね。真希ちゃんも満足させてあげなくちゃね。そこに座って。」

僕はソファの下、春奈の股の間に誘導されました。

そして春奈さんは、足を僕の腋の所に入れ体を固定したのです。

「さっきは、凄く感じさせてくれたからお礼をしなきゃいけないと思ってね?」

真希さんは、僕に跨りオマンコにチンチンを挿入しました。

「あん。凄く硬い。これに逝かされちゃうの。楽しませてね?」

さっきの逝かされた感覚が消えずに残っていて、気持ちいいのですが、なんだか訳がわかりません。

あ~。あ~。声を上げ春奈さんを見上げると壊れていく僕を楽しむように微笑んでいました。

そして、両手で乳首を触り僕を感じさせ続けるのです。

「あんっ。いい。おチンチン、カチカチ。いいわ。逝きそう。」

真希の腰は激しく動き止まる事がありません。

「ああ。いい。当たる。ああ逝く~。逝く~。ああ。あっ。あああああ。」

真希さんは、盛大に逝ってくれて、指を咥えて僕を見ていました。

そしてまた腰を動かしだしたのです。

「うふふ。まだいけそうね。凄いわ。あん。そう。また来ちゃう。ああ。」

僕も段々と不思議な感覚から脱してうねうねのオマンコに逝かされそうな感覚が戻ってきました。

「あ~。真希さん。ヤバいです。わかんないけど逝っちゃいそうです。」

「いいわよ?いつでも出して?私も逝きすぎっ。ああ。」

僕は、頭がおかしくなりそうで、不安になって手を伸ばすと、春奈さんが手を握ってくれました。

「ああ。いい。逝く。逝く。出して?ほら。中にちょうだい?ああ。逝く逝く逝く逝く。・・逝く~。」

僕は声を上げ大量に精子を吐き出しましたが、なんだかおかしな感覚でした。

「ああ。凄くいい。ドクドク動いてる。ほら。最後にもっと気持ち良くさせて上げるわね?」

真希さんは、そう言って再び腰を動かしだしました。

春奈さんが、足を外して僕の胸の前に手を回し抱えてくれています。

僕は春奈さんの腕をつかみました。

「あ~。あ~。無理です。あ~。許して。ああ。ああ。」

「駄目よ?ほら。我慢して、出しちゃいなさい?壊してあげるわ?」

僕は、自分の体がどうなってしまうのか怖くて必死です。

そして、頭が真っ白になり、真希さんのオマンコの中に潮をまき散らしていました。

記憶にあるのが、そこまでです。

起きると真希さんはもう帰っていて、春奈さんが膝枕で頭を撫でていました。

「ふふ。おはよう。頑張ったわね。真希ちゃんがやり過ぎたから謝って置いてって。昼間に寝ちゃったのが、悔しかったみたいよ?」

「すみません。ずっとこうして居てくれたんですか?」

「ええ。寝顔が可愛くてね。」

「今何時ですか?」

「そうね。7時を回った位かしら?疲れたでしょ?もう少し休んでいてもいいのよ?」

「いえ。もう大丈夫です。」

この人は本当に天使かな?と思うくらい優しいです。

気を張って立ち上がりましたが、少しフラフラしました。

「無理しなくていいわ。ご飯も今度にしましょう?」

「はい。すみません。でもどうしましょうか?」

「簡単におつまみを作るわ。お酒も持って来ているし。一緒に飲むの初めてでしょ?」

僕は言われるがままにシャワーを浴びて、部屋に戻ると春奈さんが準備を終えて待っていてくれました。

小さなテーブルには、ワインとおつまみが準備されていて感動しました。

「・・・凄い。こんな時間で。」

「ふふ。作ったのは一品だけ、後は出来合いのものよ?ごめんね。」

そう言っても凄いなと思いつつテーブルに着きます。

春奈さんは、僕の隣に腰掛けました。

「真君。進級おめでとう。これからも頑張ってね。乾杯。」

そういえばそんな趣旨でした。

飲みながら色々と話をしました。

僕もですが、酔ってきて口が軽くなり話が弾みます。

春奈さんも顔を赤くして話を聞いてくれますが、その様子が艶やかで、お酒のせいもあってドキドキが止まりません。

「そろそろ私もお風呂を借りようかしら?メイクを落とさないといけないけど、幻滅しないでね?」

僕は、片付けをしながら春奈さんを待ちました。

ソファで待っていると、ドライヤーの音がして、スッピンの春奈さんってどんなだろうとドキドキしていました。

「恥ずかしいから、電気を暗くしてくれる?」

春奈さんが部屋に入ってきました。

僕は小さい電気にして、春奈さんを見ましたが、風呂上がりの色っぽさにドキドキしました。

化粧なんて意味あるの?というくらい春奈さんは綺麗です。

「・・・凄く綺麗です。」

「ありがとう。でも自信ないわ。あんまり見ないでね?嫌われたくないし・・。」

「いえ。そんなこと絶対ないです。凄く綺麗ですけど、それだけで好きになったわけじゃないです。」

「ふふ。ありがとう。少し酔っているの。甘えさせてね?」

春奈さんは僕に抱きつきキスをして、一緒にソファでダラダラと過ごしました。

丁度放送した映画を見てゆっくりと。

時々甘えてキスをしてくる春奈さん。

僕は幸せの絶頂でした。

映画も終わり、どちらからという事もなくベッドへ移動しました。

ベッドに入り、無言でキスを交わしました。

「僕。今日みたいに頭おかしくなりそうなのも嫌いじゃないですけど、こうやって春奈さんとゆっくりするのが一番好きです。」

「ええ。私もよ?真君の可愛い所が見られるのはいいけど、私がいるときは、私だけを抱いて欲しいわ。」

そんな事を言ってくれる春奈さんに、あれだけ出したのにチンチンはバキバキです。

僕は春奈さんに気持ち良くなってもらえるように全身くまなく愛撫し、挿入しました。

「ああ。気持ちいいわ。そうよ。あん。好きにしていいの。可愛い所もっと見せなさい。」

入れてしまうと、すぐに限界が来てしまいますが、春奈さんは、ゆっくり、ねっとりと動き、ギリギリの所で僕を楽しませてくれます。

「そこよ?そこが感じるの。ああん。好きよ?もっとめちゃくちゃに犯して。」

春奈さんの艶やかな声と仕草にもう限界です。

「春奈さん。僕もう逝きそうです。」

「いいのよ?あっ。私も逝くわ。あん。来て~。私のオマンコ。真君の精子でドロドロにして欲しいの。」

僕は情けない声を出しながら、腰を振りました。

「ああ。逝く。逝く。ああ。ちょうだい?ああ。アッ・・・。」

春奈さんは体を少しピクピクさせて逝ってくれました。

抱き着いて来て離れませんでした。

僕たちは、チンチンもオマンコも精子でドロドロのままいつの間にか眠ってしまっていました。

・・・・・・・・。

また朝からチンチンが気持ちいいです。

「ふふ。おはよう。」

今日も最高の形で朝を迎えました。

春奈さんは恥ずかしそうでしたが、裸エプロンでご飯を作ってくれて、一緒に食べました。

名残惜しいですが、朝食の後、春奈さんは帰ってしまいました。

春奈さんと真希さんとの3Pはこれが最後になってしまいましたが、2人との関係は続きました。

この状態では、特定の彼女は難しいという事もあり、念願と言えば念願の同級生のセフレもできました。

他の人妻も紹介してもらったりと、2日に1度は誰かとSEXして過ごしました。

卒業してからも色々な人SEXしましたが、春奈さんを超える人は未だにいません。

並ぶのは春奈さんの娘さんくらいでした。

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

この話の続き

こんにちは真(まこと)といいます。いつも読んでいただいてありがとうございます。僕が大学生の頃の体験談ですが、スーパーで知り合った38才の川口春奈似の美人人妻、春奈(はるな)さん。その春奈さんと出会った事で、嬉しいSEX体験を沢山する事ができました。春奈さんとは、お昼ご飯を一緒に作って…

-終わり-
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